JPS6017982B2 - 冷蔵庫 - Google Patents
冷蔵庫Info
- Publication number
- JPS6017982B2 JPS6017982B2 JP2996678A JP2996678A JPS6017982B2 JP S6017982 B2 JPS6017982 B2 JP S6017982B2 JP 2996678 A JP2996678 A JP 2996678A JP 2996678 A JP2996678 A JP 2996678A JP S6017982 B2 JPS6017982 B2 JP S6017982B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- door
- hinge
- guide plate
- wire
- refrigerator
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Refrigerator Housings (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は扉の開閉に呼応して扉内坂部に設けた瓶収納柵
芳しくは髄が開閉するようにした発明に関するものであ
る。
芳しくは髄が開閉するようにした発明に関するものであ
る。
最近、冷蔵庫の扉内坂部に収納される瓶等の出入を容易
にする目的で、始めから該瓶を扉内板に対し平行でなく
煩斜させて収納するラック式の貯蔵器が市販されるよう
になって釆た。
にする目的で、始めから該瓶を扉内板に対し平行でなく
煩斜させて収納するラック式の貯蔵器が市販されるよう
になって釆た。
しかしこのものは先にも記述した如く瓶は始めから傾斜
して扉内板に収納される関係上、扉閉時にはこの瓶が従
釆の冷蔵庫(瓶が扉内板と平行に収納されていたもの)
に比較し庫内側に相当出張ってしまう結果、庫内に設置
される棚網が従来冷蔵庫と比較して大中に小さくなり、
実質的には庫内の有効利用が計れないとう欠陥があった
。
して扉内板に収納される関係上、扉閉時にはこの瓶が従
釆の冷蔵庫(瓶が扉内板と平行に収納されていたもの)
に比較し庫内側に相当出張ってしまう結果、庫内に設置
される棚網が従来冷蔵庫と比較して大中に小さくなり、
実質的には庫内の有効利用が計れないとう欠陥があった
。
本発明はかかる点に鑑みてなされたものである。
−即ちヒンジ部に該ヒンジピ
ンとは偏芯して取付けられるガイド板と禍若しくは館間
をワイヤ一で接続し、偏芯差を利用しワイヤ−で談柵、
若しくはカゴを扉開閉に呼応して開閉するようにしたも
のである。
−即ちヒンジ部に該ヒンジピ
ンとは偏芯して取付けられるガイド板と禍若しくは館間
をワイヤ一で接続し、偏芯差を利用しワイヤ−で談柵、
若しくはカゴを扉開閉に呼応して開閉するようにしたも
のである。
以下本発明の詳細を図に示す一実施例で説明すると、1
は冷蔵庫本体、2は扉で、3は庫内を3aは棚網を示す
。
は冷蔵庫本体、2は扉で、3は庫内を3aは棚網を示す
。
しかして上記扉2は扉外板4、扉内板5、断熱材6等よ
り構成されている。又この扉2は先の冷蔵庫本体1にヒ
ンジ7等をもって回敷自在に枢軸されている。7aは該
ヒンジ7のピンを示す。
り構成されている。又この扉2は先の冷蔵庫本体1にヒ
ンジ7等をもって回敷自在に枢軸されている。7aは該
ヒンジ7のピンを示す。
8は扉内板5に形成された土手状の突起部である。
この突起部8は後述する禍等と共にポケット部を形成す
る為と庫内の熱が扉2と冷蔵庫本体1との間から外部に
逃げるのを少なくする目的等で形成されているものであ
る。9は扉内板2の両側に設けられた突起部8及び、突
起部8,8間を接続するよう扉内板と一体に設けられた
棚10部に設けられた略L字状の柵である(これは鍵状
でも良い)11はその柵9を回動自在に突起部8間に懸
架している回動軸である。12は外節13で覆われたワ
イヤ‐である。
る為と庫内の熱が扉2と冷蔵庫本体1との間から外部に
逃げるのを少なくする目的等で形成されているものであ
る。9は扉内板2の両側に設けられた突起部8及び、突
