JPS60185011A - 流体磁界安定制御装置本体と流体磁界安定制御装置 - Google Patents

流体磁界安定制御装置本体と流体磁界安定制御装置

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Publication number
JPS60185011A
JPS60185011A JP4009384A JP4009384A JPS60185011A JP S60185011 A JPS60185011 A JP S60185011A JP 4009384 A JP4009384 A JP 4009384A JP 4009384 A JP4009384 A JP 4009384A JP S60185011 A JPS60185011 A JP S60185011A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
tank
magnetic field
fluid
pipe
fluid magnetic
Prior art date
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Pending
Application number
JP4009384A
Other languages
English (en)
Inventor
Tadatoshi Sato
忠利 佐藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NAOZUKA TAKASHI
ONUMA KOZO
Original Assignee
NAOZUKA TAKASHI
ONUMA KOZO
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Filing date
Publication date
Application filed by NAOZUKA TAKASHI, ONUMA KOZO filed Critical NAOZUKA TAKASHI
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Publication of JPS60185011A publication Critical patent/JPS60185011A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Feeding And Controlling Fuel (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は新規な構成を有するl+fl″体磁界安定制 
゛御装置本体と流体磁界安定制御装置を提供しょうとす
るものである。
従来流体に関する磁界処理等については、たとえば特開
昭51−46’i’4号、特公昭53−259’71号
などの如く種々提案されているが、その使用法に於いて
は確かなものがなく実質的な効果の点で未だ問題がある
ように思料される。
本発明は、かかる問題を充分解決しようとするもので、
以下図面を参照しながらその1実施例の詳細を説明する
1は第1発明の流体磁界安定制御装置本体である。そし
て、その構成は、所定容量に構成されたタンク2の側壁
下端付近にインレットボート6を設け、上記タンク2内
に当該タンクの側壁上方から引き込まれたセクションパ
イプ4の下端は当該タンクの底部付近で正面U字状のわ
ん曲部4Aを介してタンク2の上方に向は開口され、上
記タンク2の上面にはプリーザ−パイプ5が植設されて
いる。
1′は第2発明の流体磁界安定制御装置である。
そして、その構成は、所定容量に構成されたタンク2の
側壁下端忙インレットボート6を設け、上記タンク2内
に当該タンクの側壁上方から引き込まれたセクションパ
イプ4の下端イ°は、当該タンクの底部付近〜で正面U
字状のわん曲部4Aを介してタンク2の上方に向は開口
され、上記タンク2の上面にはプリーザ−パイプ5が植
設されている流体磁界安定制御装置本体において、上記
インレットボート6には流体を自然流通させるMlバイ
ブロが連結され、上記バイブロには流体磁界処理器7が
取付けられ、上記セクションパイプ4の上端には流体を
送るフィルドポンプ8を有する第2パイプ9が連結せし
められている。図中、10は燃料タンクである。
なお、従来のものは第6図の如く燃料タンク10からフ
ィルドポンプまでは燃料パイプ11で連結され、その途
中に流体磁界処理器7を取付け、磁界処理を行っていた
。しかし、このような構造ではフィルドポンプの脈動や
流速電位が不安定のため、磁界処理効果を減殺していた
ついで、本願のものの作用を効果と共忙説明する。
燃料タンクから第1バイブロを経て流れる流体は、流体
磁界処理器7で磁界処理作用を受けタンク2内に入り、
当該タンク2内で制御安定される0こののち、セクショ
ンパイプ4の下端4゛より吸引され第2パイプ9に流れ
、フィルドポンプ方向へ向う。
流体磁界処理器7で磁界処理された流体はインレットボ
ート6よりタンク2内において一時流れを止め流体の安
定をさせると共に対流運動をさせる。ここで比重の変化
によって対流運動が行われる。すなわち、磁界を通過し
た流体は比重が低く、安定するまでの一定時間を必要と
する。比重が高くなるにつれて流体の上面へ浮上作用を
おこす。ここで対流運動が始まる。セクションパイプの
わん曲部を上方に向けであるから比重の高いものより使
用を可能にすることができる。また、これに伴い対流運
動も活発になる。また、プリーザ−パイプ5を設けたか
ら対流運動の外力(抵抗)をなくすることができる。壕
だ、これはタンク内が真空であれば他の外力がそのまま
伝わるため、流体の安定に役立つものでもある。なお、
上記セクションバイブ忙は、上部、横と色々な型で使用
できるがタンク内においてインレットポートより油面が
下らないことと、そのタンク内において真空状態でない
ことが条件とするものである。
上述の作用効果のほか、排気黒煙25%が10、%に低
減するところから排気ガスが60チもダウンする効果を
発揮することができる。なお、第4図はトラック、バス
などに配設した状態を示すものである。また、タンク2
の寸法は高さ2 AFi600mm、幅2Bはl OO
Mlljs厚さ2Cは50.、であった。
【図面の簡単な説明】
第1図は第1発明であるタンクの正面図、第2図は右側
面図、第3図は平面図、第4図は第2発明の1部を切欠
いた斜視図、第5図は使用状態の略図的底面図、第6図
は従来のものの略図的斜視図である。 i 、、、、、、第1発明の流体磁界安定制御装置本体
、2 、、、、、、タンク、3 、、、、、、インレッ
トポート、41.。 98.セクションパイプ、1”11930.第2発明の
流体磁界安定制御装置、5 、、、、、、プリーザ−パ
イプ、6・・・・・・第1′4イブ・7・・・・・・流
体磁界処理器S8・・・0.、フィルドポンプ、9 、
、、、、、第2パイプ。 ””14’r1り 第1図 イ 第2図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、所定容量に構成されたタンク2の側壁下端付近にイ
    ンレットポート6を設け、上記タンク2内に当該タンク
    の側壁上方から引き込まれたセクションパイプ4の下端
    は当該タンクの底部付近で正面U字状のわん曲部4Aを
    介してタンク2の上方に向は開口され、上記タンク2の
    上面にはブリーザ−パイプ5が植設されている仁とを特
    徴とする流体磁界安定制御装置本体。 2、所定容量に構成されたタンク2の側壁下端にインレ
    ットボート6を設け、上記夕/り2内に当該タンクの側
    壁上方から引き込まれたセクションパイプ4の下端は当
    該タンクの底部付近で正面U字状のわん曲部4Aを介し
    てタンク2の上方に向は開口され、上記タンク2の上面
    にはブリーザ−パイプ5が植設されている流体磁界安定
    制御装置本体において、上記インレットポルトロには流
    体を自然流通させる第1バイブロが連結され、上記バイ
    ブロには流体磁界処理器7が取付けられ、上記セクショ
    ンパイプ4の上端には流体を送るポンプ8を有する第2
    パイプ9を連結せしめたことを特徴とする流体磁 “界
    安定制御装置。
JP4009384A 1984-03-01 1984-03-01 流体磁界安定制御装置本体と流体磁界安定制御装置 Pending JPS60185011A (ja)

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JPS60185011A true JPS60185011A (ja) 1985-09-20

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