JPS60189513A - 無人搬送システム - Google Patents
無人搬送システムInfo
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- JPS60189513A JPS60189513A JP59043990A JP4399084A JPS60189513A JP S60189513 A JPS60189513 A JP S60189513A JP 59043990 A JP59043990 A JP 59043990A JP 4399084 A JP4399084 A JP 4399084A JP S60189513 A JPS60189513 A JP S60189513A
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- guided vehicle
- automatic guided
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- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05D—SYSTEMS FOR CONTROLLING OR REGULATING NON-ELECTRIC VARIABLES
- G05D1/00—Control of position, course, altitude or attitude of land, water, air or space vehicles, e.g. using automatic pilots
- G05D1/02—Control of position or course in two dimensions
- G05D1/021—Control of position or course in two dimensions specially adapted to land vehicles
- G05D1/0231—Control of position or course in two dimensions specially adapted to land vehicles using optical position detecting means
- G05D1/0234—Control of position or course in two dimensions specially adapted to land vehicles using optical position detecting means using optical markers or beacons
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05D—SYSTEMS FOR CONTROLLING OR REGULATING NON-ELECTRIC VARIABLES
- G05D1/00—Control of position, course, altitude or attitude of land, water, air or space vehicles, e.g. using automatic pilots
- G05D1/02—Control of position or course in two dimensions
- G05D1/021—Control of position or course in two dimensions specially adapted to land vehicles
- G05D1/0231—Control of position or course in two dimensions specially adapted to land vehicles using optical position detecting means
- G05D1/0244—Control of position or course in two dimensions specially adapted to land vehicles using optical position detecting means using reflecting strips
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- Platform Screen Doors And Railroad Systems (AREA)
