JPS6019331A - 通信システム - Google Patents
通信システムInfo
- Publication number
- JPS6019331A JPS6019331A JP58128113A JP12811383A JPS6019331A JP S6019331 A JPS6019331 A JP S6019331A JP 58128113 A JP58128113 A JP 58128113A JP 12811383 A JP12811383 A JP 12811383A JP S6019331 A JPS6019331 A JP S6019331A
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- JP
- Japan
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- communication
- cable
- optical fiber
- gas
- communication system
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004891 communication Methods 0.000 title claims abstract description 56
- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims abstract description 17
- 239000013307 optical fiber Substances 0.000 claims abstract description 16
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- 238000012423 maintenance Methods 0.000 abstract description 5
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- 238000013461 design Methods 0.000 description 1
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04B—TRANSMISSION
- H04B10/00—Transmission systems employing electromagnetic waves other than radio-waves, e.g. infrared, visible or ultraviolet light, or employing corpuscular radiation, e.g. quantum communication
- H04B10/25—Arrangements specific to fibre transmission
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Cable Transmission Systems, Equalization Of Radio And Reduction Of Echo (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、主に都市ガスのように距離的に長くまた面積
的に広いエリヤに亘る供給形態が採られている流体供給
設備ておいて、流体の安定供給、保安等のために製造所
や供給所、各ステーションと中央指令室とのあいだ、流
体需要先(顧客)と支社・支店などの事業所とのあいだ
、文には事業所と事業所からのガス工事等の発注を受け
る工事会社とのあいだ等に亘って各種データや指令情報
等の通信が行々えるように通信ケーブルをグローバルネ
ットワーク化しである通信システムに関する。
的に広いエリヤに亘る供給形態が採られている流体供給
設備ておいて、流体の安定供給、保安等のために製造所
や供給所、各ステーションと中央指令室とのあいだ、流
体需要先(顧客)と支社・支店などの事業所とのあいだ
、文には事業所と事業所からのガス工事等の発注を受け
る工事会社とのあいだ等に亘って各種データや指令情報
等の通信が行々えるように通信ケーブルをグローバルネ
ットワーク化しである通信システムに関する。
上記のようなグローバルネットワーク化ケーブルの場合
、光フアイバーケーブルの場合のいずれであっても、電
柱・サポート類を多数設置する架空線方式か、若しくは
地中に電線管を埋設する地下線方式かが考えられるが、
何れの方式にあ・いても上述の如く広域エリヤに「fる
ネットワークの形成に際して極めて犬規イ莫な工事を要
して設備コストが膨大になるばかりで々く、特に情報伝
送知の大きい光ファイバーケーフルを使用する場合、そ
の光フアイバー自体の張力は金属に比べて弱く、それを
補うためにテンションワイヤーが内蔵されているから、
電柱、サポート、地下管等の設計強度を光ファイバーケ
ーブルの強度に応じたものにする必要があり、これが施
工及びシステム全体のコストヲ一層増大−する要因にも
々る。
、光フアイバーケーブルの場合のいずれであっても、電
柱・サポート類を多数設置する架空線方式か、若しくは
