JPS60178555A - 共通バス障害検知方式 - Google Patents
共通バス障害検知方式Info
- Publication number
- JPS60178555A JPS60178555A JP59033546A JP3354684A JPS60178555A JP S60178555 A JPS60178555 A JP S60178555A JP 59033546 A JP59033546 A JP 59033546A JP 3354684 A JP3354684 A JP 3354684A JP S60178555 A JPS60178555 A JP S60178555A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bus
- signal
- common bus
- common
- address
- Prior art date
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- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/07—Responding to the occurrence of a fault, e.g. fault tolerance
- G06F11/0703—Error or fault processing not based on redundancy, i.e. by taking additional measures to deal with the error or fault not making use of redundancy in operation, in hardware, or in data representation
- G06F11/0751—Error or fault detection not based on redundancy
- G06F11/0754—Error or fault detection not based on redundancy by exceeding limits
- G06F11/0757—Error or fault detection not based on redundancy by exceeding limits by exceeding a time limit, i.e. time-out, e.g. watchdogs
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F13/00—Interconnection of, or transfer of information or other signals between, memories, input/output devices or central processing units
- G06F13/38—Information transfer, e.g. on bus
- G06F13/42—Bus transfer protocol, e.g. handshake; Synchronisation
- G06F13/4204—Bus transfer protocol, e.g. handshake; Synchronisation on a parallel bus
- G06F13/4208—Bus transfer protocol, e.g. handshake; Synchronisation on a parallel bus being a system bus, e.g. VME bus, Futurebus, Multibus
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- General Physics & Mathematics (AREA)
- Quality & Reliability (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は、共通バス方式を採用したマイクロ・コンピュ
ータ応用システムに関し、特に共通バスに起因する故障
内容を判断する方式に関するものである。
ータ応用システムに関し、特に共通バスに起因する故障
内容を判断する方式に関するものである。
従来技術
従来の高機能化されたマイクロ・コンピュータ応用シス
テlzには、共通バス11式(例えば、マルチパス:
TEEE−796バス等)が多く用いられている。第1
