JPS6019807A - 路面標示ストリップを改善する方法及び路面標示に再反射球集合プレート片を配置する装置 - Google Patents

路面標示ストリップを改善する方法及び路面標示に再反射球集合プレート片を配置する装置

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JPS6019807A
JPS6019807A JP58152568A JP15256883A JPS6019807A JP S6019807 A JPS6019807 A JP S6019807A JP 58152568 A JP58152568 A JP 58152568A JP 15256883 A JP15256883 A JP 15256883A JP S6019807 A JPS6019807 A JP S6019807A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、道路に設置される路面漂示ストリップて高度
の再反射性質および長期の光学的有効寿命をあたえるだ
めの方法2よび装置に関する。
出願人は過去10年来、路面標小ス) IJツブの効果
性、特に夜間や雨天のような不利な条件下における漂示
ストIJツブの視認性を改良するだめの抽挿の処置を開
発するに至っている。こうした例としては例えばイタリ
ア国特許第811.581号(1968年5月2日イ」
)2よびアメリカ合衆国特許第3,587.415号を
めげることができ、さらにはイタリア国における他の特
許や特許出願並びにこれらに関連したアメリカ合衆国特
許にその例をみることができる。
これらの夕11ずべでfg示ストリップ中に利用されて
いる光学系の改良をもたらし、光学系の+’J反射性が
改良された結果型のヘッドライトの光の多くが運転者へ
向かって反射し、光学的な有効ノーテ命かILQ’、ま
た、すべり止め性質もちたえ1−1)れだ。イタリア国
費π1゛第24096 A I 76>−j(1976
年6月9 [1イ;J)りこよれは別の改良例として再
反射球(以下の記載においてはゝゝ非’iJ 称球”)
が知られている。この場合、球体の1!j殊な非χ・1
称形によつ−C光学的特性が改良され、この光学的′l
lt性は球体−1ミ川(1すを緩う粒子層によって一層
高めらtする。このイタリア国特許に和尚J−る発明汀
アメリカ合衆国においてアメリカ合衆国1.1「5′1
第4,072.=1. (、+ 3号として認めら11
、イギリス国、スエーデン国、カナダ国等においても!
N、γlを取得している。
′1H、rこ、光学素子を固着さする方法および装置。
:51つに別、九″(′:的素子に二重非χ・1称彰を
あたえ/、、)ことによってその光学的効果の改良をは
かる方法も1jij虻し/こ。光学素子を路面標示ス)
 l)ソゾー1−シこ所定の整り1]パ゛ターンで固着
させることにU: ’) C1ji良の効!lIl!:
f:得ようとしブと方法および装置も開発された。この
ような例としてアメリカ合衆国特許第4,279,53
4号(1981年7月21日付)、同第4,322,1
77号(1982年:3月30日付)、同第4.369
,001号(1983年1月18日付)をあけることか
できる。
別の開発例によれば、再反射素子から成るカレンダ加工
を施したリボン体が多数のストl)ノブの形に切断され
、これに」:って大きな面域にわたって標示するのに特
に適した標示ストリップが得らjzる。裁断ストリップ
は主にゴムシート」二に支持されている(イギリス国特
約第2.013,265号−1982年3月3日f」−
参照)。
以上の認識に基き、本発明の目的は、リボン体の形に光
学素子を集合させることによって製造することのでさる
あらゆる種類の再反射体を提供することである。
本発明の特徴は、寿命の長い勇反射性質を有する経済的
なタイプの路面標示ストリップの製造を可能にする集合
再反射利からプレート片を製造する方法およびプレー1
・を設置する方法にあり、また、本発明の特徴は球体を
集合させだ円反射球集合プレー1−片を路面に設置する
