JPS60189228A - チツプテ−ピング装置 - Google Patents
チツプテ−ピング装置Info
- Publication number
- JPS60189228A JPS60189228A JP59042853A JP4285384A JPS60189228A JP S60189228 A JPS60189228 A JP S60189228A JP 59042853 A JP59042853 A JP 59042853A JP 4285384 A JP4285384 A JP 4285384A JP S60189228 A JPS60189228 A JP S60189228A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- chip
- tape
- reel
- chips
- wafer ring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/071—Connecting or disconnecting
- H10W72/0711—Apparatus therefor
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10P—GENERIC PROCESSES OR APPARATUS FOR THE MANUFACTURE OR TREATMENT OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10P72/00—Handling or holding of wafers, substrates or devices during manufacture or treatment thereof
- H10P72/70—Handling or holding of wafers, substrates or devices during manufacture or treatment thereof for supporting or gripping
- H10P72/74—Handling or holding of wafers, substrates or devices during manufacture or treatment thereof for supporting or gripping using temporarily an auxiliary support
- H10P72/741—Handling or holding of wafers, substrates or devices during manufacture or treatment thereof for supporting or gripping using temporarily an auxiliary support the auxiliary support including a cavity for storing a finished or partly finished device during manufacturing or mounting, e.g. for an IC package or for a chip
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/071—Connecting or disconnecting
- H10W72/073—Connecting or disconnecting of die-attach connectors
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/071—Connecting or disconnecting
- H10W72/073—Connecting or disconnecting of die-attach connectors
- H10W72/07331—Connecting techniques
- H10W72/07337—Connecting techniques using a polymer adhesive, e.g. an adhesive based on silicone or epoxy
Landscapes
- Die Bonding (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はチップボンダにおけるチップテーピング装置に
関する。
関する。
(発明の背景)
チップボンダにおいては、稼動率向上のため、例えば特
開昭58−220441号公報に示すように、ウェハか
ら良品チップを識別して一旦トレーに詰め換えることが
行われている。しかしながら、かかる方法は、1個のト
レーに詰めるチップの数が少なく、チップボンダにトレ
ーラ頻繁にセットしなければならなく、作業能率が悪い
。またトレー駆動装置の振動でチップがトレーより飛び
出すことがある。またトレーがかさばったり、トレーを