地中に電線管を埋設する地下線方式かが考えられるが、
何れの方式にあ・いても上述の如く広域エリヤに「fる
ネットワークの形成に際して極めて犬規イ莫な工事を要
して設備コストが膨大になるばかりで々く、特に情報伝
送知の大きい光ファイバーケーフルを使用する場合、そ
の光フアイバー自体の張力は金属に比べて弱く、それを
補うためにテンションワイヤーが内蔵されているから、
電柱、サポート、地下管等の設計強度を光ファイバーケ
ーブルの強度に応じたものにする必要があり、これが施
工及びシステム全体のコストヲ一層増大−する要因にも
々る。
本発明は、かかる実情に鑑み、広域エリヤに亘る通信ケ
ーブルネットワークを設備経済性ならびに、メンテナン
スの面で有利な状態に形成することができる通信システ
ムを提供する点に目的がある。
ーブルネットワークを設備経済性ならびに、メンテナン
スの面で有利な状態に形成することができる通信システ
ムを提供する点に目的がある。
上記の目的を達成するために開発された本発明に係る通
信システムの特徴構成は、流体導音の外周面にその管軸
線方向に沿って通信ケーブルを敷設し、そのケーブルの
末端に通信用送受信装置を、かつ中央及び適宜箇所に通
信センターを設備しである点に存し、このような特徴構
成を有する本発明の作用効果は次の通りである。
信システムの特徴構成は、流体導音の外周面にその管軸
線方向に沿って通信ケーブルを敷設し、そのケーブルの
末端に通信用送受信装置を、かつ中央及び適宜箇所に通
信センターを設備しである点に存し、このような特徴構
成を有する本発明の作用効果は次の通りである。
つまり、ガス導管で代表される流体導管は長い距落に亘
り、広い面積に亘り、捷た一般家庭などの流倖需要先と
ガス製造所などの流体供給者ならびにその間に点在され
る事業所々いったように本来、種々の情報交換を要する
箇所に亘つて隈無く網目のようにはりめぐらされている
、又は、はりめぐらされるものである点、および、補修
、作守など各種メンテナンスが適確に行なえるように安
全十分な管理体制が布かれている点、ならびに、自動車
通行や各伸土木、構築工事が実施されても損害などの悪
E、V髪がないように埋設施工されている、又は、埋設
施工されるものである点に鑑みて、通信ケーブルを流体
導管の外周面にそれの瞥軸線方向に沿って敷設すること
により、流体導管をテII′I信ケーブルの位置保持及
びガイドに、芥だ流体導管の付属設備や埋設箇所の補強
手段を通信のための付属設備やケーブル保護に各々有効
に利j1」シて、広域エリヤに亘るグローバル通イ1ゴ
ネットワークケ架空I旧電柱、サポート、或いは別個な
畑、下埋設管等を要することなく、又j・士、殆んど要
、するとと々く、施工性、設(tiii経l斉性有利に
、かつ、メンテナンス有利に形成することができるに全
った。
り、広い面積に亘り、捷た一般家庭などの流倖需要先と
ガス製造所などの流体供給者ならびにその間に点在され
る事業所々いったように本来、種々の情報交換を要する
箇所に亘つて隈無く網目のようにはりめぐらされている
、又は、はりめぐらされるものである点、および、補修
、作守など各種メンテナンスが適確に行なえるように安
全十分な管理体制が布かれている点、ならびに、自動車
通行や各伸土木、構築工事が実施されても損害などの悪
E、V髪がないように埋設施工されている、又は、埋設
施工されるものである点に鑑みて、通信ケーブルを流体
導管の外周面にそれの瞥軸線方向に沿って敷設すること
により、流体導管をテII′I信ケーブルの位置保持及
びガイドに、芥だ流体導管の付属設備や埋設箇所の補強
手段を通信のための付属設備やケーブル保護に各々有効
に利j1」シて、広域エリヤに亘るグローバル通イ1ゴ
ネットワークケ架空I旧電柱、サポート、或いは別個な
畑、下埋設管等を要することなく、又j・士、殆んど要
、するとと々く、施工性、設(tiii経l斉性有利に
、かつ、メンテナンス有利に形成することができるに全
った。
以下本発明の実施例を図面に基づいて詳述する。
第1図は流体導管の一例である都市ガス導管f1)の外
周面にその管軸線方向に沿って通信ケーブルとして情報
伝送量の大きい光ファイバーケー フル(2)全敷設し
、その光フアイバーケーブル(2)を介12てガス製造
、供給、保安のだめの各種データを双方向に伝送するよ
うに構成した中央通信システムの模式線図であって、(
F)はガス製造所、(H)I″+:、ガスホルダー、(
X)は各種産業工場、一般家庭などを含′tj順客であ
り、前記ガス導管(1)は、パルプステーション(BS
)、高圧用ガバナ(GH)、中圧用ガバナ(GA) 、
(GB)等を介して高圧導管(IH)、中圧導管(I
A)・(IB)、低圧導管(IC)K分岐され、高圧導
管(・IH)及び中圧30管Ctt>・(flB)には
各々遮断パルプ(V)及び(VA)・(VB)が介在さ
れている。 (4)は中央の通信センター、(OB)は
前記光フアイバーケーブル(2)に接続された通信基地
で、この通信基地(OB)と前記中央通信センター(4
)とは一般的な通信設備、即ち、黒線又は架空線(同軸
ケーブルでも光フアイバーケーブルの何れでも良い)(
5)を介して双方向通信できるように接続されている。
周面にその管軸線方向に沿って通信ケーブルとして情報
伝送量の大きい光ファイバーケー フル(2)全敷設し