/ヒめの装置にある。
次に図1thjに示した実Mr1例に従って本発明を詳
述する: 既にコボベ/ζように、光学的な効果は再反射球忙多く
の列状に固着することによって改良することができる。
本発明によれば、再反則球列から成るストリップが斜]
長いリボン体(第1a1ス)からイ!Jら7’Lるなら
ば、それによってイ好ら11.た光学的素子プIノート
片はj傘めて好適で経済的であり、路面における所四の
支持面積がわずかなこと(lこよって路面のpうとつに
も適合する。さらに、その低コストけ整列した再反射球
を’lt#成ずろのi+c J:ぬする。
l I’lj焦点式の再反射球はプラスチック製である
。このプラスチック球?ま交imによる摩耗にさtつさ
、+1でもガラス球のように不透明にくすんでし捷うこ
とはない。プラスチック球は交通によって実際[U研摩
されることになる。しかし摩耗を生ずるので、その光学
的な有効寿命は比較的短かい。
プラスチック球の列金3列又はそれ以上寸とめるならぼ
光学的な有効寿命が大幅に延びることが判った。この理
由は次の点にある。即し、最初の球列が康のタイヤによ
る全衝撃を吸収して摩耗の大半を受け、中間の球列はわ
ずかに」一端に摩耗を受けるにとどまることになるので
ある。最初の球列における非対称の摩耗は、タイヤがプ
レート片を離t′1.る最後の球列にも生ずる。
このような14耗パターンが第21)図に拡大図で示さ
れている。
第2b図においてプラスチック球ばal、a2゜Oで示
さtL、Iギ耗個所けUl、 U2. U3 で示さt
tている。交通力面が矢印■で示され−でいる。kY・
耗パターンは事実上プレート片中心b) k中心として
対称形をなし、個所U、はタイヤが最初に接触する側へ
向かって大キく摩耗し、個所U3+riりイギか最%/
こ接触−1−るll11]へ向かつ−C大きく苧耗しで
いる。個所IJ21ri上端でのみ摩耗している。
このセラなプレート片汀ゝゝ対称摩耗“プレート片と称
することができ、再反射素子を個個に配列する代りに使
うことができる。
抽挿の路面標示を施すためのさ丑ざ捷な方法が既に長年
にわたって実施ざitで因るが、その多くは塗料の簡単
な吹付は又は塗布によって行なわれている。別の重要な
方法として熱用塑性の標示の設置があげらtし、この標
示は厚さ3 mmの永続性のものである。1〜かしなが
らこれらすべての路面標示の1易含共通の欠点として夜
間又は雨天における視認性が不良である。熱iIJ塑性
の路面標示、いわゆる9ホノ(・−プラスチック“は広
く使用されてはいるが、厳密には所要の安全性という点
で十分効果的ではない。要するにゝゝポット・プラスチ
ック“路面標示に優るものかっ、II 1l−1tL−
Cないが故に使用されているのが実状である。
ゝゝホント・プラスチック“式の路面標示ばしはしは光
反射性の塗イ′」を吹きイ」けられるが、この塗料は短
jυ」間しか効果がなり、シたがった一時的な解決策に
とどする。もっと有効な、たたし高価な方法として路面
に設置する萌に光反射性のボタンケストリップ中に点在
させる方法をあげることができる。この方法は高コスト
という欠点と並んでその光学的効果が一年後には約50
%失なわり、るという欠点を有してお・す、さらに路面
への設置によって急速に路面表面を弱化させる。
本出願人は既に、特殊な工場生産タイプの標示ストリッ
プを開発することによって、夜間や肉太の視認性の不良
という問題に関して注目すべき1つの解決策をイ8るに
至ってめる。この))1°4示ストリツプはストリップ
にすべり止め腎性をあたえる高硬度クリスタル粒子と組
み汁わせで1更用することができる。このような標示ス
トリップに関してはアメリカ合衆国賃許第3 、935
 、 :(65号および同嬉4.o 20.2 ] 1
号を例示することができる。自動車の前照り、]の低角
度の丸線を受けたJ易含の標示ストリップの視認性を保
証するだめの不寸種の方法も開発するに至った。この点
に関してけアメリカ合衆国特¥1第3,587,415
″Iじしよび同第3,746.425号、フランス国賢
