JPS6019162A - 表示装置 - Google Patents
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- JPS6019162A JPS6019162A JP58126220A JP12622083A JPS6019162A JP S6019162 A JPS6019162 A JP S6019162A JP 58126220 A JP58126220 A JP 58126220A JP 12622083 A JP12622083 A JP 12622083A JP S6019162 A JPS6019162 A JP S6019162A
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- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/50—Machine control of apparatus for electrographic processes using a charge pattern, e.g. regulating differents parts of the machine, multimode copiers, microprocessor control
- G03G15/5016—User-machine interface; Display panels; Control console
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
- Audible And Visible Signals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は複写に、プリンタ特に低価格で小型なパーソ
ナルユース指向の複写機に最適な複写機等の表示装置に
関する。
ナルユース指向の複写機に最適な複写機等の表示装置に
関する。
複写機は大川コピー向の高速機(コピー速度60枚/分
以上)、オフィス向の中速機(20〜50枚/分)、商
店や比較的小規模なオフィス向の低速機(20枚/分以
下)等がOA(オフィスオートメーション)化とともに
普及している。一方、いわゆるオートメーション化の進
展はOAからHA(ホームオートメーション)に及ぶに
至り、それに伴なって複写機もオフィシャルな用途とは
別に、個人的に所有し利用するパーソナルユース指向が
一般化しつつある。この場合の使用者は老若男女を問わ
ず広範囲にわたるからパーソナルユース指向の複写1幾
にあっては、むしろコピー速度よりも、その操作性と1
ilfi格が重要となる。すなわち、小型軽量で誰でも
どこでも簡便に気易く使用でさて、かつ個人負担できる
程度の低価格でなければならない。
以上)、オフィス向の中速機(20〜50枚/分)、商
店や比較的小規模なオフィス向の低速機(20枚/分以
下)等がOA(オフィスオートメーション)化とともに
普及している。一方、いわゆるオートメーション化の進
展はOAからHA(ホームオートメーション)に及ぶに
至り、それに伴なって複写機もオフィシャルな用途とは
別に、個人的に所有し利用するパーソナルユース指向が
一般化しつつある。この場合の使用者は老若男女を問わ
ず広範囲にわたるからパーソナルユース指向の複写1幾
にあっては、むしろコピー速度よりも、その操作性と1
ilfi格が重要となる。すなわち、小型軽量で誰でも
どこでも簡便に気易く使用でさて、かつ個人負担できる
程度の低価格でなければならない。
従ってマンマシンインターフェースとしての表示装置も
また、必然的にコンパクトで安く、しかも表示そのもの
が単純で、新油、なイメージのものである必要があるが
、現状は必ずしも満足されていない。
また、必然的にコンパクトで安く、しかも表示そのもの
が単純で、新油、なイメージのものである必要があるが
、現状は必ずしも満足されていない。
例えばこの種の一般向複写機の操作表示装置としては第
1図に示すものがある。
1図に示すものがある。
図において、1は2個の7セグメントLEI)(発光ダ
イオード)から成るコピー設定枚数及びコピーした紙の
枚数を表示する枚数表示手段、2はこのコピ一枚数を設
定する手段であるところのテンキーであり、図示しない
電源スィッチを押すと、自動的に前記表示手段1に標準
値として「1」の数字が衣示される。また、コピーした
い枚数をキー2から入力すると、その数字が1〜99の
範囲で表示される。
イオード)から成るコピー設定枚数及びコピーした紙の
枚数を表示する枚数表示手段、2はこのコピ一枚数を設
定する手段であるところのテンキーであり、図示しない
電源スィッチを押すと、自動的に前記表示手段1に標準
値として「1」の数字が衣示される。また、コピーした
い枚数をキー2から入力すると、その数字が1〜99の
範囲で表示される。
次ニ、コピースタートキー3を押すと、その設定1?示
は一旦「0」を衣示し、コピー済の紙が1枚宛排紙され
る毎に「+1」づつ積算してカウント枚数が数字で順次
光示されていく。4はコピーの濃1焚設疋手段で、調光
ノブ5を所定方向に移動させることによqコピー濃度の
設定を行なう。現時点での設定濃度は調光ノブ5の位置
で判断される。6は状態機能表示手段であり、転写紙が
無いことを点灯して表示する[紙無し一1表示ランプ6
a、トナーホッパー内のトナー不足を点灯して示す「ト
ナー無し」表示ランプ6b、「紙づまり」を点灯して表
示するrJAMJ9示ランプ6cを備えている。7けL
EDから成る運転表示手段であり、「コピー可」である
ことを示す「レディ表示J 7 a、「コピー中」であ
ることを示す[う/表示J7b、立上り時や異常時に「
コピ一本川」であることを示す[ノットレディ表示J7
cを゛備えている。8はコピー設定枚数のリセットとコ
ヒーI]コの運転中断時に用いる「クリヤ/ストップキ
ー」である。
は一旦「0」を衣示し、コピー済の紙が1枚宛排紙され
る毎に「+1」づつ積算してカウント枚数が数字で順次
光示されていく。4はコピーの濃1焚設疋手段で、調光
ノブ5を所定方向に移動させることによqコピー濃度の
設定を行なう。現時点での設定濃度は調光ノブ5の位置
で判断される。6は状態機能表示手段であり、転写紙が
無いことを点灯して表示する[紙無し一1表示ランプ6
a、トナーホッパー内のトナー不足を点灯して示す「ト
ナー無し」表示ランプ6b、「紙づまり」を点灯して表
示するrJAMJ9示ランプ6cを備えている。7けL
EDから成る運転表示手段であり、「コピー可」である
ことを示す「レディ表示J 7 a、「コピー中」であ
ることを示す[う/表示J7b、立上り時や異常時に「
コピ一本川」であることを示す[ノットレディ表示J7
cを゛備えている。8はコピー設定枚数のリセットとコ
ヒーI]コの運転中断時に用いる「クリヤ/ストップキ
ー」である。
しかしながら、このように構成された複写機の光示装置
にあっては、装置の各構成部品が大きく、従って表示装
置全体の所委スペースも大きくならざるを得ない。また
、その操作も、ノブ操作あり、キー操作ありで混み入り
、また表示形式も、まだ高IIIIIな7セグメ/トl
、HDをはじめ、LED索子、ランプと複雑多様でろっ
てパーソナルユーストシてはなじみにくい等という問題
点があった。
にあっては、装置の各構成部品が大きく、従って表示装
置全体の所委スペースも大きくならざるを得ない。また
、その操作も、ノブ操作あり、キー操作ありで混み入り
、また表示形式も、まだ高IIIIIな7セグメ/トl
、HDをはじめ、LED索子、ランプと複雑多様でろっ
てパーソナルユーストシてはなじみにくい等という問題
点があった。
この発明は設定した像形成枚数を表示又は像形成経過に
従った枚数を表示する枚数表示手段と、設定した像形成
濃度を表示する濃度表示手段とを備えた複写機、プリン
タ、ファクス等の操作表示装置におい゛C1前記枚数表
示手段および濃度表示手段によるそれぞれの表示を前記
それぞれの表示手段を構成するl、ED 、LC等の素
子の表示色開側1により行なうようにすることにより、
小型かつ安価で、しかも−見すれば、色の違いで容易に
その衣示状態を理解できる新規な複写1幾等の操作表示
装置を得ることを目的とする。
従った枚数を表示する枚数表示手段と、設定した像形成
濃度を表示する濃度表示手段とを備えた複写機、プリン
タ、ファクス等の操作表示装置におい゛C1前記枚数表
示手段および濃度表示手段によるそれぞれの表示を前記
それぞれの表示手段を構成するl、ED 、LC等の素
子の表示色開側1により行なうようにすることにより、
小型かつ安価で、しかも−見すれば、色の違いで容易に
その衣示状態を理解できる新規な複写1幾等の操作表示
装置を得ることを目的とする。
以−ト、この発明の一実施例を第2図ないし第11図に
基つき説明する。第2図は表示装置10の平間図である
。11はその表示部で、状態機能表示手段12と運転表
示手段13とコピー濃度表示手段14とコピ一枚数表示
手段15が設けである。
基つき説明する。第2図は表示装置10の平間図である
。11はその表示部で、状態機能表示手段12と運転表
示手段13とコピー濃度表示手段14とコピ一枚数表示
手段15が設けである。
状態機能表示手段22は「紙無し」を表示する1色のみ
