JPS6020224A - 半導体集積回路装置 - Google Patents
半導体集積回路装置Info
- Publication number
- JPS6020224A JPS6020224A JP58127654A JP12765483A JPS6020224A JP S6020224 A JPS6020224 A JP S6020224A JP 58127654 A JP58127654 A JP 58127654A JP 12765483 A JP12765483 A JP 12765483A JP S6020224 A JPS6020224 A JP S6020224A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- signal
- semiconductor integrated
- integrated circuit
- circuit device
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
この発明は、半導体集積回路装置に関するもので、例え
ば、CMOS (相補型MOS)により構成されたlチ
ップのマイクロコンピュータに有効な技術&:IIする
ものである。
ば、CMOS (相補型MOS)により構成されたlチ
ップのマイクロコンピュータに有効な技術&:IIする
ものである。
本m*明者は、1チツプのマイクロコンピュータ等の半
導体集積回路装置において、そのシス2テムクロフクを
内部(ソフトウェア)と外部(制御端子)との双方から
m1ttできるようにすることによって、何も情報処理
を行わないとき、又は低速のメモリのアクセス時等にシ
ステムクロックを一時的に停止させて低消費電力化を図
ることを考えた。
導体集積回路装置において、そのシス2テムクロフクを
内部(ソフトウェア)と外部(制御端子)との双方から
m1ttできるようにすることによって、何も情報処理
を行わないとき、又は低速のメモリのアクセス時等にシ
ステムクロックを一時的に停止させて低消費電力化を図
ることを考えた。
この発明の目的は、低消費電力化を図ったマイクロプロ
セッサを含む半導体集積回路装置を提供することにある
。
セッサを含む半導体集積回路装置を提供することにある
。
この発明の前記ならびにその他の目的と新規な特徴は、
この明細書の記述および添付図面から明らかになるであ
ろう。
この明細書の記述および添付図面から明らかになるであ
ろう。
本願において開示される発明のうち代表的なものの概要
を簡単に説明すれば、下記の通りである。
を簡単に説明すれば、下記の通りである。
すなわち、システムクロック発生回路の出力部にゲート
機能を設けるとともに、内部の信号と外部端子から入力
された信号により選択的にその送出を制御するものであ
る。
機能を設けるとともに、内部の信号と外部端子から入力
された信号により選択的にその送出を制御するものであ
る。
第1図には、この発明を1チツプのマイクロコンピュー
タに適用した場合の一実施例のブロック図が示されてい
る。同図において、破線で囲まれた部分の各回路ブロッ
クは、公知の半導体集積回路の製造技術によって、シリ
コンのような半導体基板上において形成される。特に制
限されないが、上記各回路ブロックは、0M03回路に
より構成される。
タに適用した場合の一実施例のブロック図が示されてい
る。同図において、破線で囲まれた部分の各回路ブロッ
クは、公知の半導体集積回路の製造技術によって、シリ
コンのような半導体基板上において形成される。特に制
限されないが、上記各回路ブロックは、0M03回路に
より構成される。
記号1で示されているのは、マイクロプロセッサCPU
である。このマイクロプロセッサCPUは、その主要構
成ブロックが代表として例示的に示されいる。すなわち
、マイクロプロセッサcPUは、アキュムレータA、イ
ンデックスレジスタX、コンディションコードレジスタ
cc、スタックポインタSP、プログラムカウンタPC
H,PCL及び算術論理演算ユニッ)ALU並びにcp
UコントローラCPUC0NT等により構成される。こ
のようなマイクロプロセッサCPUの構成は、周知であ
るのでその詳細な説明を省略する。。
である。このマイクロプロセッサCPUは、その主要構
成ブロックが代表として例示的に示されいる。すなわち
、マイクロプロセッサcPUは、アキュムレータA、イ
ンデックスレジスタX、コンディションコードレジスタ
cc、スタックポインタSP、プログラムカウンタPC
H,PCL及び算術論理演算ユニッ)ALU並びにcp
UコントローラCPUC0NT等により構成される。こ
のようなマイクロプロセッサCPUの構成は、周知であ
るのでその詳細な説明を省略する。。
記号2ないし5で示されているのは、入力、出力ポート
であり、このうち記号2ないし4で示されているのは、
データ方向レジスタRAないしRCが設けられており、
入出力ボートとして用いられる。また、記号5で示され
ているのは、入力専用ポートである。
であり、このうち記号2ないし4で示されているのは、
データ方向レジスタRAないしRCが設けられており、
入出力ボートとして用いられる。また、記号5で示され
ているのは、入力専用ポートである。
記号6で示されているのは、発振回路を構成するための
増幅回路であり、特に制限されないが、外付は水晶振動
子等を接続することによって発振動作を行う。この発振
