JPS60204167A - 画情報登録・検索システム - Google Patents
画情報登録・検索システムInfo
- Publication number
- JPS60204167A JPS60204167A JP59059433A JP5943384A JPS60204167A JP S60204167 A JPS60204167 A JP S60204167A JP 59059433 A JP59059433 A JP 59059433A JP 5943384 A JP5943384 A JP 5943384A JP S60204167 A JPS60204167 A JP S60204167A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- information
- facsimile
- registration
- transmitted
- file
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
- Facsimiles In General (AREA)
- Storing Facsimile Image Data (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野」
木登##灯− フ777シj IT 止層J− u++
i cbt+ 7〒ノn、都?有するファクシミリ蓄積
装置とから成り、画1龜ファイル部への画情報の登録及
び1隊ファイル部からのll111ft報の検索を行な
う画1に報登録・検索システムに関する。
i cbt+ 7〒ノn、都?有するファクシミリ蓄積
装置とから成り、画1龜ファイル部への画情報の登録及
び1隊ファイル部からのll111ft報の検索を行な
う画1に報登録・検索システムに関する。
従来、この性の画情@i登録・検索システムにおけるフ
ァクシミリ蓄積装置に、ファクシミリ装置より伝送され
る登録情報に裁づきこの登録情報に付随して伝送される
画情報を画隊ファイル部に格納し、ファクシミリ装置よ
り飲込される検索1d報に暴づさ画隊ファイル都に格納
され℃いる画情報からn「望のll1111に@のみケ
読出しファクシミリ装置に伝送していに0 したがって、従来のシステムに8いて、ファクシミリ装
置側のユーザーぼ、ファクシミリ蓄積装置に画情14ケ
登録した除(登録時)の登録情報及びファクシミリ蓄積
装置から画1H報馨読出す除(倹系時)の恢索情報?自
己の操作からしか確認できlよかつ良ので、以下のよう
な不都合が生じた。
ァクシミリ蓄積装置に、ファクシミリ装置より伝送され
る登録情報に裁づきこの登録情報に付随して伝送される
画情報を画隊ファイル部に格納し、ファクシミリ装置よ
り飲込される検索1d報に暴づさ画隊ファイル都に格納
され℃いる画情報からn「望のll1111に@のみケ
読出しファクシミリ装置に伝送していに0 したがって、従来のシステムに8いて、ファクシミリ装
置側のユーザーぼ、ファクシミリ蓄積装置に画情14ケ
登録した除(登録時)の登録情報及びファクシミリ蓄積
装置から画1H報馨読出す除(倹系時)の恢索情報?自
己の操作からしか確認できlよかつ良ので、以下のよう
な不都合が生じた。
11+ ファクシミリ蓄積装置に画情報乞登録するlI
A、 FIT望の登録悄@iVc裁づく登録がなされた
か否か確認できず、年なる操I’ll: iMJ違い等
により所望外の登録情報馨云送すると、ユーザーが認誠
し−(いる登録情報と夫際のびf#、情報とが典なって
しまうので、付随して臥囚される画情報が登録されなか
ったり、登録されfことしても恢糸時にファクシミリ蓄
積装置より全(lI!11情報乞読出丁ことができなか
ったり、所望外のLIIll情@ン絖出丁ことかあった
0又、伝送しrこb1菫外の髭録情報に対応°f′/b
画情報がファクシミリ蓄積装置に登録されているような
揚台には、その登録されている画情報?取消してしまう
こともあった〇(21ファクシミリ蓄積装置がらII!
111’* @馨抗出丁踪、単なる操作間違い等により
所望外の@系1育報ン阪處すると、ユーザーが認誠して
いる恢系丁青報と央除の分球′醒tvLとが巣なってし
まうので、検累時にファクシミリ蓄積[直より全く画情
報7¥:絖出すことができlよρ・つ之り、所望外の向
1育報乞読出Tことがあつ7j a叉、所望外の幽情報
馨読出したような@会には、その=i青報かf方望のも
のなのか否かの44認がしにくかった。
A、 FIT望の登録悄@iVc裁づく登録がなされた
か否か確認できず、年なる操I’ll: iMJ違い等
により所望外の登録情報馨云送すると、ユーザーが認誠
し−(いる登録情報と夫際のびf#、情報とが典なって
しまうので、付随して臥囚される画情報が登録されなか
ったり、登録されfことしても恢糸時にファクシミリ蓄
積装置より全(lI!11情報乞読出丁ことができなか
ったり、所望外のLIIll情@ン絖出丁ことかあった
0又、伝送しrこb1菫外の髭録情報に対応°f′/b
画情報がファクシミリ蓄積装置に登録されているような
揚台には、その登録されている画情報?取消してしまう
こともあった〇(21ファクシミリ蓄積装置がらII!
