JPS60177979A - Fe−Νi合金帯上へのAl薄帯のロ−ル圧接方法 - Google Patents
Fe−Νi合金帯上へのAl薄帯のロ−ル圧接方法Info
- Publication number
- JPS60177979A JPS60177979A JP3218084A JP3218084A JPS60177979A JP S60177979 A JPS60177979 A JP S60177979A JP 3218084 A JP3218084 A JP 3218084A JP 3218084 A JP3218084 A JP 3218084A JP S60177979 A JPS60177979 A JP S60177979A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- roll
- strip
- rolling
- rolls
- alloy
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 16
- 238000003466 welding Methods 0.000 title claims description 14
- 229910045601 alloy Inorganic materials 0.000 title claims description 11
- 239000000956 alloy Substances 0.000 title claims description 11
- 229910001030 Iron–nickel alloy Inorganic materials 0.000 title description 5
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 claims description 35
- 229910000990 Ni alloy Inorganic materials 0.000 claims description 5
- 230000002441 reversible effect Effects 0.000 claims description 3
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 claims description 2
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims 1
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 claims 1
- 229910052802 copper Inorganic materials 0.000 claims 1
- 239000010949 copper Substances 0.000 claims 1
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 9
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 9
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 6
- 229910000640 Fe alloy Inorganic materials 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 3
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 3
- UFHFLCQGNIYNRP-UHFFFAOYSA-N Hydrogen Chemical compound [H][H] UFHFLCQGNIYNRP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 239000010953 base metal Substances 0.000 description 2
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 2
- 229910052739 hydrogen Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000001257 hydrogen Substances 0.000 description 2
- 239000000314 lubricant Substances 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 2
- 238000005275 alloying Methods 0.000 description 1
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 1
- 238000009792 diffusion process Methods 0.000 description 1
- 238000005461 lubrication Methods 0.000 description 1
- 230000001590 oxidative effect Effects 0.000 description 1
- 238000005498 polishing Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K20/00—Non-electric welding by applying impact or other pressure, with or without the application of heat, e.g. cladding or plating
- B23K20/04—Non-electric welding by applying impact or other pressure, with or without the application of heat, e.g. cladding or plating by means of a rolling mill