発光する単色LED Lと、「トナー無し」を表示する
単色LED2と、「紙づまり」を表示する単色1.El
) 3を備え、運転表示手段13は「レディ表示」の単
色LiflD4と「う/表示」の単色LED5を備えて
いる。コピー濃度表示手段14は、赤の発光色を有する
単色LED(j、黄の発光色を有する単色LED7、緑
4の発光色をゼする単色LED8、オレンジの発光色を
有する単色LE1)9、青の発光色を有する単色Lgl
)10を横一列に配設して成り、コピ一枚数表示手段1
5は複写機の最大可能な連続コピ一枚数(図示の例では
[0枚)と同様の2色(この場合、赤と緑)に発光する
多色LEDII〜20を同じく横一列に配設して構成し
である。16は操作部で、K1はコピースタートキー、
K2はコピ一枚数表示手段15によって表示されたコピ
ー設定枚数をリセットしたり、コピーを中断したりする
際に用いるクリヤ/ストップキーである。16ai、j
コピ一枚数設定手段で、カウントアツプキーに3とカウ
ントダウンキーに4を備え、この両キーの操作でコピ一
枚数表示手段15のLEI)11〜20を点灯、寸たけ
消灯させる。16bはコピー濃度表示手段で、濃度設定
キーに6、コピー濃度の設定を自動で標準濃度に設定す
るのに用いるオートキーに、および前記濃度設定キーに
、で5段階の濃度のうちのいずれかに任意に設定する際
に用いるマニュアルキーにヮを0111えている。
発光する単色LED Lと、「トナー無し」を表示する
単色LED2と、「紙づまり」を表示する単色1.El
) 3を備え、運転表示手段13は「レディ表示」の単
色LiflD4と「う/表示」の単色LED5を備えて
いる。コピー濃度表示手段14は、赤の発光色を有する
単色LED(j、黄の発光色を有する単色LED7、緑
4の発光色をゼする単色LED8、オレンジの発光色を
有する単色LE1)9、青の発光色を有する単色Lgl
)10を横一列に配設して成り、コピ一枚数表示手段1
5は複写機の最大可能な連続コピ一枚数(図示の例では
[0枚)と同様の2色(この場合、赤と緑)に発光する
多色LEDII〜20を同じく横一列に配設して構成し
である。16は操作部で、K1はコピースタートキー、
K2はコピ一枚数表示手段15によって表示されたコピ
ー設定枚数をリセットしたり、コピーを中断したりする
際に用いるクリヤ/ストップキーである。16ai、j
コピ一枚数設定手段で、カウントアツプキーに3とカウ
ントダウンキーに4を備え、この両キーの操作でコピ一
枚数表示手段15のLEI)11〜20を点灯、寸たけ
消灯させる。16bはコピー濃度表示手段で、濃度設定
キーに6、コピー濃度の設定を自動で標準濃度に設定す
るのに用いるオートキーに、および前記濃度設定キーに
、で5段階の濃度のうちのいずれかに任意に設定する際
に用いるマニュアルキーにヮを0111えている。
なお、[)1■記コピ一枚数表示手段15およびコピー
at佑表示手段14に使用した多色LIBI)、には第
3図(a)ないしtelに示すようなものがある。第2
図(alおよび(blに示す多色LEDは、2つのエレ
メントの入ったLEI)f:、その時の状態に応じて発
光色を選定するものである。すなわち、2個のLEDを
包含して1個のしEl)を構成した2色、L E L)
L、で、発光色の組合わせは使用の状況に応じて適宜組
合わせれば艮い。ただし外観上は1個のしIC1)であ
Σが、回路上は第2図(d)に示すように2個であるた
め、制イ卸回路は2個必要となる。
at佑表示手段14に使用した多色LIBI)、には第
3図(a)ないしtelに示すようなものがある。第2
図(alおよび(blに示す多色LEDは、2つのエレ
メントの入ったLEI)f:、その時の状態に応じて発
光色を選定するものである。すなわち、2個のLEDを
包含して1個のしEl)を構成した2色、L E L)
L、で、発光色の組合わせは使用の状況に応じて適宜組
合わせれば艮い。ただし外観上は1個のしIC1)であ
Σが、回路上は第2図(d)に示すように2個であるた
め、制イ卸回路は2個必要となる。
牛lr、第2図(ejないし!g)に示す多色Lj&D
け、l(9近開発さn、たフルカラー1.EDと称し、
印加電圧k K化させることにより、赤、黄、オレンジ
。
け、l(9近開発さn、たフルカラー1.EDと称し、
印加電圧k K化させることにより、赤、黄、オレンジ
。
緑および責と発光色を自由に変化させることができるも
のであり、従来のマルチカラーL El)と称し、赤、
黄、オレンジおよび緑と発光色が変化する多色1.El
)に、第3図tc+に示す腎の発光色を有するLEI)
を付加したものである。第3図te+はその仕様を示す
。こ、のフルカラー1. E D”L、+ の発光色制
御には、(イ)マイクロコンピュータ(以下、1可CU
と称す)からのデジタル信号に応じて印加電圧を変化さ
せる回路、例えばl)/Aコンバータをけ加する方法、
(口IMcUのポートにコンデ/fおよび抵抗によって
(イ4成する積分回路を設(−′r、パルス幅変調(以
下、PWM変調と称す)をプログラムで行なって印加電
圧をテジタル的に変化させる方法、ビiMclJのポー
トの対応により、抵抗分割によって′電圧を変化させて
発光色を変化させる方法等が考えられる。
のであり、従来のマルチカラーL El)と称し、赤、
黄、オレンジおよび緑と発光色が変化する多色1.El
)に、第3図tc+に示す腎の発光色を有するLEI)
を付加したものである。第3図te+はその仕様を示す
。こ、のフルカラー1. E D”L、+ の発光色制
御には、(イ)マイクロコンピュータ(以下、1可CU
と称す)からのデジタル信号に応じて印加電圧を変化さ
せる回路、例えばl)/Aコンバータをけ加する方法、
(口IMcUのポートにコンデ/fおよび抵抗によって
(イ4成する積分回路を設(−′r、パルス幅変調(以
下、PWM変調と称す)をプログラムで行なって印加電
圧をテジタル的に変化させる方法、ビiMclJのポー
トの対応により、抵抗分割によって′電圧を変化させて
発光色を変化させる方法等が考えられる。
次に、第4図に基づいて、との発明の操作表示装置を適
用し碍る複写機を説明する。
用し碍る複写機を説明する。
20は複写機の本体、Pet)はこの本体20内に回転
自在に装着した感光体ドラムで、その感光体ドラムPC
LIの表面は分光感度550〜600finをピーク値
とする有機半導体により形成されている。従って後述す
る光源もこの分光特性に合わせである。M1φはこの感
光体ドラムPCDの駆動源としてのメインモータで、5
SL(+(ソリッドステートリレー)を介して制御する
交流u4+モータを用いている。PGけ前記感光体ドラ
ムPCDと連動して111!1転する穴あき円板21と
、フォトインタラブタ22とを有するパルスジエイ、v
−タ、’13はこのパルスジェネレータのパルスで制御
されるパルスモータP1ν1により移動する移動形の原
稿台で、元の位置へ戻る場合は、倍のパルス速度により
高速に戻る。FLはこの)IA稿置台23セットしたオ
リジナル原イイ、うの露光照明用光臨であるところの2
0W螢光灯で、2少〕自己置しである。CLはオリジナ
ル原稿で反射さ71.た螢光灯からの反射光を小党して
、目IJ記感光体ドラムPCL)上に送り、等倍像を結
1オするための光学系としてのセルフオツグVンス(フ
ァイバーレンズ)、CCはコロナ放’t4iによ!2感
光体ドラムPCL)光面を+600Vしこ・;i旨IL
させ為だめの帯電チャージャ、ELは潜像を114成し
た回転体ドラムPC[J表面の余分の゛電位のパージケ
行なうだめのイレースランプで、サイズの小さなオリジ
ナル原稿等を使用した場合に生じる感光体ドラムの偏っ
た劣化および余分pトナーノヘタつきを防止する。この
実施例においてけイレースランプELにLEI)を用い
ている。24はトナーホッパー25中のトナーを送給す
ることにより感光体ドラムPCD上の潜像をトナーを付
着させて顕像化する現像部であり、カートリッジ化して
、黒、青、セピアの3色を自由に選択できるようにしで
ある。なお、この複写機に用いるトナーは、1成分トナ
ーを採用しているため、現像部24はトナー補給のみで
、トナー濃度コントロールは必要ない。26は転写紙を
入れる着脱自在の給紙カセット27を支持するカセット
台、28はこの給紙カセット27内の転写紙を本体20
内へ給紙するための給紙クラッチM C、を備えた給紙
ローラ、29は転写用紙を感光体ドラムPCD上の像と
位置合わせ(先端合わせ)+[り側1するためのレジス
トクラッチ+V+ C2を備えたレジストローラ、TC
はこのレジストローラ29で送られた転写紙を、その表
面側からプラスに帯電させてトナ−を転写紙に吸引させ
るだめの転写コロナ帯電器、TLは転写の終った感光体
ドラムPCL)と転写紙との除電を行なう転写ランプで
、この実施例においてけJ、、 EDを用いている。3
0は感光体ドラムPにL)の残有トナーをブイイドまた
はファーブラシによりかき落すクリーナー、QLはトナ
ーを除去した感光体ドラムPCL)の表面電位をほぼ0
■にするための除電う/プで、LMDにより構成されて
いる。31は転写、除電した転写紙を搬送するi般送ベ
ルト、32けこの搬送ベルト31に転写厭盆吸引するバ
キュームモータ、33は搬送されてきた転写紙をヒータ
ーHにより加熱すると共に加圧して、トナーの融着を行
