JPS60191292A - 文字等処理方式 - Google Patents
文字等処理方式Info
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- JPS60191292A JPS60191292A JP59046729A JP4672984A JPS60191292A JP S60191292 A JPS60191292 A JP S60191292A JP 59046729 A JP59046729 A JP 59046729A JP 4672984 A JP4672984 A JP 4672984A JP S60191292 A JPS60191292 A JP S60191292A
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- external
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- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F3/00—Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
- G06F3/01—Input arrangements or combined input and output arrangements for interaction between user and computer
- G06F3/02—Input arrangements using manually operated switches, e.g. using keyboards or dials
- G06F3/023—Arrangements for converting discrete items of information into a coded form, e.g. arrangements for interpreting keyboard generated codes as alphanumeric codes, operand codes or instruction codes
- G06F3/0233—Character input methods
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F3/00—Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
- G06F3/12—Digital output to print unit, e.g. line printer, chain printer
- G06F3/1201—Dedicated interfaces to print systems
- G06F3/1223—Dedicated interfaces to print systems specifically adapted to use a particular technique
- G06F3/1237—Print job management
- G06F3/125—Page layout or assigning input pages onto output media, e.g. imposition
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- General Physics & Mathematics (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の技術分野]
本発明は、入力装置より入力した所望の文字・約物・外
字・図形等(以下、文字等と言−う)を編集装置に供給
して所望のレイアウトに編集し、更に該編集結果を出力
装置に供給して所望の出力を得るようにした文字等処理
方式に関するものである。
字・図形等(以下、文字等と言−う)を編集装置に供給
して所望のレイアウトに編集し、更に該編集結果を出力
装置に供給して所望の出力を得るようにした文字等処理
方式に関するものである。
[発明の背景技術]
新聞組版や一般印刷等の分野に於いて、文章の入力や校
正、さらに各種の編集処理を高速に行なう1Cめ、第1
図のような組版処理システムが用いられている。
正、さらに各種の編集処理を高速に行なう1Cめ、第1
図のような組版処理システムが用いられている。
この第1図において、1はキーボード式またはタブレッ
ト式等の入力装置、2は8集装置、3は出力装置、4は
通常準備されていない特殊なパターンの情報を入力する
ための外字作成装置である。
ト式等の入力装置、2は8集装置、3は出力装置、4は
通常準備されていない特殊なパターンの情報を入力する
ための外字作成装置である。
入力装置1のキーボードまたはタブレットより入力され
た任意所定字種の文字等(以下、基本7種と言う。この
基本字種には通常比較的使用頼度の高い文字等が選ばれ
る。)の文字コードは内部記憶装置のワークエリア内に
