JPS60175680A - 間仕切用開閉壁 - Google Patents
間仕切用開閉壁Info
- Publication number
- JPS60175680A JPS60175680A JP3280584A JP3280584A JPS60175680A JP S60175680 A JPS60175680 A JP S60175680A JP 3280584 A JP3280584 A JP 3280584A JP 3280584 A JP3280584 A JP 3280584A JP S60175680 A JPS60175680 A JP S60175680A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- running
- opening
- ceiling
- closing wall
- partition
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000005192 partition Methods 0.000 title claims description 21
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 2
- 238000000638 solvent extraction Methods 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000003292 glue Substances 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Wing Frames And Configurations (AREA)
- Specific Sealing Or Ventilating Devices For Doors And Windows (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
本発明は駆動上−夕にて間仕切パネルが自走して開閉す
る間仕切用開閉壁に関する。
る間仕切用開閉壁に関する。
従来にあっては間仕切パネルの上端に設けた゛走行0−
ラを天井面に配設したレールに走行自在に吊設し、チェ
ーン等を介して外部駆動により間仕切パネルを開閉して
いるが、レールとか駆動上−タなどが外部に露出してい
て外観が見苦しいだけでなく電源の取込みも困難であり
、しかも間仕切パネル1枚毎の制御ができなく操作性に
劣ったものであった。
ラを天井面に配設したレールに走行自在に吊設し、チェ
ーン等を介して外部駆動により間仕切パネルを開閉して
いるが、レールとか駆動上−タなどが外部に露出してい
て外観が見苦しいだけでなく電源の取込みも困難であり
、しかも間仕切パネル1枚毎の制御ができなく操作性に
劣ったものであった。
本発明は上記事情に鑑みて成されたものであシ、その目
的は天井の外観が見苦しくなることがないだけでなく電
源の取り込みが容易となり、しかも間仕切パネルの1枚
毎の制御も可能となり操作性の良好な間仕切用開閉壁を
提供することにある〔発明の開示〕 本発明の間仕切用開閉壁は、間仕切パネル(1)の上端
に回転軸(2)を介して走行0−ラ(3)を設け、回転
軸(2)を天井(4)に形成した軌道溝(5)に挿入し
て走行0−ラ(3)を天井(4)裏に配設したレール(
6)に走行自在に吊設し、走行0−ラ(3)を駆動させ
る駆動上−5I(7)を走行0−ラ(3)に付設して成
るものであり、この構成により上記目的を達成できたも
のである。
的は天井の外観が見苦しくなることがないだけでなく電
源の取り込みが容易となり、しかも間仕切パネルの1枚
毎の制御も可能となり操作性の良好な間仕切用開閉壁を
提供することにある〔発明の開示〕 本発明の間仕切用開閉壁は、間仕切パネル(1)の上端
に回転軸(2)を介して走行0−ラ(3)を設け、回転
軸(2)を天井(4)に形成した軌道溝(5)に挿入し
て走行0−ラ(3)を天井(4)裏に配設したレール(
6)に走行自在に吊設し、走行0−ラ(3)を駆動させ
る駆動上−5I(7)を走行0−ラ(3)に付設して成
るものであり、この構成により上記目的を達成できたも
のである。
以下本発明を添付の図面に示す実施例に基づいて説明す
る。(1)は間仕切パネルであり上端面の両側の間仕切
パネル(1)の重心(G)と一致する長手方向に沿った
中心線上には回転軸(2)を突出させており、この回転
軸(2)の上端にはL字状の取付板(10sを介して走
行O−ラ゛(3) (3)を装着して諭る。進行方向に
対して前側の走行ローラ(3)を駆動用とし後側をフリ
ーとしており、同一直線上に位置させると共に前者の方
を高く位置させている。天井(4)には軌道溝(5)を
形成しており、この軌動溝(5)に回転軸(2)を挿入
して前後の走行O−ラ(3)を天井裏に配設したレール
(6ンの同軸上で断面略U字状の上走行溝(8)と下走
行溝(9)にそれぞれ内装して走行自在に吊設している
。αυは縁材である。駆動される走行ローラ(3)には
取付板αqを介して駆動℃−タ(7)を付設している。
る。(1)は間仕切パネルであり上端面の両側の間仕切
パネル(1)の重心(G)と一致する長手方向に沿った
中心線上には回転軸(2)を突出させており、この回転
軸(2)の上端にはL字状の取付板(10sを介して走
行O−ラ゛(3) (3)を装着して諭る。進行方向に
対して前側の走行ローラ(3)を駆動用とし後側をフリ
ーとしており、同一直線上に位置させると共に前者の方
を高く位置させている。天井(4)には軌道溝(5)を
形成しており、この軌動溝(5)に回転軸(2)を挿入
して前後の走行O−ラ(3)を天井裏に配設したレール
