JPS60185026A - 堀ごたつ - Google Patents
堀ごたつInfo
- Publication number
- JPS60185026A JPS60185026A JP60025543A JP2554385A JPS60185026A JP S60185026 A JPS60185026 A JP S60185026A JP 60025543 A JP60025543 A JP 60025543A JP 2554385 A JP2554385 A JP 2554385A JP S60185026 A JPS60185026 A JP S60185026A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- top plate
- plate holder
- support
- frame
- accessory case
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24C—DOMESTIC STOVES OR RANGES ; DETAILS OF DOMESTIC STOVES OR RANGES, OF GENERAL APPLICATION
- F24C7/00—Stoves or ranges heated by electric energy
- F24C7/002—Stoves
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Direct Air Heating By Heater Or Combustion Gas (AREA)
- Electric Stoves And Ranges (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は堀とたつに関するものである。
従来の技術
近年堀枠内に支柱を立設し、この支柱内に発熱体ユニッ
トを設け、さらにこの支柱上に天板受を設けた堀とたつ
が提案され、脚光を浴びている。
トを設け、さらにこの支柱上に天板受を設けた堀とたつ
が提案され、脚光を浴びている。
つまりこの堀とたつにおいては、従来のどとく堀枠の周
縁部に立設した四本の脚で天板受を支持していたものに
比べて、足の出入をする堀枠の周縁部に上記脚がないの
で、この足の出入は周縁部のどこからでも自由に行え、
きわめて使用勝っての良いものとなるのである。
縁部に立設した四本の脚で天板受を支持していたものに
比べて、足の出入をする堀枠の周縁部に上記脚がないの
で、この足の出入は周縁部のどこからでも自由に行え、
きわめて使用勝っての良いものとなるのである。
しかしながら、次の点においては問題を有するものであ
った。
った。
発明が解決しようとする問題点
すなわち従来のものでは支柱は単なる発熱体ユニットの
収納部と天板受の受けとしか活用されておらず、これを
さらに多機能として活用することを目的とするものであ
る。
収納部と天板受の受けとしか活用されておらず、これを
さらに多機能として活用することを目的とするものであ
る。
問題点を解決するだめの手段
そこで本発明は支柱の上部と天板受の下面との間に小物
入を介在させるとともに、この小物入を支柱と天板受で
挾持したものである。
入を介在させるとともに、この小物入を支柱と天板受で
挾持したものである。
作 用
上記手段によれば小物入が支柱と天板骨間で強固に固定
され、この小物入に各種の小物を入れることができるの
で、非常に使い勝っての良いものとなるのである。
され、この小物入に各種の小物を入れることができるの
で、非常に使い勝っての良いものとなるのである。
実施例
第1図に」?いて、1は木製よりなる有底状の板枠で、
この板枠1の水平断面形状は略正方形となっている。寸
だこの板枠1の周縁部は第2図、第3図に示すように断
面がL字状となった金属製の取付具2とネジ2aとによ
り床3部の根固4に固定されている。
この板枠1の水平断面形状は略正方形となっている。寸
だこの板枠1の周縁部は第2図、第3図に示すように断
面がL字状となった金属製の取付具2とネジ2aとによ
り床3部の根固4に固定されている。
なお、板枠1と根固4との左右のクリアランスは、10
〜30mmとっており、板枠1の挿入か行いやすくして
いる。
〜30mmとっており、板枠1の挿入か行いやすくして
いる。
さらに板枠1の上端には各辺に対応して木製のか寸ち5
が、その間には木製のコーナースペーサ6がそれぞれ設
けられており、これらのか捷ち6とコーナースペーサ6
とは、かまち6の四部6aとコーナースペーサ6の凸部
6aとを嵌合させることにより組立てるようになってい
る。
が、その間には木製のコーナースペーサ6がそれぞれ設
けられており、これらのか捷ち6とコーナースペーサ6
とは、かまち6の四部6aとコーナースペーサ6の凸部
6aとを嵌合させることにより組立てるようになってい
る。
各コーナースペーサ6の上面には、合成樹脂製のカバー
か結句されており、このカバー7の立壁面7aは水平方
向において第3図のごとく湾曲し、足の出入の際に不快
とならないようにしており、址だこれの下端は第2図の
