JPS601996A - 内線ハンドフリ−回路 - Google Patents
内線ハンドフリ−回路Info
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- JPS601996A JPS601996A JP58108910A JP10891083A JPS601996A JP S601996 A JPS601996 A JP S601996A JP 58108910 A JP58108910 A JP 58108910A JP 10891083 A JP10891083 A JP 10891083A JP S601996 A JPS601996 A JP S601996A
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- JP
- Japan
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- circuit
- signal
- extension
- free
- amplifier
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-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M1/00—Substation equipment, e.g. for use by subscribers
- H04M1/71—Substation extension arrangements
- H04M1/715—Substation extension arrangements using two or more extensions per line
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Sub-Exchange Stations And Push- Button Telephones (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はボタン電話装置訂における内線ハンドフリー回
路に関するものである。
路に関するものである。
従来のボタン電話装置における内線・・ンドフリー回路
の接続方式を第1図に示す。この従来例においては、主
装置1内にハイブリッドアング]−1スピーカアンズ2
−4・ スピーカ2−5を実装し発呼側ボタン電話機3
からの円線呼出信号のダイヤルパルスを計数回路1−2
で81数して、その出力をボタン電話イj* 2の1間
脚回j’i 2−3 K人力してマイク2−1、マイク
アンプ2−2、スピーカアンプ2−4を動作させて被叶
電話机2側では送受話器2−(jを持ち上げずとも発呼
′屯話磯3側との間でマイクとスピーカ間で応答通話が
出来るように構成されている。
の接続方式を第1図に示す。この従来例においては、主
装置1内にハイブリッドアング]−1スピーカアンズ2
−4・ スピーカ2−5を実装し発呼側ボタン電話機3
からの円線呼出信号のダイヤルパルスを計数回路1−2
で81数して、その出力をボタン電話イj* 2の1間
脚回j’i 2−3 K人力してマイク2−1、マイク
アンプ2−2、スピーカアンプ2−4を動作させて被叶
電話机2側では送受話器2−(jを持ち上げずとも発呼
′屯話磯3側との間でマイクとスピーカ間で応答通話が
出来るように構成されている。
上記接続方式ではハイブリッドアンプと電気的。
に接続されるのは兄呼電話槻30通話回路:3〜1゜お
よび送受話器3−2と被呼′r比り古根2のマイク2−
1、マイクアンプ2−2とスピーカアンプ2−4・、ス
ピーカ2−5だけであるため、ハイブリッドバランスは
ボタン電話装置に接続される電話(ダ(台数に関係なく
安駕している。
よび送受話器3−2と被呼′r比り古根2のマイク2−
1、マイクアンプ2−2とスピーカアンプ2−4・、ス
ピーカ2−5だけであるため、ハイブリッドバランスは
ボタン電話装置に接続される電話(ダ(台数に関係なく
安駕している。
しかし主装置1と電話機2,3・・・・間の接続には、
内線路に2芯、子機のスピーカアンプとマイクアンプの
人出力線に計2芯、割数回路θ)出カ勝は接続電話機の
台数に応じた複数本の芯線が必要となってくる。このた
め主装置と’に詰機の接続には多芯ケーブルを必要とし
ていたが多;心ケーブルは配線工事が大変で部品費や工
事費も筒、く、また室内の美観を損うことともなる重大
な欠点があった。
内線路に2芯、子機のスピーカアンプとマイクアンプの
人出力線に計2芯、割数回路θ)出カ勝は接続電話機の
台数に応じた複数本の芯線が必要となってくる。このた
め主装置と’に詰機の接続には多芯ケーブルを必要とし
ていたが多;心ケーブルは配線工事が大変で部品費や工
事費も筒、く、また室内の美観を損うことともなる重大
な欠点があった。
そこで芯線数を減少1−るため主装置と電話機との間の
情報を多重化して伝送する方式が要いられている。その
+jす成ば2芯の内線路に内線通話 呼出晋、情報1
′HE力を多重イヒしてブランチ接にヴ5する方法であ
るが、従来のようにハイブリッドアンプな主装置d内に
実装する方式では電話機、スピーカアンプとマイクアン
プの接続に2芯必要となるため内線ハンドフリー?1ノ
1i]えろ′11Σ話(規ニア・イブリッドアンプを実
装し電話A;りN4で小線−2線変換を行う必要がある
。しかし内政路には内形71通話、情報。
情報を多重化して伝送する方式が要いられている。その
+jす成ば2芯の内線路に内線通話 呼出晋、情報1
′HE力を多重イヒしてブランチ接にヴ5する方法であ
るが、従来のようにハイブリッドアンプな主装置d内に
実装する方式では電話機、スピーカアンプとマイクアン
プの接続に2芯必要となるため内線ハンドフリー?1ノ
1i]えろ′11Σ話(規ニア・イブリッドアンプを実
装し電話A;りN4で小線−2線変換を行う必要がある
。しかし内政路には内形71通話、情報。
電力が多重化されて(・るため、必要な信号を取出スタ
めの各棟フィルターを土製設置及び電話様、内に実装す
る必要がある。内線ハンドフリーで内線路に電気的に接
続されるのは〕・イブリッドアンプであるが、そのハイ
ブリッドアンプの内紛1烙側入力インピーダンスは送話
・受話損失の関係からあまり大きくできないため、/・
