JPS60204150A - デ−タ伝送方式 - Google Patents
デ−タ伝送方式Info
- Publication number
- JPS60204150A JPS60204150A JP5992184A JP5992184A JPS60204150A JP S60204150 A JPS60204150 A JP S60204150A JP 5992184 A JP5992184 A JP 5992184A JP 5992184 A JP5992184 A JP 5992184A JP S60204150 A JPS60204150 A JP S60204150A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- circuit
- pulse
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- circuits
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 title claims abstract description 16
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 22
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 11
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 7
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 abstract description 5
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 abstract 1
- 230000004069 differentiation Effects 0.000 abstract 1
- 230000001172 regenerating effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000008929 regeneration Effects 0.000 description 2
- 238000011069 regeneration method Methods 0.000 description 2
- 230000001960 triggered effect Effects 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L25/00—Baseband systems
- H04L25/38—Synchronous or start-stop systems, e.g. for Baudot code
- H04L25/40—Transmitting circuits; Receiving circuits
- H04L25/49—Transmitting circuits; Receiving circuits using code conversion at the transmitter; using predistortion; using insertion of idle bits for obtaining a desired frequency spectrum; using three or more amplitude levels ; Baseband coding techniques specific to data transmission systems
- H04L25/4902—Pulse width modulation; Pulse position modulation
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Spectroscopy & Molecular Physics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Dc Digital Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の属する技術分野
本発明は、2つの機器の間でデイジタルデータを送受す
るデータ伝送方式に関する。
るデータ伝送方式に関する。
従来技術
従来のデータ伝送方式は、データの論理” 1 ”と°
“θ′′に2値のレベル(例えばハイレベルとローレベ
ル)を対応させて調歩回期等によってデータ伝送する方
式や、データの“1′″ 、O°′に対応してパルス間
隔を変化させるパルス位置変調方式等が用いられている
。
“θ′′に2値のレベル(例えばハイレベルとローレベ
ル)を対応させて調歩回期等によってデータ伝送する方
式や、データの“1′″ 、O°′に対応してパルス間
隔を変化させるパルス位置変調方式等が用いられている
。
ところで、今日、テレビ、クーラー等の家庭電化製品に
おいては、赤外光を利用したリモートコントロールユニ
ットが広く使用されている。一般のデータ端末には、未
だリモートコントロールは痔及していないが1次第に利
用される傾向にある。例えば、データ端末とそのキーボ
ード間は、従来多芯のケーブルで接続されていたものが
、外観的な要求等から、シリアルデータ伝送によってデ
ータ信号線の本数を少なくしたカールコード接続となり