逐次記憶され、対応づる文字パターンを内部キャラクタ
−ジェネレータ(以下、CGという) にり読出しCR
T等の表示部に表示し、オペレータは入力しIC文字を
表示部で表示Mi認しながら入力を行なっていく。そし
て、入力作業完了後、入力装@1のワークエリア内の文
書データを編集装置2へ転送する。
た任意所定字種の文字等(以下、基本7種と言う。この
基本字種には通常比較的使用頼度の高い文字等が選ばれ
る。)の文字コードは内部記憶装置のワークエリア内に
逐次記憶され、対応づる文字パターンを内部キャラクタ
−ジェネレータ(以下、CGという) にり読出しCR
T等の表示部に表示し、オペレータは入力しIC文字を
表示部で表示Mi認しながら入力を行なっていく。そし
て、入力作業完了後、入力装@1のワークエリア内の文
書データを編集装置2へ転送する。
このような組版処理システムにおいて、入力装置1は1
つの作業を高速に、効率良く行なうために複数台による
入力が一般的である。
つの作業を高速に、効率良く行なうために複数台による
入力が一般的である。
編集装置2はこれら複数の入力装61からの文書データ
を編集装置のワークエリア内に記憶し、文字コードに対
応する文字パターンを内部CGより読出しCRT等の表
示手段に表示し、オペレータは表示手段上に、lI3い
て、訂正1校正1組版形式の指定あるいは変更の指定を
行なう。そして、編集完了後、編集装置2のワークエリ
ア内の該編集結果を出力装置3へ転送する。
を編集装置のワークエリア内に記憶し、文字コードに対
応する文字パターンを内部CGより読出しCRT等の表
示手段に表示し、オペレータは表示手段上に、lI3い
て、訂正1校正1組版形式の指定あるいは変更の指定を
行なう。そして、編集完了後、編集装置2のワークエリ
ア内の該編集結果を出力装置3へ転送する。
出ツノ装置3は入力した文書データを出ツノ装置3のワ
ークエリア内に記憶し、組版形式に基づいて印字或いは
表示出力を行なっていく。出力装置としては、例えばデ
ィスプレイ装置、レーザビームプリンタ、レーザ写真植
字機やCRT写真植字観等が一般的である。
ークエリア内に記憶し、組版形式に基づいて印字或いは
表示出力を行なっていく。出力装置としては、例えばデ
ィスプレイ装置、レーザビームプリンタ、レーザ写真植
字機やCRT写真植字観等が一般的である。
このような従来例において、各CGは使用目的に応じ、
例えば入力装置1にJ5いては入力装置の表示部に表示
させる文字の品質を24×24ドツトマトリクス、編集
装置2にJ3いては編集1校正という目的から例えば1
00X100ドツトマトリクス、出ノJ装置3において
は一般印刷物並みの品質として800X800ドツトマ
トリクスというように文字構成マトリクスが異なってい
るのが通常である。また、これらマトリクス構成の違い
に応じて、データの記憶方式が異っている場合も多い。
例えば入力装置1にJ5いては入力装置の表示部に表示
させる文字の品質を24×24ドツトマトリクス、編集
装置2にJ3いては編集1校正という目的から例えば1
00X100ドツトマトリクス、出ノJ装置3において
は一般印刷物並みの品質として800X800ドツトマ
トリクスというように文字構成マトリクスが異なってい
るのが通常である。また、これらマトリクス構成の違い
に応じて、データの記憶方式が異っている場合も多い。
さらに各装置間にJ3ける文書データの転送については
、フロッピーディスク、磁気テープ等のオフラインによ
る方法や、通信回線、光ファイバー等のオンラインによ
る方法等が採用される。
、フロッピーディスク、磁気テープ等のオフラインによ
る方法や、通信回線、光ファイバー等のオンラインによ
る方法等が採用される。
いま文字のコード化に際し、2バイトで漢字をコード化
した場合には、2x′=65536字の識別コードが作
れるが、一般的に使用されそうな任意所定の字種につい
て、それらの文字パターンを前記基本字セFとしてCG
に予め登録しておく。しかし、ユーザによって使用する
漢字、記号、ロゴ等が異なるため、基本字種として登録
しである文字以外のものについで、ユーザーが独自に文
字コードを割当てそのパターンを登録りる必要がある。
した場合には、2x′=65536字の識別コードが作
れるが、一般的に使用されそうな任意所定の字種につい
て、それらの文字パターンを前記基本字セFとしてCG
に予め登録しておく。しかし、ユーザによって使用する
漢字、記号、ロゴ等が異なるため、基本字種として登録
しである文字以外のものについで、ユーザーが独自に文
字コードを割当てそのパターンを登録りる必要がある。
例えば、JIS第1.第2水準以下の文字については別
途登録する必要がある。このように、基本字種から外れ
た文字等を以下、外字という。この外字は、通常比較的
使用頻度の少ない文字や、特殊記号、ロゴ、図形等であ
る。
途登録する必要がある。このように、基本字種から外れ
た文字等を以下、外字という。この外字は、通常比較的
使用頻度の少ない文字や、特殊記号、ロゴ、図形等であ
る。
負′S1図に示ず従来システムにおいては、入力装置1