イブリントアンプを接続すると内線路にノ・イブリット
アンプの内線路側入力インピーダンスの影・]2・が表
われる欠7つがある。
めの各棟フィルターを土製設置及び電話様、内に実装す
る必要がある。内線ハンドフリーで内線路に電気的に接
続されるのは〕・イブリッドアンプであるが、そのハイ
ブリッドアンプの内紛1烙側入力インピーダンスは送話
・受話損失の関係からあまり大きくできないため、/・
イブリントアンプを接続すると内線路にノ・イブリット
アンプの内線路側入力インピーダンスの影・]2・が表
われる欠7つがある。
さらにハイブリッドアンプが複叔の電話機に実装された
場合にはその影り片が大きく表われるため、ボタン電話
装置6.で内線ハンドフリーを実装できる′−話恢の台
数が限られる場合もあり、ユーザーの要求に応じられな
い車太な欠点かあった。
場合にはその影り片が大きく表われるため、ボタン電話
装置6.で内線ハンドフリーを実装できる′−話恢の台
数が限られる場合もあり、ユーザーの要求に応じられな
い車太な欠点かあった。
本発明は小芯ブランチ]及続されたボタン電話装置にお
ける内線ハンドフリー回b’(iにおいて、該内線ハン
ドフリー回路に設けられた/・イブリッドアンプが當l
I力内紛路に′「L気的に接続されないように切゛換回
路を設けて匍I l71i1することでと・イブリッド
アンプの内線路側人力インピーダンスが内線路に及(ぼ
す影響を最小限に押え、必要数の電話機に実装出来る内
線ハンドフリー回路を提供することを目的とするもので
ある。
ける内線ハンドフリー回b’(iにおいて、該内線ハン
ドフリー回路に設けられた/・イブリッドアンプが當l
I力内紛路に′「L気的に接続されないように切゛換回
路を設けて匍I l71i1することでと・イブリッド
アンプの内線路側人力インピーダンスが内線路に及(ぼ
す影響を最小限に押え、必要数の電話機に実装出来る内
線ハンドフリー回路を提供することを目的とするもので
ある。
す、下図面に基づいて本発明を詳細に説明する。
第2図は本発明の一実施例であって、10は主装置、]
1は局線からの漸化信号を受信検知する局着検出回路、
]2は音ω11.13はローパスフィルター(以下LP
F13と言5 ) 、1李は汎用のマイクロコンピュー
タ(富士油製MB8135Ulで以下CPUと言う)で
iaは入出力回路、■41)は?l1ll 14i回路
、14cはメモリ回路、15ばFS信−号復調回路を含
む受・1B”回路、16はバイパスフィルター(J2J
、下HPF ]、 0と言う)、17(・!FS信号変
調回路、18は電諒、20はボタン?比話板(以下子機
とl’lfi ’rtJ\する)j?a1.201は送
受話器を含む通話回路、202はローパスフィルター(
以下LPF202と言う)、203はバイパスフィルタ
ー(以下)IPF203と言う)、204は1・゛S信
号イ反W14回路を含む受信回路、205はP″S信号
変1tB回路、2()6はマイクロコンピュータ(富士
油製MR8850]で゛以下CPUと言う゛)で206
3は入出力回路、206bは制御回路、20(icは、
メモリ回路%207はスピーカアンプ、208ばスピー
カ、209はスイッチ回tM 、 210は局ね!ボタ
ン等の機能ボタン、211は局線及び内線の使用状態を
表わす表示iB 、2L2はフックスイッチのオン・オ
フ情報を制g4+回路2061)及び内線ハンドフリー
制i(i回路104に送出する2フックスイッチ情報送
出回路、218は電諒ONで動作し局線釦Lf(を操作
した時に復旧するLKIJレー、21斗ば′市(Bにで
ある。100は内線ハンドフリー回路、101はマイク
、102はマイクアンプ、103はハイブリッドアンプ
、104・は制御回路206bからの内線ハンドフリー
起動信号とフックスイッチ筒報送出回路212よりのオ
ンフック情報とが人力した時だけマイク1(IF、、マ
イクアンプ102、切侠回路]()5をそれぞれ動作さ
せるための制i1’i”I*号を出力する内紛ハンドフ
リー制fdl1回路、105は内紛ハンドフリー?l1
ll 1141回路よりσ)信号て゛オン・オフするア
ナログスイッチASW ]、 2.3からなる切換回路
で通常(待期状聾)ではASWI、2はオフASW3は
オンとなっている。106.107.108 、109
は内線ハンドフリー回路の入出力端子、80〜nは他の
子機虎2〜yJ6. n、T’(Aは送受話器、IkO
、Ikl 、 lk2はLKリレーの接点、H8l 、
H82はフックスイッチの接点、I、Tはトランス、
パW4. ASW5は:li制御回路206bがらの信
号でスピーカアンプ207への人力を制aしているアナ
ログスイッチ、LIL2は局、lρρ路、Ci、 C2
は内糺!路である。
1は局線からの漸化信号を受信検知する局着検出回路、
]2は音ω11.13はローパスフィルター(以下LP
F13と言5 ) 、1李は汎用のマイクロコンピュー
タ(富士油製MB8135Ulで以下CPUと言う)で
iaは入出力回路、■41)は?l1ll 14i回路
、14cはメモリ回路、15ばFS信−号復調回路を含
む受・1B”回路、16はバイパスフィルター(J2J
、下HPF ]、 0と言う)、17(・!FS信号変
調回路、18は電諒、20はボタン?比話板(以下子機
とl’lfi ’rtJ\する)j?a1.201は送
受話器を含む通話回路、202はローパスフィルター(
以下LPF202と言う)、203はバイパスフィルタ
ー(以下)IPF203と言う)、204は1・゛S信
号イ反W14回路を含む受信回路、205はP″S信号
変1tB回路、2()6はマイクロコンピュータ(富士
油製MR8850]で゛以下CPUと言う゛)で206
3は入出力回路、206bは制御回路、20(icは、
メモリ回路%207はスピーカアンプ、208ばスピー
カ、209はスイッチ回tM 、 210は局ね!ボタ
ン等の機能ボタン、211は局線及び内線の使用状態を
表わす表示iB 、2L2はフックスイッチのオン・オ
フ情報を制g4+回路2061)及び内線ハンドフリー
制i(i回路104に送出する2フックスイッチ情報送
出回路、218は電諒ONで動作し局線釦Lf(を操作
した時に復旧するLKIJレー、21斗ば′市(Bにで
ある。100は内線ハンドフリー回路、101はマイク
、102はマイクアンプ、103はハイブリッドアンプ
、104・は制御回路206bからの内線ハンドフリー