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- Near-Field Transmission Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は複数の無人搬送車が走行する共通路線におけ
る無人搬送車の走行を制御する無人搬送システムに関す
るものである。
る無人搬送車の走行を制御する無人搬送システムに関す
るものである。
第1図は例えば実願昭58−61758号に示した従来
の無人搬送車を示す側面図であシ、図において(1)は
無人搬送車、(2)は無人搬送車(1)上面に搭載され
た搭載物、(3)は無人搬送車(1)に設けられ中央管
理装置(管理CPUという。)と信号を授受する一送受
信機、(4)は無人搬送車<1)側面に設けられた走行
路検出装置である。第2図は上記無人搬送車(1)の駆
動装置のブロック図を示す。図においてulは搬送車管
理部αυ、操舵制御部(ロ)及びモータ駆動制御部(6
)からなる制御部である。搬送車管理部q論は送受信機
(3)、通信回路(ロ)を介して不図示の管理cpuと
信号を授受し、管理CPUからの信号により操舵制御部
(6)及びモータ駆動制御部0の動作を行なわせる。操
舵制御部(6)は無人搬送車(1)の操舵を行なう。モ
ータ駆動制御部o3はモータ駆動回路QcJを介してモ
ータ(ト)の回転を制御して無人搬送車(1)の前進、
後退、停止を行なわせる。CL’/lはモータ(ロ)の
回転を検出するエンコーづ・ダばあ・シ、エンコーダ9
71からの信号によp1管理CPUに無人搬送車(1)
の進行状況を知らせる。走行路検出装置(4)は無人搬
送車(1)の走行路線を検出し、搬送車管理部(11)
を介して管理CPUに無人搬送車(1)が走行している
路線を知らせる。なお(至)は電源部、(6)は操作ス
イッチである。
の無人搬送車を示す側面図であシ、図において(1)は
無人搬送車、(2)は無人搬送車(1)上面に搭載され
た搭載物、(3)は無人搬送車(1)に設けられ中央管
理装置(管理CPUという。)と信号を授受する一送受
信機、(4)は無人搬送車<1)側面に設けられた走行
路検出装置である。第2図は上記無人搬送車(1)の駆
動装置のブロック図を示す。図においてulは搬送車管
理部αυ、操舵制御部(ロ)及びモータ駆動制御部(6
)からなる制御部である。搬送車管理部q論は送受信機
(3)、通信回路(ロ)を介して不図示の管理cpuと
信号を授受し、管理CPUからの信号により操舵制御部
(6)及びモータ駆動制御部0の動作を行なわせる。操
舵制御部(6)は無人搬送車(1)の操舵を行なう。モ
ータ駆動制御部o3はモータ駆動回路QcJを介してモ
ータ(ト)の回転を制御して無人搬送車(1)の前進、
後退、停止を行なわせる。CL’/lはモータ(ロ)の
回転を検出するエンコーづ・ダばあ・シ、エンコーダ9
71からの信号によp1管理CPUに無人搬送車(1)
の進行状況を知らせる。走行路検出装置(4)は無人搬
送車(1)の走行路線を検出し、搬送車管理部(11)
を介して管理CPUに無人搬送車(1)が走行している
路線を知らせる。なお(至)は電源部、(6)は操作ス
イッチである。
第3図は上記のように構成した無人搬送車(1)が走行
する走行路を示した配置図である。図において(20A
l、(20B)は無人搬送車(1人)が走行する走行路
線、(20c)、 (20D)は無人搬送車(1B)が
走行する走行路線、φカは無人搬送車(1A)及び無人
搬送車(1B)が共通に走行する共通路線である。(2
2A)〜(22D)は各々の走行路線(20A)〜(2
0D)を検出するため共通路線なυの前に各々設けられ
た通信ステーションである。
する走行路を示した配置図である。図において(20A
l、(20B)は無人搬送車(1人)が走行する走行路
線、(20c)、 (20D)は無人搬送車(1B)が
走行する走行路線、φカは無人搬送車(1A)及び無人
搬送車(1B)が共通に走行する共通路線である。(2
2A)〜(22D)は各々の走行路線(20A)〜(2
0D)を検出するため共通路線なυの前に各々設けられ
た通信ステーションである。
次に上記のように配置された走行路の共通路線3カを複
数の無人搬送車(IAI、 (IB)が走行する場合の
制御を説明する。無人搬送車(1A)が走行路線(20
A)を走行し、無人搬送車(1人)の走行路検出装[(
4)で通信ステーショア (22A)の位置を検出する
