JPS60185320A - 真空遮断器 - Google Patents
真空遮断器Info
- Publication number
- JPS60185320A JPS60185320A JP3859884A JP3859884A JPS60185320A JP S60185320 A JPS60185320 A JP S60185320A JP 3859884 A JP3859884 A JP 3859884A JP 3859884 A JP3859884 A JP 3859884A JP S60185320 A JPS60185320 A JP S60185320A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electrode
- circuit breaker
- contact
- outer peripheral
- vacuum
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- High-Tension Arc-Extinguishing Switches Without Spraying Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は主電極?改良した平行磁界型の真空遮断器に関
する。
する。
配電系統で多く使われている真空遮断器は、消弧性力が
非常に強く、小屯向遮断時に電流ケ突如零に急変させる
電流ざい断現象があり、変圧器やモータ回路では過大な
ザージ■圧を発生し易かった。そのため、従来は、この
過電圧から機器の絶縁ヶ保腹するためにコンデンサやア
レスター等のサージアブソーバが併用さt′15できて
いる。しかし、サージアブソーバは真空遮断器の犬@な
利点である小形性ケ損う。これに対処するため、サージ
アブソーバを省略するには、電流さい断現象ケ生ずる電
流レベル?下げる必要がありこれは、電極材料で決せる
。
非常に強く、小屯向遮断時に電流ケ突如零に急変させる
電流ざい断現象があり、変圧器やモータ回路では過大な
ザージ■圧を発生し易かった。そのため、従来は、この
過電圧から機器の絶縁ヶ保腹するためにコンデンサやア
レスター等のサージアブソーバが併用さt′15できて
いる。しかし、サージアブソーバは真空遮断器の犬@な
利点である小形性ケ損う。これに対処するため、サージ
アブソーバを省略するには、電流さい断現象ケ生ずる電
流レベル?下げる必要がありこれは、電極材料で決せる
。
さい断電流レベルの小さい電極材料どしては、コバルト
(CO)、銀(Ag)並びにセレン(Se)等の複合材
がある。複合屯健材料?平行磁界型の主電極に使用する
と、主電極は電極基板に無酸化鋼ケ、電極基板に隣接し
てco、Ag。
(CO)、銀(Ag)並びにセレン(Se)等の複合材
がある。複合屯健材料?平行磁界型の主電極に使用する
と、主電極は電極基板に無酸化鋼ケ、電極基板に隣接し
てco、Ag。
Seから成る接触層を使用し、両者はろう付たとえばA
gロー付金して一体にする。[7か(、、Beが入って
いるのでろう付は性が悪い。そのため、Co基板ケ接触
層のCo −A g −S e材の製造時に焼結にて付
けておき電極基板との間に配置[−だザンドイツテ状に
して、ろう付けをすることが考えられる。
gロー付金して一体にする。[7か(、、Beが入って
いるのでろう付は性が悪い。そのため、Co基板ケ接触
層のCo −A g −S e材の製造時に焼結にて付
けておき電極基板との間に配置[−だザンドイツテ状に
して、ろう付けをすることが考えられる。
しかし、主電極にCo基板ケ使用すると、C。
基板は強磁性体であるため、磁気シールドとなって【〜
捷っで、電極間空間に有効な平行磁界音発生することが
できない。
捷っで、電極間空間に有効な平行磁界音発生することが
できない。
また、主電極中央の接点部の尚さ寸法?外周部のそれよ
りより尚く構成し、更にさい断電流レベルケ改善した主
電極では、CC01A、並びにSeからなる電極材料ケ
接点部だけに限ると、Co、Ag並びにSeからなる電
極材料は、アーク電圧が約12Vと1、一般用真空遮断
器用電極材料たとえば銅(Cu)−ビスマス(Bi)(
c−使用した外周部は、アーク電圧17−20Vである
ため、接点部からその外周部の主電極表面へのアークの
移転が出来ず、アークは接点部だけに集中し〜て[7甘
い良好な遮断性能?得ることかで@ない。
りより尚く構成し、更にさい断電流レベルケ改善した主
電極では、CC01A、並びにSeからなる電極材料ケ
接点部だけに限ると、Co、Ag並びにSeからなる電
極材料は、アーク電圧が約12Vと1、一般用真空遮断
器用電極材料たとえば銅(Cu)−ビスマス(Bi)(
