JPS6017613Y2 - 流量調整型開閉ダンパ - Google Patents
流量調整型開閉ダンパInfo
- Publication number
- JPS6017613Y2 JPS6017613Y2 JP11676581U JP11676581U JPS6017613Y2 JP S6017613 Y2 JPS6017613 Y2 JP S6017613Y2 JP 11676581 U JP11676581 U JP 11676581U JP 11676581 U JP11676581 U JP 11676581U JP S6017613 Y2 JPS6017613 Y2 JP S6017613Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- damper
- flow rate
- actuator
- closing damper
- closing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Duct Arrangements (AREA)
- Air-Flow Control Members (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
開示技術は空調ダクト等に介装される開閉ダンパに流量
調整機能を付与する技術分野に属する。
調整機能を付与する技術分野に属する。
而して、この考案は該空調ダクトに吹出口等の流体輸送
配管内に介装された複数枚のダンパブレードが支軸に枢
支されると共に相互にオーバーラツプ可能にされてダク
ト外アクチュエータに連接されている流量調整型開閉ダ
ンパに関するものであり、特に、フレームに設けた支軸
に設けた複数枚の扇形ダンパブレードの少くとも1枚が
全閉、開放可能に枢支されると共に開閉用旋回アームを
固設されており、一方、フレームに設けた揺動リンクが
該旋回アームに枢支され、而して、該揺動リンクを揺動
させるアクチュエータの作動端が該揺動リンクに連係さ
れると共にそのセットプレートに対する取付位置が可変
にされて上記ダンパブレードの開き量を調整することが
出来る様にした流量調整型開閉ダンパに係るものである
。
配管内に介装された複数枚のダンパブレードが支軸に枢
支されると共に相互にオーバーラツプ可能にされてダク
ト外アクチュエータに連接されている流量調整型開閉ダ
ンパに関するものであり、特に、フレームに設けた支軸
に設けた複数枚の扇形ダンパブレードの少くとも1枚が
全閉、開放可能に枢支されると共に開閉用旋回アームを
固設されており、一方、フレームに設けた揺動リンクが
該旋回アームに枢支され、而して、該揺動リンクを揺動
させるアクチュエータの作動端が該揺動リンクに連係さ
れると共にそのセットプレートに対する取付位置が可変
にされて上記ダンパブレードの開き量を調整することが
出来る様にした流量調整型開閉ダンパに係るものである
。
周知の如く、例えば、局所空調システム等に於ては追従
装置として吹出し口に各個にクイックタイプの開閉ダン
パを設けてアクチュエータに連接させているが、該開閉
ダンパの開き状態での吹出風量の調整に際してはその前
後いづれかにバタフライタイプの風量調整ダンパが付設
されているのが一般的である。
装置として吹出し口に各個にクイックタイプの開閉ダン
パを設けてアクチュエータに連接させているが、該開閉
ダンパの開き状態での吹出風量の調整に際してはその前
後いづれかにバタフライタイプの風量調整ダンパが付設
されているのが一般的である。
従って、1つの吹出口に2つのダンパが介装されている
ことになり、構造が複雑になり、イニシャルコストが高
く、メンテナンスも煩瑣である欠点があった。
ことになり、構造が複雑になり、イニシャルコストが高
く、メンテナンスも煩瑣である欠点があった。
又、2つのダンパがあることにより流路が複雑になりそ
れだけ圧損が大きくなる不具合があるばかりでなく、電
力効率が悪くなり、省エネルギーの観点からも好ましく
ない不利点があった。
れだけ圧損が大きくなる不具合があるばかりでなく、電
力効率が悪くなり、省エネルギーの観点からも好ましく
ない不利点があった。
