JPS60204751A - ω‐[(2‐ヒドロキシフエニル)メチレンアミノ]フエニルアルカンカルボン酸誘導体 - Google Patents
ω‐[(2‐ヒドロキシフエニル)メチレンアミノ]フエニルアルカンカルボン酸誘導体Info
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- JPS60204751A JPS60204751A JP60047318A JP4731885A JPS60204751A JP S60204751 A JPS60204751 A JP S60204751A JP 60047318 A JP60047318 A JP 60047318A JP 4731885 A JP4731885 A JP 4731885A JP S60204751 A JPS60204751 A JP S60204751A
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-
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- A61P—SPECIFIC THERAPEUTIC ACTIVITY OF CHEMICAL COMPOUNDS OR MEDICINAL PREPARATIONS
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、ω−[(2−ヒドロキシフェニル)メチレン
アミノコフェニルアルカンカルボン酸誘導体、その製造
方法、およびそれらを含有する医薬組成物に関するもの
である。
アミノコフェニルアルカンカルボン酸誘導体、その製造
方法、およびそれらを含有する医薬組成物に関するもの
である。
発明の目的および構成
本発明の化合物は、式(■〕:
(式中、RおよびR2は同一または異なって、水素、ハ
ロゲンまたは(CI C4)アルキルを表し、k は(
Ci Ce ) アルキルあるいは、ハロゲンまたは(
C1−c4) アルキルで置換されていることもあるフ
エニ)Vを夫し−R4は7に真−ハロゲンまたは(CI
−C4)アルキルを表し、R5はヒドロキシ基、−〇−
アルカリ金属または一〇−アルカリ土類金属基、(C1
−C4)アルコキシまたはアミノを表し、nおよびmは
、それぞれO5lまたは2を表す)で示される。
ロゲンまたは(CI C4)アルキルを表し、k は(
Ci Ce ) アルキルあるいは、ハロゲンまたは(
C1−c4) アルキルで置換されていることもあるフ
エニ)Vを夫し−R4は7に真−ハロゲンまたは(CI
−C4)アルキルを表し、R5はヒドロキシ基、−〇−
アルカリ金属または一〇−アルカリ土類金属基、(C1
−C4)アルコキシまたはアミノを表し、nおよびmは
、それぞれO5lまたは2を表す)で示される。
式(I)で示される化合物群は、その分チ中に不整炭素
原子を有しているので、エナンチオマーまたはそれらの
混合物として生成される。この様な種々の形態の化合物
もまた、本発明に包含される。
原子を有しているので、エナンチオマーまたはそれらの
混合物として生成される。この様な種々の形態の化合物
もまた、本発明に包含される。
本発明の化合物は、以下の反応式に従って製造すること
ができる。
ができる。
(II) (Tit)
出発物質を示す式(II)および(III)における各
種の記号は前記と同意義である。
種の記号は前記と同意義である。
化合物(n)と化合物(III)との反応は、メタノニ
ルの如き適当な溶媒中で、アルカリ金属アルコラードの
存在下、好ましくは溶媒の還流温度において行う。
ルの如き適当な溶媒中で、アルカリ金属アルコラードの
存在下、好ましくは溶媒の還流温度において行う。
式(n)の化合物は、文献に記載されており、また同一
出願人の出願に係るフランス特許第75724.065
号、81/21.559号および82719.981号
に開示されている。
出願人の出願に係るフランス特許第75724.065
号、81/21.559号および82719.981号
に開示されている。
式(III)の化合物は文献に記載されている。
式(I)で示される化合物を、文献既知の方法でR5が