と、このことを複数の無人搬送車を管理している管理C
PUに報告し、無人搬送車(1人)は通信ステーショ/
(22A)の前で停止する。管理CPUは現在共通路
線e11に入る報告を受けて、まだ出たことを知らせる
報告を受けていない無人搬送車(1B)の有無すなわち
共通路線e])を走行中の他の無人搬送車(1B)の有
無を調べ、共通路線?力を走行中の無人搬送車(1B)
が無いときは無人搬送車(1人)に対して共通路線(ハ
)に進入可の信号を通信で送る。一方、もし共通路11
ii1Qηを他の無人搬送車(1B)が走行していると
きは、無人搬送車(1人)に・は・進入・可の;信号を
出さずに通信ステーション(22A)の前で他の無人搬
送車(1B)が共通路線Qηを出るまで待たせておく。
数の無人搬送車(IAI、 (IB)が走行する場合の
制御を説明する。無人搬送車(1A)が走行路線(20
A)を走行し、無人搬送車(1人)の走行路検出装[(
4)で通信ステーショア (22A)の位置を検出する
と、このことを複数の無人搬送車を管理している管理C
PUに報告し、無人搬送車(1人)は通信ステーショ/
(22A)の前で停止する。管理CPUは現在共通路
線e11に入る報告を受けて、まだ出たことを知らせる
報告を受けていない無人搬送車(1B)の有無すなわち
共通路線e])を走行中の他の無人搬送車(1B)の有
無を調べ、共通路線?力を走行中の無人搬送車(1B)
が無いときは無人搬送車(1人)に対して共通路線(ハ
)に進入可の信号を通信で送る。一方、もし共通路11
ii1Qηを他の無人搬送車(1B)が走行していると
きは、無人搬送車(1人)に・は・進入・可の;信号を
出さずに通信ステーション(22A)の前で他の無人搬
送車(1B)が共通路線Qηを出るまで待たせておく。
無人搬送車(1B)が走行路1m (20D)から共通
路線eメに入るときも上記と同様に制御を行なっている
。すなわち管理CPUが無人搬送車(IAl、 (IB
)を各通信ステーション(22A)〜(22D)の前で
いったん停止させた後、相互のインターロックを通信で
行なって制御していた。このため管理CPTの負担が大
となる問題点があった。さらに共通路線?刀の前に各々
通信ステーション(22A)〜(22Dlを設ける必要
がアシ通信ステーションの数が増大し、またこの通信ス
テーションを作業ステーションと同一場所に設置すると
共通路線の近くに設置することができず、無人搬送車の
待ち時間が増大するという問題点もあった。
路線eメに入るときも上記と同様に制御を行なっている
。すなわち管理CPUが無人搬送車(IAl、 (IB
)を各通信ステーション(22A)〜(22D)の前で
いったん停止させた後、相互のインターロックを通信で
行なって制御していた。このため管理CPTの負担が大
となる問題点があった。さらに共通路線?刀の前に各々
通信ステーション(22A)〜(22Dlを設ける必要
がアシ通信ステーションの数が増大し、またこの通信ス
テーションを作業ステーションと同一場所に設置すると
共通路線の近くに設置することができず、無人搬送車の
待ち時間が増大するという問題点もあった。
この発明は上記した問題点を改善する目的でなされたも
のであり、複数の無人搬送車が走行する共通路線の各出
入口に投光部及び受光部からなる光電スイッチを設け、
無人搬送車上には上記共通路線の各出入口に設けた光電
スイッチの投光部からの光を受光する受光部と、線受光
部の受光によ受光を発する゛投光部とを有する光電スイ
ッチを設けて、無人搬送車の投光部からの光を受光した
上記共通路線の受光部の作動によシ共通路線を走行する
無人搬送車の制御を行なうようにした無人搬送システム
を提案するものである。
のであり、複数の無人搬送車が走行する共通路線の各出
入口に投光部及び受光部からなる光電スイッチを設け、
無人搬送車上には上記共通路線の各出入口に設けた光電
スイッチの投光部からの光を受光する受光部と、線受光
部の受光によ受光を発する゛投光部とを有する光電スイ
ッチを設けて、無人搬送車の投光部からの光を受光した
上記共通路線の受光部の作動によシ共通路線を走行する
無人搬送車の制御を行なうようにした無人搬送システム
を提案するものである。
第4図〜第7図はこの発明の一実施例を示し、第4図拡
無人搬送車を示した側面図である。(5)は無人搬送車
(1)に設は九光電スイッチの受光部、(6)は投光部
である。第5図は第4図に示した無人搬送車(すの駆動
装置のブロック図である。図において第2図と同一符号
