JPS60190351A - 複合材料 - Google Patents
複合材料Info
- Publication number
- JPS60190351A JPS60190351A JP4566284A JP4566284A JPS60190351A JP S60190351 A JPS60190351 A JP S60190351A JP 4566284 A JP4566284 A JP 4566284A JP 4566284 A JP4566284 A JP 4566284A JP S60190351 A JPS60190351 A JP S60190351A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- acrylonitrile
- vibration damping
- composite material
- epoxy resin
- composite
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Reinforced Plastic Materials (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)この発明の技術分野
この発明は複合材r1に関1ノ、ざらに詳しくは、補強
m紺と樹脂との複合月利に関する。
m紺と樹脂との複合月利に関する。
(ロ)従来技術とその欠点
補強lJNど樹脂との複合材1′!1は、近年、たとえ
ばゴルフシVフト、テニスラケットなどのスポーツ用途
、スピーカ」−ンやスピーカボックスなどの音響用途、
ギターやバイオリンの顕甲板や響板などの楽器用途とい
ったように、極めて広範な分野で使用されている。しか
して、そのような用途においては、はとんど例外なく高
い振動減衰性が要求されている。
ばゴルフシVフト、テニスラケットなどのスポーツ用途
、スピーカ」−ンやスピーカボックスなどの音響用途、
ギターやバイオリンの顕甲板や響板などの楽器用途とい
ったように、極めて広範な分野で使用されている。しか
して、そのような用途においては、はとんど例外なく高
い振動減衰性が要求されている。
そのような高振動減衰+l[複合+A1と1)では、ぞ
の、いわゆるマトリクス樹脂にポリブタジェンを混入し
たようなものが知られている。T Qね−う、この従来
の複合材料は、それ自体高い振動減衰性を有するポリブ
タジェンにJ、ってマトリクスの撮動を抑制し、もって
複合材料の振動減衰性を向上せんとするものである。し
かしながら、ポリブタジェンのみならず、一般にTラス
トマーは樹脂との相溶性が悪く、マトリクス中に不均一
な大きさで島状に分散するため、かなり大量に混入して
もそれほど大きな振動抑制効果は得られない。
の、いわゆるマトリクス樹脂にポリブタジェンを混入し
たようなものが知られている。T Qね−う、この従来
の複合材料は、それ自体高い振動減衰性を有するポリブ
タジェンにJ、ってマトリクスの撮動を抑制し、もって
複合材料の振動減衰性を向上せんとするものである。し
かしながら、ポリブタジェンのみならず、一般にTラス
トマーは樹脂との相溶性が悪く、マトリクス中に不均一
な大きさで島状に分散するため、かなり大量に混入して
もそれほど大きな振動抑制効果は得られない。
(ハ)この発明の目的
この発明の目的は、従来の複合I4 litの1記欠点
を解決し、高い振動減衰性を有する複合月利を提供する
にある。
を解決し、高い振動減衰性を有する複合月利を提供する
にある。
(ニ)この発明の構成
上記目的を達成するために、この発明においては、補強
811fとエポキシ樹脂からイべろ複合月利であって、
かつ前記エポキシ樹脂には、アクリルニトリルの重合比
が20へ一50%であるアクリルニトリル−ブタジェン
共重合体が10〜40重湯%混入されていることを特徴
どする複合材料が提供される。ここにおいてアクリルニ
トリルの重合比どは、V配状重合体に含まれるアクリル
ニトリル中M体の重用比率である。
811fとエポキシ樹脂からイべろ複合月利であって、
かつ前記エポキシ樹脂には、アクリルニトリルの重合比
が20へ一50%であるアクリルニトリル−ブタジェン
共重合体が10〜40重湯%混入されていることを特徴
どする複合材料が提供される。ここにおいてアクリルニ
トリルの重合比どは、V配状重合体に含まれるアクリル
ニトリル中M体の重用比率である。