1τ′I第1.,578+688号、イギリス国特許第
1.245.834号をY/11示することかでさる。
さらに、夜間や特に雨天における標示ストリップの視認
性を助Jそする一連の光学素子も開発するV′c至つプ
こ。この点に関してはアメリカ合衆国時1:′1第・1
,072,403号および同第4,129,397弓を
例示することができる。このように、 rミ+v天l−
りこAつ・いても高度の視認性お゛よひ安全性を保証−
4−る1、r殊な精巧な光学素子を担持した路面標示ス
トリップの製造およびその設置のだめの工場Iト産タイ
プの抽挿のストリップを開発するに至っている。
比較的、°1−1′J111Iiでt′:Lあるが夜間
運転の安全性を大幅、(・こ高める以上のような処置は
国静的にもその起曲に1つ・ける導入が見られるに至っ
ている。しかし、−ハ〈の深川拡張には多くの場合道路
保全に供される資金が十分でない。ブし面に紗いて。
交通汲および夜間や1811天での運転に伴う危険は増
々大きくなっているのが一般の前向である。
従って、あらゆる種類の光や天候において光学的に効果
を発揮すると共に何年間にもわたってその有効寿命を保
つような路面標示ストリップを開発するための積極的な
解決策がめられねばならない。
第1の解決策は、ゝホット・プラスチック“のように路
面への設置作業進行中の標示ス) IJツブに再反射オ
集合プレート片を1ml召させることである。この楊合
コスト増は合理的な範囲にとどめ、イτ」加的な接着剤
を必要とせず、町塑性本(月が液相を呈してbる間に集
会プレート片を何者させる。
第2の解決策は、路面に設置さtzてbる既存の路面標
示上へ再反射球集合プレート片を同右させることである
。この揚台、路面瞭示面又は集合プレート片下面への接
着剤の塗布も併せて行なう。接着剤Vi路面標示に適し
ていて加水分1リイに強い市販のものである。
不発明けこのような解決策として次のような利点を治°
する。
1)高品質の急速固定接着剤を少量使用することによっ
てm剤の使用がわずかであるか又は全く不用である(光
学素子と一緒に吹き例ける路1nj標7J’<において
実際の標示範囲の占める割合が愉めて限定さfl、る点
を考えた場合)。
2)Ly、、存の路面標示の耐用寿命に適した耐用寿命
を有する小寸法かつ低コストのプレー[・片がつかわれ
る。このプレート片は路面標示の厚さを特に増すような
ことはない。
3)既存の路面標示ストリップが本発明によるプレート
片固着によって事実上例ら本来の特性の変化をも受ける
ことがない。
第3図は周知の装置による吹例けによる標示ストリツプ
SS の−区分を示している。接着剤の吹付は層Spが
溶剤を使わずにか又dわずかに使って標示ス) IJツ
ゾSS上へ施されている。使用される接着剤はこの種の
作業にとって周知の種類のものである。再反射球集合プ
レート片がメタクリル利からつくられているので、エポ
キシ系接着剤は高度の機械的特質および標示ストリップ
との高度の適合性を生ずる。接着剤層Spは個個の接着
剤層の長さの伺倍かの間隔で標示ストリップ上へ吹き例
けられる。この間隔は接着剤層の長さの4倍又はそ牙主
以上が望ましい。
非対称の集合プレート片は機械的手段を介して一貫した
形式で接着剤層へ付着される。
集合プレート片は才だその下面へ施された溶融性の接着
剤によって刺着さぜることもてきる。
既存の標示ストリップへ固着される場合および集合プレ
ート片と一緒に新たに設置される標示ス1. IJツブ
へ固着される場合のいずれであれ、使用される集合プレ
ート片は標示ストリノゾの幅よりもわずかに狭くなけれ
ばならない。寸だ、集合ゾレート片は雨天下で水膜の」
二へ露出するように標示ストリップ上で少なくともl 
mm程突出していなければならない。
本発明の方法を実施するだめの装置も既存の路in1標
示および新たな路面標示いずれの場合にも使える。第4
図〜第7図に実施例が示さ71でいる。
第4図は、これから新だに設置される路面標示1ニへ高
速度で集合プレート片を固着する装置?O1′を示して
いる。リボン体12が孔あきローラ]O1/こよって接
