JPS6020633A - 同期式論理回路 - Google Patents
同期式論理回路Info
- Publication number
- JPS6020633A JPS6020633A JP58128806A JP12880683A JPS6020633A JP S6020633 A JPS6020633 A JP S6020633A JP 58128806 A JP58128806 A JP 58128806A JP 12880683 A JP12880683 A JP 12880683A JP S6020633 A JPS6020633 A JP S6020633A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- logic
- output
- clock signal
- logical
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K19/00—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits
- H03K19/02—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits using specified components
- H03K19/08—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits using specified components using semiconductor devices
- H03K19/094—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits using specified components using semiconductor devices using field-effect transistors
- H03K19/096—Synchronous circuits, i.e. using clock signals
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Computing Systems (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mathematical Physics (AREA)
- Logic Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(1)発明の技術分野
本発明は同期式論理回路の改良に関する。特に消費電力
を減少し、構成素子数を減少する改良に関する。
を減少し、構成素子数を減少する改良に関する。
(2)技術の背景
論理回路には信号の授受を同期的になす同期式と、信号
の授受が必ずしも同期的になされない非同期式とがある
。クロック動作の同期式論理回路はその1例を第1図に
示すように入力側レジスタ2と出力側レジスタ3との間
に論理機能を有する論理ゲート1が挟まれた構成とされ
、双方のレジスタ2.3とも同一のクロック信号によっ
て動作させられることが一般である。
の授受が必ずしも同期的になされない非同期式とがある
。クロック動作の同期式論理回路はその1例を第1図に
示すように入力側レジスタ2と出力側レジスタ3との間
に論理機能を有する論理ゲート1が挟まれた構成とされ
、双方のレジスタ2.3とも同一のクロック信号によっ
て動作させられることが一般である。
(3)従来技術と問題点
論理ゲートの簡単な1例を第2図に示す。図より明らか
なように、第1の信号Aと第2の信号Bとの2個の信号
がNOR回路4に入力され、その出力と第3の信号Cと
がNAND回路5に出力され、その出力がインバータ6
に出力されている。
なように、第1の信号Aと第2の信号Bとの2個の信号
がNOR回路4に入力され、その出力と第3の信号Cと
がNAND回路5に出力され、その出力がインバータ6
に出力されている。
この論理ゲート回路をNチャンネル型MO3−E/Dゲ
ートを用いて実現した例を第3図に示す。図において、
41.42はエンハンスメント型トランジスタで第1の
信号Aと第2の信号Bを人力されてドライバとして機能
する。51と52とはエンハンスメント型トランジスタ
で、それぞれ、ノード8の信号と第3の信号Cを入力さ
れてドライバとして機能する。61もエンハンスメント
型トランジスタで7−ド8°の信号を反転させる。7.
7“、7°゛は負荷用のデプレッション型トランジスタ
であり、8°゛は出力端子である。
ートを用いて実現した例を第3図に示す。図において、
41.42はエンハンスメント型トランジスタで第1の
信号Aと第2の信号Bを人力されてドライバとして機能
する。51と52とはエンハンスメント型トランジスタ
で、それぞれ、ノード8の信号と第3の信号Cを入力さ
れてドライバとして機能する。61もエンハンスメント
型トランジスタで7−ド8°の信号を反転させる。7.
7“、7°゛は負荷用のデプレッション型トランジスタ
であり、8°゛は出力端子である。
かかる論理回路におい、ては、負荷用のデプレ・ンショ
ン型トランジスタ7.7°、7°°は一種の抵抗として
機能するから常時ON状態にあり、トランジスタ41.
42.51.52.81がON状態にあれば、定常的に
電流を流し、かなりな電力を消費する欠点を有する。
ン型トランジスタ7.7°、7°°は一種の抵抗として
機能するから常時ON状態にあり、トランジスタ41.
