JPS6018954B2 - 電子腕時計 - Google Patents
電子腕時計Info
- Publication number
- JPS6018954B2 JPS6018954B2 JP51007049A JP704976A JPS6018954B2 JP S6018954 B2 JPS6018954 B2 JP S6018954B2 JP 51007049 A JP51007049 A JP 51007049A JP 704976 A JP704976 A JP 704976A JP S6018954 B2 JPS6018954 B2 JP S6018954B2
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- JP
- Japan
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- printed wiring
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- electromechanical conversion
- circuit
- chip
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
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- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 claims description 18
- 239000013078 crystal Substances 0.000 description 14
- 238000000034 method Methods 0.000 description 13
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G04—HOROLOGY
- G04G—ELECTRONIC TIME-PIECES
- G04G17/00—Structural details; Housings
- G04G17/02—Component assemblies
- G04G17/04—Mounting of electronic components
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Electromechanical Clocks (AREA)
- Electric Clocks (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は電子腕時計に関し、特にその電子回路の実装方
式に関する。
式に関する。
一般に、電子腕時計と呼ばれるものには、従来よりの機
械式腕時計と同様、指針表示式のアナログ電子腕時計と
、液晶や発光ダイオード等により、主としてデジタル表
示式のデジタル電子腕時計とに大別される。
械式腕時計と同様、指針表示式のアナログ電子腕時計と
、液晶や発光ダイオード等により、主としてデジタル表
示式のデジタル電子腕時計とに大別される。
本発明は前者、すなわち、アナログ電子腕時計の電子回
路実装方式に関するものである。
路実装方式に関するものである。
アナログ電子腕時計は一般に、水晶振動子等を時間標準
振動子とし、この振動子を発振させ、その周波数の電気
信号を分周し、波形整形し、この信号によりステップモ
ータ等の電気機械変換機構を作動させ、これを歯車論列
により時刻を時、分、秒針の指針により表示する構成に
なっている。
振動子とし、この振動子を発振させ、その周波数の電気
信号を分周し、波形整形し、この信号によりステップモ
ータ等の電気機械変換機構を作動させ、これを歯車論列
により時刻を時、分、秒針の指針により表示する構成に
なっている。
本発明は、このアナログ電子腕時計を、より低コストで
信頼性ある製品として提供するため、その回路ブロック
、すなわち、水晶振動子とこれを発振させ分周するIC
チップ、さらには、緩急手段等の電子部品で構成された
ブロックの実装方式を改良したものであり、さらには、
この回路ブロックとステップモータ等の電気機械変換機
構との接続を容易にしたもので、その内容とするところ
は、電子回路の大部分を構成するICチップのパッド部
分に金のバンプをICの製造工程中で形成し、金のバン
プを成形した前記チップのパット部分と対応するフレキ
シブル印刷配線基板を前記にチップのパッドの上に乗せ
、熱圧着等により、同時ポンテイングし、前記にチップ
と前記フレキシブル印刷配線板との電気的接続を行い、
さらには、このフレキシブル印刷配線板の電気機械変換
機構への駆動端子、又は、前記電気機械変換機構の入力
端子上に導電ゴムを配し、この導亀ゴムを介して、前記
回路ブロックと前記電気機械変換機構との電気接続を行
った電子腕時計である。
信頼性ある製品として提供するため、その回路ブロック
、すなわち、水晶振動子とこれを発振させ分周するIC
チップ、さらには、緩急手段等の電子部品で構成された
ブロックの実装方式を改良したものであり、さらには、
