JPS60205485A - フオ−ムデ−タ記憶方式 - Google Patents

フオ−ムデ−タ記憶方式

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JPS60205485A
JPS60205485A JP6176384A JP6176384A JPS60205485A JP S60205485 A JPS60205485 A JP S60205485A JP 6176384 A JP6176384 A JP 6176384A JP 6176384 A JP6176384 A JP 6176384A JP S60205485 A JPS60205485 A JP S60205485A
Authority
JP
Japan
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data
pattern table
form data
index
line
Prior art date
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Pending
Application number
JP6176384A
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English (en)
Inventor
裕 志楽
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NEC Corp
Original Assignee
Nippon Electric Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 発明の属する技術分野 本発明は、7オ一ムデータ記憶方式に関し、特に、1;
yインの繰返しが多いようなフオームデータについてそ
の情報をすべて記憶せず、上記フオームデータをサンプ
リングしその結果の情報をデータとして格納するようK
したフオームデータ記憶方式に関するものである。
従来技術の説明 従来、7オームデータについては、第1図に示すように
、1画面分のデータをディスク装置に記憶し、上記圧縮
フオームデータをMH圧縮伸長回路3によシMH符号伸
長することKよって、元のイメージデータに変換し、イ
メージメモリ4に記憶或いはプリンタ部5への出力を行
なっていたが、この場合、%に一画面が単純な横けい線
、縦けい線の繰り返しのような場合には、その一画面分
のデータを記憶することは、記憶容量をむだに使うばか
りでなく符号化7オームデーター画面分符号伸長、符号
圧縮しなければならないという点で性能が悪いという欠
点があった。
発明の目的 本発明は従来の上記事情に鑑みてなされたものであり、
従って本発明の目的は、データ入力の際に、MH圧縮符
号化する前に上記フオームデータをサンプリングし、そ
の際各ラインに対するインデックス情報をもうけ、デー
タが変化点であるかどうかを検索し、上記変化点のデー
タ及びインデックス情報のみを記憶し、データ出力の際
には、イと ンデツクス情報。変化点のデータを読み上記インデック
ス情報を参照することKよって上記変化点のサンプリン
グデータから一画面のデータを復元することKより、上
記欠点を解決し、小記憶容量、高性能処理ができるよう
Kした新規な記憶方式を提供することKある。
発明の構成 上記目的を達成する為に1本発明に係るフオームデータ
記憶方式は、少くとも入力データ一画面分の容量を有す
るイメージメモリと、少くと僧能を有するインデックス
レジスタと、数種類のフオームデータを格納しうるパタ
ーンテーブルと、上記イメージメモリ及びインデックス
レジスタ及びパターンテーブルをコントロールする制御
部とを備えて構成され、入力の際に上記7オームデータ
の第m番目の2インと第m−1香目のラインを比較し、
等しければ論理“0111異なっていれば論理″1″を
上記インデックスレジスタの対応するビット位置に立て
、上位ビットが論理″1”のラインと上記インデックス
情報のみを上記パターンテーブルに記憶し、出力の際に
は、上記制御部がインデックス情報を読み第m番目のビ
ットが論理”1″ならば上記パターンテーブルの情報を
読み出し、上記ビットが論理″O″ならば前のデータを
くり返すようKして、上記イメージメモリ上に上記7オ
ームデータを復元するよう圧したことを特徴とする。
3、発明の詳細な説明 次に本発明をその好ましい一実施例について図面を参照
して具体的に説明する。
第2図は本発明の上記フオームデータをサンプリング、
記憶、復元を可能にするだめのサンプリング回路の一実
施例を示すブロック構成図である。
図に於いて、実線はデータ、破線は制御信号をそれぞれ
示す。
第2図において入出力端子100かも入力した上記フオ
ームデータはイメージメモリ8に記憶され、上記入力フ
オームデータは1ライン毎に制御部9に送られる。その
際、制御部9において、第m番目に送られた上記1ライ
ンデータは第m−1番目に送られた1ラインデータと比
較され、異なっていれば、上記第m番目に送られた1ラ
インに対応するインデックスレジスタ7のビットRmの
値を論理”1″として記憶し、さらに上記第m番目に送
られた1ラインデータをパターンテーブル6に記憶する
。上記第m番目の1ラインデータと第m−1番目の1ラ
インデータとが等しければ、上記第m番目の1ラインに
対応するインデックスレジスタ7のピッ)Rmの値は論
理++ 011とし、上記m番目の1ラインデータは上
記パターンテーブル6には記憶せずに、第m−1香目の
12インデータと上記第m番目のデータを比較する。こ
の時、上記7オームデータの最初の1ライン及び最後の
1ラインに対する上記インデックスレジスタ7のビット
の値は論理”1”とすることKより各ラインに対応した
情報を有するインデックスデータを形成し、これを制御
部9によって示されたパターンテープ〃6のアドレスに
記憶する。第3図にその詳細な様子を示す。
逆に1上記パターンテーブル6からフオームデータを読
み出して復元する際にけ、まず制御部9からの信号で、
上記パターンテーブル6にあるインデックス情報をイン
デックスレジスタ7にロードする。次に1制御部9け、
上記インデックスレジスタ7の情報を1ライン毎にシフ
トして読み出し、第m番目の上記インデックスレジスタ
の値が論理゛1”ならば、第m−1番目に読み出したサ
