JPS60185120A - 車両用距離計 - Google Patents
車両用距離計Info
- Publication number
- JPS60185120A JPS60185120A JP4052884A JP4052884A JPS60185120A JP S60185120 A JPS60185120 A JP S60185120A JP 4052884 A JP4052884 A JP 4052884A JP 4052884 A JP4052884 A JP 4052884A JP S60185120 A JPS60185120 A JP S60185120A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fuel
- distance
- vehicle
- mileage
- remaining
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01F—MEASURING VOLUME, VOLUME FLOW, MASS FLOW OR LIQUID LEVEL; METERING BY VOLUME
- G01F9/00—Measuring volume flow relative to another variable, e.g. of liquid fuel for an engine
- G01F9/008—Measuring volume flow relative to another variable, e.g. of liquid fuel for an engine where the other variable is the flight or running time
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Fluid Mechanics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Measuring Volume Flow (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明ハ、慾料残足が少なくなってからの走行+nJ能
な距訓が確実にわかるようにした車両用距f’ilf
81°に関する。
な距訓が確実にわかるようにした車両用距f’ilf
81°に関する。
(ロ)従来例の説明
従来、燃料の残厳か少なくなってきた場合に運転者は通
常燃料計の表示や清缶ラングのQ灯を目安にして経験上
あとどの程度走行できるかを判断している。従来用いら
れている燃料計の一例として、たとえば昭和58年5月
31L1に発行でれた自!MIJ車工学便覧第7編の第
62頁に記載されたi+J変抵抗式のものがあり第1図
にボす。図において、1は燃料タンク、24この燃料タ
ンク1内の燃料の液面に浮かせたフロート、3に燃料タ
ンク1内に設けられたユニソ) R(Sで、この中にI
L 4J’C(!; 4が収納づれている。フロート2
V:1アーム5の先’QiTAに取り付けられており、
燃料の液面が低トするにつれてイ、+t FL、 、ア
ーム5C1ユニツト部3内の点Pを支点とし、て時計方
向にII!l !1山゛するように4Cつでいる。ユニ
ソl’ tffls 3の内部でe゛11アーム5に部
にブラシ6が取すイ」けられており、フロート2のti
l+きに連すノしてブラシ6が(氏1几体4上を1習!
111Jするようになっている。
常燃料計の表示や清缶ラングのQ灯を目安にして経験上
あとどの程度走行できるかを判断している。従来用いら
れている燃料計の一例として、たとえば昭和58年5月
31L1に発行でれた自!MIJ車工学便覧第7編の第
62頁に記載されたi+J変抵抗式のものがあり第1図
にボす。図において、1は燃料タンク、24この燃料タ
ンク1内の燃料の液面に浮かせたフロート、3に燃料タ
ンク1内に設けられたユニソ) R(Sで、この中にI
L 4J’C(!; 4が収納づれている。フロート2
V:1アーム5の先’QiTAに取り付けられており、
燃料の液面が低トするにつれてイ、+t FL、 、ア
ーム5C1ユニツト部3内の点Pを支点とし、て時計方
向にII!l !1山゛するように4Cつでいる。ユニ
ソl’ tffls 3の内部でe゛11アーム5に部
にブラシ6が取すイ」けられており、フロート2のti
l+きに連すノしてブラシ6が(氏1几体4上を1習!