ととく型枠1底面に丑で下げら?している。
か結句されており、このカバー7の立壁面7aは水平方
向において第3図のごとく湾曲し、足の出入の際に不快
とならないようにしており、址だこれの下端は第2図の
ととく型枠1底面に丑で下げら?している。
一方板枠1の底面中火部上には、木製で角柱形状となっ
た支柱8が第1図の脚9上に、第4図。
た支柱8が第1図の脚9上に、第4図。
第5図のごとく立設されている。なお、脚9は木製片を
四角に組み合わせて形成したものであり、その外周径は
支柱8のそれより小さくなっている。
四角に組み合わせて形成したものであり、その外周径は
支柱8のそれより小さくなっている。
そしてこの状態において板枠1の底面上のカーペット1
0の切抜き開口縁10aが第4図のととく脚9外周に直
接当接し、その当接部より少し外周の上面丑でを支柱8
底而の周縁部か覆〜た状態になっている。
0の切抜き開口縁10aが第4図のととく脚9外周に直
接当接し、その当接部より少し外周の上面丑でを支柱8
底而の周縁部か覆〜た状態になっている。
次に支柱8の内部には第1図に示す発熱体ユニット11
が第5図のととく収納位置されており、次にこの発熱体
ユニット11の構造を説明する。
が第5図のととく収納位置されており、次にこの発熱体
ユニット11の構造を説明する。
発熱体ユニット11は、四角形状に配置した四本の柱1
2の上、下端に天板13と底板14.中部より少し下に
遮熱反射板15をそれぞれ水・1′方向に設けて外装体
を形成し2ている。そして天板13と遮熱反射板16間
には、反射板16付の赤外綻ヒータ17と、70ノコフ
アン18とか設けられ、さらに遮熱反射板15と底板1
4間には、シロッコファン18を駆動するモータ19が
設けられている。
2の上、下端に天板13と底板14.中部より少し下に
遮熱反射板15をそれぞれ水・1′方向に設けて外装体
を形成し2ている。そして天板13と遮熱反射板16間
には、反射板16付の赤外綻ヒータ17と、70ノコフ
アン18とか設けられ、さらに遮熱反射板15と底板1
4間には、シロッコファン18を駆動するモータ19が
設けられている。
寸だ天板13と遮熱反射板16間に略対応する支柱8の
外周四面にはそれぞれ開口8dが設けられ、ここには金
属に植毛をし/ζ下向きのル−ツく20がそれぞれ嵌合
されている。
外周四面にはそれぞれ開口8dが設けられ、ここには金
属に植毛をし/ζ下向きのル−ツく20がそれぞれ嵌合
されている。
支柱8の上端には木製で四角形となった天板受21が固
定されており、この天板受21と発熱体ユニット8と板
枠1との三者は柱状の第1の固定具の一例として用いた
ボ2レト22と、それと結合する第2の固定具の一例と
して用いた回り止め伺のナノl−23Kより一体に固定
されている。
定されており、この天板受21と発熱体ユニット8と板
枠1との三者は柱状の第1の固定具の一例として用いた
ボ2レト22と、それと結合する第2の固定具の一例と
して用いた回り止め伺のナノl−23Kより一体に固定
されている。
つまり天板受21と脚9には四個の穴21aと9aが設
けられ、長さ60Crnの各ボルト22の下端は穴21
8.支柱8内上部の木製のガイド24の穴24a、各柱
12の外側、穴9a、堀枠1の底面を次々と通過し、こ
の底面下においてナツト23が結合され、これにより王
者は強固に固定されているのである。なおこの状態にお
いてボルト22の頭22aは第6図のごとく天板受21
の凹部21b内に沈み込み、寸だボルト22とす、ノド
23との結合部は、板枠1の底面下面に設けた木製の補
強体26に形成した四部26a内に密閉収納されている
。つ丑り板枠1下方は床下であるので湿度が高く、金属
製のボルト22と金属製のナツト23の結合部がここに
露出された状態で放置されると酸化して結合解除が難し
くなるので、この結合部を上述しだ凹部2Ib内に密閉
収納させて湿気から遮蔽したのである。
けられ、長さ60Crnの各ボルト22の下端は穴21
8.支柱8内上部の木製のガイド24の穴24a、各柱
12の外側、穴9a、堀枠1の底面を次々と通過し、こ
の底面下においてナツト23が結合され、これにより王
者は強固に固定されているのである。なおこの状態にお
いてボルト22の頭22aは第6図のごとく天板受21
の凹部21b内に沈み込み、寸だボルト22とす、ノド
23との結合部は、板枠1の底面下面に設けた木製の補
強体26に形成した四部26a内に密閉収納されている
。つ丑り板枠1下方は床下であるので湿度が高く、金属
製のボルト22と金属製のナツト23の結合部がここに
露出された状態で放置されると酸化して結合解除が難し
くなるので、この結合部を上述しだ凹部2Ib内に密閉
収納させて湿気から遮蔽したのである。
丑たこのボルト22とナツト23の結合により支柱8上
部に木製の小物入26も一体化される(Sj成となって
いる。
部に木製の小物入26も一体化される(Sj成となって
いる。
つ捷り支柱8上部の一対向部には凹状の切欠8bが設け
られ、との切欠8bに対向するこの切欠より大きな開口
を有する断面凹状の小物入26が支柱8内に設けられ、
この状態において小物入26の下部は受体27で支持さ
れ、左、右方向はガイド24の内側で保持され、上部は
