JPS60198656A - 主記憶装置のアクセス制御方式 - Google Patents
主記憶装置のアクセス制御方式Info
- Publication number
- JPS60198656A JPS60198656A JP5487584A JP5487584A JPS60198656A JP S60198656 A JPS60198656 A JP S60198656A JP 5487584 A JP5487584 A JP 5487584A JP 5487584 A JP5487584 A JP 5487584A JP S60198656 A JPS60198656 A JP S60198656A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- main memory
- address
- register
- access
- access control
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F12/00—Accessing, addressing or allocating within memory systems or architectures
- G06F12/02—Addressing or allocation; Relocation
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
+11 発明の技術分野
本発明は記憶装置の双方向アドレス切り換え手段を設は
迅速に記憶装置をアクセスする方式に関する。
迅速に記憶装置をアクセスする方式に関する。
(2)従来技術と問題点
従来、演算処理装置におけるアセンブラ命令等の実行時
、命令の仕様は同じであるが、主記憶装置をアクセスし
ていく方向が異なる場合に、互いに異なる2命令として
扱いアクセスしていく方式のため命令格納の容量の増加
をもたらすという欠点があった。
、命令の仕様は同じであるが、主記憶装置をアクセスし
ていく方向が異なる場合に、互いに異なる2命令として
扱いアクセスしていく方式のため命令格納の容量の増加
をもたらすという欠点があった。
(3)発明の目的
本発明は、前記欠点に鑑みて、命令処理の過程で主記憶
装置のアクセス処理過程だけを切り分は処理して命令格
納領域の削減を図る方式を提供することを目的とする。
装置のアクセス処理過程だけを切り分は処理して命令格
納領域の削減を図る方式を提供することを目的とする。
(4)発明の構成
該目的は、中央処理装置からの主記憶装置のアクセス情
報を基に、次6ヨアクセスすべき主記憶装置のアドレス
を決定する手段を設けたことを特徴とする主記憶装置の
アクセス制御方式により達成をされる。
報を基に、次6ヨアクセスすべき主記憶装置のアドレス
を決定する手段を設けたことを特徴とする主記憶装置の
アクセス制御方式により達成をされる。
(5)発明の実施例
以下図面を参照しつつ本発明の詳細な説明する。
図は本発明の一実施例を示す全体ブロック図である。
図において、1はCPU (中央処理装置)、2はマル
チプレクサ、3はフラグ、4はレジスタA。
チプレクサ、3はフラグ、4はレジスタA。
5はアドレスバス、6はバッファA、7はALU。
8はバッファB、9はレジスタB、10は主記憶装置(
MS)である。
MS)である。
今、主記憶装置10のアクセス時のアドレス順方向と逆
方向との切り換え方式について説明すると、 ■ CPU1が主記憶装置10のアクセスを行なう。
方向との切り換え方式について説明すると、 ■ CPU1が主記憶装置10のアクセスを行なう。
■ 次に、CPUはアクセス情報、即ち順方向か逆方向
かの判別データと、アクセスバイト数を送信する。
かの判別データと、アクセスバイト数を送信する。
■ フラグ3に従い、マルチプレクサ2は主記憶装置1
0のアクセスされたバイト数分だけ増減し、レジスタA
4に格納されている現アドレスとがALo7に入力され
、該ALU?で計算されたアドレスを次のアドレスとし
て、バッファB8. レジスタB9を経由ルて現アドレ
スレジスタ、即ちレジスタA4に格納する。
0のアクセスされたバイト数分だけ増減し、レジスタA
4に格納されている現アドレスとがALo7に入力され
、該ALU?で計算されたアドレスを次のアドレスとし
て、バッファB8. レジスタB9を経由ルて現アドレ
スレジスタ、即ちレジスタA4に格納する。
同様な手順を適宜行ない主記憶装置10のアクセスを行
なう。
なう。
な説明した様に、本発明によれば、記憶装置のアクセス
しそいく方向により、増加する資源を最小限におさえて
処理を行なうことが可能となるとともに、命令格納領域
の削減、開発工数の削減が図れる。
しそいく方向により、増加する資源を最小限におさえて
処理を行なうことが可能となるとともに、命令格納領域
の削減、開発工数の削減が図れる。
一図は本発明の一実施例を示す全体ブロック図である。
記号の説明、lはCPU (中央処理装置)、2はマル
チプレクサ、3はフラグ、4はレジスタA。 5はアドレスバス、6はバッファA、7はALo。 8はバッファ8. 9はレジスタB、10は主記憶装置
(MS)。
チプレクサ、3はフラグ、4はレジスタA。 5はアドレスバス、6はバッファA、7はALo。 8はバッファ8. 9はレジスタB、10は主記憶装置
(MS)。
Claims (1)
- 中央処理装置からの主記憶装置のアクセス情報を基に、
次にアクセスすべき主記憶装置のアドレスを決定する手
段を設けたことを特徴とする上記
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5487584A JPS60198656A (ja) | 1984-03-22 | 1984-03-22 | 主記憶装置のアクセス制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5487584A JPS60198656A (ja) | 1984-03-22 | 1984-03-22 | 主記憶装置のアクセス制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60198656A true JPS60198656A (ja) | 1985-10-08 |
Family
ID=12982762
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5487584A Pending JPS60198656A (ja) | 1984-03-22 | 1984-03-22 | 主記憶装置のアクセス制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60198656A (ja) |
-
1984
- 1984-03-22 JP JP5487584A patent/JPS60198656A/ja active Pending
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