起部8,8間を接続するよう扉内板と一体に設けられた
棚10部に設けられた略L字状の柵である(これは鍵状
でも良い)11はその柵9を回動自在に突起部8間に懸
架している回動軸である。12は外節13で覆われたワ
イヤ‐である。
このワイヤ‐12は上記外筒13内を摺動する外、外筒
13を含め、可操性を有するものである。しかして上記
ワイヤ‐12の外筒13の一方端は扉下面のヒンジ7近
傍に固着され、池端は扉内板裏面に固定される。又ワイ
ヤ−12の一方端は釣り具14等を介して先のL字状柵
9の反回動軸側の水平部9aに接続されている。更に上
記ワイヤ‐12の外総13は発泡断熱材6の充填前に配
設され、該発泡断熱材6と一体化されている。
13を含め、可操性を有するものである。しかして上記
ワイヤ‐12の外筒13の一方端は扉下面のヒンジ7近
傍に固着され、池端は扉内板裏面に固定される。又ワイ
ヤ−12の一方端は釣り具14等を介して先のL字状柵
9の反回動軸側の水平部9aに接続されている。更に上
記ワイヤ‐12の外総13は発泡断熱材6の充填前に配
設され、該発泡断熱材6と一体化されている。
15は扉下面部に外筒13の一端を固定するプッシュで
ある。
ある。
このプッシュ15はワイヤ‐12をヒンジ7側に向ける
為の煩斜溝16を有している。
為の煩斜溝16を有している。
17は扉内板5に設けられた当て板である。
この当て板17は前記柵9の回動軸11より下方に位置
する所に該柚9の垂直部9b側に突出するストツパ部1
7aを有している。
する所に該柚9の垂直部9b側に突出するストツパ部1
7aを有している。
17bはそのストッパ部17a部に設けられたワイヤ‐
12導出用の孔である。
12導出用の孔である。
勿論この孔17bの大きさは釣り具14が容易に出入り
するだけの大きさを有す。17cは外筒13の他端を固
定する係止具である。
するだけの大きさを有す。17cは外筒13の他端を固
定する係止具である。
この係止具17cは先の当て板17と一体に形成されて
いる。しかして前記ワイヤ−12が柚9を特上げると柵
9は2点破線の如くストツパ部17aに柚9の水平部9
aが当俵する迄反扉外板4側に斜むき瓶(図示せず)を
傾斜させ、該瓶の出入を容易にするものである。
いる。しかして前記ワイヤ−12が柚9を特上げると柵
9は2点破線の如くストツパ部17aに柚9の水平部9
aが当俵する迄反扉外板4側に斜むき瓶(図示せず)を
傾斜させ、該瓶の出入を容易にするものである。
18はワイヤ‐12の先端に取付けられた係止片である
。
。
19は先のヒンジ7と扉2間に介在されたガイド板であ
る。
る。
このガイド板19はピン7aに挿入されている他のヒン
ジ7に固定されているものである。19aは上記ガイド
板19に設けられた孔である。
ジ7に固定されているものである。19aは上記ガイド
板19に設けられた孔である。
この孔19aの先の係止片18の回動軸18aが係止し
ているものである。しかしてこの孔19aの位置は図に
も示す如くピン7a(扉2の回動点)よりワイヤ‐12
の扉2からの導出点に近い位置に1,だけ扇2の回敷点
から偏芯した位置に設けられているものである。
ているものである。しかしてこの孔19aの位置は図に
も示す如くピン7a(扉2の回動点)よりワイヤ‐12
の扉2からの導出点に近い位置に1,だけ扇2の回敷点
から偏芯した位置に設けられているものである。
20はワイヤ‐12の扉外への導出点日及び係止片18
を覆っているカバーである。
を覆っているカバーである。
かかる構成を有す本発明の冷蔵庫の扉2を開けると、扉
2はピン7aを中心として又柵9に接続しているワイヤ
‐12はガイド板19の孔19aを中心として回敷する
。
2はピン7aを中心として又柵9に接続しているワイヤ
‐12はガイド板19の孔19aを中心として回敷する
。
即ちワイヤ‐12の扉2の導出点日は第3図に示す如く
扉2が開かれていくに従がつて導出点日からピン7a間
で描く軌跡F,と導出点日から回動藤18a間で描く軌
跡F2とは斜線で示す如く広がって行く、換言するなら
ば柵9は開扉2分だけ(斜線分)上方に特上げられる形