起動信号とフックスイッチ筒報送出回路212よりのオ
ンフック情報とが人力した時だけマイク1(IF、、マ
イクアンプ102、切侠回路]()5をそれぞれ動作さ
せるための制i1’i”I*号を出力する内紛ハンドフ
リー制fdl1回路、105は内紛ハンドフリー?l1
ll 1141回路よりσ)信号て゛オン・オフするア
ナログスイッチASW ]、 2.3からなる切換回路
で通常(待期状聾)ではASWI、2はオフASW3は
オンとなっている。106.107.108 、109
は内線ハンドフリー回路の入出力端子、80〜nは他の
子機虎2〜yJ6. n、T’(Aは送受話器、IkO
、Ikl 、 lk2はLKリレーの接点、H8l 、
H82はフックスイッチの接点、I、Tはトランス、
パW4. ASW5は:li制御回路206bがらの信
号でスピーカアンプ207への人力を制aしているアナ
ログスイッチ、LIL2は局、lρρ路、Ci、 C2
は内糺!路である。
最初に本発明の一般的な動作について説明する。
ます主装v10と子(汐20間におけるデータ伝送形式
について述べる。ボタン電話装置において、主装f*:
1.0と各予盛2ト1]間の情報信号を1対の伝送路
を用いて送受信を行なうとき、各種情報信号をシリアル
に伝送する方法が一般的であり、そのためには主装置1
0と各子機20〜nとは同期状態である必要かある。M
′58図に本実施例の情報信号の(ム送形袢および同期
方式について示し、以下これについて説明する。第3図
の(月に示す伝送形態において、′F1のタイミングで
主装置10から全子機20−q]へ(2)に示す同期信
号を送信し、容重(先20〜1〕はこσ)同期信号を受
信して主装置lOと同JIJi 、IRrsDとなる。
について述べる。ボタン電話装置において、主装f*:
1.0と各予盛2ト1]間の情報信号を1対の伝送路
を用いて送受信を行なうとき、各種情報信号をシリアル
に伝送する方法が一般的であり、そのためには主装置1
0と各子機20〜nとは同期状態である必要かある。M
′58図に本実施例の情報信号の(ム送形袢および同期
方式について示し、以下これについて説明する。第3図
の(月に示す伝送形態において、′F1のタイミングで
主装置10から全子機20−q]へ(2)に示す同期信
号を送信し、容重(先20〜1〕はこσ)同期信号を受
信して主装置lOと同JIJi 、IRrsDとなる。
次にH2のタイミングで主装置】0は、全子4++zo
〜11に対して主装置情報、を送信し、シ、後T30)
タイミングで1番の子&20から主装置10に対して子
機情¥Kを送信し、H4のタイミングで2番の子機情報
を送信し、111日ぺT n + 2のタイミングで1
]番の子イ戎情的な送信し、最終番号の子十次4nの送
信か++i%了すると、町び主装置10は同期信号を全
子機20〜nに送信し、以後同位に繰りかえず。また、
同Jυ1信号形式は第3図の121で示すように主装置
10かも全子機20〜!】にnヒ゛ットの連続したノ・
イ情+Ejを送イ石後ロー信号を凹〕υ(ビビトとじて
送信ずろように(1〔ト成されたものである。
〜11に対して主装置情報、を送信し、シ、後T30)
タイミングで1番の子&20から主装置10に対して子
機情¥Kを送信し、H4のタイミングで2番の子機情報
を送信し、111日ぺT n + 2のタイミングで1
]番の子イ戎情的な送信し、最終番号の子十次4nの送
信か++i%了すると、町び主装置10は同期信号を全
子機20〜nに送信し、以後同位に繰りかえず。また、
同Jυ1信号形式は第3図の121で示すように主装置
10かも全子機20〜!】にnヒ゛ットの連続したノ・
イ情+Ejを送イ石後ロー信号を凹〕υ(ビビトとじて
送信ずろように(1〔ト成されたものである。
子(夕、=20〜11側ではこの連続した/・イ信号を
計数し、一定数以上の連+玩した〕・イ信号であること
を(1什認したうえでその1夛に受信する最初σ)ロー
信号をイ1idN=’ L、タイミングを1b正し同期
をとる。また、容重イ舛20−11は主装置]Oからの
同期イー号を611.認するため、佃θ)子機σ)送信
時でもそのii!1′+11−信号を紐誌している。従
って、主H置10からの同期のために連続しプこHi
gh イ:、+i′は、他σ)情■ζイぎ号と区別する
ように全てのありうる状善が糾合せされても生じな℃・
数の連続した)(igh(8号にすることになる。
計数し、一定数以上の連+玩した〕・イ信号であること
を(1什認したうえでその1夛に受信する最初σ)ロー
信号をイ1idN=’ L、タイミングを1b正し同期
をとる。また、容重イ舛20−11は主装置]Oからの
同期イー号を611.認するため、佃θ)子機σ)送信
時でもそのii!1′+11−信号を紐誌している。従
って、主H置10からの同期のために連続しプこHi
gh イ:、+i′は、他σ)情■ζイぎ号と区別する
ように全てのありうる状善が糾合せされても生じな℃・
数の連続した)(igh(8号にすることになる。
尚上記データ伝送に使用される916回路σ)具体旧構
成は歩出ル11人が先に出1願した特願昭58−421
23号がある。
成は歩出ル11人が先に出1願した特願昭58−421
23号がある。
〈局紛着侶−J5答−終話〉
次に局線の着信応答動作につ(・て説明すると、局線L
−LL2に局からθ)吐出信号か到来するとそθ)信号
は主装置1t10の局シは検出回路11σ)ホトカプラ
PCをON状f、Jすにずろ。ホトカプラPCθ)ON
価号はCPU14σ)−入出力回路143を介して?l
i制御回路141)に人力さり。
−LL2に局からθ)吐出信号か到来するとそθ)信号
は主装置1t10の局シは検出回路11σ)ホトカプラ
PCをON状f、Jすにずろ。ホトカプラPCθ)ON
価号はCPU14σ)−入出力回路143を介して?l
i制御回路141)に人力さり。
制愼tw+vil専すでは局線倍化情報として入出力回
路i+a、Fs(H号変1jiJ回bl15 、I(P
F16を辿して内M 16 ClC2に′屯ωjしと共
に止音して出力され、全軍話伝に対して局線幅(i情報
を送出する。同時に!fill側1回+1!314.b
は局紛池イg情報をEf ij!X 12に出]jし、
M l/?t 12 &まLPF13をj11↓して内
線路CI C2を経由して各子機に局線勉イハ看−を送
出する。各子機の制御回路は主装置10力・らの局紛着