図は、上記共通バス方式を用いたシステムの構成例であ
る。1はマイクロ・コンピュータ、2はメモリ、3はデ
ィスク・コン]−ローラ、4はスキャナ・インタフェー
ス、5°は通(目制御インタフェース、6はバス使用権
優先順位決定回路、7はディスク、8は画像読取装置(
スキャナ)、9は他システA、31はアドレス・バス、
32はデータバス、33はコントロール・バスである。
テlzには、共通バス11式(例えば、マルチパス:
TEEE−796バス等)が多く用いられている。第1
図は、上記共通バス方式を用いたシステムの構成例であ
る。1はマイクロ・コンピュータ、2はメモリ、3はデ
ィスク・コン]−ローラ、4はスキャナ・インタフェー
ス、5°は通(目制御インタフェース、6はバス使用権
優先順位決定回路、7はディスク、8は画像読取装置(
スキャナ)、9は他システA、31はアドレス・バス、
32はデータバス、33はコントロール・バスである。
第1図において、共通バスは、アドレス・バス3+、デ
ータバス32およびコン1〜ロール・バス33からなる
。F記共通バスに接続されているマイクロ・コンピュー
タl、デ、イスク・コントローラ3、スキャナ・インタ
フェース4および通(g制御インタフェース5はバスマ
スタ、つまりバスを優先的に使用できる機器であり、ま
たメモ+12はパススレーブ、−)まりバス使用順位の
低い機)119であり、バス使用権優先順位決定回路6
は、各バスマスクが共通バスを要求したとき、前もって
定めた優先順位に従って、1つのバスマスタに″使用許
可′°を与える機能を有するものである。
ータバス32およびコン1〜ロール・バス33からなる
。F記共通バスに接続されているマイクロ・コンピュー
タl、デ、イスク・コントローラ3、スキャナ・インタ
フェース4および通(g制御インタフェース5はバスマ
スタ、つまりバスを優先的に使用できる機器であり、ま
たメモ+12はパススレーブ、−)まりバス使用順位の
低い機)119であり、バス使用権優先順位決定回路6
は、各バスマスクが共通バスを要求したとき、前もって
定めた優先順位に従って、1つのバスマスタに″使用許
可′°を与える機能を有するものである。
コン1〜ロール・バス33に゛′バス要求″を送出した
任意のバスマスタは、バス使用権優先順位決定回路6か
らの″゛使用許可″を受信した後、アドレス・バス31
.データバス32およびコントロール・バス33上に″
データ転送信号′″を送出し、バス・スレーブ(他のバ
スマスタかメモリ2のいずれか1つ)からの゛″デデー
転送確認信号″を受信して、データ転送処理を終了する
。上記のような、データ転送処理の動作中において、共
通バスに関係する部品の故障や断線などの障害が発生し
た場合。
任意のバスマスタは、バス使用権優先順位決定回路6か
らの″゛使用許可″を受信した後、アドレス・バス31
.データバス32およびコントロール・バス33上に″
データ転送信号′″を送出し、バス・スレーブ(他のバ
スマスタかメモリ2のいずれか1つ)からの゛″デデー
転送確認信号″を受信して、データ転送処理を終了する
。上記のような、データ転送処理の動作中において、共
通バスに関係する部品の故障や断線などの障害が発生し
た場合。
゛′データ転転送信号源たはパデータ転送確認信号′°
の交換が市絶えてしまうために、バス使用権を保有した
状態のままで動作が停止にする。また、その故障箇所の
発見にも、多くの時間が必要となる欠点がある。
の交換が市絶えてしまうために、バス使用権を保有した
状態のままで動作が停止にする。また、その故障箇所の
発見にも、多くの時間が必要となる欠点がある。
目的
本発明の目的は、このような従来の問題を解決し、共通
バス方式を採用したマイクロ・コンビコータ応用システ
ムにおいて、簡明かつ安価な方法(二より、共通バスに
起因する障害内容を判断することのできる共通バス障害
検知方式を提供することにある。
バス方式を採用したマイクロ・コンビコータ応用システ
ムにおいて、簡明かつ安価な方法(二より、共通バスに
起因する障害内容を判断することのできる共通バス障害
検知方式を提供することにある。
構 成
以下1本発明の構成を実施例により説明する。
第2図は1本発明の一実施例を示す障害検知回路のブロ
ック図であり、第3図は、第2図の回路における動作タ
イムチャー1−である。
ック図であり、第3図は、第2図の回路における動作タ
イムチャー1−である。
第2図において、10はバスマスタ、11はバス・コン
1−ローラ、12はrl Rゲート、13はAN r)
ゲート、14はタイマー回路、15は故障aな断部、1
6はアドレス・バス・バッファ、17゜18はラッチ、