天板受21の下1n」で下方に押圧され、このようにし
て挟持一体化されているのである。
られ、との切欠8bに対向するこの切欠より大きな開口
を有する断面凹状の小物入26が支柱8内に設けられ、
この状態において小物入26の下部は受体27で支持さ
れ、左、右方向はガイド24の内側で保持され、上部は
天板受21の下1n」で下方に押圧され、このようにし
て挟持一体化されているのである。
次に天板受21の外周上向四隅の四部(図示せず)には
ゴム製のずベシ止28の下部が嵌合されており、このず
ベシ止28の上面が、冬は第5図のごとくこたつブト7
29下面に、冬場外は木製の天板30が直接当接するよ
うになっている。
ゴム製のずベシ止28の下部が嵌合されており、このず
ベシ止28の上面が、冬は第5図のごとくこたつブト7
29下面に、冬場外は木製の天板30が直接当接するよ
うになっている。
天板30の外径は第4図のごとく天板受21の外径より
大きく、周縁部は下方に湾曲しながら下がって縁30a
を形成している。そしてこの縁30a内間に天板受21
は位置しているのであるが、縁30aの内側の上部(、
)は垂下し、次に外方に傾斜して広がり(b)、次に外
方に水平に広がっており(C)。
大きく、周縁部は下方に湾曲しながら下がって縁30a
を形成している。そしてこの縁30a内間に天板受21
は位置しているのであるが、縁30aの内側の上部(、
)は垂下し、次に外方に傾斜して広がり(b)、次に外
方に水平に広がっており(C)。
縁3oaの寸法Aは39聰、b寸法は22咽、天板受2
1の8寸法は23.5論、天板受21からのすべり止2
8の突出寸法は6論となっている。
1の8寸法は23.5論、天板受21からのすべり止2
8の突出寸法は6論となっている。
ここで天板30の縁30 aの内側に傾斜すを設けたの
は、第5図のごとくこたつブトン29を使用した際にこ
だつブトン29を天板受21に十分に押圧するとともに
、この際に天板30の縁30aが天板受21にかかって
ずり落ちないようにするだめである。つ捷り傾斜(b)
がないとこ/こつブトン29の厚みにより天板30の縁
30 aの下端が天板受21より上方に位置し、天板3
0がずり落ちてし−まうのである。
は、第5図のごとくこたつブトン29を使用した際にこ
だつブトン29を天板受21に十分に押圧するとともに
、この際に天板30の縁30aが天板受21にかかって
ずり落ちないようにするだめである。つ捷り傾斜(b)
がないとこ/こつブトン29の厚みにより天板30の縁
30 aの下端が天板受21より上方に位置し、天板3
0がずり落ちてし−まうのである。
なお第1図の31は天板受21を少し上方に設ける場合
のスペーサであり、第7図かられかるように支柱8と天
板受21間に介在され、ボルト22が貫通する穴31a
と天板受21下面の凹部(図示せず)に突入する突起3
1bとが設けられている。第8図はスペーサ31を二枚
設けたものであり、この時の下のスペーサ31の突起3
1bは上のスペーサ31の孔(図示ぜず)に突入するよ
うになっている。
のスペーサであり、第7図かられかるように支柱8と天
板受21間に介在され、ボルト22が貫通する穴31a
と天板受21下面の凹部(図示せず)に突入する突起3
1bとが設けられている。第8図はスペーサ31を二枚
設けたものであり、この時の下のスペーサ31の突起3
1bは上のスペーサ31の孔(図示ぜず)に突入するよ
うになっている。
再び第1図の32は赤外線ヒータ1γとモータ19に電
源を供給したシするリード線で、このリード線32は型
枠1の底面を貫通し、その後型枠1の外部を進み、図示
していないが床3を貫通して室内の壁33部の制御器3
4に導かれている。
源を供給したシするリード線で、このリード線32は型
枠1の底面を貫通し、その後型枠1の外部を進み、図示
していないが床3を貫通して室内の壁33部の制御器3
4に導かれている。
制御器34は赤外線ヒータ17への通電制御を行うもの
で、電源スィッチ36とパイロ・ノドラング36を表面
に有し、内部には通電制御を行うサイリスタ等の通電制
御用電子部品を収納している。
で、電源スィッチ36とパイロ・ノドラング36を表面
に有し、内部には通電制御を行うサイリスタ等の通電制
御用電子部品を収納している。
才た板枠1内の温度を検出するサーモスタット(図示せ
ず)と温度設定用の可変抵抗式のつ1み37は支柱8部
に増刊けられており、これらのサーモスタットとつまみ
37と制御器34内の通電制御用電子部品か制御部品と
なっている。
ず)と温度設定用の可変抵抗式のつ1み37は支柱8部
に増刊けられており、これらのサーモスタットとつまみ
37と制御器34内の通電制御用電子部品か制御部品と
なっている。
上記構成において、第61図のようにこたつブトン29
と天板30を天板受21上にセットし、つまみ37で温
度設定を行い、電源スィッチ35をオンすると、赤外線
ヒータ1Tとモータ19に通電が行われる。
と天板30を天板受21上にセットし、つまみ37で温
度設定を行い、電源スィッチ35をオンすると、赤外線
ヒータ1Tとモータ19に通電が行われる。
すると赤外線ヒータ17は赤熱し、赤外線は各ルーバ2
