JPS6019028Y2 - クロ−ラ走行装置のトラツクフレ−ム構造 - Google Patents
クロ−ラ走行装置のトラツクフレ−ム構造Info
- Publication number
- JPS6019028Y2 JPS6019028Y2 JP3835679U JP3835679U JPS6019028Y2 JP S6019028 Y2 JPS6019028 Y2 JP S6019028Y2 JP 3835679 U JP3835679 U JP 3835679U JP 3835679 U JP3835679 U JP 3835679U JP S6019028 Y2 JPS6019028 Y2 JP S6019028Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frame
- pair
- welded
- side wall
- shaped
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Body Structure For Vehicles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、クローラ走行装置のトラックフレーム構造に
関する。
関する。
従来、クローラ走行装置のトラックフレーム構造は、実
開昭51−63331号公報に示される如く、下向き開
口の主フレームの前端に付設の緊張輪支持フレームは一
枚の板をプレスによって成型加工していた。
開昭51−63331号公報に示される如く、下向き開
口の主フレームの前端に付設の緊張輪支持フレームは一
枚の板をプレスによって成型加工していた。
このように、緊張輪支持フレームをプレスによって成形
加工するものでは、その折り曲げ加工が複雑となる。
加工するものでは、その折り曲げ加工が複雑となる。
また、上下一対の緊張輪支持フレーム部分は、′その先
端側が、単に、蓋体によって連結されるだけのものであ
ったから、機体荷重を受ける上部フレーム部分のうち軸
受が接当する部分が上方に撓み易く強度的に弱いもので
あった。
端側が、単に、蓋体によって連結されるだけのものであ
ったから、機体荷重を受ける上部フレーム部分のうち軸
受が接当する部分が上方に撓み易く強度的に弱いもので
あった。
そこで、前記欠点を解消するものとして、実公昭52−
52351号公報が示されている。
52351号公報が示されている。
この構造のものは、トラックフレームの主要部の前端に
付設の緊張輪支持用フレームを、平板やアングル材を利
用して組立て、且つ、緊張輪の軸受を支持する上下一対
のフレーム部分の横外側部を外側板を介して連結するこ
とによって、製作加工の容易化並びに強度上のアップを
はかつである。
付設の緊張輪支持用フレームを、平板やアングル材を利
用して組立て、且つ、緊張輪の軸受を支持する上下一対
のフレーム部分の横外側部を外側板を介して連結するこ
とによって、製作加工の容易化並びに強度上のアップを
はかつである。
ところが、この構造のものは、トラックフレームの主要
部の前端に、トラックフレームとは全て別体に形威され
た平板やアングル材を付設することから、緊張軸支持用
の上部フレーム部分と下部フレーム部分の平行度が出し
難く、緊張輪を円滑に摺動させることができず、また、
トラックフレームとは別体故強度的にもさほど強(ない
という欠点がある。
部の前端に、トラックフレームとは全て別体に形威され
た平板やアングル材を付設することから、緊張軸支持用
の上部フレーム部分と下部フレーム部分の平行度が出し
難く、緊張輪を円滑に摺動させることができず、また、
トラックフレームとは別体故強度的にもさほど強(ない
という欠点がある。
本考案は緊張軸支持フレームの製作が容易で、しかも、
強度的に強く、さらに、緊張輪の摺動が円滑に行なえる
緊張輪支持フレーム構造を得ることを目的とする。
強度的に強く、さらに、緊張輪の摺動が円滑に行なえる
緊張輪支持フレーム構造を得ることを目的とする。
上記課題解決の為に講じた本考案の技術手段は、下向き
に開口した略コの字状部分とその下縁夫々から略水平に
外側方に張出した補強リブ部を一体形成して戊るトラッ
クフレームの主要部の前端に、前記トラックフレームの
長手方向に沿って前記略コの字状部分の側壁上部の延長
部分によって構威される突出側壁部分を延設し、前記突
出側壁部分の下縁全長にわたると共に前記略コの字状部
分の外側面にわたる左右一対の上部板体を、略水平に外
側方に張出した状態で前記略コの字状部分及び突出側壁
部分に溶接し、左右一対のアングル状補強部材を、その
上縁が前記突出側壁部分の上端側に、かつ、下縁が前記
上部板体の遊端側に溶接された状態で、かつ、前記突出
側壁部分及び上部板体との共働で角筒状部を形成する状