となるものである。従って柵9はその分だけ、破線の如
く頼むし、て行くものである。勿論この時にはある程度
で扉関度を制限するストッパー(図示せず)を設けてお
くのが良い。又扉閉度は柵9の自重若しくはワイヤ一の
剛性で自動的に外筒13内に戻るよう設定しておくもの
である。
扉2が開かれていくに従がつて導出点日からピン7a間
で描く軌跡F,と導出点日から回動藤18a間で描く軌
跡F2とは斜線で示す如く広がって行く、換言するなら
ば柵9は開扉2分だけ(斜線分)上方に特上げられる形
となるものである。従って柵9はその分だけ、破線の如
く頼むし、て行くものである。勿論この時にはある程度
で扉関度を制限するストッパー(図示せず)を設けてお
くのが良い。又扉閉度は柵9の自重若しくはワイヤ一の
剛性で自動的に外筒13内に戻るよう設定しておくもの
である。
この時上記ガイド板19を第5図に示す如く孔19aに
連接する溝19bをビン7aが挿適する孔19cに沿っ
て設けておくことにより、上記F,,F2で示す軌跡の
違いからくる偏芯差を例えば扉2の開角度90度から1
80度位いまでの間略一定に保つことが出来るものであ
る。即ちワイヤ一12の回動麹18aは0度から120
度位し、の間は19aを中心として軌跡を作るが開扉角
度が120度を越すと溝19cの先端部を中心とて回動
軌跡を作る為である。更に上記ガイド板19に第6図、
第6図に示す如くヒンジ7の2面に当綾する押え部19
dを設けておけばヒンジ7にこのガイド板19を固定す
る際ネジ等を使用しなくとも済むものである。即ちこの
ガイド板19はヒンジ7の前縁2面にまたがって装着さ
れるかっこうになるので、このガイド板19がワイヤ‐
12と共に回転しようとしても上記押え部19dがヒン
ジ7の2面に当接している為回り止めの役を果すもので
ある。これを更に強固なものにする為にネジ21を使用
しても良い、尚第5図中の矢印W,〜W4はそれぞれの
扉の位置を示すもので例えばW8の如く130度の位置
に扉が来ると回動軸18aは溝19bの位置に来るもの
である。本発明は以上説擬した如く扉内板部に瓶等を収
納する目的で設けられた柵若しくは髄と該扉を冷蔵庫本
体に回動自在に枢軸しているヒンジと上記扉下面との間
に設けられたガイド板間を外筒に覆われたワイヤ一で接
続し、且つ外筒の一端を扉内板裏面に他端をヒンジ近傍
の扉下面部に取付け固定すると共に、上記ガイド板を、
ガイド板と一体に設けられた2辺の押え板をヒンジの2
辺に当俵ごせることにより回り止めさせたものであるか
ら、庫内の有効スペースを減ずることなく瓶の取出収納
性に優れた柵を得ることが出来ることは勿論、該柵の開
き角度を90度から180度位し、の間で略一定に保つ
ことが出釆るものである。
連接する溝19bをビン7aが挿適する孔19cに沿っ
て設けておくことにより、上記F,,F2で示す軌跡の
違いからくる偏芯差を例えば扉2の開角度90度から1
80度位いまでの間略一定に保つことが出来るものであ
る。即ちワイヤ一12の回動麹18aは0度から120
度位し、の間は19aを中心として軌跡を作るが開扉角
度が120度を越すと溝19cの先端部を中心とて回動
軌跡を作る為である。更に上記ガイド板19に第6図、
第6図に示す如くヒンジ7の2面に当綾する押え部19
dを設けておけばヒンジ7にこのガイド板19を固定す
る際ネジ等を使用しなくとも済むものである。即ちこの
ガイド板19はヒンジ7の前縁2面にまたがって装着さ
れるかっこうになるので、このガイド板19がワイヤ‐
12と共に回転しようとしても上記押え部19dがヒン
ジ7の2面に当接している為回り止めの役を果すもので
ある。これを更に強固なものにする為にネジ21を使用
しても良い、尚第5図中の矢印W,〜W4はそれぞれの
扉の位置を示すもので例えばW8の如く130度の位置
に扉が来ると回動軸18aは溝19bの位置に来るもの
である。本発明は以上説擬した如く扉内板部に瓶等を収
納する目的で設けられた柵若しくは髄と該扉を冷蔵庫本
体に回動自在に枢軸しているヒンジと上記扉下面との間
に設けられたガイド板間を外筒に覆われたワイヤ一で接