なうだめの定着ローラー、34は排紙コロ、35は排紙
された転写紙を貯える01紙スト、ツカ−である。なお
、F IVIは排熱用ファンである。なお、以上の構成
を有する複写1表の本体20内には、所定の制御を行な
うために、後述する各棟センサが設けである。例えは、
Phは前記螢光灯FLの近傍に設け、露光量を検知する
ための太陽電池等から成るフォトセンサーである。
自在に装着した感光体ドラムで、その感光体ドラムPC
LIの表面は分光感度550〜600finをピーク値
とする有機半導体により形成されている。従って後述す
る光源もこの分光特性に合わせである。M1φはこの感
光体ドラムPCDの駆動源としてのメインモータで、5
SL(+(ソリッドステートリレー)を介して制御する
交流u4+モータを用いている。PGけ前記感光体ドラ
ムPCDと連動して111!1転する穴あき円板21と
、フォトインタラブタ22とを有するパルスジエイ、v
−タ、’13はこのパルスジェネレータのパルスで制御
されるパルスモータP1ν1により移動する移動形の原
稿台で、元の位置へ戻る場合は、倍のパルス速度により
高速に戻る。FLはこの)IA稿置台23セットしたオ
リジナル原イイ、うの露光照明用光臨であるところの2
0W螢光灯で、2少〕自己置しである。CLはオリジナ
ル原稿で反射さ71.た螢光灯からの反射光を小党して
、目IJ記感光体ドラムPCL)上に送り、等倍像を結
1オするための光学系としてのセルフオツグVンス(フ
ァイバーレンズ)、CCはコロナ放’t4iによ!2感
光体ドラムPCL)光面を+600Vしこ・;i旨IL
させ為だめの帯電チャージャ、ELは潜像を114成し
た回転体ドラムPC[J表面の余分の゛電位のパージケ
行なうだめのイレースランプで、サイズの小さなオリジ
ナル原稿等を使用した場合に生じる感光体ドラムの偏っ
た劣化および余分pトナーノヘタつきを防止する。この
実施例においてけイレースランプELにLEI)を用い
ている。24はトナーホッパー25中のトナーを送給す
ることにより感光体ドラムPCD上の潜像をトナーを付
着させて顕像化する現像部であり、カートリッジ化して
、黒、青、セピアの3色を自由に選択できるようにしで
ある。なお、この複写機に用いるトナーは、1成分トナ
ーを採用しているため、現像部24はトナー補給のみで
、トナー濃度コントロールは必要ない。26は転写紙を
入れる着脱自在の給紙カセット27を支持するカセット
台、28はこの給紙カセット27内の転写紙を本体20
内へ給紙するための給紙クラッチM C、を備えた給紙
ローラ、29は転写用紙を感光体ドラムPCD上の像と
位置合わせ(先端合わせ)+[り側1するためのレジス
トクラッチ+V+ C2を備えたレジストローラ、TC
はこのレジストローラ29で送られた転写紙を、その表
面側からプラスに帯電させてトナ−を転写紙に吸引させ
るだめの転写コロナ帯電器、TLは転写の終った感光体
ドラムPCL)と転写紙との除電を行なう転写ランプで
、この実施例においてけJ、、 EDを用いている。3
0は感光体ドラムPにL)の残有トナーをブイイドまた
はファーブラシによりかき落すクリーナー、QLはトナ
ーを除去した感光体ドラムPCL)の表面電位をほぼ0
■にするための除電う/プで、LMDにより構成されて
いる。31は転写、除電した転写紙を搬送するi般送ベ
ルト、32けこの搬送ベルト31に転写厭盆吸引するバ
キュームモータ、33は搬送されてきた転写紙をヒータ
ーHにより加熱すると共に加圧して、トナーの融着を行
なうだめの定着ローラー、34は排紙コロ、35は排紙
された転写紙を貯える01紙スト、ツカ−である。なお
、F IVIは排熱用ファンである。なお、以上の構成
を有する複写1表の本体20内には、所定の制御を行な
うために、後述する各棟センサが設けである。例えは、
Phは前記螢光灯FLの近傍に設け、露光量を検知する
ための太陽電池等から成るフォトセンサーである。
第5図はこの発明の一実施例の具体的回路構成を示す図
である。
である。
この複写機の制御には周知の制御手段であるマイクロコ
ンピュータで構成され、例えばU、は4にバイト比(J
M、256バイトRAIVI、16ビツトX2チヤンネ
ルの内部カウンター、シリアル入出力端子、及び24ビ
ツトのI10ボートを内蔵した1チツプマイクロコンピ
ユータ(以下、MCUと称す)、U2は2にバイトのプ
ログラムメモリと16ラインのIloが内蔵されたj1
0付RQM%U3は22ラインの110ポートおよびタ
イマーを内蔵した256バイトのl−LAMであり、以
上のMCtJU、と1(、OM U 2およびl(A
M U、。
ンピュータで構成され、例えばU、は4にバイト比(J
M、256バイトRAIVI、16ビツトX2チヤンネ
ルの内部カウンター、シリアル入出力端子、及び24ビ
ツトのI10ボートを内蔵した1チツプマイクロコンピ
ユータ(以下、MCUと称す)、U2は2にバイトのプ
ログラムメモリと16ラインのIloが内蔵されたj1
0付RQM%U3は22ラインの110ポートおよびタ
イマーを内蔵した256バイトのl−LAMであり、以
上のMCtJU、と1(、OM U 2およびl(A
M U、。
けアドレス・データバスライ/およびコントロールライ
ンにより接続され−Cおり、この実施例の光示装置10
it 1tAivlU、に接続さrl、でいる。また
この実施例においては、表示部11に使用する多色LE
IJには第4図(clに示したフルカラーLEDを使用
しており、このフルカフ−LgDtt〜20を点灯させ
る方法としては、前述の(ロ)に示した方法を用いて魚
釣させるようにしている。すなわち。
ンにより接続され−Cおり、この実施例の光示装置10
it 1tAivlU、に接続さrl、でいる。また
この実施例においては、表示部11に使用する多色LE
IJには第4図(clに示したフルカラーLEDを使用
しており、このフルカフ−LgDtt〜20を点灯させ
る方法としては、前述の(ロ)に示した方法を用いて魚
釣させるようにしている。すなわち。
■もo hi u 、において、ポートPAφ〜PA、
およびポートPRφ〜PB3には第5図(bl 、 t
C)に示すNPNパワートランジスタT、、1)NPパ
ワートランジスタ■、および積分回路(凡人、曵+ C
O) +([も a、it、 、C,)、()もc、l
も2 + C2) +(l(、d 、R3,C3) 、
(l(e 、R4、c、 )を介し°C機械状態を示
すt、gL)t〜5、濃度設定表示用フルカラーLEI
)6〜lOおよび枚数表示用フルカラーLEIJtt〜
20が5個単位で時分割Vこ開側[できるように接続芒
れている。また、ポー1− F’ Bφ〜PB、及びP
B、〜PB、には前記N1”Nパワートランジスタ■、
およびインバータIを介して各操作キーに、〜に、(K
8は診断ガイドキー)が、前記LEDl〜5及びフルカ
ラーLE l) 6〜20のi′1ill@]と同時に
スギャンすることができるように接続されている。
およびポートPRφ〜PB3には第5図(bl 、 t
C)に示すNPNパワートランジスタT、、1)NPパ
ワートランジスタ■、および積分回路(凡人、曵+ C
O) +([も a、it、 、C,)、()もc、l
も2 + C2) +(l(、d 、R3,C3) 、
(l(e 、R4、c、 )を介し°C機械状態を示
すt、gL)t〜5、濃度設定表示用フルカラーLEI
)6〜lOおよび枚数表示用フルカラーLEIJtt〜
20が5個単位で時分割Vこ開側[できるように接続芒
れている。また、ポー1− F’ Bφ〜PB、及びP
B、〜PB、には前記N1”Nパワートランジスタ■、
およびインバータIを介して各操作キーに、〜に、(K
8は診断ガイドキー)が、前記LEDl〜5及びフルカ
ラーLE l) 6〜20のi′1ill@]と同時に
スギャンすることができるように接続されている。
なお、前記フルカラーL E IJ ycは、この実施
例においては、プログラムによるPWMi調と積分回路
の組合わせによって1.9v、3.5vの21川の電圧
を適宜印加し、赤と胃の2色を:il!fL X発光さ
せるようになっている。
例においては、プログラムによるPWMi調と積分回路
の組合わせによって1.9v、3.5vの21川の電圧
を適宜印加し、赤と胃の2色を:il!fL X発光さ
せるようになっている。
また、U3において、PA、PB、PCは入出力ポート
でPA−1はメインモータ■目ψに、PA−2は給紙ク
ラッチ1φ01に、PA−3はレジストクラッチMC2
に、Pバー4はパルスモータPIViに、PA−5はク
リーナー30によりかき落された使用済トナーを1般送
するバイブレータ−VF<Vこ、PA−60“前百己帯
電チャージャーCCおよび転写コロナ帯゛也器TUに接
続される高圧電源ユニットHvに、PA−7は本体20
のドアスイッチの開放、あるいけヒーターの熱暴走時の
サーモスイッチのOFFによるパワーフェイルを検知し
てMCUUlの割り込みに入力するようVこし文パワー
リレーPRに、PA−8は前記ヒーターHに接続される
ヒーターコントロールHCyClPB−1はliJ記螢
光灯FLに接続されるランプコントロールLCに、PB
−2ないしPB−4はイレースランプELに、PB−5
は除電ランプQLに、P8−6・は1転写ランプTLに
、Pt3−7は各操作キーを押すと不快感を伴なわない
音を発するブザーBUに夫々第4図tb+に示すNPN