、その光フアイバーケーブル(2)を介12てガス製造
、供給、保安のだめの各種データを双方向に伝送するよ
うに構成した中央通信システムの模式線図であって、(
F)はガス製造所、(H)I″+:、ガスホルダー、(
X)は各種産業工場、一般家庭などを含′tj順客であ
り、前記ガス導管(1)は、パルプステーション(BS
)、高圧用ガバナ(GH)、中圧用ガバナ(GA) 、
(GB)等を介して高圧導管(IH)、中圧導管(I
A)・(IB)、低圧導管(IC)K分岐され、高圧導
管(・IH)及び中圧30管Ctt>・(flB)には
各々遮断パルプ(V)及び(VA)・(VB)が介在さ
れている。 (4)は中央の通信センター、(OB)は
前記光フアイバーケーブル(2)に接続された通信基地
で、この通信基地(OB)と前記中央通信センター(4
)とは一般的な通信設備、即ち、黒線又は架空線(同軸
ケーブルでも光フアイバーケーブルの何れでも良い)(
5)を介して双方向通信できるように接続されている。
そして、前記通信基地(OB)において′4管fl)
外周1rIiに敷設されている光フアイバーケーブル(
2)の端部は第2図及び第3図で示すようにA−D変換
機f13) k、 a l、て送受信装置(3)に繋が
れるとともに、前述の一般的通信設備(5)を介して中
央通信センター(4)に繋がれている。 才た、前述の
パルプステーション(BS)においては第4図及び第5
図で明示の如くパルプ(VBS)の上流箇所と下流箇所
とに亘る光フアイバーケーブル(2)から分岐ユニット
(7)を介して分岐取出しされた一部の光フアイバーケ
ーブル(2A)にA−D変換機(6)が諸がれ、このA
−り変換機(6)に圧力センサ(pc)、流Jjiセン
v(QC)及びパルプ(VBS) 、コントローラ(V
C)が接続されている。
外周1rIiに敷設されている光フアイバーケーブル(
2)の端部は第2図及び第3図で示すようにA−D変換
機f13) k、 a l、て送受信装置(3)に繋が
れるとともに、前述の一般的通信設備(5)を介して中
央通信センター(4)に繋がれている。 才た、前述の
パルプステーション(BS)においては第4図及び第5
図で明示の如くパルプ(VBS)の上流箇所と下流箇所
とに亘る光フアイバーケーブル(2)から分岐ユニット
(7)を介して分岐取出しされた一部の光フアイバーケ
ーブル(2A)にA−D変換機(6)が諸がれ、このA
−り変換機(6)に圧力センサ(pc)、流Jjiセン
v(QC)及びパルプ(VBS) 、コントローラ(V
C)が接続されている。
以上の辱fべ;(1)・(IH)・(IA)・(IB)
・(IC)外周面に沿って敷設されている光フアイバー
ケーブル(2)′f:介してのガス製造、供給の安定化
と保安指令のだめの通信システムの仕様は概略次表の通
りである。
・(IC)外周面に沿って敷設されている光フアイバー
ケーブル(2)′f:介してのガス製造、供給の安定化
と保安指令のだめの通信システムの仕様は概略次表の通
りである。
第6図は前述の顯客(X)及び事業所(Y)並びに工事
会社・ガス器具の販売店(Z)との間に亘る多目的なロ
ーカル通信システムのaff4要を示し、前記事業所(
Y)に前述の中央通信システムにも繁がる通信センター
(4a)及び通信基地(OBa)を設けるとともに、前
記各所(X)・(Y)・(Z)間に専用の光フアイバー
ケーブル(2a)を張設して、次表に例示するよう々ロ
ーカル通信を行なう。
会社・ガス器具の販売店(Z)との間に亘る多目的なロ
ーカル通信システムのaff4要を示し、前記事業所(
Y)に前述の中央通信システムにも繁がる通信センター
(4a)及び通信基地(OBa)を設けるとともに、前
記各所(X)・(Y)・(Z)間に専用の光フアイバー
ケーブル(2a)を張設して、次表に例示するよう々ロ
ーカル通信を行なう。
第7図は低圧導管(IC)で接続されている前述顧客(
X)のうち、例えばテナントビルのように軸客用パルプ
(S■)、緊急遮断パルプ(Mv)、メータ(財)など
を備えた受入れ所(XA)を経て各テナント(Xa)=
(Xb)に分岐配管され、各テナント(Xa)I(xb
)の分岐管(la)=(lb)に元バルブ(Va) ・
(Vb)、メータ(Ma )・(Mb)、安全確認パル
プ(5Va)・(SVb)を介して各種器具(Ka )
I(Kb )が接続されている局所における安全性を
目的とした局所通信システムの概借を示し、前記の受入
れ所(XA)及び各テナン) (Xa)・(xb )と
警報器(E)を倫えた防災センター(SC)とに亘って
、同軸ケーブルや光フアイバーケーブル(2C)を利用
した有線システムが形成されているとともに、導管であ
る前記分岐管(1a)・(1b)及び前記低圧専管(I
C)外周面に沿って敷設された光フアイバーケーブル(
2b)を介して各テナント(xa)・(xb)の安全確
認パルプ(Sva)I(Svb)と前記防災センター
(SC)とを緊ぐ局所通信システムを形成させ、次表に
示すような局所通信を行なう。
X)のうち、例えばテナントビルのように軸客用パルプ
(S■)、緊急遮断パルプ(Mv)、メータ(財)など
を備えた受入れ所(XA)を経て各テナント(Xa)=
(Xb)に分岐配管され、各テナント(Xa)I(xb
)の分岐管(la)=(lb)に元バルブ(Va) ・