続し、且つ外筒の一端を扉内板裏面に他端をヒンジ近傍
の扉下面部に取付け固定すると共に、上記ガイド板を、
ガイド板と一体に設けられた2辺の押え板をヒンジの2
辺に当俵ごせることにより回り止めさせたものであるか
ら、庫内の有効スペースを減ずることなく瓶の取出収納
性に優れた柵を得ることが出来ることは勿論、該柵の開
き角度を90度から180度位し、の間で略一定に保つ
ことが出釆るものである。
その上、本発明のこれら一連の機構は扉下面とヒンジと
の間で行なわれるので意匠効果をそこなうことがないも
のである。更にはガイド板をヒンジに固定するに当り、
該ガイドと一体に形成された押え板19dを利用するよ
うにしているので原価的にも意匠的にも優れたものと云
える。
の間で行なわれるので意匠効果をそこなうことがないも
のである。更にはガイド板をヒンジに固定するに当り、
該ガイドと一体に形成された押え板19dを利用するよ
うにしているので原価的にも意匠的にも優れたものと云
える。
第1図は本発明を備えた冷蔵庫の斜視図、第2図は第1
図の1−1線断面図、第3図は第1図のA部詳細説明図
、第4図は第2図のB部詳細説明図、第5図はヒンジの
構造を説明する正面図、第6図は第5図のロー0線断面
図である。 1・・…・冷蔵庫本体、2・・・・・・扉、3・・…・
庫内、3a・・・・・・棚絹、4・・・・・・扉外板、
5・・・・・・扉内板、6・・・・・・断熱材、7・・
・・・・ヒンジ、7a・・・・・・ピン、8・・・・・
・突起部、3,9a・・・・・・水平部、9b…・・・
垂直部、10・・・・・・柵、11・・・・・・柚の回
動軸、12…・・・ワイヤ−、13・・・・・・外筒、
14・…・・釣り臭、15・・・・・・ブッシュ、16
・・…・額斜溝、17・・…・当て板、17a・・・・
・・ストツパ部、17b・・・・・・孔、17c・・・
・・・係止具、18・・・・・・係止片、19・・・・
・・ガイド板、i9a……孔、20……カバー、H……
導出点、19b・・・・・・孔19aに連接する溝、1
9c・・・…ピン7aが挿適する孔、19d・・・…押
え部。 あ1図希2図 券3図 多4■ あS図 券6図
図の1−1線断面図、第3図は第1図のA部詳細説明図
、第4図は第2図のB部詳細説明図、第5図はヒンジの
構造を説明する正面図、第6図は第5図のロー0線断面
図である。 1・・…・冷蔵庫本体、2・・・・・・扉、3・・…・
庫内、3a・・・・・・棚絹、4・・・・・・扉外板、
5・・・・・・扉内板、6・・・・・・断熱材、7・・
・・・・ヒンジ、7a・・・・・・ピン、8・・・・・
・突起部、3,9a・・・・・・水平部、9b…・・・
垂直部、10・・・・・・柵、11・・・・・・柚の回
動軸、12…・・・ワイヤ−、13・・・・・・外筒、
14・…・・釣り臭、15・・・・・・ブッシュ、16
・・…・額斜溝、17・・…・当て板、17a・・・・
・・ストツパ部、17b・・・・・・孔、17c・・・
・・・係止具、18・・・・・・係止片、19・・・・
・・ガイド板、i9a……孔、20……カバー、H……
導出点、19b・・・・・・孔19aに連接する溝、1
9c・・・…ピン7aが挿適する孔、19d・・・…押
え部。 あ1図希2図 券3図 多4■ あS図 券6図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 扉内板部に瓶等を収納する目的で設けられた柵若し
くは篭と該扉を冷蔵庫本体に回転自在に枢軸しているヒ
ンジと上記扉下面との間に設けられたガイド板間を外筒
に覆われたワイヤーで接続し、且つ外筒の一端を扉内板
裏面に他端をヒンジ近傍の扉下面部に取付け固定すると
共に、上記ガイド板を、ガイド板と一体に設けられた2
辺の押え板をヒンジの2辺に当接させることにより回り
止めさせたことを特徴とする冷蔵庫。 2 ガイド板にワイヤーの一端が係止する孔19a及び
溝19bを直接して設けたことを特徴とする特許請求の
範囲第1項記載の冷蔵庫。 3 ガイド板に設けた押え部をヒンジにネジ等をもつて
固着させたことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載