111’* @馨抗出丁踪、単なる操作間違い等により
所望外の@系1育報ン阪處すると、ユーザーが認誠して
いる恢系丁青報と央除の分球′醒tvLとが巣なってし
まうので、検累時にファクシミリ蓄積[直より全く画情
報7¥:絖出すことができlよρ・つ之り、所望外の向
1育報乞読出Tことがあつ7j a叉、所望外の幽情報
馨読出したような@会には、その=i青報かf方望のも
のなのか否かの44認がしにくかった。
〔発明の目的j
7t1:発明に上目−事・1kに盾目してなされたもの
でファクシミリ蓄積装置に対する自情報の登録または伐
木に−して必装な登録情報また臣恢索・IH報ン碓太に
ユーザーが把握することができ1使用上有利であると共
に誤登録またに誤検索乞早ル」に見出すことができシス
テム運用上も有利である画情報登録・倹累システム馨提
供′fゐことl;I:lEJ的とIる0 〔発明の概安」 七こで1本元1男にファクシミリ蓄積装置がファクシミ
リ装置より1へ送される登録情報ま2ば恢索情・服ケ画
情報としてファクシミリ装置に返送することによつ上i
d目的を造成した。
でファクシミリ蓄積装置に対する自情報の登録または伐
木に−して必装な登録情報また臣恢索・IH報ン碓太に
ユーザーが把握することができ1使用上有利であると共
に誤登録またに誤検索乞早ル」に見出すことができシス
テム運用上も有利である画情報登録・倹累システム馨提
供′fゐことl;I:lEJ的とIる0 〔発明の概安」 七こで1本元1男にファクシミリ蓄積装置がファクシミ
リ装置より1へ送される登録情報ま2ば恢索情・服ケ画
情報としてファクシミリ装置に返送することによつ上i
d目的を造成した。
以下図向馨参照しながら本発明馨胱四する。
第1図rI1本発明の一夾/M例のシステム悔成図マー
オ― n ス):鳥丸祠a+vrv丁 1111 1
→を101忍d 6 括 rド七Iお6共12.22Y
介して夫々ファクシミリ装置10゜20が接続され、又
切換器32をブrしてファクシミリ蓄積装置30が接続
されている。尚、切換器12.22.32にば夫々押し
ボタンダイヤル11話戟11,21.31が接続されて
おり。
オ― n ス):鳥丸祠a+vrv丁 1111 1
→を101忍d 6 括 rド七Iお6共12.22Y
介して夫々ファクシミリ装置10゜20が接続され、又
切換器32をブrしてファクシミリ蓄積装置30が接続
されている。尚、切換器12.22.32にば夫々押し
ボタンダイヤル11話戟11,21.31が接続されて
おり。
選択的に加入右回#M6に接続される。
ファクシミリ蓄積装置30は第2図に示すように、網1
jlJ鍔部(NCU)41.モデム…1」両部42、モ
デム43.m4g削岬都44.符号化部45、仮柱化部
46%パターン発生回路47、走置部48.記録部49
.主tDυ鐸部50.キーボード付CRTディスプレイ
装置51.ファイル制御し81及びファイル都82から
成る画はファイル都80より悔成されている。通悟市1
」飾部44μ、加入者Igl線6馨介して坊足のシーケ
ンスに従い画情報の送受信を?Tなうと共にPB倍信号
受iビも行なうものであり、NCU41゜モデム1li
lJ御部42.モデム43留介して受面された画情@馨
仮柱化部46にて仮柱比し2波。
jlJ鍔部(NCU)41.モデム…1」両部42、モ
デム43.m4g削岬都44.符号化部45、仮柱化部
46%パターン発生回路47、走置部48.記録部49
.主tDυ鐸部50.キーボード付CRTディスプレイ
装置51.ファイル制御し81及びファイル都82から
成る画はファイル都80より悔成されている。通悟市1
」飾部44μ、加入者Igl線6馨介して坊足のシーケ
ンスに従い画情報の送受信を?Tなうと共にPB倍信号
受iビも行なうものであり、NCU41゜モデム1li
lJ御部42.モデム43留介して受面された画情@馨
仮柱化部46にて仮柱比し2波。
l[!Il閾)くスフ0ケ介して千市11[有]部50
に送出に−u!jl象ファイル部80から読出され1歇
バス70乞弁して得られる画情報?符号化部45にて冗
長度(工1」圧符号化した仮モデム43、モデム訓師部
42.NCU41乞介して加入者1四載6に送出丁ゐ。
に送出に−u!jl象ファイル部80から読出され1歇
バス70乞弁して得られる画情報?符号化部45にて冗
長度(工1」圧符号化した仮モデム43、モデム訓師部
42.NCU41乞介して加入者1四載6に送出丁ゐ。
又1通惰制鐸都44ば、加入者回線6よりイせられゐP
it悟号をモデム狙」師部42にて恢出し1砦られたP
B倍号データl¥受1gシ、制御バス6Of:!:弁し
て主1同側1部50に色量する0尚NCU41げ交換数
の起動・仮旧、ダイヤル惰すの回出、lI′1′出18
号の検出、ループ保持等の機能娶有するもので、モデム
43μ送受1ぎする画1〆目Kr臥送形態に合うよう変
復−するものであめ。又、モデム訓師部42ば、モデム
43の動作態−及び受1ぎしたFB(g@乞恢出するも
のである0 パターン発生口路47に、主制御ii1+50J:り制
鋳バス60馨弁して尋人されるデータ乞画情報の形感で
あるパターン拮号に変換し画1家バス70に送出′J−
るものであり。
it悟号をモデム狙」師部42にて恢出し1砦られたP
B倍号データl¥受1gシ、制御バス6Of:!:弁し
て主1同側1部50に色量する0尚NCU41げ交換数
の起動・仮旧、ダイヤル惰すの回出、lI′1′出18
号の検出、ループ保持等の機能娶有するもので、モデム
43μ送受1ぎする画1〆目Kr臥送形態に合うよう変
復−するものであめ。又、モデム訓師部42ば、モデム
43の動作態−及び受1ぎしたFB(g@乞恢出するも
のである0 パターン発生口路47に、主制御ii1+50J:り制
鋳バス60馨弁して尋人されるデータ乞画情報の形感で
あるパターン拮号に変換し画1家バス70に送出′J−
るものであり。
走宜都481’、[原偏馨走食して元眠変侠ぞ付ない画
暉情報?得るもので、記録部49は加入右回−6.−豚
フアイル都80もしくぼル食部48より得られるlI!
II隊i1報に基づくハードコピーを得るものである。
暉情報?得るもので、記録部49は加入右回−6.−豚
フアイル都80もしくぼル食部48より得られるlI!
