JPS60172965A - チオカ−バメ−ト誘導体の製造方法 - Google Patents
チオカ−バメ−ト誘導体の製造方法Info
- Publication number
- JPS60172965A JPS60172965A JP2725384A JP2725384A JPS60172965A JP S60172965 A JPS60172965 A JP S60172965A JP 2725384 A JP2725384 A JP 2725384A JP 2725384 A JP2725384 A JP 2725384A JP S60172965 A JPS60172965 A JP S60172965A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- water
- methanol
- compound
- formula
- reaction
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Pyridine Compounds (AREA)
- Agricultural Chemicals And Associated Chemicals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
関する。更に詳しくは、アルキルフェニルクロ口チオホ
ルメイトとアミノピリジン誘導体を炭酸ナトリウムの存
在下にメタノール中で反応させることを特徴とする新規
なチオカーバメート誘導体の製造方法に関する。
ルメイトとアミノピリジン誘導体を炭酸ナトリウムの存
在下にメタノール中で反応させることを特徴とする新規
なチオカーバメート誘導体の製造方法に関する。
本発明の製造方法によって得られるチオカーバメート誘
導体は文献未載の新規化合物であるが、本化合物の有用
性及び製造方法について本発明者らは既に提案した。
導体は文献未載の新規化合物であるが、本化合物の有用
性及び製造方法について本発明者らは既に提案した。
本発明化合物を有効成分として含有する除草剤は、ノビ
エをはじめとする多くの雑草にすぐれた除草活性を示し
、水田用除草剤として好適である。
エをはじめとする多くの雑草にすぐれた除草活性を示し
、水田用除草剤として好適である。
また、畑地用除草剤としても適用性含有する。
また、製造方法として、アルキルフェニルクロロテオホ
ルメイトとアミノピリジン誘導体を脱ハロゲン化水素試
剤存在下、有機溶媒中で反応させる方法を提案した。
ルメイトとアミノピリジン誘導体を脱ハロゲン化水素試
剤存在下、有機溶媒中で反応させる方法を提案した。
本発明者らは、更に本発明化合物を工業的に有利に得る
方法罠ついて種々の試験をし鋭意検討した結果、アルキ
ルフェニルクロロチオホルメイトとアミノピリジン誘導
体を炭酸ナトリウムの存在下にメタノール中で反応させ
次いで水を添加することによりカラムクロマトグラフィ
及び再結晶等の操作による精製をすることなく高純度の
チオカーバメート誘導体を製造できることを見い出し本
発明を完成した。
方法罠ついて種々の試験をし鋭意検討した結果、アルキ
ルフェニルクロロチオホルメイトとアミノピリジン誘導
体を炭酸ナトリウムの存在下にメタノール中で反応させ
次いで水を添加することによりカラムクロマトグラフィ
及び再結晶等の操作による精製をすることなく高純度の
チオカーバメート誘導体を製造できることを見い出し本
発明を完成した。
すなわち、本発明は
一般式(1)
(式中R,は炭素数2〜5のアルキル基を示す。)で表
わされるアルキルフェニルクロロチオホルメイトと 一般式(It) (式中式は水素原子、ハロゲン原子、低級アルキル基、
低級アルコキシ基を示す。) で表わされるアミノピリジン誘導体を炭酸ナトリウムの
