JPS60204036A - デ−タ処理装置 - Google Patents
デ−タ処理装置Info
- Publication number
- JPS60204036A JPS60204036A JP5823984A JP5823984A JPS60204036A JP S60204036 A JPS60204036 A JP S60204036A JP 5823984 A JP5823984 A JP 5823984A JP 5823984 A JP5823984 A JP 5823984A JP S60204036 A JPS60204036 A JP S60204036A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- instruction
- register
- address
- result
- index
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は、先行制御にて命令処理を行なうデータ処理装
置に関するもので、特にアドレス生成命令の処理方式に
関する。
置に関するもので、特にアドレス生成命令の処理方式に
関する。
アドレス生成命令であるロードアドレス系の命令(以下
、LA命令と略す)は、アドレス計算によりメモリアド
レスをめ、結果を汎用レジスタ(以下、GRという)に
格納する。一般に、LA命令にてめたアドレスは、ベー
ス値、あるいはインデックス値として、後続命令で使用
される。
、LA命令と略す)は、アドレス計算によりメモリアド
レスをめ、結果を汎用レジスタ(以下、GRという)に
格納する。一般に、LA命令にてめたアドレスは、ベー
ス値、あるいはインデックス値として、後続命令で使用
される。
従って他の命令に比べて、LA命令の結果は灰命令のア
ドレス計算に使う頻度が高い。
ドレス計算に使う頻度が高い。
従来、先行制御を行なうデータ処理装置においては、現
在実行中の命令の結果を後続命令が使用する場合、後続
命令の先行動作を禁止する方法が採られている。
在実行中の命令の結果を後続命令が使用する場合、後続
命令の先行動作を禁止する方法が採られている。
この方法では、前記LA命令の後続命令は、比較的高い
頻度で待たされることになり、性能低下を招いていた。
頻度で待たされることになり、性能低下を招いていた。
この解決法として、従来は、LA命令を含めてGRを更
新する命令の直後の命令が、同じGRO内各を必要とし
ているとき、GRに格納する前のデータをバイパスさせ
る方式として、特公昭56−46170号、特公昭57
−9088号等がある。これらに示されている方法は、
いずれもオペランドがメモリ上にあり、メモリからオペ
ランド読出しを行ない、そのデータをそのまま、後続命
令のアドレス計算に使用するか、あるいは本来の演算実
行に先立って、専用の先行演算器を使用して先行演゛算
を行ない、その結果を後続命令のアドレス計算に使用す
る。
新する命令の直後の命令が、同じGRO内各を必要とし
ているとき、GRに格納する前のデータをバイパスさせ
る方式として、特公昭56−46170号、特公昭57
−9088号等がある。これらに示されている方法は、
いずれもオペランドがメモリ上にあり、メモリからオペ
ランド読出しを行ない、そのデータをそのまま、後続命
令のアドレス計算に使用するか、あるいは本来の演算実
行に先立って、専用の先行演算器を使用して先行演゛算
を行ない、その結果を後続命令のアドレス計算に使用す
る。
しかし、これらの方法では、LA命令のようにメモリ読
出しが必要でなく、アドレス計算の結果がそのまま後続
命令のアドレス計算に使用されるケースについても同様
の処理となり、高度の先行制御を行なう場合には、やは
り後続命令が侍たせられる。
出しが必要でなく、アドレス計算の結果がそのまま後続
命令のアドレス計算に使用されるケースについても同様
の処理となり、高度の先行制御を行なう場合には、やは
り後続命令が侍たせられる。
本発明の目的は、前記欠点を除去するものであす、 L
A命令の後続命令にて、I、A命令の結果を使用する場
合に、先行制御を乱すことなく処理するデータ処理装置
を提供することにある。
A命令の後続命令にて、I、A命令の結果を使用する場
合に、先行制御を乱すことなく処理するデータ処理装置
を提供することにある。
本発明は、LA命令にてアドレス計算した結果をバイパ
スさせて、後続命令に渡すことにより先行制御を乱すこ
となく、命令処理を行なう。
スさせて、後続命令に渡すことにより先行制御を乱すこ
となく、命令処理を行なう。
以下、本発明の一実施例を第1図〜第3図により説明す
る。
る。
第1図は、命令形式を示す。OPは命令コード、Rは第
1オペランドを示すGR番号、X、B、Dは第2オペラ
ンドアドレスをめるだめのインデックスレジスタ番号、
ペースレジスタ番号。
1オペランドを示すGR番号、X、B、Dは第2オペラ
ンドアドレスをめるだめのインデックスレジスタ番号、
ペースレジスタ番号。
及びディスプレスメントを示す。第2オペランドアドレ
スは、GR(X)+Gl−L(B)+Dによりめる(G
R(i)はGEL番号番号内容を意味する)。
スは、GR(X)+Gl−L(B)+Dによりめる(G
R(i)はGEL番号番号内容を意味する)。
LA命令は、第2オペランドアドレスを番号孔のGRに
