JPS60175264A - 信号誤り検出回路 - Google Patents
信号誤り検出回路Info
- Publication number
- JPS60175264A JPS60175264A JP3074184A JP3074184A JPS60175264A JP S60175264 A JPS60175264 A JP S60175264A JP 3074184 A JP3074184 A JP 3074184A JP 3074184 A JP3074184 A JP 3074184A JP S60175264 A JPS60175264 A JP S60175264A
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- JP
- Japan
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- sector
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- Pending
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 7
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 abstract description 19
- 230000007547 defect Effects 0.000 abstract description 2
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 2
- 241000251468 Actinopterygii Species 0.000 description 1
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000002950 deficient Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000009940 knitting Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000004088 simulation Methods 0.000 description 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B20/00—Signal processing not specific to the method of recording or reproducing; Circuits therefor
- G11B20/10—Digital recording or reproducing
- G11B20/18—Error detection or correction; Testing, e.g. of drop-outs
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Detection And Prevention Of Errors In Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は、俵欽のセクタに分割さnたトスツクに489
を記録し得る光デイスク記録装置等における信号誤り検
出回路に関する。
を記録し得る光デイスク記録装置等における信号誤り検
出回路に関する。
(口]従来技術
光ディスクに又4情報*1−レーデ光により任意に記録
し優る光ディスク文書71イル袋随において、現在光デ
ィスクは、製造時のゴミ、キズ等により部分的に記録g
4りが持重するため、誤り訂正処理は必漠の要件である
。Mる−り訂正処理としては、例えば「日経エレクトロ
ニクスJA515の 1P105−120(198i
5 %28)に児らnる如く、記録さnるデータ信号K
ORO符号、ファイア符号等の誤り訂正符号を付加し、
−りを検出して訂正する方式がある。
し優る光ディスク文書71イル袋随において、現在光デ
ィスクは、製造時のゴミ、キズ等により部分的に記録g
4りが持重するため、誤り訂正処理は必漠の要件である
。Mる−り訂正処理としては、例えば「日経エレクトロ
ニクスJA515の 1P105−120(198i
5 %28)に児らnる如く、記録さnるデータ信号K
ORO符号、ファイア符号等の誤り訂正符号を付加し、
−りを検出して訂正する方式がある。
更に、光ディスクへの18′8−の記録をセクタ単位で
行ない、1セクタへの記録後、直ちに再生し、大な編り
を回避できる。
行ない、1セクタへの記録後、直ちに再生し、大な編り
を回避できる。
一方k Its号の記録に除し、k!、録システムもし
くる誤!7は多くの誤nt生せしめ、訂正不可能なもの
となる。
くる誤!7は多くの誤nt生せしめ、訂正不可能なもの
となる。
(ハ)発明の目的
本発明の目的は、光ディスクに発生する誤りの頻度’t
itf−攻し、この頻度がある一定埴を越えることに1
って記録システムの不良を判断すると共に外部に報知す
ることKある。
itf−攻し、この頻度がある一定埴を越えることに1
って記録システムの不良を判断すると共に外部に報知す
ることKある。
に)発明の構成
本発明の1S号誤、!7模出回路は、セクタにおける毎
号1i114りt検出する検出手段と、該検出手段の出
力に基いて信号誤nの存在するセクタ政をgf政する計
数手段と、該計故手段の計数値がめる一足櫨tNiえた