II隊i1報に基づくハードコピーを得るものである。
ファイル制0I41部81は王制師部50より侍られる
登録1゛H報に基づき〃■人者右回6もしくば走づく所
蔵の画’+*wンファイル都82より読出す(横系うも
のである。
登録1゛H報に基づき〃■人者右回6もしくば走づく所
蔵の画’+*wンファイル都82より読出す(横系うも
のである。
以下、第3図乃至第5凶の王制師部50の動作フローチ
ャート乞蚕照しながら本表施例の動作?説明する。
ャート乞蚕照しながら本表施例の動作?説明する。
(画・1γ丁@登録)
先ず、例えば也ム古哉11がらファクシミリ悟lR装置
30Y呼び出′fためのダイヤル操作がなされると、交
侠礪lば切換器12及び加入壱ロ載6乞弁して入力され
るターイヤル悟す?受1g Lファクシミリ畜槓鉄直3
0に呼出1ぎ号乞六田する。そして、ファクシミ!7(
i[装置i30か加入右回#M6に対するループ形成(
回紛接ノン行なりと、−1占[11とファクシミリ蓄積
装置30とが接続され/!80次に、g詰1−illの
押ボタンダイヤルが操作され分隊情報(ここてに、4桁
の数字1例えは[]、234JとTめ。ンかPB惜号と
して送1gされると、このl’B悟号ば父換礪l馨経て
ファクシミリ蓄lR装置30に受信され/80 この1’ B 1gすμNCU41Y介してモデム制画
部42に取込まれ、このモデム制両都42にテ恢出すh
P B i8号f −IA トして、fl 1g 1
1ilJ ial 1l144に収込まれゐ0そして、
ポ11g出1」輝部44はこのP B+5号データが登
録1に報であるのか、検索1h報であるのか判断し、登
録情報あるいげ検索情報であると刊貼しに揚台、この情
報馨市1」呻バス60ぞブrして主制御I41都50に
入力し、い丁れの゛IIjr報℃もないと判4rシに揚
酋、へCu21馨101」側1して加入省回轟6との接
続を期とTゐ0ここでに、i’B(ぎ号データが[12
34,Jとい’)登録情報であると判−[シ、このデー
タが主副?i11部50に人力される。王制師部50ば
、このデータ(登@16報)をファイル1liilJ岬
部81に転送すると共に内部メモリにこのデータ馨一時
格納してお(0フアイル1lflJ仰1liiS81
rI 、人カデータに基づさファイル部82の架さ狽域
馨検知する。本実施例において、ファイル部82に一度
に登録できる画vrt *馨A4サイズの旅情5貝分ま
でとすると、7アイルit’ll呻都81ばファイル部
82にA4?イズの旅情5貝分の画゛屑報ン格納できる
全き鎖板が有るか台か償却し、何ると判断すると受信レ
ディ情°号馨、燕しと判p丁するとメモリノル16号を
主副#部50に出力する〇尚、ファイル訓I@1部81
rJ:、同一の登録1肯厭に泰づく画情報がファイル部
82に格納されている場合ににその画情報の格納領域を
空き′岨城と4なして、窒き饋城の何無ン刊〜1ff−
心。
30Y呼び出′fためのダイヤル操作がなされると、交
侠礪lば切換器12及び加入壱ロ載6乞弁して入力され
るターイヤル悟す?受1g Lファクシミリ畜槓鉄直3
0に呼出1ぎ号乞六田する。そして、ファクシミ!7(
i[装置i30か加入右回#M6に対するループ形成(
回紛接ノン行なりと、−1占[11とファクシミリ蓄積
装置30とが接続され/!80次に、g詰1−illの
押ボタンダイヤルが操作され分隊情報(ここてに、4桁
の数字1例えは[]、234JとTめ。ンかPB惜号と
して送1gされると、このl’B悟号ば父換礪l馨経て
ファクシミリ蓄lR装置30に受信され/80 この1’ B 1gすμNCU41Y介してモデム制画
部42に取込まれ、このモデム制両都42にテ恢出すh
P B i8号f −IA トして、fl 1g 1
1ilJ ial 1l144に収込まれゐ0そして、
ポ11g出1」輝部44はこのP B+5号データが登
録1に報であるのか、検索1h報であるのか判断し、登
録情報あるいげ検索情報であると刊貼しに揚台、この情
報馨市1」呻バス60ぞブrして主制御I41都50に
入力し、い丁れの゛IIjr報℃もないと判4rシに揚
酋、へCu21馨101」側1して加入省回轟6との接
続を期とTゐ0ここでに、i’B(ぎ号データが[12
34,Jとい’)登録情報であると判−[シ、このデー
タが主副?i11部50に人力される。王制師部50ば
、このデータ(登@16報)をファイル1liilJ岬
部81に転送すると共に内部メモリにこのデータ馨一時
格納してお(0フアイル1lflJ仰1liiS81
rI 、人カデータに基づさファイル部82の架さ狽域
馨検知する。本実施例において、ファイル部82に一度
に登録できる画vrt *馨A4サイズの旅情5貝分ま
でとすると、7アイルit’ll呻都81ばファイル部
82にA4?イズの旅情5貝分の画゛屑報ン格納できる
全き鎖板が有るか台か償却し、何ると判断すると受信レ
ディ情°号馨、燕しと判p丁するとメモリノル16号を
主副#部50に出力する〇尚、ファイル訓I@1部81
rJ:、同一の登録1肯厭に泰づく画情報がファイル部
82に格納されている場合ににその画情報の格納領域を
空き′岨城と4なして、窒き饋城の何無ン刊〜1ff−
心。
文面レテイ箔号が入力されると圧制御J11都50μ、
m(ぎ訓師部44に側御バス60馨弁してFAX通信可
能の旨を事すデータを送出し、辿惰11i11呻部44
げごのデータに基づき通當のファクシミJajgに2け
る自動父悟動作と同様、受面口J jjbの旨乞がター
アンサ−塔号を送出する。このアンサ−1g号ケ受悟す
ると切侠器12μ、加入者回祿6とファクシミリ装置l
Oとを接続しファクシミリ4償政直30μ受fg状態、
ファクシミリ[1g1Oは送1g状態となり、その麦フ
ァクシミリ&[l110とファクシミリ蓄積装置30と
の同でファクシミリ辿伯(k’AX通1ぎ〕が竹1、C
われゐ。加入省回載6馨介して獣医された画’lj’を
厭1’1.NC(J41.モデム43.モデム制御部4
2馨弁じて復調等の処理がなされた蚊、仮柱化部46に