この回路ブロックとステップモータ等の電気機械変換機
構との接続を容易にしたもので、その内容とするところ
は、電子回路の大部分を構成するICチップのパッド部
分に金のバンプをICの製造工程中で形成し、金のバン
プを成形した前記チップのパット部分と対応するフレキ
シブル印刷配線基板を前記にチップのパッドの上に乗せ
、熱圧着等により、同時ポンテイングし、前記にチップ
と前記フレキシブル印刷配線板との電気的接続を行い、
さらには、このフレキシブル印刷配線板の電気機械変換
機構への駆動端子、又は、前記電気機械変換機構の入力
端子上に導電ゴムを配し、この導亀ゴムを介して、前記
回路ブロックと前記電気機械変換機構との電気接続を行
った電子腕時計である。
従来の実装方法の回路ブロック図の平面図を第1図に、
側面図を第2図に示す。
側面図を第2図に示す。
図において、1が電子回路の大部分を構成するにであり
、2がリード板でICIとワイヤーボンディングにより
接続されている。3が電気機械変換機構への駆動端子で
あり、4がリード板2を補強する補強部材であり、リー
ド板2とはカシメ5により接合されている。
、2がリード板でICIとワイヤーボンディングにより
接続されている。3が電気機械変換機構への駆動端子で
あり、4がリード板2を補強する補強部材であり、リー
ド板2とはカシメ5により接合されている。
また、6は水晶振動子であり、そのIJ−ド端子7はリ
ード板2の夫々の端子と溶接により接続と振動子6の保
持を行なっている。8は水晶振動子6の発振周波数を若
干変化させ、時間緩急を行なうためのトリマーコンデン
サであり、そのリード端子9,10もリード板2のしか
るべき端子に溶接により接続と保持を行なっている。
ード板2の夫々の端子と溶接により接続と振動子6の保
持を行なっている。8は水晶振動子6の発振周波数を若
干変化させ、時間緩急を行なうためのトリマーコンデン
サであり、そのリード端子9,10もリード板2のしか
るべき端子に溶接により接続と保持を行なっている。
11は水晶振動子6の温度特性を補正するためのコンデ
ンサであり、やはりリード板2のしかるべき端子に固定
されている。
ンサであり、やはりリード板2のしかるべき端子に固定
されている。
図からもわかるように従来の場合には電子回路の大部分
を構成するにチップとりード板との電気接続はワイヤー
ポンデイング法によりなされていたため、作業が複雑で
工数が大であった。さらに電気機械変換機構の入力端子
と電子回路の電気機械変モ奥機構への駆動端子との電気
的接続はリード板2を延長した電気機械変「玉奥機構へ
の出力端子3を曲げて、バネ性を持たせて電気機械変換
機構の入力端子と電気接続をとっていたが、電気機械変
モ製機機への出力端子の曲げ作業、バネの調整など工数
が大であった。本発明は従来例の欠点を除去したもので
、その実施例の平面図を第3図、側面図を第4図に示す
。
を構成するにチップとりード板との電気接続はワイヤー
ポンデイング法によりなされていたため、作業が複雑で
工数が大であった。さらに電気機械変換機構の入力端子
と電子回路の電気機械変モ奥機構への駆動端子との電気
的接続はリード板2を延長した電気機械変「玉奥機構へ
の出力端子3を曲げて、バネ性を持たせて電気機械変換
機構の入力端子と電気接続をとっていたが、電気機械変
モ製機機への出力端子の曲げ作業、バネの調整など工数
が大であった。本発明は従来例の欠点を除去したもので
、その実施例の平面図を第3図、側面図を第4図に示す
。
図において、16が電子回路の大部分を構成するICで
あり、17がフレキシブル配線基板でありICチップ1
6のパッド部分には金のバンプが成形されていて、前記
ICチップ16のパッド部分と対応するフレキシブル印
刷配線板17を、ICチップ16のパッド部分と熱圧着
等により圧着することにより、金のバンプを介して前記
にチップ16と前記フレキシブル印刷配線板17との電
気接続を行い、さらに、19がフレキシブル印刷配線板
の電気機械変換機構の入力端子と接続する電気機械変換
機構への出力端子であり、21が回路補強部材である。
この回路補強部村21は、フレキシブル基板17を補強
するとともに、後述するように他の部品の保持を行なう
もので、カシメ部20によりフレキシブル基板17と一
体化されている。22は、ICチップをカバーする部材
で、そのカシメ部23によりフレキシブル基板17と共
に、回路補強部材21に固定されている。
あり、17がフレキシブル配線基板でありICチップ1
6のパッド部分には金のバンプが成形されていて、前記
ICチップ16のパッド部分と対応するフレキシブル印
刷配線板17を、ICチップ16のパッド部分と熱圧着
等により圧着することにより、金のバンプを介して前記
にチップ16と前記フレキシブル印刷配線板17との電
気接続を行い、さらに、19がフレキシブル印刷配線板
の電気機械変換機構の入力端子と接続する電気機械変換
機構への出力端子であり、21が回路補強部材である。
この回路補強部村21は、フレキシブル基板17を補強
するとともに、後述するように他の部品の保持を行なう
もので、カシメ部20によりフレキシブル基板17と一