他の意義を有する式(Lの化合物に変換することができ
、例えば、酸である式CI)の化合物(R5+=−OH
)を、アミド体としての式(I)の化合物(R5=−N
H2)、エステルとしての式(I)の化合物(R−(C
□−C4)アルコキシ)、および塩としての式(I)の
化合物(R5−−o−アルカリ金属または一〇−アルカ
リ土類金属)に変換することができる。
他の意義を有する式(Lの化合物に変換することができ
、例えば、酸である式CI)の化合物(R5+=−OH
)を、アミド体としての式(I)の化合物(R5=−N
H2)、エステルとしての式(I)の化合物(R−(C
□−C4)アルコキシ)、および塩としての式(I)の
化合物(R5−−o−アルカリ金属または一〇−アルカ
リ土類金属)に変換することができる。
以下に実施例を挙げ、式(I)の化合物の製造方法を詳
しく説明する。得られた化合物の構造は、元素分析並び
にIRおよびNMRスペクトルに基いて確認された。
しく説明する。得られた化合物の構造は、元素分析並び
にIRおよびNMRスペクトルに基いて確認された。
実施例1 4−〔〔(5−クロロ−2−ヒドロキシフェ
ニル〕メチルメチレン〕アミノ)−3−(4−クロロフ
ェニル)酪酸 4−クロロ−2−ヒドロキシアセトフェノ710g(0
,0586モル)、4−アミノ−3−(4−クロロフェ
ニル)酪酸12.5g(0,0585モル)および′ナ
トリウムメチラー)3.2g(0,0592モル)のメ
タノール600M1中混合物を減圧下に蒸発乾固する。
ニル〕メチルメチレン〕アミノ)−3−(4−クロロフ
ェニル)酪酸 4−クロロ−2−ヒドロキシアセトフェノ710g(0
,0586モル)、4−アミノ−3−(4−クロロフェ
ニル)酪酸12.5g(0,0585モル)および′ナ
トリウムメチラー)3.2g(0,0592モル)のメ
タノール600M1中混合物を減圧下に蒸発乾固する。
残留物を3回、メタノール500m1と共に蒸発乾固す
る。この残留物を冷却し、水11こ溶かした後、この溶
液をクエン酸でPH4に調節する。
る。この残留物を冷却し、水11こ溶かした後、この溶
液をクエン酸でPH4に調節する。
生成物が析出する:この懸濁液を短時間攪拌した後、ガ
ラス濾過器で濾過し、水切りを行った後、数回水洗する
。生成物を水切りし%P20.の存在下、デシケータ−
内で乾燥させる。
ラス濾過器で濾過し、水切りを行った後、数回水洗する
。生成物を水切りし%P20.の存在下、デシケータ−
内で乾燥させる。
この生成物をCH2Cl211とMeOH400d中に
熱時溶解させ;この溶液を活性炭処理して戸紙上で洲過
した後、200 xiに濃縮する。生成物が析出してく
るので、これを沖取し、液切りした後、数回エーテルで
洗浄する。生成物を再度、CH2C42700mlとM
eO)i 400 +d中に溶かす(加熱しながら)。
熱時溶解させ;この溶液を活性炭処理して戸紙上で洲過
した後、200 xiに濃縮する。生成物が析出してく
るので、これを沖取し、液切りした後、数回エーテルで
洗浄する。生成物を再度、CH2C42700mlとM
eO)i 400 +d中に溶かす(加熱しながら)。
この溶液を約150+diこ濃縮する。生成物が析出す
るので、これを諷取し、液切りした後、エーテル30m
1で2回洗浄する。次いで、この生成物を液切りし、
P2O5の存在下、80゛″C1こおいてデシケータ−
内で乾燥する。mp=220〜221°C0実施例2
4−[[(5−クロロ−2−ヒドロキシ−3−プロピル
フェニル)(4−メチルフェニル)メチレン〕アミノ)
−3−(4−クロロフェニル〕酪酸 5−(クロロ−2−ヒドロキシ−3−n−プレピルフェ
ニル)(4−メチルフェニル〕メタノン5g(0,01
73モル)、4−アミノ−3−(4−クロロフェニル)
酪酸3.69g(0,0173モル)、ナトリウムメチ
ラートig(0,0185モル)およびメタノール60
0 wlの混合物を減圧下に蒸発乾固する。
るので、これを諷取し、液切りした後、エーテル30m
1で2回洗浄する。次いで、この生成物を液切りし、
P2O5の存在下、80゛″C1こおいてデシケータ−
内で乾燥する。mp=220〜221°C0実施例2