長時間外部環境にさらしておくとごみ等が付着したりし
、保管上に難点があった。
開昭58−220441号公報に示すように、ウェハか
ら良品チップを識別して一旦トレーに詰め換えることが
行われている。しかしながら、かかる方法は、1個のト
レーに詰めるチップの数が少なく、チップボンダにトレ
ーラ頻繁にセットしなければならなく、作業能率が悪い
。またトレー駆動装置の振動でチップがトレーより飛び
出すことがある。またトレーがかさばったり、トレーを
長時間外部環境にさらしておくとごみ等が付着したりし
、保管上に難点があった。
(発明の目的)
本発明の目的は、作業性及び管理性に優れたチップテー
ピング装置を提供することにある。
ピング装置を提供することにある。
(発明の実施例)
以下、本発明を図示の実施例により説明する。
第1図は本発明になるチップテーピング装置の一実施例
を示す概略構成斜視図、第2図は第1図のテープリール
手段の正面図、第3図は第2図の要部拡大断面図である
。本装置は大別して、縦横複数に分割されたチップをピ
ツクア゛ツブ位t+こm動するためのウェハリング駆動
手段10と、良品チップを収納するテープリール手段3
0と、ウェハリング駆動手段10よりテープリール手段
30のテープに良品チップを詰めるチップピックアップ
手段50と、ウェハリング駆動手段10にセットされた
チップを識別するチップ識別装置60とにより構成され
ている。
を示す概略構成斜視図、第2図は第1図のテープリール
手段の正面図、第3図は第2図の要部拡大断面図である
。本装置は大別して、縦横複数に分割されたチップをピ
ツクア゛ツブ位t+こm動するためのウェハリング駆動
手段10と、良品チップを収納するテープリール手段3
0と、ウェハリング駆動手段10よりテープリール手段
30のテープに良品チップを詰めるチップピックアップ
手段50と、ウェハリング駆動手段10にセットされた
チップを識別するチップ識別装置60とにより構成され
ている。
この手段10は、特開昭58−220441号公@fこ
開示さnたウェハリング駆動手段と同じ構成よりなる。
開示さnたウェハリング駆動手段と同じ構成よりなる。
ウェハリングホルダ11はX方向駆動用モータ12によ
ってX方向に駆動されるXテーブル13に固定されてお
り、Xテーブル13はY方向駆動用モータ14によって
Y方向に駆動されるYテーブル15に摺動自在に搭載さ
れている。即ち、Xテーブル13とYテーブル15によ
ってXYテーブルを構成している。前記ウェハリングホ
ルダ11には、ウェハリング16を位置決め固定するた
めに、2本のピン17.18と爪19とが設けられ、爪
19はウェハリング16をピン17.18ζこ押付ける
ように図示しないばねで付勢されでいる。
ってX方向に駆動されるXテーブル13に固定されてお
り、Xテーブル13はY方向駆動用モータ14によって
Y方向に駆動されるYテーブル15に摺動自在に搭載さ
れている。即ち、Xテーブル13とYテーブル15によ
ってXYテーブルを構成している。前記ウェハリングホ
ルダ11には、ウェハリング16を位置決め固定するた
めに、2本のピン17.18と爪19とが設けられ、爪
19はウェハリング16をピン17.18ζこ押付ける
ように図示しないばねで付勢されでいる。
前記ウェハリング16tこは縦横複数に等間隔にウェハ
が分割されたチップ20が粘着シート上に貼付けられそ
の粘着シートが取付けられている。
が分割されたチップ20が粘着シート上に貼付けられそ
の粘着シートが取付けられている。
良品チップ20を収納するフープ状のテープ31は、チ
ップ20より十分率さな穴32aが等間隔に明けられた
主テープ32と、この主テープ32の上面Iこ貼り合せ
られチップ20が十分大る大きさの穴33aが前記穴3
2aに対応した部分に明けられた補助テープ33とより
構成されでいる。
ップ20より十分率さな穴32aが等間隔に明けられた
主テープ32と、この主テープ32の上面Iこ貼り合せ
られチップ20が十分大る大きさの穴33aが前記穴3
2aに対応した部分に明けられた補助テープ33とより
構成されでいる。
かかる構成よりなるテープ31は架台34に回転自在ζ
こ支承された空リール35iこ巻回されており、架台3
6に回転自在に支承され図示しない駆動手段で間欠的に
駆動させられる充填リール371こ巻取られる。前記両
リール35.37間にはテープ31を水平にガイドする
ガイドローラ38.39が回転自在に配設されている。
こ支承された空リール35iこ巻回されており、架台3
6に回転自在に支承され図示しない駆動手段で間欠的に
駆動させられる充填リール371こ巻取られる。前記両
リール35.37間にはテープ31を水平にガイドする
ガイドローラ38.39が回転自在に配設されている。
また充填リール37の上方にはフープ状のテープ上面カ
バー40を巻回したカバーリール41が架台42に回転
自在に配設されており、充填リール37の近傍に回転自
在に配設されたガイドローラ43を通って前記テープ3