34は内部アドレス・バスである。
1−ローラ、12はrl Rゲート、13はAN r)
ゲート、14はタイマー回路、15は故障aな断部、1
6はアドレス・バス・バッファ、17゜18はラッチ、
34は内部アドレス・バスである。
第2図のバスマスタ10は、j(通バスを使用する処理
を実用するとき、バス・コントローラ11に対して、B
CRQ(バス使用要求)信号と、転送要求信号であるM
R,n R(メモリ読出要求)、MW′I″R(メモ
リ書込要求)、10 RR(T10読出要求)、10
W R(T10書込要求)のいずれかI −)の信号を
送出する。なお、上記MRDR,MWTR,10RR,
rOWRの各信号は、ランチ18およびORゲート】2
の入力側に接続されている。
を実用するとき、バス・コントローラ11に対して、B
CRQ(バス使用要求)信号と、転送要求信号であるM
R,n R(メモリ読出要求)、MW′I″R(メモ
リ書込要求)、10 RR(T10読出要求)、10
W R(T10書込要求)のいずれかI −)の信号を
送出する。なお、上記MRDR,MWTR,10RR,
rOWRの各信号は、ランチ18およびORゲート】2
の入力側に接続されている。
上記BCRQ信号および転送要求46号を受けてバス・
コントロール11は、バス使用権優先順位決定回路6と
の間で、コントロール・バス33を介して、BREQ(
バス要求)信号の送信、それに対するBPRN(バス優
先度入力)信号の受信動作の後、前記転送要求信号に対
応する転送制御信号であるVπlf(メモリ読出コマン
ド)、MWTC(メモリ書込コマンド)、I ORC(
I10&? 出コマンド)、TOWC(I10書込コマ
ンド)、のいずれが1つの信号をコントロール・バス3
3に送出すると同時に、ADEN信号をバスマスタ10
.ANDゲート13の入力側、およびアドレス・バス・
バッファ16に送出する。
コントロール11は、バス使用権優先順位決定回路6と
の間で、コントロール・バス33を介して、BREQ(
バス要求)信号の送信、それに対するBPRN(バス優
先度入力)信号の受信動作の後、前記転送要求信号に対
応する転送制御信号であるVπlf(メモリ読出コマン
ド)、MWTC(メモリ書込コマンド)、I ORC(
I10&? 出コマンド)、TOWC(I10書込コマ
ンド)、のいずれが1つの信号をコントロール・バス3
3に送出すると同時に、ADEN信号をバスマスタ10
.ANDゲート13の入力側、およびアドレス・バス・
バッファ16に送出する。
上記ADEN信号によって、バスマスタIOは、コント
ロール・バス33上の転送制御信号でデータ転送動作を
行う相手装置、いわゆるバス・スレーブを(N定するア
ドレスを、アドレス・バス・バッファ16を通して、ア
ドレス・バス31に送出し、データ転送処理動作を実行
する。
ロール・バス33上の転送制御信号でデータ転送動作を
行う相手装置、いわゆるバス・スレーブを(N定するア
ドレスを、アドレス・バス・バッファ16を通して、ア
ドレス・バス31に送出し、データ転送処理動作を実行
する。
一方、ANDゲート13は、ORゲー1−12からの出
力と、コン1−ロール・バス;I:)からの1と7K(
転送応答)(i’を号り、 上記A r)iE N4f
i 3(1) 3−、>の入力は、この時点でAND条
件が成立することになり、その出力をタイマー回路14
の1)および6丁1端子へ送出して、(”、−Rの時定
数による開時動作を開始させる。
力と、コン1−ロール・バス;I:)からの1と7K(
転送応答)(i’を号り、 上記A r)iE N4f
i 3(1) 3−、>の入力は、この時点でAND条
件が成立することになり、その出力をタイマー回路14
の1)および6丁1端子へ送出して、(”、−Rの時定
数による開時動作を開始させる。
前記に、指定されたバス・スレーブは、転送制御内容(
リードまたはライト処理)に従って、データ・バス32
への(送出または取込み41作)処理を実行した後、コ
ン1〜ローラ・バス34にXΔOK(転送応答)信号を
送出する。
リードまたはライト処理)に従って、データ・バス32
への(送出または取込み41作)処理を実行した後、コ
ン1〜ローラ・バス34にXΔOK(転送応答)信号を
送出する。
上記XΔCK信号によ−)で、バスマスタl 1)は、
転送要求信号(MRDR,MWTR,l □暑<R。
転送要求信号(MRDR,MWTR,l □暑<R。
10WR)の送出を停止して、バス・コント[1−ラ1
1からの転送11++I御(N 号(MR[’)で、W
v「c。