は同一部分を示す。搬送車管理部Hは受光部(5)から
の信号により操舵制御部(2)及びモータ駆動制御部(
至)の動作を制御する。また受光部(5)からの信号に
よシ投光部(6)を動作させて投光部(6)から光を発
する。
無人搬送車を示した側面図である。(5)は無人搬送車
(1)に設は九光電スイッチの受光部、(6)は投光部
である。第5図は第4図に示した無人搬送車(すの駆動
装置のブロック図である。図において第2図と同一符号
は同一部分を示す。搬送車管理部Hは受光部(5)から
の信号により操舵制御部(2)及びモータ駆動制御部(
至)の動作を制御する。また受光部(5)からの信号に
よシ投光部(6)を動作させて投光部(6)から光を発
する。
第6図に上記のように構成した無人搬送車(1)が走行
する走行路を示す。図において(1人)は走行路線(2
OA)、共通路線Qカ及び走行路線(20B)を走行す
る無人搬送車、(IB)a走行路線(2001,共通路
線01)及び走行路線(2DC)を走行する無人搬送車
である。(25A)〜(25D)紘共通路線に)の各出
入口で走行路線(20A)〜(2QD)に沿って設けら
れた光電スイッチの投光部、(24A)〜(24D)は
受光部である。第7図に上記光電スイッチの投光部(2
3A)7(230)及び受光部(24A)〜(24D)
の接続ブロック図を示す。図において四は各々の投光部
(23A)〜(23D)及び受光部(24A)〜(24
D)の相互インターロックを行なって無人搬送車(IA
)、(IB)の共通路In?υの走行を制御する制御装
置である。
する走行路を示す。図において(1人)は走行路線(2
OA)、共通路線Qカ及び走行路線(20B)を走行す
る無人搬送車、(IB)a走行路線(2001,共通路
線01)及び走行路線(2DC)を走行する無人搬送車
である。(25A)〜(25D)紘共通路線に)の各出
入口で走行路線(20A)〜(2QD)に沿って設けら
れた光電スイッチの投光部、(24A)〜(24D)は
受光部である。第7図に上記光電スイッチの投光部(2
3A)7(230)及び受光部(24A)〜(24D)
の接続ブロック図を示す。図において四は各々の投光部
(23A)〜(23D)及び受光部(24A)〜(24
D)の相互インターロックを行なって無人搬送車(IA
)、(IB)の共通路In?υの走行を制御する制御装
置である。
上記のように構成した無人搬送車の制御システムにおい
て走行路線(20A)を走行する無人搬送車(1A)が
共通路線Q心の入口に近すき、無人搬送車(1人)上の
受光部(5)が走行路線(20A)に沿って設けた投光
部(23Alの光を入射すると無人搬送車(1人)は一
時停止を行ない、投光部(23A)からの入射光がなく
なると発進をする制御を無人搬送車(1人)の搬送車管
理部響が行なう。一方、無人搬送車(1人)の受光部(
5)が光を入射すると、受光部(5)からの信号によシ
投光部(6)が動作して光を発し、この光を走何路!
(20A)に沿って設けた受光部(24A)に入射する
。この受光部(24A)に光が入射したときに、共通路
線G!M上を他の無人搬送車(1B)が走行していない
と、投光部(23A)の投光を停止−して無人搬送車(
1人)を発進させ、同時に走行路線(2DC)、 (2
UD)に沿った受光部(24C1,(24D)で無人搬
送車を検出しても投光部(23C)、 (23D)の投
光を停止しないようなインターロックを制御装置(ハ)
が行なう。さらに無人搬送車(1人)が共通路線ぐυを
走行して走行路線(20B)に入り、無人搬送車(1A
)上の光電スイッチの受光部(5)、投光部(6)が走
行路線(20B)に沿った投光部C25B)からの入射
光によシ作動して、走行路線(20B)に沿った受光部
(24B)が動作すると走行路線(20C)、 (20
D)に沿った投光部(23C)、 (23D)の投光の
停止をしないようにしたインターロックを解除し、走行
路線(2ODl上の無人搬送車(1B)の共通路線?η
への進入を可能とする。
て走行路線(20A)を走行する無人搬送車(1A)が
共通路線Q心の入口に近すき、無人搬送車(1人)上の
受光部(5)が走行路線(20A)に沿って設けた投光
部(23Alの光を入射すると無人搬送車(1人)は一
時停止を行ない、投光部(23A)からの入射光がなく
なると発進をする制御を無人搬送車(1人)の搬送車管
理部響が行なう。一方、無人搬送車(1人)の受光部(
5)が光を入射すると、受光部(5)からの信号によシ
投光部(6)が動作して光を発し、この光を走何路!