この発明をさらに詳細に説明するに、この発明の複合材
料は、補強繊維と樹脂とを複合してなる。
料は、補強繊維と樹脂とを複合してなる。
ト記補強繊維は、繊維強化プラスチックの補強繊維どし
て通常用いられている炭素繊維、ガラス繊維、有機高弾
性11N(たとえば、ポリアラミド繊#Il)などの高
強度、高弾性繊維である。もつとも、これらの補強繊維
は異なる2種以上の1lilrが併用されてもよいもの
である。また、上記樹脂は、エポキシ樹脂にアクリルニ
トリルとブタジェンの共重合体を混入してなるものであ
る。エポキシ樹脂は、ビスフェノールΔ型、脂肪族型、
フェノールノボラック型など、いずれであってもよい。
て通常用いられている炭素繊維、ガラス繊維、有機高弾
性11N(たとえば、ポリアラミド繊#Il)などの高
強度、高弾性繊維である。もつとも、これらの補強繊維
は異なる2種以上の1lilrが併用されてもよいもの
である。また、上記樹脂は、エポキシ樹脂にアクリルニ
トリルとブタジェンの共重合体を混入してなるものであ
る。エポキシ樹脂は、ビスフェノールΔ型、脂肪族型、
フェノールノボラック型など、いずれであってもよい。
アクリルニトリルとブタジェンの共重合体としては、ア
クリルニトリルの重合比が20−・50%で8うるちの
が使用される。号なわら、重合比が20%未満であるも
のは、エポキシ樹脂に対Jる相溶1ノFが悪くて不均一
む大きさで島状に分散1ノてしまい、高い振動減衰II
[を右りる複合材料が得られない。
クリルニトリルの重合比が20−・50%で8うるちの
が使用される。号なわら、重合比が20%未満であるも
のは、エポキシ樹脂に対Jる相溶1ノFが悪くて不均一
む大きさで島状に分散1ノてしまい、高い振動減衰II
[を右りる複合材料が得られない。
また、50%を越えるもの(J5、振動減衰す(Iのみ
ならず、複合材料の弾性率が著1]く低くなってしフ1
、う。より好ましい上記重合比は、25〜40%である
。もっとも、上記共重合体はメチ1ノン、アクリル酸、
末端カルボキシル基などを含んでいてもよく、具体的に
は、米国f3.F、グツドリッチケミカル社製の’ 1
−1 ycar”や宇部興産株式会社製の” CT B
N ”などが挙げられる。しかして、そのような共重
合体は、」−記エボキシ樹脂中に10〜40重量%混入
される。Jなわち、10重量%未満では高い振動域真性
を有する複合44石が得られない。また、40重量%を
越えるど複合H石の強度が著しく低下J−る。Jこり好
ましい混入けは10〜25重量%である。
ならず、複合材料の弾性率が著1]く低くなってしフ1
、う。より好ましい上記重合比は、25〜40%である
。もっとも、上記共重合体はメチ1ノン、アクリル酸、
末端カルボキシル基などを含んでいてもよく、具体的に
は、米国f3.F、グツドリッチケミカル社製の’ 1
−1 ycar”や宇部興産株式会社製の” CT B
N ”などが挙げられる。しかして、そのような共重
合体は、」−記エボキシ樹脂中に10〜40重量%混入
される。Jなわち、10重量%未満では高い振動域真性
を有する複合44石が得られない。また、40重量%を
越えるど複合H石の強度が著しく低下J−る。Jこり好
ましい混入けは10〜25重量%である。
(ホ)この発明の効果
この発明の複合44 Nは、いわゆるマトリクス樹脂ど
して、アクリルニトリルの重合比が20〜50%である
アクリルニトリル−ブタジェン共重合体を10〜40重
量%含むエポキシ樹脂を使用しているからして、振動減
衰性が極めて高く、強度や弾性率も高い。そのため、こ
の発明の複合材料は、ゴルフシャフト、テニスラケット
などのスポーツ用品、スピーカコーン、スピーカボック
スなどの音響用品、ギター、バイオリン、ピアノの裏甲
板、響板あるいはマリンバ、シロホンの音板などの楽器
の構成材料として好適である。すなわち、たとえばテニ
スラケットに使用するとフィーリングが向上し、スピー
カコーンに使用するとその周波数特性が向上し、スピー
カボックスに使用すると箱の鳴りが抑制される。また、
この発明の複合IJ Nを、たとえばヂエーンソーの柄
に使用すると振動による職業病の防止に役立ち、人工衛
星の部品に使用すると姿勢制御を正確に行えるようにな
る。ざらに、自動車や船舶などの構造材料として使用す
ると乗り心地が向上する。
して、アクリルニトリルの重合比が20〜50%である
アクリルニトリル−ブタジェン共重合体を10〜40重
