JPS6018251A - 使用済鋳物砂を再生する装置および方法 - Google Patents
使用済鋳物砂を再生する装置および方法Info
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- JPS6018251A JPS6018251A JP59083597A JP8359784A JPS6018251A JP S6018251 A JPS6018251 A JP S6018251A JP 59083597 A JP59083597 A JP 59083597A JP 8359784 A JP8359784 A JP 8359784A JP S6018251 A JPS6018251 A JP S6018251A
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- heating
- station
- heated
- heating station
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B22—CASTING; POWDER METALLURGY
- B22C—FOUNDRY MOULDING
- B22C5/00—Machines or devices specially designed for dressing or handling the mould material so far as specially adapted for that purpose
- B22C5/18—Plants for preparing mould materials
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B22—CASTING; POWDER METALLURGY
- B22C—FOUNDRY MOULDING
- B22C5/00—Machines or devices specially designed for dressing or handling the mould material so far as specially adapted for that purpose
- B22C5/08—Machines or devices specially designed for dressing or handling the mould material so far as specially adapted for that purpose by sprinkling, cooling, or drying
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Molds, Cores, And Manufacturing Methods Thereof (AREA)
- Devices And Processes Conducted In The Presence Of Fluids And Solid Particles (AREA)
- Processing Of Solid Wastes (AREA)
- Inorganic Compounds Of Heavy Metals (AREA)
- Disintegrating Or Milling (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、;l’q+戻結合7+II ’、r倉翁°−
「る使用済鋳物砂を−M生する方法および装置F′Il
eこ1y1する。
「る使用済鋳物砂を−M生する方法および装置F′Il
eこ1y1する。
Y「T浄シシ砂の自e遅のためのれ匍I示グ・分の、廿
S Ij蓚および投棄に付随する環境的1!Ij軸のプ
ζめに、使用済鋳物砂の処理、1史用+’lt砂すなわ
ち使用0奇樹脂および樹脂ゲストて4ttわオ′シた砂
粒を再使用のために清浄な砂に転化することが次@に望
ましくなりつつある。
S Ij蓚および投棄に付随する環境的1!Ij軸のプ
ζめに、使用済鋳物砂の処理、1史用+’lt砂すなわ
ち使用0奇樹脂および樹脂ゲストて4ttわオ′シた砂
粒を再使用のために清浄な砂に転化することが次@に望
ましくなりつつある。
かかる使用η砂の一部分は、機械的摩際たけを用いてI
l〕使用のために処理することができる。しかし、この
方法では全部を1′9ミ去することQユできず、ある燭
台にはVii脂結合剤のtlとんどが除去さfLず、か
つある種の結合剤系、特にフラン樹脂・過酸化物・二酸
化ω、を質ガ′ス硬化系では残留使用済結合剤の存(L
が問題である。
l〕使用のために処理することができる。しかし、この
方法では全部を1′9ミ去することQユできず、ある燭
台にはVii脂結合剤のtlとんどが除去さfLず、か
つある種の結合剤系、特にフラン樹脂・過酸化物・二酸
化ω、を質ガ′ス硬化系では残留使用済結合剤の存(L
が問題である。
かかる有機結合剤系の唯一の値ttだ再生装置は有機成
分を燃焼除去する装置バである。しかし、通児かかる装
置はガス加熱式であり、また天然ガス炎は800℃以下
の温度で細長するのは困難であるのて、龜とんどの現存
の熱式「F生装置Nはgθ0〜10θ0℃のgAI更範
囲で稼動する。かかる装置には流動床およびロータリー
キルン″/バ含1几る。
分を燃焼除去する装置バである。しかし、通児かかる装
置はガス加熱式であり、また天然ガス炎は800℃以下
の温度で細長するのは困難であるのて、龜とんどの現存
の熱式「F生装置Nはgθ0〜10θ0℃のgAI更範
囲で稼動する。かかる装置には流動床およびロータリー
キルン″/バ含1几る。
こn、らの現存方式でけ高b(の臀水没行費があり、砂
/トン当り3θθにwhの範囲の高エネルギー消費があ
る。この大きいエネルギー人力のほとんどは、砂の温1
現を赤熱から再a11用できる約36℃に下け゛るよう
に設計さ0ている冷却装置で所要である。
/トン当り3θθにwhの範囲の高エネルギー消費があ
る。この大きいエネルギー人力のほとんどは、砂の温1
現を赤熱から再a11用できる約36℃に下け゛るよう
に設計さ0ている冷却装置で所要である。
米国特許箇λ、tttqg、り67号(づへ炉中で砂を
乙jθ〜g/4℃の温度に加熱し、先にこのように加熱
し次いで冷′却した砂と渭七゛るととによって冷却する
方法および装置を言【、ご載している。
乙jθ〜g/4℃の温度に加熱し、先にこのように加熱
し次いで冷′却した砂と渭七゛るととによって冷却する
方法および装置を言【、ご載している。
7つの流体燃焼式流動床再生炉(月told fire
dfluid bed reclalmer )は30
0−Cの低温で作動することが知らnておシ、好結果で
再生を行い、再生砂の強熱減量が0.θ/重6ト%以下
でかつ/トン当たり100にwhの1ぜrl−た性1i
P−ヲ示す。しかし、火炎破4’jA、 Cflame
failure l iらびに他の安定性および制御
の諸問題があることが知らtしている。また操栗が容易
ではなくかつ所委床■J積が大台い。
dfluid bed reclalmer )は30
0−Cの低温で作動することが知らnておシ、好結果で
再生を行い、再生砂の強熱減量が0.θ/重6ト%以下
でかつ/トン当たり100にwhの1ぜrl−た性1i
P−ヲ示す。しかし、火炎破4’jA、 Cflame
failure l iらびに他の安定性および制御
の諸問題があることが知らtしている。また操栗が容易
ではなくかつ所委床■J積が大台い。
米l−□!11IQ¥訂43,6g5./乙A”、:’
r it 、 +1牛しようとする砂を’4:′−J6
2の予15室を通;−で短気的加熱室へβ1ハそこで一
決勿約乙5θ′Cのδ;4役lζした後、/紐の+−’
+tγ、(+室を)ijj して放u」シ、(d却舅中
で宿・がら得’/’L 7−μが予η(亜中の(+’l
+り;Jll私゛するのに・設立てる方法jJ“・よび
う箇、!7全記載している。
r it 、 +1牛しようとする砂を’4:′−J6
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決勿約乙5θ′Cのδ;4役lζした後、/紐の+−’
+tγ、(+室を)ijj して放u」シ、(d却舅中