4−[[(5−クロロ−2−ヒドロキシ−3−プロピル
フェニル)(4−メチルフェニル)メチレン〕アミノ)
−3−(4−クロロフェニル〕酪酸 5−(クロロ−2−ヒドロキシ−3−n−プレピルフェ
ニル)(4−メチルフェニル〕メタノン5g(0,01
73モル)、4−アミノ−3−(4−クロロフェニル)
酪酸3.69g(0,0173モル)、ナトリウムメチ
ラートig(0,0185モル)およびメタノール60
0 wlの混合物を減圧下に蒸発乾固する。
残留物をメタノール500 dと共に6回蒸留した後、
水1.2eとCl−12(J20.20 OlV中に溶
かし、この溶液をクエン酸でpl(4に調節する。次い
てコノ混合物ヲCH2C62500Mgで3回抽出し、
有機層を水洗してデカントし、MgSO4で乾燥した後
、濾過し、蒸発乾固する。
水1.2eとCl−12(J20.20 OlV中に溶
かし、この溶液をクエン酸でpl(4に調節する。次い
てコノ混合物ヲCH2C62500Mgで3回抽出し、
有機層を水洗してデカントし、MgSO4で乾燥した後
、濾過し、蒸発乾固する。
生成物が析出してくるので、これを石油エーテル100
M/と一緒にガラス濾過器に移し、液切りを行う。生成
物をエーテル300 yalに溶かし、100N/に濃
縮する。生成物が結晶化する。これを枦取して液切りし
、デシケータ−内で乾燥する。mp=195〜196″
C0 実施例1および2と同様にして得られた本発明化合物の
構造および物性値を表1に示す。
M/と一緒にガラス濾過器に移し、液切りを行う。生成
物をエーテル300 yalに溶かし、100N/に濃
縮する。生成物が結晶化する。これを枦取して液切りし
、デシケータ−内で乾燥する。mp=195〜196″
C0 実施例1および2と同様にして得られた本発明化合物の
構造および物性値を表1に示す。
表 1
表 1(つづき)
作用効果
本発明の化合物を薬理実験にかけたところ、中枢神経系
作用を有することが示された。
作用を有することが示された。
本発明化合物群の急性毒性は、マウスに経口投与したと
き、LD5o(50%致死a ) = 1.00 U”
117kg以上である。
き、LD5o(50%致死a ) = 1.00 U”
117kg以上である。
体重200〜24011’の穿刺処理した雄性の5pr
aque −Dawl ey ラット(Charles
River。
aque −Dawl ey ラット(Charles
River。
France )を用いて、屈曲反射に対する本発明化
合物の活1生作用を調べた。実験聞始24時間前ζこ、
ラットを抱水クロラール(400>”// lcg、腹
腔内)で麻酔し、第6−第8胸椎の位置でを髄を切開し
た。
合物の活1生作用を調べた。実験聞始24時間前ζこ、
ラットを抱水クロラール(400>”// lcg、腹
腔内)で麻酔し、第6−第8胸椎の位置でを髄を切開し
た。
テストのために、これら穿刺ラットをパネル内に固定し
、左脚を支持器で支持した。同側の足のア千しス肘を、
レコーダーに接続されている張力計lこ、ワイヤ(張力
51)を介して連結した。
、左脚を支持器で支持した。同側の足のア千しス肘を、
レコーダーに接続されている張力計lこ、ワイヤ(張力
51)を介して連結した。
ステンレス竪製のNfMを皮下、足底弓に導入した。G
RASS 5−48電子刺激装置により、強度7 m
A、持続時間2’00 msで周波数5014zの刺激
を5秒毎に1分間与えることからなる連続的な電気的刺
激によって反射を誘導した。
RASS 5−48電子刺激装置により、強度7 m
A、持続時間2’00 msで周波数5014zの刺激
を5秒毎に1分間与えることからなる連続的な電気的刺
激によって反射を誘導した。
Tween8Q を加えた(強度0.1%〕生理血清に
懸濁して投与形に調製した被検化合物を静注した。
懸濁して投与形に調製した被検化合物を静注した。
コントロール期間と比較して、反射の強度を50%減少
させる用1(ED5o)は、静注時、1〜10〜/梅で
あった。
させる用1(ED5o)は、静注時、1〜10〜/梅で
あった。
ワイヤ牽引法により、筋弛緩作用および鎮静作用を調べ
た。このテストにおいては、前足をワイヤで吊り下けら
