JPS60179984A - メモリ回路方式 - Google Patents

メモリ回路方式

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JPS60179984A
JPS60179984A JP59035530A JP3553084A JPS60179984A JP S60179984 A JPS60179984 A JP S60179984A JP 59035530 A JP59035530 A JP 59035530A JP 3553084 A JP3553084 A JP 3553084A JP S60179984 A JPS60179984 A JP S60179984A
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write
output
circuit
writing
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Shoji Ishimoto
石本 章二
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NEC Corp
Nippon Electric Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (技術分動) 本発明はメモリ回路方式、特に多ビットの入出力端子を
持つメモリデバイスを用いるメモリ回路方式に関する。
(従来技術) 従来、LSI技術金使ったメモリデバイス、特にRAM
と呼ばれているランダムアクセスメモリは、コンピュー
タのメインメモリ用としては、1ビツト構成のもの、つ
まり16″刈blt 、 5−41QV×1 等が主流
であるが、中、小型システム四には端禾、パーソナルコ
ンピュータ等に使われるものには多ビットのデータ入出
力端子(以下I10端子という。)を持つデバイスが多
数使われている。これは少数のICで4ビツトあるいは
8ビットなどのシステムにとって必要なビット方向の長
さが簡単に確保できるためである。
メモリデバイスとしての機能はどちらも同じでるるか、
1個のIcK斧数ピッl含むだめの問題点が生じている
。それは多ビツトffl力、通常それらはデータ入力端
子とデータ出力端子が共通になったI10端子となって
いる、の舎込享メるいは絖出しの制御が個別にできない
点でろる。
第1図(a)及び(b)は、それぞれ64×1及び8 
×8 のメモリデバイスを用いて、64Kw×8b′″
のメモリシステム綿構成した場合のブロック図である。
同図(a)に示すように、1ビツト出力である64 ×
1 のメモリデバイスは8個必要である。、一方同図(
b5−に示すように、8ビットを持つ8M×8b1′ 
のメモリデバイスも同様に8個必要である。口11者の
場合、8I10(Ilo−〇〜l1O−7)端子がすべ
て別メモリデバイスで 。
めるため、個々のICに対して書込みあるいは仇出しの
制御がそれぞれのI10端子により可能でるり、第1図
(a)のように、書込み制a伯号W1−O,WE−1,
・・・・・・、W”H−7を各メモリデバイス別に与え
る。これに対して後者の場合、ワード方向が8個重なり
64”構成になり、ビット方向はそれぞれのメモリデバ
イスに8ビット分含んでいる。従って、書込み制MJi
M号W’Eでの制御は、8ビットまとめての処理しかで
きない。任意のI10端子にのみ誓込みを行ない、他の
I10端子には書込みを行なわない場合には対処で@な
い。つまり、ピットル位での曹込み/続出しの個別の処
理が不可能である。
ところで、最近ビデオ関係として重要視される画像表示
用メモリ(ビデオRAM)の場合、ビット単位でのデー
タ処理とワニド単位での処理が同時に行なわれている。
このようなシステムでは多ビツトI10端子を持つデバ
イスは任意ビットのみの書込みのときには、リード・モ
ディファイ・ライトの砂能により一度続出したデータを
不必要な書込みをすることにより使用することはできる
しかし、リード・モディファイ・ライトという特定のタ
イミングでしか使うことができない上に、本来なら行わ
なくてもよい曹込みも必要となり消′tM電力が増大す
る等の欠点がある。
(発明の目的) 本発萌の目的は、上記の欠点全除去することにより、多