時、こAを報知する報知手段とから成ることt特偵とす
る。
号1i114りt検出する検出手段と、該検出手段の出
力に基いて信号誤nの存在するセクタ政をgf政する計
数手段と、該計故手段の計数値がめる一足櫨tNiえた
時、こAを報知する報知手段とから成ることt特偵とす
る。
(ホ)実施例
第1凶は光ディスクil+の記録7月−マットを示す俟
弐図である。光ディスクmにスパイラル状に記録さ几る
1d号トラックf21は8つのセクタ(St)−(S8
)に分割さrLiいる。各セクタ(st)(sすに記録
さnるデータフォーマットは第2図に示す如く、87レ
ームで構成さ几、各7レームは向勘信号BXNO,セク
タアドレスA、データDATム及び−り訂正符号EOか
らなる。
弐図である。光ディスクmにスパイラル状に記録さ几る
1d号トラックf21は8つのセクタ(St)−(S8
)に分割さrLiいる。各セクタ(st)(sすに記録
さnるデータフォーマットは第2図に示す如く、87レ
ームで構成さ几、各7レームは向勘信号BXNO,セク
タアドレスA、データDATム及び−り訂正符号EOか
らなる。
第6凶は本発明の一実應例を承すプロツク1d−龜図で
ある。第1カクンタfi+は各セクタ(s1ト旬−控誤
り7レーム欽tit政することに工って、セクタの誤り
の有無を検出する検出手段である。第2カクンタ(41
は第1カクンタIll Kよ、pBAり有りと横出さn
たセクタ欲を計数する。両カクンタ131141は、E
入力がハイレベルの時、OK大入力パルスをカウントし
、91’;1カクンタf31は1つでもカウントを行な
うとQ出力がハイレベルとfxり、また第2カクンタ(
4)はその内容が4以上になるとQ出力がハイレベルと
なる。システム制御部(5)は第4図に示す如く、光デ
ィスク(1)きちに記録した佃+jを直ち号ERを出力
する。ここで誤りとは、誤り訂正符号によるーク訂正カ
1不町であるものをい9.更に。
ある。第1カクンタfi+は各セクタ(s1ト旬−控誤
り7レーム欽tit政することに工って、セクタの誤り
の有無を検出する検出手段である。第2カクンタ(41
は第1カクンタIll Kよ、pBAり有りと横出さn
たセクタ欲を計数する。両カクンタ131141は、E
入力がハイレベルの時、OK大入力パルスをカウントし
、91’;1カクンタf31は1つでもカウントを行な
うとQ出力がハイレベルとfxり、また第2カクンタ(
4)はその内容が4以上になるとQ出力がハイレベルと
なる。システム制御部(5)は第4図に示す如く、光デ
ィスク(1)きちに記録した佃+jを直ち号ERを出力
する。ここで誤りとは、誤り訂正符号によるーク訂正カ
1不町であるものをい9.更に。
システム制御部(51は、7レーム、同期qm 9 v
at 、セクタ、四期個9sax及びトラック同期@号
TOKt″出力する。7レーム同#i情!Faxは1セ
クタ単位で8つのパルスからなり、セクタ向M信号日O
K 。
at 、セクタ、四期個9sax及びトラック同期@号
TOKt″出力する。7レーム同#i情!Faxは1セ
クタ単位で8つのパルスからなり、セクタ向M信号日O
K 。
は1セクタ単位で1つのパルスからなり、トラックll
−1IJ4tHP9 T o xは元ディスク(1)の
1g1転、即ち1トラック単位で1つのパルスからなる
。
−1IJ4tHP9 T o xは元ディスク(1)の
1g1転、即ち1トラック単位で1つのパルスからなる
。
而して、#4D伯号BRは1ンドグート(61を弁し″
′C第1カクンタ133のE入力となる。アンドゲート
1g1の他方の入力喘子には嬬1カクンタ(81のQa
l力かインバータf71 ’5介して目J加さ九ている
。また、第1カクンタ(31のQ出力はアンドゲート(
8」ヲ介し1第2カクンタ(41の8人力となる。
′C第1カクンタ133のE入力となる。アンドゲート
1g1の他方の入力喘子には嬬1カクンタ(81のQa
l力かインバータf71 ’5介して目J加さ九ている
。また、第1カクンタ(31のQ出力はアンドゲート(
8」ヲ介し1第2カクンタ(41の8人力となる。
7レ一ム同M1g’lrogは第1カウンタ 131の
OX入力となる。セクタ同期18号SOKは第1カクン
タ13JのOL大入力なり、第1カクンタ]3】の内容
をυセントすると共に第2カクンタ(42のOK人力と
なる。
OX入力となる。セクタ同期18号SOKは第1カクン
タ13JのOL大入力なり、第1カクンタ]3】の内容
をυセントすると共に第2カクンタ(42のOK人力と
なる。
D2リンプ70ツブj911”J 42カクンタ(41
の。出カ?I−D入力とし、トランク同#111号TO
K4クロック咽子のOK大入力する。そして、Q出力が
ハイレベルになるとトランジスタ(l(2)がオンし、
報知手段としての沌光ダイオードfillが魚釣する。
の。出カ?I−D入力とし、トランク同#111号TO
K4クロック咽子のOK大入力する。そして、Q出力が
ハイレベルになるとトランジスタ(l(2)がオンし、
報知手段としての沌光ダイオードfillが魚釣する。
第2カクンタ14ノはトラック同期悟りTOKにシフリ
セットさnる。
セットさnる。
以下、太笑施例の動作について説明する。
(1)記録システムは正常であるが、光ディスクの第1
セクタのある7レームにキズ等による誤りがある揚台。
セクタのある7レームにキズ等による誤りがある揚台。
第1セクタ(Sりの再生時に、44.!7偲りiRはハ
イレベルと/2り、第1カクンタ131ii7レーム同
期侶号FOKをカウントし、その内容か1となり1Q出