1の上面に重ね合せられて前記充填リール37に巻取ら
れるようになっている。
バー40を巻回したカバーリール41が架台42に回転
自在に配設されており、充填リール37の近傍に回転自
在に配設されたガイドローラ43を通って前記テープ3
1の上面に重ね合せられて前記充填リール37に巻取ら
れるようになっている。
チップピックアップ手段50(第1図参照〕この手段5
0は、特開昭58−220441号公報に開示されたチ
ップピックアップ手段と同じ構成よりなる。
0は、特開昭58−220441号公報に開示されたチ
ップピックアップ手段と同じ構成よりなる。
チップ20を吸着移送する移送コレット51はコVット
アーム52の一端に固定されており、コンットアーム5
2の他端はスタンド53に上下動及び旋回可能lこ設け
られた上下回転軸54に固定されている。上下回転軸5
4の上下動及び旋回は図示しない機構によって行われる
。また前記ウェハリング16の下方lこは前記チップ2
0を突き上げる突上げ針55が設けられ、この突上げ針
55はガイド56に沿って図示しない駆動手段で上下動
させられる。
アーム52の一端に固定されており、コンットアーム5
2の他端はスタンド53に上下動及び旋回可能lこ設け
られた上下回転軸54に固定されている。上下回転軸5
4の上下動及び旋回は図示しない機構によって行われる
。また前記ウェハリング16の下方lこは前記チップ2
0を突き上げる突上げ針55が設けられ、この突上げ針
55はガイド56に沿って図示しない駆動手段で上下動
させられる。
チップ識別装置60(第1図参照)
前記突上げ針55の真上上方にはチップ20の良、不良
を判定するための検出カメラ61が配設されており、こ
の検出カメラ61は架台62に固定されている。
を判定するための検出カメラ61が配設されており、こ
の検出カメラ61は架台62に固定されている。
次にかから構成される装置の作動について説明する。ウ
ェハリング駆動手段10のXYテーブル13.15の移
動によってピックアップされるチップ20がピックアッ
プ位置に位置決めされると、チップ識別装置60のカメ
ラ61によってチップ20の良、不良が識別される。チ
ップ20が不良であると、再びXYテーブル13.15
が駆動して次のチップ20がチップピックアップ位置に
位置決めされ、チップ20の良、不良が識別される。
ェハリング駆動手段10のXYテーブル13.15の移
動によってピックアップされるチップ20がピックアッ
プ位置に位置決めされると、チップ識別装置60のカメ
ラ61によってチップ20の良、不良が識別される。チ
ップ20が不良であると、再びXYテーブル13.15
が駆動して次のチップ20がチップピックアップ位置に
位置決めされ、チップ20の良、不良が識別される。
識別されたチップ20が良品であると、上下回転軸54
が下降及び上昇し、ウェハリング16上のチ゛ツブ20
を移送コVット51により真空吸着してピックアップす
る。続いて上下回転軸54が回転して移送コレット51
jこ吸着されたチップ20はテープ31の穴33aの上
方の所定位置に位置する。そして、上下回転軸54が下
降し、移送コンット51の真空が切れると、チップ20
はテープ31の穴33a内に載置される。その後上下回
転軸54は上昇及び前記と逆方向に回転し、移送コレラ
1−51はウェハリング16上のチップピックアップ位
置の上方に位置する。
が下降及び上昇し、ウェハリング16上のチ゛ツブ20
を移送コVット51により真空吸着してピックアップす
る。続いて上下回転軸54が回転して移送コレット51
jこ吸着されたチップ20はテープ31の穴33aの上
方の所定位置に位置する。そして、上下回転軸54が下
降し、移送コンット51の真空が切れると、チップ20
はテープ31の穴33a内に載置される。その後上下回
転軸54は上昇及び前記と逆方向に回転し、移送コレラ
1−51はウェハリング16上のチップピックアップ位
置の上方に位置する。
前記のようにウェハリング16上より移送コンット51
によって良品チップ20がピックアップされる毎に前記
したようにXYテーブル13.15が駆動してチップ2
0の良、不良がカメラ61によって識別される。またテ
ープ31に良品チップ20が収納し終る毎に充填リール
37は穴33aのピ゛ソチ間隔だけ間欠的に駆動され、
良品チップ20が収納されたテープ31は上面にテープ
上面カバー40が重ね合せられ、充填リール37に巻取
られる。
によって良品チップ20がピックアップされる毎に前記
したようにXYテーブル13.15が駆動してチップ2
0の良、不良がカメラ61によって識別される。またテ
ープ31に良品チップ20が収納し終る毎に充填リール
37は穴33aのピ゛ソチ間隔だけ間欠的に駆動され、
良品チップ20が収納されたテープ31は上面にテープ
上面カバー40が重ね合せられ、充填リール37に巻取
られる。
このように、良品チップ2oをテープ31に収納して充
填リール37に巻取るので、非常に多くの良品チップ2
0を収容できる。従って、かさばらなく管理上優れてい