5編集装@2の各CG内には外字については記憶されて
はおらず基本字種だ(プを記憶している。
5編集装@2の各CG内には外字については記憶されて
はおらず基本字種だ(プを記憶している。
そして、出力装置3のCG内に入力’J4 ifi 1
+ &++集装置+?t 2の各CG内に記憶した基
本字種、及び外字を記憶している。
+ &++集装置+?t 2の各CG内に記憶した基
本字種、及び外字を記憶している。
ここで、出力装置3に予め登録しである外字を入ツノす
る場合、入力装置1より例えば登録しである外字のコー
ドとパターンを記載した一覧表(以下、単にコード表と
いう)内の所望外字の]−ドを参照して入力する。入力
した外字コードはワークエリア内に記憶され、表示部に
は外字を入ツノしたことが分るようなマーク(必要によ
っては外字コードも同時に表示)を適宜表示する。
る場合、入力装置1より例えば登録しである外字のコー
ドとパターンを記載した一覧表(以下、単にコード表と
いう)内の所望外字の]−ドを参照して入力する。入力
した外字コードはワークエリア内に記憶され、表示部に
は外字を入ツノしたことが分るようなマーク(必要によ
っては外字コードも同時に表示)を適宜表示する。
また、ユーザーが独自に作成J−る外字については、ユ
ーザーは登録する外字のコードを任意に設定し、外字作
成装置4において登録する外字パターンを作成する。外
字作成装置4は登録する外字パターンを撮像管等で入力
し、出力装置3内のCGの文字構成マトリクスく例えば
’t 5ooxa。
ーザーは登録する外字のコードを任意に設定し、外字作
成装置4において登録する外字パターンを作成する。外
字作成装置4は登録する外字パターンを撮像管等で入力
し、出力装置3内のCGの文字構成マトリクスく例えば
’t 5ooxa。
Oドットマ1〜リクス)にドツト分解したパターンを作
成する。作成した外字は、そのパターンを出力装置3の
CG内に記憶し、入力装置1より外字コードを入力する
ことにより出力装置3より所望の外字が出力される。
成する。作成した外字は、そのパターンを出力装置3の
CG内に記憶し、入力装置1より外字コードを入力する
ことにより出力装置3より所望の外字が出力される。
[背景技術の問題点]
このような従来方式では、出力装置のCGにのみ外字パ
ターンが記憶されているので、入力1編集段階において
は入力した外字を表示することかできず、入力1編集の
際に、入ノjした外字コードが正しいものか否かを逐次
コード表と照し合わけて確認しなりればならないという
欠点が生じていlこ 。
ターンが記憶されているので、入力1編集段階において
は入力した外字を表示することかできず、入力1編集の
際に、入ノjした外字コードが正しいものか否かを逐次
コード表と照し合わけて確認しなりればならないという
欠点が生じていlこ 。
一方、出力装置と比較して通常解像力の低い入力装置で
の採字作業ヤ編!装置での編集作業では、作業に支隆の
無い限り判読し易い書体を取扱つIC方が効率的であり
、全ての文字等を最終出力状態に近い状態で取扱っ1=
場合、かえって不便を来たづと3う問題もあった。
の採字作業ヤ編!装置での編集作業では、作業に支隆の
無い限り判読し易い書体を取扱つIC方が効率的であり
、全ての文字等を最終出力状態に近い状態で取扱っ1=
場合、かえって不便を来たづと3う問題もあった。
[発明の目的]
本発明は、前記基本字種、及び、外字を、各種処理段階
での作業目的に適したパターンで取扱うことができるよ
うにすると共に、比較的使用頻度の凸い基本字種につい
ては、最終的に希望する印字書体とは関係なく、採字ま
たは編集し易い(判読し易い)所定の書体を用いて入力
或いは8東作業が行えるようにし、更に、前記作業目的
に適した夫々のパターンを必要に応じ、同一のパターン
情報源に基づいて作成し得るようにした文字等処理方式
を提供するものである。
での作業目的に適したパターンで取扱うことができるよ
うにすると共に、比較的使用頻度の凸い基本字種につい
ては、最終的に希望する印字書体とは関係なく、採字ま
たは編集し易い(判読し易い)所定の書体を用いて入力
或いは8東作業が行えるようにし、更に、前記作業目的
に適した夫々のパターンを必要に応じ、同一のパターン
情報源に基づいて作成し得るようにした文字等処理方式
を提供するものである。
[発明の概要]
上記目的を達成するため本発明は、入力装置による所望
文字等の入力または該入力結果の(ifrHに際し、任
意所定字種の文字等(以下、基本字種と言う)を、所望
書体とは無関係に予め定めた書体(以下、共通採字書体
と古う)で表示し、前記基本字種以外の文字等〈以下、
外字と占う)を、別途パターン供給源が有する外字パタ
ーン情報に基づいて作成した採字用外字パターンで表示
すると共に、編集装置による編集に際し、前記基本1°
種を、所望書体とは無関係に予め定めた編集用書体(以
下、共通レイアウト書体と言う)、又は、前記パターン
供給源が有づる書体別基本字種パターン情報に基づいて
作成した書体別レイアウト書体のいずれかで表示すると