この考案の目的は上述従来技術に基づく空調ダクト等の
流体輸送配管に介装する開閉ダンパ、流量調整ダンパの
問題点に鑑み、追従間欠装置としての開閉ダンパに流量
調整機能を具備させることにより、機構簡潔、圧損防止
、動力節減を図ることが出来る優れた流量調整型開閉ダ
ンパを提供せんとするものである。
流体輸送配管に介装する開閉ダンパ、流量調整ダンパの
問題点に鑑み、追従間欠装置としての開閉ダンパに流量
調整機能を具備させることにより、機構簡潔、圧損防止
、動力節減を図ることが出来る優れた流量調整型開閉ダ
ンパを提供せんとするものである。
上述目的に沿うこの考案の構成はセットプレートに取付
けたアクチュエータを非作動状態にしておくと扇形ダン
パブレード相互が流路を遮断しており、又、該アクチュ
エータが作動すると、揺動リンクが旋回して旋回アーム
を回動させ、少くとも1つの扇形ダンパブレード相互が
相対拡開し、アクチュエータのフルストローク分迅速に
設定開度開き、流体流過を行い、そして、アクチュエー
タ復動により直ちにダンパブレードは閉じ、而して、該
アクチュエータのセットプレートの取付位置を変えるこ
とにより同一フルストロークであっても揺動リンク、即
ち、旋回アームの作動量が変わり、ダンパブレードの開
き量が所望に調整される様にしたことを要旨とするもの
である。
けたアクチュエータを非作動状態にしておくと扇形ダン
パブレード相互が流路を遮断しており、又、該アクチュ
エータが作動すると、揺動リンクが旋回して旋回アーム
を回動させ、少くとも1つの扇形ダンパブレード相互が
相対拡開し、アクチュエータのフルストローク分迅速に
設定開度開き、流体流過を行い、そして、アクチュエー
タ復動により直ちにダンパブレードは閉じ、而して、該
アクチュエータのセットプレートの取付位置を変えるこ
とにより同一フルストロークであっても揺動リンク、即
ち、旋回アームの作動量が変わり、ダンパブレードの開
き量が所望に調整される様にしたことを要旨とするもの
である。
次にこの考案の実施例を図面に基づいて説明すれば以下
の通りである。
の通りである。
第1,2図に示す実施例に於て、1はこの考案の要旨を
威す流量調整型開閉ダンパであり、局所空調システムの
流体輸送配管としての空調ダクト2の断面円形吹出口3
に付設されており、スタンド4に設けた作業者検出用セ
ンサ5の上部から前延したフレーム6は該吹出口3内に
臨まされ、その先端に支軸7を該吹出口3の中心に回置
して設は半円形の扇形タンパブレード8,9が枢支され
、一方のダンパブレード8は固定式、他方のそれ9は旋
回動自在に遊支されている。
威す流量調整型開閉ダンパであり、局所空調システムの
流体輸送配管としての空調ダクト2の断面円形吹出口3
に付設されており、スタンド4に設けた作業者検出用セ
ンサ5の上部から前延したフレーム6は該吹出口3内に
臨まされ、その先端に支軸7を該吹出口3の中心に回置
して設は半円形の扇形タンパブレード8,9が枢支され
、一方のダンパブレード8は固定式、他方のそれ9は旋
回動自在に遊支されている。
尚、上記作業者検出用センサ5は吹出口3の下に作業者
がいる場合のみ送風させる信号を出力するためのもので
ある。
がいる場合のみ送風させる信号を出力するためのもので
ある。
そして、該一方のダンパブレード9は吹出口3を全開可
能にダンパブレード8に位置し、又、第1図に示す様に
オーバーラツプ部10により設定開放吹出部11を形成
する様にされている。
能にダンパブレード8に位置し、又、第1図に示す様に
オーバーラツプ部10により設定開放吹出部11を形成
する様にされている。
而して、該扇形ダンパブレード9には旋回アーム12が
上部から側延固設されており、又、ピン13を介して拡
縮可能にされた1対の揺動リンク14.15は前者が前
記フレーム6に、後者は上記旋回アーム12にピン16
.16’を介して枢支されている。
上部から側延固設されており、又、ピン13を介して拡
縮可能にされた1対の揺動リンク14.15は前者が前
記フレーム6に、後者は上記旋回アーム12にピン16
.16’を介して枢支されている。
そして、前記吹出口3のダクトには上記揺動リンク14
.15との干渉を避けるためゴム製等の図示しないスカ