触案内されている。この場合孔あきローラ10内の部分
真空がリボン体重2をローラ周面に密着させている。ゴ
ム製の対応ローラ14がこの密着を助ける。裁断ローラ
16がリボン体12を所要の71法の集合プレート片の
形に裁断する。集合プレート片は次いでエアジェツト2
0によって所定個所18へ位置される。
各集合プレート片にとって必要とされる再反射球列の数
に従い抽挿の裁断ローラを使う。各集合プレート片間の
間隔1)は孔あきローラ10の回転速度および路面Sに
沿った進行速度によって定められる。
第5図はカートリッジから個個の再反射球集合プレート
片を繰り出して設置する装置を示している。この実施例
は接着剤を吹きイー1ける装置も備えている。装置は架
台30を備えていて、この架台30は手動で操作され3
2、次の機構から成っている: (イ)接着剤を保有するエーロゾルボンベ(34)(ロ
) しゃ新井を有するホース38を介してエーロゾルボ
ンベ34から供給される。ノスル36゜ (ハ) 集合プレート片を保持する1つ又はもっと多く
の容器400 この容器40が2つ以上の場合は横方向に並べられ、先
行する容器が空になったら集合プレート片を固着させる
位置へ動かされる。固着位置にはエゼクタ42が設けら
れていて、このエゼクタ42は容器4oの底に位置する
集合プレート片を押し出して次の集合プレート片を定位
置に用意する。
に) クープル46によって動かされる押圧ウェイ1−
44゜ この押圧ウェイト44は接着剤層に圧着させる/こめに
集合プレート上へ落下する。
(ホ)ノノノ・組手8゜このカム組48は同一軸に支承
されていて、架台3oの車輪52の一方eこ連結さ第1
た駆動チェーン5o又はその他の適宜な駆動手段によっ
て駆動される。第1の力1.54はエーロノルJンンベ
34とノズノL36との間のホース内に配置さi′した
しゃ新井を開放するのに使われる。しゃ新井ははね56
によって閉ざされている。第2のカム58はエゼクタ4
2を操作する。エゼクタ42ばばね60の力で戻される
。第3の刀ムロ2は抑圧ウェイト44を降下きせる。ば
ね64は抑圧ウェイト44を原位置へ戻す。
車輪52 とカム18J148との伝動比を変えること
によって標示ストIJツブSs 上へ固着させる集合プ
レート片の間隔を変えることができる。
第6図は、 1つ又はもつと多くの容器に保有し/ξ集
合プレート片を既存の路面標示上へ固着させる装置を示
している。この装置は架台構造をなしていて矢印65の
方向へ移動する。カートリッジ群6Gが集合プレート片
を保有している。カートリッジ68は作業位置を占めて
おり、この作業位置゛はドラム700回転位置に対応す
る。このドラム700′i集合プレート片を受け取るた
めの適当な多数のおう所■2を外周部に沿って有してい
る。おう所72は1ラム70の外径をわずかに小さくし
た周面に形成されており、これによっておう所72の集
合プレート片(d所定位置に保持される。ドラム70の
回転に伴って集合プレート片か適正位置に達すると、空
気通路74からの空気ジェットが集合ゾレート片を接着
剤で覆われた路面個所へ吹き出ず。1εラム70id補
助装置にチェーンによって連結されている。伺属装置の
1つは送風機であって、この送風機によってドラム70
内の部分真空および空気通路74内の圧力を生せしめる
。カム又は類似の機構によって空気ビ゛ストンのような
自動機構の作用を制御する。この場合自動機構はカウン
タと連動して空のカートリッツを移動させ、新たなカー
トリッジを所定位置へ動かす。カム又は類似の機構によ
って、前記自動機構と同様に作業するカウンターウェイ
ト又はばねの解放を:It制御することもできる。自動
式の作業例として、例えばピストン76がカートリッジ
を所定位置に保持する。とのような自動式の伺属装置は
必須のものではなく、手動で操作するとともできる。
第7図は再反射球集合プレートハを固着させる装置の別
の実施例を略示している。この装置は、ザボート82に
支承された貯蔵スピンISル80を備えている。この貯
蔵スピンドル80は矢印Fの方向で回転して標示ストリ