量%含むエポキシ樹脂を使用しているからして、振動減
衰性が極めて高く、強度や弾性率も高い。そのため、こ
の発明の複合材料は、ゴルフシャフト、テニスラケット
などのスポーツ用品、スピーカコーン、スピーカボック
スなどの音響用品、ギター、バイオリン、ピアノの裏甲
板、響板あるいはマリンバ、シロホンの音板などの楽器
の構成材料として好適である。すなわち、たとえばテニ
スラケットに使用するとフィーリングが向上し、スピー
カコーンに使用するとその周波数特性が向上し、スピー
カボックスに使用すると箱の鳴りが抑制される。また、
この発明の複合IJ Nを、たとえばヂエーンソーの柄
に使用すると振動による職業病の防止に役立ち、人工衛
星の部品に使用すると姿勢制御を正確に行えるようにな
る。ざらに、自動車や船舶などの構造材料として使用す
ると乗り心地が向上する。
5一
実施例1
油化シェルエポキシ株式会ネ1製のエポキシ樹脂゛エピ
コート” 828と、アクリルニ]・リルの重合比が1
8%になるJ:うに調製したアクリルニ1〜リルーブタ
ジエン共重合体を用意した。
コート” 828と、アクリルニ]・リルの重合比が1
8%になるJ:うに調製したアクリルニ1〜リルーブタ
ジエン共重合体を用意した。
次に、上記エポキシ樹脂100qに対して1−配状重合
体を20 Q HP人し、マトリクス樹脂を得た。
体を20 Q HP人し、マトリクス樹脂を得た。
次に、東し株式会?1製炭素繊紺゛1ヘレカII T−
300(ストランド数:3000本)を互に並行かつシ
ート状に引き揃えたものにト記マトリクス樹脂を含浸し
た後、炭素繊維の引き揃え方向が長手方向になるにうに
長さ300vn、幅15mmに切り出し、裁断片を得た
。
300(ストランド数:3000本)を互に並行かつシ
ート状に引き揃えたものにト記マトリクス樹脂を含浸し
た後、炭素繊維の引き揃え方向が長手方向になるにうに
長さ300vn、幅15mmに切り出し、裁断片を得た
。
次に、に記載断片を長手方向を揃えて金型に3枚111
L、10KG/co+2のn−力下に1/IO℃で2
時間加熱し、炭素繊維の体積含有率l]り約60%であ
り、かつ艮ざが300IIIIll、幅が15mn+、
厚みが2mmである複合材11を得た。
L、10KG/co+2のn−力下に1/IO℃で2
時間加熱し、炭素繊維の体積含有率l]り約60%であ
り、かつ艮ざが300IIIIll、幅が15mn+、
厚みが2mmである複合材11を得た。
全く同様にして、しかしアクリルニトリルの重合比が2
7%、45%、55%であるアクリル二6− トリル−ブタジェン共重合体を使用して合計3種類の複
合材料を得た。
7%、45%、55%であるアクリル二6− トリル−ブタジェン共重合体を使用して合計3種類の複
合材料を得た。
次に、上記4秤類の複合月利について、3点曲げ強度と
、20℃、440Hzにおける振動減衰係数を測定した
どころ、曲げ強度はいずれも約120KQ/mm2で変
わりがなかったが、振動減衰係数は第1図に示すように
アクリルニトリルの重合比に大きく依存していた。第1
図において、横軸のPはアクリルニトリルの重合比(%
)であり、縦軸のDは振動減衰係数である。
、20℃、440Hzにおける振動減衰係数を測定した
どころ、曲げ強度はいずれも約120KQ/mm2で変
わりがなかったが、振動減衰係数は第1図に示すように
アクリルニトリルの重合比に大きく依存していた。第1
図において、横軸のPはアクリルニトリルの重合比(%
)であり、縦軸のDは振動減衰係数である。
実施例2
実施例1で使用したエポキシ樹脂と、宇部興産株式会社
製アクリルニトリル−ブタジェン共重合体”CTBN”
(アクリルニトリルの重合比:約27%)を用意した。
製アクリルニトリル−ブタジェン共重合体”CTBN”
(アクリルニトリルの重合比:約27%)を用意した。
次に、上記エポキシ樹脂に上記共重合体をそれぞれ5Q
、10g、200,300,40G、50Q混入してな
る合計6秒類のマトリクス樹脂を作り、以下実施例1と
同様にして炭素繊維の体積含有率がいずれも約60%で
ある6種類の複合月利を得た。
、10g、200,300,40G、50Q混入してな
る合計6秒類のマトリクス樹脂を作り、以下実施例1と
同様にして炭素繊維の体積含有率がいずれも約60%で
ある6種類の複合月利を得た。
次に、上記各複合+A )l′ilについて、実施例1