ンプリングフォームデータの次の1ライン7オームデー
タを読み出し、上記第m番目のインデックスレジスタの
ビットに対応した上記イメージメモリ8のアドレスにロ
ードすることとし、上記インデックスレジスタの値が論
理”0″ならば、第m−1番目に読み出した上記サンプ
リングフオームデータを上記第m番目のインデックスレ
ジスタのビットに対応した上記イメージメモリ8のアド
レスにロードすることによって、フオームデータが復元
される。
第4図は本発明の使用例を示し1フオームデータと文字
データを合成して表作成をするデータ合成回路のブロッ
ク構成図である。図において、ターミナルコントロール
1から送られてくる上記サンプリングフオームデータ及
び文字コードデータについて、上記サンプリングフオー
ムデータは上記のように元のフオームデータに復元され
、上記文字コードデータは漢字キャラクタジェネレータ
11によって文字情報にされた後に、上記フオームデー
タと文字情報を合成することによって、プリンタ5に出
力される。図においてサンプリング回路10は第2図に
示した本発明の構成要素即ちパターンテーブル6、イン
デックスレジスタ7、イメージメモリ8及び制御部9を
含む回路である。
発明の効果 本発明は、以上説明したように1従来に加えて上記パタ
ーンテーブル及びインデックスレジスタを持つことによ
シ、少記憶容量で、 MH圧縮伸長などの際の処理デー
タが少量であるから高性能で動作する効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来のフオームデータ処理回路の例を示したブ
ロック図、第2図は本発明に係るサンプリング回路の一
実施例を示すブロック構成図、第3図は第2図のうち上
記フオームデータとインデックス情報及び上記サンプリ
ングフオームデータとの関係図、第4図は本発明の使用
例を示し、上記フオームデータと文字データとを合成し
て表作成をするデータ合成回路の一例を示すブロック構
成図である。 1・・・ターミナルコントロール、2・・・ティスプレ
ィ装置、3・・・MW圧縮伸長回路、4・・・イメージ
メモリ、5・・・プリンタ、6・・・ノ(ターンテーブ
ル、7・・・インデックスレジスタ、8・・・イメージ
メモリ、9・・・制御部、10・・・サンプリング回路
、11・・・漢字キャラクタジェネレータ(KC!G)
、100 、200・・・入出力端子、Pm−1〜Pm
+2−主走査線方向データ、Rm−1〜Rm+2−・・
主走査線方向インデックスビット、Q” ’〜Qn+1
・・・主走査線方向ノくターンテーブルデータ特許出願
人 日本電気株式会社 代 理 人 弁理士 熊谷雄太部 第1図 第2図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 表などのフオームデータ入出力装置において、イメージ
    メモリと、少くともシフト機能を有するインデックスし
    ′ジスタと、数種類のフオームデータを格納しうるだけ
    のパターンテーブルト、上記イメージメモリ及びレジス
    タ及びパターンテーブルをコントロールする制御部とを
    備え、上記制御部は、少くとも上記−イメージメモリと
    上記パターンテーブル夫々のアドレスレジスタと上記イ
    ンデックスレジスタの1ビツトをテストする機能と、比
    較機能を有し、入力の際のサンプリングにおいて現ツイ
    ンデータと前ラインデータとを比較するととKよって、
    上記インデックスレジスタにインデックス情報を作り、
    上記インデックス情報のうち論理″1″の立っているラ
    インデータとインデックス情報を上記パターンテーブル
    に格納し、出力の際にはインデックス情報のビットが論
    理”1′のときパターンテーブルにラインデータを読み
    、上記インデックス情報のビットが論理″0″のときに
    前のラインデータを繰シ返すようKしたことを特徴とす
    る7オ一ムデータ記憶方式。
JP6176384A 1984-03-29 1984-03-29 フオ−ムデ−タ記憶方式 Pending JPS60205485A (ja)

Priority Applications (1)

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JP6176384A JPS60205485A (ja) 1984-03-29 1984-03-29 フオ−ムデ−タ記憶方式

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JP6176384A JPS60205485A (ja) 1984-03-29 1984-03-29 フオ−ムデ−タ記憶方式

Publications (1)

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JPS60205485A true JPS60205485A (ja) 1985-10-17

Family

ID=13180497

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP6176384A Pending JPS60205485A (ja) 1984-03-29 1984-03-29 フオ−ムデ−タ記憶方式

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JP (1) JPS60205485A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62275289A (ja) * 1986-05-22 1987-11-30 三菱電機株式会社 デイスプレイ装置
JPH02284196A (ja) * 1989-03-21 1990-11-21 Internatl Business Mach Corp <Ibm> キヤラクタ・データとデジタル・イメージのマージのための方法、装置、及びシステム並びにフオーム作成方法

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS62275289A (ja) * 1986-05-22 1987-11-30 三菱電機株式会社 デイスプレイ装置
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