ップ・リボン体84を繰り出す。貯蔵スピン1″ル80
におけるす5?ン体84が残り少なくなった状態を符号
84′で示している。リボン体はローラ86によって/
ニート88へ向かって案内され、シュート88から順次
集合プレート片Pが路面Tへ落され2る。ピストン90
は一定間隔での送りをリボン体にあたえる。送り部利は
周知のものでサイド、ガイドを有するゴム被覆の送りロ
ーラ92と対応ローラ94とを備えている。操作ピスト
ン96←ト偏向兼切断)ξフチ98を操作する。
【図面の簡単な説明】
第1a図は非対称の再反射球から成るりづ8ン体の平面
図、第1b図はl) dン体から裁断された再反射球の
集合プレート片を余す平面図、第2a図は再反射球の拡
大側面図、第2b図は再反射球列の摩耗・ξターンを示
した側面図、第3図は路面標示ストリップの一区分を示
す平面図、第牛図、第5図、第6図、第7図はいずれも
再反射球集合ゾレート片を標示ス) IJツブへ固着さ
せる装置の実施例の側面図である。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 道路の路面標示ストリップに高置の再反射性質をあ
    たえる方法において、少なくAも2列の再反射球集合プ
    レート片を路1IIi i8示ストリップ上して固着さ
    せることを特徴とする、路面(票示ストリップに高角反
    射性質をあたえる方法。 2 道路の路面標示ストリップに晶度の再反射性質並び
    ンこ長ルJの光学的寿命をあたえる方法に1いで、最初
    2よひ最後の再反射球列が単一球体同様に摩耗して中間
    の再反射球列が最初」、−よび最後の再反射球列によっ
    て保護されで陣−耗C’) %みが遅い少なくとも3列
    の再反射球集合プレート片を路面標示ストリップ上しこ
    同着させること紮特徴とする、路面際示ストリップに高
    再反射性質並びに長期の光学的寿、命をあたえる方法。 3 再反射球集合プレート片をカレンダ加工を施した再
    反射材から成る細長いリボンの切断によってず8る特許
    請求の範1月」第1項又lri第2項に記載の方法、 4 路面標示ス) l)ノブの幅よシも著しく狭い再反
    射球集合プレート片を使用する特許請求の範囲外1項又
    は第2項に記載の方法。 5 路面標示ス) IJノブを路面に設置する間に複数
    列の再反射球集合プレート片を路m目票示ス) l)ノ
    ブ上の特定個所に固着させる持ボ1請求の範囲外1項又
    は第2項に記載の方法。 6 既存の路面漂示ストIJツブVこ雨天下りイ)ヒ詔
    性をあたえる方法におりで、既存の路面標示ストリップ
    の上面に接着剤を局部的に吹キf」け、接着剤によって
    憶われた個所しこ、雨天下の視認性を有するように設置
    されているilG反射球乗合プレート片を固着させるこ
    とを特徴とする、既存の路面標示ス) IJツブに雨天
    王の視認性をあたえる方法。 7 接嵩剤の吹イ・」けを断u6的に行なって、吹伺は
    個所相互間に標ン」マストl)ツブ方向で見て吹(=J
    け範囲の長さの少なくとも4倍の長さの分肉(1範囲を
    残す特許請求の範囲第6項に記載の方法。 8 既存の路面健示ストIJツブに雨天下の視認性をあ
    たえる方法にお・いて、既存の標示ストリップ上に、雨
    天下の視認性を標示ストリップが有するように設計ざt
    zた杓反躬球集合プレート片を特定1101所に6’L
    置さぜ、集合プレート片の下面にl−1:溶融性の接着
    剤を塗布し、路面(票カくストリップ上に集合プレート
    ]1勿装置ぴぜる前に接着剤を液化ざぜることを′15
    似とする、既存の路面漂/1;ニス) l)ツブに雨天
    −「の視認+<Irあたえる方法。 0 ド面に接着剤を41する集合プレート片ケ、1小ス
    トリップ方向で児−C集合プレートハの伎aの少なくと
    も4倍の長さの間隔で標示ストリッツ\Lにリロ嘩的に
