JPS60201847A - 電気加工機の移動台移動機構 - Google Patents
電気加工機の移動台移動機構Info
- Publication number
- JPS60201847A JPS60201847A JP5619084A JP5619084A JPS60201847A JP S60201847 A JPS60201847 A JP S60201847A JP 5619084 A JP5619084 A JP 5619084A JP 5619084 A JP5619084 A JP 5619084A JP S60201847 A JPS60201847 A JP S60201847A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- saddle
- bed
- rolls
- movement
- deformation
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23Q—DETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
- B23Q1/00—Members which are comprised in the general build-up of a form of machine, particularly relatively large fixed members
- B23Q1/25—Movable or adjustable work or tool supports
- B23Q1/26—Movable or adjustable work or tool supports characterised by constructional features relating to the co-operation of relatively movable members; Means for preventing relative movement of such members
- B23Q1/40—Movable or adjustable work or tool supports characterised by constructional features relating to the co-operation of relatively movable members; Means for preventing relative movement of such members using ball, roller or wheel arrangements
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Machine Tool Units (AREA)
- Electrical Discharge Machining, Electrochemical Machining, And Combined Machining (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は、放電加工に供せられる電気加工機のベッド
上の移動台の移動機構に関するものである。
上の移動台の移動機構に関するものである。
電気加工機の従来例に第1図に示すものがある。
すなわち、電気加工機ベッド(1)(以下単にベッドと
略称する)にコラム(2)を立設するとともに、該ベッ
ド(1)上にサドルガイドレール(3)を配設してサド
ル(4)を移動自在に載置し、該サドル(4)上にテー
ブルガイドレール(5)を配設して被加工物(7)を所
定位置に固定可能なテーブル(6)に載置してなるもの
で、前記サドル(4)およびテーブル(6)をベッド(
1)上の移動台という。即ち前記サドル(4)はサドル
ガイドレール(3)に沿ってY方向に、またテーブル(
6)はテーブルガイドレール(5)に沿ってX方向に夫
々移動できるようにしてあり、したがって、被加工物(
7)はx−y平面上の任意の位置を占位でき、さらにコ
ラム(2)の先端部に取付けである加工ヘッド(8)は
2方向に上下動が自在にできるように構成しである。
略称する)にコラム(2)を立設するとともに、該ベッ
ド(1)上にサドルガイドレール(3)を配設してサド
ル(4)を移動自在に載置し、該サドル(4)上にテー
ブルガイドレール(5)を配設して被加工物(7)を所
定位置に固定可能なテーブル(6)に載置してなるもの
で、前記サドル(4)およびテーブル(6)をベッド(
1)上の移動台という。即ち前記サドル(4)はサドル
ガイドレール(3)に沿ってY方向に、またテーブル(
6)はテーブルガイドレール(5)に沿ってX方向に夫
々移動できるようにしてあり、したがって、被加工物(
7)はx−y平面上の任意の位置を占位でき、さらにコ
ラム(2)の先端部に取付けである加工ヘッド(8)は
2方向に上下動が自在にできるように構成しである。
この場合に、ベッド(1)とサドル(4)間に設置され
るものは、第2図に示すごとく、固定側のベッド(1)
に固定される2本のサドルガイドレール(3)と移動台
となるサドル(4)に固定される4個のコロ(9)であ
る。
るものは、第2図に示すごとく、固定側のベッド(1)
に固定される2本のサドルガイドレール(3)と移動台