(20A)に沿って設けた受光部(24A)に入射する
。この受光部(24A)に光が入射したときに、共通路
線G!M上を他の無人搬送車(1B)が走行していない
と、投光部(23A)の投光を停止−して無人搬送車(
1人)を発進させ、同時に走行路線(2DC)、 (2
UD)に沿った受光部(24C1,(24D)で無人搬
送車を検出しても投光部(23C)、 (23D)の投
光を停止しないようなインターロックを制御装置(ハ)
が行なう。さらに無人搬送車(1人)が共通路線ぐυを
走行して走行路線(20B)に入り、無人搬送車(1A
)上の光電スイッチの受光部(5)、投光部(6)が走
行路線(20B)に沿った投光部C25B)からの入射
光によシ作動して、走行路線(20B)に沿った受光部
(24B)が動作すると走行路線(20C)、 (20
D)に沿った投光部(23C)、 (23D)の投光の
停止をしないようにしたインターロックを解除し、走行
路線(2ODl上の無人搬送車(1B)の共通路線?η
への進入を可能とする。
同様に走行路線<20D)の無人搬送車(1B)が共通
路線01)の入口に達して、走行路線(20D)に沿っ
た投光部(26D)、受光部(240)が作動すると反
対側の走行路# (20A)、 (20B)に沿った投
光部(23A)。
路線01)の入口に達して、走行路線(20D)に沿っ
た投光部(26D)、受光部(240)が作動すると反
対側の走行路# (20A)、 (20B)に沿った投
光部(23A)。
(24A)のインターロックを行なう。
なお、共通路線Q壇に入った無人搬送車が一定時間経過
後も共通路線?乃を出ないときには警報を発する。
後も共通路線?乃を出ないときには警報を発する。
この発明は上記したように、共通路線の各出入口に設け
た投光部及び受光部からなる光電スイッチと無人搬送車
上に設けた受光部及び投光部からなる光電スイッチの動
作を制御することによシ共通路線を走行する複数の無人
搬送車の走行を制御することができるため、管理CPU
の負担が軽くなる。さらに共通路線の各出入口には受光
部及び投光部からなる光電スイッチのみを設置すれば良
いから、共通路線近くに光′奄スイッチの設置が可能で
あシ、無人搬送車の待ち時間も少なくなり、作業時間の
短縮となる効果も有する。
た投光部及び受光部からなる光電スイッチと無人搬送車
上に設けた受光部及び投光部からなる光電スイッチの動
作を制御することによシ共通路線を走行する複数の無人
搬送車の走行を制御することができるため、管理CPU
の負担が軽くなる。さらに共通路線の各出入口には受光
部及び投光部からなる光電スイッチのみを設置すれば良
いから、共通路線近くに光′奄スイッチの設置が可能で
あシ、無人搬送車の待ち時間も少なくなり、作業時間の
短縮となる効果も有する。
第1図は従来の無人搬送車を示す側面図、第2図は第1
図に示した無人搬送車の駆動装置のブロック図、第6図
は第1図に示した無人搬送車が走行する走行路を示した
配置図、第4図〜第7図はこの党明の実施例を示し、第
4図は無人搬送車の側面図、第5図は第4図に示した無
人搬送車の駆動装置のブロック図、第6図は第4図に示
した無人搬送車が走行する走行路を示した配置図、第7
図は第6図に示した光電スイッチの投光部及び受光部の
接続ブロック図である。 (1)、(IA)、 (IBl・・・無人搬送車、(5
)・・・無人搬送車上の受光部、(6)・・・無人搬送
車上の投光部、(20A1〜(20D)・・・走行路線
、?〃・・・共通路線、(23A1〜(23D)・・・
共通路線出入口の投光部、(24Al〜(24Dl・・
・共通路線出入口の受光部。 なお、図中同一符号は同一または相当部分を示す。 代理人弁理士 木 村 三 朗 第 3 図 第7図 238 248 24D 23D 手続補正書(自発) 昭和59年12月25日 特許庁長官殿 1、事件の表示 特願昭 59−43990号2、発明
の名称 無人搬送システム 3、補正をする者 4、代理人 5π、補正の月象 6、補正の内賽 (1)明細書第2頁第5行〜第8行の「(3)は無人搬
送車(11に・・・・・・走行路検出装置である。」を
次のとおり補正する。 r (3)は操作スイッチ盤で、サーボモータのオン・
オフ釦や中央管理装置(管理CPUという)との交信に
基づく自動運転モードか手動運転モードかを選択するた
めの切換釦、及びラッチ機構の非常停止釦を備えている
。(4)は無人搬送車(1)に設けられ管理CPUと信
号を授受する送受信機である。」(2)明細書第2頁第
12行の「送受信機(3)」を「送受信機(4)」と補
正する。 (3)明細書第2頁第18行〜第19行の[モータ(1
2)Jを「モータ(1す」と補正する。 (4)明細書第3頁第1行の「走行路検出装置(4)」
を[走行路検出装置(19)Jと補正する。 (5)明細書第3頁第4行のl” (10)は」を「(
3)は」と補正する。 (6)明細書第3頁第18行〜第19行の「走行路検出
装置(4)」を「走行路検出装置(19)Jと補正する
。 (7)明細書第3頁第19行の「位置を」を「停止位置
を」と補正する。 (8)明細書第4頁第19行の[管理CPTJを[管1