共に、前記外字を、前記外字パターン情報と同一の外字
パターン情報に基づいて作成したレイアウト用外字パタ
ーンで表示するようにし、該編集装置で作成した文字等
=1−ド信号・パターン信号等から成る出力情報を出力
装置に供給して、所望レイアウトの出力を臂るようにし
たものである。
文字等の入力または該入力結果の(ifrHに際し、任
意所定字種の文字等(以下、基本字種と言う)を、所望
書体とは無関係に予め定めた書体(以下、共通採字書体
と古う)で表示し、前記基本字種以外の文字等〈以下、
外字と占う)を、別途パターン供給源が有する外字パタ
ーン情報に基づいて作成した採字用外字パターンで表示
すると共に、編集装置による編集に際し、前記基本1°
種を、所望書体とは無関係に予め定めた編集用書体(以
下、共通レイアウト書体と言う)、又は、前記パターン
供給源が有づる書体別基本字種パターン情報に基づいて
作成した書体別レイアウト書体のいずれかで表示すると
共に、前記外字を、前記外字パターン情報と同一の外字
パターン情報に基づいて作成したレイアウト用外字パタ
ーンで表示するようにし、該編集装置で作成した文字等
=1−ド信号・パターン信号等から成る出力情報を出力
装置に供給して、所望レイアウトの出力を臂るようにし
たものである。
以下本発明を実施例に基づいて説明する。
[発明の実施例]
第2図に本発明の一実施例を示づ。図において矢印はオ
ンライン、オフライン、或いはROM(読出し専用メモ
リ)への書込み等のデータの移動経路を示し、5はキー
ボードまたはタブレット式等の入力装置、6は編集装置
、7は出力装置、8はパターン供給源、9は必要に応じ
て設【プだ外字作成装置である。
ンライン、オフライン、或いはROM(読出し専用メモ
リ)への書込み等のデータの移動経路を示し、5はキー
ボードまたはタブレット式等の入力装置、6は編集装置
、7は出力装置、8はパターン供給源、9は必要に応じ
て設【プだ外字作成装置である。
前記パターン供給源8は、前記基本字種に関する秤々多
数占体の書体別基本字種パターン情報、及び、1)a記
種々外字に関する外字パターン情報を有している。又、
未登録の外字パターンは外字登録装置9によってパター
ン供給源8に登録される。
数占体の書体別基本字種パターン情報、及び、1)a記
種々外字に関する外字パターン情報を有している。又、
未登録の外字パターンは外字登録装置9によってパター
ン供給源8に登録される。
10〜12は、前記パターン供給源8から供給されるパ
ターン情報を、入力装置5、編集装置6、出ノj’J装
置7の夫々に適したパターン情報に、必要に応じて変換
する変換部であり、パータンのドツト数の変換、或いは
、パターン情報の記憶フォーマットの変換等が実施され
る。
ターン情報を、入力装置5、編集装置6、出ノj’J装
置7の夫々に適したパターン情報に、必要に応じて変換
する変換部であり、パータンのドツト数の変換、或いは
、パターン情報の記憶フォーマットの変換等が実施され
る。
13〜15は、入力装置5、編集装置6、出力装置7で
取り扱われる前記文字等のパターンの種類を模式的に示
すブロックである。そして実際の装置においてこれらの
各ブロックは、夫々該当覆るパータンを記憶するメモリ
ーによって構成することが出来る。
取り扱われる前記文字等のパターンの種類を模式的に示
すブロックである。そして実際の装置においてこれらの
各ブロックは、夫々該当覆るパータンを記憶するメモリ
ーによって構成することが出来る。
この際、パターン供給源8から前記各変換部10.11
.12へのデータの転送、或いは、該変換部10.11
.12から前記各ブロック13(入力装置5)、ブロッ
ク14(l集装置6)。
.12へのデータの転送、或いは、該変換部10.11
.12から前記各ブロック13(入力装置5)、ブロッ
ク14(l集装置6)。
ブロック15(出力装置)へのデータの登録ないし転送
は、フロッピーディスク等の記憶媒体を介して行なうも
のであってもよい。
は、フロッピーディスク等の記憶媒体を介して行なうも
のであってもよい。
又、逆に、入力装置5、編集装置6、出力装]67がパ
ターン供給源8と回路的に接続されており、必要なパタ
ーン情報をその都度パターン供給源に対してアクセスす
るような供給方式を採用した場合には、前記各ブロック
の内、各変換部の出力にり・j応する部分のメモリーは
必ずしも必要ではない次に各部の具体的な構成および機
能について説明り−る。
ターン供給源8と回路的に接続されており、必要なパタ
ーン情報をその都度パターン供給源に対してアクセスす
るような供給方式を採用した場合には、前記各ブロック
の内、各変換部の出力にり・j応する部分のメモリーは
必ずしも必要ではない次に各部の具体的な構成および機
能について説明り−る。
[人力装置5コ
■、基本字種の入力、又は入力結果の確Z表示基本字種
として予め定めた任危所定字種の文字等の入力、又は入
力した結果のl+’(C認表示は、以下のように各種の
書体に共通した書体によって行なう。
として予め定めた任危所定字種の文字等の入力、又は入
