JPS6020535Y2 - 自動車のボンネットヒンジ装置 - Google Patents
自動車のボンネットヒンジ装置Info
- Publication number
- JPS6020535Y2 JPS6020535Y2 JP16693279U JP16693279U JPS6020535Y2 JP S6020535 Y2 JPS6020535 Y2 JP S6020535Y2 JP 16693279 U JP16693279 U JP 16693279U JP 16693279 U JP16693279 U JP 16693279U JP S6020535 Y2 JPS6020535 Y2 JP S6020535Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- link
- bonnet
- hinge
- hinge device
- pin
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Hinges (AREA)
- Superstructure Of Vehicle (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は自動車のボンネットヒンジ装置に関する。
自動車のボンネットは、一般にその前端部もしくは後端
部に位置して設けられたヒンジにより、車体に対して回
動起伏するようになされている例えは実開和50−74
010号公報参照が、ヒンジ位置よりさらに前方もしく
は後方への張り出し部分、すなわちオーバハングを大き
くできないのが現状である。
部に位置して設けられたヒンジにより、車体に対して回
動起伏するようになされている例えは実開和50−74
010号公報参照が、ヒンジ位置よりさらに前方もしく
は後方への張り出し部分、すなわちオーバハングを大き
くできないのが現状である。
例えば、第1リンク(短リンク)および第2リンク(長
リンク)の各々の基端を車体に所定距離を隔てて枢支し
、両リンクの先端をそれぞれボンネットに前記距離より
短い間隔をもって枢支上第1リンクの先端をボンネット
の回動中心としたものがあるが、該リンクの長さに制限
があり、前記回動中心を上方へ大きく移動せしめること
ができないため、ボンネットのオーバハングを大きくし
た場合、該オーバハングがボンネットを起立せしめる際
に車体の下方へ回動し、車体にこの回動を許容するため
の空所を設ける必要が生じる。
リンク)の各々の基端を車体に所定距離を隔てて枢支し
、両リンクの先端をそれぞれボンネットに前記距離より
短い間隔をもって枢支上第1リンクの先端をボンネット
の回動中心としたものがあるが、該リンクの長さに制限
があり、前記回動中心を上方へ大きく移動せしめること
ができないため、ボンネットのオーバハングを大きくし
た場合、該オーバハングがボンネットを起立せしめる際
に車体の下方へ回動し、車体にこの回動を許容するため
の空所を設ける必要が生じる。
しかしながら、ヒンジをボンネットの前端部に位置せし
め、該ボンネットを前方へ回動するようにした場合、ノ
ーズパネルやシェラウドパネルの位置、高さ、形状等と
の関係から、またボンネットを後方へ回動せしめるよう
にした場合においても同様に車体構造の上から、前記空
所を設けることができないことが多い。
め、該ボンネットを前方へ回動するようにした場合、ノ
ーズパネルやシェラウドパネルの位置、高さ、形状等と
の関係から、またボンネットを後方へ回動せしめるよう
にした場合においても同様に車体構造の上から、前記空
所を設けることができないことが多い。
したがって、従来はこのようにボンネットのオーバハン
グを大きくてきないことから、ヒンジの取付位置やボン
ネットの形状など車体設計に際して大きな制約を受ける
という欠点があった。
グを大きくてきないことから、ヒンジの取付位置やボン
ネットの形状など車体設計に際して大きな制約を受ける
という欠点があった。
本考案は、かかる点に鑑み、前記従来のホンネットヒン
ジ装置に比して長短差の小さい第1リンクと第2リンク
とを交差状態にて摺動自在に連結し、第2リンクと交差
状態を保ちながら上方へ回動する第1リンクの一端とボ
ンネットの回動中心とすることにより、オーバハングを
大きくした場合においてもボンネットを回動起立せしめ
た際に該オーバハングの先端が下方へ回動することなく
、ヒンジ側へ移動するようにしたホンネットヒンジ装置
を提供し、前記従来の欠点を解消することを目的とする
。
ジ装置に比して長短差の小さい第1リンクと第2リンク
とを交差状態にて摺動自在に連結し、第2リンクと交差
状態を保ちながら上方へ回動する第1リンクの一端とボ