態で設けて緊張軸支持用の上部フレーム部分を形威し、
前記上部板体に対して略平行な左右一対の下部板体を前
記補強リブ部に各別に溶接し、左右一対の略コ字補強部
材を、その両端が前記下部板体に溶接された状態で、か
つ、下部板体との共働で角筒状部を形成する状態で設け
て緊張軸支持用の下部フレーム部分を形成し、前記上下
一対の緊張軸支持用フレームの上部板体及び下部板体の
横外側部を左右一対の外側板で溶接して左右一対の軸受
部収納空間を形威し、前記4個の角筒状部の両端に対す
る蓋体、及び、前記軸受部収納空間の奥側開口に対する
蓋体を夫々溶接したことであり、斯かる構成から次の作
用効果を奏する。
に開口した略コの字状部分とその下縁夫々から略水平に
外側方に張出した補強リブ部を一体形成して戊るトラッ
クフレームの主要部の前端に、前記トラックフレームの
長手方向に沿って前記略コの字状部分の側壁上部の延長
部分によって構威される突出側壁部分を延設し、前記突
出側壁部分の下縁全長にわたると共に前記略コの字状部
分の外側面にわたる左右一対の上部板体を、略水平に外
側方に張出した状態で前記略コの字状部分及び突出側壁
部分に溶接し、左右一対のアングル状補強部材を、その
上縁が前記突出側壁部分の上端側に、かつ、下縁が前記
上部板体の遊端側に溶接された状態で、かつ、前記突出
側壁部分及び上部板体との共働で角筒状部を形成する状
態で設けて緊張軸支持用の上部フレーム部分を形威し、
前記上部板体に対して略平行な左右一対の下部板体を前
記補強リブ部に各別に溶接し、左右一対の略コ字補強部
材を、その両端が前記下部板体に溶接された状態で、か
つ、下部板体との共働で角筒状部を形成する状態で設け
て緊張軸支持用の下部フレーム部分を形成し、前記上下
一対の緊張軸支持用フレームの上部板体及び下部板体の
横外側部を左右一対の外側板で溶接して左右一対の軸受
部収納空間を形威し、前記4個の角筒状部の両端に対す
る蓋体、及び、前記軸受部収納空間の奥側開口に対する
蓋体を夫々溶接したことであり、斯かる構成から次の作
用効果を奏する。
すなわち、下向きに開口した略コの字状部分とその下縁
夫々から略水平に外側方に張出1−た補強リブ部を一体
形成して戊るトラックフレームの主要部の前端に、前記
トラックフレームの長手方向に沿って前記略コの字状部
分の側壁上部の延長部分によって構威される突出側壁部
分を延設したから、前記トラックフレームと一体のもの
である突出側壁部分を基準にして、アングル材や平板を
組立てることによって、緊張軸支持用の上部フレーム部
分並びに下部フレーム部分を精度良く組立てることがで
き、平面視における上部フレームどうしの平行度並びに
側面視における上部フレームと下部フレームどうしの平
行度を出し易く、故に、緊張輪の摺動が円滑なものとな
り、また、機体荷重を受ける上部フレームは、突出側壁
部分を介してトラックフレームと一体的であるから、別
体に構威されたものに比して捻りや曲げに対して強力に
対抗し得る。
夫々から略水平に外側方に張出1−た補強リブ部を一体
形成して戊るトラックフレームの主要部の前端に、前記
トラックフレームの長手方向に沿って前記略コの字状部
分の側壁上部の延長部分によって構威される突出側壁部
分を延設したから、前記トラックフレームと一体のもの
である突出側壁部分を基準にして、アングル材や平板を
組立てることによって、緊張軸支持用の上部フレーム部
分並びに下部フレーム部分を精度良く組立てることがで
き、平面視における上部フレームどうしの平行度並びに
側面視における上部フレームと下部フレームどうしの平
行度を出し易く、故に、緊張輪の摺動が円滑なものとな
り、また、機体荷重を受ける上部フレームは、突出側壁
部分を介してトラックフレームと一体的であるから、別
体に構威されたものに比して捻りや曲げに対して強力に
対抗し得る。
以下、本考案の実施例を図面に基いて説明する。
左右一対のクローラ走行装置1,1を装備する走行車体
に旅回台2を縦軸芯周りで旅回自在に設け、旅回台2に
操縦部3を設けると共に、掘削装置4を設け、他方、走
行車体に排土装置5を上下昇降自在に設け、前記走行装
置1,1、旅回台2、掘削装置4及び排土装置5を流体
圧形式の一例としての油圧により駆動するべく構成して
あり、もって、1台でありながら、掘削と排土の両作業
を行えるように作業車を構威しである。
に旅回台2を縦軸芯周りで旅回自在に設け、旅回台2に
操縦部3を設けると共に、掘削装置4を設け、他方、走
行車体に排土装置5を上下昇降自在に設け、前記走行装
置1,1、旅回台2、掘削装置4及び排土装置5を流体
圧形式の一例としての油圧により駆動するべく構成して
あり、もって、1台でありながら、掘削と排土の両作業
を行えるように作業車を構威しである。
走行車体を構成するに、左右のクローラ走行装置1,1
を構成するトラックフレーム6.6に前後一対の横フレ
