JPS60200839A - 偏波面保存光フアイバの製造方法 - Google Patents
偏波面保存光フアイバの製造方法Info
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- JPS60200839A JPS60200839A JP5715184A JP5715184A JPS60200839A JP S60200839 A JPS60200839 A JP S60200839A JP 5715184 A JP5715184 A JP 5715184A JP 5715184 A JP5715184 A JP 5715184A JP S60200839 A JPS60200839 A JP S60200839A
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- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims abstract description 12
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- 239000011521 glass Substances 0.000 claims abstract description 41
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- 239000007787 solid Substances 0.000 claims description 3
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- 239000000463 material Substances 0.000 abstract description 6
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- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C03—GLASS; MINERAL OR SLAG WOOL
- C03B—MANUFACTURE, SHAPING, OR SUPPLEMENTARY PROCESSES
- C03B37/00—Manufacture or treatment of flakes, fibres, or filaments from softened glass, minerals, or slags
- C03B37/01—Manufacture of glass fibres or filaments
- C03B37/012—Manufacture of preforms for drawing fibres or filaments
- C03B37/01205—Manufacture of preforms for drawing fibres or filaments starting from tubes, rods, fibres or filaments
- C03B37/01225—Means for changing or stabilising the shape, e.g. diameter, of tubes or rods in general, e.g. collapsing
- C03B37/01248—Means for changing or stabilising the shape, e.g. diameter, of tubes or rods in general, e.g. collapsing by collapsing without drawing
-
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- C03B2203/00—Fibre product details, e.g. structure, shape
- C03B2203/30—Polarisation maintaining [PM], i.e. birefringent products, e.g. with elliptical core, by use of stress rods, "PANDA" type fibres
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の背景と目的〕
本発明は、偏波面保存光ファイバの製造方法に関するも
のである・ 偏波面保存光ファイバの製造方法として、光ファイバの
コアあるいはクラッドを楕円化し、コアとクラッド材料
の熱膨張の差を利用して歪を付加する方法が知られてい
る(文献エレクトロニクスレターズ1979年10月号
677頁)。この方法は、真中の光ファイバを作成した
後、一部1μlj面を研磨して制温で線引を行ない楕円
コアの光ファイバを作成するものである。しかし、この
方法は、研磨などの複雑な工程を必要とし、かつ、光フ
ァイバの外径が円形とならない欠点がある。また、ロッ
ドインチューブ法を用いた方法として、加工した石英管