力した結果のl+’(C認表示は、以下のように各種の
書体に共通した書体によって行なう。
即ち、この基本字種の入力については、最終出力上にお
ける実際の所望書体には関係な(、別途予め定めた可読
性の良い共通採字用パターン〈以下、共通採字書体と言
う)で表示したものを目視し、該共通採字書体で表示し
たものの中から所望の字種を選択することによって入力
り”る。
ける実際の所望書体には関係な(、別途予め定めた可読
性の良い共通採字用パターン〈以下、共通採字書体と言
う)で表示したものを目視し、該共通採字書体で表示し
たものの中から所望の字種を選択することによって入力
り”る。
前記入力の際における共通採字書体の表示はキーボード
やタブレット盤面上に固定的(取替シ白右:を含む)に
表示したものであっても、或いは、CRT等の表示手段
上に退官表示したものであっても、前記目視による文字
等の選択に果す字giv14別機能に変りはない。
やタブレット盤面上に固定的(取替シ白右:を含む)に
表示したものであっても、或いは、CRT等の表示手段
上に退官表示したものであっても、前記目視による文字
等の選択に果す字giv14別機能に変りはない。
更に、種々の入ツノ方式によって入ツノした結果をCR
T等の表示手段上に表示して確認づ−る場合にも前記共
通採字書体を使用して表示する。
T等の表示手段上に表示して確認づ−る場合にも前記共
通採字書体を使用して表示する。
上記した入力又は入力結果の確認のために表示手段上に
共通採字書体を表示する場合は、入力装置5に内蔵した
胱出し専用メモリ(図示Uず)にこれら共通採字書体を
記憶しておぎ、それを利用するのが一般的である。
共通採字書体を表示する場合は、入力装置5に内蔵した
胱出し専用メモリ(図示Uず)にこれら共通採字書体を
記憶しておぎ、それを利用するのが一般的である。
■5外字の入力
前記基本字種以外の外字の入力、又は入力した結果の確
認表示は、個々の外字パターンの形状が可及的に識別可
能なパターンを用いて1うなう。
認表示は、個々の外字パターンの形状が可及的に識別可
能なパターンを用いて1うなう。
即ち、この外字の入力については、パターン供給源8が
有する外字パターン情報に基づいて変換部10で作成し
た採字用外字パターンをCRT等の表示手段上に表示し
、該表示した外字パターンに基づいて、入力、或いは、
入力結果のイ1゛「認を行なう。
有する外字パターン情報に基づいて変換部10で作成し
た採字用外字パターンをCRT等の表示手段上に表示し
、該表示した外字パターンに基づいて、入力、或いは、
入力結果のイ1゛「認を行なう。
尚、この際、ブロック13に模式的に示した前記採字用
外字パターンの情報が、ROM (図示せず)に予め記
憶しであるのか、或いは、その815度外部より供給を
受けるのか等は問わない。
外字パターンの情報が、ROM (図示せず)に予め記
憶しであるのか、或いは、その815度外部より供給を
受けるのか等は問わない。
このように前記採字用外字パターンはパターン供給源8
の情報に従って入ツノ装置5に適合り−べく作成したも
のであるので、少なくとも元のパターンの特徴を判別可
能であり、所望のパターンを正確に入力したり、確認す
ることができる。
の情報に従って入ツノ装置5に適合り−べく作成したも
のであるので、少なくとも元のパターンの特徴を判別可
能であり、所望のパターンを正確に入力したり、確認す
ることができる。
前記外字の具体的な入力方法としては、表示選択方やコ
ード入力方など、適宜の方法を採用ターればよい。
ード入力方など、適宜の方法を採用ターればよい。
尚、入力装置5は1台たりに限らず、複数台により入力
作業を分担して行なえば、作業1ja率を上げることが
できるのは言うまでもない。その際、同一のパターン供
給源8からパターン情報の供給を受けているので、たと
え各入力装置の表示ドツト数やパターンデータのフA−
マットが相違しているような場合であっても、′F+2
数台の入力装置間にd3いて外字を混同J−ることなく
人力を行なうことかできる。
作業を分担して行なえば、作業1ja率を上げることが
できるのは言うまでもない。その際、同一のパターン供
給源8からパターン情報の供給を受けているので、たと
え各入力装置の表示ドツト数やパターンデータのフA−
マットが相違しているような場合であっても、′F+2
数台の入力装置間にd3いて外字を混同J−ることなく
人力を行なうことかできる。
[編集装置6]
前記入力装置5で入力した文書データは、オンラインま
たはオフラインによって編集装置6へ入力する。入力さ
れた支店データはワークエリア内に記憶され、各文字コ
ードに対応する文字パターンを表示部に表示しながら、
訂正9校正、 II版形式の指定あるいは変更を行なう
。
たはオフラインによって編集装置6へ入力する。入力さ
れた支店データはワークエリア内に記憶され、各文字コ
ードに対応する文字パターンを表示部に表示しながら、
訂正9校正、 II版形式の指定あるいは変更を行なう
。
■、基本字種の編集
基本字種を編集するための表示は、後述J−る共通レイ
