JPS60181801A - 電子機器の保護装置 - Google Patents
電子機器の保護装置Info
- Publication number
- JPS60181801A JPS60181801A JP3750284A JP3750284A JPS60181801A JP S60181801 A JPS60181801 A JP S60181801A JP 3750284 A JP3750284 A JP 3750284A JP 3750284 A JP3750284 A JP 3750284A JP S60181801 A JPS60181801 A JP S60181801A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- control
- circuit
- switch
- level
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B9/00—Safety arrangements
- G05B9/02—Safety arrangements electric
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Safety Devices In Control Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は、電子的信号切換手段を備えた電子機器に係
り、特に不用意に信号切換えが行なわれることを防止す
、る保護a置に関する。
り、特に不用意に信号切換えが行なわれることを防止す
、る保護a置に関する。
周知のように、電子機器として例えばテープレコーダ等
にあっては、録音中に不用意に他の録音に無関係な操作
子を操作してしまうことによる録音ミスが比較的多く発
生している。そして、このような録音ミスは、操作子が
タッチスイッチ構造で軽く触れるだけで容易に操作可能
なロジック化テープレコーダ等にあって、特に多発する
問題となっている。
にあっては、録音中に不用意に他の録音に無関係な操作
子を操作してしまうことによる録音ミスが比較的多く発
生している。そして、このような録音ミスは、操作子が
タッチスイッチ構造で軽く触れるだけで容易に操作可能
なロジック化テープレコーダ等にあって、特に多発する
問題となっている。
この発明は上記事情を考慮してなされたもので、不用意
な操作によって信号切換えが行なわれないように保護す
ることができ、特にテープレコーダに使用して好適する
極めて良好な電子機器の保護装置を提供することを目的
とする。
な操作によって信号切換えが行なわれないように保護す
ることができ、特にテープレコーダに使用して好適する
極めて良好な電子機器の保護装置を提供することを目的
とする。
すなわち、この発明に係る電子機器の保護袋装置は、複
数の信号選択用スイッチと、この信号選択用スイッチの
各操作にそれぞれ対応した制御信号を発生する制御手段
と、この制御手段がら発生される制御信号によって複数
の信号を選択的に主信号経路に導くスイッチ手段とを備
えた電子機器において、前記制御手段から制御信号が出
力されかつ外部から切換禁止用の信号が供給された状態
で、前記制御子一段に対して前記信号選択用スイッチの
操作に対応した制御信号を発生する動作を禁止させる禁
止手段を具備することにより、不用意な操作によって信
号切換が行なわれないように保護し得るようにしたもの
である。
数の信号選択用スイッチと、この信号選択用スイッチの
各操作にそれぞれ対応した制御信号を発生する制御手段
と、この制御手段がら発生される制御信号によって複数
の信号を選択的に主信号経路に導くスイッチ手段とを備
えた電子機器において、前記制御手段から制御信号が出
力されかつ外部から切換禁止用の信号が供給された状態
で、前記制御子一段に対して前記信号選択用スイッチの
操作に対応した制御信号を発生する動作を禁止させる禁
止手段を具備することにより、不用意な操作によって信
号切換が行なわれないように保護し得るようにしたもの
である。
以下、この発明をテーゾレフーダに適用した場合の一実
施例について、図面を参照して詳細に説明する。すなわ
ち図中11.12.13は入力端子であり、例えば図示
しないチューナ、レコードフ0レーヤ及び他のチー プ
レコーダ等の種々の音響機器からの再生信号がそれぞれ
供給を介して、主信号ヵ経路17ejll続さむている
。
施例について、図面を参照して詳細に説明する。すなわ
ち図中11.12.13は入力端子であり、例えば図示
しないチューナ、レコードフ0レーヤ及び他のチー プ
レコーダ等の種々の音響機器からの再生信号がそれぞれ
供給を介して、主信号ヵ経路17ejll続さむている
。
そして、上記スイッチ回路14.15116はそれぞれ
、その制御人力端CにH(ハイ)レベルの信号が供給さ
れた状態でオン状態となり、入力端子J 、J 、 1
2 、1.9に供給された再生信号を主信号経路よLノ
に導き・、制御入力端CにL(ロー)ルベルの信号が供
給された状態でオフ状態となり、上記再生信号が主信号
経路圧に導かれないように切換動作を行なうものである
。
、その制御人力端CにH(ハイ)レベルの信号が供給さ
れた状態でオン状態となり、入力端子J 、J 、 1
2 、1.9に供給された再生信号を主信号経路よLノ
に導き・、制御入力端CにL(ロー)ルベルの信号が供
給された状態でオフ状態となり、上記再生信号が主信号
経路圧に導かれないように切換動作を行なうものである
。
また、上記主信号経路Eは、増幅器18゜19、コンデ
ンサC1;C2及び抵抗Rよりなる位相補償回路20.