    固着さぜる特許請求の範囲量8項に記載の方法。 10、道路の路[hi標/J(ストl)ツブに高反射性
    質をあたえるために路面標示ストリップ上に再反射球集
    合プレート片を固着させる安置において、再反射球集合
    プレート片を連続的に固治させるための戦構を備えてい
    ることを特徴とする。再反射球集合プレート片を固着さ
    せる装は。 11 カレンダ加工を施された再反射材を縦長に切断し
    たリボン体を繰り出し1次いでリボン体を横方向に切断
    する尼?許請求の範囲第10項に記載の装置。 12 再反射球集合プレート片を吹い込み、次いで所定
    飲昨へ吹き出す特許請求の範囲第11項に記載の装置。 1、ウ 細長いリボン体の切断によって得らtした再反
    射球集合プレート片がカートリッジ内に貯えられ、この
    カートリッジから路…Iw示ストリップ上へ放出される
    特許請求の範囲第10項に記載の装置。 1/Iノノ−トリノジ内に尿性された再反射球集合プレ
    ート片が搬送され1回転ドラム上に位置せしめられ、次
    いで路面標示ス) IJツブ上へ固着さtLる時的゛8
    11求の範囲第11項に記載の装置。 15、13’;”ボストリップ・リボン体の少なくとも
    1つの貯腋スピンドルの/こめの少なくとも1つのす;
    Ir−トと路+Mjへ自刃・つてリボン体を案内する機
    信とを備えてかり、リボン体を所要の長ざに切断する偏
    向兼切断過程の後に路面上へ切断片がシュートを介して
    丁ベリ落もる特πF 、請求の範囲第1()項に記載の
    111 G、 Iri&スピンドルに巻かれたリジン体
    を漸進的に繰り出すだめの機械式又は油圧式又は翌2圧
    式の城横を’vt:Iえ−Cいる特許請求の範囲第15
    項(・こへ己d父の)安置9.。 17リボン体の繰り出しのためにザイド・ガイ1″金イ
    J−i−るゴム被槻のローラ4少なくとも1つ11+i
    iえ−Cいる特許請求の範囲第16項に記載、・つ 裟
     (Iグ 。 18 路面上へ下向きVG案内さtしる路面標示月を切
    断するたのの偏向兼切断)ぐンチを備えている特許請求
    の範囲第17項に記載の装し。
JP58152568A 1983-07-06 1983-08-23 路面標示ストリップを改善する方法及び路面標示に再反射球集合プレート片を配置する装置 Granted JPS6019807A (ja)

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IT8321961A IT1212829B (it) 1983-07-06 1983-07-06 Perfezionamento ai metodi e alle apparecchiature per il taglio e il deposito di agglomerati di perle catarifrangenti e striscia segnaletica comprendente tali agglomerati.
IT21961-A/83 1983-07-06

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JPS6019807A true JPS6019807A (ja) 1985-02-01
JPH0526882B2 JPH0526882B2 (ja) 1993-04-19

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AU (1) AU571878B2 (ja)
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DK (1) DK158273C (ja)
ES (1) ES534060A0 (ja)
IT (1) IT1212829B (ja)

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