で宿・がら得’/’L 7−μが予η(亜中の(+’l
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う箇、!7全記載している。
米[国9に許第3.グgOrス6左号は、前身て出生し
た砂を流動床中でり73゛cに加熱した後、床へトυ用
揖ノド砂を添/Ii](、、左93c:て加熱して炭化
樹脂吻A倉二燃焼除云する。かくして+Lj生さr置′
ね熱い6)2を次に放出する方、去j?よび7:b7全
jiL l;夕している。圧の加熱1・・よ磁気+39
1c行っても1Mj ′!*燃料によって行ってもよい
。
た砂を流動床中でり73゛cに加熱した後、床へトυ用
揖ノド砂を添/Ii](、、左93c:て加熱して炭化
樹脂吻A倉二燃焼除云する。かくして+Lj生さr置′
ね熱い6)2を次に放出する方、去j?よび7:b7全
jiL l;夕している。圧の加熱1・・よ磁気+39
1c行っても1Mj ′!*燃料によって行ってもよい
。
本qI+H+7すIよ・11イ残結台h]j全含有する
1史用街鋳物砂を再生する14【L↓さrした装fa↓
、・よび方法の4?供を意[ヌ1する。
1史用街鋳物砂を再生する14【L↓さrした装fa↓
、・よび方法の4?供を意[ヌ1する。
本光明の一嗅点姓二よt’L i;i’、 、iシ、Q
用所的物砂を鋳物から分MJする装置打、分1偏した砂
を加熱ステーションヘ供刑ドするため(、’) Up旬
装C「ハf少葡−鳥温にノ用熱するだめの加熱ステーシ
ョンの複数の加熱素子、加熱ステーションにおける砂に
複紗の位置において燃焼支持ガスを導入して砂を流動化
するための流動化装置、加熱した砂金処理ステーション
に通すための砂Jfn路装膚、処理ステーションにおけ
る砂に燃焼支持ガスを供給し、加熱ステーションで砂に
加えた熱を利用して砂の再生を継続させるガス供給装置
、および処理ステーションからP+生砂をとり出す装置
ヶ含む有機結合剤を含有する使用済鋳物砂を再生する装
置が提供される。
用所的物砂を鋳物から分MJする装置打、分1偏した砂
を加熱ステーションヘ供刑ドするため(、’) Up旬
装C「ハf少葡−鳥温にノ用熱するだめの加熱ステーシ
ョンの複数の加熱素子、加熱ステーションにおける砂に
複紗の位置において燃焼支持ガスを導入して砂を流動化
するための流動化装置、加熱した砂金処理ステーション
に通すための砂Jfn路装膚、処理ステーションにおけ
る砂に燃焼支持ガスを供給し、加熱ステーションで砂に
加えた熱を利用して砂の再生を継続させるガス供給装置
、および処理ステーションからP+生砂をとり出す装置
ヶ含む有機結合剤を含有する使用済鋳物砂を再生する装
置が提供される。
砂供給装置は砂を非流動化状卯で加熱ステーションへ供
給することができる。
給することができる。
砂供給装置は砂を加熱することなく加熱ステーションへ
供給す)1?:、とができる。
供給す)1?:、とができる。
砂供給装置Wは流動床において砂金加熱しないで、砂を
加熱ステーションに供給することができる。
加熱ステーションに供給することができる。
流動化装置はスパーン管ケ含むことができる。
こn、は膜または隔i全通して9気全導入することに関
連するエンゾニャリングを単純化し、少枇の空気で流動
化の艮好な制御を可能にし、糸からの空気の1μ失を著
しく減少させる。
連するエンゾニャリングを単純化し、少枇の空気で流動
化の艮好な制御を可能にし、糸からの空気の1μ失を著
しく減少させる。
加熱素子1d管状であることができる。
ヌパージ管および加熱素子は水平に配置して加熱素子を
スパーン管の上方に配置することができる。
スパーン管の上方に配置することができる。
処理ステーションにおいて、7Jl]熱ステーシヨンで
砂を収容する容器よりも大きい容器中に砂を収容するこ
とができる。
砂を収容する容器よりも大きい容器中に砂を収容するこ
とができる。
砂を加熱ステーションへ供給する前に、砂を摩擦する装
置を設けることができる。
置を設けることができる。
本発明の第一の観点によftば、1史用構鋳物砂の塊を
鋳物から分離する工程、分離した砂を加熱ステーション
へ供給し、そこで複数の位置で導入さn、る燃焼支持ガ
スで前記砂金流動化しながら複数の加熱素子により前記
砂金高温に加熱する工程、加熱された砂を処理ステーシ
ョンヘ通し、そこで加熱さf’した砂が燃焼支持ガスの
イI在下に滞留して加熱ステーションで砂に加えた熱を
利用して丹生會続ける工程、および処理ステーションか
ら再生さnた砂金とり出す工程を會む有機結合剤を含有
する使用通鋳物砂を再生する方法が提供される。
鋳物から分離する工程、分離した砂を加熱ステーション
へ供給し、そこで複数の位置で導入さn、る燃焼支持ガ
スで前記砂金流動化しながら複数の加熱素子により前記
砂金高温に加熱する工程、加熱された砂を処理ステーシ
ョンヘ通し、そこで加熱さf’した砂が燃焼支持ガスの
イI在下に滞留して加熱ステーションで砂に加えた熱を
利用して丹生會続ける工程、および処理ステーションか
ら再生さnた砂金とり出す工程を會む有機結合剤を含有
する使用通鋳物砂を再生する方法が提供される。
砂を非流動化状態で加熱ステーションへ供給することが
できる。
できる。
燃焼支持ガスは、ス・七−ノ管を通して加熱ステーショ
ンへ導入することができる。
ンへ導入することができる。
加熱素子は管状であることができる。
砂は加熱ステーションにおいて230〜600℃の範囲
の温Iffに加熱することができる。
の温Iffに加熱することができる。
砂は加熱ステーションにおいて、250〜グQO℃の範
囲の温度に加熱することができる。
囲の温度に加熱することができる。
処理ステーションにおいて、追加の熱を砂に供4給しな
くてもよい。
くてもよい。
結合剤はガス硬化樹脂結合剤であることができる。
砂は、加熱ステーションに滞留するよりも艮時間処理ス
テーションに滞留することができる。
テーションに滞留することができる。
砂金加熱ステーションに供粘する前に、砂を摩擦するこ
とができる。
とができる。
使用硫砂は、砂を加熱ステーションに供給する前に予熱
しなくてもよい。
しなくてもよい。
使用所砂は、砂を加熱ステーションに供給する前にbI
L動床Vこおいて予熱しなくてもよい。
L動床Vこおいて予熱しなくてもよい。
本発明の第3のN点によれば、再生した使用所(々物砂
および有機結合剤を用いて鋳型を作る工程、鋳1(,9
を硬化する工程、溶融虻属を鋳型中へ鋳込んで崎1勿を
仰る工程、鋳物から妙音分離する工程、本発明の第一の
観1点に従う方法により砂を再生する工程、次いで再生
した砂金前記方法の反復中に使用する工程を庁む金属鋳
物を製造する方法が提供さnる。
および有機結合剤を用いて鋳型を作る工程、鋳1(,9
を硬化する工程、溶融虻属を鋳型中へ鋳込んで崎1勿を
仰る工程、鋳物から妙音分離する工程、本発明の第一の
観1点に従う方法により砂を再生する工程、次いで再生
した砂金前記方法の反復中に使用する工程を庁む金属鋳
物を製造する方法が提供さnる。
分Mtシた砂は、砂を加熱ステーションに供給する前に
流動床中で加熱しなくてもよい。
流動床中で加熱しなくてもよい。
分離した砂は、砂を加熱ステーションに供給する前に流
動床中で加熱しなくてもよい。
動床中で加熱しなくてもよい。
加熱ステーションにおける流動床中の高温は樹脂の分M
kひき起こし、従って、非流!lIb化環境における
砂の加熱と比較して燃焼動車全向上させる。
kひき起こし、従って、非流!lIb化環境における
砂の加熱と比較して燃焼動車全向上させる。
燃焼し一層多縫の煙れおよび水蒸気を生成する気体−空
気混合物の不足は電気的加熱手段の1史用によって完全
に避けることができる。高い燃焼効率は煙放出問題がな
いことを保証し、かつv情趣熱素子の1中川11最大の
熱効率を保証する。
気混合物の不足は電気的加熱手段の1史用によって完全
に避けることができる。高い燃焼効率は煙放出問題がな
いことを保証し、かつv情趣熱素子の1中川11最大の
熱効率を保証する。
処理ステーションはトン容量の容器を含むことができる
。
。
8 Q’ 11熱せらf’Lる物質の塊が2θ〜700
トンの範囲にあるように十分であることができ、物質が
珪砂である場合には容量は砂の塊が2θ〜SOトンの範
囲にあるような容量・であることができ、物1丁がジル