存在下にメタノール中で反応させ次いで水を添加するこ
とを特徴とする 一般式(助 (式中R1# R2は前記に同じ。) で表わされるチオカーバメート誘導体の製造方法を提供
するものである。
わされるアルキルフェニルクロロチオホルメイトと 一般式(It) (式中式は水素原子、ハロゲン原子、低級アルキル基、
低級アルコキシ基を示す。) で表わされるアミノピリジン誘導体を炭酸ナトリウムの
存在下にメタノール中で反応させ次いで水を添加するこ
とを特徴とする 一般式(助 (式中R1# R2は前記に同じ。) で表わされるチオカーバメート誘導体の製造方法を提供
するものである。
次に本発明の実施方法について詳しく述べる。
アミノピリジン誘導体と炭酸ナトリウムをメタノール(
水を含んでいてもよい)に加える。
水を含んでいてもよい)に加える。
次いでアルキルフェニルクロロチオホルメイトを滴下す
る。全量のアルキルフェニルクロロチオポルメイト滴下
後に所定量の水を添加し反応生成物であるチオカーバメ
ート誘導体を析出させる。また、その他にアルキルフェ
ニルクロロチオホルメイトとアミノピリジン誘導体を反
応させ生成させた塩化水素と炭酸ナトリウムを反応させ
塩(以下塩と呼ぶ)を析出せしめる。
る。全量のアルキルフェニルクロロチオポルメイト滴下
後に所定量の水を添加し反応生成物であるチオカーバメ
ート誘導体を析出させる。また、その他にアルキルフェ
ニルクロロチオホルメイトとアミノピリジン誘導体を反
応させ生成させた塩化水素と炭酸ナトリウムを反応させ
塩(以下塩と呼ぶ)を析出せしめる。
反応終了後、反応液を濾過しチオカーバメート誘導体と
塩を集める。次に集めたチオカーバメート誘導体と塩を
水で洗浄して塩を除去し高純度のチオカーバメート誘導
体を得る。
塩を集める。次に集めたチオカーバメート誘導体と塩を
水で洗浄して塩を除去し高純度のチオカーバメート誘導
体を得る。
アミノピリジン誘導体はアルキルフェニルクロロチオホ
ルメイトと等モル、また炭酸ナトリウムはそれと当量以
上用いる。
ルメイトと等モル、また炭酸ナトリウムはそれと当量以
上用いる。
溶媒として用いるメタノールは25チ以下の水を含んで
いてもよく、アミノピリジン誘導体に対して5〜60倍
重量用いる。
いてもよく、アミノピリジン誘導体に対して5〜60倍
重量用いる。
反応終了後に添加する水の量は、反応に用いるメタノー
ル中の水の濃度と密接な関係があるが添加後のメタノー
ル水溶液中の水の濃度が3%未満では高純度のチオカー
バメート誘導体の回収率が低く30チを超えるとチオカ
ーバメート誘導体の純度が低下するためメタノール水溶
液中の濃度が3〜30チになる量が好ましい。
ル中の水の濃度と密接な関係があるが添加後のメタノー
ル水溶液中の水の濃度が3%未満では高純度のチオカー
バメート誘導体の回収率が低く30チを超えるとチオカ
ーバメート誘導体の純度が低下するためメタノール水溶
液中の濃度が3〜30チになる量が好ましい。
反応は室温で10時間以内に完結させることができる。
この様圧して本製造法の目的物のチオカーバメート誘導
体を高純度、高収率で得ることができる。
体を高純度、高収率で得ることができる。
次に原料調整例及び実施例によって本発明の詳細な説明
するが本発明はこれら実施例のみに限定されるものでは
ない。
するが本発明はこれら実施例のみに限定されるものでは
ない。
原料調整例1
(5’−tert−プチルフェニルクロロチオホルメイ
ト) 5− tert−ブチルフェノール649とチオホスゲ
ン509t−クロロホルム600d中で5〜10°Cに
保ちながら20チの水酸化ナトリウム水溶液200+m
!i加え13時間攪拌した後クロロホルム層を分取し、
塩化カルシウムで乾燥後蒸留し沸点125〜124°C
/ 4 amHgの5− tert−プチルフェニルク