アウト書体か書体別レイアウト書体のいずれかを選択し
て行なう。
アウト書体か書体別レイアウト書体のいずれかを選択し
て行なう。
前記共通レイアウト書体は、最終出力上における実際の
所望書体には関係なく、可読性、及び、編集装置自体の
表示機能にあわせて、基本字種に属する各字種について
、予め定められたパターンであり、実際には、編集装置
6内に設りだメモリく図示せず)に記憶してあればよい
。
所望書体には関係なく、可読性、及び、編集装置自体の
表示機能にあわせて、基本字種に属する各字種について
、予め定められたパターンであり、実際には、編集装置
6内に設りだメモリく図示せず)に記憶してあればよい
。
又、前記占体別しイアウ1−占体は、前記パターン供給
源8が有する書体別基本字種パターン11゛i報に塁づ
いて、編集装置6の表示1大能に適合1Jべく前記変換
部11で作成しICものである。
源8が有する書体別基本字種パターン11゛i報に塁づ
いて、編集装置6の表示1大能に適合1Jべく前記変換
部11で作成しICものである。
この際も、前記した入力装置における外字の入力の場合
と同様、ブロック14に示した前記書体別レイアウト書
体の情報が、ROM(図示けず)に予あ記憶しであるの
か、或いは、その都度外部より供給を受【プるのか等の
供給形式は問わない。
と同様、ブロック14に示した前記書体別レイアウト書
体の情報が、ROM(図示けず)に予あ記憶しであるの
か、或いは、その都度外部より供給を受【プるのか等の
供給形式は問わない。
そして、この書体別レイアウト書体はパターン供給源8
の情報に従って、編集装置6に適合寸べく作成したもの
であるので、少くとも元のパターンの特徴をかなり明瞭
に備えており、所望のレイアウトが可能となる。
の情報に従って、編集装置6に適合寸べく作成したもの
であるので、少くとも元のパターンの特徴をかなり明瞭
に備えており、所望のレイアウトが可能となる。
又、表示ドツト数やパターンデータのフA−マットが異
なる編集装置が複数台あるような場合でも、同一のパタ
ーン供給源からパターン情報の供給を受けているので略
同−の結果が期待出来、編集装置を効率的に運用する事
が可能となる。
なる編集装置が複数台あるような場合でも、同一のパタ
ーン供給源からパターン情報の供給を受けているので略
同−の結果が期待出来、編集装置を効率的に運用する事
が可能となる。
尚、以上述べた基本字種の編集に当って、前記共通レイ
アラ1−書体を使用するのが、或いは、m体刑レイアラ
1〜@ その目的に応じて使い分番ノればよく、字種の確認程度
で十分な場合には判読性のよい共通レイアウト書体を利
用すればよい。
アラ1−書体を使用するのが、或いは、m体刑レイアラ
1〜@ その目的に応じて使い分番ノればよく、字種の確認程度
で十分な場合には判読性のよい共通レイアウト書体を利
用すればよい。
■外字の編集
前記基本字種以外の外字の編集は、パターン供給源8が
有する、前記入力の場合と同じ外字パターン情報に基づ
いて作成したレイアウト用外字パターンを用いて行なう
。
有する、前記入力の場合と同じ外字パターン情報に基づ
いて作成したレイアウト用外字パターンを用いて行なう
。
勿論この場合においても、パターン情報の供給形式を問
わない点や元のパターンの特徴を明瞭に備えている点、
或いは、編集装置の効率的運用に役立つ点などは、前記
した場合と同じである。
わない点や元のパターンの特徴を明瞭に備えている点、
或いは、編集装置の効率的運用に役立つ点などは、前記
した場合と同じである。
[印字装置7]
前記編集装置6で所望の組版形式に編集された出力情報
は、オンラインまたはオフラインによってCRT写真植
字機やレーザ写真植字機、或いは、高解像疫ディスプレ
イ装置等の高品賀出力装冒7へ入ツノされる。
は、オンラインまたはオフラインによってCRT写真植
字機やレーザ写真植字機、或いは、高解像疫ディスプレ
イ装置等の高品賀出力装冒7へ入ツノされる。
前記出力情報は、文字等コード信号、パターン信号、或
い【よ、それらの混合情報として供給さ”れる。そして
、文字等コード信号が供給されたときは、それが前記基
本字種であるか外字であるかには係わりなく、前記パタ
ーン供給源8が右する書体別基本字種パターン情報、及
び外字パターン情報からめられる出力用パターン(ブL
1ツク15)の中から所望パターンを選択して印字、或
いは表示出力する。
い【よ、それらの混合情報として供給さ”れる。そして
、文字等コード信号が供給されたときは、それが前記基
本字種であるか外字であるかには係わりなく、前記パタ
ーン供給源8が右する書体別基本字種パターン情報、及
び外字パターン情報からめられる出力用パターン(ブL
1ツク15)の中から所望パターンを選択して印字、或
いは表示出力する。
尚、第2図に示した実施例では、パターン供給′m8を
出力装置7の外部に設【ノた場合を例示しであるが、本
発明方式はこれに限るものではなく、出力装置7がパタ
ーン供給源8を内蔵するものであってもよい。
出力装置7の外部に設【ノた場合を例示しであるが、本
発明方式はこれに限るものではなく、出力装置7がパタ