パワートランジスタT、およびバッファ8Fを介して接
続されている。
でPA−1はメインモータ■目ψに、PA−2は給紙ク
ラッチ1φ01に、PA−3はレジストクラッチMC2
に、Pバー4はパルスモータPIViに、PA−5はク
リーナー30によりかき落された使用済トナーを1般送
するバイブレータ−VF<Vこ、PA−60“前百己帯
電チャージャーCCおよび転写コロナ帯゛也器TUに接
続される高圧電源ユニットHvに、PA−7は本体20
のドアスイッチの開放、あるいけヒーターの熱暴走時の
サーモスイッチのOFFによるパワーフェイルを検知し
てMCUUlの割り込みに入力するようVこし文パワー
リレーPRに、PA−8は前記ヒーターHに接続される
ヒーターコントロールHCyClPB−1はliJ記螢
光灯FLに接続されるランプコントロールLCに、PB
−2ないしPB−4はイレースランプELに、PB−5
は除電ランプQLに、P8−6・は1転写ランプTLに
、Pt3−7は各操作キーを押すと不快感を伴なわない
音を発するブザーBUに夫々第4図tb+に示すNPN
パワートランジスタT、およびバッファ8Fを介して接
続されている。
一力、PC−iには現像部24内のトナーの残量を検知
するフォトセンサ、すなわちトナー残鮭検知手段36か
らの信号がTTLインバータ■を介して入力されており
、この入力信号により、MCLJ U、はアドレスデー
タバスラインを介して1to st u 2のプログラ
ムを適宜実行させLEi)2を点月させる。PC−2に
は前記」般送バイブレークV)(により皺送された使用
済で回収したトナーのオーバフローの有無を検知するフ
ォトセンサ、すなわち回収トナー検知手段37からの信
号がインバータ■を介して入力されている。PC−3に
は原稿台23にオリジナル原稿が載置されているか否か
を検知干るフォトセンサ、すなわち原稿検知手段38か
らの信号がインバータIを介して入力されている。PC
−4には給紙カセット円の転写紙の有無を検知するフォ
トセンサ、すなわち、カセット紙検知手段39からの信
号がインバータ■を介して入力されており、この入力信
号により、LED lは前記L E D 2と同様にし
て点灯する。
するフォトセンサ、すなわちトナー残鮭検知手段36か
らの信号がTTLインバータ■を介して入力されており
、この入力信号により、MCLJ U、はアドレスデー
タバスラインを介して1to st u 2のプログラ
ムを適宜実行させLEi)2を点月させる。PC−2に
は前記」般送バイブレークV)(により皺送された使用
済で回収したトナーのオーバフローの有無を検知するフ
ォトセンサ、すなわち回収トナー検知手段37からの信
号がインバータ■を介して入力されている。PC−3に
は原稿台23にオリジナル原稿が載置されているか否か
を検知干るフォトセンサ、すなわち原稿検知手段38か
らの信号がインバータIを介して入力されている。PC
−4には給紙カセット円の転写紙の有無を検知するフォ
トセンサ、すなわち、カセット紙検知手段39からの信
号がインバータ■を介して入力されており、この入力信
号により、LED lは前記L E D 2と同様にし
て点灯する。
PC−5には転写部41の紙づまりを検知するフォトセ
ンサ、すなわち転写部ジャム検知手段40からの1u号
がインバータ■を介して入力されており、LED3は前
記LED2と同様にして点灯する。PC−5には前記排
紙ストッカー35に排紙されたコピ一枚数を検知するフ
ォトセンサ、すなわち排紙検知手段41からの信号が排
紙毎(・仁入力され、仁わにより、予じめ自tlA己カ
ウントアツフ゛キーに3およびカウントダウンキーに4
によって設定されて宵に点灯しているフルカラーI、E
DLL〜20は前記LED2の点灯と同様Vこして、発
光色が排紙毎に赤に変化する。
ンサ、すなわち転写部ジャム検知手段40からの1u号
がインバータ■を介して入力されており、LED3は前
記LED2と同様にして点灯する。PC−5には前記排
紙ストッカー35に排紙されたコピ一枚数を検知するフ
ォトセンサ、すなわち排紙検知手段41からの信号が排
紙毎(・仁入力され、仁わにより、予じめ自tlA己カ
ウントアツフ゛キーに3およびカウントダウンキーに4
によって設定されて宵に点灯しているフルカラーI、E
DLL〜20は前記LED2の点灯と同様Vこして、発
光色が排紙毎に赤に変化する。
なお、MCUU、において、ポートT1には感光体ドラ
ムPet)に設置rfだパルスジェネレータPGのフォ
トインタラプタ22の回路により発生したドラムクロッ
クとしてのクロックパルスが入力されており、この人力
パルスで一イベントカウンターはイベントモードで起動
し、ノくルスを読み取って行く。このイベントカウンタ
ーはMCUU、のプログラムの実行と無関係にノ・−ド
的に進めて行くから、MCLILJ、はプログラムによ
ってポートT、のレジスタを診照してシーケンスの進行
をチェックし、負荷のセット、リセットを行なう。ポー
トT2には交流電源を投入することによりゼロクロスパ
ルスヲ発生するゼロクロスノくルス発生回路42からの
パルスが入力されている。このノ<ルスのエツジを検知
すると、MCUU、はイベントモードより内部カウンタ
ーモードに変換される0ポートX1 、X2には12M
H2で発振する水晶発振子が接続されており、内部カウ
ンタは11式のパルス間隔でカウントを開始する。従っ
て1個のゼロクロスパルスの入力かう次のゼロクロスパ
ルスの入力までの間、前記内部カウンタでカウントする
ことにより、交流電源の波長を計測でき、従って5 Q
l−f y、、6 g l−1zの識別及び、後述す
るヒーターHの位相制御幅を決定するのに使用できる。
ムPet)に設置rfだパルスジェネレータPGのフォ
トインタラプタ22の回路により発生したドラムクロッ
クとしてのクロックパルスが入力されており、この人力
パルスで一イベントカウンターはイベントモードで起動
し、ノくルスを読み取って行く。このイベントカウンタ
ーはMCUU、のプログラムの実行と無関係にノ・−ド
的に進めて行くから、MCLILJ、はプログラムによ
ってポートT、のレジスタを診照してシーケンスの進行
をチェックし、負荷のセット、リセットを行なう。ポー
トT2には交流電源を投入することによりゼロクロスパ
ルスヲ発生するゼロクロスノくルス発生回路42からの
パルスが入力されている。このノ<ルスのエツジを検知
すると、MCUU、はイベントモードより内部カウンタ
ーモードに変換される0ポートX1 、X2には12M
H2で発振する水晶発振子が接続されており、内部カウ
ンタは11式のパルス間隔でカウントを開始する。従っ
て1個のゼロクロスパルスの入力かう次のゼロクロスパ
ルスの入力までの間、前記内部カウンタでカウントする
ことにより、交流電源の波長を計測でき、従って5 Q
l−f y、、6 g l−1zの識別及び、後述す
るヒーターHの位相制御幅を決定するのに使用できる。
ポート■NTには、本体のドアスイッチDSの開放や、
ヒータの熱暴走によるサーモスイッチTSのOF ii
lによるパワーフェイルを検知した信号が割込みに入力
され、この入力によりプログラムの実行を一時中断させ
る。
ヒータの熱暴走によるサーモスイッチTSのOF ii
lによるパワーフェイルを検知した信号が割込みに入力
され、この入力によりプログラムの実行を一時中断させ
る。
ナオ、ACLJはe−MO81CICより4’rj成さ
れた診断と故障のガイダンスを行なう音声合成器で、前
H己MCLIU、、にもUMLJ2 、RAtvlU3
にデータバスラインおよびコントロールラインで接続さ
れており、データバスラインより読み出された信号は増
幅器A N Pを介してスピーカーSPより警報音とし
て外部へ出力する。43は第5図(dlに示すバッテリ
′屯源で、電源ダウン時のデータ保持用奎びに前記音声
合成器ACUのバックアップ電池である。44け原稿濃
度パターン認識装装置である。
れた診断と故障のガイダンスを行なう音声合成器で、前
H己MCLIU、、にもUMLJ2 、RAtvlU3
にデータバスラインおよびコントロールラインで接続さ
れており、データバスラインより読み出された信号は増
幅器A N Pを介してスピーカーSPより警報音とし
て外部へ出力する。43は第5図(dlに示すバッテリ
′屯源で、電源ダウン時のデータ保持用奎びに前記音声
合成器ACUのバックアップ電池である。44け原稿濃
度パターン認識装装置である。
第5図は、表示装置10を備えた複写機のシステム構成
図であり、前記制御手段、MCLJU、等から成るコン
トローラ系を中心に、表示装置10およびメインモータ
1νIMをはじめとする被制御系と排紙検知手段41等
から成るセンザ系が配置しである。パーソナルユース指
向の複写機を対象とするこのシステムは、各行の制御を
特に低価格で自動化することが考慮されている。
図であり、前記制御手段、MCLJU、等から成るコン
トローラ系を中心に、表示装置10およびメインモータ
1νIMをはじめとする被制御系と排紙検知手段41等
から成るセンザ系が配置しである。パーソナルユース指
向の複写機を対象とするこのシステムは、各行の制御を
特に低価格で自動化することが考慮されている。
例えば、ヒーターHの制御にはサーミスタNTCにより
得られる電圧レベルをA/D変換して温度に応じた電力