出力は、分周回路7に入力され、この分周回路7により
上記マイクロプロセッサCPUの動作に必要なりロック
信号を形成し、ゲート回路8を通して送出する。上記ゲ
ート回路8には、外部端子から供給される制御信号と、
内部で形成された制御信号とによりそのゲート制御動作
が行われる。
増幅回路であり、特に制限されないが、外付は水晶振動
子等を接続することによって発振動作を行う。この発振
出力は、分周回路7に入力され、この分周回路7により
上記マイクロプロセッサCPUの動作に必要なりロック
信号を形成し、ゲート回路8を通して送出する。上記ゲ
ート回路8には、外部端子から供給される制御信号と、
内部で形成された制御信号とによりそのゲート制御動作
が行われる。
記号9で示されているのは、RAM (ランダム・アク
セス・メモリ)であり、主として一時データの記憶回路
として用いられる。また、記号1゜で示されているのは
、ROM (リード−オンリー・メモリ)であり、各種
情報処理のためのプログラムが書込まれている。
セス・メモリ)であり、主として一時データの記憶回路
として用いられる。また、記号1゜で示されているのは
、ROM (リード−オンリー・メモリ)であり、各種
情報処理のためのプログラムが書込まれている。
以上の各回路ブロックは、マイクロプロセッサCPUを
中心としてバスBUSにより相互に接続されている。こ
のバスBUSには、アドレスバスとデータバスとが含ま
れるものである。
中心としてバスBUSにより相互に接続されている。こ
のバスBUSには、アドレスバスとデータバスとが含ま
れるものである。
第2図には、システムクロックを形成する回路の一実施
例の回路図が示されている。
例の回路図が示されている。
反転増幅回路6の出力及び入力は、それぞれ外部端子P
2.P3に接続されている。また、その入出力間には、
バイアス抵抗Rが設けられる。これらの外部端子P2.
P3に水晶振動子等を接続することにより発振動作を行
う、この発振信号は、分周回路7に伝えられる。この分
周回路7で形成されたクロック信号φは、一方において
ゲート回路8を構成するNORゲー)Glに入力される
。
2.P3に接続されている。また、その入出力間には、
バイアス抵抗Rが設けられる。これらの外部端子P2.
P3に水晶振動子等を接続することにより発振動作を行
う、この発振信号は、分周回路7に伝えられる。この分
周回路7で形成されたクロック信号φは、一方において
ゲート回路8を構成するNORゲー)Glに入力される
。
また、上記クロック信号φは、他方においてフリップフ
ロップFFI、FF2のクロック端子Cに供給される。
ロップFFI、FF2のクロック端子Cに供給される。
また、タイマー回路等のように定常的にクロックを必要
とする回路のクロックφlとして供給される。
とする回路のクロックφlとして供給される。
上記フリップフロップFFIの入力端子りには、外部端
子P1からの信号Aが供給される。このフリップフロッ
プFFIの出力信号Qは、下記N。
子P1からの信号Aが供給される。このフリップフロッ
プFFIの出力信号Qは、下記N。
Rゲート回路G1の制御信号として用いられる。
上記NORゲート−路G1を通したクロックは、特に制
限されないが、一方においてインバータ!■を介して第
1のシステムクロックとして内!回路に伝えられる。ま
た、他方においてNORゲート回路G2に入力される。
限されないが、一方においてインバータ!■を介して第
1のシステムクロックとして内!回路に伝えられる。ま
た、他方においてNORゲート回路G2に入力される。
上記フリップフロップFF2の入力端子りには、マイク
ロプロセッサCPU等の内部回路で形成された信号、言
い換えれば、特定の命令信号(クロツク停止命令)Bに
より形成された信号が入力される。また、そのリセット
端子Rには、同様に内部回路で形成されたクロック起動
信号Cが供給される。このクロック起動信号は、内部回
路の多くがその動作を停止しているので、タイマー回路
又は割り込み信号等に基づいて形成される。そして、こ
のフリップフロップFF2の出力信号Qは、上記NOR
ゲート回路G2の制御信号として用いられる。このNO
Rゲート回路G2から第2のシステムクロックφ3が内
部回路に供給される。
ロプロセッサCPU等の内部回路で形成された信号、言
い換えれば、特定の命令信号(クロツク停止命令)Bに
より形成された信号が入力される。また、そのリセット
端子Rには、同様に内部回路で形成されたクロック起動
信号Cが供給される。このクロック起動信号は、内部回
路の多くがその動作を停止しているので、タイマー回路
又は割り込み信号等に基づいて形成される。そして、こ
のフリップフロップFF2の出力信号Qは、上記NOR
ゲート回路G2の制御信号として用いられる。このNO
Rゲート回路G2から第2のシステムクロックφ3が内
部回路に供給される。
次に第2図の実施例回路の動作を説明する。
フリップフロラ1FFI、FF2が共にリセット状態の
ときには、それぞれの出力信号Qがともにロウレベル(
論理″0”)になっているので、NORゲート回路Gl
、G2は共にゲートを開いた状態となる。したがって、
第1.第2のシステムクロックφ2.φ3が共に内部回
路に供給される。この状態において、外部端子P1をハ
イレベルにすると、クロックφに同期してフリップフロ
ップFFIの出力信号Qはハイレベルになる。これによ
り、NORゲート回路G1が閉じるので、システムクロ