ーン供給源8を内蔵するものであってもよい。
このにうに出力装置7とパターン供給源8とが一体化し
ている場合は、出力装置7の性能に合わせたドツト数、
或いはデータフォーマットによってパターンデータが記
憶されているのが一般的である。
ている場合は、出力装置7の性能に合わせたドツト数、
或いはデータフォーマットによってパターンデータが記
憶されているのが一般的である。
従ってこの場合は、該出力装置7に適合し1=出力用パ
ターン情報を変換部12によって作成する過程は不要で
あり、パターン供給源8が有する情報の中から該当する
所望パターンの情報を直接選択することになる。
ターン情報を変換部12によって作成する過程は不要で
あり、パターン供給源8が有する情報の中から該当する
所望パターンの情報を直接選択することになる。
尚、以上説明してきた本発明方式の溝或はこれに限るも
のではなく、例えば編集装置の次段に校正用のプリンタ
を接続したり、編東装口を複数台接続したりすることも
可能であり、更に、第2図のパターン供給源8をシステ
ムリプライヤー側の書体データベースとするなど、本発
明方式は種々の構成においても適用J−ることができる
。
のではなく、例えば編集装置の次段に校正用のプリンタ
を接続したり、編東装口を複数台接続したりすることも
可能であり、更に、第2図のパターン供給源8をシステ
ムリプライヤー側の書体データベースとするなど、本発
明方式は種々の構成においても適用J−ることができる
。
[発明の効果]
以上述べてさたように、本発明は前記基本字種、及び、
外字を、各種処理段階での作業目的に適したパターンで
取扱うことができるようにすると共に、比較的使用頻度
の高い基本字種については、最終的に希望覆る印字書体
とは関係なく、採字または編集し易い(判読し易い)所
定の書体を用いて入力或いは編集作業が行えるようにし
、更に、前記作業目的に適した夫々のパターンを必要に
応じ、同一のパターン情報源に基づいて作成づ−ること
によって、入力装置2編集装置の汎用性向上と、出力R
1(を含めた統一性のあるシステムの4V+戊に資する
ものである。
外字を、各種処理段階での作業目的に適したパターンで
取扱うことができるようにすると共に、比較的使用頻度
の高い基本字種については、最終的に希望覆る印字書体
とは関係なく、採字または編集し易い(判読し易い)所
定の書体を用いて入力或いは編集作業が行えるようにし
、更に、前記作業目的に適した夫々のパターンを必要に
応じ、同一のパターン情報源に基づいて作成づ−ること
によって、入力装置2編集装置の汎用性向上と、出力R
1(を含めた統一性のあるシステムの4V+戊に資する
ものである。
第1図は従来にd3けるシステムを説明づ−るための構
成図、第2図は本発明の一実施例を示づシステムを説明
J−るための414成図である。 1 、 5 ・・・ 入 ノフ 装 買2.6・・・編
集装置 3.7・・・出力装置 4.9・・・外字作成装置 8・・・パターン供給源 10.11.12・・・変換部
成図、第2図は本発明の一実施例を示づシステムを説明
J−るための414成図である。 1 、 5 ・・・ 入 ノフ 装 買2.6・・・編
集装置 3.7・・・出力装置 4.9・・・外字作成装置 8・・・パターン供給源 10.11.12・・・変換部
Claims (6)
- (1)、入力装置より入力した所望の文字・約物・外字
・図形等(以下、文字等と言う)を編集装置に供給して
所望のレイアラ1〜に編集し、更に該編集結果を出力装
置に供給して所望の出力を1qるようにした文字等処理
方式において、 所望文字等の入ノjまたは該入力結果の確認に際し前記
入力装置は、任意所定字種の文字等(以下、基本字種と
言う)を、所望書体とは無関係に予め定めた書体く以下
、共通採字書体と言う)で表示し、前記基本字種以外の
文字?7(以下、外字と言う)を、別途パターン供給源
が有する外字パターン情報に基づいて作成した採字用外
字パターンで表示すると共に、 前記編集装置は入力装置からの信号を受(プて、前記基
本字種を所望書体とは無関係に予め定めた編集用書体く
以下、共通11791〜円体と言う)、又は、前記パタ
ーン供給源が右する書体別基本字種パターン情報に基づ
いて作成した書体別レイアウト古体のいずれかで表示す
ると共に、前記外字を、前記外字パターン情報と同一の
外字パターン情報に基づいて作成したレイアラ[へ用外
字パターンぐ表示し、 該編集装置で作成した文字等コード信号・パターン信号
等から成る出)j情報に基づいて所望レイアウトの出力
を出力装置で得るようにした文字等処理方式。 - (2)、前記特許請求の範囲第1項記載の文字等処理方
式において、前記出ツノ装置に前記文字等]−。 ド信号が供給されたとぎは、それが前記基本字l!Fか
外字かには係わりなく、前記パターン供給源が有する書
体別基本字種パターン情報、及び外字パターン情報と同
一のパターン情報に基づいて作成した出力用パターンの
中から該当する所望パターンを選択するようにした文字
等処理方式。 - (3)、前記特許請求の範囲第1項記載の文字等処理方
