JPS6017543A - 自動試験デ−タ処理方式 - Google Patents

自動試験デ−タ処理方式

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JPS6017543A
JPS6017543A JP58124513A JP12451383A JPS6017543A JP S6017543 A JPS6017543 A JP S6017543A JP 58124513 A JP58124513 A JP 58124513A JP 12451383 A JP12451383 A JP 12451383A JP S6017543 A JPS6017543 A JP S6017543A
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JP
Japan
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test
automatic
data
data processing
judgment
Prior art date
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JP58124513A
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JPS6322341B2 (ja
Inventor
Kenji Koizumi
賢二 小泉
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Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Publication date
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Publication of JPS6017543A publication Critical patent/JPS6017543A/ja
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    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F11/00Error detection; Error correction; Monitoring
    • G06F11/22Detection or location of defective computer hardware by testing during standby operation or during idle time, e.g. start-up testing

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Theoretical Computer Science (AREA)
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  • Quality & Reliability (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Test And Diagnosis Of Digital Computers (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 +a1発明の技術分野 本発明は、オフィスコンピュータやワードプロセッサ等
の製造工程における自動試験システムに係り、特に試験
結果のデータを一括処理して試験効率を高めることがで
きる自動試験データ処理方式に関す。
(bl技術の背景 近来、オフィスオートメイションの進展によりオフィス
コンピュータやワードプロセッサ等の事8機が急速に普
及しっ\ある。
メーカーにおいては、これに対応するための量産が進め
られており、装置の信頼性を保証する為、製造工程にお
いて各種テスj・が行われている。
これらのテストは量産時には試験工程をシリーズに編成
して夫々自動試験機によって行われる。
(c+従来技術と問題点 以下、従来方法について第1図の構成図を参照して説明
する。
第1図は3台の自動試験機1乃至3の各々に被試験体4
乃至6が接続され、各自動試験機1乃至3には判定部1
a乃至3aが備えられている。即ら、試験工程が3工程
あって被試験体4乃至6はその工程で順次テストされる
自動試験機1乃至3は夫々のうス1へ内容によっ゛Cブ
ロクラムが設定されている。テストはこのグログラムに
よる指令によって行われる。
判定部1a乃至3aは入力されたテスト結果またはデー
タを所定の判定規準と照合して良否判定をする機能を有
している。
このよ・)な構成及び機能を有するので、自動試験機1
でのテストを例として説明すると、まずプログラムに従
って被試験体4に順次指令が発せられると、動作テスト
または測定が行われて、テスト結果またはデータがフィ
ードバックして判定部1aに入力されて良否の判定が行
われる。
プログラムによる所定のテストが終了すると図示省略し
た表示ランプ及びブザーによって報知され、すべての判
定が良の場合は被試験体4は1工程進んで、次の自動試
験機2のテストを受ける。
もしテスト中に不良の判定が出るとテストは中断して被
試験体4はオペレータによって自動試験機1の工程から
外されて、障害機として必要な処置を受ける。
他の被試験体5.6のテストの場合も同様である。
この被試験体4乃至Gは完成した装置の場合もあり、1
、ニソ1−の場合もある。
このようにして被試験体4乃至6の工程毎の自動試験が
行われる。
しかしながらこの方法によると、各自動試験機1乃至3
に判定部1a乃至3aが必要であり、またテスト中に不
良判定が出た時には、テストを中′断し゛C列外に移し
°C処理するので、不良の有無に関係なくオベレ=りが
待機している必要があるという欠点がある。もし不良判
定で自動試験機1が停止してもそのま\放置していれば
、自動試験機1の稼動効率が悪くなるという問題がある
前述のように品質が安定して、不良判定が極めて少ない
状態の時には、特にこの欠点を解決することが要請され
る。
(d)発明の目的 本発明の目的は、上記の欠点を解決する為のもので、試
験結果のデータを一括処理して試験効率を高めることが
できる自動試験データ処理方式を提供するにある。
(0)発明の構成 本発明は、複数の試験機に対応して設けられ、各試験機
におけるテスト結果を記録媒体に記録する記録手段と、
複数の試験機に共通して設けられ、記録手段によって記
録されたテスト結果を読み取る読取手段及び判定手段を
備えた判定装置とを具備し、記録媒体に記録されたテス
ト結果を判定装置によっC一括して判定する自動試験デ
ータ処理方式であり、かくすることにより目的を達成す
ることができる。
([1発明の実施例 以下本発明の一実施例について、第2図の構成図を参照
して説明する。
第2図に示すように、自動試験#811乃至13の各々
に対応して被試験体14乃至16が接続されており、従
来例で説明したと同様に、3工程を順次テストするもの
である。
自動試験機11乃至13には夫々のテスト内容によって
プログラムが設定されている。テストしまこのプログラ
ムによる指令によって行われる。
被試験体14乃至16は磁気記録部14a乃至16aが
備えられた1例えばワードプロセツサ等の装置である。
そして磁気記録部14a乃至16aにはデスト結果或い