コン砂である場合には容量は塊が20〜10θトンの範
囲にあるような容量であることができる。
トンの範囲にあるように十分であることができ、物質が
珪砂である場合には容量は砂の塊が2θ〜SOトンの範
囲にあるような容量・であることができ、物1丁がジル
コン砂である場合には容量は塊が20〜10θトンの範
囲にあるような容量であることができる。
容器は断熱されることができかつ(あるいは)熱伊失を
補うために熱源を設けることができる。
補うために熱源を設けることができる。
以下、実施例により、際付図面′fC参照しながら、本
発明金さらに詳しく説明する。
発明金さらに詳しく説明する。
第1図について説明すると、樹脂結合剤(特にフラン重
合体樹脂)を含む使用諺み鋳物砂の処理装置は、供給物
導管11がそれへ達している留閉ホツ)4−10を含み
、使用済み鋳物砂は12で示すようにホラ/母御10中
に貯蔵さnるために、図には示してない手段で該導管を
通って運ばnる。
合体樹脂)を含む使用諺み鋳物砂の処理装置は、供給物
導管11がそれへ達している留閉ホツ)4−10を含み
、使用済み鋳物砂は12で示すようにホラ/母御10中
に貯蔵さnるために、図には示してない手段で該導管を
通って運ばnる。
ホツノ4l−IQはその下端にコつの出口手段13.1
4を1itnえている。
4を1itnえている。
貯蔵ホラ14−IQの出口14はスクリューコンベア3
1を備えていて、ホッパー10から使用済み砂の第1塊
を、所定速度で、放出シュート32およびフラップ弁3
3を通してアフターバーナーサイロまたVi容器30の
形の第1処理ステーシヨン29へ供給する。
1を備えていて、ホッパー10から使用済み砂の第1塊
を、所定速度で、放出シュート32およびフラップ弁3
3を通してアフターバーナーサイロまたVi容器30の
形の第1処理ステーシヨン29へ供給する。
出口13は、ホッパー10から使用(蒼み砂12を所定
速度で供給するためにスクリューコンベア15全備えて
いる。使用時、スクリューコンベアエ5は砂を容器17
からなる処理ヌテーション16へ運ぶ。容器17の頂部
からスクリューコンベア15の外側の周りにダクト18
が伸びていて、ダクト18はダクト19によってダスト
および微粉末を抽出するサイクロン20またtま他の装
館へ連結さnる。
速度で供給するためにスクリューコンベア15全備えて
いる。使用時、スクリューコンベアエ5は砂を容器17
からなる処理ヌテーション16へ運ぶ。容器17の頂部
からスクリューコンベア15の外側の周りにダクト18
が伸びていて、ダクト18はダクト19によってダスト
および微粉末を抽出するサイクロン20またtま他の装
館へ連結さnる。
第λ処理ステーションの百器17内には、容器17の鋼
外殻に滑り継手で取付けられた保護ステンレスli管内
に入っている複数の寅、熱素子21が設けられていて、
鋼管の熱膨張ができるようになっている。加えて、複数
のスパーン管22が外殻中に溶接されており、熱父換器
25からダクト24全通して空気を吸い込セ送j虱器2
3によってヌパージ管22へ空気が供給さn、るが、こ
nについては後で詳しく説明する。
外殻に滑り継手で取付けられた保護ステンレスli管内
に入っている複数の寅、熱素子21が設けられていて、
鋼管の熱膨張ができるようになっている。加えて、複数
のスパーン管22が外殻中に溶接されており、熱父換器
25からダクト24全通して空気を吸い込セ送j虱器2
3によってヌパージ管22へ空気が供給さn、るが、こ
nについては後で詳しく説明する。
使用時、送風機23によってスパーン管22中へ供給さ
れた空気は容器17内の使用済み砂の纂2塊M2を流動
化し、砂は、ざ00℃の温度である要素21で加熱され
てダ30−600℃の範囲にある温度になる。好ましく
は温度はフグ0−50θ℃、最適にはグ!;0−41−
7θ℃の範囲にある。
れた空気は容器17内の使用済み砂の纂2塊M2を流動
化し、砂は、ざ00℃の温度である要素21で加熱され
てダ30−600℃の範囲にある温度になる。好ましく
は温度はフグ0−50θ℃、最適にはグ!;0−41−
7θ℃の範囲にある。
砂は、かくして流動化さnた流動床からフラップ弁27
全入口に備えている放出シュート26を通って第1処理
ステーシヨン29と連通する導管28中へ溢流する。
全入口に備えている放出シュート26を通って第1処理
ステーシヨン29と連通する導管28中へ溢流する。
コンベア15および31で与えられる供給物の速度は、
シュート32から出る冷たい砂の第1塊がシュート26
から出る蔀い処細隣み砂と所定比で混合さnるよう[設
定さtLる。典型的には、この所定比は冷硬の/邪に対
し実質的に熱砂のλ〜4を部の範tWKあシ、かくして
混合さn、た砂は34で示さnるようにサイロ30内に
貯蔵さrLる。
シュート32から出る冷たい砂の第1塊がシュート26
から出る蔀い処細隣み砂と所定比で混合さnるよう[設
定さtLる。典型的には、この所定比は冷硬の/邪に対
し実質的に熱砂のλ〜4を部の範tWKあシ、かくして
混合さn、た砂は34で示さnるようにサイロ30内に
貯蔵さrLる。
サイロ30には一体管、バッフルなどが付いていて、通
常の方法で砂の凝P7I#全減少させる。
常の方法で砂の凝P7I#全減少させる。
容器17の内部と容器30の内部との間の距離が短いの
で、熱J’A失は比較的少なく、そこで上述の第コ所定
温度は、第1所定温度すなわち容器17内の温度より約
10℃までしか低くならない。
で、熱J’A失は比較的少なく、そこで上述の第コ所定
温度は、第1所定温度すなわち容器17内の温度より約
10℃までしか低くならない。
所′4ならば容器17を容器30から遠く離して配置す
ることができるが、その場合には第1所定温度と第、2
.737i定温度との間にかなりの差違があシ、必要な
第−所定温度金′確実に得るために断熱および所費なら
ば補助加熱手段を配置する。
ることができるが、その場合には第1所定温度と第、2
.737i定温度との間にかなりの差違があシ、必要な
第−所定温度金′確実に得るために断熱および所費なら
ば補助加熱手段を配置する。
熱い砂の第λ塊の温度および混合比は、サイロ30内に
入っている第1塊と第コ塊との混合物34が250−グ
00℃の車龜(〕訂にある温#に:なるように設定され
る。図には示してないが、混合物が第1塊の十分な゛処
理のために十分な時間サイロ30内に滞留するような速
度でサイロ30から出口導管35全通して混合物を取り
出す手段が設けられている。典型的には滞留時間は9〜
27時間の期間内にある。
入っている第1塊と第コ塊との混合物34が250−グ
00℃の車龜(〕訂にある温#に:なるように設定され
る。図には示してないが、混合物が第1塊の十分な゛処
理のために十分な時間サイロ30内に滞留するような速
度でサイロ30から出口導管35全通して混合物を取り
出す手段が設けられている。典型的には滞留時間は9〜
27時間の期間内にある。
サイロ30内で起こるサイロ内の砂の緩徐な燃焼工程の
ための酸素は、出口35からサイロ30内の砂の塊34
中を浸透して上昇する空気から得らn1導管28および
ダクト19と接合するその姑長部分36を通る上向き通
気によって除去さnlかくしてサイクロンまたは他の≠
@20へ送られる。抽出されたダスト、微粉末などは3
7で示さtするように排出さ几るが、目に見え彦い煙霧
は38で示すように大気中へ放出される。
ための酸素は、出口35からサイロ30内の砂の塊34
中を浸透して上昇する空気から得らn1導管28および
ダクト19と接合するその姑長部分36を通る上向き通
気によって除去さnlかくしてサイクロンまたは他の≠
@20へ送られる。抽出されたダスト、微粉末などは3
7で示さtするように排出さ几るが、目に見え彦い煙霧
は38で示すように大気中へ放出される。
サイロ30の出口導管;う5は、導w35の両側から突
き出している横に伸びる複数の加熱/臂イブ39全備え
ている。40で示す一方の仙1では、刀口熱パイゾ39
はケーシング41内に刺入さnていて第1熱又換器25
を与えるが、43で示す反対側ではケーシング44内に
入っていて第λ熱父換器45全力えるようになっている
。第1熱又換器25のケーシング41は送風機23と連
通するダクト24に導管46で連結されておシ、使用時