て復号化処理がなされ画隊バス70を弁して王制脚部5
0に入力されるO主制御部50にこの入力画・清報?フ
ァイルi[i14呻都81に入力し、ファイル制御部8
1 rJ元程人力した登録情報に丞づき検知したファイ
ル都820をさ領域に人力するII!11消報乞格納す
る0このようにしてファイル部820所矩の領域(登録
1青報に基づく懺城〕に画情報が登録される。
m(ぎ訓師部44に側御バス60馨弁してFAX通信可
能の旨を事すデータを送出し、辿惰11i11呻部44
げごのデータに基づき通當のファクシミJajgに2け
る自動父悟動作と同様、受面口J jjbの旨乞がター
アンサ−塔号を送出する。このアンサ−1g号ケ受悟す
ると切侠器12μ、加入者回祿6とファクシミリ装置l
Oとを接続しファクシミリ4償政直30μ受fg状態、
ファクシミリ[1g1Oは送1g状態となり、その麦フ
ァクシミリ&[l110とファクシミリ蓄積装置30と
の同でファクシミリ辿伯(k’AX通1ぎ〕が竹1、C
われゐ。加入省回載6馨介して獣医された画’lj’を
厭1’1.NC(J41.モデム43.モデム制御部4
2馨弁じて復調等の処理がなされた蚊、仮柱化部46に
て復号化処理がなされ画隊バス70を弁して王制脚部5
0に入力されるO主制御部50にこの入力画・清報?フ
ァイルi[i14呻都81に入力し、ファイル制御部8
1 rJ元程人力した登録情報に丞づき検知したファイ
ル都820をさ領域に人力するII!11消報乞格納す
る0このようにしてファイル部820所矩の領域(登録
1青報に基づく懺城〕に画情報が登録される。
全ての画1゛#報の信組が社了すると、主動鉤部50に
回線?すfとせず継続捕捉するよう通(g市11両部4
4乞制呻すると共にファクシミリ装置10に返送画情報
が有る旨のデータ?辿τg制御部44より送信させる0
このデータ6受け、ファクシミリ装置lOはファクシミ
リ蓄積装置30と所定のファクシミリ連箔t4iJ弓=
順ケ行ない、受信状態となる。次に、主制御a1部50
に、内部メモリに格納し定登録情44+!乞)bυ呻バ
バス60乞弁てハターン発生器47に入力し、画情i#
(パターン信号ンに変換させる。そして主訓仰都50は
、この画情報aに変換された登録Tげ報に枕さ5歯隙フ
ァイル部80に先程格fllルたI[1lIt#権乞跣
出−し符号北都45に1−次入力する0符号化都45μ
jし友次入力する画情報乞冗長反抑圧付号化処坤し、こ
の符号化された画情報μモデムiD’j n $ 42
+モデム43.NCU41を介して俊V@吟の処理がな
されt、:仮送1ビされる0埜での幽・1′H報の送信
が終了すなと%通悟制四It41144なU線?鵬とし
待受は状悪(初ル」状態〕となる。よってファクシミリ
装置lOでに第6図い)に示す如く登録情報が付加され
りdd録画?得ることができる0尚主制御4111部5
0ば、内部メそりに格納した登録情報「1234Jと共
に内部メモリに予め格納されている所定の項月11v報
「トウロクNo 、J 乞パターン発生回路47に入力
するので、@6図四に示す如く記録画としてホ「トウロ
クN0゜1234Jとして得られる。
回線?すfとせず継続捕捉するよう通(g市11両部4
4乞制呻すると共にファクシミリ装置10に返送画情報
が有る旨のデータ?辿τg制御部44より送信させる0
このデータ6受け、ファクシミリ装置lOはファクシミ
リ蓄積装置30と所定のファクシミリ連箔t4iJ弓=
順ケ行ない、受信状態となる。次に、主制御a1部50
に、内部メモリに格納し定登録情44+!乞)bυ呻バ
バス60乞弁てハターン発生器47に入力し、画情i#
(パターン信号ンに変換させる。そして主訓仰都50は
、この画情報aに変換された登録Tげ報に枕さ5歯隙フ
ァイル部80に先程格fllルたI[1lIt#権乞跣
出−し符号北都45に1−次入力する0符号化都45μ
jし友次入力する画情報乞冗長反抑圧付号化処坤し、こ
の符号化された画情報μモデムiD’j n $ 42
+モデム43.NCU41を介して俊V@吟の処理がな
されt、:仮送1ビされる0埜での幽・1′H報の送信
が終了すなと%通悟制四It41144なU線?鵬とし
待受は状悪(初ル」状態〕となる。よってファクシミリ
装置lOでに第6図い)に示す如く登録情報が付加され
りdd録画?得ることができる0尚主制御4111部5
0ば、内部メそりに格納した登録情報「1234Jと共
に内部メモリに予め格納されている所定の項月11v報
「トウロクNo 、J 乞パターン発生回路47に入力
するので、@6図四に示す如く記録画としてホ「トウロ
クN0゜1234Jとして得られる。
このようにして、ファクシミリ装置lOからi3(ぎさ
れた画情報に、ファクシミリ蓄積装置30に登豚された
置%登録・1゛#報が付加されファクシミリ1ilOに
返送されるので、ファクシミリ装置10のユーザーrI
錐央に登録されfこことの確認及び量録′l#報の確認
?行なうことかでざる。
れた画情報に、ファクシミリ蓄積装置30に登豚された
置%登録・1゛#報が付加されファクシミリ1ilOに
返送されるので、ファクシミリ装置10のユーザーrI
錐央に登録されfこことの確認及び量録′l#報の確認
?行なうことかでざる。
ところで、主動ずff41部50はファイル制御部81
よりメモリフル15号が入力されると5週1百制両部4
4に回線を断と′j″るよう畑示し、辿1g蘭呻1jl
s 44は回毎?前とし待受は状態(籾勘伏悪〕となる
。この靜l!2II嵌?断とすり11Jに登鯨不用゛舵
のメツセージをtμ合成処棲にて得られるf戸あるい1
よパターン発生器47.Cリイ燵られ/)I[iiI・
情報にて送出−jるようにしても良い。
よりメモリフル15号が入力されると5週1百制両部4
4に回線を断と′j″るよう畑示し、辿1g蘭呻1jl
s 44は回毎?前とし待受は状態(籾勘伏悪〕となる
。この靜l!2II嵌?断とすり11Jに登鯨不用゛舵
のメツセージをtμ合成処棲にて得られるf戸あるい1