(6ンの同軸上で断面略U字状の上走行溝(8)と下走
行溝(9)にそれぞれ内装して走行自在に吊設している
。αυは縁材である。駆動される走行ローラ(3)には
取付板αqを介して駆動℃−タ(7)を付設している。
(12+は回転駆動軸、θ均はフレ士シプルな電源コー
ドである。従って電源コード6aを介して供電して駆動
上−タ(7)を駆動する。と前側の走行0−ラ(3)が
駆動され、間仕切パネル(1)は第2図に示す収納部α
→から(A)位置を経て壁面(B)にまで移動し壁面C
B)の衝突した際にt:Jt (図示しない)を作動さ
せて電源を切って駆動上−タ(7)の作動を停止させる
。このようにして順次間仕切パネル(1)を収納部(l
L→から取出して間仕切を行なう。逆に間仕切パネル(
1)の開放は駆動モータ(7)を逆に駆動させて行なう
。この場合、走行O−ラ(3) (3)の上下方向での
軸心は間仕切パネル(1)の重心と一致し円滑に走行さ
せることができるものである。第3図は他のり(7)を
付設し、ベルト(ト)を介して走行0−ラ(3)を回転
駆動させるようにしている。
ドである。従って電源コード6aを介して供電して駆動
上−タ(7)を駆動する。と前側の走行0−ラ(3)が
駆動され、間仕切パネル(1)は第2図に示す収納部α
→から(A)位置を経て壁面(B)にまで移動し壁面C
B)の衝突した際にt:Jt (図示しない)を作動さ
せて電源を切って駆動上−タ(7)の作動を停止させる
。このようにして順次間仕切パネル(1)を収納部(l
L→から取出して間仕切を行なう。逆に間仕切パネル(
1)の開放は駆動モータ(7)を逆に駆動させて行なう
。この場合、走行O−ラ(3) (3)の上下方向での
軸心は間仕切パネル(1)の重心と一致し円滑に走行さ
せることができるものである。第3図は他のり(7)を
付設し、ベルト(ト)を介して走行0−ラ(3)を回転
駆動させるようにしている。
本発明にあっては、走行0−ラを天井裏に配設したレー
ルに走行自在に吊設し、走行0−ラを駆動させる駆動上
−夕を走行0−ラに付設しているので、レール、走行O
−ラおよび駆動上−夕が天井裏に位置して天井の外観が
するきりとするだけでなく電源の取り込みが容易となり
、しかも間仕切パネルを1枚毎に制御できて操作性が良
好となるものである。
ルに走行自在に吊設し、走行0−ラを駆動させる駆動上
−夕を走行0−ラに付設しているので、レール、走行O
−ラおよび駆動上−夕が天井裏に位置して天井の外観が
するきりとするだけでなく電源の取り込みが容易となり
、しかも間仕切パネルを1枚毎に制御できて操作性が良
好となるものである。
第1図は本発明の一実施例を示す側断面、第2図は同上
の動作を示す説明図、第3図は本発明の他の実施例を示
す側断面図である。 (1)・・・間仕切パネル、(2)・・・回転軸、(3
)・・・走行□−ラ、(4)・・・天井、(5)・・・
軌道溝、(6)・・・レール、(7)・・・駆動上−タ
。 代理人 弁理士 石 1)長 七
の動作を示す説明図、第3図は本発明の他の実施例を示
す側断面図である。 (1)・・・間仕切パネル、(2)・・・回転軸、(3
)・・・走行□−ラ、(4)・・・天井、(5)・・・
軌道溝、(6)・・・レール、(7)・・・駆動上−タ
。 代理人 弁理士 石 1)長 七
Claims (1)
- (1)間仕切パネルの上端に回転軸を介して走行〇−ラ
を設け、回転軸を天井に形成した軌道溝に挿入して走行
0−ラを天井裏に配設したレールに走行自在に吊設し、
走行0−ラを駆動させる駆動℃−夕を走行0−ラに付設
して成ることを特徴とする間仕切用開閉壁。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3280584A JPS60175680A (ja) | 1984-02-23 | 1984-02-23 | 間仕切用開閉壁 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3280584A JPS60175680A (ja) | 1984-02-23 | 1984-02-23 | 間仕切用開閉壁 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60175680A true JPS60175680A (ja) | 1985-09-09 |
Family
ID=12369049
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3280584A Pending JPS60175680A (ja) | 1984-02-23 | 1984-02-23 | 間仕切用開閉壁 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60175680A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0363371A (ja) * | 1989-07-28 | 1991-03-19 | Komatsu Wall Ind Co Ltd | 移動間仕切りの自走ランナ |
-
1984
- 1984-02-23 JP JP3280584A patent/JPS60175680A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0363371A (ja) * | 1989-07-28 | 1991-03-19 | Komatsu Wall Ind Co Ltd | 移動間仕切りの自走ランナ |
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