1.;冷窒気金ケーシング41中へ吸い込んで放出導管
35から出る砂を冷却しかつそt′1.によって加熱さ
nた窒気ケ送風機23で吸い込んで第1処理ステーシヨ
ン中6のための流動化用空気金与えるように々っている
。空気は第1処理ステーシヨン中で加熱素子21でさら
に加熱さtLl このようにして加熱さnた空気は、導
管18内のコンベア15の周り全向流的に送らti4、
そrLによって入来する砂の第1塊を予熱することによ
って冷却される。
き出している横に伸びる複数の加熱/臂イブ39全備え
ている。40で示す一方の仙1では、刀口熱パイゾ39
はケーシング41内に刺入さnていて第1熱又換器25
を与えるが、43で示す反対側ではケーシング44内に
入っていて第λ熱父換器45全力えるようになっている
。第1熱又換器25のケーシング41は送風機23と連
通するダクト24に導管46で連結されておシ、使用時
1.;冷窒気金ケーシング41中へ吸い込んで放出導管
35から出る砂を冷却しかつそt′1.によって加熱さ
nた窒気ケ送風機23で吸い込んで第1処理ステーシヨ
ン中6のための流動化用空気金与えるように々っている
。空気は第1処理ステーシヨン中で加熱素子21でさら
に加熱さtLl このようにして加熱さnた空気は、導
管18内のコンベア15の周り全向流的に送らti4、
そrLによって入来する砂の第1塊を予熱することによ
って冷却される。
理想的には、装置は、ザイクロン20の放出ダクト38
によって大気中へ放出される空気がコンベア15の周り
のダクト18によって与えらnる6砂子熱器”中で入来
する1メトから得た熱の大部分kk壓してしまっている
ように、かつ第1熱父換器が単独で砂から必要なすべて
の熱を人来孕気に伝熱して流動化用空気を与えることが
できるような速度で砂が導’! 35 k通って放出さ
rLるように操作される。
によって大気中へ放出される空気がコンベア15の周り
のダクト18によって与えらnる6砂子熱器”中で入来
する1メトから得た熱の大部分kk壓してしまっている
ように、かつ第1熱父換器が単独で砂から必要なすべて
の熱を人来孕気に伝熱して流動化用空気を与えることが
できるような速度で砂が導’! 35 k通って放出さ
rLるように操作される。
しかし、高出力が所要な場合または一時的な要求のサー
ジが起こる場合には、流動化用空炉のこの余分な熱を吸
収する容Jlf越えてし甘う。この理由のため、導管3
5′5r:通って放出さ几る砂の温・度が3S″Cを越
えるときには送に機47全自動的に始ホhさせるように
設定することによって、f@り換器25の答州の3〜7
0倍の客間をもつ第1熱又換器25を作動させる。送風
機47の出口48から放出さnる空気は、勿論暖くかつ
清浄であり、鋳物の空間加熱用または水の加熱用あるい
はその他の目的に都合よく用いることができる。
ジが起こる場合には、流動化用空炉のこの余分な熱を吸
収する容Jlf越えてし甘う。この理由のため、導管3
5′5r:通って放出さ几る砂の温・度が3S″Cを越
えるときには送に機47全自動的に始ホhさせるように
設定することによって、f@り換器25の答州の3〜7
0倍の客間をもつ第1熱又換器25を作動させる。送風
機47の出口48から放出さnる空気は、勿論暖くかつ
清浄であり、鋳物の空間加熱用または水の加熱用あるい
はその他の目的に都合よく用いることができる。
加熱パイプを用いる熱父換器25および45の構成は制
御、操業、保守を簡単にし、かつサージ金処理するため
のかなシの容i什を装置に刀える。
御、操業、保守を簡単にし、かつサージ金処理するため
のかなシの容i什を装置に刀える。
さらに熱を保存するため、プラントは通常の方法でラギ
ングさrLかつ断熱さf′1.る。
ングさrLかつ断熱さf′1.る。
使用時、使用構み鋳物砂を供!l@物導管に沿って・貯
絨ホツz4=lQへ供給し、そとから使用隣み砂の第1
塊および第コ塊を所定比でコンベア31および15VL
よって連続的に送シ出す。
絨ホツz4=lQへ供給し、そとから使用隣み砂の第1
塊および第コ塊を所定比でコンベア31および15VL
よって連続的に送シ出す。
r9I定比は、砂の第コ塊の温度および第1塊と第2塊
との混合物が第1処理ステーシヨン中に痛留するための
有効時間に関して、上記の式に従って決定さfLる。
との混合物が第1処理ステーシヨン中に痛留するための
有効時間に関して、上記の式に従って決定さfLる。
(v−20)
上記式中、Xは第2塊の重−鼠1%で示さtしる第1塊
の白−分出であり、 Tは第1塊と混合さ12る直前の第ユ塊の温度(”C1
であり、 tは第1処理ステーシヨン中で平衡に達した後の混合物
の平均温度(°C)である。
の白−分出であり、 Tは第1塊と混合さ12る直前の第ユ塊の温度(”C1
であり、 tは第1処理ステーシヨン中で平衡に達した後の混合物
の平均温度(°C)である。
例えば、T=lI00℃で、短時間で完全燃焼全確実に
するため混合物−に3sθ℃未満に1からないことが所
望な場合、すなわちt=330℃の場合には、X=/3
./3ソにである。
するため混合物−に3sθ℃未満に1からないことが所
望な場合、すなわちt=330℃の場合には、X=/3
./3ソにである。
v=50θ℃、t=3sθ℃(1)場合ニ位、x =3
/、23%である。
/、23%である。
■=左OO℃で、tが3θ0℃になりうるように滞留時
(■とじて1;′i時間が許容さ11.る場合には、X
=4’!/、A7%である。
(■とじて1;′i時間が許容さ11.る場合には、X
=4’!/、A7%である。
T=60θ°Cでt=3oo°Cである場合には、K=
4/、72%である。
4/、72%である。
砂の品質のいくらかの損失および恐らくいくらかの煙立
ちがr[容されうるある禅の環境下では、第コ処理ステ
ーションをt=約コSθ−260℃の温1uで操作でき
るので、x=100%になり得る。
ちがr[容されうるある禅の環境下では、第コ処理ステ
ーションをt=約コSθ−260℃の温1uで操作でき
るので、x=100%になり得る。
コンベア15Jこよって第λ塊を与えるべく供給さnる
砂は第コ処理ステーションへ送らILl ダクート18
を通って出て来る熱い流動化用空気によりて予熱さ几る
。打器17中にあるとき、砂は流動化さrL、樹脂全燃
焼除去しそ11によって妙音清浄にするために十分商い
1130〜600℃、好捷しくはti、1Ito〜go
o℃、最高にVJ、II 50〜グア0℃の範囲にある
温度にさらに加熱さ【Lる。床からの溢流は放出シュー
ト26”(1〜′)て床から出て、サイロ30甲へ入り
、そこでコンベア31で供1a 8几る使用偵み砂の冷
たい第1塊と混合さ1する。この7,1を合LL熟い出
2敦を冷却し、典型的にdO゛〜S0℃の汁−H4囲に
ある温に1でパ・)る冷たい第1坤、を加熱し、23θ
〜り00℃、好プしくtま300〜33o’cの11i
lシ曲にある温度に達するようにする。
砂は第コ処理ステーションへ送らILl ダクート18
を通って出て来る熱い流動化用空気によりて予熱さ几る
。打器17中にあるとき、砂は流動化さrL、樹脂全燃
焼除去しそ11によって妙音清浄にするために十分商い
1130〜600℃、好捷しくはti、1Ito〜go
o℃、最高にVJ、II 50〜グア0℃の範囲にある
温度にさらに加熱さ【Lる。床からの溢流は放出シュー
ト26”(1〜′)て床から出て、サイロ30甲へ入り
、そこでコンベア31で供1a 8几る使用偵み砂の冷
たい第1塊と混合さ1する。この7,1を合LL熟い出
2敦を冷却し、典型的にdO゛〜S0℃の汁−H4囲に
ある温に1でパ・)る冷たい第1坤、を加熱し、23θ
〜り00℃、好プしくtま300〜33o’cの11i
lシ曲にある温度に達するようにする。
サイロ3(]からの混合物の排出速度は、砂が冷たいH
i、t′塊のrf+望の処理晴をイ面実にするのに十分
なlI〜30時間、好ましくは7〜20時間のす・f口
内滞留1情゛間↑南ず2)ような速IJIである。
i、t′塊のrf+望の処理晴をイ面実にするのに十分
なlI〜30時間、好ましくは7〜20時間のす・f口
内滞留1情゛間↑南ず2)ような速IJIである。
混@物ノがサイ【130の底部から排出さ11.るとき
、混合′圀は、プL11常、稟/熱ダ」コ9器25で?