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Metal Rolling (AREA)
- Pressure Welding/Diffusion-Bonding (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の背景と目的〕
本発明はF e −N i合金帯上にAt薄帯をロール
圧接する方法に関するものである。
圧接する方法に関するものである。
従来、At条とpe合金条を接着させた複合金属条を圧
延法により製造する場合、第1図に示されるように予め
接着すべき面を清浄化したA、を条とFe合金条を互い
に重ね合せ、同一周速度で回転する一対のロールにより
40%以上の圧延率で一気に圧下し変形させて圧接し、
その後必要に応じて拡散加熱処理して接着を強化ないし
安定化する方法が採られている。
延法により製造する場合、第1図に示されるように予め
接着すべき面を清浄化したA、を条とFe合金条を互い
に重ね合せ、同一周速度で回転する一対のロールにより
40%以上の圧延率で一気に圧下し変形させて圧接し、
その後必要に応じて拡散加熱処理して接着を強化ないし
安定化する方法が採られている。
ところで、上述した従来の圧延方法には次のような問題
点がある。すなわち、(1)圧接時の大きな圧延変形に
よりAtがロールに焼付き易く、製品の表面品質が低下
する、(2)ロール僻村を防ぐために圧下率を低下させ
ると接着性が低下する、(3)同じくロール焼付を防ぐ
だめに潤滑を強化すると軟質のA−を面の光沢が低下す
る、(4)圧下率が大きいだめに板形状、特にエツジド
ロップが大きくなり寸法精度を出せない等の欠点がある
。
点がある。すなわち、(1)圧接時の大きな圧延変形に
よりAtがロールに焼付き易く、製品の表面品質が低下
する、(2)ロール僻村を防ぐために圧下率を低下させ
ると接着性が低下する、(3)同じくロール焼付を防ぐ
だめに潤滑を強化すると軟質のA−を面の光沢が低下す
る、(4)圧下率が大きいだめに板形状、特にエツジド
ロップが大きくなり寸法精度を出せない等の欠点がある
。
本発明は前述した従来技術の課題に鑑みなされたもので
あり、その目的は安定した接着性を有し、かつ表面の品
質の優れたNノーFe合金ゆ合金属条を提供することに
ある。
あり、その目的は安定した接着性を有し、かつ表面の品
質の優れたNノーFe合金ゆ合金属条を提供することに
ある。
本発明の要旨とするところはF e −N i合金帯上
にA、を薄帯をロール圧接する方法において、周速度を
異にする一対のロールを用いたことにある。
にA、を薄帯をロール圧接する方法において、周速度を
異にする一対のロールを用いたことにある。
本発明を添付図面に基づきさらに説明すると第1図は従
来方法で圧延圧接する場合を示した模式図であり、一対
のロールの周速度は互いて等しい(Vr−Vz )。第
2図は本発明方法で圧延圧接する場合を示しだ模式図で
あり、一対のロールの周速度は互いに異なっている(V
l”qV2 )。すなわち、図から明らかなように、被
覆全屈としてのAノア薄帯1に接するロールはベースメ
タルとしてのF e −N i合金帯2に接するロール
の周速V2より低い周速v1で回転させ、この状態で1
−ξス当り4〜30%程度の圧延率で圧延圧接する。そ
の際2つのロールの周速度の差は材質、変形抵抗、板厚
等に依存するが、通常は約5〜500%の範囲である。
来方法で圧延圧接する場合を示した模式図であり、一対
のロールの周速度は互いて等しい(Vr−Vz )。第
2図は本発明方法で圧延圧接する場合を示しだ模式図で
あり、一対のロールの周速度は互いに異なっている(V
l”qV2 )。すなわち、図から明らかなように、被
覆全屈としてのAノア薄帯1に接するロールはベースメ
タルとしてのF e −N i合金帯2に接するロール
の周速V2より低い周速v1で回転させ、この状態で1
−ξス当り4〜30%程度の圧延率で圧延圧接する。そ
の際2つのロールの周速度の差は材質、変形抵抗、板厚
等に依存するが、通常は約5〜500%の範囲である。
このように1対のロールに速度差を与えることにより、
速度差のない場合に比較してF e −N i合金帯と
A、/−薄帯との間の相対的なすべり量が著しく大きく
なり、その結果同速回転ロールを使用した場合に比較し
て小さな圧下率で圧接することができる。
速度差のない場合に比較してF e −N i合金帯と
A、/−薄帯との間の相対的なすべり量が著しく大きく
なり、その結果同速回転ロールを使用した場合に比較し
て小さな圧下率で圧接することができる。
実施例1
ベースメタルとして板厚1.5111.1+1 、幅4
07IITnのFe−41%Ni合金の帯状材、および
これを被覆する金属として板厚0.57IIm、幅40
龍の純Aノ帯状材をそれぞれ無酸化熔な壕し処理し、接
着すべき表面を清浄にした後、ロール径100龍の2段
圧延機の純At側のロールを毎分3回転、Fe−41%
N1合金側のロールを毎分133回転旧つ第2図に示し
たような同方向回転で圧延圧接を行った結果、圧延率2
0%で完全接着が得られた。こうして得られだA1.−
F e合金後合金胴条をさらに水素雰囲気中で530C
1lO分間の熱処理を行ったところ、At表面にはブリ
スター(火ぶくれ)の発生もなく良好な表面品質が得ら
れた。他方、2つのロールを共に毎分133回転回転さ
せた外は上記と同一の条件で圧延圧接を行ったところ、
圧下率20%ではiiせず、4o%に至って始めて完全
な接着が得られた。
07IITnのFe−41%Ni合金の帯状材、および
これを被覆する金属として板厚0.57IIm、幅40
龍の純Aノ帯状材をそれぞれ無酸化熔な壕し処理し、接
着すべき表面を清浄にした後、ロール径100龍の2段
圧延機の純At側のロールを毎分3回転、Fe−41%
N1合金側のロールを毎分133回転旧つ第2図に示し
たような同方向回転で圧延圧接を行った結果、圧延率2
0%で完全接着が得られた。こうして得られだA1.−