111Jするようになっている。
7はブラシ6が4:’J !1IjJ ′1−ることに
より変化する抵抗イ+1(を市気伯号としてとり出すた
めのゾIM子、8は)然料H1,9は燃料夕/り1の1
氏部近くに設けられ萌常は燃料に浸っている自己ツノ1
1熱特性をイJするサーミス・り、I(1,3:サーミ
スタ9の抵抗変化をとり出すためのj/fM子、11は
燃料性」τFがt9’を定111以トになったとき点灯
する燃料性kk ’y+告灯で、→ノーミスタ9の抵抗
変化に伴なって点灯あるいij r白灯スる。12I″
iイグニソシヨンスイツヂ、13はバッテリーである。
より変化する抵抗イ+1(を市気伯号としてとり出すた
めのゾIM子、8は)然料H1,9は燃料夕/り1の1
氏部近くに設けられ萌常は燃料に浸っている自己ツノ1
1熱特性をイJするサーミス・り、I(1,3:サーミ
スタ9の抵抗変化をとり出すためのj/fM子、11は
燃料性」τFがt9’を定111以トになったとき点灯
する燃料性kk ’y+告灯で、→ノーミスタ9の抵抗
変化に伴なって点灯あるいij r白灯スる。12I″
iイグニソシヨンスイツヂ、13はバッテリーである。
(ぺ料が減少して70−ト2が2点鎖線で示した位1θ
捷ですると、それに伴なってブラシ6も2点鎖線で示す
ような位置まで抵抗体4上f l−71tlJ L、こ
のとき燃料計8の指@(8aがE (EMPTY)を示
す。一方、サーミスタ9は燃料に浸っていると@は自己
加熱は進行せず抵抗値に大きいので燃料性1iffi
脅告灯11は点灯し、ないが、フトテ畜1か減少して液
面が2点鎖線で示した位If1まで1・かりサーミスタ
9が空気中に出ると自己力ll熱が+j’−を激に進行
して抵抗値が小さくなるので、′、・・警告灯】1が点
灯する。
捷ですると、それに伴なってブラシ6も2点鎖線で示す
ような位置まで抵抗体4上f l−71tlJ L、こ
のとき燃料計8の指@(8aがE (EMPTY)を示
す。一方、サーミスタ9は燃料に浸っていると@は自己
加熱は進行せず抵抗値に大きいので燃料性1iffi
脅告灯11は点灯し、ないが、フトテ畜1か減少して液
面が2点鎖線で示した位If1まで1・かりサーミスタ
9が空気中に出ると自己力ll熱が+j’−を激に進行
して抵抗値が小さくなるので、′、・・警告灯】1が点
灯する。
運転者に、燃料の残量が少なくなってきた」シ゛。
きには、このような燃料計8の指針8aがEMP’rY
を示したときあるいは燃料残量警告灯11が点灯したと
きを目安にして車両の燃費を考1・Ai [、夛)と伺
キロぐらい走行できるかを判断している。
を示したときあるいは燃料残量警告灯11が点灯したと
きを目安にして車両の燃費を考1・Ai [、夛)と伺
キロぐらい走行できるかを判断している。
ところが、燃料計の表示がEMPTYになった1111
点あるいは燃料性hk Sζ1告灯が点灯した時点をう
つかり見落してしまうと、ちと何キロぐらい走行できる
かという判断が困難になってし−まい、そのときの燃料
で走行可能な距■(がfi(6実にわからないという問
題がある。
点あるいは燃料性hk Sζ1告灯が点灯した時点をう
つかり見落してしまうと、ちと何キロぐらい走行できる
かという判断が困難になってし−まい、そのときの燃料
で走行可能な距■(がfi(6実にわからないという問
題がある。
(ハ)発明の目的
本イ乙明の目的とするところに、燃料性けが少なくなっ
てからの退行1能距離を確実にわかるようにしたjlj
両用距−[バ1牙提供することである。
てからの退行1能距離を確実にわかるようにしたjlj
両用距−[バ1牙提供することである。
に)う′^明の41°iIb見
1−記ト1的をjf成するために、本発明に、燃料タン
ク内の燃料の残量が所定量以下になったときり二1、そ
の後の走行用並距断E分表示するように屯両月111’
L!f’il「計を41“1^成したものである。
ク内の燃料の残量が所定量以下になったときり二1、そ
の後の走行用並距断E分表示するように屯両月111’
L!f’il「計を41“1^成したものである。
(ホ)実陣例の説明
以I・図面に基ついて本発明?説明する。
第2図1:1本発明による車両用距1イ1「計の一実施
例のブロック、!:!4図であり、20に図示してない
イ゛直石とリードスイッチとから成りパルス状のJlf
’eA< (a ′IJ k検出する車速センサ、21
け軍速七ンーリ20の1[1カパルス数をdI数する計
数回路である。22rま泪数回路21で計数したIくル
ス数に基ついて十行距隷を積算してめる演算回路、2:
lまIδLζ^回路22の出IJにより作動し駆動信−