1jc P UJと補正する。 (9)図面の第2図および第5図を別紙補正図面のとお
り補正する。 以 上 WE5図
図に示した無人搬送車の駆動装置のブロック図、第6図
は第1図に示した無人搬送車が走行する走行路を示した
配置図、第4図〜第7図はこの党明の実施例を示し、第
4図は無人搬送車の側面図、第5図は第4図に示した無
人搬送車の駆動装置のブロック図、第6図は第4図に示
した無人搬送車が走行する走行路を示した配置図、第7
図は第6図に示した光電スイッチの投光部及び受光部の
接続ブロック図である。 (1)、(IA)、 (IBl・・・無人搬送車、(5
)・・・無人搬送車上の受光部、(6)・・・無人搬送
車上の投光部、(20A1〜(20D)・・・走行路線
、?〃・・・共通路線、(23A1〜(23D)・・・
共通路線出入口の投光部、(24Al〜(24Dl・・
・共通路線出入口の受光部。 なお、図中同一符号は同一または相当部分を示す。 代理人弁理士 木 村 三 朗 第 3 図 第7図 238 248 24D 23D 手続補正書(自発) 昭和59年12月25日 特許庁長官殿 1、事件の表示 特願昭 59−43990号2、発明
の名称 無人搬送システム 3、補正をする者 4、代理人 5π、補正の月象 6、補正の内賽 (1)明細書第2頁第5行〜第8行の「(3)は無人搬
送車(11に・・・・・・走行路検出装置である。」を
次のとおり補正する。 r (3)は操作スイッチ盤で、サーボモータのオン・
オフ釦や中央管理装置(管理CPUという)との交信に
基づく自動運転モードか手動運転モードかを選択するた
めの切換釦、及びラッチ機構の非常停止釦を備えている
。(4)は無人搬送車(1)に設けられ管理CPUと信
号を授受する送受信機である。」(2)明細書第2頁第
12行の「送受信機(3)」を「送受信機(4)」と補
正する。 (3)明細書第2頁第18行〜第19行の[モータ(1
2)Jを「モータ(1す」と補正する。 (4)明細書第3頁第1行の「走行路検出装置(4)」
を[走行路検出装置(19)Jと補正する。 (5)明細書第3頁第4行のl” (10)は」を「(
3)は」と補正する。 (6)明細書第3頁第18行〜第19行の「走行路検出
装置(4)」を「走行路検出装置(19)Jと補正する
。 (7)明細書第3頁第19行の「位置を」を「停止位置
を」と補正する。 (8)明細書第4頁第19行の[管理CPTJを[管1
1jc P UJと補正する。 (9)図面の第2図および第5図を別紙補正図面のとお
り補正する。 以 上 WE5図
Claims (1)
- 複数の無人搬送車が動作する搬送システムにおいて、複
数の無人搬送車が共通に走行する共通路線の各出入口に
投光部及び受光部からなる光電スイッチを設け、無人搬
送車上に上記共通路線の各出入口に設けた光電スイッチ
の投光部からの光を受光する受光部と該受光部の受光に
より光を発する投光部とを有する光電スイッチを設けて
、無人搬送車の投光部からの光を受光した上記共通路線
の受光部の作動によシ共進路線を走行する無人搬送車の
制御を行なうことを特徴とした無人搬送システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59043990A JPS60189513A (ja) | 1984-03-09 | 1984-03-09 | 無人搬送システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59043990A JPS60189513A (ja) | 1984-03-09 | 1984-03-09 | 無人搬送システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60189513A true JPS60189513A (ja) | 1985-09-27 |
Family
ID=12679152
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59043990A Pending JPS60189513A (ja) | 1984-03-09 | 1984-03-09 | 無人搬送システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60189513A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102452400A (zh) * | 2010-10-22 | 2012-05-16 | 神技保寿美株式会社 | 自动搬运车的控制方法 |
-
1984
- 1984-03-09 JP JP59043990A patent/JPS60189513A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102452400A (zh) * | 2010-10-22 | 2012-05-16 | 神技保寿美株式会社 | 自动搬运车的控制方法 |
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