ると共に、次の工程1こおけるチップボンダにおいては
、前記のように多数の良品チップ20が収容されたテー
プ31を巻回した充填リール37をセットして使用でき
るので、チップボンダの稼動率が一層向上する。
填リール37に巻取るので、非常に多くの良品チップ2
0を収容できる。従って、かさばらなく管理上優れてい
ると共に、次の工程1こおけるチップボンダにおいては
、前記のように多数の良品チップ20が収容されたテー
プ31を巻回した充填リール37をセットして使用でき
るので、チップボンダの稼動率が一層向上する。
なお、上記実施例1こおいては、テープ30こテープ上
面カバー40を重ねたが、主テープ32のダイ20側の
面を弱い粘着剤を塗布しておくと。
面カバー40を重ねたが、主テープ32のダイ20側の
面を弱い粘着剤を塗布しておくと。
チップ20は主テープ32の粘着剤に保持されるので、
特にテープ上面カバー40を設けなくてもよい。
特にテープ上面カバー40を設けなくてもよい。
(発明の効果)
以上の説明から明らかな如く、本発明によれば、テープ
の凹部に良品チップを収納し、この良品チップを収納し
たテープを充填リールに巻回して保管できるので、かさ
ばらなく、またごみなどの付着もなく、管理上優れると
共に、次工程9)チップボンダの稼動率が一層向上する
。
の凹部に良品チップを収納し、この良品チップを収納し
たテープを充填リールに巻回して保管できるので、かさ
ばらなく、またごみなどの付着もなく、管理上優れると
共に、次工程9)チップボンダの稼動率が一層向上する
。
第1図は本発明になるチップテーピング装置の一実施例
を示す概略構成斜視図、第2図は第1図のテープリール
手段の正面図、第3図は第2図の要部拡大断面図である
。 10・・・ウェハリング駆動手段、 16・・・ウェハ
リング、 20・・・チップ、 30・・・テープリー
ル手段、 31・・・テープ、 33a・・・穴、35
・・・空リール、37・・・充填リール、50・・・チ
ップピックアップ手段、 60・・・チップ識別装置。 第1図
を示す概略構成斜視図、第2図は第1図のテープリール
手段の正面図、第3図は第2図の要部拡大断面図である
。 10・・・ウェハリング駆動手段、 16・・・ウェハ
リング、 20・・・チップ、 30・・・テープリー
ル手段、 31・・・テープ、 33a・・・穴、35
・・・空リール、37・・・充填リール、50・・・チ
ップピックアップ手段、 60・・・チップ識別装置。 第1図
Claims (1)
- 縦横に配列された多数のチップが設けられたつするチッ
プ識別装置と、この識別されたウェハリング上の良品チ
ップを1個づつピックアップして所定のチップ収納位置
fこ移動するチップピックアップ手段とを備えたチップ
テーピング装置において、チップを収納する凹部が等間
隔に形成されたテープと、このテープを巻回した空リー
ルと、この空リールより一定距離離れて配設され空リー
ルに巻回されたテープをこのテープの凹部ピッチ間隔づ
つ巻取る充填リールとよりなるテープリール手段を備え
、前記テープの凹部が前記チップ収納位置に位置するよ
うに前記テープリール手段を配設したことを特徴とする
チップテーピング装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59042853A JPS60189228A (ja) | 1984-03-08 | 1984-03-08 | チツプテ−ピング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59042853A JPS60189228A (ja) | 1984-03-08 | 1984-03-08 | チツプテ−ピング装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60189228A true JPS60189228A (ja) | 1985-09-26 |
Family
ID=12647571
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59042853A Pending JPS60189228A (ja) | 1984-03-08 | 1984-03-08 | チツプテ−ピング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60189228A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04219955A (ja) * | 1990-12-20 | 1992-08-11 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 電子チップ部品のテーピング包装方法 |
| JP2006049877A (ja) * | 2004-07-09 | 2006-02-16 | Semiconductor Energy Lab Co Ltd | Icチップ及びその作製方法 |