式において、前記出力装置に前記文字等コード信号が供
給されたときは、それが前記基本字種か外字かには係わ
りなく、前記パターン供給源が有りる書体別基本字種パ
ターン情報、及び外字パターン情報の中から該当する所
望パターンを選択Jるようにした文字等処理方式。 - (4)、前記特許請求の範囲第1項、又は第2項記載の
文字等処理方式において、前記パターン供給源を前記入
力装置、編集装置、及び出力装置とは別に設置した文字
等処理方式。 - (5)、前記特許請求の範囲第1項、または第3項記載
の文字等処理方式において、前記パターン供給源を前記
出ツノ装置の内部に設置した文字等処理方式。 - (6)、前記特許請求の範囲第1項記載の文字等処理方
式にd3いて、前記共通採字書体と共通レイアラ1−書
体を各字種向−のパターンとし1=文字等処理方式。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59046729A JPS60191292A (ja) | 1984-03-12 | 1984-03-12 | 文字等処理方式 |
| KR1019850000276A KR920000977B1 (ko) | 1984-03-12 | 1985-01-18 | 문자등 처리방식 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59046729A JPS60191292A (ja) | 1984-03-12 | 1984-03-12 | 文字等処理方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60191292A true JPS60191292A (ja) | 1985-09-28 |
Family
ID=12755420
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59046729A Pending JPS60191292A (ja) | 1984-03-12 | 1984-03-12 | 文字等処理方式 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60191292A (ja) |
| KR (1) | KR920000977B1 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62166465A (ja) * | 1986-01-18 | 1987-07-22 | Sanyo Electric Co Ltd | ワ−ドプロセツサ |
| JPS6444486A (en) * | 1987-08-12 | 1989-02-16 | Fujitsu Ltd | Character generation system |
| JPH01166091A (ja) * | 1987-12-22 | 1989-06-29 | Fujitsu Ltd | フォント制御装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58192127A (ja) * | 1982-05-05 | 1983-11-09 | Sanyo Electric Co Ltd | ワ−ドプロセツサ |
-
1984
- 1984-03-12 JP JP59046729A patent/JPS60191292A/ja active Pending
-
1985
- 1985-01-18 KR KR1019850000276A patent/KR920000977B1/ko not_active Expired
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58192127A (ja) * | 1982-05-05 | 1983-11-09 | Sanyo Electric Co Ltd | ワ−ドプロセツサ |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62166465A (ja) * | 1986-01-18 | 1987-07-22 | Sanyo Electric Co Ltd | ワ−ドプロセツサ |
| JPS6444486A (en) * | 1987-08-12 | 1989-02-16 | Fujitsu Ltd | Character generation system |
| JPH01166091A (ja) * | 1987-12-22 | 1989-06-29 | Fujitsu Ltd | フォント制御装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR850007130A (ko) | 1985-10-30 |
| KR920000977B1 (ko) | 1992-01-31 |
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