制御を行なうようになっている。
得られる電圧レベルをA/D変換して温度に応じた電力
制御を行なうようになっている。
この実施例においては、特別な回路を用いず、コントロ
ール系のM CU U 1の内部カウンターの起動と、
ゼロクロス検知機能によって行なわれるようになってい
る。すなわち、前記ゼロクロスパルス発生回路42から
発生したゼロクロスパルスの立上がり、立下がりのエツ
ジを検出し、内部カウンターを始動させて′慰力位相制
御が行なわれる。
ール系のM CU U 1の内部カウンターの起動と、
ゼロクロス検知機能によって行なわれるようになってい
る。すなわち、前記ゼロクロスパルス発生回路42から
発生したゼロクロスパルスの立上がり、立下がりのエツ
ジを検出し、内部カウンターを始動させて′慰力位相制
御が行なわれる。
従って低温時には全波の電力がヒーターコントロールH
Cに供給され、高温時には所定のデユーティ制御が行な
われる。
Cに供給され、高温時には所定のデユーティ制御が行な
われる。
なお、電源を投入するとヒーターHには全サイクル′屯
力が投入されコピーモードとなるが、その後、n[定時
間(1〜2分間)内にコピースタートキーに1が押され
ないと、タイマーが作動し、V2デユーチーサイクルの
待機モードに変る。コピ一枚数設定またはコピースター
トキー作動の信号が入力されると、再び自動的にコピー
モードに変換して全サイクル電力が供給される。上述の
ヒーターHの待機モードからコピーモー、ドへの変換ハ
、その他例えば、超音波素子や、赤外線素子7il−備
えた人体センサ45を複写機に設置し、とn、らで人体
の接近を検知して行なうようにしても良い。
力が投入されコピーモードとなるが、その後、n[定時
間(1〜2分間)内にコピースタートキーに1が押され
ないと、タイマーが作動し、V2デユーチーサイクルの
待機モードに変る。コピ一枚数設定またはコピースター
トキー作動の信号が入力されると、再び自動的にコピー
モードに変換して全サイクル電力が供給される。上述の
ヒーターHの待機モードからコピーモー、ドへの変換ハ
、その他例えば、超音波素子や、赤外線素子7il−備
えた人体センサ45を複写機に設置し、とn、らで人体
の接近を検知して行なうようにしても良い。
また、光源としての螢光灯FLの自動調光は、原稿濃度
パターン認識装置1144に設けた安価な1個のフォト
ダイオードPL)により、露光走査中にリアルタイムで
原稿濃度を検知し、そのフォトダイオードPDからのア
ナログ信号をA/Dz換してランプコントロールLCを
介して螢光i1’FLにフィードバックしたことにより
、デジタルで光源の制御が自動的に行なえるようになっ
ている。従って、後述するようにマニュアルでコピー濃
度を設定する場合は別として、オリジナル原稿の濃度に
最適な光量が自動的に設定されるようになっている。
パターン認識装置1144に設けた安価な1個のフォト
ダイオードPL)により、露光走査中にリアルタイムで
原稿濃度を検知し、そのフォトダイオードPDからのア
ナログ信号をA/Dz換してランプコントロールLCを
介して螢光i1’FLにフィードバックしたことにより
、デジタルで光源の制御が自動的に行なえるようになっ
ている。従って、後述するようにマニュアルでコピー濃
度を設定する場合は別として、オリジナル原稿の濃度に
最適な光量が自動的に設定されるようになっている。
また、電#1等の変動に関係なく、常に安定したJ9[
・皮の11fIの光…:を目動的に維持するために、例
えば太1顯電池等のフォトセンサによって螢光灯FLか
らの光叶を検知し、その光性に応じて約20に11zの
基準周波数をPWIVI(パルス幅変調)を行なうよう
になっている。これにより、例えば、冷間時等の立上が
りには基準周波数の高周波の全サイクルを用いて点灯さ
せ、光量が安定した場合には設置した値(例えば、l/
2デユーテイ)に調光させるようにすることができ、立
上がり時間を極めて短縮できるようになっている。
・皮の11fIの光…:を目動的に維持するために、例
えば太1顯電池等のフォトセンサによって螢光灯FLか
らの光叶を検知し、その光性に応じて約20に11zの
基準周波数をPWIVI(パルス幅変調)を行なうよう
になっている。これにより、例えば、冷間時等の立上が
りには基準周波数の高周波の全サイクルを用いて点灯さ
せ、光量が安定した場合には設置した値(例えば、l/
2デユーテイ)に調光させるようにすることができ、立
上がり時間を極めて短縮できるようになっている。
なお、立上がり時間を早くさせるために、電極を常時予
熱しておく場合もある。
熱しておく場合もある。
以上の構成を有する表示装置において、濃度設定は、前
述のようにオートキーに6を押せば、自動的に濃度設定
を行なうことができるが、またマニュアルキーに7を押
し、濃度設定キーに、を操“作して所望の段階(図示の
例では5段階)を以下のように選定することも可能とな
っている。すなわち、濃度設定キーに、を押すと、表示
部11にあるコピー濃度表示手段14である5個の発光
色の異なるLbD6〜10がその時点での設定値から明
るい方向に順次シフトしつつ点灯する。最大値まで、す
なわち青の発光色を有するLEI)I Qが点灯するま
でシフトして行くと、今度は逆に暗い方向に向って順次
シフトして行き、最小値まで、すなわち赤の発光色を有
するL E I) 5が点灯するまでシフトしてゆくと
、所定のタイムラグの後、再び最大値方向へのシフトを
始める。このように、濃度設定キーに、を押し続けると
最大値から最小値間の往復シフトを続ける。従って設定
したい値に相当するLEDが点灯した時、指を離すこと
により、望みのコピー濃度が設定される。
述のようにオートキーに6を押せば、自動的に濃度設定
を行なうことができるが、またマニュアルキーに7を押
し、濃度設定キーに、を操“作して所望の段階(図示の
例では5段階)を以下のように選定することも可能とな
っている。すなわち、濃度設定キーに、を押すと、表示
部11にあるコピー濃度表示手段14である5個の発光
色の異なるLbD6〜10がその時点での設定値から明
るい方向に順次シフトしつつ点灯する。最大値まで、す
なわち青の発光色を有するLEI)I Qが点灯するま
でシフトして行くと、今度は逆に暗い方向に向って順次
シフトして行き、最小値まで、すなわち赤の発光色を有
するL E I) 5が点灯するまでシフトしてゆくと
、所定のタイムラグの後、再び最大値方向へのシフトを
始める。このように、濃度設定キーに、を押し続けると
最大値から最小値間の往復シフトを続ける。従って設定
したい値に相当するLEDが点灯した時、指を離すこと
により、望みのコピー濃度が設定される。
なお、シフトのさせ方としては、上記のように往(iシ
フトさせながら点灯させて行く代りに、第7図に示すよ
うに、暗から明へと一方方向にのみシフトし、最大値に
達すると再び、暗からスタートするようにした循環シフ
トとすることもT3]能である。
フトさせながら点灯させて行く代りに、第7図に示すよ
うに、暗から明へと一方方向にのみシフトし、最大値に
達すると再び、暗からスタートするようにした循環シフ
トとすることもT3]能である。
また、離反設定操作を次のように行なうようにすること
もb1能である。すなわち、コピー濃度設定キーに、の
最初のワンタッチでり、El)6〜10が、Mil記往
q>あるいは循環シフトを始め、所望の値に相当する1
、El)が点灯した時、第2のキータッチを設定するよ
うにすることも可能である。これにより、旋度設定キー
に、を押し続ける必要はなくなる。
もb1能である。すなわち、コピー濃度設定キーに、の
最初のワンタッチでり、El)6〜10が、Mil記往
q>あるいは循環シフトを始め、所望の値に相当する1
、El)が点灯した時、第2のキータッチを設定するよ
うにすることも可能である。これにより、旋度設定キー
に、を押し続ける必要はなくなる。
当初の電源オン時あるいけオートシャットオフが作動し
た時には、濃度は中点の標準値(LEI)8の点灯した
状態)に自動的に設定される。
た時には、濃度は中点の標準値(LEI)8の点灯した
状態)に自動的に設定される。
次に第2図に示す操作表示装置の表示部11 VCおけ
るコピ一枚数表示動作を、第8図のフローチャートによ
ね説明する。
るコピ一枚数表示動作を、第8図のフローチャートによ
ね説明する。
このフローチャートは、コピー設定枚数がコピー&数光
示手段15のフルカラーI、EDの宵の煮切により表示
された後、コピースタートキーに1を押すと、コピー排
紙毎にMiJ記宵に点灯していたフルカラーL1弓りが
、l灯づつ赤に変化して行く場合のものである。
示手段15のフルカラーI、EDの宵の煮切により表示
された後、コピースタートキーに1を押すと、コピー排
紙毎にMiJ記宵に点灯していたフルカラーL1弓りが
、l灯づつ赤に変化して行く場合のものである。
ROM U 2に書き込まれているプログラムがスター
トすると、MeLIU、はまず、コピ一枚数設定手段1
6aのカウントアツプキーに3が押されているか否かの
テストを行なう(ステップ1)。
トすると、MeLIU、はまず、コピ一枚数設定手段1
6aのカウントアツプキーに3が押されているか否かの
テストを行なう(ステップ1)。
押さn、ていなけれはステップ10にジヤンプし、押さ
れていればステップ3へ進む(ステップ2)。