に却びル、その結果加熱さtした空気は第コ処理スデー
ション1も内の砂金流動イヒさぜる働きtする。
、混合′圀は、プL11常、稟/熱ダ」コ9器25で?
に却びル、その結果加熱さtした空気は第コ処理スデー
ション1も内の砂金流動イヒさぜる働きtする。
上記の各温度はIツ■望なn論的温度である◎実際にt
ま、一時的および空間的なd、−^1.ij 7.:H
IJがノ1″9こる。
ま、一時的および空間的なd、−^1.ij 7.:H
IJがノ1″9こる。
例えば、υ;を動床中に於て、幌度+−、1一般に±5
−Cの範囲内で一時的に変動すること/警知らf’して
いるが、あめ環境下ではよりJムい変薊〃;起こり得る
。
−Cの範囲内で一時的に変動すること/警知らf’して
いるが、あめ環境下ではよりJムい変薊〃;起こり得る
。
ず間的縣+y変動も起こりイ:I々)。例えば、流動化
用ス、−9−ジ81イ付近の砂は3゛C低いことが9、
【JらfL −(おり、ス・や−導管より下の流動化さ
tした砂は容器の本体の底部へ向かって次第により冷た
くなる。
用ス、−9−ジ81イ付近の砂は3゛C低いことが9、
【JらfL −(おり、ス・や−導管より下の流動化さ
tした砂は容器の本体の底部へ向かって次第により冷た
くなる。
サイロ30内の@塵は上記の熱収支方程式で示さ几る温
度より幾らか低くなる。サイロ内堀閥は時間がたつにつ
れても低下し、例えば週末の後では、100°℃位渦I
f低下することがあり得る。しかし、連続操業中、サイ
ロの16部の瀞@は予想値の約70〜20℃以内にある
と期待することができるが、基底部付近では、20〜左
θ℃低くなる可能性がある。勿論、温度の降下速度は熱
父換器領塘中金通って加速し、最終用口温1)(は3左
〜qo℃の範Il!′f1vCなる。
度より幾らか低くなる。サイロ内堀閥は時間がたつにつ
れても低下し、例えば週末の後では、100°℃位渦I
f低下することがあり得る。しかし、連続操業中、サイ
ロの16部の瀞@は予想値の約70〜20℃以内にある
と期待することができるが、基底部付近では、20〜左
θ℃低くなる可能性がある。勿論、温度の降下速度は熱
父換器領塘中金通って加速し、最終用口温1)(は3左
〜qo℃の範Il!′f1vCなる。
上記方法は容器30内にλグトンの砂があるように19
作さv5、砂は、毎時/トンの速度で容器へ協力L1さ
nかつ容器から排出されて、容器3o内の+’ii留時
間が、24を時間に達するようになっている。
作さv5、砂は、毎時/トンの速度で容器へ協力L1さ
nかつ容器から排出されて、容器3o内の+’ii留時
間が、24を時間に達するようになっている。
放出導’135から毎時/トンの砂が排出さrLる操業
時には、全エネルギー要求は、第7処理ステーシヨン2
9を930〜600℃、好捷しくは4tグ0〜S0θ℃
、最適にはグSθ〜グア0℃の範囲にある温度で操業し
、かつ除砂すなわち第1塊と熱い第、2塊と全冷硬/部
に対し−一り部の熱砂の比で混合しかつ第7処理ステー
シヨン29が、250〜3θO〜の温度で作動する。鴫
合、左0にWの伸域である。33〜り0℃の面重量にあ
る温度で出て行く処理された砂の強熱4t−1失値Fi
o、θ/重量%法満である。
時には、全エネルギー要求は、第7処理ステーシヨン2
9を930〜600℃、好捷しくは4tグ0〜S0θ℃
、最適にはグSθ〜グア0℃の範囲にある温度で操業し
、かつ除砂すなわち第1塊と熱い第、2塊と全冷硬/部
に対し−一り部の熱砂の比で混合しかつ第7処理ステー
シヨン29が、250〜3θO〜の温度で作動する。鴫
合、左0にWの伸域である。33〜り0℃の面重量にあ
る温度で出て行く処理された砂の強熱4t−1失値Fi
o、θ/重量%法満である。
第2図に示した7つの変形に於て、第1図に用いらnて
いるものと同じ部分には同じ参考番号をつけである。ダ
ク)18.19および延長部分36は省略さn、放出シ
ュート26およびスクリューコンベア31Fiフラツプ
弁27および33を設けることなく導管28中へ泊接放
出し、フ#管28の上端は閉釦さnている。この態様で
は、サイロ30からサイクロン20へ直接伸びている導
管36aが設けらrしている。こnは、サイロ30の山
部で導管36aに入るべき空気から微粉末が分離してサ
イロ内に残留し、そ11によってサイクロン20の負荷
金少なくする利益がある。
いるものと同じ部分には同じ参考番号をつけである。ダ
ク)18.19および延長部分36は省略さn、放出シ
ュート26およびスクリューコンベア31Fiフラツプ
弁27および33を設けることなく導管28中へ泊接放
出し、フ#管28の上端は閉釦さnている。この態様で
は、サイロ30からサイクロン20へ直接伸びている導
管36aが設けらrしている。こnは、サイロ30の山
部で導管36aに入るべき空気から微粉末が分離してサ
イロ内に残留し、そ11によってサイクロン20の負荷
金少なくする利益がある。
送風機23は23aで示さ11.るように自ピ置換えさ
几、ダクト46は46aで示さrl、るようにサイロ3
0の本体全貫通している。こfiは、ダクト468から
の熱損失全防ぎ、空気を、床の流動化に用いる前にさら
に加熱する。
几、ダクト46は46aで示さrl、るようにサイロ3
0の本体全貫通している。こfiは、ダクト468から
の熱損失全防ぎ、空気を、床の流動化に用いる前にさら
に加熱する。
砂は出口導管35aを通ってサイロ30を出て、図には
示してないがS父換器へ送られ5、砂はそこで33−ダ
0℃の範囲にある温度に冷却さn、る。
示してないがS父換器へ送られ5、砂はそこで33−ダ
0℃の範囲にある温度に冷却さn、る。
熱ダ換器け、所望などんなが1のものでもよく、また箪
/図に示したものと同様であってもよい。
/図に示したものと同様であってもよい。
下の第1表は、鋳物製造に用いらnた珪砂せたはジルコ
ン砂について行った多数の再生操作に関する換作条件を
示す。第1表記載のφ件下で処理した後、砂を再使用し
、高品質の#g刑がで負ることがわかった。第1表の再
生操作は、第1図に示した方法及び装置を用いて行われ
た。
ン砂について行った多数の再生操作に関する換作条件を
示す。第1表記載のφ件下で処理した後、砂を再使用し
、高品質の#g刑がで負ることがわかった。第1表の再
生操作は、第1図に示した方法及び装置を用いて行われ
た。
第 / 表
温 四 平均g、度 Ni’j留1時間 温度 X℃
℃ 時間 ′C砂 % り99 399 ヶ、5 lIOSi 3グl17.?