体化されている。22は、ICチップをカバーする部材
で、そのカシメ部23によりフレキシブル基板17と共
に、回路補強部材21に固定されている。
また、24は時間標準となる水晶振動子であり、そのリ
ード端子25は、フレキシブル基板17のしかるべき配
線部に溶接接続されている。しかし、この水晶振動子の
機械的な保持は、図に示すように、回路補強部材21の
振動子保持部26で行なっている。すなわち、リード端
子部25は、単に電気的接続のみを行ない、機械的な保
持は、回路補強部村21により行なったもので、振動、
衝撃等に対する信頼度を向上させることができた。また
、27は、時間緩急用のトリマーコンデンサであり、そ
の端子28,29は水晶振動子24と同様、フレキシブ
ル基板のしかるべき配線部に溶接で接続され、トリマー
コンデンサの機械的保持は、やはり回路補強部材のコン
デンサ保持部30で行なっている。次に、フレキシブル
基板17の電気機械変f製機構への出力端子19を延長
する部分は、図に示す様に、フレキシブル基板17の可
榛性を利用して、回路補強部材21の裏面へ湾曲して配
されている。
ード端子25は、フレキシブル基板17のしかるべき配
線部に溶接接続されている。しかし、この水晶振動子の
機械的な保持は、図に示すように、回路補強部材21の
振動子保持部26で行なっている。すなわち、リード端
子部25は、単に電気的接続のみを行ない、機械的な保
持は、回路補強部村21により行なったもので、振動、
衝撃等に対する信頼度を向上させることができた。また
、27は、時間緩急用のトリマーコンデンサであり、そ
の端子28,29は水晶振動子24と同様、フレキシブ
ル基板のしかるべき配線部に溶接で接続され、トリマー
コンデンサの機械的保持は、やはり回路補強部材のコン
デンサ保持部30で行なっている。次に、フレキシブル
基板17の電気機械変f製機構への出力端子19を延長
する部分は、図に示す様に、フレキシブル基板17の可
榛性を利用して、回路補強部材21の裏面へ湾曲して配
されている。
そして、電気機械変換機構の入力端子に対応する部分に
導電ゴム31が配され、この導電ゴム31により、電気
機械変≠逸機横へ信号を伝達する様に構成されている。
この電気機械変換機構との接続部に用いた導電ゴムは、
導電ゴムの乾燥させない生の状態で、スクリ‐−ン印刷
等の印刷法で所定の場所に、所定の大きさの導電ゴムを
配し、しかる後乾燥させたもので、非常に簡単な方法で
しかも量産上有利な方法である。
導電ゴム31が配され、この導電ゴム31により、電気
機械変≠逸機横へ信号を伝達する様に構成されている。
この電気機械変換機構との接続部に用いた導電ゴムは、
導電ゴムの乾燥させない生の状態で、スクリ‐−ン印刷
等の印刷法で所定の場所に、所定の大きさの導電ゴムを
配し、しかる後乾燥させたもので、非常に簡単な方法で
しかも量産上有利な方法である。
以上、本実施例の方法だと、従来例に比し、ICチップ
とフレキシブル印刷配線板との電気的接続方法として、
ワイヤーボンディング法を廃し、金のバンプを施し、熱
圧着による同時ボンディング法を採用し、また、回路基
板と電気機械変換機構との電気接続は、リード板のバネ
を利用した接続を廃し、フレキシブル配線基板に、導軍
ゴムによる電気接続を図ったものであり、従釆に比し、
従業が簡素化され、低コスト化を・さらに進めるもので
ある。
とフレキシブル印刷配線板との電気的接続方法として、
ワイヤーボンディング法を廃し、金のバンプを施し、熱
圧着による同時ボンディング法を採用し、また、回路基
板と電気機械変換機構との電気接続は、リード板のバネ
を利用した接続を廃し、フレキシブル配線基板に、導軍
ゴムによる電気接続を図ったものであり、従釆に比し、
従業が簡素化され、低コスト化を・さらに進めるもので
ある。
以下、本発明を実施例にもとづき詳説したが、以下の如
き変形改良も、本発明の範囲に属することは明らかであ
る。
き変形改良も、本発明の範囲に属することは明らかであ
る。
o 水晶振動子以外の振動子を用いること。
o電気機械変換機構は、如何なる変換機構を用いても良
いこと。oトリマーコンデンサや温度補償用コンデンサ
は、必ずしも必要としないこと。
いこと。oトリマーコンデンサや温度補償用コンデンサ
は、必ずしも必要としないこと。
等二
第1図は従釆例の平面図であり、第2図は従来例の側面
図である。 第3図は本実施例の平面図であり、第4図は本実施例の
側面図である。1・・・・・・ICチップ、42……リ
ード板,.3……竜気概被変換機構への出力端子、4・
・・・・・リード板2を補強する補強部材、5・・・・
・・リード板と補強部村のカシメ固定部、6…・・・水
晶振動子、7…・・・水晶振動子のりード端子、8・・
・・・・トリマーコンデンサ、9,10……トリマーコ
ンデンサへのりード端子、11・・・・・・温度特性補
正用コンデンサ、16……ICチップ、17……フレキ
シブル印刷配線板、18・・・・・・金のバンプ、19
・・・・・・電気機械変換機構への出力端子、20…・
・・リード板と補強部材のカシメ固定部、21・・・・
・・回路補強部材、22・・・・・・ICチップ保護部