シを出JJする駆動回路、24は駆動11!1路23か
らの駆動信号により走行距寓(fを表示する表示部であ
る。これらの車速セ/す20と計数量1If52+と演
算回路22と駆動回路23と表示部24とから走行距塵
表示手段が構成されている。25は11゛数回路21で
計数してめた計数値をOにするためのリセットスイッチ
、26は燃料タンク内の燃料の残量が所定量(たとえば
8A)以下になり燃料計(図示せず)の表示がEMPT
7になったときにオンする燃料検出スイッチである。
例のブロック、!:!4図であり、20に図示してない
イ゛直石とリードスイッチとから成りパルス状のJlf
’eA< (a ′IJ k検出する車速センサ、21
け軍速七ンーリ20の1[1カパルス数をdI数する計
数回路である。22rま泪数回路21で計数したIくル
ス数に基ついて十行距隷を積算してめる演算回路、2:
lまIδLζ^回路22の出IJにより作動し駆動信−
シを出JJする駆動回路、24は駆動11!1路23か
らの駆動信号により走行距寓(fを表示する表示部であ
る。これらの車速セ/す20と計数量1If52+と演
算回路22と駆動回路23と表示部24とから走行距塵
表示手段が構成されている。25は11゛数回路21で
計数してめた計数値をOにするためのリセットスイッチ
、26は燃料タンク内の燃料の残量が所定量(たとえば
8A)以下になり燃料計(図示せず)の表示がEMPT
7になったときにオンする燃料検出スイッチである。
なお、この燃料検出スイッチ26にはたとえtj抵抗変
化率の大きなサーミスタなどを用いてもよい。また、燃
料残量警告灯(図示せず)は燃料残量がたとえば101
以下になったときに点灯するものとし、このときに燃料
検出スイッチ26がオンするようにしてもよい。
化率の大きなサーミスタなどを用いてもよい。また、燃
料残量警告灯(図示せず)は燃料残量がたとえば101
以下になったときに点灯するものとし、このときに燃料
検出スイッチ26がオンするようにしてもよい。
上記距離計において、出発前にリセットスイッチ25を
一旦オンすると、計数回路21内の計数値が0になる。
一旦オンすると、計数回路21内の計数値が0になる。
走行を開始し燃料タンク内の燃料の残量がH「定量以上
のときけ車速センサzOからの信号に基づいて計数回路
21と演算回路22と駆動回路23とを介してリセット
スイッチ25オン後の走行止層tが表示部24に表示部
れる。
のときけ車速センサzOからの信号に基づいて計数回路
21と演算回路22と駆動回路23とを介してリセット
スイッチ25オン後の走行止層tが表示部24に表示部
れる。
走行するにつれて燃料夕/り内の燃料が次第に減少する
と1ず燃料残量警告灯が点灯し、その後燃料代1、■1
がLjr定量(8t)以下になると燃料R1の表示がE
MP’l’Yになる。このとき、燃料検出スイッチ26
がオンとなって51数回路21のそれ寸での計数値が0
にリセットされる。その優、i’rtル(を回路21で
に[[IJび車速センサ2oからの出力パルス数が計数
されるので、演算回路22と駆動回路23とを介して今
度は燃料計の表示がP:MPTYになった時点から以後
の走行距離を積′511シて表示部24に表示する。従
って、運転者がもし慾利泪の表示がEMPTYになった
時点を見落してし1つ/こ場合でも、表示部24に表示
さオI7λ、i2 Ti距1]11から一1L両の燃費
などを考慮してあと何キロぐらい走行できるかが確実に
判断できるO 、ヒ記距jiiil計では、燃料代用:が所定量以上の
ときは走行を開始してからの距雛も表示するようにした
が、本発明において重要な点は燃料が減少して燃料残量
が所定゛晴以下になった後の走行距離を表示するように
した点であり、走行開始後の距離は問題でにない。
と1ず燃料残量警告灯が点灯し、その後燃料代1、■1
がLjr定量(8t)以下になると燃料R1の表示がE
MP’l’Yになる。このとき、燃料検出スイッチ26
がオンとなって51数回路21のそれ寸での計数値が0
にリセットされる。その優、i’rtル(を回路21で
に[[IJび車速センサ2oからの出力パルス数が計数
されるので、演算回路22と駆動回路23とを介して今
度は燃料計の表示がP:MPTYになった時点から以後
の走行距離を積′511シて表示部24に表示する。従
って、運転者がもし慾利泪の表示がEMPTYになった
時点を見落してし1つ/こ場合でも、表示部24に表示
さオI7λ、i2 Ti距1]11から一1L両の燃費
などを考慮してあと何キロぐらい走行できるかが確実に
判断できるO 、ヒ記距jiiil計では、燃料代用:が所定量以上の
ときは走行を開始してからの距雛も表示するようにした