42.51.52.81がON状態にあれば、定常的に
電流を流し、かなりな電力を消費する欠点を有する。
上記の同期式論理回路を相補型MO3を用いて実現する
と電力消費の問題は解決されるが、論理ゲートを構成す
るトランジスタ41.42.51.52.61と回数の
負荷用Pチャンネルトランジスタを心安とするため、構
成素子数が甚しく多くなり、現実的不利益が大きい。
と電力消費の問題は解決されるが、論理ゲートを構成す
るトランジスタ41.42.51.52.61と回数の
負荷用Pチャンネルトランジスタを心安とするため、構
成素子数が甚しく多くなり、現実的不利益が大きい。
(4)発明の目的
本発明の目的は、消費電力が少なく、構成素子数が少な
く、しかも、入力側フリップフロップ回路、出力側フリ
ップフロップ回路の外部から見た場合の論理動作は従来
の論理回路と全く同一である同期式論理回路を提供する
ことにある。
く、しかも、入力側フリップフロップ回路、出力側フリ
ップフロップ回路の外部から見た場合の論理動作は従来
の論理回路と全く同一である同期式論理回路を提供する
ことにある。
(5)発明の構成
本発明の構成は、Pチャンネル型トランジスタとNチャ
ンネル型トランジスタとが直列に接続されて組をなす回
路を構成し、数組をなす回路の一方の電流端子は電源に
接続され他方の電流端子は被制御論理回路の電源端子に
接続されてなる回路を含み、前記トランジスタの制御端
子にはディレイドフリップフロップ回路から入力信号が
入力され、前記被制御論理回路の出力は他のディレイド
フリップフロップ回路から出力される同期式論理回路に
ある。
ンネル型トランジスタとが直列に接続されて組をなす回
路を構成し、数組をなす回路の一方の電流端子は電源に
接続され他方の電流端子は被制御論理回路の電源端子に
接続されてなる回路を含み、前記トランジスタの制御端
子にはディレイドフリップフロップ回路から入力信号が
入力され、前記被制御論理回路の出力は他のディレイド
フリップフロップ回路から出力される同期式論理回路に
ある。
(6)発明の実施例
以下図面を参照しつつ、本発明の実施例に係る同期式論
理回路について更に説明する。
理回路について更に説明する。
便宜上、第2図、第3図に示す内容と同一の内容の論理
回路とする。
回路とする。
第4図参照
図は本発明に係る同期式論理回路の概念的ブロック図を
示す。図において、入力側レジスタ21と出力側レジス
タ31とはいづれもディレイドフリップフロップ回路で
あり、これらに挟まれる論理ゲートllには反転クロッ
ク信号CKが印加される。
示す。図において、入力側レジスタ21と出力側レジス
タ31とはいづれもディレイドフリップフロップ回路で
あり、これらに挟まれる論理ゲートllには反転クロッ
ク信号CKが印加される。
第5図参照
図は第2図に示す内容を実現した、本発明の実施例に係
る同期式論理回路の回路図で、第3図に対応する。図に
おいて、41.42はエンハンスメント型トランジスタ
で第1の信号Aとi2の信号Bを入力されてドライバと
して機能する。51と52とはエンハンスメント型トラ
ンジスタで、それぞれ、ノード81の信号と第3の信号
Cとを入力されてドライバとして機能する。61もエン
ハンスメント型トランジスタでノード81’の信号を反
転させる。71.71’、71′′はPチャンネルトラ
ンジスタであり、72.72’、72°“はNチャンネ
ルトランジスタであり、反転クロック信号百によって制
御される。
る同期式論理回路の回路図で、第3図に対応する。図に
おいて、41.42はエンハンスメント型トランジスタ
で第1の信号Aとi2の信号Bを入力されてドライバと
して機能する。51と52とはエンハンスメント型トラ
ンジスタで、それぞれ、ノード81の信号と第3の信号
Cとを入力されてドライバとして機能する。61もエン
ハンスメント型トランジスタでノード81’の信号を反
転させる。71.71’、71′′はPチャンネルトラ
ンジスタであり、72.72’、72°“はNチャンネ
ルトランジスタであり、反転クロック信号百によって制
御される。
上記の同期式論理回路においては、反転クロック信号C
Kが論理りの場合Pチャンネルトランジスタ71.71
’ 71”はONしてNチャンネルトランジスタ72.
72°、72°′はOFFする。そこで、ノード81.
81′と出力端子81°°とは論理Hとなる。次に、反
転クロック信号CKが論理Hになると、上記とは逆にP
チャンネルトランジスタ71゜71’ 、 71’“は
OFFしてNチャンネルトランジスタ72.72”、
72”はONしてノード81.81゛ と出力端子81
°°とは電源ラインから切断されるとともに、トランジ
スタ41.42.51.52.61の状態によって規定
される論理となる。その結果、第2図に示す内容の論理
演算を実行する。
Kが論理りの場合Pチャンネルトランジスタ71.71
’ 71”はONしてNチャンネルトランジスタ72.
72°、72°′はOFFする。そこで、ノード81.