録音再生ヘッド21、交流バイアス発振器22よりなる
もので、上記再生信号を録音再生ヘッド2ノを介して図
′示しないテープに録音させることができるもので、あ
りる、。
ンサC1;C2及び抵抗Rよりなる位相補償回路20.
録音再生ヘッド21、交流バイアス発振器22よりなる
もので、上記再生信号を録音再生ヘッド2ノを介して図
′示しないテープに録音させることができるもので、あ
りる、。
ここで、上記各スイッチ回路14 、15 、1’6の
制御入力端Cは、コントロール回路23の3つの制御出
力端COにそれぞれ接続されている。
制御入力端Cは、コントロール回路23の3つの制御出
力端COにそれぞれ接続されている。
このコントロール回#5ZSには、その3つの制御入力
端CIに信号選択用のスイッチ24,25゜26がそれ
ぞれ接続されている。そして、上記コントロール回路2
3は、いずれかのスイッチ24.25または26がオン
状態になされると、該スイッチ24,25または26に
対応した制御出力端COからHレベルの制御信号を出力
するもので、該■(レベルの制御信号が供給されたスイ
ッチ回路11.12または13がオン状態になされるも
のである。例えば、スイッチ24がオン状態になされる
と、コントロール回路123はその図中左端の制御出力
端COからHレベルの制御信号を出力し、スイッチ回路
16をオン状態となすものである。この場合、コン’)
ロール回路23は、いずれか1つの制御出力端COがH
レベルにあるときには、他の2つの制御出力端COを共
にHレベルとなすように規制されている。このため、主
信号経路Uには、入力端子11.12.73に供給され
た各再生信号のうち、スイッチ24.25.26によっ
て選択された1つの再生信号が供給されて、前記テープ
に録音されるようになるものである。
端CIに信号選択用のスイッチ24,25゜26がそれ
ぞれ接続されている。そして、上記コントロール回路2
3は、いずれかのスイッチ24.25または26がオン
状態になされると、該スイッチ24,25または26に
対応した制御出力端COからHレベルの制御信号を出力
するもので、該■(レベルの制御信号が供給されたスイ
ッチ回路11.12または13がオン状態になされるも
のである。例えば、スイッチ24がオン状態になされる
と、コントロール回路123はその図中左端の制御出力
端COからHレベルの制御信号を出力し、スイッチ回路
16をオン状態となすものである。この場合、コン’)
ロール回路23は、いずれか1つの制御出力端COがH
レベルにあるときには、他の2つの制御出力端COを共
にHレベルとなすように規制されている。このため、主
信号経路Uには、入力端子11.12.73に供給され
た各再生信号のうち、スイッチ24.25.26によっ
て選択された1つの再生信号が供給されて、前記テープ
に録音されるようになるものである。
ここにおいて、上記コントロール回路23の各制御出力
端COは、3人カオア回路27の各入力端にそれぞれ接
続され、該オア回路27の出力端は、アンド回路28の
一方の入力端に接続されている。このアンド回路28の
他方の入力端は、ラッチ回路29を介して、外部から切
換禁止用信号の供給される入力端子30に接続されてい
る。また、上記アンド回路28の出力端は、コントロー
ル回路23の禁止入力端INHに接続されている。
端COは、3人カオア回路27の各入力端にそれぞれ接
続され、該オア回路27の出力端は、アンド回路28の
一方の入力端に接続されている。このアンド回路28の
他方の入力端は、ラッチ回路29を介して、外部から切
換禁止用信号の供給される入力端子30に接続されてい
る。また、上記アンド回路28の出力端は、コントロー
ル回路23の禁止入力端INHに接続されている。
ここで、上記コントロール回路23は、その禁止入力端
INHにHレベルの信号が供給されている状態で、前述
したように、スイッチ24゜25または26がオン状態
になされたとき、そのスイッチ24.25または26に
対応する制御出力端COからHレベルの制御信号を出力
する如き動作を行なうものである。そして、コントロー
ル回路23は、その禁止入力端INHにHレベルの信号
が供給されると、スイッチ24゜25または26をオン
状態としても、その操作を受け付けず、禁止入力端IN
HがHレベルとな ゛される以前の状態に保持されるよ
うになる。すなわち、例えば図中左端の制御出力端CO
がHレベルと′なされている状態で禁止入力端INHが
Hレベルになされると、以後1.コントa−ル回路23
はいずれのスイッチ24.25または26が操作されて
も、常に図中左端の制御出力蚤)■COをHレベルに保
持する切換禁止状態となるものである。
INHにHレベルの信号が供給されている状態で、前述
したように、スイッチ24゜25または26がオン状態
になされたとき、そのスイッチ24.25または26に