F e合金後合金胴条をさらに水素雰囲気中で530C
1lO分間の熱処理を行ったところ、At表面にはブリ
スター(火ぶくれ)の発生もなく良好な表面品質が得ら
れた。他方、2つのロールを共に毎分133回転回転さ
せた外は上記と同一の条件で圧延圧接を行ったところ、
圧下率20%ではiiせず、4o%に至って始めて完全
な接着が得られた。
実施例2
実施例1と同一の金属帯状材組合せ及び圧延機を使用し
、純Aノ側のロールを毎分3回転、Fe−41%Ni合
金側のロールを毎分13囮転とし、かつ第3図に示した
ような逆方向回転で圧延圧接を行った結果、圧延率11
%で完全接着が得られた。なお、低周J ロールは油圧
ポンプ駆動で所定の負荷以上になると可変可逆回転状態
を維持できるようにしだ。次いで、このAt−Fe合金
複合金属条を水素雰囲気中で530C110分間の熱処
理を行ったところ、At表面にはブリスターもなく良好
な表面品質が得られた。
、純Aノ側のロールを毎分3回転、Fe−41%Ni合
金側のロールを毎分13囮転とし、かつ第3図に示した
ような逆方向回転で圧延圧接を行った結果、圧延率11
%で完全接着が得られた。なお、低周J ロールは油圧
ポンプ駆動で所定の負荷以上になると可変可逆回転状態
を維持できるようにしだ。次いで、このAt−Fe合金
複合金属条を水素雰囲気中で530C110分間の熱処
理を行ったところ、At表面にはブリスターもなく良好
な表面品質が得られた。
−へ −
次に、これらの実施例により得られたデータに基づき横
軸にA、tの体積率(%)、縦軸に接着可能な圧延率(
%)をとり種々検討した結果を第4図に示す。図におい
て、■は従来の同周速圧延方法による場合、■は第2図
に示しだような同方向回転の異周速圧延方法による場合
、■け第3図に示しだような逆方向回転の異周速圧延方
法による場合をそれぞれ示す。図から明らかなとおり、
Aノ、の板厚比への依存性はあるとしても、従来法では
lノξス当り30〜60%の圧延率を加えて始めて完全
な接着が得られるが、本発明では1パス当り4〜30%
の圧延率で圧延圧接が可能となった。
軸にA、tの体積率(%)、縦軸に接着可能な圧延率(
%)をとり種々検討した結果を第4図に示す。図におい
て、■は従来の同周速圧延方法による場合、■は第2図
に示しだような同方向回転の異周速圧延方法による場合
、■け第3図に示しだような逆方向回転の異周速圧延方
法による場合をそれぞれ示す。図から明らかなとおり、
Aノ、の板厚比への依存性はあるとしても、従来法では
lノξス当り30〜60%の圧延率を加えて始めて完全
な接着が得られるが、本発明では1パス当り4〜30%
の圧延率で圧延圧接が可能となった。
なお、上の実施例では第5図に示されるようにA/−薄
帯1をF e−N i合金帯2に全面被覆した例を示し
だが、第6図に示されるようにAt薄帯1をFe−N−
合金帯2に部分被覆しだ複合金属条を得ることも勿論可
揃である。また、第7図は2つのロールの径比を変えて
異層速回転させた場合を示すものであり、該ロール径比
は圧延機の構造によりある程度制限されることはあって
もロール径、ロー 6− ル構造、ロール軸受等を工夫することにより任意に選択
することができる。
帯1をF e−N i合金帯2に全面被覆した例を示し
だが、第6図に示されるようにAt薄帯1をFe−N−
合金帯2に部分被覆しだ複合金属条を得ることも勿論可
揃である。また、第7図は2つのロールの径比を変えて
異層速回転させた場合を示すものであり、該ロール径比
は圧延機の構造によりある程度制限されることはあって
もロール径、ロー 6− ル構造、ロール軸受等を工夫することにより任意に選択
することができる。
以上説明したように本発明によれば、(1)接着が良好
で焼付のない月つ表面品質の良好なパフ−10合金複合
金属条が得られ、(2)ロール研摩の手数を大幅に細限
することができ、(3)エツジドロップの減少、並びに
圧延方向の反り及び板幅方向の反りのθ成少により板形
状が良好であり、(4)圧延動力を減少させることがで
きるので省エイ・ルギーの効果が大きく 、(5)潤滑
剤の使用量が減少し、それによって潤滑剤の巻込みによ
る接着不良が少なくなるから部分被覆、例えばインレイ
タイプの複合金属条の製造が容易になる等の効果がもた
らされる。
で焼付のない月つ表面品質の良好なパフ−10合金複合
金属条が得られ、(2)ロール研摩の手数を大幅に細限
することができ、(3)エツジドロップの減少、並びに
圧延方向の反り及び板幅方向の反りのθ成少により板形
状が良好であり、(4)圧延動力を減少させることがで
きるので省エイ・ルギーの効果が大きく 、(5)潤滑
剤の使用量が減少し、それによって潤滑剤の巻込みによ
る接着不良が少なくなるから部分被覆、例えばインレイ
タイプの複合金属条の製造が容易になる等の効果がもた
らされる。
第1図は従来法により圧延圧接する場合を示す説明図、
第2図及び第3図は本発明により圧延圧接する場合を示
す説明図、第4図はA/−の体積率(%)と接着可能圧
延率(%)との関係を示すグラフ、第5図及び第6図は
本発明により得られるAノ’、−F e合金複合金属条
の断面図、第7図は本発明の他の実施例を示す説明図で
ある。 各図中、同一部分には同一符号を付し、1はAt薄帯、
2はF e −N i合金帯、V I + V 2はロ
ール周速度Tfは前方張力、bは後方張力、■はロール
回転速度である。 晃 7図。
第2図及び第3図は本発明により圧延圧接する場合を示
す説明図、第4図はA/−の体積率(%)と接着可能圧
延率(%)との関係を示すグラフ、第5図及び第6図は
本発明により得られるAノ’、−F e合金複合金属条
の断面図、第7図は本発明の他の実施例を示す説明図で
ある。 各図中、同一部分には同一符号を付し、1はAt薄帯、
2はF e −N i合金帯、V I + V 2はロ
ール周速度Tfは前方張力、bは後方張力、■はロール
回転速度である。 晃 7図。
Claims (5)
- (1) 予め接着界面を清浄化されだF e −N i
合金帯とAA薄帯を重ね合せだ後、周速度を異にする1