ビツトI10端子を持りメモリデバイスに対して、効率
のよい書込み/続出し動作を行なうメモリ回路方式を提
供することにある。
(発明の構成) 本@1の発明のメモリ回路方式は、複数個のデータ入出
力端子あるいはデータ入力端子と該各データ入出力端子
あるいはデータ入力端子に対応したデータ入力回路及び
嚢込みパスラインを備え第1の制φ山伯号によってメモ
リセルへの書込み動作の制御を行なうメモリ回路方式に
おいて、約11記各データ入出力端子あるいはデータへ
力蕗;子に対応した書込み禁止レジスタとM11記デー
タ入力回路の出力゛と前記書込みパスラインとの間に前
記書込み禁止レジスタの出力により制御されるスイッチ
回路と2備え、前記書込み禁止レジスタはii記メモリ
セルの活性化を行なう第2の制御信号に応じて書込み動
作を行ない、該書込み動作以降に発生するiil記弗1
の制両信号による前記メモリセルへの書込み動作におい
て、前記各書込みパスラインへの誉込みをhす記誓込み
禁止レジスタの出力によりMi+記スイッチ回路を制御
することにより独立して禁示できるようにすることから
構成される。
本箱2の発明のメモリ回路方式は、複数個のデータ入出
力端子あるいはデータ入力端子と該各データ入出力端子
るるいはデータ入力端子に対応したデータ入出力回路及
び書込みパスライン金偏え第1の制御信号によってメモ
リセルへの薔込み動、 作の制at行なうメモリ回路方
式において、前記各データ入出力端子あるいはデータ入
力端子に対応した書込み禁止レジスタ及びMit記デー
タ入出力回路の入力バッファを駆動する書込み制御回路
とを備え:前記書込み禁止レジスタはni1記メセメモ
リセル性化を行なう第2の制御信号に応じて書込み動作
を行ない、該書込み動作以降に発生する前記第1の制御
信号による前記メモリセルへの書込み動作において、前
記各データ入力回路の入力バッファの活性化をMi+記
書込み禁止レジスタの出力で制御することにより独立し
て禁止で睡るようにすることから構成される。
(実施例) 以下、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。初めに、本発明のメモリ回路方式が適用されるメモリ
について説明する。
第2図線多ビツト110端子を持り几AMの構成を示す
ブロック図、第3図はその部分詳細回路である。ここで
は4ビツト110端子構成を例として説明を行なうが、
他の複数ビットの場合も同様である。又、行制御他号R
A茗と列制御信号じτ石によるマルチアドレス型のメモ
リについて説明する。
行制御伯号几A8により制御される行アドレスバッファ
1と、行アドレスデコーダ2により、アドレス入力端子
A、 、A1.・・・・・・、N、のレベルに応じて、
任意のワード線19(i−活性化し、メモリセル20に
記憶されたデータ金続出し、その後センスアンプ(図示
していない。)により増幅を行ない、ζット線を低レベ
ルあるいは高レベルに同定する。一方、列制御信号σT
Iにより制御される列アドレスバッファ4は行アドレス
入力のラッチをした後、アドレス入力端子An、A!、
・・・・・・、Afiレベルf内部にラッチ、L(Yo
、7.)、(Yl、Yl)t・・・・・・=(Y、Yn
)出力を決定する。列デコーダ5Eにより同時に列デコ
ーダ出力回路6の4ベアスイツチングトランジスタ(Q
!、Ql’ ) 、 (Q2 、Qz’ ) 。
(Qa 、Qa’ ) 、(Q4 、Q4〆)を駆動し
て4工10パスライン(15,16,17,18)と4
ビツト線(21,22゜23.24)を接続する。デー
タアンプ7.8,9,10は続出し時に、データアンプ
活性化信号DE+によりI10パスライン(15,16
,17,18) 上の差信号を増幅する働きを行なう。
11,12,13.14はI10バッファを示し、続出
し/書込みの制御及びI10端子l10−0 、 l1
0−1 、 l10−2 。
l10−3 の制御を行なう。なお、3はメモリセルア
レイ部である。
第4図は本箱、1の発明の第1の実施例に用いられるI
10バッファを示す回路図である。ここでは第2図のI
10バッファ11の場合について示しであるが、他の場
合についても同様である。本実施例の■ン0バッファ1
1は出力バッファ26と、入力バッファ27と、書込み
禁止感知回路28及びバッファ回路29とからなる書込
み禁止レジスタ34と、入力バッ7ア出力とI10パス