の中央にコアとなるロッドと、それと対称に歪を与える
熱膨張係数の大きなロッドを位置させて製造する方法が
あるが、加工石英管及び各ロッドの作成が困難であるこ
と、また、コアロッドの近傍に歪を与えるロッドが位置
できず、結合長の短かい特性が得られなかった。
のである・ 偏波面保存光ファイバの製造方法として、光ファイバの
コアあるいはクラッドを楕円化し、コアとクラッド材料
の熱膨張の差を利用して歪を付加する方法が知られてい
る(文献エレクトロニクスレターズ1979年10月号
677頁)。この方法は、真中の光ファイバを作成した
後、一部1μlj面を研磨して制温で線引を行ない楕円
コアの光ファイバを作成するものである。しかし、この
方法は、研磨などの複雑な工程を必要とし、かつ、光フ
ァイバの外径が円形とならない欠点がある。また、ロッ
ドインチューブ法を用いた方法として、加工した石英管
の中央にコアとなるロッドと、それと対称に歪を与える
熱膨張係数の大きなロッドを位置させて製造する方法が
あるが、加工石英管及び各ロッドの作成が困難であるこ
と、また、コアロッドの近傍に歪を与えるロッドが位置
できず、結合長の短かい特性が得られなかった。
本発明は上記の状況に鑑みなされたものであり、低損失
で各種結合長を有する光フアイバ母材を製造できる偏波
面保存光ファイバの製造方法を提供することを目的とし
たものである。
で各種結合長を有する光フアイバ母材を製造できる偏波
面保存光ファイバの製造方法を提供することを目的とし
たものである。
本発明の偏波面保存光ファイバの製造方法は、石英ガラ
ス管内壁に同心円状にジャケットガラス層及びクラッド
ガラス層を順次形成し、上記石英ガラス管の一端を封じ
内部を大気圧より低圧にした状態で長手方向に逐次加熱
し楕円化した後、内部にコアロッドを挿入し加熱融着し
中実化する場合に、上記石英ガラス管の楕円率が5襲〜
15チでジャケットガラス管の楕円率を6oチ以上に形
成する方法である。即ち、本発明は、楕円形成における
条件を設定し楕円率の制御ができ所望の特性を有する偏
波面保存光ファイバが製造できる方法である。
ス管内壁に同心円状にジャケットガラス層及びクラッド
ガラス層を順次形成し、上記石英ガラス管の一端を封じ
内部を大気圧より低圧にした状態で長手方向に逐次加熱
し楕円化した後、内部にコアロッドを挿入し加熱融着し
中実化する場合に、上記石英ガラス管の楕円率が5襲〜
15チでジャケットガラス管の楕円率を6oチ以上に形
成する方法である。即ち、本発明は、楕円形成における
条件を設定し楕円率の制御ができ所望の特性を有する偏
波面保存光ファイバが製造できる方法である。
以下本発明の偏波面保存光ファイバの製造方法を実施例
を用い第1図により説明する。図において、1は石英ガ
ラス管、2はジャケットガラス層、6はクラッドガラス
層、4はコアロッド、5はガラス旋盤、6は酸水素バー
ナである。縦、横ガス旋盤5に装着された1 6rrr
m96X 1.5mm厚さの石英ガラス管1内には、P
2O5B 20B S i Or2系のジャケットガラ
ス層2が120μm厚さに、また、ジャケットガラス層
2の内周にp 2o 5−8i O2系クラッドガラス
層3が20μm形成し、一端を封止し、内圧を一151
rrIn水柱に減圧し酸水素バーナ6により加熱移動し
石英ガラス菅1を楕円状に形成する。楕円形状は長軸1
2鑓短軸10.5■である。楕円形成された石英ガラス
管1を垂直に図示の如く位置させ1rran96のコア
ロッド4を挿入し、酸水素バーナ6を下方から上方へ移
動させ融着一体化し偏波面保存光ファイバ母材を製造し
た。ここで、石英ガラス管1の楕円率eは、e−(長軸
−短軸)/(長軸+短軸)x100=6.7で、母材で
のジャケット楕円率は40%を侍た。
を用い第1図により説明する。図において、1は石英ガ
ラス管、2はジャケットガラス層、6はクラッドガラス
層、4はコアロッド、5はガラス旋盤、6は酸水素バー
ナである。縦、横ガス旋盤5に装着された1 6rrr
m96X 1.5mm厚さの石英ガラス管1内には、P
2O5B 20B S i Or2系のジャケットガラ
ス層2が120μm厚さに、また、ジャケットガラス層
2の内周にp 2o 5−8i O2系クラッドガラス
層3が20μm形成し、一端を封止し、内圧を一151
rrIn水柱に減圧し酸水素バーナ6により加熱移動し
石英ガラス菅1を楕円状に形成する。楕円形状は長軸1
2鑓短軸10.5■である。楕円形成された石英ガラス
管1を垂直に図示の如く位置させ1rran96のコア
ロッド4を挿入し、酸水素バーナ6を下方から上方へ移
動させ融着一体化し偏波面保存光ファイバ母材を製造し
た。ここで、石英ガラス管1の楕円率eは、e−(長軸
−短軸)/(長軸+短軸)x100=6.7で、母材で
のジャケット楕円率は40%を侍た。
結合長は2.5消波長0.66μm測定)であった。
第2図は横軸に石英ガラス管1の楕円率g(%)をとり
縦軸にジャケットガラス層の楕円率(チ)をとって示し
ており、第1図の方法により製造された石英ガラス・ぎ
楕円率とジャケット楕円率との関係を示したものである
