JPS60200513A - セラミツクキヤパシタおよび誘電体組成物 - Google Patents

セラミツクキヤパシタおよび誘電体組成物

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JPS60200513A
JPS60200513A JP59054587A JP5458784A JPS60200513A JP S60200513 A JPS60200513 A JP S60200513A JP 59054587 A JP59054587 A JP 59054587A JP 5458784 A JP5458784 A JP 5458784A JP S60200513 A JPS60200513 A JP S60200513A
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JP
Japan
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oxide
lead
dielectric
niobate
composition
Prior art date
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JP59054587A
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English (en)
Inventor
ジエニフアー・マリー・ウイーラー
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STC PLC
Original Assignee
Standard Telephone and Cables PLC
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Publication date
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  • Compositions Of Oxide Ceramics (AREA)
  • Ceramic Capacitors (AREA)
  • Fixed Capacitors And Capacitor Manufacturing Machines (AREA)
  • Inorganic Insulating Materials (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の技術分野〕 この発明は、セラミックキャパシタに関するもので、そ
れのみではないが、特に多層セラミックキャパシタと、
それに必要なm電体組成物に関するものである。
〔発明の技術的背景〕
多層セラミックキャパシタは、基本的には、電極をその
間にもつ多くのセラミック上の誘電部材の積層体から成
っている。この電極は、電導性インクを用いて、未焼成
状態のセラミック上に、スクリーン印刷されている。ス
クリーン印刷された誘を部材の積層体は、組立てられ、
共に圧縮され、個々の部品に切断され適当な場は、長方
形で、接している誘電体層の全面或は、一部を覆ってい
る。連続した層内の内部電極は、横側か階段状になって
いるか、英国特許出願第7841677号明細書に記載
したようにその長い部分が互いに交差していてもよい。
従来使用されてきた誘電体では、キヤ・々シタは、12
00℃から1400℃の温度で焼成されなければならな
い。これは、内部電極がそのような温度に耐えることが
できる材料でなければいけないことを意味しており、ま
た、高価な貴金属、たとえばプラチナ、ノ臂うソウムが
使用されなければいけないことを、意味している。しか
し、もし、適当な誘電体を選ぶことによって、焼成温度
を下げることができるならば、高い銀含有率(50〜1
00%)の内部電極が使用できて、これは、材料費と加
工費を低下させることになる。本出願人の英国特許出願
第8120605号明細書記載の方法では、950℃か
ら1100℃の範囲で焼成することができ、そして、銀
含有率の高い内部電極を用いた誘電体組成物を発表した
。これらの低温焼成誘電体は、マグネシウムニオブ酸鉛
に、一種類以上の次のもの、すなわちチタン酸鉛、すず
酸鉛、S)ルコニウム酸鉛を含むものであり、これらの
誘電体組成物のうちのいくつかは、7500〜1000
0の範囲の誘電率をもっており、したがってそれらは、
多層セラミヴクキャパシタに特に適当なものである。