対のロールにより圧延圧接することを特徴とするF e
−N i合金帯上へのA7薄帯のロール圧接方法。 - (2)α薄帯に接するロールの周速度を銅帯に接するロ
ールの周速度より小さくすることを特徴とする前項(1
)記載の方法。 - (3)一対のロールを同方向に回転させることを特徴と
する前項(1)又は(2)記載の方法。 - (4) 一対のロールを逆方向に回転させることを特徴
とする前項(1)〜(3)の中のいずれか1項記載の方
法。 - (5) At薄帯に接するロールが油圧ポンプ駆動やト
ルクコンバータ等により所定の負荷以上になると可変可
逆回転状態を維持できることを特徴とする前項(1)〜
(4)の中のいずれか1項記載の方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3218084A JPS60177979A (ja) | 1984-02-21 | 1984-02-21 | Fe−Νi合金帯上へのAl薄帯のロ−ル圧接方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3218084A JPS60177979A (ja) | 1984-02-21 | 1984-02-21 | Fe−Νi合金帯上へのAl薄帯のロ−ル圧接方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60177979A true JPS60177979A (ja) | 1985-09-11 |
Family
ID=12351726
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3218084A Pending JPS60177979A (ja) | 1984-02-21 | 1984-02-21 | Fe−Νi合金帯上へのAl薄帯のロ−ル圧接方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60177979A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62263881A (ja) * | 1986-05-01 | 1987-11-16 | インタ−ナショナル ビジネス マシ−ンズ コ−ポレ−ション | プリント回路基板の製造方法 |
| US7546756B2 (en) | 2001-08-24 | 2009-06-16 | Corus Technology Bv | Method for processing a metal slab or billet, and product produced using said method |
-
1984
- 1984-02-21 JP JP3218084A patent/JPS60177979A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62263881A (ja) * | 1986-05-01 | 1987-11-16 | インタ−ナショナル ビジネス マシ−ンズ コ−ポレ−ション | プリント回路基板の製造方法 |
| US7546756B2 (en) | 2001-08-24 | 2009-06-16 | Corus Technology Bv | Method for processing a metal slab or billet, and product produced using said method |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4326758A (en) | Thrust bearing with tapered lands | |
| JPH03168411A (ja) | 強化中間接着層付アルミニウム基合金軸受 | |
| JPH07190064A (ja) | 多層すべり軸受材料及びその製造方法 | |
| JPS5919088A (ja) | 銅複合材料及びその製法 | |
| US4361629A (en) | Bearing material and method of producing same | |
| JPH01316514A (ja) | 多層摺動材料 | |
| JPH03130379A (ja) | すべり軸受 | |
| JPS60177979A (ja) | Fe−Νi合金帯上へのAl薄帯のロ−ル圧接方法 | |
| US4362262A (en) | Method of forming a composite material | |
| JPS6096741A (ja) | すべり軸受およびその製造方法 | |
| JPS60196209A (ja) | 3層メツキ熱間圧延ロ−ル | |
| JPS5867841A (ja) | アルミニウム系合金軸受 | |
| JPS63259218A (ja) | ベアリング材料とその製造方法 | |
| JPS59215286A (ja) | ストリップの圧接方法 | |
| US2771409A (en) | Method of making grid bearings | |
| JPS6160281A (ja) | ステンレス鋼・アルミニウム複合金属条の製造方法 | |
| JP2534371B2 (ja) | 黒色制振鋼板の製造方法 | |
| JPS60184687A (ja) | 溶接缶用表面処理鋼板の製造方法 | |
| JPS60238093A (ja) | アルミニウム・ステンレス鋼複合材の製造方法 | |
| GB2066377A (en) | A thrust bearing with tapered lands | |
| JPS6349383A (ja) | 易焼付性金属板材の圧延圧着方法 | |
| JPS6317555B2 (ja) | ||
| JPH0259185A (ja) | クラッド材の製造方法 | |
| JPH01228683A (ja) | 金属板材の圧着圧延方法 | |
| JPH0223275B2 (ja) |