JPS60201595A - 検査容易な記憶装置 - Google Patents
検査容易な記憶装置Info
- Publication number
- JPS60201595A JPS60201595A JP59054235A JP5423584A JPS60201595A JP S60201595 A JPS60201595 A JP S60201595A JP 59054235 A JP59054235 A JP 59054235A JP 5423584 A JP5423584 A JP 5423584A JP S60201595 A JPS60201595 A JP S60201595A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- rom
- bit
- cyclic code
- circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/07—Responding to the occurrence of a fault, e.g. fault tolerance
- G06F11/08—Error detection or correction by redundancy in data representation, e.g. by using checking codes
- G06F11/10—Adding special bits or symbols to the coded information, e.g. parity check, casting out 9's or 11's
- G06F11/1076—Parity data used in redundant arrays of independent storages, e.g. in RAID systems
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/07—Responding to the occurrence of a fault, e.g. fault tolerance
- G06F11/08—Error detection or correction by redundancy in data representation, e.g. by using checking codes
- G06F11/10—Adding special bits or symbols to the coded information, e.g. parity check, casting out 9's or 11's
- G06F11/1008—Adding special bits or symbols to the coded information, e.g. parity check, casting out 9's or 11's in individual solid state devices
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11C—STATIC STORES
- G11C29/00—Checking stores for correct operation ; Subsequent repair; Testing stores during standby or offline operation
- G11C29/04—Detection or location of defective memory elements, e.g. cell constructio details, timing of test signals
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Quality & Reliability (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- For Increasing The Reliability Of Semiconductor Memories (AREA)
- Techniques For Improving Reliability Of Storages (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の利用分野〕
本発明は、自己テスト可能な記憶装置とくに固定記憶装
置(Read 0nly Memory : 以下RO
Mと呼ぶ)に関する。
置(Read 0nly Memory : 以下RO
Mと呼ぶ)に関する。
ROMの故障検査は、それに記憶されているデータをす
べて読み出し、そのデータを正しい値と比較するという
方法によって行なわれてきた。この方法で自己テスト可
能なROMを実現するとすれば、ROMの容量は2倍必
要なことになる。つまり、本来のROMと正しい値を記
憶しておくべきROMが必要となり、自己テス、・可能
ROMにするには、これらを同一集積回路上に入れなけ
ればならない。これでは、ハードウェアが大きくなって
しまう。
べて読み出し、そのデータを正しい値と比較するという
方法によって行なわれてきた。この方法で自己テスト可
能なROMを実現するとすれば、ROMの容量は2倍必
要なことになる。つまり、本来のROMと正しい値を記
憶しておくべきROMが必要となり、自己テス、・可能
ROMにするには、これらを同一集積回路上に入れなけ