はデータを記録するフロッピーディス、り(以下FL’
)という)17乃至19がセ・ノ1−されている。
また自動試験機11乃至13に共通に使用される判定装
置20が設りられており、判定装置20は読取り部20
aと判定部20bで構成され、読取り部20aにFDI
−,7乃至19をセ・ノドして記録データを読み取ゲζ
、判定部20bでテスト結果或いはデータの良否を判定
するものである。
このような構成及び機能を有するので、このシステムで
テストを行う時は、各自動試験機11乃至13からのプ
ログラム指令によって被試験体14乃至16がテスト或
いは測定されると、その結果を試験機11乃至13にフ
ィー ドパ・ツクして次のプログラム指令を出さ・1!
゛ると共に、テスト結果或1いはデータがFD177’
J至11こ詔Hされる。
、−の場合は判定されずにそのま一記録されて行く。
この場合のテスト項L」ば主として、図示省■しノこキ
ーホー1:の各種機能釦を操作することによる作動テス
トであ−って、これらのテスト項目は相互関連のないも
のが多いのでテス[不良となるべき項目かで°Cもテス
トの継続が可能であるが、もしその不良項目の為に他の
関連する項目のテストができない場合には、そのテスト
をとばし2てプログラムを進行させる。
プログラムによる所定のテストが終了すると図示省略し
た表示ランプ及びブザーによって報知されるので、オペ
レータは被試験体14.15を次のテスト工程の自動試
験機12.13に移して接続し、また自動試験機11に
は新しい被試験体を接続して夫々テストが行われる。ま
た被試験体16は3工程のテストが終了する。
かくて次々にテストが進められてFD17乃至19に3
工程のナス1結果或或いはデータがすべて記録されると
、FI) 17乃至19は引き抜かれて、判定装置20
に掛けられて結果或いはデータの判定が行われる。
判定により不良項目がでた場合は、その項目について必
要な処置が取られ、例えば再調整されたものは再びテス
I・にI卦けられる。
このようにしてFD17乃至19に各自動試験機11乃
至13によるテスト結果或いはデータを記録し7て、一
括し2て判定装置2oに掛けて判定が行われるので、テ
ストの都度の判定時間が節約されて試験時間が短縮され
、不良による停止もないので稼動効率が向上して設置台
数を削減することができ、また判定部R20を1台とす
ることができるばかりでなく、オペレータの作業時間が
短縮され、しかもプログラムが終了するまでの間はオペ
レータは他の作業ができるので、作業効率が向」二する
という効果がある。
特に装置或いはユニソ]−の品質が安定して、不良が稀
にしか発生しない場合に顕著な効果が得られる。
またFD17乃至19ば被試験体毎に管理できるので、
装置履歴の管理が容易である。
上記例では、試験工程がシリースに3工程に亙る場合を
説明したが、同し試験工程を並行して行う場合に適用し
ても同様の効果が得られることば勿論である。
また被試験体14乃至゛16に磁気記録部14a乃至1
6aが備えられている場合のテストを説明したが、自動
試験機11乃至13に磁気記録機能を備える方法でも良
い。この場合には被試験体I4乃至16は磁気記録部1
4. a乃至16aを有し”ζいない装置或いはユニッ
トのテストを行うことができるので、利用範囲が拡大さ
れるという効果がある。
更に、上記例では記録媒体に磁気記録媒体としてFD1
7乃至19を使用する例を説明したが、他の記録媒体で
も良く、例えば図示省略したがプリンタ装置により印字
用紙に文字等で記録して、これを光学読取装置によ−っ
て読み取って判定部で判定しても同様の効果が得られる
(g)発明の詳細 な説明したように本発明によれば、ナスト結果を記録媒
体に記録して、一括して判定することができるので、 ■試験時間が短縮されて自動試験機の台数を削減でき設
備費の節減が図れる。
■オペレータの作業効率が向上する。
■被試験体の履歴管理が容易になる。
という効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来方法を説明する構成図、第2図は本発明に
よる実施例を示す構成図である。 図において、1〜3.11〜13は試験機、■a〜3a
は判定部、4〜6.14〜IGは被試験体、l 4. 
a〜16aは磁気記録部、17〜19はFD、20は判
定装置、20aは読取り部、20bは判定部を示す。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 複数の試験機の各々に接続した被試験体に、夫々設定さ
    れたプログラムの指令によって自動的にテストを行い、
    該テスI−の結果を判定手段で判定する自動試験システ
    ムであって、前記複数の試験機に対応して設けられ、前
    記各試験機におけるテスト結果を記録媒体に記録する記
    録手段と、前記複数の試験機に共通して設問ノられ、該
    記録手段によって記録されたテスト結果を読み取る読取
    手段及び判定手段を備えた判定装置とを具備し、前記記
    録媒体に記録されノこ前記ナスト結果を前記判定装置に
    よって一括して判定することを特徴とする自動試験デー
    タ処理方式。
JP58124513A 1983-07-08 1983-07-08 自動試験デ−タ処理方式 Granted JPS6017543A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP58124513A JPS6017543A (ja) 1983-07-08 1983-07-08 自動試験デ−タ処理方式

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JP58124513A JPS6017543A (ja) 1983-07-08 1983-07-08 自動試験デ−タ処理方式

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6017543A true JPS6017543A (ja) 1985-01-29
JPS6322341B2 JPS6322341B2 (ja) 1988-05-11

Family

ID=14887344

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JP58124513A Granted JPS6017543A (ja) 1983-07-08 1983-07-08 自動試験デ−タ処理方式

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JP (1) JPS6017543A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH02105231A (ja) * 1988-10-13 1990-04-17 Nec Corp マイクロコンピュータの試験方式

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPH02105231A (ja) * 1988-10-13 1990-04-17 Nec Corp マイクロコンピュータの試験方式

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JPS6322341B2 (ja) 1988-05-11

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