力がハイレベルとなる。従って、第2カクンタf410
I入力はハイレベルとなり、第2カクンタ14]は第1
セクタ(sl)にIFjJ助したセクタ同期18号をカ
ウントし、その内容は1となる。この時、セクタ1if
t M信号80には第1カクンタ(3)のCL廖子釦印
加さ几、第1カウンタ(31の内容はクリアさ几。
イレベルと/2り、第1カクンタ131ii7レーム同
期侶号FOKをカウントし、その内容か1となり1Q出
力がハイレベルとなる。従って、第2カクンタf410
I入力はハイレベルとなり、第2カクンタ14]は第1
セクタ(sl)にIFjJ助したセクタ同期18号をカ
ウントし、その内容は1となる。この時、セクタ1if
t M信号80には第1カクンタ(3)のCL廖子釦印
加さ几、第1カウンタ(31の内容はクリアさ几。
第1カクンタ(3)のQ出カバローレベルとなる。
一方、第2乃至第8セクタ(S2)〜(S8)の再生時
、誤、011号KRはノヘイレベルにならず、第1カク
ンタ(31のQ出力はローレベルを維持する。従って、
第2カクンタ14Jの内容は1のま筐であって、第2カ
クンタ(41のQ10B力はq−レベルでtム トラッ
ク同期悟すTOKの出力時、D7リンプ70ンプ(91
のD入力は口〜レベルであるため、D7リンプ7四ツブ
(岨のQ出力はローレベルとなり発光ダイオード(1五
)は点灯しない。
、誤、011号KRはノヘイレベルにならず、第1カク
ンタ(31のQ出力はローレベルを維持する。従って、
第2カクンタ14Jの内容は1のま筐であって、第2カ
クンタ(41のQ10B力はq−レベルでtム トラッ
ク同期悟すTOKの出力時、D7リンプ70ンプ(91
のD入力は口〜レベルであるため、D7リンプ7四ツブ
(岨のQ出力はローレベルとなり発光ダイオード(1五
)は点灯しない。
この工うに、記録システムが正常でめ九ば、誤りは光デ
ィスクillのキズ等によるものだけであ、0゜1トラ
ツクに81S分的に発生するものである。従つ1、この
場合、例えば第1カクンタf31のQ出力をシステムI
II御部+51にフィードバンクし、従来づ支術の工う
にスキップ方式による記録を行なうことによって、記録
課りt冥買的に解消することかできる。
ィスクillのキズ等によるものだけであ、0゜1トラ
ツクに81S分的に発生するものである。従つ1、この
場合、例えば第1カクンタf31のQ出力をシステムI
II御部+51にフィードバンクし、従来づ支術の工う
にスキップ方式による記録を行なうことによって、記録
課りt冥買的に解消することかできる。
(n) 記録システムに異゛Mがある場合この場合%4
ft記録18号のほとんど全てが誤りとなる。′第1カ
クンタ13】は各セクタ(sl)〜(B8)t−再生す
る毎に、そのQ出力がハイレベルとなり、従って、第2
カクンタ(41は全てセクタ同期イd号5OKt−カク
ントレ、光ディスクIllの1uoiにエフ。
ft記録18号のほとんど全てが誤りとなる。′第1カ
クンタ13】は各セクタ(sl)〜(B8)t−再生す
る毎に、そのQ出力がハイレベルとなり、従って、第2
カクンタ(41は全てセクタ同期イd号5OKt−カク
ントレ、光ディスクIllの1uoiにエフ。
その内容は8となる。第2カクンタf41のQ出力は第
2カクンタi41の内容が4になった時に丁でにハイレ
ベルであり、トラック同期16すTOHの出力にエク、
D7リツブ7キツプ(9)のQffl力がハイレベルと
なって1発光ダイオード(11)が点灯する。
2カクンタi41の内容が4になった時に丁でにハイレ
ベルであり、トラック同期16すTOHの出力にエク、
D7リツブ7キツプ(9)のQffl力がハイレベルと
なって1発光ダイオード(11)が点灯する。
この工うに、光光ダイオードto+が点灯した鴫木実泥
例では1トランクの2分の1以上のセクタに瞑りがある
事を示し、こnてよV記録システムに異常があるものと
判断できる。そして以後の記録を行なう以r4Qに、記
録システムの調螢が行なわれる。
例では1トランクの2分の1以上のセクタに瞑りがある
事を示し、こnてよV記録システムに異常があるものと
判断できる。そして以後の記録を行なう以r4Qに、記
録システムの調螢が行なわれる。
々お、木実−例において、第1カクンタ(3]はその内
容か1以上になるとQ出力をハイレベルとし、そのセク
タはi/4りであると判断したが、光ディスク11】に
記録さnfC侶号信号畜丁g報等のイメージtit報で
ある場合、ある程度のAりか発生しても支障がなく%第
1カクンタ(3]によるセクタの正職の判#lr基準、
即ち第1カクンタF31のQ出力がハイレベルとなる基
準を大きくしてもよい。
容か1以上になるとQ出力をハイレベルとし、そのセク
タはi/4りであると判断したが、光ディスク11】に
記録さnfC侶号信号畜丁g報等のイメージtit報で
ある場合、ある程度のAりか発生しても支障がなく%第
1カクンタ(3]によるセクタの正職の判#lr基準、
即ち第1カクンタF31のQ出力がハイレベルとなる基
準を大きくしてもよい。
また第2カクンタ(4]のq出力がハイレベルトなる基
準、即ちdAり原因かキズによるものか記録システムの
不良によるものかの4’tl断基準も任意に変更するこ
とができる。
準、即ちdAり原因かキズによるものか記録システムの
不良によるものかの4’tl断基準も任意に変更するこ
とができる。
更に、報知手段として発光ダイオード(11)に限らず
、グデーや@2カクンタ(罰のQ出力t−利用してOR
T Kllili面麦示することも可能である。