ンネットの回動中心とすることにより、オーバハングを
大きくした場合においてもボンネットを回動起立せしめ
た際に該オーバハングの先端が下方へ回動することなく
、ヒンジ側へ移動するようにしたホンネットヒンジ装置
を提供し、前記従来の欠点を解消することを目的とする
。
すなわち、本考案においては、第1リンクと第2リンク
の各々の一端を車体もしくはボンネットのいずれか一方
側に枢着し、かつ第1リンクに設けた長孔を介して両リ
ンクを連結することにより、両リンクの上記一端の枢着
点を中心とする回動が互いに連動するようにしている。
の各々の一端を車体もしくはボンネットのいずれか一方
側に枢着し、かつ第1リンクに設けた長孔を介して両リ
ンクを連結することにより、両リンクの上記一端の枢着
点を中心とする回動が互いに連動するようにしている。
そして、上記車体とボンネットのいずれかの他方側に対
し、第1リンクの他端を枢着する一方、第2リンクの他
端を摺動自在に連結することにより、ボンネットの回動
と上記両リンクの回動が連動するようにしている。
し、第1リンクの他端を枢着する一方、第2リンクの他
端を摺動自在に連結することにより、ボンネットの回動
と上記両リンクの回動が連動するようにしている。
換言すれば、ボンネットの回動と第1リンクの回動が第
2リンクを介して連動することになる。
2リンクを介して連動することになる。
よって、ホンネットを開けようとすると第1リンクとホ
ンネットの枢着点が第1リンクの車体側枢着点を中心に
回動して上方へ移動し、ボンネットはこの上方へ回動す
る第1リンクの枢着点を中心に回動することになるため
、この枢着点の上方への移動量に相当するだけ、ボンネ
ットはこの枢着点からオーババングが可能となる。
ンネットの枢着点が第1リンクの車体側枢着点を中心に
回動して上方へ移動し、ボンネットはこの上方へ回動す
る第1リンクの枢着点を中心に回動することになるため
、この枢着点の上方への移動量に相当するだけ、ボンネ
ットはこの枢着点からオーババングが可能となる。
以下、本考案の構成を実施例につき図面に基づいて説明
する。
する。
1は自動車のボンネット2を前方へ回動起伏せしめるヒ
ンジ装置であって、ホイルエプロン3の上端部に固定さ
れた第1ヒンジブラケツト5、ボンネット2の前端部下
面のステイフナ6に固定された第2ヒンジブラケツト7
、両ヒンジブラケット5,7に両端部が連結された第1
リンク8および第2リンク10を具備する。
ンジ装置であって、ホイルエプロン3の上端部に固定さ
れた第1ヒンジブラケツト5、ボンネット2の前端部下
面のステイフナ6に固定された第2ヒンジブラケツト7
、両ヒンジブラケット5,7に両端部が連結された第1
リンク8および第2リンク10を具備する。
第1ヒンジブラケツト5は、ホイルエプロン3の内面に
ボルト締めされる平板状の取付基部5aと、車体前後方
向の両端に形成され、取付基部5aより車体内方に位置
する枢支部5b、5bとからなり、両端の枢支部5b、
5bにそれぞれピン孔11,11が開設されている。
ボルト締めされる平板状の取付基部5aと、車体前後方
向の両端に形成され、取付基部5aより車体内方に位置
する枢支部5b、5bとからなり、両端の枢支部5b、
5bにそれぞれピン孔11,11が開設されている。
他方、第2ヒンジブラケツト7は、車体前後方向へ長い
断面り字状に形成され、略水平に設けられた上辺7aが
ボンネット2のステイフナ6に溶接されており、略鉛直
に設けられた下辺7bには、前端部にビン孔12が開設
かれる一方、中央部より後端部に至る長孔13が開設さ
れている。
断面り字状に形成され、略水平に設けられた上辺7aが
ボンネット2のステイフナ6に溶接されており、略鉛直
に設けられた下辺7bには、前端部にビン孔12が開設
かれる一方、中央部より後端部に至る長孔13が開設さ
れている。
また、第1リンク8は、断面略コ字状をなし、基端部が
第1ヒンジブラケツト5の後端側枢支部5bのビン孔1
1に、先端部が第2ヒンジブラケツト7の前端側のビン
孔12にそれぞれピン14.15によって回転自在に枢
着されており、中央部より先端部のピン15の近傍に至
る長孔16が開設されている。
第1ヒンジブラケツト5の後端側枢支部5bのビン孔1
1に、先端部が第2ヒンジブラケツト7の前端側のビン
孔12にそれぞれピン14.15によって回転自在に枢
着されており、中央部より先端部のピン15の近傍に至
る長孔16が開設されている。
他方、第2リンク10は、中央部が下方へ湾曲しており
、基端部が第1ヒンジブラケツト5の前端側枢支部5b
のビン孔11にピン17によって回転自在に枢着され、
先端部が第2ヒンジブラケツト7の長孔13にン18に
よって摺動自在に連結される一方、中央部に前記第1リ