れた対照動物のラットは、10秒以内に少くとも1測の
後足をワイヤの上にかけることができる。
た。このテストにおいては、前足をワイヤで吊り下けら
れた対照動物のラットは、10秒以内に少くとも1測の
後足をワイヤの上にかけることができる。
この様な、動物の、10秒以内に後足をワイヤの上にか
けるという機能、に影響を及ぼすならば、被検化合物は
、筋弛緩/鎮静作用を有するものとみなされる。
けるという機能、に影響を及ぼすならば、被検化合物は
、筋弛緩/鎮静作用を有するものとみなされる。
6匹のラットを1群とする各群のラットに、Tween
80 (強度0.1%)に懸濁した本発明の化合物を
様々な用量で静注し、該化合物の筋弛緩作用を10分毎
に、2時間、観察した。ワイヤに登ることのできない動
物の割合(%〕を、用量および時間とについて、計算し
た。
80 (強度0.1%)に懸濁した本発明の化合物を
様々な用量で静注し、該化合物の筋弛緩作用を10分毎
に、2時間、観察した。ワイヤに登ることのできない動
物の割合(%〕を、用量および時間とについて、計算し
た。
本発明の化合物のE])5o (50%の動物を。
ワイヤに登ることから阻止するに充分な用量)は1o;
v/kg以とであり、このことは、本発明化合物か、鎮
静/筋弛緩作用を有していないことを示すものである。
v/kg以とであり、このことは、本発明化合物か、鎮
静/筋弛緩作用を有していないことを示すものである。
本発明化合物は、痙性(痙1頁)および連動機能障害の
治療に用いることができる。
治療に用いることができる。
本発明化合物は、経口または非経]コ投与に適した、任
意の剤形をとり得る。1日当りの用量は、10〜200
〜の範囲とすることができる。
意の剤形をとり得る。1日当りの用量は、10〜200
〜の範囲とすることができる。
特許出願人 シ ン セ ラ ボ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、式: (式中、k およびR2は同一または異なって水素、ハ
ロゲンまたは(C1−C4)アルキルを表し、Rは(C
,−C6) アルキルあるいは、ハロゲンまたは(C1
−C4)アルキルで置換されていることもあるフェニル
を表し、R4は水素、ノリゲンまたは(C1−C4)ア
ルキルを表し、R5はヒドロキシ基、−〇−アルカリ金
属または一〇−アルカリ土類金属、(C1−C4)アル
コキシまたはアミノを表し、nおよびmは、それぞれO
llすむ1寸2f/男す)で示されるω−〔(2−ヒド
ロキシフェニル〕メチレンアミノ〕フェニルアルカンカ
ルボン酸誘導体。 2、R1が3位に結合している、第1項1こ記載の化合
物。 3、R2が5位に結合している、第1項に記載の化合物
。 4、R1カl(i タハ(C−C) 7 z、キル、R
24 が弗素、塩素またはメチル、R3が、4位に塩素、メチ
ルまたはエチル基を有することもあるフェニル、あるい
はメチル、エチルまたはプロピル、k4が4位に結合し
ている水素または塩素、R5がOl−ζONa 、 0
CI(aまたはOC2H5,そしてnが0,1または2
である第3項に記載の化合物。 5.4−[((5−クロロ−2−ヒドロキシフェニル〕
メチルメチレン〕アミノ]−3−(4−クロロフェニル
)酪酸である第1項に記載の化合物。 6.4−[[(5−クロロ−2−ヒドロキシフェニル〕
エチルメチレン〕アミノ、l−3−(4−10ロフエニ
ル)酪酸である第1項に記載の化合物7、メチル4−[
[(5−クロロ−2−ヒドロキジフェニル゛〕メチルメ
チレン〕アミノ〕−3−(4−クロロフェニル)酪酸エ
ステルである第1項に記載の化合物。 8.4−[((5−クロロ−2−ヒドロキシ−3−メチ
ルフェニル)メチルメチレン〕アミノ〕−3−(4−4
ooフエニル)酪酸である第1項cこ記載の化合物。 9.4−[[(5−クロロ−2−ヒドロキシ−3−n−
プロピルフェニル)(4−10ロフエニル)メチレンノ
アミノJ−3−(4−りopフェニル′M5酸である第
1項に記載の化合物。 10.4−[[(5−クロロ−2−ヒドロキシ−3−メ
チルフェニル)(4−クロロフェニル)メチレン〕アミ
ン)−3−(4−クロロフェニル)酪酸である第1項l