1からの転送11++I御(N 号(MR[’)で、W
v「c。
ton6.T万Arで)の送出を停止にさせる。
一方、ANDゲート13は、受信した時点でAND条件
が不成立となり、タイマー回N!814の計時動作を停
止させる。
が不成立となり、タイマー回N!814の計時動作を停
止させる。
上記転送制御信号の送出停止を受けて、バス・スレーブ
は5Chc*信号を、それを受けてバスマスタlOは(
共通バスを使用する処理が終了の場合)BCRQ信号を
、・・・・の順序で・・・・バス・コンI−ローラIt
がBREQイn号、バス使用権優先順位決定回路6がB
PRN信号、バス・コントローラ11がADEN信号そ
れぞれの送出を停止することによって、データ転送処理
が終了し、共通バスは解放される。
は5Chc*信号を、それを受けてバスマスタlOは(
共通バスを使用する処理が終了の場合)BCRQ信号を
、・・・・の順序で・・・・バス・コンI−ローラIt
がBREQイn号、バス使用権優先順位決定回路6がB
PRN信号、バス・コントローラ11がADEN信号そ
れぞれの送出を停止することによって、データ転送処理
が終了し、共通バスは解放される。
もし、上記データ転送処理の動作中に、共通バスに起因
する障害(例えば、バス・スレーブが転送制御信号を受
信できない、またANDゲート13がXACK信号を受
信できない等)が発生した場合、タイマー回路14のコ
ンデンサCと抵抗Rの値で決まる一定時間(T)を、バ
スマスタlOのBCRQ(/<ス使用要求)信号から、
バス・スレーブのXACK(転送応答)信号を受信する
までの17視時間がオーバーすることになる。すなわち
、タイマー回路14からLS信号が送出される。1−記
1、S信号によって、内部アドレス・バス34のアドレ
スにラッチ17に、バスマスタ】0の転送要求48号を
ラッチ18にそれぞれを格納し、故障診断部15に報告
される。従って報告を受けた故障診断部15から、シス
テム動作を停止1−シているバスマスタ10の種類と1
発生時点のアドレス内容や転送要求内容を゛容易に判断
することができる2゜また、に記1.S信号の送出後は
、内部アドレス・バス34や転送要求信号の内容変更が
可能であることにより、バスマスタlO内部の自己故障
診断動作や他のバスマスタのために共通バスを解放する
などの処理が可能である。
する障害(例えば、バス・スレーブが転送制御信号を受
信できない、またANDゲート13がXACK信号を受
信できない等)が発生した場合、タイマー回路14のコ
ンデンサCと抵抗Rの値で決まる一定時間(T)を、バ
スマスタlOのBCRQ(/<ス使用要求)信号から、
バス・スレーブのXACK(転送応答)信号を受信する
までの17視時間がオーバーすることになる。すなわち
、タイマー回路14からLS信号が送出される。1−記
1、S信号によって、内部アドレス・バス34のアドレ
スにラッチ17に、バスマスタ】0の転送要求48号を
ラッチ18にそれぞれを格納し、故障診断部15に報告
される。従って報告を受けた故障診断部15から、シス
テム動作を停止1−シているバスマスタ10の種類と1
発生時点のアドレス内容や転送要求内容を゛容易に判断
することができる2゜また、に記1.S信号の送出後は
、内部アドレス・バス34や転送要求信号の内容変更が
可能であることにより、バスマスタlO内部の自己故障
診断動作や他のバスマスタのために共通バスを解放する
などの処理が可能である。
効 果
以し説明したように、本発明によれば、簡Φかつ安価な
方法によって、共通バスに起因する障害内容が容易に判
断することができる。
方法によって、共通バスに起因する障害内容が容易に判
断することができる。
第1図は共通バス方式を用いたシステムの(M成図、第
2図は本発明の一実施例を示す障害検知回路のブロック
図、第3図は第2図の動作タイムチャー1−である。 l:マイクロ・コンピュータ、2:メモリ、3:ディス
ク・コン1〜ローラ、4:スキャナ・インタフェース、
5:通信制御インタフェース、6:バス使用権優先順位
決定回路、10:バスマスタ。 11:バス・コントローラ、12:ORゲート。 ] 3 : ANr)ゲート、14:タイマー回路、1
5:故障診断部、16:アドレス・バス・バッファ。 17.18:ラッチ、31ニアドレス・バス、32:デ
ータバス、33:コントロール・バス、34:内部アド
レス・バス。 特許出願人 株式会ネ1 リ コ − 代理人弁理士磯村雅俊/゛ 第 2 図 3] 手続補正書(自発) 昭和59年 3月29日 l 事件の表示 昭和59年特 許願第33546号 2 発明の名称 共通バス障害検知方式3 補正をする