よパターン発生器47.Cリイ燵られ/)I[iiI・
情報にて送出−jるようにしても良い。
(画情報検索」
先ず1例えば′#L話磯21からの呼びに応答してファ
クシミリ蓄積装置3oと篭砧磯21とが接続される。次
に、′亀詰憬21の押ボタンダイヤルが操作され検索情
報(ここでに、4桁の数字1例えば(−9876Jと−
する。)がPB@号として送信されると、このpH1ぎ
号ば父挨機lを経てファクシミリ蓄積装置30に受信さ
れる。
クシミリ蓄積装置3oと篭砧磯21とが接続される。次
に、′亀詰憬21の押ボタンダイヤルが操作され検索情
報(ここでに、4桁の数字1例えば(−9876Jと−
する。)がPB@号として送信されると、このpH1ぎ
号ば父挨機lを経てファクシミリ蓄積装置30に受信さ
れる。
このPB伯号μNCU41’a?介してモデム制御部4
2に取込抜れ、このモデム制蜘部42にて検出されPB
倍ち゛データとして)瓜イg制側1都44に取込ぼれる
。そして、迫悟制御111部44は、このP B ig
号デーメ妙5検累清報であるのか、登録情報であるのが
判断し、検索情報あるいぼ登録情報であると判断した場
合、このIH@乞制却バス601にニブ「して主動鉤部
5oに入力し、いずれの情報でもないと判断した場合、
NCU41’に制御して〃■入入省−−6の接総馨〜「
とする。ここでμ、PB信号データが19876コとい
う検索情報であると判断し、このデータが主制御部50
に人力される。主制御部50に、このデータ(検索i#
報)乞ファイル制釘部81に転送すると共に内部メモリ
にこのデータを一時格納して2く、ファイルMj!In
部81;1.入カテータに基づきファイル部82の所定
の対応する領域に格納された画情報の伯無馨検出し、有
ると刊ルrしL場合送出レディ信号乞無しと判断した場
合誤横系信号馨王制帥部50に出力する〇送出レディ信
号が人力されると主制御ffl都500 a1g町龍0旨を示すデータを送出し、通信制両部44
げこのデータに基づき通常のファクシミリa倍におけ0
ポ一リング送倍動作と同様の動作2行ない、ら悟rjf
餌の旨ff:示すアンサ−信号’rr:ら出する。この
アンサ−1g号娶受倍すると切換器22μ、加入右回−
6とファクシミリ装置20と乞接続し、ファクシミリ蓄
積装置30ば送1ゴ状感、ファクシミリ装置10に受信
状態となる。−J’lと、主制御1部50に内部メモリ
に格納した検索情報馨制N/<ス60?介してパターン
発生器47に入力し5画1に報(バクーン悟サラbに変
換させる。そして、主制御部50に、この画情@bに変
懐された検索情報に続き5両区ファイル都80より検光
1青報に対応する所望の画情@馨胱出し符号化部45に
順仄入力すゐ3゜符号化部45(ユ1−仄入力fる画笛
報化冗長匿抑圧符号化処叩し、この符号化された画情報
げそデム制御し42.モデム43.NCU41乞介して
変調等の処叩か7.Cされた友送伯される。全ての画情
報の送1百がホロ了すると6通信制両部44は回#Mを
萌として待受ゆ状態(初期状態)となる。よって、ファ
クシミリ装置20でに、第6図(ト))に事丁如(検索
情報が付加され定日己録画?得ることができる0尚、主
油」鉤部50に、内部メモリに格納した検索情報j98
76Jと共に内部メモリに予め格納されているQr足の
項目・1育報「ケンサクNO,Jiパターン発生口路4
7に入力するので、第6因襲)に示す如く記録面として
に[ケンサクNO,9876Jとして得られる。
2に取込抜れ、このモデム制蜘部42にて検出されPB
倍ち゛データとして)瓜イg制側1都44に取込ぼれる
。そして、迫悟制御111部44は、このP B ig
号デーメ妙5検累清報であるのか、登録情報であるのが
判断し、検索情報あるいぼ登録情報であると判断した場
合、このIH@乞制却バス601にニブ「して主動鉤部
5oに入力し、いずれの情報でもないと判断した場合、
NCU41’に制御して〃■入入省−−6の接総馨〜「
とする。ここでμ、PB信号データが19876コとい
う検索情報であると判断し、このデータが主制御部50
に人力される。主制御部50に、このデータ(検索i#
報)乞ファイル制釘部81に転送すると共に内部メモリ
にこのデータを一時格納して2く、ファイルMj!In
部81;1.入カテータに基づきファイル部82の所定
の対応する領域に格納された画情報の伯無馨検出し、有
ると刊ルrしL場合送出レディ信号乞無しと判断した場
合誤横系信号馨王制帥部50に出力する〇送出レディ信
号が人力されると主制御ffl都500 a1g町龍0旨を示すデータを送出し、通信制両部44
げこのデータに基づき通常のファクシミリa倍におけ0
ポ一リング送倍動作と同様の動作2行ない、ら悟rjf
餌の旨ff:示すアンサ−信号’rr:ら出する。この
アンサ−1g号娶受倍すると切換器22μ、加入右回−
6とファクシミリ装置20と乞接続し、ファクシミリ蓄
積装置30ば送1ゴ状感、ファクシミリ装置10に受信
状態となる。−J’lと、主制御1部50に内部メモリ
に格納した検索情報馨制N/<ス60?介してパターン
発生器47に入力し5画1に報(バクーン悟サラbに変
換させる。そして、主制御部50に、この画情@bに変
懐された検索情報に続き5両区ファイル都80より検光
1青報に対応する所望の画情@馨胱出し符号化部45に
順仄入力すゐ3゜符号化部45(ユ1−仄入力fる画笛
報化冗長匿抑圧符号化処叩し、この符号化された画情報
げそデム制御し42.モデム43.NCU41乞介して
変調等の処叩か7.Cされた友送伯される。全ての画情
報の送1百がホロ了すると6通信制両部44は回#Mを
萌として待受ゆ状態(初期状態)となる。よって、ファ
クシミリ装置20でに、第6図(ト))に事丁如(検索
情報が付加され定日己録画?得ることができる0尚、主
油」鉤部50に、内部メモリに格納した検索情報j98
76Jと共に内部メモリに予め格納されているQr足の
項目・1育報「ケンサクNO,Jiパターン発生口路4