従来使用されてきたセラミック(U、S、 codin
gZ5U)は、高銀含有率の電極と両立せず、また、通
常、その誘電率は、7500から10000以下である
。電子産業では、より小さい部品がめられているが、よ
り小さく、より廉価なキャノJ?シタは、銀含有率の高
い電極と両立する誘電体で、かつ、英国特許出願第81
20605号に発表したものより高い誘電率をもつ誘電
体を生産することによって得られる。
〔発明の概要〕
この発明は、一種以上の酸化物を添加した、非化学量論
的ニオブ酸鉛マグネシウムと非化学量論的ニオブ酸鉛鉄
とから成る誘電体組成物に関するものである。
この発明は、また、一種以上の酸化物を添加した非化学
量論的マグネシウムニオブ酸鉛と非化学量論的鉄ニオブ
酸鉛とから成る誘電体を含むセラミヅクキャパシタに関
するものである。
非化学量論的鉄ニオブ酸鉛とから成る多数の誘電体層と
、その層の間に配置された多数の銀含有率の高い内部電
極とを含む多層セラミックキャパシタに関するものでお
る。
なお、さらにこの発明は、複数の誘電体部材上にそれぞ
れ、電極をスクリーン印刷する工程と、印刷された部材
を積層する工程とそれらをまとめてプレスする工程と、
プレスされた積層体を、個々のキヤAシタ部品に分割す
る工程と、その各部品を980℃から1075℃で焼成
する工程とを含む、一種以上の酸化物を添加した非化学
量論的マグネシウムニオブ酸鉛と非化学量論的鉄ニオブ
酸鉛とから成る誘電体を使用した多層セラミックキャパ
シタの製造方法に関するものである。
添加する酸化物は、シリカ、二酸化マグネシウム、酸化
セリウム、酸化ランタン、酸化亜鉛。
アルミナ、酸化タングステン、酸化ニッケル。
酸化コバルト、酸化銅の中から、選択することができる
。この10種類の酸化物の中では、最初に挙けた8種類
の中から、3種類以上を選ぶのがよく、それを添加した
ものは、980℃から1075℃で焼成すると、106
00から16800の範囲の誘電率を示す。また、工程
によっては、チタン酸鉛(PbTIO,)が、添加物と
して使用される。
〔発明の実施例〕
本発明による誘電体組成物の実施例を表に示す。誘電体
は、非化学量論的マグネシウムニオブ酸鉛と、非化学量
論的鉄ニオブ酸鉛とをペースとしている。マグネシウム
ニオブ酸鉛は、通常pbMgt/3NM7,0.と表わ
されている。しかし、この発明で使用したものは、非化
学量論的なもので、およそP b Mg 11. Nb
 +/ユ03と表わされる。表に結果を挙げた、実際に
使用した物質は、PbMga443NbQ、50010
3である。マグネシウムの量は、0.35から0.5が
よい。したがって、式はPbMgCL!15−[L5 
(L4−CL403である・Nb 基本材料は、重量係でおよそ80チのマグネシウムニオ
ブ酸鉛と、20%の鉄ニオブ酸鉛の組成である。鉄ニオ
ブ酸鉛の組成は、重量%でおよそ71%の酸化鉛(Pb
O) 、 996 (7)酸化鉄(Fezes) 20
%の五酸化ニオブ(Nb205)である。
この基本材料を1000℃で焼成すると、10700の
程度(order)の誘電率、9.5チの誘電損失(t
21Jlδ)、のものが得られ、その誘電率の温度依存
性は、25℃時に対して一30℃では+13%。
25℃時に対して85℃では、−61%である。
この焼成温度、誘電率、およびその温度依存性は、多層
セラミックキャパシタに適当なものであるが、誘電損失
が高いため、この基本材料は、物を加えると、誘電損失
値が改善されて、多層セラミックキャパシタに適当なも
のとなることを見出した。酸化物は、希土類金属または
、遷移金属の酸化物を含むことができる。表には、次の
酸化物についての結果を挙げた。シリカ(SiO2) 
、二酸化マグネシウム(MgOz) p酸化セリウA 
(Ce02) +酸化ランタン(La203)、酸化亜
鉛(ZrO) 、アルミナ(Al□O3)、酸化タング
ステア (WO3) 、酸化ニッケル(Nip) 、酸
化コバルト(Coo) 、酸化銅(Cu 20ン。
表1から表6に添加酸化物の数と量を変化させた時の結
果を示す。表1は、重量%で99.9%の上記基本材料
に、1種の酸化物を0.1%添加した誘電体組成物に関
するものである。表2は、重tSで99.8%の基本材
料に、1種の酸化物を0.2チ添加した誘電体組成物に
関するものである。表3は、重量%で99,8チの基本
材料に2種の酸化物を0.1 %ずつ添加した誘電体組
成物に関するものである。表4は、重量%で997%の
基本材料に、3種の酸化物を0.1%ずつ添加した誘電
体組成物に関するものである。表5は、重量%で99.