が、本発明において重要な点は燃料が減少して燃料残量
が所定゛晴以下になった後の走行距離を表示するように
した点であり、走行開始後の距離は問題でにない。
第3図は本発明による車両用距離計の(iu、の実施例
を示しており、第2図と同じ参照数字は同じ構成部分憂
示している。この実施例でVま、燃料検出スイッチ26
がオンした時点からの走行距離とリセットスイッチ25
がオンし′fC時点からの走行距離を両方とも知ること
ができるようにするために、δ1数回路21を2系統に
し、それに伴なって演算回路22および駆動回路23も
2系統にしである。また、駆動回路23と表示部24と
の間にはリセットスイッチ25がAンされてからの走行
距離(走行v1」始以後の走行距離)あるいに燃料検出
スイッチ26がオンされてからの走行距離(燃料残量が
所定鼠以下に減少してからの走行距#)のいずれが一方
を選択的に表示部24で表示するための切換スイッチ2
7が1/j′続されている。また、この実bm例におい
ても燃料H1(図示せず)の表示がEMPTYに71
ツfcときGこ燃3’f h;2出スイツチ26がオン
する」:うにしCおくが、燃料残量警告灯(図示せず)
が点灯したときに燃料検出スイッチ26がオンするよう
にしてもよい。このようにすれば、通常F、1リセット
スイッチ25がオンした後の走行止部が表示1−91≦
24に表示さ第1るが、燃料が減少して燃料計の表示が
EMI)TYになった後に、運転者は切換スイッチ27
を切り換えることによりいつでも燃料jtlの表示がE
MPTYになった後の走行距f’iltを表示1ff(
24&こ表示できるので、運転者は心安に応じていつで
もあと何キロぐらい走行できるかが判lJ[でき、一層
便利である。
を示しており、第2図と同じ参照数字は同じ構成部分憂
示している。この実施例でVま、燃料検出スイッチ26
がオンした時点からの走行距離とリセットスイッチ25
がオンし′fC時点からの走行距離を両方とも知ること
ができるようにするために、δ1数回路21を2系統に
し、それに伴なって演算回路22および駆動回路23も
2系統にしである。また、駆動回路23と表示部24と
の間にはリセットスイッチ25がAンされてからの走行
距離(走行v1」始以後の走行距離)あるいに燃料検出
スイッチ26がオンされてからの走行距離(燃料残量が
所定鼠以下に減少してからの走行距#)のいずれが一方
を選択的に表示部24で表示するための切換スイッチ2
7が1/j′続されている。また、この実bm例におい
ても燃料H1(図示せず)の表示がEMPTYに71
ツfcときGこ燃3’f h;2出スイツチ26がオン
する」:うにしCおくが、燃料残量警告灯(図示せず)
が点灯したときに燃料検出スイッチ26がオンするよう
にしてもよい。このようにすれば、通常F、1リセット
スイッチ25がオンした後の走行止部が表示1−91≦
24に表示さ第1るが、燃料が減少して燃料計の表示が
EMI)TYになった後に、運転者は切換スイッチ27
を切り換えることによりいつでも燃料jtlの表示がE
MPTYになった後の走行距f’iltを表示1ff(
24&こ表示できるので、運転者は心安に応じていつで
もあと何キロぐらい走行できるかが判lJ[でき、一層
便利である。
第3の実施例は図示しないが、車両の燃費とター存灯料
と〃・ら燃料がIjt定量以Fになった時点での走行t
l能距湘りを演得するとともに表示しその抜の+111
画の走行距離を上記走行tiJ能距離から減妬「してい
くようにした距離計である。このようにずれt:l’
、表71:X玲ζ分(−1ただけであと6j1キロ+行
できるかがすぐにわかるので、上記両実施例の場合より
さらに便利である。
と〃・ら燃料がIjt定量以Fになった時点での走行t
l能距湘りを演得するとともに表示しその抜の+111
画の走行距離を上記走行tiJ能距離から減妬「してい
くようにした距離計である。このようにずれt:l’
、表71:X玲ζ分(−1ただけであと6j1キロ+行
できるかがすぐにわかるので、上記両実施例の場合より
さらに便利である。
(へ)発明の詳細
な説明したように、本発明によれば、運転者がもし燃料
計の表示がEMPTYになった時点あるいは燃料残量警
告灯が点灯した時点を見落しでしまった場合でも、表示
された走行距1推からそのときの燃料で走行+jJ能な
距離が(;ta実にわかり・燃料不足を招くおそれがな
い。
計の表示がEMPTYになった時点あるいは燃料残量警
告灯が点灯した時点を見落しでしまった場合でも、表示
された走行距1推からそのときの燃料で走行+jJ能な
距離が(;ta実にわかり・燃料不足を招くおそれがな