、グデーや@2カクンタ(罰のQ出力t−利用してOR
T Kllili面麦示することも可能である。
(へ)売切の効果
本発明は、光ディスクラ4J1#:のセクタに分割し。
各セクタの誤りを検出し、誤りが存在するセクタ数があ
る一足埴を越えた時、こrtt−外部に報知することに
裏って、記録システムの不良vi:刊断することができ
る。
る一足埴を越えた時、こrtt−外部に報知することに
裏って、記録システムの不良vi:刊断することができ
る。
図は本発明の一実施例を示し、第1図は光ディスクの記
録7オーマツトを不丁俣式囚、第2凶は+11−・・光
ディスク、 la+−・・第1カクンタ(構出手段)・
+41 ・・・第2カクンタ(計数手段)、 1111
・・・鈍光ダイオード(報知手段)。 出戚人 三洋題俄株式会社 代理人弁理士佐野靜夫 第1図 第4図 R
録7オーマツトを不丁俣式囚、第2凶は+11−・・光
ディスク、 la+−・・第1カクンタ(構出手段)・
+41 ・・・第2カクンタ(計数手段)、 1111
・・・鈍光ダイオード(報知手段)。 出戚人 三洋題俄株式会社 代理人弁理士佐野靜夫 第1図 第4図 R
Claims (1)
- Il+ 41&のセクタに分割さn7t)ラックに信号
を記録し得るfe置における信号誤り検出回路であって
、上記セクタにおける信号誤りを検出する検出手段と、
該積出手段の出力に基いて18号誤りの存在するセクタ
故を計数する計数手段と%該計数手段の計数値がある一
定1[ヲ超えた時、これ全報知する報知手段とからなる
こと全特徴とする信号vAり検出回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3074184A JPS60175264A (ja) | 1984-02-20 | 1984-02-20 | 信号誤り検出回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3074184A JPS60175264A (ja) | 1984-02-20 | 1984-02-20 | 信号誤り検出回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60175264A true JPS60175264A (ja) | 1985-09-09 |
Family
ID=12312095
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3074184A Pending JPS60175264A (ja) | 1984-02-20 | 1984-02-20 | 信号誤り検出回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60175264A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6299963A (ja) * | 1985-10-28 | 1987-05-09 | Omron Tateisi Electronics Co | 光カ−ドの読取装置 |
| JPS62200575A (ja) * | 1986-02-26 | 1987-09-04 | Sharp Corp | セクタデ−タ良否判定方式 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56107316A (en) * | 1980-01-31 | 1981-08-26 | Hitachi Ltd | Discrimination system of error factor |
| JPS57117114A (en) * | 1981-01-09 | 1982-07-21 | Hitachi Ltd | Automatic transaction device |
| JPS585447A (ja) * | 1981-04-02 | 1983-01-12 | ゼネラル・モ−タ−ズ・コ−ポレ−シヨン | 車輛駆動用内燃機関 |
-
1984
- 1984-02-20 JP JP3074184A patent/JPS60175264A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56107316A (en) * | 1980-01-31 | 1981-08-26 | Hitachi Ltd | Discrimination system of error factor |
| JPS57117114A (en) * | 1981-01-09 | 1982-07-21 | Hitachi Ltd | Automatic transaction device |
| JPS585447A (ja) * | 1981-04-02 | 1983-01-12 | ゼネラル・モ−タ−ズ・コ−ポレ−シヨン | 車輛駆動用内燃機関 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6299963A (ja) * | 1985-10-28 | 1987-05-09 | Omron Tateisi Electronics Co | 光カ−ドの読取装置 |
| JPS62200575A (ja) * | 1986-02-26 | 1987-09-04 | Sharp Corp | セクタデ−タ良否判定方式 |
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