となるサドル(4)に固定される4個のコロ(9)であ
る。
さらにまた前記ベッド(I)は内部空胴の箱状でその内
部構造は、第3図に示すように補強リプαQを、サドル
ガイドレール(3)の敷設方向すなわちY方向に直交し
て配材した構成となっている。
部構造は、第3図に示すように補強リプαQを、サドル
ガイドレール(3)の敷設方向すなわちY方向に直交し
て配材した構成となっている。
この電気加工機によって行なわれる放電加工線、被加工
物(7)と加工ヘッド(8)との間の放電現象を利゛用
するものでおるから前記両者間の間隙を適当な状態にし
ておく必要がsb、前記被加工物(7)を、その間隙を
保持させながら、X−Y平面内を送ることによって所望
の形状に仕上げるものであるが、その際に、被加工物(
7)、テーブル(6)およびサドル(4)の三者の夫々
に重心の移動があるため、これ等を下部で支持している
加工機ベッド(1)に前述したように補強リプ(2)を
配置して補強を行なっているのである。
物(7)と加工ヘッド(8)との間の放電現象を利゛用
するものでおるから前記両者間の間隙を適当な状態にし
ておく必要がsb、前記被加工物(7)を、その間隙を
保持させながら、X−Y平面内を送ることによって所望
の形状に仕上げるものであるが、その際に、被加工物(
7)、テーブル(6)およびサドル(4)の三者の夫々
に重心の移動があるため、これ等を下部で支持している
加工機ベッド(1)に前述したように補強リプ(2)を
配置して補強を行なっているのである。
しかるに、第3図に示すごとくサドルがサドルガイドレ
ール(3)上をA点→B点→C点へと移動するときにコ
ロ(9ンが前記補強リプαQを乗ル越えるので、ベッド
(1)に第4図に示すように荷重+11)が負荷されて
撓みδ、が生じるという波うち現象が起シ、そのため該
ベッド(1)の変形がコラム(2)を経て加工機ヘッド
(8)に伝達し、該ヘッドおよび被加工物間に予期しな
い相対変位を起させるので、精密加工を行なう上での精
度に限界がある。
ール(3)上をA点→B点→C点へと移動するときにコ
ロ(9ンが前記補強リプαQを乗ル越えるので、ベッド
(1)に第4図に示すように荷重+11)が負荷されて
撓みδ、が生じるという波うち現象が起シ、そのため該
ベッド(1)の変形がコラム(2)を経て加工機ヘッド
(8)に伝達し、該ヘッドおよび被加工物間に予期しな
い相対変位を起させるので、精密加工を行なう上での精
度に限界がある。
このように従来の電気加工機では、ベッド(1)に対す
る集中荷重点が移動する点、また、荷重点がコロ(9)
の設置される4点であるため均等な荷重負担とならない
点などの欠点があシ、精密加工の加工精度向上をさまた
げていた。
る集中荷重点が移動する点、また、荷重点がコロ(9)
の設置される4点であるため均等な荷重負担とならない
点などの欠点があシ、精密加工の加工精度向上をさまた
げていた。
この発明は、このような現状を改善するためになされた
ものであって、固定台であるベッド(1)に6個のコロ
(9)を千鳥状に配置固定し、移動台であるサドル(4
)にサドルガイドレール(3)を固定するとともに、サ
ドルガイドレール(3)を前記の6個のコロの位置に対
応する如く6本で構成することによシ、またサドル(4
)を固定台としてテーブル(6)を移動台とする関係に
おいても前記と同様の機構とすることによって、従来技
術の欠点を除去した電気加工機のサドル移動機構を提供
するものである。
ものであって、固定台であるベッド(1)に6個のコロ
(9)を千鳥状に配置固定し、移動台であるサドル(4
)にサドルガイドレール(3)を固定するとともに、サ
ドルガイドレール(3)を前記の6個のコロの位置に対
応する如く6本で構成することによシ、またサドル(4
)を固定台としてテーブル(6)を移動台とする関係に
おいても前記と同様の機構とすることによって、従来技
術の欠点を除去した電気加工機のサドル移動機構を提供
するものである。
つぎに、この発明の一実施例を図面によって説明する。
第5図において、移動台であるサドル(4)の移動をガ
イドするサドルガイドレール(3)6本がサドル(4)
の下部に千1状に固定され、サドル(4)の移動を自在
にするコロ(9)6個は前記サドルガイドレール(3)
のそれぞれの下部のベッド(1)内に固定されている。
イドするサドルガイドレール(3)6本がサドル(4)
の下部に千1状に固定され、サドル(4)の移動を自在
にするコロ(9)6個は前記サドルガイドレール(3)
のそれぞれの下部のベッド(1)内に固定されている。
したがって、この発明によれば、移動台であるサドル(
4)の荷重がコロ(9)の3点で支持されるためベッド
(1)上の荷重分担が均等になシ、3個ノコロ(9ンを
介してのベッド(1)の変形が均一となるとともに、コ
ロ(9)がベッド(1)に固定されているため、ベッド
(1)に対する集中荷重点は移動台であるサドル(4)
の移動によっても変化せず、サドル(4)の移動によっ
てもベッドの変形は常に一定に保れる。このため、加工
ヘッド(8)と被加工物(7)との相対変位にはサドル
(4)などの移動による荷重点の移動によるベッドの変
形が無視できることになシ、加工精度が十分に保れるこ
とになる。
4)の荷重がコロ(9)の3点で支持されるためベッド