信付を報を内紛路ClC2を経由して受信回路で受信し
て元の信号フ1?式すこ少iJ ’3 Jtてノ(ノフ
」−ると、タトICi: 子ea 、c、 ]a)制(
+lll 1Ljl 1’620 (31)の1hブ3
、;? −トθ0よりスピーカアンプを動イ′「させ
るjこめのノ・イ信号が出力されASW4をメーンAS
\・′J5をメーフと1−ろ。ηi制御回路2(H3b
の出力ボート01力)もbs rU 前Aノ・ンl’7
1ノー回路100をオフとするノ・イ信号カニ1−νj
ul Iξ包二カ・ら紺≦絖して内#/・ンドフリー回
路100σ)V111′1子108を通して/・ントフ
リー制(+r41回路104にlJjプフさ)Cる。
路i+a、Fs(H号変1jiJ回bl15 、I(P
F16を辿して内M 16 ClC2に′屯ωjしと共
に止音して出力され、全軍話伝に対して局線幅(i情報
を送出する。同時に!fill側1回+1!314.b
は局紛池イg情報をEf ij!X 12に出]jし、
M l/?t 12 &まLPF13をj11↓して内
線路CI C2を経由して各子機に局線勉イハ看−を送
出する。各子機の制御回路は主装置10力・らの局紛着
信付を報を内紛路ClC2を経由して受信回路で受信し
て元の信号フ1?式すこ少iJ ’3 Jtてノ(ノフ
」−ると、タトICi: 子ea 、c、 ]a)制(
+lll 1Ljl 1’620 (31)の1hブ3
、;? −トθ0よりスピーカアンプを動イ′「させ
るjこめのノ・イ信号が出力されASW4をメーンAS
\・′J5をメーフと1−ろ。ηi制御回路2(H3b
の出力ボート01力)もbs rU 前Aノ・ンl’7
1ノー回路100をオフとするノ・イ信号カニ1−νj
ul Iξ包二カ・ら紺≦絖して内#/・ンドフリー回
路100σ)V111′1子108を通して/・ントフ
リー制(+r41回路104にlJjプフさ)Cる。
開側1回路2061)から7・イ信号力X入ブフさtl
、ろ内線ノ・ンドフリー制御回路104・ば、マイク1
.01.、”イクアンフ゛102にロー信号を送出して
動作をj!ill f+lif L、9J換[1路10
5へのロー信号によりASWI 、ASW’Zを71−
)としASW3をオンとする侍JIJI状誓が保持さ)
tろ。こσ)ため主装い10の音諒12より送1−13
さ)2ブこ)員丙録着イ否14(ま内&IC]C2を辿
り子4炒に入力さ」1、−ト(へV旧て゛(上〔[)]
謙C]、C2−LPF202− l k o −1k
+ ノーク」及、ぐ、−l−H5l フ゛レーク接点−
1に2メ一タ仮点−トランスLT −VA hAノ・ン
ドフリーti==l路娼子10G〕σ7)経W谷で゛[
向晶尿)・ンドフ。
、ろ内線ノ・ンドフリー制御回路104・ば、マイク1
.01.、”イクアンフ゛102にロー信号を送出して
動作をj!ill f+lif L、9J換[1路10
5へのロー信号によりASWI 、ASW’Zを71−
)としASW3をオンとする侍JIJI状誓が保持さ)
tろ。こσ)ため主装い10の音諒12より送1−13
さ)2ブこ)員丙録着イ否14(ま内&IC]C2を辿
り子4炒に入力さ」1、−ト(へV旧て゛(上〔[)]
謙C]、C2−LPF202− l k o −1k
+ ノーク」及、ぐ、−l−H5l フ゛レーク接点−
1に2メ一タ仮点−トランスLT −VA hAノ・ン
ドフリーti==l路娼子10G〕σ7)経W谷で゛[
向晶尿)・ンドフ。
リー回路1ooのI+品子100に人ブJさAしる。1
71線ノ・ンドフリー回路100では通常の状1専て・
&ま切接41.05σ)ASWl、ASW’2がオフで
ASV/3がオンに設定されているため局線着信音はA
SW3を通り端子107より出力され、さらに治信音は
ASW4を通ってスピーカアンプ207に人力されスピ
ーカ208より出力される。また金子(Jすの制(11
41回路は各表示部に局線ランプ点滅信号を出力し局線
呼の点滅表示がされる。任意σ)子機(たとえば子機、
/161)において送受話器HAを上は機能ボタン21
0(局線ボタン)を押すと、LKリレーが復旧して−1
k o 、 l k l接点によりスピーツノ2’08
への沼(*音送出ルートが断たれ局着音は停止して、局
線LIL2は′J!!i話回路201に接続され通話が
出来る状昨になる。同時に局線応答情報が入出力回1烙
20t3aを介して開側j回路20t3 bに人力され
1ljllf111回路206bは局線応答情報を土製
ji1.0の入出力回路14・aを介して制′f11回
路14bに人力する。局線応答情報を受けた朋]仙j回
h゛各14. l)は者子機に出力していた局腓着信情
?1dの送出を停止し局線ランプの点灯信号を出力する
。点灯信号が人力した各子eのi!i制御回1階は表示
部に出力していた局疎ラング点滅信号を点灯イぎ号に変
更し、表示部の局線ランプな点灯状態とする。通話が終
了して送受話器を降すと表示部の局線ランプ消灯して子
機は待期状態にもどる。
71線ノ・ンドフリー回路100では通常の状1専て・
&ま切接41.05σ)ASWl、ASW’2がオフで
ASV/3がオンに設定されているため局線着信音はA
SW3を通り端子107より出力され、さらに治信音は
ASW4を通ってスピーカアンプ207に人力されスピ
ーカ208より出力される。また金子(Jすの制(11
41回路は各表示部に局線ランプ点滅信号を出力し局線
呼の点滅表示がされる。任意σ)子機(たとえば子機、
/161)において送受話器HAを上は機能ボタン21
0(局線ボタン)を押すと、LKリレーが復旧して−1
k o 、 l k l接点によりスピーツノ2’08
への沼(*音送出ルートが断たれ局着音は停止して、局
線LIL2は′J!!i話回路201に接続され通話が
出来る状昨になる。同時に局線応答情報が入出力回1烙
20t3aを介して開側j回路20t3 bに人力され
1ljllf111回路206bは局線応答情報を土製
ji1.0の入出力回路14・aを介して制′f11回
路14bに人力する。局線応答情報を受けた朋]仙j回
h゛各14. l)は者子機に出力していた局腓着信情
?1dの送出を停止し局線ランプの点灯信号を出力する
。点灯信号が人力した各子eのi!i制御回1階は表示
部に出力していた局疎ラング点滅信号を点灯イぎ号に変
更し、表示部の局線ランプな点灯状態とする。通話が終
了して送受話器を降すと表示部の局線ランプ消灯して子