れていればステップ3へ進む(ステップ2)。
チャタリングによる誤動作防止のために10〜30m式
の沈黙時間を経た後(ステップ3)、さらに誤動作防止
のためにステップトステツプ3を再び繰り返す(ステッ
プ4)。コピ一枚数表示手段15のフルカラーL、El
)11〜20がすでに育で点灯しているか否かのテスト
を行なう(ステップ5)。全部すでに点灯していれば、
すなわち、可能な設定枚数がすでに入力されていればス
テップ9ヘジヤンプし、カウントアツプキーに3による
コピ一枚数増加へのシフト動作を停止する(ステップ6
)。全部のフルカラー1.El)が背に点灯していなけ
れば、隣りのフルカラーLEDを1個点灯させる(ステ
レブ7)。この後、約3QQ(1−1mのインターバル
を経て(ステップ8)、ステップ1へ戻る。以後、カウ
ントアツプキーに3を押し続けると、ステップトステツ
プ8を繰り返し行ない、全点灯するまでjl@次1個づ
つ背に点灯して行き、設定枚数を1枚づつ増加して行く
。全部のフルカラーLEDが宵に点灯すると、背での点
灯のシフトは停止する(ステップ9)つ次に、カウント
ダウンキーに4が押されているか否かのテストを行なう
(ステップ10)。押されていなけれはステップ17ヘ
ジヤンプし、押され、ていればステップ12へ進む(ス
テップ11)、、チャタリングによる誤動作防止のため
に10〜30H1secの沈黙時間を経た後、さらに誤
動作防止のためにステップ10〜ステツプ11を繰り返
す(ステップ12)。続いて1枚のコピーが=1能であ
るか、すなわち[個のl、El)のみ宵で点灯している
か否かのテストを行ない、フルカラーL E Dが1個
のみ赤色で、Q、灯していた場合には、ただちに青すな
わちカラントモ二ド変化させる(ステップ13)。これ
は、枚数が設定され、多数のフルカラーLEDが宵に点
灯していた表して本所定時間内にコピースタートキーが
押されない時には、オートシャットオフの機能が働いて
1個のフルカラーLEJJの責の点灯のみとなるからで
ある。そして、1個の−みの点灯の場合、減算動作は停
止してステップ17ヘジヤンプし、複数のフルカラーL
gDが背で点灯していればステップ16へ進む(ステッ
プ14)。ここで、複数の育で点灯しているフルカラー
L E 1)のうち、右端のフルカラー1.nlJを
1個消灯式せる(ステップ15)。この後、約300m
5ecのインターバルを経て(ステップ16)、ステッ
プ10へ戻る。以後、カウントタウンキーに4を押して
いる間、ステップ10〜ステツプ16を繰り返し行ない
、青に点灯しているLEDのうち右端より順次1個づつ
消灯して行く。次にクリヤ/ストップキーに2のテスト
が行なわnl、機械がRUN状態にない時にはクリヤキ
ーとして作用し、設定したデータをクリヤして全て初期
モード、すなわちコピ一枚数が1枚の状態にする(ステ
ップ17)。クリヤ/ストップキーに2が押されたか否
かのテストはステップ3と同様に、チヤタリングによる
誤動作防止用の沈黙時間を経−C2回行なわれる(ステ
ップ18)。クリヤ/ストップキーに2が押されていれ
は、フルカラーL、hit)L、、のみが宵色に点灯し
、残りは消灯する(ステップ19)。次にコピースター
トキーに1のテストを、f4’l A己カウントアツプ
キーに3とカウントダウンキーに、の場合と同様に2(
ロ)行なう(ステップ20)。
の沈黙時間を経た後(ステップ3)、さらに誤動作防止
のためにステップトステツプ3を再び繰り返す(ステッ
プ4)。コピ一枚数表示手段15のフルカラーL、El
)11〜20がすでに育で点灯しているか否かのテスト
を行なう(ステップ5)。全部すでに点灯していれば、
すなわち、可能な設定枚数がすでに入力されていればス
テップ9ヘジヤンプし、カウントアツプキーに3による
コピ一枚数増加へのシフト動作を停止する(ステップ6
)。全部のフルカラー1.El)が背に点灯していなけ
れば、隣りのフルカラーLEDを1個点灯させる(ステ
レブ7)。この後、約3QQ(1−1mのインターバル
を経て(ステップ8)、ステップ1へ戻る。以後、カウ
ントアツプキーに3を押し続けると、ステップトステツ
プ8を繰り返し行ない、全点灯するまでjl@次1個づ
つ背に点灯して行き、設定枚数を1枚づつ増加して行く
。全部のフルカラーLEDが宵に点灯すると、背での点
灯のシフトは停止する(ステップ9)つ次に、カウント
ダウンキーに4が押されているか否かのテストを行なう
(ステップ10)。押されていなけれはステップ17ヘ
ジヤンプし、押され、ていればステップ12へ進む(ス
テップ11)、、チャタリングによる誤動作防止のため
に10〜30H1secの沈黙時間を経た後、さらに誤
動作防止のためにステップ10〜ステツプ11を繰り返
す(ステップ12)。続いて1枚のコピーが=1能であ
るか、すなわち[個のl、El)のみ宵で点灯している
か否かのテストを行ない、フルカラーL E Dが1個
のみ赤色で、Q、灯していた場合には、ただちに青すな
わちカラントモ二ド変化させる(ステップ13)。これ
は、枚数が設定され、多数のフルカラーLEDが宵に点
灯していた表して本所定時間内にコピースタートキーが
押されない時には、オートシャットオフの機能が働いて
1個のフルカラーLEJJの責の点灯のみとなるからで
ある。そして、1個の−みの点灯の場合、減算動作は停
止してステップ17ヘジヤンプし、複数のフルカラーL
gDが背で点灯していればステップ16へ進む(ステッ
プ14)。ここで、複数の育で点灯しているフルカラー
L E 1)のうち、右端のフルカラー1.nlJを
1個消灯式せる(ステップ15)。この後、約300m
5ecのインターバルを経て(ステップ16)、ステッ
プ10へ戻る。以後、カウントタウンキーに4を押して
いる間、ステップ10〜ステツプ16を繰り返し行ない
、青に点灯しているLEDのうち右端より順次1個づつ
消灯して行く。次にクリヤ/ストップキーに2のテスト
が行なわnl、機械がRUN状態にない時にはクリヤキ
ーとして作用し、設定したデータをクリヤして全て初期
モード、すなわちコピ一枚数が1枚の状態にする(ステ
ップ17)。クリヤ/ストップキーに2が押されたか否
かのテストはステップ3と同様に、チヤタリングによる
誤動作防止用の沈黙時間を経−C2回行なわれる(ステ
ップ18)。クリヤ/ストップキーに2が押されていれ
は、フルカラーL、hit)L、、のみが宵色に点灯し
、残りは消灯する(ステップ19)。次にコピースター
トキーに1のテストを、f4’l A己カウントアツプ
キーに3とカウントダウンキーに、の場合と同様に2(
ロ)行なう(ステップ20)。
コヒースタートキーに、が押されていれば、ステップ2
2ヘスキツプし、押されていなければリターンして図示
しないコピー前の機緘の条トドテストを行ない、再びス
テップ1Vこ入力される(ステップ21)。−また、ス
テップ22が実行さね、る前に、ステップ3およびステ
ップ12におけると同様のチャツタリングによる誤動作
防止のプログラムが実行される。統御てコピースタート
キーに1の入力で、コピー設定枚数表示がコピーカウン
ト表示に変換される(ステップ22)。
2ヘスキツプし、押されていなければリターンして図示
しないコピー前の機緘の条トドテストを行ない、再びス
テップ1Vこ入力される(ステップ21)。−また、ス
テップ22が実行さね、る前に、ステップ3およびステ
ップ12におけると同様のチャツタリングによる誤動作
防止のプログラムが実行される。統御てコピースタート
キーに1の入力で、コピー設定枚数表示がコピーカウン
ト表示に変換される(ステップ22)。
次eこ、ステレブ23により、感光体ドラムPCDの帯
電、露光、現像部24での現像、転写紙の転写、クリー
ナー30によるクリーニング、定着ローラ33による定
着、排紙コロ34にょる排紙という一連の公知の複写プ
ロセスに必要な動作が行なわれる。そして、排紙コント
ロールが行なわれ、定着プロセスを終了したコピー紙は
拷h(ストッカーに整理される(ステップ24)。排紙
出口におかれた排紙検知手段41のチェックにより、排
紙されたか否かのテストを行い(ステップ25)、コピ
ー紙排紙毎に、すでに青に点灯していたフルカラーLE
I)が順次赤に変化して行く(ステップ26)。この後
、設定枚数と排紙枚数の比較が行なわれ(ステップ27
)、一致していればコピー動作は終了する。また、一致
していなければ(ステップ2)ヘジャンプして設定枚数
と排紙枚数が等しくなるまでコピー動作を続ける(ステ
ップ28)。コピー動作終了後、感光体ドラムPCLI
のクリーニング及びメカニカルな後工程、すなわち初期
、設定が行なわれる(ステップ29)。コピー動作が終
了し所定時間(約1〜2分)経過したか否かのテストを
行なう(ステップ30)。なお、このテストは、ステッ
プ29の実行中に行なわれることは邑うまでもないが、
さらに以後のステップ43まで同様である。そして、t
yr定時間が経過していなけわ、ばステップ36にジャ
ンプしくステップ31)、経過していればさらにオート
シャットオフ時間(ステップ31の経過時間も含めて約
2〜3分)経過しているか否かのテストを行なう(ステ
ップ32)。オートシャットオフ時間に達していなけれ
ばステップ35ヘジヤンプし、達しCいればステップ3
4へ進む(ステップ33)。
電、露光、現像部24での現像、転写紙の転写、クリー