、311V // 3g St 2フィン!’Ig
、)、2<ン【 、2 Cノ 31y Zr−、,2g
l139 30/ 、2// 3左 sl JJll、
3/ 、25.2 30 33 Zr llJ下の3+
s 、2表は、鋳物の製殖に用いらrZ、た珪砂またに
ジルコン酸について行った多しの(与牛操作に関してJ
lf、作φ件を庁す。第、2表中に示したφ件下で処理
しグこ後、砂を+14使用し、旨品貿の鉤型を艇2=で
きることがλつかつプこ。稠2,2ら越の一内4[;操
作は、’;;r;、21<lの方法および装置を用いて
行った。
℃ 時間 ′C砂 % り99 399 ヶ、5 lIOSi 3グl17.?
、311V // 3g St 2フィン!’Ig
、)、2<ン【 、2 Cノ 31y Zr−、,2g
l139 30/ 、2// 3左 sl JJll、
3/ 、25.2 30 33 Zr llJ下の3+
s 、2表は、鋳物の製殖に用いらrZ、た珪砂またに
ジルコン酸について行った多しの(与牛操作に関してJ
lf、作φ件を庁す。第、2表中に示したφ件下で処理
しグこ後、砂を+14使用し、旨品貿の鉤型を艇2=で
きることがλつかつプこ。稠2,2ら越の一内4[;操
作は、’;;r;、21<lの方法および装置を用いて
行った。
第 λ 表
流ルb床中 容器内の 容器内の 最終の温度 平均温
度 ?iik留時間 温度 X℃ ℃ 時間 ℃ 砂
% !r9’0 .3q2 左 グθ Sl 311、!;
10 31I3 // 39 Si 33117、t
33左 /9 3乙 Zr 30り!;0 3/、5−
.23 3乙 Zr3/グ30 .270 .29
3.!; Sl 3ヲ上には連続式方法を記載したが、
所望ならば本発明の方法はバッチ式で行うことができる
。
度 ?iik留時間 温度 X℃ ℃ 時間 ℃ 砂
% !r9’0 .3q2 左 グθ Sl 311、!;
10 31I3 // 39 Si 33117、t
33左 /9 3乙 Zr 30り!;0 3/、5−
.23 3乙 Zr3/グ30 .270 .29
3.!; Sl 3ヲ上には連続式方法を記載したが、
所望ならば本発明の方法はバッチ式で行うことができる
。
所望ならば、処理さ几る砂の第コ塊の全部全第1処理ス
テーシヨンで第1塊と混合せずに、その一部分だけをそ
のように混合してもよい。
テーシヨンで第1塊と混合せずに、その一部分だけをそ
のように混合してもよい。
流iM#床内の温度が低下し、結果としてIN J塊の
讃が零に低下するとき図面を参照して説明した方法およ
び装置の全効吊が増加することがわかつlt。
讃が零に低下するとき図面を参照して説明した方法およ
び装置の全効吊が増加することがわかつlt。
かくして、本発明の方法および装置は、図面に関して説
明したように比較的多雨の第コ塊を第1塊に徐加する場
合および第コ塊を全く添加しない場合の両方ならびに所
望のどんな中間的第1塊対第コ塊比でも、本発明の方法
および装置N tl−利用することができる。
明したように比較的多雨の第コ塊を第1塊に徐加する場
合および第コ塊を全く添加しない場合の両方ならびに所
望のどんな中間的第1塊対第コ塊比でも、本発明の方法
および装置N tl−利用することができる。
砂の第コ塊を全く第1塊に添加しない場合には、流動床
16および付随する砂および窒気の供給手段分省くこと
ができる点でかなりずつと筒車な装置を提供することが
できる。この、鳴合には、第1塊は例えば従来の製造操
作、例えば金属が7300℃の温度に達しかつ砂対金朽
比が3:/程度であって、3θθ℃の頓域の温度ケ有す
るノックアウトさf′1.た砂金生じる鉄金属鋳造掃作
に用いらnた230−グθ0℃の範囲にある処理温度に
加熱される。かかる装置は単3図に示さf’Lる。この
場合、第1図および第2図に用いら1’したものと同じ
部分には同じ参考番号を用いである。図かられかるよう
に、容器30とサイクロン20は第2図に関して説明し
たものと同じである。砂はホッパー51からjIl]じ
ているダクト50を辿って容器30の内部へ供給され、
ホラ/ぞ一中へは通常の性ηの摩擦ユニット52から砂
が供給さ11.摩擦ユニットには、砂は、充填鋳型(f
illed moulds )が鋳造プラン)31から
冷却用コンベアGK沿って供給さnる。シェイク・アウ
トS2から供給さnる。
16および付随する砂および窒気の供給手段分省くこと
ができる点でかなりずつと筒車な装置を提供することが
できる。この、鳴合には、第1塊は例えば従来の製造操
作、例えば金属が7300℃の温度に達しかつ砂対金朽
比が3:/程度であって、3θθ℃の頓域の温度ケ有す
るノックアウトさf′1.た砂金生じる鉄金属鋳造掃作
に用いらnた230−グθ0℃の範囲にある処理温度に
加熱される。かかる装置は単3図に示さf’Lる。この
場合、第1図および第2図に用いら1’したものと同じ
部分には同じ参考番号を用いである。図かられかるよう
に、容器30とサイクロン20は第2図に関して説明し
たものと同じである。砂はホッパー51からjIl]じ
ているダクト50を辿って容器30の内部へ供給され、
ホラ/ぞ一中へは通常の性ηの摩擦ユニット52から砂
が供給さ11.摩擦ユニットには、砂は、充填鋳型(f
illed moulds )が鋳造プラン)31から
冷却用コンベアGK沿って供給さnる。シェイク・アウ
トS2から供給さnる。
摩擦ユニット52から容器30へ直接供給されるので、
摩擦ユニットに於ける砂の温度は容器30内の温度より
ほんの僅かに高い。より長距離にわたる供給手段が必要
な場合には、摩擦ユニットが容器30から遠く離n、て
配置dされている結果として、容器に入る砂の温度は摩
擦ユニットからの温度よりも低くなるであろうし、温度
の冷却を防ぐために断熱および恐らくは補助加熱手段が
必要となシ得る。
摩擦ユニットに於ける砂の温度は容器30内の温度より
ほんの僅かに高い。より長距離にわたる供給手段が必要
な場合には、摩擦ユニットが容器30から遠く離n、て
配置dされている結果として、容器に入る砂の温度は摩
擦ユニットからの温度よりも低くなるであろうし、温度
の冷却を防ぐために断熱および恐らくは補助加熱手段が
必要となシ得る。
下の第3表は製造@造に用いたシリカまたはジルコン酸
について行つ1ζ多数の再生操作に関1−る操作条件葡
示す。第3表中に示した粂件下で処理した後、砂を再使
用し、商品賀詞型金製誓できることがわかった。紀3表
の再生操作r、i 第3図の方法および会館ケ用いて行
った。
について行つ1ζ多数の再生操作に関1−る操作条件葡
示す。第3表中に示した粂件下で処理した後、砂を再使
用し、商品賀詞型金製誓できることがわかった。紀3表
の再生操作r、i 第3図の方法および会館ケ用いて行
った。
第3表
に於ける温度 平均温度 y□iit留時間 温度3S
乙 341g // 3931 309 3θ3 、l 、?乙 s1 3θり 2qg 、!3 .33 Zrコろ9 .2乙
夕 、29 3左 sl、23グ 、25/ 30 3
左 Zr別法では、砂の小/塊を予熱するために歿っか
の予熱手段を設けることができる。このゴ・熱手段は所
望の通シでよく、例えば電気式予熱手段でもよくかつ床
16と同様な+>15動I未装置がらなっていてもよい
。本発明を具体化するががる装置−は第9図に示さtl
、ており、とのJ)4台も、同じ部分ケ示すのに第1図