、次にはコードレス接続に移行することが予想される。
おいては、赤外光を利用したリモートコントロールユニ
ットが広く使用されている。一般のデータ端末には、未
だリモートコントロールは痔及していないが1次第に利
用される傾向にある。例えば、データ端末とそのキーボ
ード間は、従来多芯のケーブルで接続されていたものが
、外観的な要求等から、シリアルデータ伝送によってデ
ータ信号線の本数を少なくしたカールコード接続となり
、次にはコードレス接続に移行することが予想される。
コードレス接続する場合は、少なくとも一方のユニット
は、電池等で動作させるために、消費電力が少ないこと
が重要である。特に消費電力の比率の高い光出力回路を
低消費電力化することが最Φ黄となる。
は、電池等で動作させるために、消費電力が少ないこと
が重要である。特に消費電力の比率の高い光出力回路を
低消費電力化することが最Φ黄となる。
前述した調歩同期による2値のレベル信号を伝送する方
式では、データ信号の“1′°の数の多少によって送信
部の消費電力が大きく左右され、また伝送速度が低速に
なるほど送信部の消費電力が大きくなるという欠点があ
る。また、伝送情報が無い場合でもマーク信号を伝送す
るために送信側の′IE力か消費される。
式では、データ信号の“1′°の数の多少によって送信
部の消費電力が大きく左右され、また伝送速度が低速に
なるほど送信部の消費電力が大きくなるという欠点があ
る。また、伝送情報が無い場合でもマーク信号を伝送す
るために送信側の′IE力か消費される。
一方、パルス間隔を変調する従来方式は、データ伝送方
式が特殊であるので、特殊な制御回路が必要であり、ま
た、キャラクタブロック単位ごとにスタート信弓が必要
である。
式が特殊であるので、特殊な制御回路が必要であり、ま
た、キャラクタブロック単位ごとにスタート信弓が必要
である。
発明の目的
本発明の目的は、に述の従来の欠点を解決し、複雑な行
吟化回路や復号化回路とそれらの制御部を必要とせずに
、データ伝送の送信部を低消費電力化することができる
データ伝送方式を提供することにある。
吟化回路や復号化回路とそれらの制御部を必要とせずに
、データ伝送の送信部を低消費電力化することができる
データ伝送方式を提供することにある。
発明の構成
本発明のデータ伝送方式は、2値デ一タ信号の論理”
1 ”から論理“0″への変換点を検出する第1の変換
点検出回路と、論理°“O″から論理′“1゛′への変
換点を検出する第2の変換点検出回路と、前記第1の変
換点検出回路の出力によって幅の広いパルスを発生する
第1のパルス発生回路と、+iij記第2の変換点検出
回路の出力によって幅の狭いパルスを発生させる第2の
パルス発生回路とを備えて、前記第1および第2のパル
ス発生回路の出力パルスを送出し、受信側では、J、記
2種類のパルスによって元のデータ信壮を再生すること
を特徴とする。
1 ”から論理“0″への変換点を検出する第1の変換
点検出回路と、論理°“O″から論理′“1゛′への変
換点を検出する第2の変換点検出回路と、前記第1の変
換点検出回路の出力によって幅の広いパルスを発生する
第1のパルス発生回路と、+iij記第2の変換点検出
回路の出力によって幅の狭いパルスを発生させる第2の
パルス発生回路とを備えて、前記第1および第2のパル
ス発生回路の出力パルスを送出し、受信側では、J、記
2種類のパルスによって元のデータ信壮を再生すること
を特徴とする。
うh明の実施例
次に、本発明について、図面を参照して詳細1に説明す
る。
る。
第1図は、本発明の一実施例を示すブロック図である。
すなわち、従来と同様な調劣式データの送信回路lの出
力信号a(第21剥(A)参照)を信号変換回路2に入
力させ、信号変換回路2は、第2図(B)に示すように
、入力データaの立下りで幅の広いパルスを出力し、立
上りでは幅の狭いパルスを出力する。信号変換回路2の
出力するパルス列信号dは、直接電気信号として、また
は光に変換ぎれて送出される。受信側では、信号再生回
路3で受信パルスの幅に応じて、/\イレベルからロー
レベルにまたはローレベルからハイレベルに変換して第
2図(C)に示すように元の調歩式データ信号に再生さ
れた再生信号gを出力して受信回路4に人力させる。受
信回路4は従来と同様な調歩式データ信号の受信回路で
ある。
力信号a(第21剥(A)参照)を信号変換回路2に入
力させ、信号変換回路2は、第2図(B)に示すように
、入力データaの立下りで幅の広いパルスを出力し、立
上りでは幅の狭いパルスを出力する。信号変換回路2の
出力するパルス列信号dは、直接電気信号として、また
は光に変換ぎれて送出される。受信側では、信号再生回
路3で受信パルスの幅に応じて、/\イレベルからロー
レベルにまたはローレベルからハイレベルに変換して第
2図(C)に示すように元の調歩式データ信号に再生さ
れた再生信号gを出力して受信回路4に人力させる。受
信回路4は従来と同様な調歩式データ信号の受信回路で
ある。
第3図は、上記信号変換回路2および信号再生回路3の
詳細を示すブロック図である。信号変換回路2は、入力
信号aの立下り点を検出する微分回路2aと、立下り点
を検出する微分回路2bと、微分回路2aの検出信号す
でトリ力されてパルスN t tのパルスを発生するモ
ノマルチ回路3aと、微分回路2bの検出信号Cでトリ
ガされてパルス幅t2のパルスを発生するモノマルチ回
路3bと、モノマルチ回路3aと3bの出力を合成出力
するオア回路5とから構成される。オア回路5の出力で