と同様に曲げ強度と振動減衰係数を測定したところ、第
2図に示ずJ、うに曲げ強度おにび振動減衰係数ともに
アクリルニ1〜リルーブタジTンJt ffi合体の混
入量に大ぎく依存しでいた。第2図において、横軸のV
はアクリルニ1へリルーブタジエン共小合体の混入量(
Φ吊%)であり、また縦軸のSは曲げ強度(K O/m
m2) 、Dハト−aa第1 図と同様振動減衰係数で
ある。
と同様に曲げ強度と振動減衰係数を測定したところ、第
2図に示ずJ、うに曲げ強度おにび振動減衰係数ともに
アクリルニ1〜リルーブタジTンJt ffi合体の混
入量に大ぎく依存しでいた。第2図において、横軸のV
はアクリルニ1へリルーブタジエン共小合体の混入量(
Φ吊%)であり、また縦軸のSは曲げ強度(K O/m
m2) 、Dハト−aa第1 図と同様振動減衰係数で
ある。
第1図は、炭素I Illどアクリルニトリル−ブタジ
ェン共重合体入りエポキシ樹脂との複合月利について測
定したアクリルニトリルの重合比P(%)と振動減衰係
数りとの関係を示すグラフである。 第2図は、炭素繊組とアクリルニ1ヘリルーブタジェン
共重合体入りエポキシ樹脂との複合材料について測定し
た共重合体の混入量V(kl[%)ど曲げ強度S (K
g/n+m2 )および振動減衰係数りとの関係を示づ
グラフである。
ェン共重合体入りエポキシ樹脂との複合月利について測
定したアクリルニトリルの重合比P(%)と振動減衰係
数りとの関係を示すグラフである。 第2図は、炭素繊組とアクリルニ1ヘリルーブタジェン
共重合体入りエポキシ樹脂との複合材料について測定し
た共重合体の混入量V(kl[%)ど曲げ強度S (K
g/n+m2 )および振動減衰係数りとの関係を示づ
グラフである。
Claims (1)
- 補強繊維とエポキシ樹脂から((る複合+A籾であって
、かつ前記エポキシ樹脂には、アクリルニ1〜リルの重
合化が20〜50%であるアクリルニ1〜リルーブタジ
1ン共重合体が10〜40重量%混入されていることを
特徴とづる複合材F1゜
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4566284A JPS60190351A (ja) | 1984-03-12 | 1984-03-12 | 複合材料 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4566284A JPS60190351A (ja) | 1984-03-12 | 1984-03-12 | 複合材料 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60190351A true JPS60190351A (ja) | 1985-09-27 |
Family
ID=12725584
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4566284A Pending JPS60190351A (ja) | 1984-03-12 | 1984-03-12 | 複合材料 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60190351A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1988005802A1 (fr) * | 1987-01-29 | 1988-08-11 | Mitsui Petrochemical Industries, Ltd. | Compositions de matieres humidifiantes et matieres humidifiantes |
-
1984
- 1984-03-12 JP JP4566284A patent/JPS60190351A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1988005802A1 (fr) * | 1987-01-29 | 1988-08-11 | Mitsui Petrochemical Industries, Ltd. | Compositions de matieres humidifiantes et matieres humidifiantes |
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