(1)上の荷重分担が均等になシ、3個ノコロ(9ンを
介してのベッド(1)の変形が均一となるとともに、コ
ロ(9)がベッド(1)に固定されているため、ベッド
(1)に対する集中荷重点は移動台であるサドル(4)
の移動によっても変化せず、サドル(4)の移動によっ
てもベッドの変形は常に一定に保れる。このため、加工
ヘッド(8)と被加工物(7)との相対変位にはサドル
(4)などの移動による荷重点の移動によるベッドの変
形が無視できることになシ、加工精度が十分に保れるこ
とになる。
なお、上記の実施例では、ベッド(1)とサドル(4)
間についての例を示しているが、サドル(4)とテーブ
ル(6)の間においてもサドル(4)を固定側テーブル
(6)を移動側とした上記の実施例の機構が同様の効果
がある。
間についての例を示しているが、サドル(4)とテーブ
ル(6)の間においてもサドル(4)を固定側テーブル
(6)を移動側とした上記の実施例の機構が同様の効果
がある。
また、上記の実施例では、荷重を負担するコロ(9)の
みを説明しているが、サドルガイドレール(3)を側面
からはさみ、横ブレを防止するようなコロが付属する場
合も上記実施例と同様の効果がある。
みを説明しているが、サドルガイドレール(3)を側面
からはさみ、横ブレを防止するようなコロが付属する場
合も上記実施例と同様の効果がある。
さらに、ベッド(1)のコロ(9)設置部をリプなどの
補強材を入れること、およびサドルガイドレール(3)
の変形を小さくするようにサドル(4)にリブなどで補
強材を入れるととによシ上記実施例の効果はさらに高ま
る。
補強材を入れること、およびサドルガイドレール(3)
の変形を小さくするようにサドル(4)にリブなどで補
強材を入れるととによシ上記実施例の効果はさらに高ま
る。
上述したように、この発明は移動台に6本のガイドレー
ルを設置し、固定台に6個のコロ(9)を設置するとい
う構造によって移動台の移動による荷重点移動に基づく
ベッド(1)の変形を防止させ簡単で安価な機構によっ
て、精度高い放電加工を実現することができる。
ルを設置し、固定台に6個のコロ(9)を設置するとい
う構造によって移動台の移動による荷重点移動に基づく
ベッド(1)の変形を防止させ簡単で安価な機構によっ
て、精度高い放電加工を実現することができる。
第1図は従来の電気加工機の一例を示す斜視図、第2図
は移動台であるサドルの従来の移動機構を示す斜視図、
第6図は従来の電気加工機ベッドの補強構造の斜視図、
第4図は、同じく被加工物の移動による荷重点移動に起
因するベッドの変形を示す解析図、第5図はこの発明の
一実施例を示す斜視図である。 1・・・加工機ベッド、6・・・サドルガイドレール、
4・・・サドル、5・・・テーブルガイドレール、6・
・・テーブル、7・・・被加工物、8・・・加工ヘレド
、9・・・コロO なお、図中の同一符号は同−又は相当部分を示す。 代理人 弁理士 木 村 三 朗 第1図 第2図 113図 第 4 群 ■ 第5図
は移動台であるサドルの従来の移動機構を示す斜視図、
第6図は従来の電気加工機ベッドの補強構造の斜視図、
第4図は、同じく被加工物の移動による荷重点移動に起
因するベッドの変形を示す解析図、第5図はこの発明の
一実施例を示す斜視図である。 1・・・加工機ベッド、6・・・サドルガイドレール、
4・・・サドル、5・・・テーブルガイドレール、6・
・・テーブル、7・・・被加工物、8・・・加工ヘレド
、9・・・コロO なお、図中の同一符号は同−又は相当部分を示す。 代理人 弁理士 木 村 三 朗 第1図 第2図 113図 第 4 群 ■ 第5図
Claims (1)
- 加工機ベッド上の移動台をガイドレールに沿って移動さ
せて放電加工を行なう電気加工機において、固定台側に
3個のコロを千鳥状に設置固定し、移動台側にガイドレ
ールを設置するとともに、該ガイドレールを前記コロの
設置位置に対応して設けたことを特徴とする電気加工機
の移動台移動機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5619084A JPS60201847A (ja) | 1984-03-26 | 1984-03-26 | 電気加工機の移動台移動機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5619084A JPS60201847A (ja) | 1984-03-26 | 1984-03-26 | 電気加工機の移動台移動機構 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60201847A true JPS60201847A (ja) | 1985-10-12 |
Family
ID=13020186
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5619084A Pending JPS60201847A (ja) | 1984-03-26 | 1984-03-26 | 電気加工機の移動台移動機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60201847A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62251016A (ja) * | 1986-04-22 | 1987-10-31 | Japax Inc | 放電加工装置 |