格納する。
格納する。
第2図は本発明の一実施例を示すブロック図である。
命令レジスタ10〜14.命令デコーダ1.LA命令保
持フリップフロップ2〜5.レジスタ番号比較回路20
,21.50,51. ANDゲート20G、 21G
。
持フリップフロップ2〜5.レジスタ番号比較回路20
,21.50,51. ANDゲート20G、 21G
。
30G、31G、GRを構成するレジスタメモリ6、任
意のORを独立に選択するマルチプレクサ50,51゜
アドレス計算データを選択するセレクタ60,61゜イ
ンデックス値を保持するインデックスレジスタ70.ベ
ース値を保持するペースレジスタ71゜アドレス計算を
行なう3人力加算器72.アドレス計算結果を保持する
DAR73,主演算器82.主演算器人力レジスタ80
,81.及びその結果レジスタ86より構成されている
。
意のORを独立に選択するマルチプレクサ50,51゜
アドレス計算データを選択するセレクタ60,61゜イ
ンデックス値を保持するインデックスレジスタ70.ベ
ース値を保持するペースレジスタ71゜アドレス計算を
行なう3人力加算器72.アドレス計算結果を保持する
DAR73,主演算器82.主演算器人力レジスタ80
,81.及びその結果レジスタ86より構成されている
。
命令処理の基本ステージは、D 、 M 、 A 、L
。
。
B、Wの6ステージからなる。命令レジスタ10〜14
はこのステージD−Hにそれぞれ対応している。Dステ
ージはデコーダ1による命令の解読トイ−スレジスタフ
1.インデツクスレジスタ70の設定2Mステージは3
人力加算器72によるアドレス計算、A、Lステージは
、オペランド読出しが必要なときのメモリ読出し、Eス
テージは演算実行ステージ、Wステージは結果の格納を
行なう。
はこのステージD−Hにそれぞれ対応している。Dステ
ージはデコーダ1による命令の解読トイ−スレジスタフ
1.インデツクスレジスタ70の設定2Mステージは3
人力加算器72によるアドレス計算、A、Lステージは
、オペランド読出しが必要なときのメモリ読出し、Eス
テージは演算実行ステージ、Wステージは結果の格納を
行なう。
LA命令の処理を、第3図(a)のタイムチ一−トに示
す。ステージaでDステージが起動され以下、b−fK
M−Wが対応する。Dステージでは命令レジスタ10の
デコードを行なう。並行してX、Bをセレクタ50.5
1 に送りインデックス値とベース値を選択し、セレク
タ60 、61経由でインデックスレジスタ70.ベー
スレ゛ジスタフ1に設定する。Mステージでは、インデ
ックスレジスタ70トペースレジスタ71及び命令レジ
スタ10のDf5人力加算器72でIJO算し結果をD
A R7!1に設定する。LA命令はメモリ読出しし
ないだめ、A、Lステージでメモリ読出しは行なわない
。
す。ステージaでDステージが起動され以下、b−fK
M−Wが対応する。Dステージでは命令レジスタ10の
デコードを行なう。並行してX、Bをセレクタ50.5
1 に送りインデックス値とベース値を選択し、セレク
タ60 、61経由でインデックスレジスタ70.ベー
スレ゛ジスタフ1に設定する。Mステージでは、インデ
ックスレジスタ70トペースレジスタ71及び命令レジ
スタ10のDf5人力加算器72でIJO算し結果をD
A R7!1に設定する。LA命令はメモリ読出しし
ないだめ、A、Lステージでメモリ読出しは行なわない
。
しかし、アドレス計算結果がオペランドであるためDA
lt73をLステージで演算器人力レジスタ80に設定
する。Eステージでは、主演算器人力レジスタ80の内
容を、主演算器82を通過させ結果レジスタ86に設定
する。Wステージでは、結果レジスタ83の内容をレジ
スタメモリ4に格納する。
lt73をLステージで演算器人力レジスタ80に設定
する。Eステージでは、主演算器人力レジスタ80の内
容を、主演算器82を通過させ結果レジスタ86に設定
する。Wステージでは、結果レジスタ83の内容をレジ
スタメモリ4に格納する。
LA命令のとき、Dステーでデコーダ1によりLA命令
を検出すると、線LAがオンとなり、以下M。
を検出すると、線LAがオンとなり、以下M。
A、L、Hステージに対応してLA命令医持フリッグ7
0ツブ2〜5をセットする。
0ツブ2〜5をセットする。
LA命令の結果を次命令のベース値として使用する場合
の動作タイムチャートを第3図(b)に示す。
の動作タイムチャートを第3図(b)に示す。
LA命令の格納レジスタと次命令のペースレジスタが同
一であることの検出は、ステージC1dの命令レジスタ
10(次命令)のBと命令レジスタ12(LA命令)の
Rを比較器21で比較し、一致していれば、LAA令保
持フリップフロップ3とに山をとり、信号211をオン
にすることにより行う。
一であることの検出は、ステージC1dの命令レジスタ
10(次命令)のBと命令レジスタ12(LA命令)の
Rを比較器21で比較し、一致していれば、LAA令保
持フリップフロップ3とに山をとり、信号211をオン
にすることにより行う。
信号21Jl−がオンのときは、LA命令のアドレス計
算結果を保持しているDAAl2O出力線7すをセレク
タ61で選択し、ペースレジスタ71にステージCの後
で設定する。
算結果を保持しているDAAl2O出力線7すをセレク
タ61で選択し、ペースレジスタ71にステージCの後
で設定する。