7に入力するので、第6因襲)に示す如く記録面として
に[ケンサクNO,9876Jとして得られる。
このようにして、ファクシミリ装置20にば検索情報が
付加された画情報が丙信されるのでファクシミリ装置2
0のユーザーは確実に検索できたことの確認及び検索情
報の確認を行なうことかできる。
付加された画情報が丙信されるのでファクシミリ装置2
0のユーザーは確実に検索できたことの確認及び検索情
報の確認を行なうことかできる。
ところで、主副l1lt1部50i’J7アイル制岬部
81は四極ぞ助とし待受は状態(初期状態ンとなる。
81は四極ぞ助とし待受は状態(初期状態ンとなる。
この際1回誠乞vテとする前に誤倹系のメツセージを音
声合成処理にて得られる音声あるいμバメーン発生蕗4
7より得られる画情報にて送出する。J:5にしても良
い。
声合成処理にて得られる音声あるいμバメーン発生蕗4
7より得られる画情報にて送出する。J:5にしても良
い。
(通常通信)
通常のファクシミリ受信の場合にμ、通信制両部44の
制御に基づき受信された画情報は復調・仮柱化された後
1画1象バス70娶介して記録部49に入力され、記録
面とし℃得られる〇又、通冨のファクシミリ凶+iの揚
台には、電話機31のダイヤル操作により選択された相
手先ファクシミリ装置に走置部48にて読収足食して得
られたIl!i7情報馨符号化や変調した故法fgする
。
制御に基づき受信された画情報は復調・仮柱化された後
1画1象バス70娶介して記録部49に入力され、記録
面とし℃得られる〇又、通冨のファクシミリ凶+iの揚
台には、電話機31のダイヤル操作により選択された相
手先ファクシミリ装置に走置部48にて読収足食して得
られたIl!i7情報馨符号化や変調した故法fgする
。
ところで1本実施例でぼ、ファクシミリ蓄積装置のユー
ザーも画情報の登録及び検木馨行なう0とができる◇こ
の場合について簡単に説明する。
ザーも画情報の登録及び検木馨行なう0とができる◇こ
の場合について簡単に説明する。
画情報乞登録T;6場合、先すキーボルド付CRTディ
スプレイ装置51馨操作して登録情報を1lilJal
バス60馨介して王制(2)し5oに入力すfyoこの
際、この登録情報はキーボード付CRTディスプレイ検
索51に表示される。さて。
スプレイ装置51馨操作して登録情報を1lilJal
バス60馨介して王制(2)し5oに入力すfyoこの
際、この登録情報はキーボード付CRTディスプレイ検
索51に表示される。さて。
主制御部50にこの登録情報をファイル制御部81に入
力し、@述の画情報登録動作同様党匍レディ1g号がフ
ァイル制御部81より侍られると、キーボード付C)L
Tディスプレイ装置51にその旨のデータw r+;u
御バス60な介して送出する。キーボード付C)?、T
ディスプレイ装置51μこのデータ?受は収り1画面上
に登録町龍メツセージを表示する その後、ユーザーが
走査都48を起動させlI!111#報ン出方させると
、主制御部50はこの画1g報乞画諌バス7o馨介して
収込み7アイル制卸部81に入力する0ファイル制岬部
81にこの入力する画情報ケファイル部82の所蔵のl
pA城に格納し、登録動作に長子する0尚、nσ述の登
録動作同様メモリフル1百号がファイル山1」師部81
より得られると、王市1」両罷50v′X、その旨のデ
ータケキーポード付CR,Tディスプレイ狭直51に出
力し1画面上にメモリフル状態を示すメツセージを衣丁
さぜゐ。
力し、@述の画情報登録動作同様党匍レディ1g号がフ
ァイル制御部81より侍られると、キーボード付C)L
Tディスプレイ装置51にその旨のデータw r+;u
御バス60な介して送出する。キーボード付C)?、T
ディスプレイ装置51μこのデータ?受は収り1画面上
に登録町龍メツセージを表示する その後、ユーザーが
走査都48を起動させlI!111#報ン出方させると
、主制御部50はこの画1g報乞画諌バス7o馨介して
収込み7アイル制卸部81に入力する0ファイル制岬部
81にこの入力する画情報ケファイル部82の所蔵のl
pA城に格納し、登録動作に長子する0尚、nσ述の登
録動作同様メモリフル1百号がファイル山1」師部81
より得られると、王市1」両罷50v′X、その旨のデ
ータケキーポード付CR,Tディスプレイ狭直51に出
力し1画面上にメモリフル状態を示すメツセージを衣丁
さぜゐ。
11!I11#報乞倹系1〜る場合、先ずキーボード句
C1j i” 7’イスプレイ装置51を操作して検索
情報を制御バス60馨介して生市1」岬都5oに入力す
る。この検索情報はキーボード付CRTディスプレイ装
匝51に訳本される。さて、主ff1lJ何部50にこ
の検索情報を内部メモリに格納すると共にファイル制御
部81に入力し、前述の画情報検索動作量@送出しディ
信号がファイル制御し81より得られると、キーボード
付C1(、Tティスプレィ装置51にその旨のデータ乞
制帥バス60乞弁して込出′fる0キーボード付C)t
i’ディスプレイ装置51はこのデータを受け収り画
面上に検木町りしメツセージを表示する。その故、王制
脚部5oに、内部メモリに格納した検索情報乞パターン
発生回路47にて画情報に変換し、この画1′#報と1
1家フアイル都8oより読出した画情報と馨lI!1i
p4!バス7o乞介して記録部49に導入し、記録部4
9にて記録部出方を行なわせる。このようにして、検床
動f’f=r[於了する。尚、前述の検業動作同様誤倹
累抽すがファイル制御部81より得られると、主制御師
部5゜にその旨のデータ娶キーボード付CRTディスグ
レイ装置51に出力し1画向上に検索1に報の入力誤り
?示すメツセージを表示させる。又。
C1j i” 7’イスプレイ装置51を操作して検索
情報を制御バス60馨介して生市1」岬都5oに入力す
る。この検索情報はキーボード付CRTディスプレイ装
匝51に訳本される。さて、主ff1lJ何部50にこ
の検索情報を内部メモリに格納すると共にファイル制御
部81に入力し、前述の画情報検索動作量@送出しディ