ればならない。これでは、ハードウェアが大きくなって
しまう。
上記の問題を解決する方法として、1981年のl5S
CC(International 5olid 5t
ate C1rcuitsConference)に於
いてMISR(Multi Input Sig+1a
tureRegister)を用いる方法が提案されて
いる(1983ISSCCDigest of pap
ers pp、176〜17g) 、しかしながら、こ
の方法に於いてはROMの2ビツト故障を完全に検出す
ることはできない。
CC(International 5olid 5t
ate C1rcuitsConference)に於
いてMISR(Multi Input Sig+1a
tureRegister)を用いる方法が提案されて
いる(1983ISSCCDigest of pap
ers pp、176〜17g) 、しかしながら、こ
の方法に於いてはROMの2ビツト故障を完全に検出す
ることはできない。
本発明の目的は1ビツト故障のみならず2ビツト故障も
検出可能な自己テスト可能なROMを提供することにあ
る。
検出可能な自己テスト可能なROMを提供することにあ
る。
以下、本発明を実施例により詳しく説明する。
第1図は本発明を実施した自己テスト可能なROMの例
である。°ここで、1はアドレスカウンタ、2はROM
本体、3は並直列変換器、4は巡回符号検査回路、5は
制御回路、6は巡回符号検査回路の出力端子、7はRO
Mの故障検査を実行していることを示す信号の出力端子
、8は故障検査を開始させる信号を入力するための端子
、9は故障検査の結果を6の端子から取り出すことを可
能にするための信号の入力端子、10はクロック信号の
入力端子、11〜14は制御信号である。
である。°ここで、1はアドレスカウンタ、2はROM
本体、3は並直列変換器、4は巡回符号検査回路、5は
制御回路、6は巡回符号検査回路の出力端子、7はRO
Mの故障検査を実行していることを示す信号の出力端子
、8は故障検査を開始させる信号を入力するための端子
、9は故障検査の結果を6の端子から取り出すことを可
能にするための信号の入力端子、10はクロック信号の
入力端子、11〜14は制御信号である。
第2図は第1図の本発明の詳細な説明するためのタイム
チャートである。ここで、15は端子10から入力され
るクロック信号、16は端子8から入力される故障検査
の開始信号、17はアドレスカウンタ1をインクリメン
トする信号、18はROMの読み出し並びに並直列変換
器3へのROMデータのロード信号、19は巡回符号検
査回路6の動作を可能にする信号、20は端子9から入
力する信号で、巡回符号検査回路からデータを直列に端
子7へ出力させる信号である。なお、第1図の制御信号
は11が17の信号、12が18の信号、14が19お
よび20の信号に相当し、また、13はシフトクロック
で、入力クロック15に同じである。
チャートである。ここで、15は端子10から入力され
るクロック信号、16は端子8から入力される故障検査
の開始信号、17はアドレスカウンタ1をインクリメン
トする信号、18はROMの読み出し並びに並直列変換
器3へのROMデータのロード信号、19は巡回符号検
査回路6の動作を可能にする信号、20は端子9から入
力する信号で、巡回符号検査回路からデータを直列に端
子7へ出力させる信号である。なお、第1図の制御信号
は11が17の信号、12が18の信号、14が19お
よび20の信号に相当し、また、13はシフトクロック
で、入力クロック15に同じである。
第1図の回路の動作を以下に説明する。まず、故障開始
信号16が入力されると、アドレスカウンタ1および巡
回符号検査回路がイニシャライズされ、制御回路5も動
作を開始する。制御回路の動作が開始すると、制御から
ROM2に対して読み出し信号18が出されて、ROM
のデータが並直列変換器3内のシフトレジスタへロード
される。
信号16が入力されると、アドレスカウンタ1および巡
回符号検査回路がイニシャライズされ、制御回路5も動
作を開始する。制御回路の動作が開始すると、制御から
ROM2に対して読み出し信号18が出されて、ROM
のデータが並直列変換器3内のシフトレジスタへロード
される。
このロードされたデータはクロック15によって直列デ
ータとして巡回符号検査回路4へ送られる。
ータとして巡回符号検査回路4へ送られる。
ROM2のデータが重複することなく、また、途切れる
ことなく巡回符号検査回路4へ送られるためにはROM
2はNクロックサイクル毎に読み出されねばならない。
ことなく巡回符号検査回路4へ送られるためにはROM
2はNクロックサイクル毎に読み出されねばならない。
ここで、NはROMの並列出力のビット数である。した
がって、ROM2の読み出し信号18はNクロックサイ
クル毎に出される。なお、第2図ではN=4となってい
る。さらに、ROM2のすべてのアドレスのデータを読
み出すために、アドレスカウンタ1は検査開始の信号1
6でゼロにイニシャライズされ、その後はNクロック周
期の信号17によって1つずつインクリメントされる。
がって、ROM2の読み出し信号18はNクロックサイ
クル毎に出される。なお、第2図ではN=4となってい
る。さらに、ROM2のすべてのアドレスのデータを読
み出すために、アドレスカウンタ1は検査開始の信号1
6でゼロにイニシャライズされ、その後はNクロック周
期の信号17によって1つずつインクリメントされる。
このインクリメント動作はROM2の容量であるWワー