6%の基本材料に4種の酸化物を0.1%ずつ添加した
誘電体組成物に関するものである。表6は、重量%で9
9.5%の基本材料に、5種の酸化物を0.1%ずつ添
加した誘電体組成物に関するものである。すべての組成
物は、1時間焼成し、アルミニウム電極を表面に蒸着さ
せた。これは、電気的性質すなわち、誘電率。
誘電損失(taIIδ)、25℃時と一30℃、85℃
時との比較による誘電率の温度依存性(%)を測定する
ためである。
表 1 表 2 表 3 表 5 表 6 表 7 表1および2かられかるように、1種だけの酸化物を添
加すると、―δは、基本材料の9.5%より可成り低く
することができる。しかしながらその値は、多層セラミ
ックキャパシタに用いるには全般には、まだ充分低いも
のとは言えない。また、焼成温度は、高い銀含有率の電
極を用いるのに適しているが、得られた誘電率は、本出
願人の別出願に示した組成物の誘電率と同じ程度であり
、将来の多層セラミックキャパシタにはさらに高い誘電
率のものが望まれる。重量%で0.2%の添加物を加え
ると、全般に誘電率は低くなり、−δは、O,t%添加
のものより高い。
異なった2種類の酸化物を添加したときの結果を表3に
示す。焼成温度は、ここでも高い銀含有率の電極と両立
できる値で、−δは、もつと小さくなった。全般に誘電
率は、依然として目指す値より小さいが表1から表3、
特に表3に示した組成物は、ある種のキャパシタへは利
3種類の酸化物を添加したときの結果を表4に示す。誘
電率は、表1から表3に示した値よりも高<、1060
0から16000の範囲であり、焼成温度は1000℃
から1075℃、そして−δは、容認できる値となり、
高銀含有率の電極と両立できる多層セラミックキャパシ
タに非常に適したものとなった。
表5と表6に、それぞれ4種、5種の酸化物を添加した
ときの結果を示す。これらも、高誘電率、低−δを示し
、焼成温度は、高銀含有率の電極の使用に適したもので
ある。誘電率は全般に3種の酸化物添加で得られた値よ
りもいく分高いが、温度依存は、z5U規格の範囲よV
大きく、10℃、85℃(EIA code )で、+
22%。
−56%である。
上記表に示した実施例では、構成粉を挽き、混ぜるため
に、?−ルミルを用いた。しかし、次いで、ミル技術が
異なると、場合によっては、生成誘電体のパラメータが
悪い方に変わることする問題をなくすために振動ミルを
用いると、いくつかのパラメータは、減少した。し力為
し、例えば、チタン酸鉛(P bT 103)を、lO
チまでカロえると、その・ぞラメータは、前述の値の範
囲に戻ることが認められた。衣7は、基本粉(マグネシ
ウムニオブ酸鉛、非化学量論的鉄ニオブ酸)にシリカ、
アルミナ、酸化二、ソケルを0.1%混合したセラミッ
クに、チタン酸鉛を、種々の量1、加えた時のその効果
を示したものである0表7を、表4のシリカ、アルミナ
、酸化亜鉛の値と比べるとわかるように、表7のセラミ
ック材料は、1000℃焼成では、誘電率は本質的に低
い。しかし、2.15%のチタン酸鉛を添加したものの
−δは、加えないものの値よりも/j\さい。1075
℃焼成では、表7のセラミ、ツクの誘電率は、衣4の値
よりわずかに小さいのみである。しかし、先述した、チ
タン酸鉛の最も少ないものを除いて、−δは、高く、チ
タン酸鉛の添加量が増加するのに従ってその値は高くな
る。
誘電率の温度依存性は、添加量の少ない方の3種では、
大部分、Z5U規格の範囲内である・上述した誘電体組
成物を用いた多層セラミ、ソクキャ・ぐシタの製造方法
について説明する。宍4から表6に示した組成物(もち
ろん、上記組成物に限定されるものではない。)を使用
した場合の方法について説明すると、銀含有率の高いイ
ンクで、多数の未焼成誘電体シートの各々の上に、電極
をスクリーン印刷し、2つの電極を、念とえげ、側面を
階段状にしたり、交互して重ねた9など適当な構造に調
製した、そのような電極をもつ、印刷されたシートを積
層し、もし必要なら、印刷していないシートを上と下に
配して、シートをプレスし、そのシートを、各個別部品
に切断し、その各々を1000℃から1075℃で焼成
するという工程である。次いでシート間の電極は例えば
積層物の反対面に適当な電導性塗料を用いて、通常の方
法(端子接続)で接続する。
銀含有率の高い電極の使用についてのみ特に言及したが
、本発明の誘電体組成物は、・ぞラノウム、白金、金な
どの銀以外の電極材料とともに用いることもできる。
内部電極をもつ多層キャパシタについてのみ特に言及し
たが、本発明の誘電体組成物は、セラミ1.りとともに
焼成した電極を有するあるいはそれを有しない、他の型
式のセラミック材ャ・gシタに用いることもできる。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (1)12111以上の酸化物添加物と、非化学量論的
    マグネシウムニオブ酸鉛と、非化学量論的鉄心 ニオブ酸鉛を含噴でいる誘電体組成物。 (2) マグネシウムニオブ酸鉛の組成がPbMgl1
    35〜a5NbQ、4〜11603である特許請求の範
    囲第1項記載の組成物。 (3)酸化物添加物がシリカ、二酸化マグネシウム、酸