および絹、2図に関して用いたものと同じ参考帯(づ音
用いである。また、図かられがるようVこ、谷Rs 3
Qおよびサイクロン20はやはり第2図に閂して説明し
たものと同じである。
乙 341g // 3931 309 3θ3 、l 、?乙 s1 3θり 2qg 、!3 .33 Zrコろ9 .2乙
夕 、29 3左 sl、23グ 、25/ 30 3
左 Zr別法では、砂の小/塊を予熱するために歿っか
の予熱手段を設けることができる。このゴ・熱手段は所
望の通シでよく、例えば電気式予熱手段でもよくかつ床
16と同様な+>15動I未装置がらなっていてもよい
。本発明を具体化するががる装置−は第9図に示さtl
、ており、とのJ)4台も、同じ部分ケ示すのに第1図
および絹、2図に関して用いたものと同じ参考帯(づ音
用いである。また、図かられがるようVこ、谷Rs 3
Qおよびサイクロン20はやはり第2図に閂して説明し
たものと同じである。
下の第り表は))物製造に用いた珪砂tたはジルコン砂
について行った多数の痢/4操作に関する繰作東件を示
す。第7表に示した東件下で処理した後、砂を再使用し
、商品質の鋳層を製造できることがわかった。第り表の
再生操作は第9図の方法および装M′t−用いて行った
。
について行った多数の痢/4操作に関する繰作東件を示
す。第7表に示した東件下で処理した後、砂を再使用し
、商品質の鋳層を製造できることがわかった。第り表の
再生操作は第9図の方法および装M′t−用いて行った
。
第7表
の温度 平均温度 滞留時間 温度
l/lo乙 39乙 、t 3q 5133g 330
/θ 3g 51 3.34t 3.27 /9 3乙 Zr3θ3 29
9 2!; 31.Zr 2!;A 、233 30 3! Stこの実施態様に
於て、砂は、第/1パ1に関して説明したようなスノf
−ジ管22および電熱累子21ケ有し、中で流動床を与
える容器17から導かれるダクト60に沿って容器30
の内部へ供給さnる。砂は、ホッパー10aから、やは
り第1図に関して説明したよりにスクリューコンベア1
5によって容器17中へ供給される。勿論、この実施態
様ではホッパー108の内写物の全部を容器17中へ供
給し、次いで容器30中へ供給する。
/θ 3g 51 3.34t 3.27 /9 3乙 Zr3θ3 29
9 2!; 31.Zr 2!;A 、233 30 3! Stこの実施態様に
於て、砂は、第/1パ1に関して説明したようなスノf
−ジ管22および電熱累子21ケ有し、中で流動床を与
える容器17から導かれるダクト60に沿って容器30
の内部へ供給さnる。砂は、ホッパー10aから、やは
り第1図に関して説明したよりにスクリューコンベア1
5によって容器17中へ供給される。勿論、この実施態
様ではホッパー108の内写物の全部を容器17中へ供
給し、次いで容器30中へ供給する。
この34合、第1塊は流動床中で、23θ−グθθ℃の
fiii)、囲にある温IWに加熱さrLることかでき
、その場合には流動床中で再生がほとんどまたは全く起
こらないか、あるいはより高温たとえばAOO℃寸での
高温に加熱さ几ることかでき、その場合には浦、動床中
で砂の再生が起こり、再生の程18は砂の床中面部時間
に依存する。1ゾ1に示した装置では、容器30に入る
砂の温度は流ルυ床中の温度よりほんの代かに低い。も
しより大きい距離にわたって砂金供給しなけ几ばならな
い場合には、例えば容器17が容器30から遠く離t’
して自装置さnている結果として、砂の過度の冷却を防
ぐためにyO当な断熱および(またVil補助加熱手段
が必要となり得る。
fiii)、囲にある温IWに加熱さrLることかでき
、その場合には流動床中で再生がほとんどまたは全く起
こらないか、あるいはより高温たとえばAOO℃寸での
高温に加熱さ几ることかでき、その場合には浦、動床中
で砂の再生が起こり、再生の程18は砂の床中面部時間
に依存する。1ゾ1に示した装置では、容器30に入る
砂の温度は流ルυ床中の温度よりほんの代かに低い。も
しより大きい距離にわたって砂金供給しなけ几ばならな
い場合には、例えば容器17が容器30から遠く離t’
して自装置さnている結果として、砂の過度の冷却を防
ぐためにyO当な断熱および(またVil補助加熱手段
が必要となり得る。
以上、/特定錘類の樹脂結合剤を含む使用術み鋳や4砂
からなる粒状物aの場合について説明したが、本発明岐
、アマニ油、セリアルなどのような他の有機結合剤を含
む使用術み朽物砂に適用することかできる。
からなる粒状物aの場合について説明したが、本発明岐
、アマニ油、セリアルなどのような他の有機結合剤を含
む使用術み朽物砂に適用することかできる。
第1図は、本発明の具体化ではない使用済鋳物砂の再生
装置の断面図であり、 第一回は、第1図と類似した図であって、/っの変形を
示し、 第3図は、本発明の具体化でμない使用済鋳物砂のもう
7つの再生装置4の断面図Tあり、第り図は、本発明を
具体化しかつ本発明金具体化する方法を実施することが
できる使用術iり吻砂金再生する装置の11面図である
。 図面番号の説明 10・・・ホッパー、11・・・供船物導管、J2・・
・鋳物砂、13.14・・・ホッパーの出口手段、15
゜31・・・スクリューコンベア、16・・・m 、2
処理ステーション、17・・・容器、18.19・・
・ダクト、20・・・サイクロン、21・・・’=、
熱”< 子% 22・・・スパーン・#’+23・・・
送J曝11t溝、25・・・熱父]隣ンJ、29・・・
誰/処坤ステーション、;う0・・・サイロ寸たは容器
、45・・・第62菖−!;!:榊器。
装置の断面図であり、 第一回は、第1図と類似した図であって、/っの変形を
示し、 第3図は、本発明の具体化でμない使用済鋳物砂のもう
7つの再生装置4の断面図Tあり、第り図は、本発明を
具体化しかつ本発明金具体化する方法を実施することが
できる使用術iり吻砂金再生する装置の11面図である
。 図面番号の説明 10・・・ホッパー、11・・・供船物導管、J2・・
・鋳物砂、13.14・・・ホッパーの出口手段、15
゜31・・・スクリューコンベア、16・・・m 、2
処理ステーション、17・・・容器、18.19・・
・ダクト、20・・・サイクロン、21・・・’=、
熱”< 子% 22・・・スパーン・#’+23・・・
送J曝11t溝、25・・・熱父]隣ンJ、29・・・
誰/処坤ステーション、;う0・・・サイロ寸たは容器
、45・・・第62菖−!;!:榊器。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1; 有機結合剤を含有する使用済鋳物砂を再生する
装置であって、使用済鋳物砂を鋳物から分離する装置、
分目1t した砂を加熱ステーションへ供給するための
供給装置〃、砂を高温に加熱するための力fl熱ステー
ションの複数の力U熱素子、加熱ステーションにおける
砂に′tI数の位置において燃焼支持ガスを導入して砂
を流動化するための流動化装置、加熱した砂を処理ステ
ーションに通すだめの砂鼎路装置、処理ステーションに
おける砂に燃焼支持ガスを供給し、加熱ステーションで
砂に加えた熱を利用して砂の再生を継続させるガス供給
装置、および処理ステーションから1)生砂をとり出す
装置nを含む装置。 (2) 砂供給装置が非流動化状態で砂を加熱ステーシ
ョンへ供給する、特許請求の範囲第01珀記載の装jρ