信号がファイル制御し81より得られると、キーボード
付C1(、Tティスプレィ装置51にその旨のデータ乞
制帥バス60乞弁して込出′fる0キーボード付C)t
i’ディスプレイ装置51はこのデータを受け収り画
面上に検木町りしメツセージを表示する。その故、王制
脚部5oに、内部メモリに格納した検索情報乞パターン
発生回路47にて画情報に変換し、この画1′#報と1
1家フアイル都8oより読出した画情報と馨lI!1i
p4!バス7o乞介して記録部49に導入し、記録部4
9にて記録部出方を行なわせる。このようにして、検床
動f’f=r[於了する。尚、前述の検業動作同様誤倹
累抽すがファイル制御部81より得られると、主制御師
部5゜にその旨のデータ娶キーボード付CRTディスグ
レイ装置51に出力し1画向上に検索1に報の入力誤り
?示すメツセージを表示させる。又。
所定の操作を行なうことで、主制御し50に記録部49
にて記録部を得ると共にキーボード付CRTディスプレ
イ装置51に画情報を表ボさせる〇 このように本実施例によれは、登録情報及び検索情報を
ハードコピーとしてユーザーが入手できるので、誤登録
及び誤検索を早期に見出すことができシステム連用上有
利である0又1画情報と共に登録′誦報又げ検索情報が
)・−トコピーとしてユーザーが人士できるので、これ
らをファイルして保存してRくことによりその後の@累
−り乞防止するのに役立つ。
にて記録部を得ると共にキーボード付CRTディスプレ
イ装置51に画情報を表ボさせる〇 このように本実施例によれは、登録情報及び検索情報を
ハードコピーとしてユーザーが入手できるので、誤登録
及び誤検索を早期に見出すことができシステム連用上有
利である0又1画情報と共に登録′誦報又げ検索情報が
)・−トコピーとしてユーザーが人士できるので、これ
らをファイルして保存してRくことによりその後の@累
−り乞防止するのに役立つ。
ところで1本夾施例でに、登録・検索時に送1ぎされる
第1頁目の原稿に対応する画情報に登録1n報あるいは
検索悄@iン付加しているが%送1gされる全ての原稿
に対応する画・清報に登録情報あるいは検索1#報を付
加しても良い。又、登録時あるいは検索時のいずれかの
場合においてのみ、登録情報あるいに恢索情@iを画1
に報として通信しても良い。
第1頁目の原稿に対応する画情報に登録1n報あるいは
検索悄@iン付加しているが%送1gされる全ての原稿
に対応する画・清報に登録情報あるいは検索1#報を付
加しても良い。又、登録時あるいは検索時のいずれかの
場合においてのみ、登録情報あるいに恢索情@iを画1
に報として通信しても良い。
以上説明したように、 、*発明によれは、ファクシミ
リti績装置に対する画1yt報の登録または倹紫に除
して入力した登録情報または検索+g報ン碓夷にユーザ
ーが把握することができ、誤登録またげ誤検索?早期に
見出すことができる。
リti績装置に対する画1yt報の登録または倹紫に除
して入力した登録情報または検索+g報ン碓夷にユーザ
ーが把握することができ、誤登録またげ誤検索?早期に
見出すことができる。
よって、画情報登録・検案システムの連用上有利となる
。
。
第1図ぼ本発明の一実施例のシステムイみ成因。
第2図は第1図に示しにファクシミリ蓄積装置3017
’)ブロック図、第3図に第2図に示した主制御部50
の動作乞説明するための図、第4図及び第5図は@3図
の旺I前動作乞祝1カするための図、第6図は第1図に
示した実施例にて登録・検索時に得られる記録部の一例
ン小す図である0 10.20−・・・ファクシミリ装置、工1゜21.3
1・・・・押ボタンダイヤル屯鈷礪。 30・・・・ファクシミリ薔槓較直、 12.22゜3
2−−−−切4L[,44−−−’ mf、JII鐸M
11゜47・・e・パターン発生回路、50・・・・主
制御部、80・・・・画数ファイル都、81@0・・フ
ァイル111IJ1i[41部、82・・・・ファイル
部。 第」閃 第3図 第6図 (A) (F3)
’)ブロック図、第3図に第2図に示した主制御部50
の動作乞説明するための図、第4図及び第5図は@3図
の旺I前動作乞祝1カするための図、第6図は第1図に
示した実施例にて登録・検索時に得られる記録部の一例
ン小す図である0 10.20−・・・ファクシミリ装置、工1゜21.3
1・・・・押ボタンダイヤル屯鈷礪。 30・・・・ファクシミリ薔槓較直、 12.22゜3
2−−−−切4L[,44−−−’ mf、JII鐸M
11゜47・・e・パターン発生回路、50・・・・主
制御部、80・・・・画数ファイル都、81@0・・フ
ァイル111IJ1i[41部、82・・・・ファイル
部。 第」閃 第3図 第6図 (A) (F3)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ill ファクシミリ装置と画1象ファイル部を有する
ファクシミリ蓄積装置とを倫え、前記ファクシミリ蓄積
装置は前記ファクシミリ装置より伝送される登録1に報
に基づき該登録情報に付随して伝送される画1″η報k
n’rI記画1故ファイル都に格納し、前記ファクシ
ミリ装置より伝送される検索情緒に基づきff+望の画
情報乞MtJ8己画歇ファイル都より抗出し制御ファク
シミリ装置に伝送する凹酉肯@i分録・検索システムに
2いて、前記ファクシミリ蓄積装置は1わ1j記フアク
シミリ装置より伝送されたm1JEl己登録情報または
前記検素1H@i馨Il!11情報としてtilJ記フ
ァクシミリ装置に伝送することを特徴とする画情報登録
・検索システム、 。 (21ファクシミリ蓄積装置は、ファクシミリ装る画情
報をmJ隊ファイル部に格納した直区、前1記フアクシ
ミリ装置にhIJ記登録市゛報に基づく画情報乞伝送す
ることを特徴とする請求 囲第(1)項記載の画情報登録・検索システム。 (3) ファクシミリ畜り*映直ぼ,ファクシミリ装置
より伝送される登録情報に付随して伝送される画情報?