81′と出力端子81°°とは論理Hとなる。次に、反
転クロック信号CKが論理Hになると、上記とは逆にP
チャンネルトランジスタ71゜71’ 、 71’“は
OFFしてNチャンネルトランジスタ72.72”、
72”はONしてノード81.81゛ と出力端子81
°°とは電源ラインから切断されるとともに、トランジ
スタ41.42.51.52.61の状態によって規定
される論理となる。その結果、第2図に示す内容の論理
演算を実行する。
以上の説明から明らかなように、Pチャンネル型トラン
ジスタとNチャンネル型トランジスタとの直列回路、す
なわち、71と72との組、71゛ と72゛との組、
71′′と72°”との組は定常状態では電源とは切り
離されており、また、接地もされておらないから定常的
な電力消費はほぼ零である。しかし、同時に入力側フリ
ップフロップ回路、出力側フリップフロップ回路の外部
から見た場合の論理動作は従来技術における場合と同様
であり、本発明の目的は達成される。
ジスタとNチャンネル型トランジスタとの直列回路、す
なわち、71と72との組、71゛ と72゛との組、
71′′と72°”との組は定常状態では電源とは切り
離されており、また、接地もされておらないから定常的
な電力消費はほぼ零である。しかし、同時に入力側フリ
ップフロップ回路、出力側フリップフロップ回路の外部
から見た場合の論理動作は従来技術における場合と同様
であり、本発明の目的は達成される。
また、相補型MOSをもって構成した場合と比較しても
、構成素子数の増加をともなうことがなく有利である。
、構成素子数の増加をともなうことがなく有利である。
すなわち、AND回路、OR回路等同時に動作する論理
回路のそれぞれにPチャンネル型トランジスタとNチャ
ンネル型トランジスタとの組が各1組必要とされるだけ
だからである。
回路のそれぞれにPチャンネル型トランジスタとNチャ
ンネル型トランジスタとの組が各1組必要とされるだけ
だからである。
第6図参照(第3図再参照)
以上説明せる事項、特に、上記せるPチャンネル型トラ
ンジスタとNチャンネル型トランジスタとの直列回路を
含む論理回路をディレイドフリップフロップ回路よりな
る入力・出力レジスタの間に挟むと、低消費電力であり
、素子数も少なく、しかも、入力側フリップフロップ回
路、出方側7リツプフロツプ回路の外部から見た場合の
論理動作は従来技術における場合と同様である同期式論
理回路を提供しうることを、第4図のブロックと第6図
のタイミングチャートとを参照しつつ、更に説明する。
ンジスタとNチャンネル型トランジスタとの直列回路を
含む論理回路をディレイドフリップフロップ回路よりな
る入力・出力レジスタの間に挟むと、低消費電力であり
、素子数も少なく、しかも、入力側フリップフロップ回
路、出方側7リツプフロツプ回路の外部から見た場合の
論理動作は従来技術における場合と同様である同期式論
理回路を提供しうることを、第4図のブロックと第6図
のタイミングチャートとを参照しつつ、更に説明する。
図において、CKはクロック信号をCKは反転クロック
信号を、Viは入力信号を、D、Eば第4図に示す各ノ
ード(入力レジスタ21と論理ゲート11との間、及び
、論理ゲート11と出力レジスタ31との間)を、81
は第5図に示すノードの電位を示す。
信号を、Viは入力信号を、D、Eば第4図に示す各ノ
ード(入力レジスタ21と論理ゲート11との間、及び
、論理ゲート11と出力レジスタ31との間)を、81
は第5図に示すノードの電位を示す。
ディレイドフリップフロップ回路はクロック信号CKが
論理Hになるタイミングでデータを出力し、次に、クロ
ック信号CKが論理Hになるまで、このデータを保持す
る。また、データの取り込みはクロック信号CKが論理
りの期間に行なう。そこで、まず、1=11の時点で、
クロック信号CKが論理Hになると、入力側レジスタ2
1からデータが出力され、ノードDにデータが出力され
る。また、1=1 、の時点では、反転クロック信号C
Kが論理りになるため、論理ゲートのノード81がプリ
チャージされ論理Hとなる。次に。
論理Hになるタイミングでデータを出力し、次に、クロ
ック信号CKが論理Hになるまで、このデータを保持す
る。また、データの取り込みはクロック信号CKが論理
りの期間に行なう。そこで、まず、1=11の時点で、
クロック信号CKが論理Hになると、入力側レジスタ2
1からデータが出力され、ノードDにデータが出力され
る。また、1=1 、の時点では、反転クロック信号C
Kが論理りになるため、論理ゲートのノード81がプリ
チャージされ論理Hとなる。次に。
t=t2の時点で、多口ツク信号CKが論理りに、反転
クロック信号CKが論理Hになると、ノード81はフロ
ーティングとなり論理ゲートは論理演算を行ない、その
結果がノードEに出力されることになる。このタイミン
グではクロック信号CKは論理りであり、出力側ディレ
イドフリップフロップ回路はデータを取り込み、次のク
ロック信号CKが論理Hのタイミングで外部にデータを
出力することになる。
クロック信号CKが論理Hになると、ノード81はフロ
ーティングとなり論理ゲートは論理演算を行ない、その
結果がノードEに出力されることになる。このタイミン
グではクロック信号CKは論理りであり、出力側ディレ
イドフリップフロップ回路はデータを取り込み、次のク
ロック信号CKが論理Hのタイミングで外部にデータを
出力することになる。
以上説明せるとおり、入力側フリップフロップ回路、出