ナー30によるクリーニング、定着ローラ33による定
着、排紙コロ34にょる排紙という一連の公知の複写プ
ロセスに必要な動作が行なわれる。そして、排紙コント
ロールが行なわれ、定着プロセスを終了したコピー紙は
拷h(ストッカーに整理される(ステップ24)。排紙
出口におかれた排紙検知手段41のチェックにより、排
紙されたか否かのテストを行い(ステップ25)、コピ
ー紙排紙毎に、すでに青に点灯していたフルカラーLE
I)が順次赤に変化して行く(ステップ26)。この後
、設定枚数と排紙枚数の比較が行なわれ(ステップ27
)、一致していればコピー動作は終了する。また、一致
していなければ(ステップ2)ヘジャンプして設定枚数
と排紙枚数が等しくなるまでコピー動作を続ける(ステ
ップ28)。コピー動作終了後、感光体ドラムPCLI
のクリーニング及びメカニカルな後工程、すなわち初期
、設定が行なわれる(ステップ29)。コピー動作が終
了し所定時間(約1〜2分)経過したか否かのテストを
行なう(ステップ30)。なお、このテストは、ステッ
プ29の実行中に行なわれることは邑うまでもないが、
さらに以後のステップ43まで同様である。そして、t
yr定時間が経過していなけわ、ばステップ36にジャ
ンプしくステップ31)、経過していればさらにオート
シャットオフ時間(ステップ31の経過時間も含めて約
2〜3分)経過しているか否かのテストを行なう(ステ
ップ32)。オートシャットオフ時間に達していなけれ
ばステップ35ヘジヤンプし、達しCいればステップ3
4へ進む(ステップ33)。
カウント表示モードより枚数設定モードに変換すると共
にオートシャットオフ機能を動作させることにより、コ
ピ一枚数表示手段15のフルカラーLEIJIIのみを
宵に点灯させ、かつ悄機モードに変戻してヒーターHの
電力を半分に制nする(ステップ34)。また、ステッ
プ35においては、カウント表示モードから枚数設定モ
ードへ変換し、これにより、クリヤ/ストップキーに2
またはカウントアツプキーに3%カウントダウンキーに
4による新たなエントリーが行なわれない限り、現在セ
ットされている値をフル6カラーLEI)の宵の点灯に
よって表示する。さらに、前記所定時間に達していない
場合にも、カウント表示モードから枚数設定モードへの
変換はクリヤ/ストップキーに2%コピースタートキー
に1、カウントアツプキーに3、カウントダウンキーに
4によって行なわれる(ステップ36〜ステツプ45)
。すなわち、ステップ36によりコピースタートキーに
1が押されているか否かのテストを行なう。押されてい
ればステップ22ヘジヤンブし、枚数設定モードで表示
される(ステップ37)。クリヤ/ストップキーに2が
押されているか否かのテストを行なう(ステップ37)
。押されていれば、ステップ19ヘジヤンプして枚数設
厘モードで表示し、押されていなければ、ステップ40
へ進む(ステップ39)。次に、カウントアツプキーに
3が押されているか否かのテストを行なう(ステップ4
0)。押されていればステップ44ヘジヤンプして枚数
設定モードで衣示し、押されていなければステップ42
へ進む(ステップ41)。カウントダウンキーに4が押
されているか否かのテストを行なう(ステップ42)。
にオートシャットオフ機能を動作させることにより、コ
ピ一枚数表示手段15のフルカラーLEIJIIのみを
宵に点灯させ、かつ悄機モードに変戻してヒーターHの
電力を半分に制nする(ステップ34)。また、ステッ
プ35においては、カウント表示モードから枚数設定モ
ードへ変換し、これにより、クリヤ/ストップキーに2
またはカウントアツプキーに3%カウントダウンキーに
4による新たなエントリーが行なわれない限り、現在セ
ットされている値をフル6カラーLEI)の宵の点灯に
よって表示する。さらに、前記所定時間に達していない
場合にも、カウント表示モードから枚数設定モードへの
変換はクリヤ/ストップキーに2%コピースタートキー
に1、カウントアツプキーに3、カウントダウンキーに
4によって行なわれる(ステップ36〜ステツプ45)
。すなわち、ステップ36によりコピースタートキーに
1が押されているか否かのテストを行なう。押されてい
ればステップ22ヘジヤンブし、枚数設定モードで表示
される(ステップ37)。クリヤ/ストップキーに2が
押されているか否かのテストを行なう(ステップ37)
。押されていれば、ステップ19ヘジヤンプして枚数設
厘モードで表示し、押されていなければ、ステップ40
へ進む(ステップ39)。次に、カウントアツプキーに
3が押されているか否かのテストを行なう(ステップ4
0)。押されていればステップ44ヘジヤンプして枚数
設定モードで衣示し、押されていなければステップ42
へ進む(ステップ41)。カウントダウンキーに4が押
されているか否かのテストを行なう(ステップ42)。
押されていればステップ45ヘジヤンプして設定モード
で宍示し、押されていなけわ、ばステップ29ヘジヤン
プしてコピー終了以後のプログラムルーチンを繰り返し
て実行スる(ステップ43)。また、ステップ44、ス
テップ45は、前記ステップ22と同様である。
で宍示し、押されていなけわ、ばステップ29ヘジヤン
プしてコピー終了以後のプログラムルーチンを繰り返し
て実行スる(ステップ43)。また、ステップ44、ス
テップ45は、前記ステップ22と同様である。
々お、前記実施例においては、濃度表示手段14に5個
の発光色の異なるLEI)を使用して5段1♀1′の濃
度設定表示を行なう場合を示したが、特に5 、l15
ノL EDを使用しなくとも、第3図tal 、 (c
lに示すような1個の単色LED(例えば緑に発色する
)と2個の2色LED(例えfば赤とKに発色する)と
を使用して5段階の#度設定表示を行なうこともできる
。すなわち、第9図において、ライターキーK +−%
:押すとバックライトによって[LIll TE IL
Jの文字が浮び上がると共に基準値とするLaが縁に
点灯する。これによりrl)Aj(K lv Lも」の
文字11見えない。その十1ライターキーに+、を押し
続けるとLaからLb、Lcと順次赤に点灯してシフト
する。さらにライターキーKLを押し続けると、再び基
準値Laの緑が点灯し、同様に循環シフトを繰り返す。
の発光色の異なるLEI)を使用して5段1♀1′の濃
度設定表示を行なう場合を示したが、特に5 、l15
ノL EDを使用しなくとも、第3図tal 、 (c
lに示すような1個の単色LED(例えば緑に発色する
)と2個の2色LED(例えfば赤とKに発色する)と
を使用して5段階の#度設定表示を行なうこともできる
。すなわち、第9図において、ライターキーK +−%
:押すとバックライトによって[LIll TE IL
Jの文字が浮び上がると共に基準値とするLaが縁に
点灯する。これによりrl)Aj(K lv Lも」の
文字11見えない。その十1ライターキーに+、を押し
続けるとLaからLb、Lcと順次赤に点灯してシフト
する。さらにライターキーKLを押し続けると、再び基
準値Laの緑が点灯し、同様に循環シフトを繰り返す。
また、ダーカーキ−KDf押すとバックライトによって
r J) A RKEl(、’Jの文字が浮び上がると
共に基準値とするLaが緑に点灯する。これによIJ
r L I G l−I T E RJの文字は児えな
い。そのままターカーキーKnを押し続けると、Laか
ら青(/CLb、Lcが順次点灯してソフトする。さら
にターカーキーKoを押し続けると循環シフトを繰り返
す。また、この場合の設定キーとしてライターキーKr
、、ターカーキ−KD (7) 24vJJヲ設nタカ
、[L I Gl−IT E L(j f(7)シフト
、rDARKEJでのシフトを父互に行なうようにすれ
ば1個の設定キーにすることもi」能である。このよう
に1個の単色LEDと2個の2色I、El)の合計3個
のLEI)で5段階の濃度の表示を行なえるため、表示
手段の占有面積を減少させることができる。さらに、こ
のシフトのさせ方で、1個の単色LEDと4個の2色L
EDの合計5個のLEDを用いれば10段階の濃度設定
が可能になる。
r J) A RKEl(、’Jの文字が浮び上がると
共に基準値とするLaが緑に点灯する。これによIJ
r L I G l−I T E RJの文字は児えな
い。そのままターカーキーKnを押し続けると、Laか
ら青(/CLb、Lcが順次点灯してソフトする。さら
にターカーキーKoを押し続けると循環シフトを繰り返
す。また、この場合の設定キーとしてライターキーKr
、、ターカーキ−KD (7) 24vJJヲ設nタカ
、[L I Gl−IT E L(j f(7)シフト
、rDARKEJでのシフトを父互に行なうようにすれ
ば1個の設定キーにすることもi」能である。このよう
に1個の単色LEDと2個の2色I、El)の合計3個
のLEI)で5段階の濃度の表示を行なえるため、表示
手段の占有面積を減少させることができる。さらに、こ
のシフトのさせ方で、1個の単色LEDと4個の2色L
EDの合計5個のLEDを用いれば10段階の濃度設定
が可能になる。
また、第10図に示すものは、L E l) 6〜IO
のうち、LEi)6.7が青Vと、L、h:l)8が緑
に、Lgl)9.10が赤に点灯し、Lh:D8の点灯
を基準値として、その基準値より暗をLEI)9.t。