機は待期状態にもどる。
尚内紛ハン・ドフリー回路が実装されない子機では内線
ハンドフリー回路のgiT1i子106,107間がシ
ョートされているためASW4の制御」1だけでスピー
ノ1よりの呼出信号の送出を制御している。その他の動
作については内1画ハンドフリー回路が実装された子ケ
々と共通である。
ハンドフリー回路のgiT1i子106,107間がシ
ョートされているためASW4の制御」1だけでスピー
ノ1よりの呼出信号の送出を制御している。その他の動
作については内1画ハンドフリー回路が実装された子ケ
々と共通である。
〈内線−斉1呼出し〉
次に内線の一斉゛呼出し動作にぢい℃説明する。
たとえは子?Sr、 lから他の子4仮を!1゛Y出そ
うとする時には、機能ボタン210を押]zしない状態
で送受話器HAk上けると、通話回路201に、゛〔内
線路■1ttll −L;PF 202−1 k O−
通話回t% 201−1−IS+−1に+ −LPI・
” 202−内線路θ側〕の経路により通話電流が流れ
、内線捕捉状17%となる。ここで内線−介呼出しの操
作(たとえはスイッチ回路209のダイヤル0を押す)
を行うと、制御回路206bばこれを検知)−11′g
報信号としてに副回路205 、’HPF203を通し
て主装置10に送価し、主装置10の制伊」回路14b
はHl)Fl(3、受信回路15を辿して一斉1呼出し
信号を受信すると、全子機に対して内線−蒼呼出し情報
と、内紛ランプの点滅情¥肢とを送信する。さらに土製
w10の?l1ll ?卸回路14bは晋源12に内締
呼出し音送出信号を出力し、音m、12より各子機に対
し内紛呼出し音を送出する。内線0゛を出°し情報を受
けた各予相・の制御回路はスピーカアンプを動作させる
ための(W骨量、力し、同時に内線ランプの点滅信号を
表示部に出力し内蔵ランプを点滅する。内線1呼出し晋
は主装置10のLPF13を辿して内紛i硲C1,C2
に重畳され、子機1μm1でLPF202より抽出され
(II<o−)ランスLT−1に2− H8I −1に
+ )の帷路な通してトランスLTの2次側に=4され
、スピーカアンプK 、J: ’) nj ’l’i、
″1されスピーカ208より7tAイg音憎く送出され
る。
うとする時には、機能ボタン210を押]zしない状態
で送受話器HAk上けると、通話回路201に、゛〔内
線路■1ttll −L;PF 202−1 k O−
通話回t% 201−1−IS+−1に+ −LPI・
” 202−内線路θ側〕の経路により通話電流が流れ
、内線捕捉状17%となる。ここで内線−介呼出しの操
作(たとえはスイッチ回路209のダイヤル0を押す)
を行うと、制御回路206bばこれを検知)−11′g
報信号としてに副回路205 、’HPF203を通し
て主装置10に送価し、主装置10の制伊」回路14b
はHl)Fl(3、受信回路15を辿して一斉1呼出し
信号を受信すると、全子機に対して内線−蒼呼出し情報
と、内紛ランプの点滅情¥肢とを送信する。さらに土製
w10の?l1ll ?卸回路14bは晋源12に内締
呼出し音送出信号を出力し、音m、12より各子機に対
し内紛呼出し音を送出する。内線0゛を出°し情報を受
けた各予相・の制御回路はスピーカアンプを動作させる
ための(W骨量、力し、同時に内線ランプの点滅信号を
表示部に出力し内蔵ランプを点滅する。内線1呼出し晋
は主装置10のLPF13を辿して内紛i硲C1,C2
に重畳され、子機1μm1でLPF202より抽出され
(II<o−)ランスLT−1に2− H8I −1に
+ )の帷路な通してトランスLTの2次側に=4され
、スピーカアンプK 、J: ’) nj ’l’i、
″1されスピーカ208より7tAイg音憎く送出され
る。
尚内純吋−出し召−はダイヤルを4111j、ている間
はトーン・呼出しとなり、ダイヤルをνiii+ずと音
声1」子出しに切替り送受話器から入力した音声がスピ
ーノノより送出されろように(11¥成されている。
はトーン・呼出しとなり、ダイヤルをνiii+ずと音
声1」子出しに切替り送受話器から入力した音声がスピ
ーノノより送出されろように(11¥成されている。
この状態で任意の子機で送受話器を上げると。
フックスイッチ接声がメ−りし通話回路が接続されて辿
話褐;流が流れ、内線抽&’状帖となり、内糾通話状四
となる。またフックスイッチ情慢送出回路により子4t
l<: CPUは内綴抽キry’を検知し、主装置CP
U14に情報を送信する。主装置のCPUIJばこれを
受け、内線ill出し石を止めろため、’M m、 1
2に信号を出力し、全子機に対しては内線ランプの点灯
情報を送信する。全子伊νのCPUばこれを受け、内線
ランプを点灯させるため表示部にGtすな出力する。
話褐;流が流れ、内線抽&’状帖となり、内糾通話状四
となる。またフックスイッチ情慢送出回路により子4t
l<: CPUは内綴抽キry’を検知し、主装置CP
U14に情報を送信する。主装置のCPUIJばこれを
受け、内線ill出し石を止めろため、’M m、 1
2に信号を出力し、全子機に対しては内線ランプの点灯
情報を送信する。全子伊νのCPUばこれを受け、内線
ランプを点灯させるため表示部にGtすな出力する。
通話が終了し送受話器、を降ろすと、フックスイッチに
よりl]a1紺1回路v);ii3’を話′屯流が断た
れ、内線路を開放し、またフックスイッチ′清妹送出回
路により子機C)Uはこれを検知し主装置CP’U14
はこれを受け全子機に対して7シ]載ラングσ)〆1〕
灯悄1ilを送信し、子快でのCPUは内j線うンプの
消欠[をするため表示部に信号を出力する。以上により
内線侍M状菩、となる。
よりl]a1紺1回路v);ii3’を話′屯流が断た
れ、内線路を開放し、またフックスイッチ′清妹送出回
路により子機C)Uはこれを検知し主装置CP’U14
はこれを受け全子機に対して7シ]載ラングσ)〆1〕
灯悄1ilを送信し、子快でのCPUは内j線うンプの
消欠[をするため表示部に信号を出力する。以上により
内線侍M状菩、となる。
〈内紛個別uf出〉
次に本兄明の要旨である内線)・ンドフリー動作につい
て説明する。
て説明する。
子梗/IG、 2を呼出しを行う発呼子機とし、子機j
6″1は内約ハンドフリー回路1(30を実装して個別
;呼出しを受けた時に内腰ハンドフ’) L6答が出来
る被11′l’子機と1−る。尚各子(舟にはあらがじ