力側フリップフロップ回路の外部から見た場合の論理動
作は従来技術における場合と同様であり、本発明の目的
は達成される。
力側フリップフロップ回路の外部から見た場合の論理動
作は従来技術における場合と同様であり、本発明の目的
は達成される。
(7)発明の詳細
な説明せるとおり、本発明によれば、消費電力が少なく
、構成素子数が少なく、しかも、入力側フリップフロッ
プ回路、出力側フリップフロップ回路の外部から見た場
合の論理動作は従来の論理回路と全く同一である同期式
論理回路を提供することができる。
、構成素子数が少なく、しかも、入力側フリップフロッ
プ回路、出力側フリップフロップ回路の外部から見た場
合の論理動作は従来の論理回路と全く同一である同期式
論理回路を提供することができる。
第1図は従来技術におけるクロック動作の同期式論理回
路の1例の概念的ブロック図である。第2図は論理回路
の簡単な1例のブロック図である。第3図は第2図に示
す回路をNチャンネル型MO3−E/Dゲートをもって
実現した回路図である。第4図は本発明に係る同期式論
理回路の概念的ブロック図である。第5図は本発明の実
施例に係る同期式論理回路の回路図である。第6図は第
4図のタイミングチャートである。 l、11・・Φ論理ゲート、2・争・入力側レジスタ、
3・・・出力側レジスタ、4− e 0NOR回路、5
・・・NANDAND回路6・・争インバータ、 A・
・舎弟1の信号、 B・・・第2の信号、 C・・Φ第
3の信号、 41.42、51.52.81・・・エン
ハンスメント型トランジスタ、7.7°、7°゛・・−
負荷用デプレッション型トランジスタ、8.8゛・拳・
ノード、8′°φ・命出力端子、 21・豐争入力側レ
ジスタ(ディレイドフリップフロップ回路)、 31・
・・出力側レジスタ(ディレイドフリップフ口ップ回路
)、D、F・・争ノード、 71.71゛ 、71°°
・・−Pチャンネルトランジスタ、 72.72′ 、
72”・・・Nチャンネルトランジスタ、81.81’
・φ・ノード、 81”−・争出力端子、CK・・・
クロック信号、 CK・・・反転クロ、り信号、 Vi
・・・入力信号。
路の1例の概念的ブロック図である。第2図は論理回路
の簡単な1例のブロック図である。第3図は第2図に示
す回路をNチャンネル型MO3−E/Dゲートをもって
実現した回路図である。第4図は本発明に係る同期式論
理回路の概念的ブロック図である。第5図は本発明の実
施例に係る同期式論理回路の回路図である。第6図は第
4図のタイミングチャートである。 l、11・・Φ論理ゲート、2・争・入力側レジスタ、
3・・・出力側レジスタ、4− e 0NOR回路、5
・・・NANDAND回路6・・争インバータ、 A・
・舎弟1の信号、 B・・・第2の信号、 C・・Φ第
3の信号、 41.42、51.52.81・・・エン
ハンスメント型トランジスタ、7.7°、7°゛・・−
負荷用デプレッション型トランジスタ、8.8゛・拳・
ノード、8′°φ・命出力端子、 21・豐争入力側レ
ジスタ(ディレイドフリップフロップ回路)、 31・
・・出力側レジスタ(ディレイドフリップフ口ップ回路
)、D、F・・争ノード、 71.71゛ 、71°°
・・−Pチャンネルトランジスタ、 72.72′ 、
72”・・・Nチャンネルトランジスタ、81.81’
・φ・ノード、 81”−・争出力端子、CK・・・
クロック信号、 CK・・・反転クロ、り信号、 Vi
・・・入力信号。
Claims (1)
- Pチャンネル型トランジスタとNチャンネル型トランジ
スタとが直列に接続されて組をなす回路を構成し、該組
をなす回路の一方の電流端子は電源に接続され他方の電
流端子は被制御論理回路の電源端子に接続されてなる回
路を含み、前記トランジスタの制御端子にはディレイド
フリップフロップ回路から入力信号が入力され、前記被
制御論理回路の出力は前記ディレイドフリップフロップ
回路と異なる他のディレイドフリップフロップ回路から
出力される同期式論理回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58128806A JPS6020633A (ja) | 1983-07-15 | 1983-07-15 | 同期式論理回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58128806A JPS6020633A (ja) | 1983-07-15 | 1983-07-15 | 同期式論理回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6020633A true JPS6020633A (ja) | 1985-02-01 |
Family
ID=14993879
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58128806A Pending JPS6020633A (ja) | 1983-07-15 | 1983-07-15 | 同期式論理回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6020633A (ja) |
-
1983
- 1983-07-15 JP JP58128806A patent/JPS6020633A/ja active Pending
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