同様に1.A命令の格納レジスタと次命令のインデック
スレジスタが同一であるとき憚、比較器20で検出し、
一致信号線20J−によりセレクタ70でDAR73の
出力線731を選択し、インデックスレジスタ70に設
定する。
スレジスタが同一であるとき憚、比較器20で検出し、
一致信号線20J−によりセレクタ70でDAR73の
出力線731を選択し、インデックスレジスタ70に設
定する。
LA命令の結果を次々命令のベース値として使用する場
合の動作タイムチャートを第3図(C)に示す。
合の動作タイムチャートを第3図(C)に示す。
LA命令の格納レジスタと次々命令のペースレジスタが
同一であることの検出は、ステージe。
同一であることの検出は、ステージe。
fの命令レジスタ10(次々命令)のBと命令レジスタ
14(LA命令)のRを、比較器61で比較し、一致し
ていればLA命命令保持フリップフッツブ5、ANDを
とり、信号51Lをオンにすることにより行なう。信号
51J−がオンのときは、LA命令のアドレス演算結果
を保持している演算器入力レジスタ80の出力線80L
をセレクタ61で選択し、ペースレジスタ71にステー
ジeの後で設定する。
14(LA命令)のRを、比較器61で比較し、一致し
ていればLA命命令保持フリップフッツブ5、ANDを
とり、信号51Lをオンにすることにより行なう。信号
51J−がオンのときは、LA命令のアドレス演算結果
を保持している演算器入力レジスタ80の出力線80L
をセレクタ61で選択し、ペースレジスタ71にステー
ジeの後で設定する。
同様にLA命令の格納レジスタと次々命令のインデック
スレジスタが同一であるときは、比較器60で検出し、
一致信号線30J−によりセレクタ70で演算器人力レ
ジスタ80の出力線80iを選択し、インデックスレジ
スタ70に設定する。
スレジスタが同一であるときは、比較器60で検出し、
一致信号線30J−によりセレクタ70で演算器人力レ
ジスタ80の出力線80iを選択し、インデックスレジ
スタ70に設定する。
本実施例ではLA命令の直後の命令は2サイクル遅れて
実行されるが、1サイクル遅れで実行する装置において
も、アドレス計算結果を直接アドレス計算の入力とする
本発明を実施すれば後続命令が待たされることがないこ
とは明らかである。
実行されるが、1サイクル遅れで実行する装置において
も、アドレス計算結果を直接アドレス計算の入力とする
本発明を実施すれば後続命令が待たされることがないこ
とは明らかである。
本発明によれば、先行制御により命令処理を行なうデー
タ処理装置において、ロードアドレス系の命令を実行す
る場合、直後の命令でロードアドレス系の命令の結果を
使用する場合に、ロードアドレス系命令の結果をバイパ
スさせてセットアツプするため、先行制御を乱すことな
く処理でき、性能低下にならないという効果がある。
タ処理装置において、ロードアドレス系の命令を実行す
る場合、直後の命令でロードアドレス系の命令の結果を
使用する場合に、ロードアドレス系命令の結果をバイパ
スさせてセットアツプするため、先行制御を乱すことな
く処理でき、性能低下にならないという効果がある。
第1図は命令形式を示す図、第2図は本発明の一実施例
を示すブロック図、第6図は(a)、(b)は第2図を
説明するタイムチャートである。 10〜14・・・・・・命令レジスタ、20.21.5
0,31・・・・・・比較器、6・・・・・・レジスタ
メモリ、50.51.60,61・・・・・・セレクタ
。 70.71.75,80,81.85・・・・・・レジ
スタ。 72・・・・・・3人力加算器、 82・・・・・・主演算器。 代理人弁理士 高 橋 明 夫 箋 1 図 員2図 (C) 手続補正書(方式) 事件の表示 昭和、9 年特許願第 58259号 発明の名称 データ処理装置 補正をする者 1屯トノ1lll+4 特許出願人 \とi +h:
(511)l 1,4式会ン1 1J 立 製 作 所
代 理 人 補正の対象 明細書の図面の簡単な説明の欄 1、 明細書第9頁第18行、[第6図は(cL)、t
h)」とあるを、「第6図(cL) 、 1b) 、
1G)Jと訂正する。 以上
を示すブロック図、第6図は(a)、(b)は第2図を
説明するタイムチャートである。 10〜14・・・・・・命令レジスタ、20.21.5
0,31・・・・・・比較器、6・・・・・・レジスタ
メモリ、50.51.60,61・・・・・・セレクタ
。 70.71.75,80,81.85・・・・・・レジ
スタ。 72・・・・・・3人力加算器、 82・・・・・・主演算器。 代理人弁理士 高 橋 明 夫 箋 1 図 員2図 (C) 手続補正書(方式) 事件の表示 昭和、9 年特許願第 58259号 発明の名称 データ処理装置 補正をする者 1屯トノ1lll+4 特許出願人 \とi +h:
(511)l 1,4式会ン1 1J 立 製 作 所
代 理 人 補正の対象 明細書の図面の簡単な説明の欄 1、 明細書第9頁第18行、[第6図は(cL)、t
h)」とあるを、「第6図(cL) 、 1b) 、
1G)Jと訂正する。 以上
Claims (1)
- 先行制御にて命令処理を行なうデータ処理装置において
、アドレス生成命令の後続命令が、アドレス生成命令の
結果を、ベース値、あるいはインデックス値として要求
していることをアドレス生成命令の結果格納レジスタ番