c−使用した外周部は、アーク電圧17−20Vである
ため、接点部からその外周部の主電極表面へのアークの
移転が出来ず、アークは接点部だけに集中し〜て[7甘
い良好な遮断性能?得ることかで@ない。
このようなところから、従来、さい断電流の小さい大電
流線断用の真空遮断器は不ロJ能祝されていた。
流線断用の真空遮断器は不ロJ能祝されていた。
本発明の目的は、さい断′屯ofレベルが低くてサージ
アブソーバケ不要とでき、かつ25 k A以上の大m
I&遮断に好適な真空遮断器?提供することにある。
アブソーバケ不要とでき、かつ25 k A以上の大m
I&遮断に好適な真空遮断器?提供することにある。
本発明の主′U4L極は、中火部にコバルト、銀並びに
セレンより成る接点部と、接点部の周囲にコ/くルト、
銀並びにテルルエリ成る外周部と、から構成することに
より、上記目的ケ達成することにある。
セレンより成る接点部と、接点部の周囲にコ/くルト、
銀並びにテルルエリ成る外周部と、から構成することに
より、上記目的ケ達成することにある。
以下、本発明の実施例?第1図に示す真空遮断器lによ
り説明する。
り説明する。
真空箱断器1は、絶縁円筒2並びに端板3,4工りなる
真空容器内に、導電棒6.7が端板3゜4ヶ貫通して設
けられ、一対の電極8,9が夫々、真空容器内で導電棒
6.HC固着されて構成されている。一方の導電棒7は
ベローズ10i介して端板4に気密に封着されている。
真空容器内に、導電棒6.7が端板3゜4ヶ貫通して設
けられ、一対の電極8,9が夫々、真空容器内で導電棒
6.HC固着されて構成されている。一方の導電棒7は
ベローズ10i介して端板4に気密に封着されている。
4電棒6は端板3に直接取り付けられ気密に封着きれて
いる。可動側および固定1!l電極8,9は、これらケ
取り囲んで配置された円筒状の金属蒸気シールド11が
、シールド支え12によって、絶縁円筒2の中間部に取
着されている。図示していない操作機構により導電棒7
が軸方向上側に駆動されることにより。
いる。可動側および固定1!l電極8,9は、これらケ
取り囲んで配置された円筒状の金属蒸気シールド11が
、シールド支え12によって、絶縁円筒2の中間部に取
着されている。図示していない操作機構により導電棒7
が軸方向上側に駆動されることにより。
可動側電極8は同定側電極9に接触し、真空遮断器は閉
路状態となり、導電棒7が軸方向下4ii1に駆動され
ることにより、固定側電極9より可動側電極8が離れて
真空遮断器は、開路状態へと移る。
路状態となり、導電棒7が軸方向下4ii1に駆動され
ることにより、固定側電極9より可動側電極8が離れて
真空遮断器は、開路状態へと移る。
これらの電極8.91dコイル電極13、主電極14と
から構成されているが、両電極の構造が同じなので、固
定側電極8の説明?省略し、可動側電極9について第2
図に工り説明する。
から構成されているが、両電極の構造が同じなので、固
定側電極8の説明?省略し、可動側電極9について第2
図に工り説明する。
コイル電極13は裏面に導電棒7ケ固着した中心1fi
l15に、中心部より外周方向に延びる腕部16ケ取付
け、腕部16より中心部15(I−包囲するように円周
方向に延び、かつ他端が間隙17と対応している外周部
18(r、腕部16に一体に形成している。接続部19
は外周部他端に設けられ、かつ主電極14に電気的に接
続している。
l15に、中心部より外周方向に延びる腕部16ケ取付
け、腕部16より中心部15(I−包囲するように円周
方向に延び、かつ他端が間隙17と対応している外周部
18(r、腕部16に一体に形成している。接続部19
は外周部他端に設けられ、かつ主電極14に電気的に接
続している。
主電極14は外周側から中心側に向って8本の直線状の
スリット20ケ形成している。スリット20は導電棒7
からの電流がコイル電極13を流れて、接続部19に介
して主電極14のアーク100に流れと、コイル電極1
3で平行磁界(図示せず)4発生する。平行磁界が主電
極14ケ印加すると、主電極14にうず電が流れるが、
スリット20によりうず電流ケ小さくできる。このため
、うず電流によるイ磁界によって、平行磁界が減極され
るの?少なくで〜きる。
スリット20ケ形成している。スリット20は導電棒7
からの電流がコイル電極13を流れて、接続部19に介
して主電極14のアーク100に流れと、コイル電極1
3で平行磁界(図示せず)4発生する。平行磁界が主電
極14ケ印加すると、主電極14にうず電が流れるが、
スリット20によりうず電流ケ小さくできる。このため
、うず電流によるイ磁界によって、平行磁界が減極され
るの?少なくで〜きる。
主電極14の構造は、第3図に示す如く、電極基板2ま
たとえば無酸化銅の一端は、接続部19に接続し、他端