| JPH0511522U (ja) * | 1991-07-17 | 1993-02-12 | 富士通テン株式会社 | 直交復調回路 |
| JPH08215961A (ja) * | 1994-11-19 | 1996-08-27 | Maschinenfabrik Berthold Hermle Ag | 穴あけ及びフライス削りのための工作機械 |
| JPH08215960A (ja) * | 1994-11-19 | 1996-08-27 | Maschinenfabrik Berthold Hermle Ag | 穴あけ及びフライス削りのための工作機械 |
| EP1479475A1 (de) * | 2003-05-17 | 2004-11-24 | Cross Hüller GmbH | Doppelspindel-Werkzeugmaschine |
| KR102787242B1 (ko) * | 2023-11-13 | 2025-03-28 | 일윤주식회사 | 연삭기용 자기연삭 치구 어셈블리 |
-
1984
- 1984-03-26 JP JP5619084A patent/JPS60201847A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62251016A (ja) * | 1986-04-22 | 1987-10-31 | Japax Inc | 放電加工装置 |
| JPH0511522U (ja) * | 1991-07-17 | 1993-02-12 | 富士通テン株式会社 | 直交復調回路 |
| JPH08215961A (ja) * | 1994-11-19 | 1996-08-27 | Maschinenfabrik Berthold Hermle Ag | 穴あけ及びフライス削りのための工作機械 |
| JPH08215960A (ja) * | 1994-11-19 | 1996-08-27 | Maschinenfabrik Berthold Hermle Ag | 穴あけ及びフライス削りのための工作機械 |
| EP1479475A1 (de) * | 2003-05-17 | 2004-11-24 | Cross Hüller GmbH | Doppelspindel-Werkzeugmaschine |
| KR102787242B1 (ko) * | 2023-11-13 | 2025-03-28 | 일윤주식회사 | 연삭기용 자기연삭 치구 어셈블리 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR101422139B1 (ko) | 공작 기계 라인 | |
| US5086203A (en) | Wire electric discharge machining apparatus | |
| US20050188920A1 (en) | Paste application apparatus and method | |
| JPS60201847A (ja) | 電気加工機の移動台移動機構 | |
| US20010013177A1 (en) | Coordinate measurement device | |
| US4631382A (en) | Bed for electrical discharge machining apparatus | |
| US6796253B2 (en) | Apparatus for driving embroidery frame | |
| KR20040054996A (ko) | 버스 바디 조립용 대차 | |
| US7234912B2 (en) | Device for the transport of work pieces | |
| JPH1128630A (ja) | Xyテーブル | |
| JPH10249667A (ja) | パレットチェンジャー | |
| JP3368584B2 (ja) | ワイヤ放電加工装置 | |
| JPS60213450A (ja) | 電気加工機 | |
| JPS60207734A (ja) | 電気加工機のベツド | |
| JPH02243258A (ja) | 門形平面研削盤 | |
| US20090217540A1 (en) | Coordinate Measuring Machine | |
| JPH10263959A (ja) | 門型工作機械 | |
| JPS60213445A (ja) | 電気加工機のベツド | |
| JPH0360938A (ja) | 直進ガイドユニット | |
| CN222429701U (zh) | 一种xy轴自动排焊机 | |
| JPS6368331A (ja) | 立形マシニングセンタ | |
| JP2002154029A (ja) | パレット移送機構 | |
| JPS6071137A (ja) | 電気加工機のベツド | |
| JPS60201844A (ja) | 電気加工機のベツド補強機構 | |
| JPS60123236A (ja) | 電気加工機のベツド |