−Hファイル部に格納した直後.格納しrsFeI記画
11記報11v報 ge盆録1肯報に越づ《画情報を付
加し前記ファクシミリ装置に伝送することr%:徴とす
る%wf請求の範囲第Ill項記載の画情報登録●検索
システム。 (41 ファクシミリ4i槓装置框,ファクシミリ装置
より伝送された検索情緒に基づき画歇ファイル都よりJ
t出した所望の画11¥報に目11記倹系1『報に基づ
く画情報?付加し前i己7アク7ミリ映直に伝送Tるこ
と乞待倣と丁る佇針請求の範囲第(1)狽6tYaの画
1青報登録●検系システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59059433A JPS60204167A (ja) | 1984-03-29 | 1984-03-29 | 画情報登録・検索システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59059433A JPS60204167A (ja) | 1984-03-29 | 1984-03-29 | 画情報登録・検索システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60204167A true JPS60204167A (ja) | 1985-10-15 |
| JPH0525220B2 JPH0525220B2 (ja) | 1993-04-12 |
Family
ID=13113129
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59059433A Granted JPS60204167A (ja) | 1984-03-29 | 1984-03-29 | 画情報登録・検索システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60204167A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6387073A (ja) * | 1986-09-30 | 1988-04-18 | Toshiba Corp | フアクシミリ検索登録システム |
| JPS63245065A (ja) * | 1987-03-31 | 1988-10-12 | Fujitsu Ltd | フアクシミリ登録制御方式 |
| JPS63284970A (ja) * | 1987-05-18 | 1988-11-22 | Ricoh Co Ltd | ファクシミリ装置 |
| JPH06291922A (ja) * | 1992-03-31 | 1994-10-18 | Murata Mach Ltd | コンピュータ連動機能付ファクシミリ装置 |
| JPH07254962A (ja) * | 1995-02-20 | 1995-10-03 | Matsushita Graphic Commun Syst Inc | ファクシミリ装置 |
-
1984
- 1984-03-29 JP JP59059433A patent/JPS60204167A/ja active Granted
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6387073A (ja) * | 1986-09-30 | 1988-04-18 | Toshiba Corp | フアクシミリ検索登録システム |
| JPS63245065A (ja) * | 1987-03-31 | 1988-10-12 | Fujitsu Ltd | フアクシミリ登録制御方式 |
| JPS63284970A (ja) * | 1987-05-18 | 1988-11-22 | Ricoh Co Ltd | ファクシミリ装置 |
| JPH06291922A (ja) * | 1992-03-31 | 1994-10-18 | Murata Mach Ltd | コンピュータ連動機能付ファクシミリ装置 |
| JPH07254962A (ja) * | 1995-02-20 | 1995-10-03 | Matsushita Graphic Commun Syst Inc | ファクシミリ装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0525220B2 (ja) | 1993-04-12 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR19990037154A (ko) | 음성코드 이미지를 가지는 기록매체 작성장치 | |
| EP0506717A1 (en) | INTEGRATED DATA COMMUNICATION SYSTEM. | |
| JPS62213467A (ja) | フアクシミリの中継方式 | |
| JPS6160060A (ja) | Faxおよび音声メ−ル装置 | |
| JPS6238651A (ja) | 画情報送信装置 | |
| JPS6072468A (ja) | ファクシミリの発信元情報送信制御方式 | |
| JPH0375113B2 (ja) | ||
| JP2797204B2 (ja) | データ通信装置 | |
| JPH0525220B2 (ja) | ||
| JPS5836068A (ja) | フアクシミリによるコ−ド情報伝送方式 | |
| JPS5970074A (ja) | フアクシミリ送信機 | |
| JPH05252323A (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JPH05504663A (ja) | データ通信統合システム | |
| JP2583845B2 (ja) | 画像送信装置 | |
| JP3072922B2 (ja) | ファクシミリ添削システム | |
| JPS61222356A (ja) | 中継管理記録返送方式 | |
| JPH04181861A (ja) | 複合・分散処理システム | |
| JPH0440056A (ja) | ファクシミリ送信装置 | |
| KR20080065319A (ko) | 컴퓨터 시스템을 이용한 온라인상의 원고 첨삭 지도방법 | |
| JPS6238663A (ja) | ファクシミリ通信方法 | |
| JPS63220664A (ja) | フアクシミリ装置 | |
| JP2007174341A (ja) | Fax誤送信防止システムとそのプログラムおよびfax集中管理システム | |
| JPS5958964A (ja) | フアクシミリ通信方式 | |
| JPH03133256A (ja) | 通信装置 | |
| JPH0752909B2 (ja) | ファクシミリの日報管理装置 |