め内緋査号が設>?してある。
6″1は内約ハンドフリー回路1(30を実装して個別
;呼出しを受けた時に内腰ハンドフ’) L6答が出来
る被11′l’子機と1−る。尚各子(舟にはあらがじ
め内緋査号が設>?してある。
内線個別tl’p出しを行うために子(τ廟2の送受話
器(図示しなし・ンを上けろと、内側−介呼出しiTl
、1作と同様に辿品回路に電流が流れ内線捕捉状態とな
る。ここで子4尖Alに該当する内H4f号をスイッチ
仲1路209によりダイヤルすると、仔出し情報は子機
30のCI)U、FS悄号変調回路、 HPF (いず
れも図示しない)を杉由して内線路ClC2に送出し、
主装置10のHTJF 1.6 、受信回路15を科白
してCPU14の制御1.11回路]4・1〕に人力さ
れる。CPU14の!till仰回b−614bでは(
1・Y出し情報に対し6シて子機Alの開側j回路20
6!〕へ個別iQ−出し信号(内線ランプ点滅信号を含
む)を送出すると共に、晋課12に対して内線吐出し箸
送出信号を出力する。晋QI7(12はLPI”13を
経由して内A尿路CI C2にuq−出し侶−を送出す
る。イ固X’J ”Y−出し信号を受イ袷した子機/1
51の受信回路204は信号を元σ)信号51ネ式に復
調してCPU20fiに人力し、Ill 4回1+W2
O6bはフックスイッチ悄+′19送出回i烙212よ
りフックオン情報を受(BしブこJ)ち、出力ボート0
1から出さ」1.ているノ・イ信刊′をロー信号に変更
して内線ハンドフリー回路1.00を動作させろと同時
に、出力ボート00より・・イ伯号を出力してASVI
/4をオン、ASW5をオフとしてスピーカアンプ20
7を動作させる。又出力ボートθ2より表示部2]1に
対して内線ランプの点滅信号を送出し、内トランプを点
滅させろ。動作信号が人力した内線ノ・”ンドフリー制
f1141回路IU4は、マイク]O1,マイクアンプ
102及び切換回路105のASWI−ASW2をオフ
、!Z l、ASW3欠オフとする制御信号を送出し
て、ノ・イブリッドアンプ103を通してマ、イク10
1により通話を行う内線ノ・ンドフリー動作力信丁なえ
る状+8に設定する。一方主gt’a: 10の竹原1
2よすLPI”13を辿して内il&i N’f+ C
I C2に重畳されて送出されブこ内線吐出し音は、子
機20のLPF202より抽出され(II<o−トラン
スLT−1に2H81−1k ] ) ノに’t=路’
i通シテトう/スL’f”、) 2 /X1貝11にS
ろ導さ」12、〔トランスLT−内線ハンドフリー回路
1/1lii子1.06− ASWI−ハイブリッドA
MP103−ASW2一端子1.07−AS〜V4.−
スピーカアンプ20フースピーフr 20)3 ’Jの
経1I71によりスピーカ208より内線口・Y−出し
一行が送出さノ゛する。
器(図示しなし・ンを上けろと、内側−介呼出しiTl
、1作と同様に辿品回路に電流が流れ内線捕捉状態とな
る。ここで子4尖Alに該当する内H4f号をスイッチ
仲1路209によりダイヤルすると、仔出し情報は子機
30のCI)U、FS悄号変調回路、 HPF (いず
れも図示しない)を杉由して内線路ClC2に送出し、
主装置10のHTJF 1.6 、受信回路15を科白
してCPU14の制御1.11回路]4・1〕に人力さ
れる。CPU14の!till仰回b−614bでは(
1・Y出し情報に対し6シて子機Alの開側j回路20
6!〕へ個別iQ−出し信号(内線ランプ点滅信号を含
む)を送出すると共に、晋課12に対して内線吐出し箸
送出信号を出力する。晋QI7(12はLPI”13を
経由して内A尿路CI C2にuq−出し侶−を送出す
る。イ固X’J ”Y−出し信号を受イ袷した子機/1
51の受信回路204は信号を元σ)信号51ネ式に復
調してCPU20fiに人力し、Ill 4回1+W2
O6bはフックスイッチ悄+′19送出回i烙212よ
りフックオン情報を受(BしブこJ)ち、出力ボート0
1から出さ」1.ているノ・イ信刊′をロー信号に変更
して内線ハンドフリー回路1.00を動作させろと同時
に、出力ボート00より・・イ伯号を出力してASVI
/4をオン、ASW5をオフとしてスピーカアンプ20
7を動作させる。又出力ボートθ2より表示部2]1に
対して内線ランプの点滅信号を送出し、内トランプを点
滅させろ。動作信号が人力した内線ノ・”ンドフリー制
f1141回路IU4は、マイク]O1,マイクアンプ
102及び切換回路105のASWI−ASW2をオフ
、!Z l、ASW3欠オフとする制御信号を送出し
て、ノ・イブリッドアンプ103を通してマ、イク10
1により通話を行う内線ノ・ンドフリー動作力信丁なえ
る状+8に設定する。一方主gt’a: 10の竹原1
2よすLPI”13を辿して内il&i N’f+ C
I C2に重畳されて送出されブこ内線吐出し音は、子
機20のLPF202より抽出され(II<o−トラン
スLT−1に2H81−1k ] ) ノに’t=路’
i通シテトう/スL’f”、) 2 /X1貝11にS
ろ導さ」12、〔トランスLT−内線ハンドフリー回路
1/1lii子1.06− ASWI−ハイブリッドA
MP103−ASW2一端子1.07−AS〜V4.−
スピーカアンプ20フースピーフr 20)3 ’Jの
経1I71によりスピーカ208より内線口・Y−出し
一行が送出さノ゛する。
以上の経路により3b呼子桝、虎2と破I乎子桜、落1
とのlH+の、I+f+言占ル−トが→妾続されたこと
になる。ネ波呼子イ幾//g l において送受話器を
」−けすにマイク101に向って応答すれは、応答侶−
声は〔内Iiがハンドフリー回路1.OUのマイク1(
11−マイクアンプ102−ハイフリットアンプ1(1
3−9月4(i回bj(+ 1.05 y)A3w1゜
’i)j子↓00−トランス1.T−1に3メーク」ヅ
点−】]s1ブレーク接点−11(o・11\1メ−り
接点−LP F 202−内線路C]、C2〕の1イ路
てP相線路ClC2に重畳されて発11゛Y−子ト’;
、jjo、 2 fに送出され、子(÷ベガ62におい
てはLI)F(図示しな℃・少により抽出して送受話器
(図示しない)よ’l Lじ各音T”として送出される
。以上の経路により発″Iす一子机&2の送受話器と抜
υ子子機ノ%1のマイク101とスピーカ208とθ)
間で内線ハンドフリー通話が行なわれる。また表示部2