はCo基板22ケ介して接点部23および接点部を包囲
する外周部24と?ろう付けにより一体に固着している
。接点部23け第4図に示すように中心に中心溝25ケ
有するリング状の接点部23Aに形成してもよい。接点
部23の高さ寸法は外周部24のそれより高く、接点部
23の電極材料は、Co、Ag並びにSeにより構成し
ている。接点部23の成分範囲は、Co用:20〜80
(%)、Ag惜13〜50(刑、S e it、t 7
〜30(%)の範囲内にて構成している。
たとえば無酸化銅の一端は、接続部19に接続し、他端
はCo基板22ケ介して接点部23および接点部を包囲
する外周部24と?ろう付けにより一体に固着している
。接点部23け第4図に示すように中心に中心溝25ケ
有するリング状の接点部23Aに形成してもよい。接点
部23の高さ寸法は外周部24のそれより高く、接点部
23の電極材料は、Co、Ag並びにSeにより構成し
ている。接点部23の成分範囲は、Co用:20〜80
(%)、Ag惜13〜50(刑、S e it、t 7
〜30(%)の範囲内にて構成している。
外周部24の′電極材料は、Co、Ag並びにTe(テ
ルル)により構成しでいる。外周部の成分範囲は、Co
−1720〜80(%)、Ag it l 8〜72(
%)、T e i:5〜22 (%)の範囲内にて構成
されている。
ルル)により構成しでいる。外周部の成分範囲は、Co
−1720〜80(%)、Ag it l 8〜72(
%)、T e i:5〜22 (%)の範囲内にて構成
されている。
この主電極14の構成によれば、Co基板22は接点部
23だけに限られ、Co基板22の磁気シールド効果は
少なく、電極間空間の大部分の領域は、外周部24には
有効な平行磁界音発生できる。一方、接点部23ど外周
部24どのアーク電圧(V)−:、第5図(A)に示す
ように、両者ともほぼ等(−い。このため、接点部23
に点弧したアーク100は、スムーズに外周部24に移
り、接点部23ケ溶損することなく、[−や断性能ケ向
」二することができる。
23だけに限られ、Co基板22の磁気シールド効果は
少なく、電極間空間の大部分の領域は、外周部24には
有効な平行磁界音発生できる。一方、接点部23ど外周
部24どのアーク電圧(V)−:、第5図(A)に示す
ように、両者ともほぼ等(−い。このため、接点部23
に点弧したアーク100は、スムーズに外周部24に移
り、接点部23ケ溶損することなく、[−や断性能ケ向
」二することができる。
捷た、接点部23と外周部24とのざい断電流(I)は
、第5図(B)に示す如く、外周部24の方が接点部2
3より多少大きい。このため、遮断時に、外周部24に
点弧しているアーク100は、接点部23工り早く消弧
する。それは、Teの蒸気圧がSeのそれより低(、T
e1j:Seより早く蒸発するから、アーク100は接
点部23より早く外周部23で消弧した後、接点部23
″′Cア一ク1ooi点弧しているので、電流零点又は
電流零点附近で消弧する。このため、第5図FB)に示
すように86のさい断電流I(WA、)は、Teのそれ
より小さいので、サージ電圧(V)?小さくできる。し
たがって、本発明では従来のサージアブソーバを使用す
る必要が無くなったので、真空遮断器ケ小型化できる。
、第5図(B)に示す如く、外周部24の方が接点部2
3より多少大きい。このため、遮断時に、外周部24に
点弧しているアーク100は、接点部23工り早く消弧
する。それは、Teの蒸気圧がSeのそれより低(、T
e1j:Seより早く蒸発するから、アーク100は接
点部23より早く外周部23で消弧した後、接点部23
″′Cア一ク1ooi点弧しているので、電流零点又は
電流零点附近で消弧する。このため、第5図FB)に示
すように86のさい断電流I(WA、)は、Teのそれ
より小さいので、サージ電圧(V)?小さくできる。し
たがって、本発明では従来のサージアブソーバを使用す
る必要が無くなったので、真空遮断器ケ小型化できる。
この実施例で腕部、外周部から成る4個の磁界発生部で
は、同方向の平行磁界音発生するコイル電極ケ使用(ま
たが、4個の磁界発生部のうち対象的に配置された2個
づつが異なる方向の平行磁界?発生するコイル電極葡使
用[−たり、或いは真空容器の外側コイル巻回したコイ
ル電極等?使用してもよい。
は、同方向の平行磁界音発生するコイル電極ケ使用(ま
たが、4個の磁界発生部のうち対象的に配置された2個
づつが異なる方向の平行磁界?発生するコイル電極葡使
用[−たり、或いは真空容器の外側コイル巻回したコイ
ル電極等?使用してもよい。
〔発明の効果〕
以上のように、本発明の真空遮断器によれば、発生サー
ジは小さくザージアブソーバ?不要になり、真空遮断器
を小形化できる。
ジは小さくザージアブソーバ?不要になり、真空遮断器