ロロチオホルメイト71gを得た。
ト) 5− tert−ブチルフェノール649とチオホスゲ
ン509t−クロロホルム600d中で5〜10°Cに
保ちながら20チの水酸化ナトリウム水溶液200+m
!i加え13時間攪拌した後クロロホルム層を分取し、
塩化カルシウムで乾燥後蒸留し沸点125〜124°C
/ 4 amHgの5− tert−プチルフェニルク
ロロチオホルメイト71gを得た。
元素分析値((!、1B、、 czosとして)OHa
t s 実測値(チ) 57.62 5.77 15.601五
96計算値(%) 57−76 5.75 15.50
14.02原料調整例2 (4−tert −フチルフェニルクロロチオホルメイ
ト) 原料調整例1と同様の方法によシ沸点103°C/ 8
1uHgO4−tert−フfルフェニルクロ口チオホ
ルメイトを得た。
t s 実測値(チ) 57.62 5.77 15.601五
96計算値(%) 57−76 5.75 15.50
14.02原料調整例2 (4−tert −フチルフェニルクロロチオホルメイ
ト) 原料調整例1と同様の方法によシ沸点103°C/ 8
1uHgO4−tert−フfルフェニルクロ口チオホ
ルメイトを得た。
原料調整例3
(2−クロル−6−メチルアミノピリジン)′2.6−
ジクロルピリジン25gと40%メチルアミン水溶液6
0dkオートクレーブ中で120°Cに保ち5時間攪拌
した。反応終了後、内容物を取り出し、固体を濾過して
集めた。次いでこの固体をn−ヘキサンにて再結晶し、
融点65.5〜64.5℃の2−クロル−6−メチルア
ミノピリジン22.7gを得た。
ジクロルピリジン25gと40%メチルアミン水溶液6
0dkオートクレーブ中で120°Cに保ち5時間攪拌
した。反応終了後、内容物を取り出し、固体を濾過して
集めた。次いでこの固体をn−ヘキサンにて再結晶し、
融点65.5〜64.5℃の2−クロル−6−メチルア
ミノピリジン22.7gを得た。
元素分析値(L:4H,C6N徒して)OHN at
実測値(2)) 5α634.89 19.71 24
.77計算値@) 5α54 4.95 19.64
24.86原料調整例4 (2−メトキシ−6−メチルアミノピリジン)2−クロ
ル−6−メチルアミノピリジン20g。
.77計算値@) 5α54 4.95 19.64
24.86原料調整例4 (2−メトキシ−6−メチルアミノピリジン)2−クロ
ル−6−メチルアミノピリジン20g。
水酸化ナトリウム11.5g、メタノール80Wtをオ
ートクレーブ中で170℃に保ち5時間攪拌した。反応
終了後メタノールを留去し、残留物のエーテル抽出液を
硫酸マグネシウムで乾燥後エーテルを留去した。残留物
を減圧蒸留して沸点86〜92℃/ 511!lllH
gの2−メトキシ−6−メチルアミノピリジン15.6
gを得た。
ートクレーブ中で170℃に保ち5時間攪拌した。反応
終了後メタノールを留去し、残留物のエーテル抽出液を
硫酸マグネシウムで乾燥後エーテルを留去した。残留物
を減圧蒸留して沸点86〜92℃/ 511!lllH
gの2−メトキシ−6−メチルアミノピリジン15.6
gを得た。
元素分析値(0,H,oN、Oとして)C! H’ N
O 実測値(%) 6G、97 7.41 2G、13 1
1.49計算値(チ) 6(L85 7.50 20.
27 11.58実施例1 300 mlの3つ目フラスコに2−メチル−6−メチ
ルアミノピリジン63g、炭酸ナトリウム2.89.5
チ含水メタノール60m1を取り、室温でマグネチック
スターラーで攪拌しつつ、3−tert−プチルフェニ
ルクロロチオホルメイト11.8gを30分間で滴下し
た。
O 実測値(%) 6G、97 7.41 2G、13 1
1.49計算値(チ) 6(L85 7.50 20.