の冷蔵庫。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2996678A JPS6017982B2 (ja) | 1978-03-17 | 1978-03-17 | 冷蔵庫 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2996678A JPS6017982B2 (ja) | 1978-03-17 | 1978-03-17 | 冷蔵庫 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54123763A JPS54123763A (en) | 1979-09-26 |
| JPS6017982B2 true JPS6017982B2 (ja) | 1985-05-08 |
Family
ID=12290703
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2996678A Expired JPS6017982B2 (ja) | 1978-03-17 | 1978-03-17 | 冷蔵庫 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6017982B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104930798A (zh) * | 2015-06-30 | 2015-09-23 | 湖北美的电冰箱有限公司 | 冰箱的门体组件及具有其的冰箱 |
-
1978
- 1978-03-17 JP JP2996678A patent/JPS6017982B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS54123763A (en) | 1979-09-26 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4514021A (en) | Cabinet with double door consisting of an inner door and an outer door | |
| US7909205B2 (en) | Cosmetic container | |
| US5366285A (en) | Sealing vending drawer for removing dispensed products from a vending machine | |
| EP1340598A3 (en) | Container | |
| JPS6014993B2 (ja) | 冷蔵庫 | |
| JPS6014994B2 (ja) | 冷蔵庫 | |
| JPS5842193Y2 (ja) | グロ−ブボツクスの開閉装置 | |
| JPS6014992B2 (ja) | 冷蔵庫 | |
| JPS6032789B2 (ja) | 冷蔵庫 | |
| JPS6117337Y2 (ja) | ||
| KR100469789B1 (ko) | 김치냉장고의 보조선반 | |
| JPH026836Y2 (ja) | ||
| JPH02106684A (ja) | 上下開閉扉式冷蔵庫 | |
| JPS5933375B2 (ja) | 化粧鏡装置 | |
| JPH1038427A (ja) | 貯氷庫 | |
| JPS6014997B2 (ja) | 冷蔵庫 | |
| JPS6241174Y2 (ja) | ||
| JP3051292B2 (ja) | 冷蔵庫の扉装置 | |
| JPS6014995B2 (ja) | 冷蔵庫 | |
| JPS6014996B2 (ja) | 冷蔵庫 | |
| KR20010009548A (ko) | 냉장고용 도어개폐장치 | |
| JPH0537151U (ja) | キヤビネツト | |
| JPS6418952U (ja) | ||
| JPS6359545U (ja) | ||
| JPH0310101Y2 (ja) |