こ記載の化合物。 11、4−[[cs−クロロ−2−ヒドロキシ−3、−
n −フロビルフェニル)(4−メチルフェニル)メチ
レンコアミノ]−3−(4−1’ロロフエニル)酪酸で
ある第1項に記載の化合物。 認1式(■]; (式中、R1、R2およびR3は第1項の定義と同意義
である) で示される化合物と、式(■〕: (式中、R4、R5、nおよびmは第1項の定義と同意
義である) で示される化合物とを反応させることからなる、第1項
に記載の式(I)で示される化合物の製造方法。 13、第1項に記載の化合物と適当な賦形剤とを含有す
る、痙性および運動機能障害の治療に用いるための医薬
組成物。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FR8403686 | 1984-03-09 | ||
| FR8403686A FR2560871B1 (fr) | 1984-03-09 | 1984-03-09 | Derives d'acides o-((hydroxy-2 phenyl) methylene-amino)-phenyl-alcanecarboxyliques, leur preparation et leur application en therapeutique |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60204751A true JPS60204751A (ja) | 1985-10-16 |
Family
ID=9301886
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60047318A Pending JPS60204751A (ja) | 1984-03-09 | 1985-03-08 | ω‐[(2‐ヒドロキシフエニル)メチレンアミノ]フエニルアルカンカルボン酸誘導体 |
Country Status (13)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0160582A1 (ja) |
| JP (1) | JPS60204751A (ja) |
| AU (1) | AU3966385A (ja) |
| DK (1) | DK107385A (ja) |
| ES (1) | ES541079A0 (ja) |
| FI (1) | FI850923L (ja) |
| FR (1) | FR2560871B1 (ja) |
| GR (1) | GR850593B (ja) |
| HU (1) | HUT37391A (ja) |
| IL (1) | IL74513A0 (ja) |
| NO (1) | NO850920L (ja) |
| PT (1) | PT80082B (ja) |
| ZA (1) | ZA851772B (ja) |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| US7186855B2 (en) | 2001-06-11 | 2007-03-06 | Xenoport, Inc. | Prodrugs of GABA analogs, compositions and uses thereof |
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1985
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- 1985-03-08 ES ES541079A patent/ES541079A0/es active Granted
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- 1985-03-08 HU HU85876A patent/HUT37391A/hu unknown
- 1985-03-08 JP JP60047318A patent/JPS60204751A/ja active Pending
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