| SG152128A1 (en) * | 2007-10-23 | 2009-05-29 | Emutech Co Ltd | Chip transporting method and the device thereof |
| US8426293B2 (en) | 2004-07-09 | 2013-04-23 | Semiconductor Energy Laboratory Co., Ltd. | IC chip and its manufacturing method |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS588944B2 (ja) * | 1981-04-01 | 1983-02-18 | アイワ株式会社 | 電気部品のハンダ付け方法 |
-
1984
- 1984-03-08 JP JP59042853A patent/JPS60189228A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS588944B2 (ja) * | 1981-04-01 | 1983-02-18 | アイワ株式会社 | 電気部品のハンダ付け方法 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04219955A (ja) * | 1990-12-20 | 1992-08-11 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 電子チップ部品のテーピング包装方法 |
| JP2006049877A (ja) * | 2004-07-09 | 2006-02-16 | Semiconductor Energy Lab Co Ltd | Icチップ及びその作製方法 |
| US8426293B2 (en) | 2004-07-09 | 2013-04-23 | Semiconductor Energy Laboratory Co., Ltd. | IC chip and its manufacturing method |
| SG152128A1 (en) * | 2007-10-23 | 2009-05-29 | Emutech Co Ltd | Chip transporting method and the device thereof |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3198401B2 (ja) | ウェーハリングの供給・返送装置 | |
| JPS60189228A (ja) | チツプテ−ピング装置 | |
| JP3353099B2 (ja) | チップ供給装置 | |
| US6550133B1 (en) | Surface mounting apparatus installed with tray feeder | |
| US6830989B1 (en) | Method and apparatus for handling arrayed part | |
| JPS60189297A (ja) | テ−プからチツプを取り出す方法 | |
| JP3607207B2 (ja) | 収納容器からの半導体ウエーハ取り出し方法と装置 | |
| JPS60171000A (ja) | 電子部品自動装着装置 | |
| JP3762083B2 (ja) | 電子部品打抜検査装置 | |
| JP3399308B2 (ja) | チップの仕分け装置および仕分け方法 | |
| JP4245792B2 (ja) | 部品反転装置及び方法 | |
| JP3129174B2 (ja) | 電子部品実装装置及び電子部品実装方法 | |
| JP3266043B2 (ja) | 半導体デバイス用容器 | |
| JP2746989B2 (ja) | チップの位置決め方法およびその装置、インナリードボンディング装置およびインナリードボンディング方法 | |
| JP2747416B2 (ja) | ラベル貼着装置 | |
| JP2767277B2 (ja) | インナーリードボンダ | |
| JP3568008B2 (ja) | キャップ給送装置 | |
| JPH0826599A (ja) | キャリアテープの巻取リール | |
| JP3104598B2 (ja) | 電子部品実装装置 | |
| JPS6117742U (ja) | 半導体製造装置 | |
| JPH0548618B2 (ja) | ||
| JPS6236286Y2 (ja) | ||
| JPS5838609Y2 (ja) | ボンディング装置 | |
| TW469555B (en) | System and cassette for testing and transporting semiconductor chips | |
| JPH0258348A (ja) | プロービング機のクリーニングウェハ収容装置 |