10の内線ランプは点滅状待を継続しハンド7IJ −
’)ri+話状暢でキ、之)ことを表示ずろ。
とのlH+の、I+f+言占ル−トが→妾続されたこと
になる。ネ波呼子イ幾//g l において送受話器を
」−けすにマイク101に向って応答すれは、応答侶−
声は〔内Iiがハンドフリー回路1.OUのマイク1(
11−マイクアンプ102−ハイフリットアンプ1(1
3−9月4(i回bj(+ 1.05 y)A3w1゜
’i)j子↓00−トランス1.T−1に3メーク」ヅ
点−】]s1ブレーク接点−11(o・11\1メ−り
接点−LP F 202−内線路C]、C2〕の1イ路
てP相線路ClC2に重畳されて発11゛Y−子ト’;
、jjo、 2 fに送出され、子(÷ベガ62におい
てはLI)F(図示しな℃・少により抽出して送受話器
(図示しない)よ’l Lじ各音T”として送出される
。以上の経路により発″Iす一子机&2の送受話器と抜
υ子子機ノ%1のマイク101とスピーカ208とθ)
間で内線ハンドフリー通話が行なわれる。また表示部2
10の内線ランプは点滅状待を継続しハンド7IJ −
’)ri+話状暢でキ、之)ことを表示ずろ。
尚子機j= 1において送ダ・話器を−1−げて応答す
ると、フックスイッチM 慴v 込出回fl’i421
.2よりフンクスイツチオフ信号力’VITi子109
を面して内線ハンドフリー制御回路104に人力され、
lr1時に制命1回h!1i206 bにも入力され
制f卸回路206t)からの内線ハンドフリー回IW5
yiAi子10ト3への出力がロー4iTi号からノ
・イ信号に変るだめ内線ハンドフリー匍+mg+回路1
04・の出力もロー毎−号になりマイク101.、、マ
イクアンプ102及びASWI 、ASW 2をオフど
り、ASW3をオンとして・・ンドフリー槻能を1・1
″・止する。又?1ill (卸回路20 C+ 1.
+は主装置I″、1.]()のflill 11111
回路141)vrc対シテも77 クスイノチオフ情報
を送出し、主≠11″問(1の11i11側1回1硲]
、4.bから者諒12に出力されていた内轟吋゛出し私
送田イ占号を停止し、各子機への内線う/プ点政情報を
7−−(対情報に変更する。以上の動作により子イ役茄
]と子桁、盃2とは送受話器をノ]…して通′畠の内線
通話を行い表示部の内線ランプも点灯しきりとなる。
ると、フックスイッチM 慴v 込出回fl’i421
.2よりフンクスイツチオフ信号力’VITi子109
を面して内線ハンドフリー制御回路104に人力され、
lr1時に制命1回h!1i206 bにも入力され
制f卸回路206t)からの内線ハンドフリー回IW5
yiAi子10ト3への出力がロー4iTi号からノ
・イ信号に変るだめ内線ハンドフリー匍+mg+回路1
04・の出力もロー毎−号になりマイク101.、、マ
イクアンプ102及びASWI 、ASW 2をオフど
り、ASW3をオンとして・・ンドフリー槻能を1・1
″・止する。又?1ill (卸回路20 C+ 1.
+は主装置I″、1.]()のflill 11111
回路141)vrc対シテも77 クスイノチオフ情報
を送出し、主≠11″問(1の11i11側1回1硲]
、4.bから者諒12に出力されていた内轟吋゛出し私
送田イ占号を停止し、各子機への内線う/プ点政情報を
7−−(対情報に変更する。以上の動作により子イ役茄
]と子桁、盃2とは送受話器をノ]…して通′畠の内線
通話を行い表示部の内線ランプも点灯しきりとなる。
又上記実施1夕1jにおいて、切換回i1.i’r10
5のスイノチンアナログスイッチで構成したが、これに
限定されるものではな(その他のス・インチ手段(たと
えばリレー等)を用いて構成してもよいことは言うまで
もない。
5のスイノチンアナログスイッチで構成したが、これに
限定されるものではな(その他のス・インチ手段(たと
えばリレー等)を用いて構成してもよいことは言うまで
もない。
以上の説明から明らかなように本願の内線ハンドフリー
回路によれは、 局線着信信号、内縁−斉呼出し信号、内線個別呼出し信
号、及びフックスイッチオンオフ信号等の入力状態に応
じて、それぞれに対応した制御出力を出す内縁ハンドフ
リー制御回路と、該内線ハンドフリー制御回路よりの出
力信号で動作−fるマイク、マイクアンプ及びハイブリ
ッドアンプと。
回路によれは、 局線着信信号、内縁−斉呼出し信号、内線個別呼出し信
号、及びフックスイッチオンオフ信号等の入力状態に応
じて、それぞれに対応した制御出力を出す内縁ハンドフ
リー制御回路と、該内線ハンドフリー制御回路よりの出
力信号で動作−fるマイク、マイクアンプ及びハイブリ
ッドアンプと。
ハイブリッドアンプの内線路側の入出力回路とスピーカ
仙1の出力路にそれぞれスイッチ手段を設けるように構
成さ」1.た切換回路を設け、前記開側」回路に人力さ
れる信号がフックオン細分と内線個別呼出し信号とが入
力された時のみ前記マイク、マイクアンプ及び切換回路
のスイッチ手段を動作さすて切換え、内紛通話路と前記
ノ・イブリッドアンプとを接続させて通話を行い、前記
入力信号かフは前記ハイブリッドアンプを接続しな(・
ように切換回路が設定されるよ5[構成されているため
、ハイブリッドアンプと内線通話路とが接続されるのは
内線個が1呼出しを受けた電話機だけであり、しかも呼
出しを受けている時間だけに制限されるので、ハイブリ
ッドアンプの人力インピーダンスが内線路に与える影響
が少なくてすむ回路構成である。
仙1の出力路にそれぞれスイッチ手段を設けるように構
成さ」1.た切換回路を設け、前記開側」回路に人力さ
れる信号がフックオン細分と内線個別呼出し信号とが入
力された時のみ前記マイク、マイクアンプ及び切換回路
のスイッチ手段を動作さすて切換え、内紛通話路と前記
ノ・イブリッドアンプとを接続させて通話を行い、前記
入力信号かフは前記ハイブリッドアンプを接続しな(・
ように切換回路が設定されるよ5[構成されているため
、ハイブリッドアンプと内線通話路とが接続されるのは
内線個が1呼出しを受けた電話機だけであり、しかも呼
出しを受けている時間だけに制限されるので、ハイブリ
ッドアンプの人力インピーダンスが内線路に与える影響
が少なくてすむ回路構成である。
以上説明したように本発明によれは、内縁)・ンドフリ
ー回路に設けられたハイブリッドアンプが常時内線路に