(Vb)、メータ(Ma )・(Mb)、安全確認パル
プ(5Va)・(SVb)を介して各種器具(Ka )
I(Kb )が接続されている局所における安全性を
目的とした局所通信システムの概借を示し、前記の受入
れ所(XA)及び各テナン) (Xa)・(xb )と
警報器(E)を倫えた防災センター(SC)とに亘って
、同軸ケーブルや光フアイバーケーブル(2C)を利用
した有線システムが形成されているとともに、導管であ
る前記分岐管(1a)・(1b)及び前記低圧専管(I
C)外周面に沿って敷設された光フアイバーケーブル(
2b)を介して各テナント(xa)・(xb)の安全確
認パルプ(Sva)I(Svb)と前記防災センター
(SC)とを緊ぐ局所通信システムを形成させ、次表に
示すような局所通信を行なう。
以上のローカル通信システムや局所jJT) (Sシス
テムのほかに工場内情報通信システムや高圧導管のステ
ーション間情報通信システム等の応用展開も自由に行な
えるものである。
テムのほかに工場内情報通信システムや高圧導管のステ
ーション間情報通信システム等の応用展開も自由に行な
えるものである。
尚、本発明は、流体導管f+)の新設施工に際して通信
ケーブル(2)を−挙に散設できて有利であるが、既設
管に対してi設するも良い。
ケーブル(2)を−挙に散設できて有利であるが、既設
管に対してi設するも良い。
また、通信グープル(2)の流体専管f1+に対する敷
設位置は、管外周面の上?143でも下部でも、横側部
の何れでも良いが、上部が最も好すしい。
設位置は、管外周面の上?143でも下部でも、横側部
の何れでも良いが、上部が最も好すしい。
図面は本発明に係る通イーシステムの笑施例を示し、第
1図は中央通信システムの模式線図、第2図、第3図は
通信基地におけるケーブル処理の概要図、ブロック図、
ダ1;4図、ダシ5図はバルプステーションにおけるケ
ーブル処理の概要図、ブロック図、第6図はローカル通
俗システムの模式線図、第7図は局所通信システムの模
式線図である。 (1)・・・・・流体導管、(2) 通信グーゾル、(
3)・・・・送受信袋f面、(4)・・・・通信センタ
ー。 第6図 OBa 第 7 図
1図は中央通信システムの模式線図、第2図、第3図は
通信基地におけるケーブル処理の概要図、ブロック図、
ダ1;4図、ダシ5図はバルプステーションにおけるケ
ーブル処理の概要図、ブロック図、第6図はローカル通
俗システムの模式線図、第7図は局所通信システムの模
式線図である。 (1)・・・・・流体導管、(2) 通信グーゾル、(
3)・・・・送受信袋f面、(4)・・・・通信センタ
ー。 第6図 OBa 第 7 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ■ 流体導管D)の外周面にその管軸線方向に沿って通
信ケーブル(2)を敷設し、このケーブル(2)の末端
に通信用送受信装置(3)を、かつ中央及び適宜箇所に
通信センター(4)を設備しである通信システム。 ■ 前記流体導管(1)がガス導管である特許請求の範
囲第0項に記載の通信システム。 ■ 前記通信ケーブル(2)が光フアイバーケーブルで
ある特許請求の範囲第0項に記載の通信システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58128113A JPS6019331A (ja) | 1983-07-12 | 1983-07-12 | 通信システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58128113A JPS6019331A (ja) | 1983-07-12 | 1983-07-12 | 通信システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6019331A true JPS6019331A (ja) | 1985-01-31 |
Family
ID=14976695
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58128113A Pending JPS6019331A (ja) | 1983-07-12 | 1983-07-12 | 通信システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6019331A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN110677279A (zh) * | 2019-09-11 | 2020-01-10 | 深圳市中燃科技有限公司 | 燃气监控方法、系统及计算机存储介质 |
-
1983
- 1983-07-12 JP JP58128113A patent/JPS6019331A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN110677279A (zh) * | 2019-09-11 | 2020-01-10 | 深圳市中燃科技有限公司 | 燃气监控方法、系统及计算机存储介质 |
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