ライン15との接続を書込み禁止レジスタ34の出力に
より制御されるスイッチング回路30とから構成される
次に、本実&別の動作t−第5図に示す動作タイミング
図と第9図に示すタイミング論理図を参照して説明する
続出し萌は、入力バッファ27及び書込み禁止感知回路
28及びスイッチング回路30は非活性のままで、出力
バッファ26により任意のピット線上のブータラ続出す
。通常の書込み/@出しサイクルの識別は列制御信号σ
Asが立下る位置での書込み制御信号W丁のレベルによ
り行なわれる。
しかし、本実施例では、それぞれのI10端子の独立し
た書込み/読出し制御を、行制御信号に1石の立下り時
の書込制御信すWlと110端子のレベルによ!7識別
するようにしている。すなわち、書込み禁止感知回路2
8により上記機能が達成されるわけで、その出力WC、
−Oは書込みを行なう時は高レベル、禁止する場合は低
レベルとなる。
出力WCo Oはバッファ回路29を介してその出力W
C,−Q となり、スイッチング15号としてスイッチ
ング回路30へ伝達される。出力We″1−〇が曹込み
禁止時には、低レベルのままであるので、■10パスラ
イン15と入力バッ7ア27は切離された状態となり、
たとえ、書込み制御信号灯による書込み命令が刈制御信
号στ]−と同期して入力されてもI10パスライン、
ビット線及びメモリセルへの書込みは行なわれない。
つまり、曹込み制御は、行制御ON号Wτ1の立下り時
の書込み制御信号WEと、I10喘子■10−0のレベ
ル及び列制御信号eA8の立下り以降の書込み制御信号
WEのレベルによる2つの組合せにより行なわれる。す
なわち、書込み動作が開始する以前K、110端子のレ
ベルを外部から低レベルあるいは畠レベルと制御するこ
とにより、それぞれのI10端子を独立に書込み/続出
しサイクルの選択ができるようになる。この機能により
多ピッ) Iloの端子を持りメモリの欠点であるI1
0端子毎の独立した書込み/a出し制御音、本来のメモ
リ機能を損なうことなく実現できる。
なお、第4図、第9図にオイて、PXQ、PXI。
pyo、pyiはプリチャージ信号、几EF’は基準レ
ベル、VCCは電、源でμ下の図においても同様である
第6図は木彫1の発明の第2の実施例に用いられるI1
0バッファを示す回路図で、第4図と同様に第2図の1
10バツフア11の地合について示しである。本実施例
は、毎サイクル各I10端子の書込み制aをセットする
のではなく、書込み制御用のレジスタを各I10端子毎
に設け、そのレジスタの内容により書込み制御lIを行
なう方式である。この場合1.誓込み制御用のレジスタ
の内容t−書換えないかぎり、各I10端子の書込み制
御状態は変わらず毎サイクルセットする必要がなくなる
第6図を参照すると、本実施例のI10バッフプ11′
は、工10パスライン15に接続された出力バッファ2
6と、人力バッファ27と、書込み禁止感知回路28′
、バッファ回路29’、I10端子レベルの増幅回路3
1及び書込み制御用のレジスタ32からなる書込み禁止
レジスタ34/と、入力バッファ出力とI10パスライ
ン15との接続を書込み禁止レジスタの出力we3−i
により制御されるスイッチング回路3oとから構成され
る。
次に、本実施例の動作を第7図に示す動作タイミング図
と第9図に示すタイミング論理図を参照してお1明する
書込み禁止感知回路28′により、書込みを禁止状態に
変化したいときのみ行制御信号π1下の立下りからワー
ドライン活性化信号kAの立上9までの間、扁レベルに
なる出カWCo’r先ずつくり、バッファ回路29′に
より出方we1 e出力する。
従って、書込み禁止感知回路28′及びバッファ29′
はI10端子毎でなく全体の共通回路でよい。
このバッファ回路29′の出力 WCl の制御により
、I10端子レベルの増幅回路31の出力We2−1は
、フリップフロップで構成さtしるレジスタ32にレッ
テされ、そのラッチされたデータは、その出力WCs−
1となりスイッチ信号として、スイッチング回路30に
接続されている。レジスタ32の曹倣えは、I10停、
fレベルの増幅回路310制御伯号となるバッファ回路
29′の出力☆C1の粘性化時のみ行なわれるので、毎
サイクル−書込み制御4M号WI及びJ10端子のレベ
ルを行制御信号Wτ1の立下り時に一1j御する必要が