材、23・・・・・・カシメ部、24・…・・水晶振動
子、25・・・・・・水晶振動子のりード端子、26・
・…・補強部材の振動子保持部、27・・・・・・トリ
マーコンデンサ、28,29……溶接接続部、30・・
…・回路補強部材のコンデンサー保持部、31・・・・
・・導電ゴム。 第1図第2図 第4図 第3図
図である。 第3図は本実施例の平面図であり、第4図は本実施例の
側面図である。1・・・・・・ICチップ、42……リ
ード板,.3……竜気概被変換機構への出力端子、4・
・・・・・リード板2を補強する補強部材、5・・・・
・・リード板と補強部村のカシメ固定部、6…・・・水
晶振動子、7…・・・水晶振動子のりード端子、8・・
・・・・トリマーコンデンサ、9,10……トリマーコ
ンデンサへのりード端子、11・・・・・・温度特性補
正用コンデンサ、16……ICチップ、17……フレキ
シブル印刷配線板、18・・・・・・金のバンプ、19
・・・・・・電気機械変換機構への出力端子、20…・
・・リード板と補強部材のカシメ固定部、21・・・・
・・回路補強部材、22・・・・・・ICチップ保護部
材、23・・・・・・カシメ部、24・…・・水晶振動
子、25・・・・・・水晶振動子のりード端子、26・
・…・補強部材の振動子保持部、27・・・・・・トリ
マーコンデンサ、28,29……溶接接続部、30・・
…・回路補強部材のコンデンサー保持部、31・・・・
・・導電ゴム。 第1図第2図 第4図 第3図
Claims (1)
- 1 モータ等の電気機械変換機構を介して、歯車輪列の
機械運動に変換し、指針により時刻表示を行なうように
構成した電子腕時計において、フレキシブルフイルム上
面に電子素子間を連絡する印刷配線を設けてあるととも
に、前記印刷配線とICチツプのバンプを直接固着して
回路基板を形成するとともに、前記フレキシブルフイル
ムは前記印刷配線が配置されていない面を回路補強部材
に対向させて固着されており、且つ前記フレキシブルフ
イルムの一部を前記回路補強板の側面部で湾曲させ裏面
に配置させ、前記裏面に配置されたフレキシブルフイル
ム上面には前記ICチツプと接続する印刷配線の一部が
前記電気機械変換機構の入力端子と対向するよう形成さ
れ、且つ前記電気機械変換機構の入力端子と対向する前
記印刷配線上に導電ゴムを固着し、前記導電ゴムを押圧
することにより前記回路基板と前記電気機械変換機構の
電気的導通をなすことを特徴とする電子腕時計。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP51007049A JPS6018954B2 (ja) | 1976-01-23 | 1976-01-23 | 電子腕時計 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP51007049A JPS6018954B2 (ja) | 1976-01-23 | 1976-01-23 | 電子腕時計 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5290975A JPS5290975A (en) | 1977-07-30 |
| JPS6018954B2 true JPS6018954B2 (ja) | 1985-05-13 |
Family
ID=11655188
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP51007049A Expired JPS6018954B2 (ja) | 1976-01-23 | 1976-01-23 | 電子腕時計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6018954B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6075244U (ja) * | 1983-10-25 | 1985-05-27 | アイホー総業株式会社 | 缶ビ−ル等の密閉栓 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5689280U (ja) * | 1979-12-10 | 1981-07-16 | ||
| JPS6254196A (ja) * | 1986-06-10 | 1987-03-09 | Citizen Watch Co Ltd | 電子腕時計 |
-
1976
- 1976-01-23 JP JP51007049A patent/JPS6018954B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6075244U (ja) * | 1983-10-25 | 1985-05-27 | アイホー総業株式会社 | 缶ビ−ル等の密閉栓 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5290975A (en) | 1977-07-30 |
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