号と、後続命令のペースレジスタ番号、あるいはインデ
ックスレジスタ番号の比較により検出する手段と、上記
アドレス生成命令完了前に後続命令のアドレス計算が必
快なとき、アドレス生成命令のアドレス計算結果を保持
しているレジスタかラハイハスさせて後続命令のアドレ
ス計算の人7]7’−夕とするバイパス手段を具備する
データ処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5823984A JPS60204036A (ja) | 1984-03-28 | 1984-03-28 | デ−タ処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5823984A JPS60204036A (ja) | 1984-03-28 | 1984-03-28 | デ−タ処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60204036A true JPS60204036A (ja) | 1985-10-15 |
Family
ID=13078548
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5823984A Pending JPS60204036A (ja) | 1984-03-28 | 1984-03-28 | デ−タ処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60204036A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6297037A (ja) * | 1985-10-23 | 1987-05-06 | Fujitsu Ltd | アドレス・オ−バラツプ・チエツク処理方式 |
| JPS6417121A (en) * | 1987-07-10 | 1989-01-20 | Hitachi Ltd | Information processor |
| JPH01224870A (ja) * | 1988-03-04 | 1989-09-07 | Nec Corp | 情報処理装置における主記憶アクセス命令実行制御方式 |
| US4954947A (en) * | 1985-05-07 | 1990-09-04 | Hitachi, Ltd. | Instruction processor for processing branch instruction at high speed |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49114338A (ja) * | 1973-02-28 | 1974-10-31 | ||
| JPS5041442A (ja) * | 1973-08-16 | 1975-04-15 | ||
| JPS57114948A (en) * | 1980-12-31 | 1982-07-17 | Fujitsu Ltd | Register advanced control system |
| JPS5814942A (ja) * | 1981-07-17 | 1983-01-28 | Jujo Paper Co Ltd | 微小カプセルの製造方法 |
-
1984
- 1984-03-28 JP JP5823984A patent/JPS60204036A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49114338A (ja) * | 1973-02-28 | 1974-10-31 | ||
| JPS5041442A (ja) * | 1973-08-16 | 1975-04-15 | ||
| JPS57114948A (en) * | 1980-12-31 | 1982-07-17 | Fujitsu Ltd | Register advanced control system |
| JPS5814942A (ja) * | 1981-07-17 | 1983-01-28 | Jujo Paper Co Ltd | 微小カプセルの製造方法 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4954947A (en) * | 1985-05-07 | 1990-09-04 | Hitachi, Ltd. | Instruction processor for processing branch instruction at high speed |
| JPS6297037A (ja) * | 1985-10-23 | 1987-05-06 | Fujitsu Ltd | アドレス・オ−バラツプ・チエツク処理方式 |
| JPS6417121A (en) * | 1987-07-10 | 1989-01-20 | Hitachi Ltd | Information processor |
| JPH01224870A (ja) * | 1988-03-04 | 1989-09-07 | Nec Corp | 情報処理装置における主記憶アクセス命令実行制御方式 |
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