のうち、LEi)6.7が青Vと、L、h:l)8が緑
に、Lgl)9.10が赤に点灯し、Lh:D8の点灯
を基準値として、その基準値より暗をLEI)9.t。
により2段階に表示し、基準値より明をLEI)7゜6
により2段階に表示するようにしたものである。
により2段階に表示するようにしたものである。
なお、MiJ述までは、5個あるいは3個のLEI)を
使用してe曳を5段階委るいは10段段階こ表示するこ
とができるとしたが、さらに、他の個数の単色LEDお
よび多色LED等を組合わせて所望の段階数の濃+1&
示を行なうことも可能である。
使用してe曳を5段階委るいは10段段階こ表示するこ
とができるとしたが、さらに、他の個数の単色LEDお
よび多色LED等を組合わせて所望の段階数の濃+1&
示を行なうことも可能である。
もつとも4個あるいけ10個のようシこ偶数個とした場
合には中点の表示が行なえないが、このような場合には
、例えばシフト状態を続行させながらコピースタートキ
、−に、をスタートする(と自動的に41−準値濃度に
設定できるようにすわば良い。
合には中点の表示が行なえないが、このような場合には
、例えばシフト状態を続行させながらコピースタートキ
、−に、をスタートする(と自動的に41−準値濃度に
設定できるようにすわば良い。
土だ、複数のLEDを用いなくとも5段階以下のu I
I 表示には、フル力9−LEEL)あるいはマルチカ
ラーL1.:l)を1個使用し、設定濃度の段階に応じ
て発色を変化させるよ5うVこしても艮い。
I 表示には、フル力9−LEEL)あるいはマルチカ
ラーL1.:l)を1個使用し、設定濃度の段階に応じ
て発色を変化させるよ5うVこしても艮い。
さらに、前記実施例に示したコピ一枚数表示手段15は
フルカラーLEDを10個用いてカウント枚数表示およ
び設定枚数表示の双方を同一のLEl)で行なった場合
を示したが、特にこの場合に限らず、第11図に示すよ
うに、コピ一枚数設定手段15を例えば緑の発光色金有
する10個の単色LEDから成る設定枚数表示手段15
aと、赤の発光色を有する10個の単色LEDから成る
カウント枚数表示手段15bとにより構成し、設定枚数
表示と、カウント枚数表示を別々に行なうようにしても
艮い。
フルカラーLEDを10個用いてカウント枚数表示およ
び設定枚数表示の双方を同一のLEl)で行なった場合
を示したが、特にこの場合に限らず、第11図に示すよ
うに、コピ一枚数設定手段15を例えば緑の発光色金有
する10個の単色LEDから成る設定枚数表示手段15
aと、赤の発光色を有する10個の単色LEDから成る
カウント枚数表示手段15bとにより構成し、設定枚数
表示と、カウント枚数表示を別々に行なうようにしても
艮い。
また、フルカラー1.Ell、るいは単色1.El)を
用いず、2色1. E l)あるいはその他の多色1.
El)を使用することも可能であり、最大可能な設屋松
数も10枚とは限らず、表示装置10のスペース等によ
り、適宜変史可能であることはぎうまでもない。
用いず、2色1. E l)あるいはその他の多色1.
El)を使用することも可能であり、最大可能な設屋松
数も10枚とは限らず、表示装置10のスペース等によ
り、適宜変史可能であることはぎうまでもない。
以上説明したように、この発明の表示装置は、枚数表示
手段およびa反表示手段によるそれぞれの表示を1,1
31)等の素子の表示色制御により行なうよう罠したの
で、−児するだけで容易に表示状態を理解でき、極めて
操作性が向上すると共に表示装置の小型化、コストの低
減を図ることができるという効果がある。また、表示装
置の色彩が豊かになり意匠上の効果も向上する。
手段およびa反表示手段によるそれぞれの表示を1,1
31)等の素子の表示色制御により行なうよう罠したの
で、−児するだけで容易に表示状態を理解でき、極めて
操作性が向上すると共に表示装置の小型化、コストの低
減を図ることができるという効果がある。また、表示装
置の色彩が豊かになり意匠上の効果も向上する。
第1図は従来の複写機の表示装置6の平面図、第2図な
い17第11図はこの発明の一実施例を示すもので、第
2図は表示装置の平面図、第3図は多色L1川〕を示す
図で、(atは2色L E l)を示す側断面図、(1
))けfa)に示したものの等廁回路図、[C1はフル
カラ〜l、JすDの側断面図、fdJld責色1.El
)を示す側面図、(elは(C1に示したものの仕杓2
を示す図、l:64図は第2図Vこ、示した表示装置を
適用し得る複写機の要部0IlI面図、第5図ta+は
第2図に示したものの具体的回路構成を示す図、同図(
blはNPNパワートランジスタを示す図、同図tel
はPNPパワートランジスタを示す図、同図(diはバ
ッテリ電掠の回路図、第6図は第4図に示したもののシ
ステム構成図、第7図は第2図に示した表示装置におけ
る濃度設定手段の循環シフトを示す図、第8図は第2図
tこ示した表示装置におけるコピ一枚数表示!lib作
のフローチャート、第9図はこの発明の表示装置眞にお
ける濃度表示手段の他の例を示す図、第10図は同じく
この発明の表示装置面における濃度表示手段の他の例を
示す図、第11図はこの発明の表示装置におけるコピ一
枚数表示手段の他の例を示す図である。 10・・・・・・・・表示装置 14・・・・・・・・・コピー濃度表示手段15・・・
・・・・・・コピ一枚数表示手段第7図 (a) 第5図 (b) (c)
い17第11図はこの発明の一実施例を示すもので、第
2図は表示装置の平面図、第3図は多色L1川〕を示す
図で、(atは2色L E l)を示す側断面図、(1
))けfa)に示したものの等廁回路図、[C1はフル
カラ〜l、JすDの側断面図、fdJld責色1.El
)を示す側面図、(elは(C1に示したものの仕杓2
を示す図、l:64図は第2図Vこ、示した表示装置を
適用し得る複写機の要部0IlI面図、第5図ta+は
第2図に示したものの具体的回路構成を示す図、同図(
blはNPNパワートランジスタを示す図、同図tel
はPNPパワートランジスタを示す図、同図(diはバ
ッテリ電掠の回路図、第6図は第4図に示したもののシ
ステム構成図、第7図は第2図に示した表示装置におけ
る濃度設定手段の循環シフトを示す図、第8図は第2図
tこ示した表示装置におけるコピ一枚数表示!lib作
のフローチャート、第9図はこの発明の表示装置眞にお
ける濃度表示手段の他の例を示す図、第10図は同じく
この発明の表示装置面における濃度表示手段の他の例を
示す図、第11図はこの発明の表示装置におけるコピ一
枚数表示手段の他の例を示す図である。 10・・・・・・・・表示装置 14・・・・・・・・・コピー濃度表示手段15・・・
・・・・・・コピ一枚数表示手段第7図 (a) 第5図 (b) (c)
Claims (1)
- 設定した像形成枚数又は、像形成過程に従った枚数を表
示する像形成枚数表示手段と、設定した像形成濃度を表
示する#度衣示手段とを備えた表示装置において、前記
枚数表示手段および濃度表示手段によるそれぞれの表示
を前記それぞれの表示手段を構成する素子の表示負制@
1により行なうようにしたことを特徴とする表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58126220A JPS6019162A (ja) | 1983-07-13 | 1983-07-13 | 表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58126220A JPS6019162A (ja) | 1983-07-13 | 1983-07-13 | 表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6019162A true JPS6019162A (ja) | 1985-01-31 |
Family
ID=14929714
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58126220A Pending JPS6019162A (ja) | 1983-07-13 | 1983-07-13 | 表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6019162A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2004101900A1 (ja) | 2003-05-13 | 2004-11-25 | Hinode, Ltd. | 地下構造物用蓋 |
-
1983
- 1983-07-13 JP JP58126220A patent/JPS6019162A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2004101900A1 (ja) | 2003-05-13 | 2004-11-25 | Hinode, Ltd. | 地下構造物用蓋 |
| JP2009030436A (ja) * | 2003-05-13 | 2009-02-12 | License & Property Control:Kk | 地下構造物用蓋 |
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