ックφ2.φ3の送出が停止される。
ときには、それぞれの出力信号Qがともにロウレベル(
論理″0”)になっているので、NORゲート回路Gl
、G2は共にゲートを開いた状態となる。したがって、
第1.第2のシステムクロックφ2.φ3が共に内部回
路に供給される。この状態において、外部端子P1をハ
イレベルにすると、クロックφに同期してフリップフロ
ップFFIの出力信号Qはハイレベルになる。これによ
り、NORゲート回路G1が閉じるので、システムクロ
ックφ2.φ3の送出が停止される。
このように外部端子P1からシステムクロックφ1、φ
2の送出を停止させたときには、その外部端子P1を再
びロウレベルにすることによって、システムクロックφ
1.φ2の送出が再び開始される。
2の送出を停止させたときには、その外部端子P1を再
びロウレベルにすることによって、システムクロックφ
1.φ2の送出が再び開始される。
また、内部のソフトウェアによって形成された上記特定
の命令の実行により停止信号Bがハイレベルにされると
、フリップフロップFF2の出力信号Qは、クロックφ
に同期してハイレベルにされる。これにより、NORゲ
ート回路G2は閉じるため、システムクロックφ3の送
出は停止される。すなわち、この状態では、システムク
ロックφ2が送出されてシステムクロックφ3の送出が
停止される。
の命令の実行により停止信号Bがハイレベルにされると
、フリップフロップFF2の出力信号Qは、クロックφ
に同期してハイレベルにされる。これにより、NORゲ
ート回路G2は閉じるため、システムクロックφ3の送
出は停止される。すなわち、この状態では、システムク
ロックφ2が送出されてシステムクロックφ3の送出が
停止される。
なお、クロックφ1は定常的に送出されることにより、
タイマー回路等のように常時動作状態である必要のある
回路は動作している。したがって、上記システムクロッ
クφ2又はφ1により動作状態にある回路によって、シ
ステムクロックの起動信号Cが形成される。例えば、一
定の時間を計測するタイマー回路又は割り込み回路等に
より上記起動信号Cが形成される。これにより、フリッ
プフロップFF2はリセットされる。したがって、その
出力信号QのロウレベルによりNORゲート回路G2が
開くので、システムクロνりφ3は再び送出されること
になる。
タイマー回路等のように常時動作状態である必要のある
回路は動作している。したがって、上記システムクロッ
クφ2又はφ1により動作状態にある回路によって、シ
ステムクロックの起動信号Cが形成される。例えば、一
定の時間を計測するタイマー回路又は割り込み回路等に
より上記起動信号Cが形成される。これにより、フリッ
プフロップFF2はリセットされる。したがって、その
出力信号QのロウレベルによりNORゲート回路G2が
開くので、システムクロνりφ3は再び送出されること
になる。
この実施例では、このようにシステムクロックの送出、
停止を外部端子から供給される信号と内部回路(ソフト
ウェア)で形成された信号の双方により制御することが
できる。
停止を外部端子から供給される信号と内部回路(ソフト
ウェア)で形成された信号の双方により制御することが
できる。
(効 果)
(1)システムクロックの送出及び停止を外部から直接
又は内部回路(ソフトウェア)により制御出来ることに
よって、必要に応じた動作制御を行うことができるとい
う効果が得られる。例えば、低速メモリとのデータ授受
を行うときには、その必要な部分のみを動作状態にして
他の回路ブロックの動作を停止できるものとなる。又は
、何も情報処理を行わないときには、全回路ブロックの
動作を停止させることができる。このような機能を設け
ることによって、特に0M03回路にあっては、信号の
変化時にしか直流電流を消費しないから消費電力を大幅
に低下させることができる。また、論理回路が負荷手段
と駆動手段からなるスタティック型回路にあっては、そ
の動作周波数に比例して消費電力が増加するので、いわ
ゆるE/E型MO3,E/D型MOS回路においてもそ
の低消費電力化を図ることができる。
又は内部回路(ソフトウェア)により制御出来ることに
よって、必要に応じた動作制御を行うことができるとい
う効果が得られる。例えば、低速メモリとのデータ授受
を行うときには、その必要な部分のみを動作状態にして
他の回路ブロックの動作を停止できるものとなる。又は
、何も情報処理を行わないときには、全回路ブロックの
動作を停止させることができる。このような機能を設け
ることによって、特に0M03回路にあっては、信号の
変化時にしか直流電流を消費しないから消費電力を大幅
に低下させることができる。また、論理回路が負荷手段
と駆動手段からなるスタティック型回路にあっては、そ
の動作周波数に比例して消費電力が増加するので、いわ
ゆるE/E型MO3,E/D型MOS回路においてもそ
の低消費電力化を図ることができる。
(2)外部端子から直接又はソフトウェアの双方により
システムクロックの送出、停止の制御を行うことができ
る。から、その制御がより柔軟にできるという効果が得
られる。
システムクロックの送出、停止の制御を行うことができ
る。から、その制御がより柔軟にできるという効果が得
られる。
(3)上記(11及び(2)により、マイクロコンピュ
ータ等の半導体集積回路装置の利用法又は用途を拡大で
き、るという効果が得られる。
ータ等の半導体集積回路装置の利用法又は用途を拡大で