ートを有するスリット17が穿設されている。
.15との干渉を避けるためゴム製等の図示しないスカ
ートを有するスリット17が穿設されている。
一方、前記スタンド4の作業者検出用センサ5に上設側
延したセットプレート18には上記揺動リンク14に対
向してアクチュエータとしてのエアシリンダ19が図示
しない適宜クランプ治具を介して該セットプレート18
上の横設基準ノツチ20.20・・・に対して有段的に
スパン1間で所望にセット固定される様にされており、
その作動ロッド21は前記揺動リンク14に沿ってスラ
イドするコネクタ22にピン枢支連係されている。
延したセットプレート18には上記揺動リンク14に対
向してアクチュエータとしてのエアシリンダ19が図示
しない適宜クランプ治具を介して該セットプレート18
上の横設基準ノツチ20.20・・・に対して有段的に
スパン1間で所望にセット固定される様にされており、
その作動ロッド21は前記揺動リンク14に沿ってスラ
イドするコネクタ22にピン枢支連係されている。
従って、上記エアシリンダ19のフルストロークは一定
であるため、第1図上外側基準/ツチ20にエアシリン
ダ19をセット組付すれば揺動リンク14,15、即ち
旋回アーム12の旋回量は少く、従ってダンパブレード
9の開き量(吹出部11)は少く、逆に内側基準ノツチ
20にセット組付すれば開き量を大きくすることが出来
る。
であるため、第1図上外側基準/ツチ20にエアシリン
ダ19をセット組付すれば揺動リンク14,15、即ち
旋回アーム12の旋回量は少く、従ってダンパブレード
9の開き量(吹出部11)は少く、逆に内側基準ノツチ
20にセット組付すれば開き量を大きくすることが出来
る。
勿論、いづれの取付状態に於てもエアシリンダ19の縮
退姿勢ではダンパブレード8,9は吹出口3を全閉遮断
する姿勢に揺動リンク14に連係される。
退姿勢ではダンパブレード8,9は吹出口3を全閉遮断
する姿勢に揺動リンク14に連係される。
上述構成に於て、所定設計流量吹出量に対応する基準ノ
ツチ20にエアシリンダ19を取付け、セットすると局
所空調システム稼動状態にて該エアシリンダ19が縮退
状態では前述の如く、両ダンパブレード8,9は吹出口
3を全閉遮断し、エア吹出を行わない。
ツチ20にエアシリンダ19を取付け、セットすると局
所空調システム稼動状態にて該エアシリンダ19が縮退
状態では前述の如く、両ダンパブレード8,9は吹出口
3を全閉遮断し、エア吹出を行わない。
而して、局所吹出しを行って空調を行うにはエアシリン
ダ19を作動させると該エアシリンダ19はフルス、ト
ローク急速伸張し、揺動リンク14.15、旋回アーム
12のピン枢支を介してダンパブレード9を設定量旋回
しダンパブレード8との間に吹出部11を形成する。
ダ19を作動させると該エアシリンダ19はフルス、ト
ローク急速伸張し、揺動リンク14.15、旋回アーム
12のピン枢支を介してダンパブレード9を設定量旋回
しダンパブレード8との間に吹出部11を形成する。
その間、揺動リンク14.15はスリット17を通るの
で吹出口3とは干渉しない。
で吹出口3とは干渉しない。
そして、再び、吹出口3を閉鎖する場合はエアシリンダ
19を縮退させると急速に上述プロセスとは逆動作でダ
ンパブレード9はダンパブレード8に相対閉鎖して吹出
口3を閉ざす。
19を縮退させると急速に上述プロセスとは逆動作でダ
ンパブレード9はダンパブレード8に相対閉鎖して吹出
口3を閉ざす。
又、ブロワ−の吹出能力変更、或は、局所ニーズの変更
等により吹出口3からの吹出量の増減変更が望まれる場
合は前述の如くエアシリンダ19のセットプレート18
への取付を別の所定基準ノツチ20を介して変えれば良
い。
等により吹出口3からの吹出量の増減変更が望まれる場
合は前述の如くエアシリンダ19のセットプレート18
への取付を別の所定基準ノツチ20を介して変えれば良
い。
上述実施例は1つのタンパブレー・ド9が他の固定ダン
パブレード8に相対旋回動する態様であるが、第3図に
示す実施例の様にフレーム6にガイド23を固設し、該
ガイド23に対し前後スライドするコネクタ24にパン
ダグラフ25.25を側延付設腰両パンダグラフ25.