27 11.58実施例1 300 mlの3つ目フラスコに2−メチル−6−メチ
ルアミノピリジン63g、炭酸ナトリウム2.89.5
チ含水メタノール60m1を取り、室温でマグネチック
スターラーで攪拌しつつ、3−tert−プチルフェニ
ルクロロチオホルメイト11.8gを30分間で滴下し
た。
滴下後、さも[2時間攪拌し反応を完結させた。
反応終了後、水を9 ml添加しフラスコより内容物を
取り出し固体を濾過して集めた。次いで水餉 150dKより固体を洗浄L116〜117.5°Cの
O−3−tart−ブチルフェニル N−メチル−N−
(6−メチル−2−ピリジル)チオカーバメート(化合
物属1)14.99を得た。
取り出し固体を濾過して集めた。次いで水餉 150dKより固体を洗浄L116〜117.5°Cの
O−3−tart−ブチルフェニル N−メチル−N−
(6−メチル−2−ピリジル)チオカーバメート(化合
物属1)14.99を得た。
高速液体クロマトグラフによシ分析したところ純度は9
95チであった。
95チであった。
元素分析値(0,、H,、N、’O8として)q HN
実測値(チ) 6a87 6.96 a84計算値(%
) 6 a 75 7.05 8.91実施例2′ 300−の6つロフラスコに2−メトキシ−6−メチル
アミノピリジン&?9.炭酸ナトリウム2.7g、10
%含水メタノール溶液80rntを取り、室温にてマグ
ネチックスターラーで攪拌しつつ、4− tert−プ
チルフェニルクロロチオホルメイト11.4gを20分
間で滴下した。
) 6 a 75 7.05 8.91実施例2′ 300−の6つロフラスコに2−メトキシ−6−メチル
アミノピリジン&?9.炭酸ナトリウム2.7g、10
%含水メタノール溶液80rntを取り、室温にてマグ
ネチックスターラーで攪拌しつつ、4− tert−プ
チルフェニルクロロチオホルメイト11.4gを20分
間で滴下した。
滴下後さらに2時間攪拌し、反応を完結させた。
反応終了後、水を8 ml添加しフラスコより内容物を
取り出し実施例1と同様の操作を行い、融点87〜88
°CのQ −4−tert−ブチルフェニルN−メチル
−N−(6−メドキシー2−ピリジル)チオカーバメー
ト(化合物A2)15.19を得た。
取り出し実施例1と同様の操作を行い、融点87〜88
°CのQ −4−tert−ブチルフェニルN−メチル
−N−(6−メドキシー2−ピリジル)チオカーバメー
ト(化合物A2)15.19を得た。
高速液体クロマトグラフにより分析したところ純度は9
9,0チであった。
9,0チであった。
元素分析値(C18Htt N、o、sとして)OHN
実測値(@ 65.58 12 a41計算値(t4)
65,436.71 8.48実施例3〜8 実施例1と同一の反応装置にアミノピリジン誘導体、脱
ハロゲン化水素試剤及び含水メタノールを取り、アルキ
ルフエニルクロロチオホルメイト全滴下し第1表の条件
下で反応させた。
65,436.71 8.48実施例3〜8 実施例1と同一の反応装置にアミノピリジン誘導体、脱
ハロゲン化水素試剤及び含水メタノールを取り、アルキ
ルフエニルクロロチオホルメイト全滴下し第1表の条件
下で反応させた。
反応終了後、実施例1と同一の反応操作によジチオカー
バメート誘導体を得た。その結果を第1表に示す。
バメート誘導体を得た。その結果を第1表に示す。
又得られた化合物の物理定数を第2表に示す。
次に本発明の製造方法によって得られた化合物の応用例
を示す。
を示す。
応用例
湛水条件下における除草効果試験
直径9cInの磁製ポットに水田土壌を入れ、水を加え
て代かき後、土壌表層に雑草種子を播き、2葉期の水稲
苗(品種、日本晴)を1−の深さに、2本2株植とした
。翌日2創の湛水を行い、各化合物10チを含む水和剤
をポット当り10ゴの水に希釈して水面に滴下処理した
。(供試薬量1259 / 10 a ) その後、温室に静置し、薬液処理3週間後に除草効果お
よび水稲に及はした影響を調査した。
て代かき後、土壌表層に雑草種子を播き、2葉期の水稲
苗(品種、日本晴)を1−の深さに、2本2株植とした
。翌日2創の湛水を行い、各化合物10チを含む水和剤
をポット当り10ゴの水に希釈して水面に滴下処理した
。(供試薬量1259 / 10 a ) その後、温室に静置し、薬液処理3週間後に除草効果お
よび水稲に及はした影響を調査した。
評価は6段階で表示したが、具体的には下記の通シであ
る。その結果は第3表に示した。
る。その結果は第3表に示した。
表示 水稲薬害 除草効果
5 枯 死 100%防除(残草量 0チ)4 甚 害
80チ防除(残草量 20チ)3 ゛ 中 害 60
%防除(残草量 40チ)2 小 害 40チ防除(残
草量 60チ)1 僅小害 20g)防除(残草葉 8
0チ)0 無 害 0チ防除(残草量100%) −第
3表
80チ防除(残草量 20チ)3 ゛ 中 害 60
%防除(残草量 40チ)2 小 害 40チ防除(残
草量 60チ)1 僅小害 20g)防除(残草葉 8
0チ)0 無 害 0チ防除(残草量100%) −第
3表
Claims (1)