。石英ガラス管の楕円率が3チ以上では楕円ジャケット
が2oチ以上でき、結合長5濶(波長0.63μm測定
)以下を傅た。
縦軸にジャケットガラス層の楕円率(チ)をとって示し
ており、第1図の方法により製造された石英ガラス・ぎ
楕円率とジャケット楕円率との関係を示したものである
。石英ガラス管の楕円率が3チ以上では楕円ジャケット
が2oチ以上でき、結合長5濶(波長0.63μm測定
)以下を傅た。
以上の条件で得られた偏波面保存光ファイバは、例えば
計測分野への応用が可能である。また、石英ガラス昔1
の楕円率がg=15%以上では、第2図からもジャケッ
トガラス層2の楕円率がさらに大きくなることはなく、
溶着工程で外径が真円化できない。
計測分野への応用が可能である。また、石英ガラス昔1
の楕円率がg=15%以上では、第2図からもジャケッ
トガラス層2の楕円率がさらに大きくなることはなく、
溶着工程で外径が真円化できない。
石英ガラス管1の楕円形成においては、酸水素バーナ6
の移動と共に形成するが、長手方向に均一な楕円形成を
するためには、石英ガラス管1に与える熱量を適正化し
、楕円率の制御は減圧量で行なう。この減圧量が−30
ban Agを超えると石英ガラス管1は極端に楕円化
し、まだは中空から中実化するに至る。第3図は横軸に
減圧量をとり、縦軸に石英ガラス管の楕円率(チ)をと
って示したものである。また、ジャケットガラス層2の
楕円率は、コアロッド4とジャケットガラス層2、即ち
、中実化したときのジャケットガラス層の面積との幾何
学的な制約から決まる。ジャケットガラス層2は熱膨張
係数が大きく、ジャケットガラス層2を厚くすると熱歪
によりクラックを生じる。
の移動と共に形成するが、長手方向に均一な楕円形成を
するためには、石英ガラス管1に与える熱量を適正化し
、楕円率の制御は減圧量で行なう。この減圧量が−30
ban Agを超えると石英ガラス管1は極端に楕円化
し、まだは中空から中実化するに至る。第3図は横軸に
減圧量をとり、縦軸に石英ガラス管の楕円率(チ)をと
って示したものである。また、ジャケットガラス層2の
楕円率は、コアロッド4とジャケットガラス層2、即ち
、中実化したときのジャケットガラス層の面積との幾何
学的な制約から決まる。ジャケットガラス層2は熱膨張
係数が大きく、ジャケットガラス層2を厚くすると熱歪
によりクラックを生じる。
また、ロッドインチューブ工程においても上記の現象が
生じ母材形成は不可能である。そこで、楕円率が2oチ
以上形成できる範囲においてコアロッド4径と母材形成
上可能なジャケットガラス層2の検討を行なった結果、
コアロッド4の外径は6フ訓以下にしないと目的の楕円
率形成は不可能であった。
生じ母材形成は不可能である。そこで、楕円率が2oチ
以上形成できる範囲においてコアロッド4径と母材形成
上可能なジャケットガラス層2の検討を行なった結果、
コアロッド4の外径は6フ訓以下にしないと目的の楕円
率形成は不可能であった。
コアロッド4径が細径のため水平方向で石英ガラスg1
とコアロッド4を融着一体化する場合、コアロッド4が
偏心するため、垂直方向位置とし下方から加熱源を移動
させる。クラッドガラス層3の形成は、屈折率は△n
= 0%で、しかも、ジャケットガラス層2に比べ粘性
の高いガラスを形成し、コアロッド4を融着一体化する
際にコアロッド4の偏心を抑える役目をする。従って、
クラッド付コアロッドを挿入する場合にも形成する必要
がある。
とコアロッド4を融着一体化する場合、コアロッド4が
偏心するため、垂直方向位置とし下方から加熱源を移動
させる。クラッドガラス層3の形成は、屈折率は△n
= 0%で、しかも、ジャケットガラス層2に比べ粘性
の高いガラスを形成し、コアロッド4を融着一体化する
際にコアロッド4の偏心を抑える役目をする。従って、
クラッド付コアロッドを挿入する場合にも形成する必要
がある。
まだ、コアロッド4は、クラッド層6を有するコアロッ
ドでもよく、この場合、コアロッド4とクラッド層6の
境界面の均一性がよく低損失化が可能となる。また、ジ
ャケットガラス層2は、B203を含むガラスで、B
no 3 F 203 S io 2系ガラスの他に、
B10 B GeO2S to 2、B rho BP
P2QBSzO2、B 2OB−F−G e O2−8
i O2系ガラスでもよい。そして、クラッドガラス層
6は、△n=0.05%以下、この範囲を満足し、かつ
、ジャケットガラス層より高融点が必要である。
ドでもよく、この場合、コアロッド4とクラッド層6の
境界面の均一性がよく低損失化が可能となる。また、ジ
ャケットガラス層2は、B203を含むガラスで、B
no 3 F 203 S io 2系ガラスの他に、
B10 B GeO2S to 2、B rho BP
P2QBSzO2、B 2OB−F−G e O2−8
i O2系ガラスでもよい。そして、クラッドガラス層
6は、△n=0.05%以下、この範囲を満足し、かつ
、ジャケットガラス層より高融点が必要である。
従って、ガラスとしては、P 、、05−8 io 2
、GeO2−”;io2、P 205 B 2Q 3
S to 2、B 20B G e Q !!−8i0