ーム7.7を架設すると共に横フレーム7.7に旅回台
取付フレーム8を連設しである。
を構成するトラックフレーム6.6に前後一対の横フレ
ーム7.7を架設すると共に横フレーム7.7に旅回台
取付フレーム8を連設しである。
図中9,9は、排土装置5の左右一対のアーム10.1
0夫々を枢支連結するブラケットであり、11は、排土
装置5を上下駆動昇降するためのシリンダ12を連結す
るブラケットである。
0夫々を枢支連結するブラケットであり、11は、排土
装置5を上下駆動昇降するためのシリンダ12を連結す
るブラケットである。
前記トラックフレーム6.6夫々を構成するに、その主
要部Aを、下向きに開口した略コの字状部分13に、そ
の両下縁夫々から略水平に外側方に張出した状態で補強
リブ部14を一体形成し、かつ、略コの字状部分13の
開口両道端側にわたって補強板13aを架着して構威し
である。
要部Aを、下向きに開口した略コの字状部分13に、そ
の両下縁夫々から略水平に外側方に張出した状態で補強
リブ部14を一体形成し、かつ、略コの字状部分13の
開口両道端側にわたって補強板13aを架着して構威し
である。
図中Wは、遊転輪15に対する緊張力調整操作用の開口
である。
である。
トラックフレーム6に対してクローラ緊張用の遊転輪(
緊張輪)15の左右軸受部16.16を長手方向に移動
自在に支持させる緊張軸支持フレーム部分を構成するに
、主要部Aの先端に、前記略コの字状部分13の側壁上
部に連ならせて突出側壁部分17.17を一体形成し、
この突出側壁部分17.17夫々の下縁全長にわたると
共に前記略コの字状部分13の外側面夫々にわたらせ、
略水平に外側方に張出した状態で左右一対の上部板体1
8.18を溶接し、かつ、アングル状補強部材19を、
その上縁を突出側壁部分17の上端側に、他方、下縁を
前記上部板体18の道端縁側に溶接した状態で設け、突
出側壁部分17及び上部板体18との共働により補強部
材19との間で角筒状態20を形威して緊張軸支持用の
上部フレーム部分を形威しである。
緊張輪)15の左右軸受部16.16を長手方向に移動
自在に支持させる緊張軸支持フレーム部分を構成するに
、主要部Aの先端に、前記略コの字状部分13の側壁上
部に連ならせて突出側壁部分17.17を一体形成し、
この突出側壁部分17.17夫々の下縁全長にわたると
共に前記略コの字状部分13の外側面夫々にわたらせ、
略水平に外側方に張出した状態で左右一対の上部板体1
8.18を溶接し、かつ、アングル状補強部材19を、
その上縁を突出側壁部分17の上端側に、他方、下縁を
前記上部板体18の道端縁側に溶接した状態で設け、突
出側壁部分17及び上部板体18との共働により補強部
材19との間で角筒状態20を形威して緊張軸支持用の
上部フレーム部分を形威しである。
前記上部板体18.i8夫々に対E7て略平行な状態で
主要部Aから突出するべく、補強リブ部14.14夫々
に各別に左右一対の下部板体21゜21を溶接すると共
に、その下部板体21.21夫々の下部に、両端を下部
板体21に溶接する状態でアングル状部材と平板状部材
とを溶接して形威した略コの字状補強部材22を設け、
下部板体21との共働により補強部材22とによって角
筒状部23を形威して緊張軸支持用の下部フレーム部分
を形威しである。
主要部Aから突出するべく、補強リブ部14.14夫々
に各別に左右一対の下部板体21゜21を溶接すると共
に、その下部板体21.21夫々の下部に、両端を下部
板体21に溶接する状態でアングル状部材と平板状部材
とを溶接して形威した略コの字状補強部材22を設け、
下部板体21との共働により補強部材22とによって角
筒状部23を形威して緊張軸支持用の下部フレーム部分
を形威しである。
互いに対向する上部及び下部板体18.21の遊端側、
すなわち、横外側部にわたる状態で側板24を溶接し、
遊転輪15の軸受部16を収納する空間Sを形威しであ
る。
すなわち、横外側部にわたる状態で側板24を溶接し、
遊転輪15の軸受部16を収納する空間Sを形威しであ
る。
前記4個の角筒状部20.20. 23. 23夫々の
両端に蓋体25・・・を溶接すると共に、前記軸受部収
納空間S、S夫々の奥側開口に対して蓋体26,26を
溶接し、角筒状部20. 20. 23.23及び収納
空間S、S夫々に対する保形強度を高めるべく構威しで
ある。
両端に蓋体25・・・を溶接すると共に、前記軸受部収
納空間S、S夫々の奥側開口に対して蓋体26,26を
溶接し、角筒状部20. 20. 23.23及び収納
空間S、S夫々に対する保形強度を高めるべく構威しで
ある。
図面は本考案に係るクローラ走行装置のトラックフレー
ム構造の実施例を示し、第1図は作業車の全体側面図、
第2図は走行車体のフレーム構造を示す平面図、第3図