電気的に接続されないように切換回路を設けて接続経i
+¥5を呼出し状態に応じて制御しているため、ハイブ
リッドアンプの内線路側人力インピーダンスが内線路に
及ぼす影響を最小限に一1’ll’えることができ、4
・芯ブランチ接続されたη1」電話装置における内線ハ
ンドフリー回路に適用しても内線路に与える影響が少な
く、さらには任意の台数に内線ハンドフリー回路が実装
できるすぐれた利点がある。
ー回路に設けられたハイブリッドアンプが常時内線路に
電気的に接続されないように切換回路を設けて接続経i
+¥5を呼出し状態に応じて制御しているため、ハイブ
リッドアンプの内線路側人力インピーダンスが内線路に
及ぼす影響を最小限に一1’ll’えることができ、4
・芯ブランチ接続されたη1」電話装置における内線ハ
ンドフリー回路に適用しても内線路に与える影響が少な
く、さらには任意の台数に内線ハンドフリー回路が実装
できるすぐれた利点がある。
第1図は従来の内線ノ・ンドフリー回路の接続図、第2
図は本発明の実施例を示す回路図、第3図は本発明の信
号伝送を説明す、るためのタイムチャート、第4図はノ
・ンドフリーlh作を表わすフローチャートで゛ある。 lO°°゛・主装置、11・・・・°局漸検出回路、1
2・・・・・・−¥rm、、13・・・・・LPF、−
14・・・・マイクロコンピュータ、15・°°・・・
受信回路、16・・・・HPF 、l?二・・・・・F
S信号変調回路、18・・・・電源、20・・・・・・
電話機A l 、 201・・・・・・通話回路、20
2・・・・・LPF 、203・・−・・・)iPF%
204・・・・・・受信回路、2’05・・・・・・F
’S信号変ル。1回路、206・・・・・・マイクロコ
ンピュータ、207・・・・・・スピーカアンプ、20
8・・・・・・スピーカ、209・・・・・スイッチ回
路、210・・・・・・機能ボタン、2.1]・・・・
・表示tJ、21.2・・・・・・フックスィッチ16
報送出回路、21:3・・・・・・LKリレー、211
L・・・・・g dt 、100・・・・・・内形Aノ
・ンドフリー回j′i”2.101・・・・マイク、1
02・・・・・マイクアンプ、103・・・・・・ハイ
ブリッドアンプ、104・・・・・・内相ハンドフリー
側倒j回路、105・・・・・切換回路、106〜10
9・・・・・・人出力W:ij子。 □17レーA□ 第S図
図は本発明の実施例を示す回路図、第3図は本発明の信
号伝送を説明す、るためのタイムチャート、第4図はノ
・ンドフリーlh作を表わすフローチャートで゛ある。 lO°°゛・主装置、11・・・・°局漸検出回路、1
2・・・・・・−¥rm、、13・・・・・LPF、−
14・・・・マイクロコンピュータ、15・°°・・・
受信回路、16・・・・HPF 、l?二・・・・・F
S信号変調回路、18・・・・電源、20・・・・・・
電話機A l 、 201・・・・・・通話回路、20
2・・・・・LPF 、203・・−・・・)iPF%
204・・・・・・受信回路、2’05・・・・・・F
’S信号変ル。1回路、206・・・・・・マイクロコ
ンピュータ、207・・・・・・スピーカアンプ、20
8・・・・・・スピーカ、209・・・・・スイッチ回
路、210・・・・・・機能ボタン、2.1]・・・・
・表示tJ、21.2・・・・・・フックスィッチ16
報送出回路、21:3・・・・・・LKリレー、211
L・・・・・g dt 、100・・・・・・内形Aノ
・ンドフリー回j′i”2.101・・・・マイク、1
02・・・・・マイクアンプ、103・・・・・・ハイ
ブリッドアンプ、104・・・・・・内相ハンドフリー
側倒j回路、105・・・・・切換回路、106〜10
9・・・・・・人出力W:ij子。 □17レーA□ 第S図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 複数のボタン電話仏9がブランチ接続されたボタン電話
装置V?−おける内線・・ンドフリー回7路において、 マイクロホンと、該マイクロホンの出力を増1咄する増
幅器と、制御信号か人力した時に信号を送出する内線ハ
ンドフリー開側1回路と、該内紛ハンドフリー制御回路
よりの信号で動作するスイッチ手段と、rjit記増1
lli、il器よりの出力とb1■記スイッチ手段を介
して入゛力される受話人力とを結合するハイブリット回
路とから構成され、 前記側(il、l化刊があらかじめ定められた側倒j信
号である時のみ前記スイッチ手段を動作させて前記ハイ
ブリッド回路を辿して通話信号を接続することを牛す+
’iV、とする内紛ハントフリー回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58108910A JPS601996A (ja) | 1983-06-17 | 1983-06-17 | 内線ハンドフリ−回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58108910A JPS601996A (ja) | 1983-06-17 | 1983-06-17 | 内線ハンドフリ−回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS601996A true JPS601996A (ja) | 1985-01-08 |
| JPH0325080B2 JPH0325080B2 (ja) | 1991-04-04 |
Family
ID=14496730
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58108910A Granted JPS601996A (ja) | 1983-06-17 | 1983-06-17 | 内線ハンドフリ−回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS601996A (ja) |
-
1983
- 1983-06-17 JP JP58108910A patent/JPS601996A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0325080B2 (ja) | 1991-04-04 |
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