い。
第1図は従来の燃料語の系統図、第2図1.−よび第3
図に本発明による車両用距離計のそれぞれ異なる実施例
のブロック線図である。 l・・・燃料タンク、20・・・車速センサ、21・・
111数回路、22・・・演算(ロ)路、23・・・;
駆動回路、24・・・表示部、26・・・燃料検出スイ
ッチ特許出願人 日産自動車株式会社 代理人 弁理士 鈴 木 弘 男
図に本発明による車両用距離計のそれぞれ異なる実施例
のブロック線図である。 l・・・燃料タンク、20・・・車速センサ、21・・
111数回路、22・・・演算(ロ)路、23・・・;
駆動回路、24・・・表示部、26・・・燃料検出スイ
ッチ特許出願人 日産自動車株式会社 代理人 弁理士 鈴 木 弘 男
Claims (2)
- (1) 燃料タンク内の法科の残3’37.がIすI定
;1.&こなりたとさ出7] −f 61Q4i号41
ノ3出十妓と、該燃料検出手段か出iJ したときに動
作を開始し、その後の車両の走行111′:!悶:1に
blj+じ/こ表示を灯なう走行距島1表71<丁1使
と〃・らIJl/、ることを特「改とする小111す用
距pλt1.1゜ - (2) r、m記走行lid h;衣ボ手段はりセント
スイッチtイー1し、践すセソトスイッチがオン嘔れた
ときその仮の七行距跡企槓算して表示し1111記僑刈
4・)ミ出Jユ段かIli )J L−jヒと@F、1
それ−までの槓シ、i衣示をリセットし、その俵の車両
の走行距&1[を計ルYするiil’ a# ljj口
ii1を含むことン!i’7「徴とする特許請求の鴬、
44同i’+> I IIJに記+j+V、の車両用1
1’l!!’1ili Mf’ 。 (:ll ++1記走行距ト、11衣示手j父に1、l
’、lIl 、(L!燃料検出手1−可の出〕J&、L
応斡してその時点の燃料の残置および川内の)然費から
走行用能距湘[2同算する演痺手段と、該演算+Kによ
って演Vされた走行1能距離からその後の走行距にfト
を減算する?)、ちり手段とを含むことを特徴とする相
d1:η11求の範囲第1項に記載のrIL両用距胤計
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4052884A JPS60185120A (ja) | 1984-03-05 | 1984-03-05 | 車両用距離計 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4052884A JPS60185120A (ja) | 1984-03-05 | 1984-03-05 | 車両用距離計 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60185120A true JPS60185120A (ja) | 1985-09-20 |
Family
ID=12582973
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4052884A Pending JPS60185120A (ja) | 1984-03-05 | 1984-03-05 | 車両用距離計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60185120A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2798191A1 (fr) * | 1999-09-06 | 2001-03-09 | Peugeot Citroen Automobiles Sa | Dispositif d'information pour le remplissage d'un reservoir de carburant d'un vehicule automobile |
-
1984
- 1984-03-05 JP JP4052884A patent/JPS60185120A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2798191A1 (fr) * | 1999-09-06 | 2001-03-09 | Peugeot Citroen Automobiles Sa | Dispositif d'information pour le remplissage d'un reservoir de carburant d'un vehicule automobile |
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