- (1) 一般式(1) (式中R,は炭素数2〜5のアルキル基を示す。)テ表
ワされるアルキルフェニルクロロチオホルメイトと 一般式(n) (式中R2は水素原子、ハロゲン原子、低級アルキル基
、低級アルコキシ基を示す。)で表わされるアミノピリ
ジン誘導体全炭酸ナトリウムの存在下にメタノール中で
反応させ次いで水を添加することを特徴とする 一般式(叩 (式中RI+ R1は前記に同じ。) で表わされるチオカーバメート誘導体の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2725384A JPS60172965A (ja) | 1984-02-17 | 1984-02-17 | チオカ−バメ−ト誘導体の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2725384A JPS60172965A (ja) | 1984-02-17 | 1984-02-17 | チオカ−バメ−ト誘導体の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60172965A true JPS60172965A (ja) | 1985-09-06 |
| JPS63431B2 JPS63431B2 (ja) | 1988-01-07 |
Family
ID=12215912
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2725384A Granted JPS60172965A (ja) | 1984-02-17 | 1984-02-17 | チオカ−バメ−ト誘導体の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60172965A (ja) |
-
1984
- 1984-02-17 JP JP2725384A patent/JPS60172965A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63431B2 (ja) | 1988-01-07 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS63258463A (ja) | 2−フエノキシピリミジン誘導体及び除草剤 | |
| JPS63429B2 (ja) | ||
| JPH02200658A (ja) | N―(置換)ベンジルカルボン酸アミド誘導体及び除草剤 | |
| CA1071200A (en) | Biocidally-active 1, 3-benzodithiole-2-one and 1, 3-benzodithiole-2-thione compounds | |
| DE69130455T2 (de) | Triazolderivat | |
| JPS63152367A (ja) | 3―パーフルオロアルキル―5―置換オキシイソオキサゾール誘導体およびそれを有効成分として含有する除草剤 | |
| KR800001085B1 (ko) | 치환페닐-3-(β-플루오로에톡시)-4-니트로페닐에테르의 제조방법) | |
| US4209629A (en) | 3'-(Substituted phenyl)-spiro[isobenzofuran-1(3H),5'(4'H)-isoxazol]-3-ones | |
| JPS63431B2 (ja) | ||
| JPS63430B2 (ja) | ||
| JP2547739B2 (ja) | イミダゾ−ル誘導体を有効成分とする植物生育調節剤 | |
| US4560762A (en) | 2-Alkylaminopyridine derivatives | |
| JPS6313987B2 (ja) | ||
| JPS625432B2 (ja) | ||
| KR840001110B1 (ko) | ㅿ²-1,2,4-트리아졸린-5-온류의 제법 | |
| US4617397A (en) | 2-chloro or bromo-6-C1 C3 -alkylamino-pyridine intermediates | |
| US4401457A (en) | 3'-(Substituted phenyl)-spiro[isobenzofuran-1(3H),5'(4'H)-isoxazol]-3-ones and their use as herbicides | |
| JPS63135302A (ja) | 除草剤組成物 | |
| JPS59122468A (ja) | 2−メトキシ−6−メチルアミノピリジンの製造法 | |
| JPS632551B2 (ja) | ||
| JPS61271251A (ja) | α−フエノキシフエニル酢酸エステル | |
| JPH0669921B2 (ja) | 水田用複合除草剤 | |
| JPH06116263A (ja) | トリアゾール誘導体および除草剤 | |
| JPS6232742B2 (ja) | ||
| JPH04342505A (ja) | 除草剤組成物 |