ドの数だけ実行される。
ドの数だけ実行される。
以上のようにして、ROMのデータはNXWビットの直
列のデータに変換され、巡回符号検査回路4へ入力され
る。巡回符号検査回路については、例えば宮用洋他著「
符号理論」 (昭晃堂)に詳しく述べられているのでこ
こでは説明を省略するが、ここで使用する生成多項式は
次の条件を満足するものとする。
列のデータに変換され、巡回符号検査回路4へ入力され
る。巡回符号検査回路については、例えば宮用洋他著「
符号理論」 (昭晃堂)に詳しく述べられているのでこ
こでは説明を省略するが、ここで使用する生成多項式は
次の条件を満足するものとする。
条件;生成多項式は原始多項式であり、その次数をmと
すると、mは2”−1<NXWを満たすこと。ここで、
NXWはROMのデータの総ビット数である。
すると、mは2”−1<NXWを満たすこと。ここで、
NXWはROMのデータの総ビット数である。
もし、巡回符号検査回路4の生成多項式が上記の条件を
満足するならば、ROMの中のいかなる2ビツトの故障
をも検出することが可能である。
満足するならば、ROMの中のいかなる2ビツトの故障
をも検出することが可能である。
例えば、ROMが10ビツトx1024ワードの構成を
しているとすれば、ROMの総ビット数は10240で
ある。このとき、m=14とすれば2−1 =1638
3であるので条件を満足する。したがって、次数14の
原始多項式としては、X″44十xx’+x+1がある
ので、これを巡回符号検査回路4の生成多項式とすれば
よい。
しているとすれば、ROMの総ビット数は10240で
ある。このとき、m=14とすれば2−1 =1638
3であるので条件を満足する。したがって、次数14の
原始多項式としては、X″44十xx’+x+1がある
ので、これを巡回符号検査回路4の生成多項式とすれば
よい。
次に、巡回符号検査回路4に於いて、ROMの故障を検
出する方法について述べる。最も簡単な方法は、故障検
査を終了した後、第2図の20の信号を入力することに
より、巡回符号検査回路4のシフトレジスタに残ってい
るデータを外部にシリアルに読み出すことである。そし
て、これを順吹止しい値とシリアルに比較する。シリア
ル比較するので比較回路が簡単である。なお、第2図で
は20の信号は5クロツクサイクルしか、アクティベイ
トされていないが、実際にはm次の生成多項式にはmビ
ットのシフトレジスタが対応しているので、これを読み
出すためには少なくともmクロックサイクルが必要であ
る。この方法は、巡回符号検査回路のシフトレジスタに
残るべき正しい値を外で記憶しておき実際に得られる値
と比較する手間が必要である。
出する方法について述べる。最も簡単な方法は、故障検
査を終了した後、第2図の20の信号を入力することに
より、巡回符号検査回路4のシフトレジスタに残ってい
るデータを外部にシリアルに読み出すことである。そし
て、これを順吹止しい値とシリアルに比較する。シリア
ル比較するので比較回路が簡単である。なお、第2図で
は20の信号は5クロツクサイクルしか、アクティベイ
トされていないが、実際にはm次の生成多項式にはmビ
ットのシフトレジスタが対応しているので、これを読み
出すためには少なくともmクロックサイクルが必要であ
る。この方法は、巡回符号検査回路のシフトレジスタに
残るべき正しい値を外で記憶しておき実際に得られる値
と比較する手間が必要である。
この手間を簡単化するためには、正しい値が、すべてO
(またはすべて1)であればよい。このときは外部での
比較チェックは容易である。しかしながら、この場合、
第2図の端子6からはO(または1)だけの信号しか出
てこないので、もしこの端子が0(または1)に縮退故
障していたら故障検出ができない。
(またはすべて1)であればよい。このときは外部での
比較チェックは容易である。しかしながら、この場合、
第2図の端子6からはO(または1)だけの信号しか出
てこないので、もしこの端子が0(または1)に縮退故
障していたら故障検出ができない。
これを避けるためには、正しい値は01・・・01(0
1の繰り返し)であるとよい。こうすると外でのチェッ
クも簡単であり、端子の縮退故障をも検出することがで
きる。もちろん、巡回符号検査回路4のシフトレジスタ
に01・・・01が残るようにするには、ROMの最後
のmビットをそのようになるように適当に決めてやる例
えば前出の例IOビットx 1024ワードのROMの
例では生成多項式は14次であったので、14ビツトの
データ、つまり最後の2ワードに適当な値に入れること
によって巡回符号検査回路のシフトレジスタに残る値が
01・・・01になるようにする。
1の繰り返し)であるとよい。こうすると外でのチェッ
クも簡単であり、端子の縮退故障をも検出することがで
きる。もちろん、巡回符号検査回路4のシフトレジスタ
に01・・・01が残るようにするには、ROMの最後
のmビットをそのようになるように適当に決めてやる例
えば前出の例IOビットx 1024ワードのROMの
例では生成多項式は14次であったので、14ビツトの
データ、つまり最後の2ワードに適当な値に入れること
によって巡回符号検査回路のシフトレジスタに残る値が
01・・・01になるようにする。
第3図に巡回符号検査回路の内容が01・・・01であ
ることをチェックする外部回路を示す。ここで、30.
31はDタイプFF、33は排他的論理和回路、34は
論理積(A N D)回路である。
ることをチェックする外部回路を示す。ここで、30.