はトラックフレームの側面図、第4図は第2図のIV−
IV線断面図第5図はトラックフレームの要部の斜視図
である。 6・・・・・・トラックフレーム、13・・・・・・略
コの字状部分、14・・・・・・補強リブ部、17・・
・・・・突出側壁部分、18・・・・・・上部板体、1
9・・・・・・アングル状補強部材、20,23・・・
・・・角筒状部、21・・・・・・下部板体、22・・
・・・・略コの字状補強部材、24・・・・・・側板、
25.26・・・・・・蓋体、A・・・・・・トラック
フレームの主要部、S・・・・・・軸受部収納空間。
ム構造の実施例を示し、第1図は作業車の全体側面図、
第2図は走行車体のフレーム構造を示す平面図、第3図
はトラックフレームの側面図、第4図は第2図のIV−
IV線断面図第5図はトラックフレームの要部の斜視図
である。 6・・・・・・トラックフレーム、13・・・・・・略
コの字状部分、14・・・・・・補強リブ部、17・・
・・・・突出側壁部分、18・・・・・・上部板体、1
9・・・・・・アングル状補強部材、20,23・・・
・・・角筒状部、21・・・・・・下部板体、22・・
・・・・略コの字状補強部材、24・・・・・・側板、
25.26・・・・・・蓋体、A・・・・・・トラック
フレームの主要部、S・・・・・・軸受部収納空間。
Claims (1)
- 下向きに開口した略コの字状部分13とその下縁夫々か
ら略水平に外側方に張出した補強リブ部14を一体形成
して成るトラックフレーム6の主要部Aの前端に、前記
トラックフレーム6の長手方向に沿って前記略コの字状
部分13の側壁上部の延長部分によって構成される突出
側壁部分17.17を延設し、前記突出側壁部分17の
下縁全長にわたると共に前記略コの字状部分13の外側
面にわたる左右一対の上部板体18.18を、略水平に
外側方に張出した状態で前記略コの字状部分13及び突
出側壁部分17に溶接し、左右一対のアングル状補強部
材19.19を、その上縁が前記突出側壁部分17の上
端側に、かつ、下縁が前記上部板体18の遊端側に溶接
された状態で、かつ、前記突出側壁部分17及び上部板
体18との共働で角筒状部20を形威する状態で設けて
緊張輪支持用の上部フレーム部分を形威し、前記上部板
体18に対して略平行な左右一対の下部板体21.21
を前記補強リブ部14に各別に溶接し、左右一対の略コ
の字補強部材22.22を、その両端が前記下部板体2
1に溶接された状態で、かつ、下部板体21との共働で
角筒状部23を形成する状態で設けて緊張輪支持用の下
部フレーム部分を形成腰前記上下一対の緊張輪支持用フ
レームの上部板体18及び下部板体21の横外側部を左
右一対の外側板24.24で溶接して左右一対の軸管部
収納空間S、Sを形威し、前記4個の角筒状部20,2
0,23.23の両端に対する蓋体25・・・、及び、
前記軸管部収納空間S、Sの奥側開口に対する蓋体26
,26を夫々溶接しである事を特徴とするクローラ走行
装置のトラックフレーム構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3835679U JPS6019028Y2 (ja) | 1979-03-24 | 1979-03-24 | クロ−ラ走行装置のトラツクフレ−ム構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3835679U JPS6019028Y2 (ja) | 1979-03-24 | 1979-03-24 | クロ−ラ走行装置のトラツクフレ−ム構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55138179U JPS55138179U (ja) | 1980-10-02 |
| JPS6019028Y2 true JPS6019028Y2 (ja) | 1985-06-08 |
Family
ID=28903161
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3835679U Expired JPS6019028Y2 (ja) | 1979-03-24 | 1979-03-24 | クロ−ラ走行装置のトラツクフレ−ム構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6019028Y2 (ja) |
-
1979
- 1979-03-24 JP JP3835679U patent/JPS6019028Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55138179U (ja) | 1980-10-02 |
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