を小形化できる。
第1図は本発明の実施例として示した真空遮断器の側断
面図、第2図は第1図に使用した可動側電極の斜視図、
第3図は第2図の側断面図、第4図は他の実施例として
電極の側断面図、第5図(A)および(B)はアーク電
圧およびさい断電流の特性図である。 2・・・真空容器、8および9・・・固定側および可動
側電極、13・・・コイル電極、14・・・主電極、2
3・・・接点部、24・・・外周部。
面図、第2図は第1図に使用した可動側電極の斜視図、
第3図は第2図の側断面図、第4図は他の実施例として
電極の側断面図、第5図(A)および(B)はアーク電
圧およびさい断電流の特性図である。 2・・・真空容器、8および9・・・固定側および可動
側電極、13・・・コイル電極、14・・・主電極、2
3・・・接点部、24・・・外周部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、真空容器内に接離自在な少なくとも一対の圧電極?
配置し、主電極に平行磁界ケ印加する真空遮断器におい
て、上記主電極は中央部にコバルト、銀並びにセレンエ
リ成る接点部と、接点部の周囲にコバルト、銀並びにテ
ルルより成る外周部と、から構成することケ特徴とする
真空遮断器。 2、上記主電極は電極基板上に上記接点部および外周部
?配置L %外周部と電極基板との間および接点部と電
極基板との間にコバルト層を介して、それぞれろう付け
より一体に構成することを特徴とする特許請求の範囲第
1項記載の真空遮断器。 3、接点部の高さ寸法?外周部のそれより高く構成する
ことケ特徴とする1特許請求の範囲第1項又は第2項記
載の真空遮断器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3859884A JPS60185320A (ja) | 1984-03-02 | 1984-03-02 | 真空遮断器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3859884A JPS60185320A (ja) | 1984-03-02 | 1984-03-02 | 真空遮断器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60185320A true JPS60185320A (ja) | 1985-09-20 |
| JPH0479090B2 JPH0479090B2 (ja) | 1992-12-15 |
Family
ID=12529711
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3859884A Granted JPS60185320A (ja) | 1984-03-02 | 1984-03-02 | 真空遮断器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60185320A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04368733A (ja) * | 1991-06-17 | 1992-12-21 | Mitsubishi Electric Corp | 真空スイッチ管 |
| JP2003092221A (ja) * | 2001-09-17 | 2003-03-28 | Densei Lambda Kk | インダクタンス部品 |
| JP2014116183A (ja) * | 2012-12-10 | 2014-06-26 | Toshiba Corp | 真空バルブ |
-
1984
- 1984-03-02 JP JP3859884A patent/JPS60185320A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04368733A (ja) * | 1991-06-17 | 1992-12-21 | Mitsubishi Electric Corp | 真空スイッチ管 |
| JP2003092221A (ja) * | 2001-09-17 | 2003-03-28 | Densei Lambda Kk | インダクタンス部品 |
| JP2014116183A (ja) * | 2012-12-10 | 2014-06-26 | Toshiba Corp | 真空バルブ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0479090B2 (ja) | 1992-12-15 |
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