25を揺動リンク14.14’にピン枢支連結させ、該
揺動リンク14.14’にはピン枢支連結した揺動リン
ク15’、15を設けてピン13に旋回動可能に設けた
各タンパブレード8′、9の旋回アーム12.12にピ
ン枢支連結させて両タンパフレード8′、9が共に相対
旋回動開閉する様にして一方の揺動リンク14にエアシ
リンダ19を連結する様にしても良い。
パブレード8に相対旋回動する態様であるが、第3図に
示す実施例の様にフレーム6にガイド23を固設し、該
ガイド23に対し前後スライドするコネクタ24にパン
ダグラフ25.25を側延付設腰両パンダグラフ25.
25を揺動リンク14.14’にピン枢支連結させ、該
揺動リンク14.14’にはピン枢支連結した揺動リン
ク15’、15を設けてピン13に旋回動可能に設けた
各タンパブレード8′、9の旋回アーム12.12にピ
ン枢支連結させて両タンパフレード8′、9が共に相対
旋回動開閉する様にして一方の揺動リンク14にエアシ
リンダ19を連結する様にしても良い。
尚、この考案の実施態様は上述各実施例に限るものでな
いことは勿論であり、アクチュエータをモータとピニオ
ンラックにしても良く、又、ダンパブレードは3枚以上
でも良い等種々の態様が採用可能であり、対象も空調シ
ステム以外にも用い得ることが可能であることも勿論で
ある。
いことは勿論であり、アクチュエータをモータとピニオ
ンラックにしても良く、又、ダンパブレードは3枚以上
でも良い等種々の態様が採用可能であり、対象も空調シ
ステム以外にも用い得ることが可能であることも勿論で
ある。
上述の如く、この考案によれば、基本的に開閉ダンパが
流量調整機能を具備する様にしたことにより、吹出口等
に1つの開閉ダンパを介装させるだけで良く、そのため
、ダンパブレードのみならず、アクチュエータ、リンク
機構等1基分で済むため、構造が簡単である利点があり
、コストダウンが図れる効果があるばかりでなく、流路
が複雑にならず、従って、圧損が少く、動力費が節減さ
れる優れた効果もある。
流量調整機能を具備する様にしたことにより、吹出口等
に1つの開閉ダンパを介装させるだけで良く、そのため
、ダンパブレードのみならず、アクチュエータ、リンク
機構等1基分で済むため、構造が簡単である利点があり
、コストダウンが図れる効果があるばかりでなく、流路
が複雑にならず、従って、圧損が少く、動力費が節減さ
れる優れた効果もある。
加えて吹出口に作業者検出用センサ等の検出器を設ける
ことにより吹出口そのものをコンパクト化することが出
来る効果もある。
ことにより吹出口そのものをコンパクト化することが出
来る効果もある。
而して、少くとも1枚の支軸枢支扇形ダンパブレードを
フレームにビン枢支した揺動リンクに対してその旋回ア
ームを介して連係させ、該揺動リンクに連係させたアク
チュエータをしてセットプレートに取付位置変更自在に
されたことにより、アクチュエータのフルストロークに
よりlBを設定角度開閉することが出来るのみならず、
フルストロークをそのま)にして流量変化を所望に変え
ることが出来る優れた効果が奏される。
フレームにビン枢支した揺動リンクに対してその旋回ア
ームを介して連係させ、該揺動リンクに連係させたアク
チュエータをしてセットプレートに取付位置変更自在に
されたことにより、アクチュエータのフルストロークに
よりlBを設定角度開閉することが出来るのみならず、
フルストロークをそのま)にして流量変化を所望に変え
ることが出来る優れた効果が奏される。
そして、流過域にはリンクが臨まされるたけであるので
流過抵抗がほとんどない利点もある。
流過抵抗がほとんどない利点もある。
図面はこの考案の実施例の説明図であり、第1図は1実
施例の平面概略説明図、第2図は同側面の吹出口装備態
様説明図、第3図は他の実施例の斜視説明図である。 2・・・・・・輸送配管、8.8’9・・・・・・タン
パブレード、19・・・・・・アクチュエータ、1・・
・・・・流量調整型開閉ダンパ、6・・・・・・フレー
ム、7・・・・・・支軸、12・・・・・・旋回アーム
、14.14’、15.15’・・・・・・揺動リンク
、18・・・・・・セットブし・−ト。
施例の平面概略説明図、第2図は同側面の吹出口装備態
様説明図、第3図は他の実施例の斜視説明図である。 2・・・・・・輸送配管、8.8’9・・・・・・タン
パブレード、19・・・・・・アクチュエータ、1・・
・・・・流量調整型開閉ダンパ、6・・・・・・フレー
ム、7・・・・・・支軸、12・・・・・・旋回アーム
、14.14’、15.15’・・・・・・揺動リンク
、18・・・・・・セットブし・−ト。
Claims (1)
- 流体輸送配管に介装配設された複数枚の同軸枢支ダンパ
ブレードがリンクを介してアクチュエータに連接されて