き、るという効果が得られる。
以上本発明者によってなされた発明を実施例に基づき具
体的に説明したが、この発明は上記実施例に限定される
ものではなく、その要旨を逸脱しない範囲で種々変更可
能であることはいうまでもない。例えば、システムクロ
ックとして、高周波数のクロックと低周波数のクロック
とを用意しておいて、上記ゲート回路により切り換えて
送出するものであってもよい。また、マイクロコンピュ
ータを構成するシステム構成は、種々の変形を採ること
ができるものである。
体的に説明したが、この発明は上記実施例に限定される
ものではなく、その要旨を逸脱しない範囲で種々変更可
能であることはいうまでもない。例えば、システムクロ
ックとして、高周波数のクロックと低周波数のクロック
とを用意しておいて、上記ゲート回路により切り換えて
送出するものであってもよい。また、マイクロコンピュ
ータを構成するシステム構成は、種々の変形を採ること
ができるものである。
以上の説明では主として本願発明者によってなされた発
明をその背景となった技術分野である1チツプのマイク
ロコンピュータを例にして説明したが、これに限定され
るものではなく、クロック信号により情報処理動作を行
うディジタル半導体集積回路装置に広く利用できるもの
である。
明をその背景となった技術分野である1チツプのマイク
ロコンピュータを例にして説明したが、これに限定され
るものではなく、クロック信号により情報処理動作を行
うディジタル半導体集積回路装置に広く利用できるもの
である。
第1図は、この発明をマイクロコンピュータに適用した
場合の一実施例を示すブロック図、第2図は、そのシス
テムクロックを形成する回路の一実施例を示す回路図で
ある。 1・・マイクロプロセッサCPU、2〜5・・ボート、
6・・反転増幅回路、7・・分周回路、8・・ゲート回
路、9 ・・RAM、 10 ・−RO1
場合の一実施例を示すブロック図、第2図は、そのシス
テムクロックを形成する回路の一実施例を示す回路図で
ある。 1・・マイクロプロセッサCPU、2〜5・・ボート、
6・・反転増幅回路、7・・分周回路、8・・ゲート回
路、9 ・・RAM、 10 ・−RO1
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、基準発振回路と、この発振出力を受けて所定のクロ
ック信号を形成する分周回路と、外部端子からの制御信
号又は内部回路で形成された信号により上記クロック信
号を選択的に送出するゲート、回路と、このゲート回路
を通したクロック信号を受けて動作するマイクロプロセ
ッサとを含むことを特徴とする半導体集積回路装置。 2、上記内部回路で形成される信号は、特定の命令語又
はタイマーにより形成されるものであることを特徴とす
る特許請求の範囲第1項記載の半導体集積回路装置。 3、上記半導体集積回路装置は、0M03回路で構成さ
れた1チンブのマイクロコンピュータであることを特徴
とする特許請求の範囲第1又は第2項記載の半導体集積
回路装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58127654A JPS6020224A (ja) | 1983-07-15 | 1983-07-15 | 半導体集積回路装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58127654A JPS6020224A (ja) | 1983-07-15 | 1983-07-15 | 半導体集積回路装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6020224A true JPS6020224A (ja) | 1985-02-01 |
Family
ID=14965434
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58127654A Pending JPS6020224A (ja) | 1983-07-15 | 1983-07-15 | 半導体集積回路装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6020224A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6275822A (ja) * | 1985-09-30 | 1987-04-07 | Toshiba Corp | コンピユ−タシステム |
| JPH01206323A (ja) * | 1988-02-12 | 1989-08-18 | Canon Inc | 電子機器および電子機器の付属機器 |
-
1983
- 1983-07-15 JP JP58127654A patent/JPS6020224A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6275822A (ja) * | 1985-09-30 | 1987-04-07 | Toshiba Corp | コンピユ−タシステム |
| JPH01206323A (ja) * | 1988-02-12 | 1989-08-18 | Canon Inc | 電子機器および電子機器の付属機器 |
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