対応する制御出力端COからHレベルの制御信号を出力
する如き動作を行なうものである。そして、コントロー
ル回路23は、その禁止入力端INHにHレベルの信号
が供給されると、スイッチ24゜25または26をオン
状態としても、その操作を受け付けず、禁止入力端IN
HがHレベルとな ゛される以前の状態に保持されるよ
うになる。すなわち、例えば図中左端の制御出力端CO
がHレベルと′なされている状態で禁止入力端INHが
Hレベルになされると、以後1.コントa−ル回路23
はいずれのスイッチ24.25または26が操作されて
も、常に図中左端の制御出力蚤)■COをHレベルに保
持する切換禁止状態となるものである。
また、」:記コントロール回路23及びラッチ回路29
の各リセット入力端R8は共、外部がらりセット信号の
供給される入力端子3ノに接続されている。そして、上
記コントロール回路23は、リセット信号が供給される
と、上記切換禁止状態が解除され、スイッチ24,25
゜26の操作を受け付けるようになるものである。
の各リセット入力端R8は共、外部がらりセット信号の
供給される入力端子3ノに接続されている。そして、上
記コントロール回路23は、リセット信号が供給される
と、上記切換禁止状態が解除され、スイッチ24,25
゜26の操作を受け付けるようになるものである。
また、ラッチ回路29は、前−記入力端子3oに切換禁
止用信号が供給されたとき、Hレベルの信号を出力し、
上記リセット信号が供給されると、Lレベルの信号を出
力するようになるものである。
止用信号が供給されたとき、Hレベルの信号を出力し、
上記リセット信号が供給されると、Lレベルの信号を出
力するようになるものである。
ここで、今、先に述べたように、スイッチ24がオンさ
れ、コントロール回路23の図中左端の制御出力端CO
がHレベルとなされ、入力端子13に供給された再生信
号がテープに録音されている状態を考えると、このとき
オア回路27の出力端はHレベルとなっている。この状
態で、使用者が外部操作によって入力端子30に切換禁
止用信号を供給すると、ラッチ回路29の出力が)■レ
ベルとなるので、アンド回路28の出力端がHレベルと
なり、前述したように、コントロール回路23が切換禁
止状態となされ盃。そして、この切換禁止状態は、使用
者が外部操作によって入力端子31にリセット、信号を
供給するまで継続されることになる。
れ、コントロール回路23の図中左端の制御出力端CO
がHレベルとなされ、入力端子13に供給された再生信
号がテープに録音されている状態を考えると、このとき
オア回路27の出力端はHレベルとなっている。この状
態で、使用者が外部操作によって入力端子30に切換禁
止用信号を供給すると、ラッチ回路29の出力が)■レ
ベルとなるので、アンド回路28の出力端がHレベルと
なり、前述したように、コントロール回路23が切換禁
止状態となされ盃。そして、この切換禁止状態は、使用
者が外部操作によって入力端子31にリセット、信号を
供給するまで継続されることになる。
したがって、上記実施例のような構成によれば、使用者
がテープレコーダを録音状態に設定する操作を行なうと
ともに、入力端子3oに切換禁止用信号を供給する操作
を行なっておけば、不用意にスイッチ24,25.26
を操作しても主信号経路ピに導かれる再生信号は切換ゎ
“らないので、録音ミスを防止することができるもの
である。′ ここで、切換禁止用信号を発生させる操作部を、チープ
レコーグの例えば正面/?ネル等の比較的操作し易い場
所に設け、リセット信号を発生させる操作部を、テープ
レコーダの例えば側面や背面等の不IlJ意に触れにく
い場所に設けるようにすれば効果的である。また、タイ
マーを用いて所定時間経過後にリセット信号が発生され
るようにしたり、遠隔操作によってリセット信号を発生
させたりすることにより、種々の便利な使い方を可能に
することができるものである。
がテープレコーダを録音状態に設定する操作を行なうと
ともに、入力端子3oに切換禁止用信号を供給する操作
を行なっておけば、不用意にスイッチ24,25.26
を操作しても主信号経路ピに導かれる再生信号は切換ゎ
“らないので、録音ミスを防止することができるもの
である。′ ここで、切換禁止用信号を発生させる操作部を、チープ
レコーグの例えば正面/?ネル等の比較的操作し易い場
所に設け、リセット信号を発生させる操作部を、テープ
レコーダの例えば側面や背面等の不IlJ意に触れにく
い場所に設けるようにすれば効果的である。また、タイ
マーを用いて所定時間経過後にリセット信号が発生され
るようにしたり、遠隔操作によってリセット信号を発生
させたりすることにより、種々の便利な使い方を可能に
することができるものである。
さらに、上記実施例ではチープレコーグの録音信号の切
換えについて説明したが、この発明はチープレコーグに