者 事件との関係 特許出願人 4 代 理 人 5・孔 補正により増加する発明の数 な しく1)明
細書第2頁17〜20行のレ−)すりハスを・・あり、
」を「つまりバス使用権を有する機器であり、またメモ
リ2はバススレーブ、つまりバス使を有しない機器であ
り、」に補正する。 (2)第2図を別添のものに補正する。
2図は本発明の一実施例を示す障害検知回路のブロック
図、第3図は第2図の動作タイムチャー1−である。 l:マイクロ・コンピュータ、2:メモリ、3:ディス
ク・コン1〜ローラ、4:スキャナ・インタフェース、
5:通信制御インタフェース、6:バス使用権優先順位
決定回路、10:バスマスタ。 11:バス・コントローラ、12:ORゲート。 ] 3 : ANr)ゲート、14:タイマー回路、1
5:故障診断部、16:アドレス・バス・バッファ。 17.18:ラッチ、31ニアドレス・バス、32:デ
ータバス、33:コントロール・バス、34:内部アド
レス・バス。 特許出願人 株式会ネ1 リ コ − 代理人弁理士磯村雅俊/゛ 第 2 図 3] 手続補正書(自発) 昭和59年 3月29日 l 事件の表示 昭和59年特 許願第33546号 2 発明の名称 共通バス障害検知方式3 補正をする
者 事件との関係 特許出願人 4 代 理 人 5・孔 補正により増加する発明の数 な しく1)明
細書第2頁17〜20行のレ−)すりハスを・・あり、
」を「つまりバス使用権を有する機器であり、またメモ
リ2はバススレーブ、つまりバス使を有しない機器であ
り、」に補正する。 (2)第2図を別添のものに補正する。
Claims (1)
- (1)共通バスにバスマスターとバススレーブを接続し
たマイクロ・コンピュータ応用システムにおいて、上記
バスマスターに共通°バスのアドレスおよびデータ転送
制御の内容等を格納する格納手段と、共通バス制御権の
要求から転送応答信号を受信するまでの時間を監視する
タイマー回路とを備え、該タイマー回路が監視時間をオ
ーバーすることにより、」二記格納手段にバス・アドレ
ス等を格納させることを特徴とする共通バス障害検知方
式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59033546A JPS60178555A (ja) | 1984-02-24 | 1984-02-24 | 共通バス障害検知方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59033546A JPS60178555A (ja) | 1984-02-24 | 1984-02-24 | 共通バス障害検知方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60178555A true JPS60178555A (ja) | 1985-09-12 |
Family
ID=12389564
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59033546A Pending JPS60178555A (ja) | 1984-02-24 | 1984-02-24 | 共通バス障害検知方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60178555A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01169650A (ja) * | 1987-12-25 | 1989-07-04 | Yokogawa Electric Corp | バスアクセス装置 |
| JPH04171559A (ja) * | 1990-11-06 | 1992-06-18 | Pfu Ltd | バスタイムアウト検出回路 |
-
1984
- 1984-02-24 JP JP59033546A patent/JPS60178555A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01169650A (ja) * | 1987-12-25 | 1989-07-04 | Yokogawa Electric Corp | バスアクセス装置 |
| JPH04171559A (ja) * | 1990-11-06 | 1992-06-18 | Pfu Ltd | バスタイムアウト検出回路 |
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