ない。レジスタ32内容は負荷トランジスタQ11゜Q
12と7リツプフロツプトランジスタ’Jla 1Q1
4によりラッチされるので、−反セットした後は電源書
込み制御信号W1が共に低レベルになる状態が 。
行制佃1信号Wτ■の立下り時に発生して始めて沓込み
禁止になる。ここで、OEI/′i呂カパッファ書込み
の活性化信号であるため、同時に低レベルになることは
実使用上ではあり得ないため、この機能を使わない場合
にも障害にならない。
更に、レジスタ32として柑いるフリップフロップの負
荷トランジスタQuの電流能力(gm)kQ12のそれ
よりも大きくして電源投入時に出力we 3−1が商レ
ベルになるような回路を用いることにより、電源投入後
に誉込み禁止が自動的にセットされる仁とを防げる。
又、第7図には、2つのI10端子(Ilo−0、l1
O−1)に関して本実施例を用いて、独立に制御してい
る例を示している。
本実施例では、レジスタにラッチ機能があるため、通電
の書込み/続出しサイクルとは別にレジスタ全セットす
るだめのサイクルを独立しておけ子の特殊なレベル制御
は必要としない。
以上説明したように、本実施例の特徴は、書込′みの制
御データをレジスタ32にラッチすることにより、畳込
み制御条f!l”を変更するときのみ、行制御信号Wτ
1の立下り時にI10端子レベルと書込み制御信号WE
の制御を行なえば、それμ外の変更する必要のないとき
は人力レベルの制御が不必要になる。
第8図は本箱2の発明の一実施例に用いられるI10バ
ッファの回路図で、これまでと同様に第2図のI10バ
ッファ11の場合について示しである。
本実施例は、入力バッファとI10パスラインの間にス
イッチング回路を設けるのではなく、入直接制御するも
のである。
第8図を参照すると、本実施例のI10バッファ11“
は、I10パスライン15に接続され九田カバッファ2
6′と、盛込み禁止感知回路28′、バッファ回路29
′、増幅回路31及び憾込み制御用のレジスタ32′と
からなる書込禁止レジスタ34#と、人力バッ7ア27
′と、曹込み禁止レジスタ34“の出力We 3−1に
より人力バッファ27を駆動する畳込み制御回路33と
から構成される。ここで書込み禁止レジスタ34′は第
7図の書込み禁止レジスタ34′の出力WCa−1の反
転出力WC,−1を出力するようにしたものである。
次に、本実施例の動作を第9図に示すタイミング論理図
を参照して説明する。書込み活性化信号W1−2奮発午
する書込み制御回路33は、省込み禁止レジスタ34“
の出力WC3−1が低レベル時のみ駆動できる。この出
力wca−1は書込み禁止を行なわない時のみ低レベル
となる。書込み活性化信号W1−2により入力バッファ
27′の活性化全行ない、I10パスライン15を駆動
する。書込み制御回路33は各I10に設けることによ
り、独立して入力バッファ27′を駆動でき、スイッチ
ング手段を設けることなく、目的を連することができる
以上の実施例は、すべて入出力端子が共通になったI1
0コモンのメモリを使って説明を行なったが、入力と出
力が独立したI10分離型の多ビツトメモリでも同じよ
うな応用が可能である。この場合畳込み禁止をセットす
る入力端子はデータ入力端子ある陽はデータ出力端子の
どちらでも可能である。又、上記の実施例で用いた各回
路はそれぞれ一例ftボしたものであり、本発明はこれ
により制限されることはない。
(発明の効果) 以上詳細説明したとおり、本発明によれば、上記構成に
より、複数個のデータ入力あるいはデータ入出力端子ケ
有するメモリにおいて書込み動作により、ビット単位で
の書込み/続出しを必要とする分野での使用が大輪が改
善され、システムとしてのパーフォーマンスが向上する
ところのメモリ回路方式が得られる。
【図面の簡単な説明】
第1図(a)、(b) はメモリシステムの構成例を示
すブロック図、第2図は多ビットI/(li子を持つ)
LAMの構成を示すブロック図、第3図はその部分詐細
回路図、第4図は水弟1の発明の第1の実施例に用いら
れるI10バッファを示す回路図、第51ン(はその動
作タイミングチャート、第6図は本′!I&1の発明の
第2の実施例に用いられる工10バッファを示す回路図
、′s7図はその動作タイミングチャート、第8図は水
弟2の発明の一実施例に用いられるIlo・バッファを