ンク8の長孔16と摺動自在に係合する保合ピン19が
突設され、該係合ピン19と長孔16との係合により、
第1リンクに交差状態にて摺動自在に連結されている。
、基端部が第1ヒンジブラケツト5の前端側枢支部5b
のビン孔11にピン17によって回転自在に枢着され、
先端部が第2ヒンジブラケツト7の長孔13にン18に
よって摺動自在に連結される一方、中央部に前記第1リ
ンク8の長孔16と摺動自在に係合する保合ピン19が
突設され、該係合ピン19と長孔16との係合により、
第1リンクに交差状態にて摺動自在に連結されている。
因に、上記ヒンジ装置1は、車体前端部に左右方向に設
けられたシェラウドパネル20の上板21を、車体に強
度をもたせるため両端を湾曲せしめてホイルエプロン3
に接続させる関係上、取付位置をこのシェラウドパネル
20の上板21から後方へ離隔せしめる必要がある。
けられたシェラウドパネル20の上板21を、車体に強
度をもたせるため両端を湾曲せしめてホイルエプロン3
に接続させる関係上、取付位置をこのシェラウドパネル
20の上板21から後方へ離隔せしめる必要がある。
このため前記ボンネット2は、ヒンジ装置1からさらに
前方へ張り出した部分、すなわちオーババング2aが前
記ホイルエプロン3の前端部上方よりシェラウドパネル
20の上板21の上方を経て、ノーズパネル22の後端
い至るまで大きく突出している。
前方へ張り出した部分、すなわちオーババング2aが前
記ホイルエプロン3の前端部上方よりシェラウドパネル
20の上板21の上方を経て、ノーズパネル22の後端
い至るまで大きく突出している。
図中、23はシェラウドパネル20が固定されたサイド
フレーム、24はノーズパネル22の前端に固定された
グリル、25はバンバ、26はフェンダである。
フレーム、24はノーズパネル22の前端に固定された
グリル、25はバンバ、26はフェンダである。
次に、上記ヒンジ装置1の作用について説明すると、第
1リンク8と第2リンク10とが長孔16と係合ピン1
9との係合により交差状態にて摺動自在に連結されてい
るため、ボンネット2を持ち上げると、係合ピン19が
長孔16を摺動し、第1リンク8は第1ヒンジブラケツ
ト5のピン14を中心に第2ヒンジブラケツト7の前端
を上方へ回動せしめ、他方、第2リンク10はピン17
を中心に上方へ回動し、その先端部に設けたピン18が
第2ヒンジブラケツト7の長孔13を摺動することによ
って第2ヒンジブラケツト7の後端を先端部のピン15
を中心に上方へ回動せしめる。
1リンク8と第2リンク10とが長孔16と係合ピン1
9との係合により交差状態にて摺動自在に連結されてい
るため、ボンネット2を持ち上げると、係合ピン19が
長孔16を摺動し、第1リンク8は第1ヒンジブラケツ
ト5のピン14を中心に第2ヒンジブラケツト7の前端
を上方へ回動せしめ、他方、第2リンク10はピン17
を中心に上方へ回動し、その先端部に設けたピン18が
第2ヒンジブラケツト7の長孔13を摺動することによ
って第2ヒンジブラケツト7の後端を先端部のピン15
を中心に上方へ回動せしめる。
したがって、ボンネット2は、上方へ回動する第2ヒン
ジブラケツト7の前端部のピン15を中心として上方へ
回動するため、そのオーバハング2aは下方へ回動する
ことなく、後方のヒンジ装置1に向って移動する。
ジブラケツト7の前端部のピン15を中心として上方へ
回動するため、そのオーバハング2aは下方へ回動する
ことなく、後方のヒンジ装置1に向って移動する。
なお、上記実施例ではホイルエプロン3に第1ヒンジブ
ラケツト5が、ボンネット2のステイフナ6に第2ヒン
ジブラケツト7が固定かれているが、逆にステイフナ6
に第1ヒンジブラケツト5をホイルエプロン3に第2ヒ
ンジブラケツト7を固定する場合もある。
ラケツト5が、ボンネット2のステイフナ6に第2ヒン
ジブラケツト7が固定かれているが、逆にステイフナ6
に第1ヒンジブラケツト5をホイルエプロン3に第2ヒ
ンジブラケツト7を固定する場合もある。
また、前記ヒンジ装置1は、ボンネット2を前方へ回動
起伏する場合のみならず、ヒンジ装置1の前後方向を逆
にして、ボンネット2の後端部に位置せしめることによ
り、ホンネット2を後方へ回動すら場合にも適用できる
。
起伏する場合のみならず、ヒンジ装置1の前後方向を逆
にして、ボンネット2の後端部に位置せしめることによ
り、ホンネット2を後方へ回動すら場合にも適用できる
。
以上のように、本考案にかかるボンネットヒンジ装置に
よれば、中間部に長孔を設けた第1リンクと中間部に保
合ピンを設けた第2リンクとを、長孔と係合ピンとの保
合により交差状態にて摺動自在に連結し、第2リンクと
交差状態を保ちながら上方へ回動する第1リンクの一端