2、B 2Q 3−F−P 205−8 i O2、B
203−F−G e O2−8i O2系ガラスでもよ
い。
、GeO2−”;io2、P 205 B 2Q 3
S to 2、B 20B G e Q !!−8i0
2、B 2Q 3−F−P 205−8 i O2、B
203−F−G e O2−8i O2系ガラスでもよ
い。
第4図は第1図の装置で製造した偏光面保存光ファイバ
のジャケットガラス層楕円率と結合長との関係説明図で
あり、各種結合長を有する偏波面保存光ファイバを製造
できる。
のジャケットガラス層楕円率と結合長との関係説明図で
あり、各種結合長を有する偏波面保存光ファイバを製造
できる。
以上記述した如く本発明の偏波面保存光ファイバの製造
方法によれば、光フアイバ母材の製造条件が明らづ・と
なり低損失で各種結合長を有する偏波面保存光ファイバ
母材が製造できる効果を有するものである。
方法によれば、光フアイバ母材の製造条件が明らづ・と
なり低損失で各種結合長を有する偏波面保存光ファイバ
母材が製造できる効果を有するものである。
第1図は本発明の偏波面保存光ファイバの製造方法を実
施する装置の説明図、第2図は第1図の方法により製造
された光フアイバ母材の石英ガラス管楕円率とジャケッ
トガラス層楕円率の関係説明図、第3図は同じく、石英
ガラス管の減圧量と石英ガラス管楕円率との関係説明図
、第4図は同じく、ジャケットガラス層楕円率と結合長
の関係説明図である。 1 ;石英ガラス管、、2;ジャケットガラス當、6;
クラッドガラス層、4;コアロンド。 見 1 図 見 2 図 が反量−旭A)ラ シー1−″Iシト オ侶 P1キ
施する装置の説明図、第2図は第1図の方法により製造
された光フアイバ母材の石英ガラス管楕円率とジャケッ
トガラス層楕円率の関係説明図、第3図は同じく、石英
ガラス管の減圧量と石英ガラス管楕円率との関係説明図
、第4図は同じく、ジャケットガラス層楕円率と結合長
の関係説明図である。 1 ;石英ガラス管、、2;ジャケットガラス當、6;
クラッドガラス層、4;コアロンド。 見 1 図 見 2 図 が反量−旭A)ラ シー1−″Iシト オ侶 P1キ
Claims (1)
- (1)石英ガラス管内壁に同心円状にジャケットガラス
層及びクラッドガラス層を順次形成し、上記石英ガラス
管の一端を封じ内部を大気圧より低圧にした状態で長手
方向に逐次加熱し楕円化した後、内部にコアロッドを挿
入し加熱融着し中実化する方法において、上記石英ガラ
ス’tWの楕円率が5%〜15%でジャケットガラス層
の楕円率を30チ以上に形成することを特徴とする偏波
面保存光ファイバの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5715184A JPS60200839A (ja) | 1984-03-23 | 1984-03-23 | 偏波面保存光フアイバの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5715184A JPS60200839A (ja) | 1984-03-23 | 1984-03-23 | 偏波面保存光フアイバの製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60200839A true JPS60200839A (ja) | 1985-10-11 |
Family
ID=13047562
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5715184A Pending JPS60200839A (ja) | 1984-03-23 | 1984-03-23 | 偏波面保存光フアイバの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60200839A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5913642A (ja) * | 1982-07-09 | 1984-01-24 | Hitachi Cable Ltd | 偏波面保存光フアイバの製造法 |
| JPS5913645A (ja) * | 1982-07-15 | 1984-01-24 | Hitachi Cable Ltd | 偏波面保存光フアイバの製造法 |
-
1984
- 1984-03-23 JP JP5715184A patent/JPS60200839A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5913642A (ja) * | 1982-07-09 | 1984-01-24 | Hitachi Cable Ltd | 偏波面保存光フアイバの製造法 |
| JPS5913645A (ja) * | 1982-07-15 | 1984-01-24 | Hitachi Cable Ltd | 偏波面保存光フアイバの製造法 |
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