限らず種々の信号切換えを行ない得る電子機器に広く適
用し得ることはもちろんである。
換えについて説明したが、この発明はチープレコーグに
限らず種々の信号切換えを行ない得る電子機器に広く適
用し得ることはもちろんである。
なお、この発明は上記実施例に限定されるものではなく
、この外その要旨を逸脱しない範囲で種々変形して実施
することができる。
、この外その要旨を逸脱しない範囲で種々変形して実施
することができる。
したがって、以上詳述したようにこの発明によれば、不
用意な操作によって信号切換えが行なオアれないように
保護することができ、特にチープレコーグに使用して好
適する極めて良好な電子a!器の保護装置を提供するこ
とができる。
用意な操作によって信号切換えが行なオアれないように
保護することができ、特にチープレコーグに使用して好
適する極めて良好な電子a!器の保護装置を提供するこ
とができる。
図面はこの発明に係る電子機器の保護装W1の一実施例
を示すブロック回路構成図である。 11〜13・・・入力端子、14〜I6・・・スイッチ
回路、U・・・主信号経路、IEl、19・・・増幅器
、20・・・位相補償回路、2ノ・・録音再生ヘッド、
22・・・交流バイアス発振器、23・・・フントロー
ル回路、2(〜26・・・スイッチ、27・・・オア回
路、28・・・アンド回路、29・・・ラッチ回路、3
.0.31・・・入力端子。
を示すブロック回路構成図である。 11〜13・・・入力端子、14〜I6・・・スイッチ
回路、U・・・主信号経路、IEl、19・・・増幅器
、20・・・位相補償回路、2ノ・・録音再生ヘッド、
22・・・交流バイアス発振器、23・・・フントロー
ル回路、2(〜26・・・スイッチ、27・・・オア回
路、28・・・アンド回路、29・・・ラッチ回路、3
.0.31・・・入力端子。
Claims (1)
- 複数の信号選択用スイッチと、この信号選択用スイッチ
の各操作にそれぞれ対応した制御信号を発生する制御手
段と、この制御手段から発生される制御信号によって複
数の信号を選択的に主信号経路に導くスイッチ手段とを
備えた電子機器において、前記制御手段から制御信号が
出力されかつ外部から切換禁止用の信号が供給された状
態で、前記制御手段に対して前記信号選択用スイッチの
操作に対応した制御信号を発生ずる動作を禁止させる禁
止手段を具備してなることを特徴とする電子機器の保護
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3750284A JPS60181801A (ja) | 1984-02-29 | 1984-02-29 | 電子機器の保護装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3750284A JPS60181801A (ja) | 1984-02-29 | 1984-02-29 | 電子機器の保護装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60181801A true JPS60181801A (ja) | 1985-09-17 |
Family
ID=12499295
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3750284A Pending JPS60181801A (ja) | 1984-02-29 | 1984-02-29 | 電子機器の保護装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60181801A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61150004A (ja) * | 1984-12-25 | 1986-07-08 | Meidensha Electric Mfg Co Ltd | 二重化伝送装置の自動切換装置 |
| JPS62290914A (ja) * | 1986-06-10 | 1987-12-17 | Toshiba Corp | 負荷制御装置 |
-
1984
- 1984-02-29 JP JP3750284A patent/JPS60181801A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61150004A (ja) * | 1984-12-25 | 1986-07-08 | Meidensha Electric Mfg Co Ltd | 二重化伝送装置の自動切換装置 |
| JPS62290914A (ja) * | 1986-06-10 | 1987-12-17 | Toshiba Corp | 負荷制御装置 |
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