をボンネットの回動中心としたことにより、該回動中心
が上方へ太き(回動するため、ボンネットのオーバハン
グが比較的大きい場合においても、該オーバハングの先
端はホンネットを回動起立せしめた際に下方へ回動する
ことなく、ヒンジ装置に向って移動するから、従来のよ
うなオーバハングの回動を許容するため空所を設けるこ
となく、オーバハングを大きくできるため、ヒンジ装置
の取付位置やボンネットの形状に制約がなくなるという
優れた効果が得られる。
よれば、中間部に長孔を設けた第1リンクと中間部に保
合ピンを設けた第2リンクとを、長孔と係合ピンとの保
合により交差状態にて摺動自在に連結し、第2リンクと
交差状態を保ちながら上方へ回動する第1リンクの一端
をボンネットの回動中心としたことにより、該回動中心
が上方へ太き(回動するため、ボンネットのオーバハン
グが比較的大きい場合においても、該オーバハングの先
端はホンネットを回動起立せしめた際に下方へ回動する
ことなく、ヒンジ装置に向って移動するから、従来のよ
うなオーバハングの回動を許容するため空所を設けるこ
となく、オーバハングを大きくできるため、ヒンジ装置
の取付位置やボンネットの形状に制約がなくなるという
優れた効果が得られる。
図面は本考案の実施態様を例示し、第1図は自動車前端
部の縦断面図、第2図はホンネットを一部切欠き、ヒン
ジ装置を横断面にして示す自動車前端部の部分平面図、
第3図はヒンジ装置の分解斜視図である。 1・・・・・・ヒンジ装置、2−−−−−−ボンネット
、2a・・・・・・オーバハング、5・・・・・・第1
ヒンジブラケツト、7・・・・・・第2ヒンジブラケツ
ト、8・・・・・・第1リンク、10・・・・・・第2
リンク、16・・・・・・長孔、19・・・・・・係合
ピン。
部の縦断面図、第2図はホンネットを一部切欠き、ヒン
ジ装置を横断面にして示す自動車前端部の部分平面図、
第3図はヒンジ装置の分解斜視図である。 1・・・・・・ヒンジ装置、2−−−−−−ボンネット
、2a・・・・・・オーバハング、5・・・・・・第1
ヒンジブラケツト、7・・・・・・第2ヒンジブラケツ
ト、8・・・・・・第1リンク、10・・・・・・第2
リンク、16・・・・・・長孔、19・・・・・・係合
ピン。
Claims (1)
- 車体およびボンネットの各々にそれぞれヒンジブラケッ
トが固定される一方、中間部に長孔を設けた第1リンク
と、中間部に該長孔と摺動自在に係合する係合ピンを突
設した第2リンクとが前記係合ピンと長孔との保合によ
り交差状態にて摺動自在に連結され、第1および第2リ
ンクの一端が前記両ヒンジブラケットのいずれかの一方
にそれぞれ回転自在に枢着され、第1リンクの他端は前
記両ヒンジブラケットのいずれかの他方に回転自在に枢
着され、第2リンクの他端は前記両ヒンジブラケットの
いずれかの他方に摺動自在に連結されていることを特徴
とする自動車のボンネットヒンジ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16693279U JPS6020535Y2 (ja) | 1979-11-30 | 1979-11-30 | 自動車のボンネットヒンジ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16693279U JPS6020535Y2 (ja) | 1979-11-30 | 1979-11-30 | 自動車のボンネットヒンジ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5683572U JPS5683572U (ja) | 1981-07-06 |
| JPS6020535Y2 true JPS6020535Y2 (ja) | 1985-06-19 |
Family
ID=29677806
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16693279U Expired JPS6020535Y2 (ja) | 1979-11-30 | 1979-11-30 | 自動車のボンネットヒンジ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6020535Y2 (ja) |
-
1979
- 1979-11-30 JP JP16693279U patent/JPS6020535Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5683572U (ja) | 1981-07-06 |
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