    化セリウム、酸化ランタン、酸化亜鉛。 アルミナ、酸化タングステン、酸化ニッケル。 酸化コバルト、酸化銅から成る群中から選択されている
    特許請求の範囲第1項記載の組成物。 (4) 980℃から1075℃の温度範囲で焼成した
    特許請求の範囲第1項記載の組成物。 (5)Bai類以上の酸化、物を添加物として含み、焼
    成後に10600から16800の誘電率をもつ特許請
    求の範囲第1項記載の組成物。 (6)鉄ニオブ酸鉛の組成が重量%で酸化鉛71%、酸
    化鉄9チ、五酸化ニオブ20%である特許請求の範囲第
    1項記載の組成物。 (7)基本材料が重量%でマグネシウムニオブ酸鉛80
    チ、鉄ニオブ酸鉛20%であり、これに重量%で0.1
    %の添加物を加えた特許請求の範囲第1項記載の組成物
    。 (8)重量%で基本材料99.7%に3種の酸化物をO
    ,1%ずつ添加した特許請求の範囲第7項記載の組成物
    。 (9)添加物が表4.5.6中に示されたものの一つで
    ある特許請求の範囲第7項記載の誘電体組成物。 α1 チタン酸鉛を付加的に含んでいる特許請求の範囲
    第1項記載の誘電体組成物。 り1)チタン酸鉛の含有量がlOチまでである特許請求
    の範囲第10項記載の誘電体組成物。 α41種以上の酸化物添加物と非化学量論的マグネシウ
    ムニオブ酸鉛と、非化学量論的鉄ニオブ酸鉛とから成る
    誘電体組成物を含むセラミツクキャパシタ・ 0j マグネシウムニオブ酸鉛の組成がPbMg 、、
    5〜.5Nbユ。〜(L60.である特許請求の範囲第
    12項記載のセラミックキャパシタ。 a4 添加酸化物がシリカ、二酸化マグネシウム、酸化
    セリウム、酸化ランタン、酸化亜鉛。 アルミナ、酸化タングステン、酸化ニッケル。 酸化コバルト、酸化銅から成る群中から選択されている
    特許請求の範囲第12項記載のセラミック上ャ・やシタ
    。そしてその誘電体を980℃から1075℃で焼成し
    たもの。 αり 誘電体はチタン酸鉛を添加物として含んでいる特
    許請求の範囲第12項記載のセラミックキャノやシタ。 αO誘電体とともに焼成した銀含有率の高い′Ta極を
    備えている特許請求の範囲第12項記載のセラミックキ
    ャパシタ。 Qカ 複数の誘電体層と、その誘電体層の間に位置する
    銀含有率の高い電極とを備えた多層セラミックキャパシ
    タとして構成されている特許請求の範囲第12項記載の
    セラミ、クキャパシタ。 0時 マグネシウムニオブ酸鉛の組成がPbMg [5
    〜(L5Nb(L4〜a60Sである特許請求の範囲第
    17項記載のセラミックキャパシタ。 α1 添加酸化物がシリカ、二酸化マグネシウム、酸化
    セリウム、酸化ランタン、酸化亜鉛。 アルミナ、酸化タングステン、酸化ニッケル。 酸化コバルト、酸化銅から成る群中から選択され、98
    0℃から1075℃の範囲の温度で焼成されている特許
    請求の範囲第17項記載のセラミ、クキャパシタ。 (ホ)誘電体がチタン酸鉛を添加物として含む特許請求
    の範囲第17項記載のセラミックキャノぐシタ。 e) 複数の誘電体部材の各々の上に、電極をスクリー
    ン印刷し、スクリーン印刷された部材を積み重ねて積層
    体を組立て、その積層体をグレスシ、クレスした積層体
    七個々のキヤ・やシタに切断し、それを980℃から1
    075℃で焼成する各工程を具備し、前記誘電体部材は
    1種以上の酸化物添加物と非化学量論的マグネシウムニ
    オブ酸鉛と、非化学量論的鉄ニオノ酸鉛とを含んでいる
    ことを特徴とするセラミ、クキャノ臂シタの製造方法。 (2)マグネシウムニオブ酸鉛の組成がPbMgIIL
    35〜。、5Nb(L4〜[1403である特許請求の
    範囲第21項記載の方法。 に)添加酸化物を、シリカ、二酸化マグネシウム、酸化
    セリウム、酸化ランタン、酸化鉛。 アルミナ、酸化タングステン、酸化ニッケル。 酸化コバルト、酸化銅から成る群中から選択している特
    許請求の範囲第21項記載の方法。 (ハ)誘電体にチタン酸鉛が添加物として含まれている
    特許請求の範囲第21項記載の方法。
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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH02225363A (ja) * 1989-02-23 1990-09-07 Matsushita Electric Ind Co Ltd 誘電体磁器組成物およびこれを用いた積層セラミックコンデンサとその製造方法

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH02225363A (ja) * 1989-02-23 1990-09-07 Matsushita Electric Ind Co Ltd 誘電体磁器組成物およびこれを用いた積層セラミックコンデンサとその製造方法

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