示す回路図、第9図は第4図、第6図、第8図の回路の
タイミング論理図である。 1・・・・・・行アドレスバッファ、2・・・・・・行
アドレスデコーダ、3・・・・・・メモリセルアレイ、
4・・・・・・ダリアドレスバッファ、5・・・・・・
列デコーダ、6・・・・・・列テコーダ出力回路、7〜
10・・・・・・データアンプ、11〜14・・・・・
・I10バッファ、 15〜18・・・・・・110パ
スライン、19・・・・・・ワード線、20・・・・・
・メモリセル1.21〜24・・・・・・ビット線、2
5・・・・・・夕1」デコーダ回路、26 、26’・
・・・・・出力バッファ、27 、27’・・・・・・
Δ力バッファ、28 、28’″・・・・・・書込み禁
止感知回路、29 、29’・・・・・・バッファ回路
、30・パ・・・スイッチング回路、31・・・・・・
増幅回路、32・・・・・・レジスタ、33・・・・・
・書込み制御回路、34.34’。 34〃・・・・・・畳込禁止レジスタ、A(1,AI、
・・・・・・ An・・・・・・アドレス入力端子、σ
X■・・・・・・列制御信号、DEl・・・・・・ ゛
データア/プ活性化PXO,PXr、PYo、PYl、
・・・・・・プリチャージ信号、Q1〜Qa + Q、
t’−Q4’ eQtt−Qt+・・・・・・Nチャネ
ル1’WOSトランジスタ、11石・・・・・・行制御
信号、R人・・・・・・ワードライン粘性化信号、凡E
・・・・・・列デコーダ活性化信号、BEE’・・・−
・・基準レベル、vcC・・・・・・電源、WO,WO
−2,Wl、Wl−2,・・・・・・書込み活性化信号
、 WCO,WCo−0,WCl、WCl−0,シシC
2−1。 WO2−1、、WO3−1、WCs−1−−出力。 亀 、 N 内 ミ 暴 葎 さ 七妥 ( 榮3頂 r−−−−−−−−−−−−−1

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)複数個のデータ入出力端子あるいはデータ入力端
    子と該各データ入出力端子あるいはデータ入力幅;子に
    対応したデータ入力回路及び書込みパスライン金偏え第
    1の制御信号によってメモリセルへの書込み動作の制御
    を行なうメモリ(ロ)路方式において、iil記各デー
    タ入畠力端子あるいはデータ入力端子に対応した書込み
    禁止レジスタと前記データ入力回路の出力と前記書込み
    パスラインとの間にDjl記書込み禁止レジスタの出力
    により制御されるスイッチ回路とを備え、前記書込み禁
    止レジスタは口11記メモリーセルの活性化を行なう第
    2の制御信号に応じて書込み動作を行ない、該書込み動
    作以降に発生する前記第1の制ml (N号による前記
    メモリセルへの書込み動作において、前記各書込みパス
    ラインへの書込みを前記畳込+禁止レジスタの出力によ
    りn11記ス一イツチ回路を制御することにより独立し
    て禁止できるようにすることを特徴とするメモリ回路方
    式。
  2. (2)松数個のデータ入出力端子あるいはデータ入力端
    子と該各データ入出力端子あるいはデータ入力端子に対
    応したデータ入出力回路及び書込みパスラインを備え第
    lの制?AJ他号によってメモリセルへの書込み動作の
    制御全行なうメモリ回路方式、に−お匹て、7前記各デ
    ータ入出力端子あるいはデータ入力端子に対・応した曹
    込み禁止Cジスタ及び前記データ入出力回路の入力バッ
    ファを駆動する畳込み制御1回路と勿11市え、Mi+
    記畳込み禁止レジスタはn11記メモリセルの心性化を
    行なう!!82の制御信号に応じて書込み動作全行ない
    、該書込み動作以降に発生するi+1記第1の制御信号
    によるDi+記メセメモリセル誉込み動作に2いて、前
    記各データ入力回路の入力バッファの活性化を前記書込
    み禁止レジスタの出力で制御することにより独立して禁
    止できるようにすることを特徴とするメモリ回路方式。
JP59035530A 1984-02-27 1984-02-27 メモリ回路方式 Pending JPS60179984A (ja)

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