発光部6を駆動する。発光部6は高周波によってスイッ
チング変調して用いる場合もある6本実施例においては
、微分回路2a、2bは、それぞれ第1および@2のの
変換点検出回路を構成し、モノマルチ回路3a、3bは
、第1および第2のパルス発生回路である。
詳細を示すブロック図である。信号変換回路2は、入力
信号aの立下り点を検出する微分回路2aと、立下り点
を検出する微分回路2bと、微分回路2aの検出信号す
でトリ力されてパルスN t tのパルスを発生するモ
ノマルチ回路3aと、微分回路2bの検出信号Cでトリ
ガされてパルス幅t2のパルスを発生するモノマルチ回
路3bと、モノマルチ回路3aと3bの出力を合成出力
するオア回路5とから構成される。オア回路5の出力で
発光部6を駆動する。発光部6は高周波によってスイッ
チング変調して用いる場合もある6本実施例においては
、微分回路2a、2bは、それぞれ第1および@2のの
変換点検出回路を構成し、モノマルチ回路3a、3bは
、第1および第2のパルス発生回路である。
発光部6の出力する光パルスが受光部7によって受光さ
れ、電気パルス信号に変換されてインバータ回路8に供
給される。インバータ回路8の出力でモノマルチ回路6
aがトリガされ、モノマルチ回路6aは時間幅t3のパ
ルスeを発生する。モノマルチ回路6aの出力パルスe
の後縁で、モノマルチ回路6bがトリ力され、モノマル
チ回路6bは時間幅t4のパルスfを発生する。
れ、電気パルス信号に変換されてインバータ回路8に供
給される。インバータ回路8の出力でモノマルチ回路6
aがトリガされ、モノマルチ回路6aは時間幅t3のパ
ルスeを発生する。モノマルチ回路6aの出力パルスe
の後縁で、モノマルチ回路6bがトリ力され、モノマル
チ回路6bは時間幅t4のパルスfを発生する。
該パルスrと、前記インバータ回路8の出力とをNAN
Dゲート7aに入力させ、NANDゲート7aの出力パ
ルスでフリップフロップ回路9をセットする。一方、上
記パルスfと前記イン八−り回路8の入力信号とをNA
NDゲー)7bに入力させ、NANDゲート7bの出力
パルスによってフリップフロップ回路9をリセットする
。フリップフロップ回路9の出力信号gは元のデータ信
号aか+1)生されたNr生lll−1号となる。
Dゲート7aに入力させ、NANDゲート7aの出力パ
ルスでフリップフロップ回路9をセットする。一方、上
記パルスfと前記イン八−り回路8の入力信号とをNA
NDゲー)7bに入力させ、NANDゲート7bの出力
パルスによってフリップフロップ回路9をリセットする
。フリップフロップ回路9の出力信号gは元のデータ信
号aか+1)生されたNr生lll−1号となる。
ε;)4(司(A)〜(G)は、」−記各部の信号を示
すタイムチャー1・である。今、1.>1. とすれば
、+3は、t、>+3>+2に設定されていて、モノマ
ルチ回路6bはモノマルチ回路6aの出力パルスeのへ
f下りによってトリ力されて時間幅t4 (taは、は
ぼt□−し3程度であることが望ましい)のパルスを出
力する。従って、インバータ回路8の大力パルスか時間
幅t1の広いノくルス幅であるときは、パルスfはNA
NDケート7bを通過してフリップフロップ回路9のリ
セット端/−Hに人力されてプリップフロップ回路9を
リセツトシ、インバータ回路8の入力パルスか時間幅し
2の狭いパルス幅であるときは、パルスfはNANDゲ
ート7aを通過してフリップフロップ回路9のセット端
子Sに入力してフリップフロップ回路9をセット状態と
する。従って、フリップフロップ回路9の出力信号gは
、第4図(G)に示すようになり、同図(A)に示すデ
ータ信号aが再生された信号となる。
すタイムチャー1・である。今、1.>1. とすれば
、+3は、t、>+3>+2に設定されていて、モノマ
ルチ回路6bはモノマルチ回路6aの出力パルスeのへ
f下りによってトリ力されて時間幅t4 (taは、は
ぼt□−し3程度であることが望ましい)のパルスを出
力する。従って、インバータ回路8の大力パルスか時間
幅t1の広いノくルス幅であるときは、パルスfはNA
NDケート7bを通過してフリップフロップ回路9のリ
セット端/−Hに人力されてプリップフロップ回路9を
リセツトシ、インバータ回路8の入力パルスか時間幅し
2の狭いパルス幅であるときは、パルスfはNANDゲ
ート7aを通過してフリップフロップ回路9のセット端
子Sに入力してフリップフロップ回路9をセット状態と
する。従って、フリップフロップ回路9の出力信号gは
、第4図(G)に示すようになり、同図(A)に示すデ
ータ信号aが再生された信号となる。
本実施例は、信号変換回路2の人力信号か調ル式データ
信号でなくとも、任意の2イ16レベル信号に対して適
用することかできる。すなわち、既イfの送受信回路に
比較的簡単な信号変換回路2および信号再生回路3をイ
づ加することによって実現でき、既存の送受信回路は伝
送フォーマットに関係なく、そのまま使用することが可
能である。またデータ情報か無いときは何も伝送する必
要がなく、データ情報があるときはデータの変換点で2
種類のパルスを送出するだけであるから、特に送信部の
低消費電力化に有効である。さらに特定のパルスミスが
発生した場合に、後続のデータに影響を及ぼさないとい
う利点がある。
信号でなくとも、任意の2イ16レベル信号に対して適
用することかできる。すなわち、既イfの送受信回路に
比較的簡単な信号変換回路2および信号再生回路3をイ