0の隙間から足元に向けて斜めに照射される。
0の隙間から足元に向けて斜めに照射される。
またモータ19で70ノコフアン18が駆動されると、
ルーバ20の上部から板枠1内の空気がルーバ20の傾
斜シζよって上方に向けて支柱8内に吸込まれ、赤外線
ヒータ17部で温風とされだ後シロップファン18の中
央から外周へ吹出され、ルーバ20の下部の隙間からル
ーバ20の傾斜によって足元に向けて下方に吹出される
のである。
ルーバ20の上部から板枠1内の空気がルーバ20の傾
斜シζよって上方に向けて支柱8内に吸込まれ、赤外線
ヒータ17部で温風とされだ後シロップファン18の中
央から外周へ吹出され、ルーバ20の下部の隙間からル
ーバ20の傾斜によって足元に向けて下方に吹出される
のである。
つまり、赤外線と温j虱により足元は効果的に加熱暖房
されるのである。
されるのである。
次に本実施例の特徴部について述べる。
すなわち本実施例においては、小物入26を支柱8と天
板受21間に設けたので、小物置か簡単に行え、使い勝
っての良いものとなるとともに、この部分では小物入2
6に入れた小物の加熱や乾燥も行え、便利なものとなる
のである。
板受21間に設けたので、小物置か簡単に行え、使い勝
っての良いものとなるとともに、この部分では小物入2
6に入れた小物の加熱や乾燥も行え、便利なものとなる
のである。
発明の効果
本発明では小物入を設けているので、使い勝−〕での良
いものとなり、ま/ここの小物入は天板受と支柱間にあ
るのでその固定が天板受と子支柱と共用することもでき
、さらにこの部分に小物入を設ければ小物の加熱や乾燥
等も行うと々ができるのである。
いものとなり、ま/ここの小物入は天板受と支柱間にあ
るのでその固定が天板受と子支柱と共用することもでき
、さらにこの部分に小物入を設ければ小物の加熱や乾燥
等も行うと々ができるのである。
第1図は本発明の一実施例にかかる堀とだつの分解創祝
図、第2し1は同要部断面図、第3図は同四部斜視図、
第4図は同要部の一部切欠正面図、第6図は同安部正面
断面図、第6図は同要部断面図、第7図は同要部斜視図
、第8図は同要部の一部切欠正面図である。 1・・・・・・板枠、8・・・・・支柱、11・・・・
・・発熱体ユニット、21・ ・・天板受、26・・・
・・・小物入。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第2図 第4図 第5図 第6図 第7図 2
図、第2し1は同要部断面図、第3図は同四部斜視図、
第4図は同要部の一部切欠正面図、第6図は同安部正面
断面図、第6図は同要部断面図、第7図は同要部斜視図
、第8図は同要部の一部切欠正面図である。 1・・・・・・板枠、8・・・・・支柱、11・・・・
・・発熱体ユニット、21・ ・・天板受、26・・・
・・・小物入。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第2図 第4図 第5図 第6図 第7図 2
Claims (2)
- (1)堀枠と、この堀枠内において立設した支柱と、こ
の支柱内に設けた発熱体ユニットと、この支柱上に設け
た天板受とを備え、上記支柱の上部と天板受の下面との
間に小物入を介在させるとともに、この小物入を支柱と
天板受で挾持した堀とたつ。 - (2)天板受と支柱をボルトとナンドで締付固定した特
許請求の範囲第1項に記載の堀とたつ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60025543A JPS60185026A (ja) | 1985-02-13 | 1985-02-13 | 堀ごたつ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60025543A JPS60185026A (ja) | 1985-02-13 | 1985-02-13 | 堀ごたつ |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59017332A Division JPS60162127A (ja) | 1984-02-01 | 1984-02-01 | 堀ごたつ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60185026A true JPS60185026A (ja) | 1985-09-20 |
Family
ID=12168899
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60025543A Pending JPS60185026A (ja) | 1985-02-13 | 1985-02-13 | 堀ごたつ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60185026A (ja) |
-
1985
- 1985-02-13 JP JP60025543A patent/JPS60185026A/ja active Pending
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