。 (3) 砂供給装置が、砂を加熱することなく砂を加熱
ステーションへ供給する、特許請求の範囲第(1)頂ま
たは第(2)項記載の装置。 (4) 砂供給装置が、砂を流動床中で加熱することな
く砂を加熱ステーションへ供給する、特許請求の範囲第
(1)項記載の装置。 (5) 流動化装置がスパーゾ管を含む、特許請求の範
囲第(1)〜(4)項のいずnか一項に記載の装置。 (6) 加熱素子が管状である、特許請求の範囲第(1
)〜(5)項のいずれか一項に記載の炉開。 (7) ス・や−ジ管および加熱要素を水平に配置して
加熱素子をスパーン管の上方に配置する、特許請求の範
囲第(6)項記載の装置。 (8)処理ステーションにおいて、砂が、加熱ステーシ
ョンにおいて収容される容器よシ大きイ容器中に収容さ
れる、特許請求の範囲第(1)〜(7)項のいずnか一
項に記載の装fβ。 (9) 加熱ステーションに砂を供給する前に、砂を摩
擦する装置を含む、特許請求の範囲第(1)〜(8)頂
のいずnかmmに記載の装置。 00 有機結合剤を含有する使用ぴ1鋳物砂を再生する
方法であって、使用仇釦1物砂の塊を鋳物から分離する
工程、分離した砂を加熱ステーションへ供給し、そこで
複砂の位置で導入さnる燃焼支持ガスで前記砂を流動化
しながら複数の加熱素子により前記砂を高温に加熱する
工程、加熱された砂を処理ステーションへ通し、そこで
加熱さIした砂が燃焼支持jfヌの存在下に滞留して加
熱ステーションで砂に加えた熱を利用して再生k tp
!ける工程、および処理ステーションから再生さn、た
砂をとり出す工程を含む方法。 all 砂が非流動化状態で加熱帯域へ供給さn5る、
特許請求の範囲第(11項記妙の方法。 O2炉焼支持ガ゛スがスパーン管を紅て力11熱ステー
ションに導入さnる、特fl’請求の範囲第(II珀ま
たは第01)5頁記載の方法。 03 加熱素子が′U状である、特許請求の範囲第(1
0)〜(12)項のいrtしか一項に記載の方法。 (141砂がゾルコン砂?含む、特許請求の範囲第(1
0)〜(13)項のいずれか一項に記載の方法。 (15+ 砂が加熱ステーションにおいて2SO〜乙O
OCの範囲の温度に加熱される、特許請求の岬、門弟(
10)〜(14)項のいずれか一項に記載の方法。 叫 砂が加熱ステーションにおいて25θ〜ti−oo
cの範囲に加熱される、![1許晴求の範囲第09項記
載の方法。 071 処理ステーションにおいて砂に追加の加熱が供
給されない、特許請求の範囲第(10)〜(16)項の
いずれか一項に記載の方法。 U) 結合剤がガス硬化樹脂である、特許請求の範囲第
(10)〜(17)項のいずれか一項に記載の方法。 09 砂は、砂が加熱ステーションに滞留するよりも長
時間処理ステーションに滞留する、特許請求の範囲 載の方法。 ■ 力■熱ステーションに砂を供給する前に、砂を摩擦
する、特許請求の範囲第(10)〜(19)項のいずれ
か一項に記載の方法。 IJII 使用o1砂は、砂が加一・収ステーションに
供給さn,る前に予熱さn.ない、特N’i’ *l’
i )t?のδ・1)四第( 1 0 、)〜(20)
珀のいずオl,か一項に記載の方法。 Qノ 使用の((I)は、砂が加熱ステーションに供給
さ11、る前に流動床中で予熱さttない、t}′♀許
請求のロi+,[iil4 (lO) 〜(20)、項
のいずnか一JIC記載の方法。 Cl3l 再生した使用6′r軍i物砂1?よび有機結
合剤を用いて(Q!1型71′[る工程、鋳型を硬化1
−る工程、餅融金属を鋳型中へ鋳込んでφJj物を作る
工程、鋳物から砂を分離する工程、Irをf+’F請求
の}ト1λ四第(lO)〜(20)角のいずn,か一項
に記載の方法により砂を再生する工程、次に杓牛した砂
を前flL方法を反イ険して使用する工程を含む、会属
銃物を・製造する方法。 @ 分離した砂が、砂を加熱ステーションに供給1る前
に加熱さt′1.ない、特許請求の範囲第の項記載の方
法。 Q9 分離した砂は、砂を加熱ステーションに供招する
前に6ie動床中で加熱さn,ない、特許請求の範囲第
(21項記載の方法。 Cl19 特許請求の範囲第(ハ)〜(ハ)項のいずn
か一項に記載の方法により製造さ1,た鋳物。
Applications Claiming Priority (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB8040281 | 1980-12-16 | ||
| GB8040281 | 1980-12-16 | ||
| GB8135225 | 1981-11-23 | ||
| GB8135225 | 1981-11-23 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6018251A true JPS6018251A (ja) | 1985-01-30 |
| JPH0616917B2 JPH0616917B2 (ja) | 1994-03-09 |
Family
ID=26277871
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59083597A Expired - Lifetime JPH0616917B2 (ja) | 1980-12-16 | 1984-04-25 | 使用済鋳物砂を再生する装置および方法 |
Country Status (9)
| Country | Link |
|---|---|
| US (2) | US4437834A (ja) |
| EP (2) | EP0054288A1 (ja) |
| JP (1) | JPH0616917B2 (ja) |
| AU (1) | AU7857281A (ja) |
| BR (1) | BR8108182A (ja) |
| CA (1) | CA1193067A (ja) |
| DK (1) | DK555481A (ja) |
| ES (2) | ES8500777A1 (ja) |
| NO (1) | NO814282L (ja) |
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- 1981-12-15 US US06/330,864 patent/US4437834A/en not_active Expired - Fee Related
- 1981-12-15 NO NO814282A patent/NO814282L/no unknown
- 1981-12-15 DK DK555481A patent/DK555481A/da not_active Application Discontinuation
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- 1981-12-16 AU AU78572/81A patent/AU7857281A/en not_active Abandoned
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- 1981-12-16 ES ES508059A patent/ES8500777A1/es not_active Expired
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