づ加することによって実現でき、既存の送受信回路は伝
送フォーマットに関係なく、そのまま使用することが可
能である。またデータ情報か無いときは何も伝送する必
要がなく、データ情報があるときはデータの変換点で2
種類のパルスを送出するだけであるから、特に送信部の
低消費電力化に有効である。さらに特定のパルスミスが
発生した場合に、後続のデータに影響を及ぼさないとい
う利点がある。
発明の効果
以上のように、本発明においては、送信データ信号の立
Jニリと立下りに応して、パルス幅の異なる2種類のパ
ルスを送出し、受信側では、受信パルスのパルス幅に応
じて2値しベル信号の極性を反転させるように構成した
から、既存の送受信回路に簡r1tな信シ)変換回路お
よび信i)1グ生回路を伯加するだけで、特に送信部の
消費電力を低減することが11能であるという効果があ
る。赤外光等を利用したリモート伝送方式に適用すれば
、発光駆動に安する電力を著しく低減させることができ
る。また、パルスミスが後続のデータに影響を及はさな
いという利点がある。
Jニリと立下りに応して、パルス幅の異なる2種類のパ
ルスを送出し、受信側では、受信パルスのパルス幅に応
じて2値しベル信号の極性を反転させるように構成した
から、既存の送受信回路に簡r1tな信シ)変換回路お
よび信i)1グ生回路を伯加するだけで、特に送信部の
消費電力を低減することが11能であるという効果があ
る。赤外光等を利用したリモート伝送方式に適用すれば
、発光駆動に安する電力を著しく低減させることができ
る。また、パルスミスが後続のデータに影響を及はさな
いという利点がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
」二記実施例の各部信号を示すタイムチャート、第3図
は上記実施例の信号変換回路および信号再生回路の詳細
を示すブロック図、第4図はm3図の各部信号の一例を
示すタイムチャートである。 図において、l:送信回路、2:信号変換回路、3:信
号再生回路、4:受信回路、5:オア回路、6:発光部
、7:受光部、8:インへ−タ微分回路、3a、3b、
6a、6b:モノマルチ回路、7 a 、 7 b :
NANDゲート。 出願人 日本電気株式会社 代理人 弁理士 住田俊宗 ?」7 3「1 牙4図
」二記実施例の各部信号を示すタイムチャート、第3図
は上記実施例の信号変換回路および信号再生回路の詳細
を示すブロック図、第4図はm3図の各部信号の一例を
示すタイムチャートである。 図において、l:送信回路、2:信号変換回路、3:信
号再生回路、4:受信回路、5:オア回路、6:発光部
、7:受光部、8:インへ−タ微分回路、3a、3b、
6a、6b:モノマルチ回路、7 a 、 7 b :
NANDゲート。 出願人 日本電気株式会社 代理人 弁理士 住田俊宗 ?」7 3「1 牙4図
Claims (1)
- 2値テ一タ信号の論理“1°゛から論理“OIIへの変
換点を検出する第1の変換点検出回路と、論理゛°0°
°から論理” l ”への変換点を検出する第2の変換
点検出回路と、前記第1の変換点検出回路の出力によっ
て幅の広いパルスを発生する第1のパルス発生回路と、
前記第2の変換点検出回路の出力によって幅の狭いパル
スを発生させる第2のパルス発生回路とを備えて、前記
第1および第2のパルス発生回路の出力パルスを送出し
、受信側では、」−記2種類のパルスによって元のデー
タ信号を再生することを特徴とするデータ伝送方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5992184A JPS60204150A (ja) | 1984-03-28 | 1984-03-28 | デ−タ伝送方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5992184A JPS60204150A (ja) | 1984-03-28 | 1984-03-28 | デ−タ伝送方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60204150A true JPS60204150A (ja) | 1985-10-15 |
Family
ID=13127078
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5992184A Pending JPS60204150A (ja) | 1984-03-28 | 1984-03-28 | デ−タ伝送方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60204150A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009060751A (ja) * | 2007-09-03 | 2009-03-19 | Denso Corp | 信号伝播装置及び電力変換システム |
-
1984
- 1984-03-28 JP JP5992184A patent/JPS60204150A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009060751A (ja) * | 2007-09-03 | 2009-03-19 | Denso Corp | 信号伝播装置及び電力変換システム |
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