31はDタイプFF、33は排他的論理和回路、34は
論理積(A N D)回路である。
また、端子35には巡回符号のデータがシリアルに入力
され(第1図の端子6がつながれる)、36にはクロッ
ク信号(第1図の端子10、第2図の信号15)が入力
される。さらに、端子37へは巡回符号検査回路からデ
ータを読み出すことを可能とする信号(第1図の端子9
、第2図の信号20と同じ)を、端子38へはイニシャ
ライズ信号(第1図の端子8、第2図の信号16と同じ
)を入力する。
され(第1図の端子6がつながれる)、36にはクロッ
ク信号(第1図の端子10、第2図の信号15)が入力
される。さらに、端子37へは巡回符号検査回路からデ
ータを読み出すことを可能とする信号(第1図の端子9
、第2図の信号20と同じ)を、端子38へはイニシャ
ライズ信号(第1図の端子8、第2図の信号16と同じ
)を入力する。
第3図でフリップフロップ30はデータを1ビツトのク
ロックサイクル分だけ保持する働きをもつ。また、排他
的論理和33は、現在送られてくるデータが1ビツト前
と必ず反転したデータ(ただし、フリップフロップ30
の初期値に1に相当)であることをチェックし、もし、
そうでない場合があれば、すぐさまフリップフロップ3
1に1をセットする。したがって、フリップフロップ3
Iに1がセットされれば、巡回符号検査回路のデータが
01・・・01でなかったことを示す。
ロックサイクル分だけ保持する働きをもつ。また、排他
的論理和33は、現在送られてくるデータが1ビツト前
と必ず反転したデータ(ただし、フリップフロップ30
の初期値に1に相当)であることをチェックし、もし、
そうでない場合があれば、すぐさまフリップフロップ3
1に1をセットする。したがって、フリップフロップ3
Iに1がセットされれば、巡回符号検査回路のデータが
01・・・01でなかったことを示す。
一般に、mビットのデータを比較するには、m個のフリ
ップフロップと同じくm個の排他的論理和回路が必要で
あるので、第3図のチェック回路は非常に簡単な回路と
いうことができる。
ップフロップと同じくm個の排他的論理和回路が必要で
あるので、第3図のチェック回路は非常に簡単な回路と
いうことができる。
以上の手段により、ROMのNXWビットのデータはm
ビットのデータに圧縮される。しかも、このmビットの
データは01・・・01という単純な形をしているため
、このパターンと一致するかしないかは容易に検査する
ことができる。そして、ROMの中に1ビツトまたは2
ビツトの故障があれば、このパターンが01・・・Ol
にならない。つまり、このような故障を容易に検出でき
るということになる。
ビットのデータに圧縮される。しかも、このmビットの
データは01・・・01という単純な形をしているため
、このパターンと一致するかしないかは容易に検査する
ことができる。そして、ROMの中に1ビツトまたは2
ビツトの故障があれば、このパターンが01・・・Ol
にならない。つまり、このような故障を容易に検出でき
るということになる。
以−ヒ、本発明によれば、ROMに、アドレスカウンタ
、並直列変換器および巡回符号検査回路を付加し、かつ
、R,OMの最終のmビット(mは巡回符号の生成多項
式の次数)を適当な値に設定することによって、1ビツ
トのみならず2ビツトの故障も検出可能な自己テスト可
能なROMを実現することができる。
、並直列変換器および巡回符号検査回路を付加し、かつ
、R,OMの最終のmビット(mは巡回符号の生成多項
式の次数)を適当な値に設定することによって、1ビツ
トのみならず2ビツトの故障も検出可能な自己テスト可
能なROMを実現することができる。
第1図は本発明によって構成した自己テスト可能なRO
M回路の例、第2図は第1図の自己テスト可能なROM
回路の動作を説明するタイムチャートである。第3図は
第1図の回路に用いる巡回a 1 口 ¥:J 3 図 L1′> 間 I++ 偽 さ ( −18、\ 〜
M回路の例、第2図は第1図の自己テスト可能なROM
回路の動作を説明するタイムチャートである。第3図は
第1図の回路に用いる巡回a 1 口 ¥:J 3 図 L1′> 間 I++ 偽 さ ( −18、\ 〜
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、半導体集積回路で実現される記憶装置に於いて、該
記憶装置のアドレスをすべて指示できるアドレスカウン
タ、該記憶装置のデータ出力が入力される並直列変換器
および該並直列変換器の直列出力が入力される巡回符号
検査回路を有することを特徴とする検査容易な記憶装置
。 2、第1項記載の検査容易な記憶装置に於いて、そのす
べてのデータを並直列変換器により連続した直列データ
として巡回符号検査回路へ入力したときの、該巡回符号
回路内のシフトレジスタのデータパターンが0,1また
は1,0の繰り返しパターンになるように、記憶装置の
特定のアドレスに特定のデータを記憶させておくことを
特徴とする検査容易な記憶装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59054235A JPS60201595A (ja) | 1984-03-23 | 1984-03-23 | 検査容易な記憶装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59054235A JPS60201595A (ja) | 1984-03-23 | 1984-03-23 | 検査容易な記憶装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60201595A true JPS60201595A (ja) | 1985-10-12 |
Family
ID=12964874
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59054235A Pending JPS60201595A (ja) | 1984-03-23 | 1984-03-23 | 検査容易な記憶装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60201595A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0276400U (ja) * | 1988-11-30 | 1990-06-12 |
-
1984
- 1984-03-23 JP JP59054235A patent/JPS60201595A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0276400U (ja) * | 1988-11-30 | 1990-06-12 |
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