いる流量調整型開閉ダンパにおいて、フレームに設けた
支軸に枢支した前記複数枚の相互オーバーラツプ可能な
扇形ダンパブレードの少くとも1枚が旋回アームを固設
し、該旋回アームは該フレームに枢支した揺動リンクに
連係されており、而して該揺動リンクに先端を係止する
アクチュエータがセットプレートに対して取付位置変更
自在に付設されていることを特徴とする流量調整型開閉
ダンパ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11676581U JPS6017613Y2 (ja) | 1981-08-07 | 1981-08-07 | 流量調整型開閉ダンパ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11676581U JPS6017613Y2 (ja) | 1981-08-07 | 1981-08-07 | 流量調整型開閉ダンパ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5822636U JPS5822636U (ja) | 1983-02-12 |
| JPS6017613Y2 true JPS6017613Y2 (ja) | 1985-05-30 |
Family
ID=29910973
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11676581U Expired JPS6017613Y2 (ja) | 1981-08-07 | 1981-08-07 | 流量調整型開閉ダンパ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6017613Y2 (ja) |
-
1981
- 1981-08-07 JP JP11676581U patent/JPS6017613Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5822636U (ja) | 1983-02-12 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US2667185A (en) | Fluid diverter | |
| US4223832A (en) | Damper for an air distribution system | |
| US4295632A (en) | Method and apparatus for reducing torque on an air damper | |
| US2400044A (en) | Damper structure | |
| CN211177349U (zh) | 导风板及具有其的空调 | |
| US4246918A (en) | Method and apparatus for forced air balancing of damper blades | |
| JP3200426B2 (ja) | 流量調整用ダンパー | |
| US2656782A (en) | Adjustable air distributor | |
| US4147095A (en) | Directional concentrated air discharge outlet | |
| US3090292A (en) | Ventilating device | |
| JP2652523B2 (ja) | 軸流・輻流兼用型吹出口装置 | |
| JPH0737629Y2 (ja) | ダンパ装置 | |
| CN210600312U (zh) | 导流式弯头风止回阀 | |
| US2086617A (en) | Draft control | |
| JPH068434Y2 (ja) | 折り畳みダンパ− | |
| JPH0233062Y2 (ja) | ||
| JPH0734282Y2 (ja) | エアコンに於ける吹出口の自動首振装置 | |
| JP3243083B2 (ja) | 流量調整機構 | |
| JPH042356Y2 (ja) | ||
| US6449877B1 (en) | Air dryer for use in a vehicle wash system | |
| CN222103892U (zh) | 一种空调挡风板限位装置 | |
| US2474455A (en) | Air duct control | |
| JPS6110116Y2 (ja) | ||
| CN114294041A (zh) | 一种长距离山体隧道通风装置及其使用方法 | |
| JP2502282Y2 (ja) | アンダ―フロア―空調用吹出装置 |