JPS602074A - フライバツクトランス - Google Patents

フライバツクトランス

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JPS602074A
JPS602074A JP58109609A JP10960983A JPS602074A JP S602074 A JPS602074 A JP S602074A JP 58109609 A JP58109609 A JP 58109609A JP 10960983 A JP10960983 A JP 10960983A JP S602074 A JPS602074 A JP S602074A
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JP
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coil
ringing
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winding
flyback transformer
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JP58109609A
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Nobuaki Imamura
宣明 今村
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Denki Onkyo Co Ltd
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Denki Onkyo Co Ltd
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    • HELECTRICITY
    • H02GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
    • H02MAPPARATUS FOR CONVERSION BETWEEN AC AND AC, BETWEEN AC AND DC, OR BETWEEN DC AND DC, AND FOR USE WITH MAINS OR SIMILAR POWER SUPPLY SYSTEMS; CONVERSION OF DC OR AC INPUT POWER INTO SURGE OUTPUT POWER; CONTROL OR REGULATION THEREOF
    • H02M7/00Conversion of AC power input into DC power output; Conversion of DC power input into AC power output
    • H02M7/02Conversion of AC power input into DC power output without possibility of reversal
    • H02M7/04Conversion of AC power input into DC power output without possibility of reversal by static converters
    • H02M7/06Conversion of AC power input into DC power output without possibility of reversal by static converters using discharge tubes without control electrode or semiconductor devices without control electrode

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Power Engineering (AREA)
  • Details Of Television Scanning (AREA)
  • Coils Or Transformers For Communication (AREA)
  • Rectifiers (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はテレビション受像機の陰極線管アノードに対し
高電圧を供給してなるフライバックトランスに関する。
一般に、フライバックトランスにおいては、スイッチン
グ動作、及び、L、C共振回路で生じたパルス電圧を高
圧フィルにより昇圧し、整流ダイオードを用いて整流す
ることで所定の高電圧を得るもので、この場合、パルス
電圧は帰線期間内に発生するが、分布容髪とリークージ
インダクタンスによってフライバックパルスの基本波よ
りはるかに高い周波数の高周波となり、パルスにリンギ
ングとなって重畳するものであることが知られている。
そして、このリンキングエネルギーは、容量結合或は電
磁結合によってテレビ992回路の各部へ波及し、その
結果、陰極線管の画面に明暗の縦縞となって現われ1i
tiI質の低下をきたしたり、高圧フィルに不必要な電
流が流れて温度上昇をもたらす、等の不都合を生じるも
ので、斯かる不都合を除去すること、つまり、リンギン
グの生じないフライバックトランスを得ることが、良好
な画質特性を得る上から、そして、安全性の面から強く
望まれるものであった。
一方、近来、フライバックトランスとして、第1図に示
す如く、高圧フィル1を巻数の略等しい複数個(図面上
は4個)の巻線区分1a、1b。
1c、1dに分割し、各巻線区分13〜1d間、及び、
最終巻線区分1dの出力側に直列に整流ダイオード2a
、2b、2C,2dを接続し、かつ、高圧コイル1の各
巻線区分13〜1dを絶縁層Sを介してコア6上に巻回
された一次フイル4に重ねてコア6に対して順次同心円
状に積層巻きしてなる構成のものが開発され、実用化さ
れてきている。そして、斯かる構成の場合、高圧フィル
1の各層(巻線区分13〜1d)間の結合が極めて良く
、かつ、各層間でAC電位を持たないことがら、各巻線
区分1a〜1d間ではリンギングを生じるためのループ
が形成されず、高圧コイル1の始端側(一層目)の巻線
区分1aと一次コイル4間でのみリンギングが生じるも
のである。
従来、斯かるリンギングを除去するために、第1図に示
す如く、高圧コイル1の始端側の巻線区分1aとアース
間に抵抗5を直列に接続してなるもので、抵抗5によっ
てリンギングエネルギーを消費してなるものであった。
しかしながら、斯かる構成においては、抵抗5によって
リンギングエネルギーは消費されリンギングは減衰する
が、同時に、フライバックトランスの基本パルスの電流
も高調数分と共に抵抗を流れるもので、この基本パルス
も消費されてロスし、電力損失(高圧出力の減少、−次
コイルを流れる電流の増大)が大きくなる上、リンギン
グエネルギーが抵抗5に集中して抵抗5が発熱する虞れ
がある、等の欠点を有するものであった。
本発明は上記欠点を除去することを目的としたフライバ
ックトランスに関し、特に、フライバックトランスの基
本パルスをロスすることなくフライバックトランスに発
生するリンギングエネルギーを消費する構成を備えたフ
ライバックトランスに関するものである。
以下、本発明フライバックトランスの一実施例 −を図
面を用いて詳細に説明する。第2図において、コア11
の外周には一次フイル12が幅広に巻回され、−次コイ
ル12の外周には、高圧コイル13が巻数の略等しい4
個の巻線区分13a、13b、13C,16dに分割さ
れ、各巻線区分13a〜13dがそれぞれ絶縁層Sを介
して順次コア11(−次フイル12)に対して同心円状
に積層した状態で巻回される。高圧フィル16の各巻線
区分132〜13d間、及び、最終巻線区分16dの出
力側にはそれぞれ直列に整流ダイオード14a、14b
、14c、14dが接続され、整流ダイオード14dの
出力端から高圧出力を得るものである。ここで、高圧コ
イル13を構成する巻線区分1.3a−13dのうち、
−次コイル12との間でリンギングを生じる始端側、つ
まり、−次コイル12に隣接して最内周に巻回される巻
線区分13aには、巻線区分13aの巻数に略等しい巻
数を有し、巻線区分15aの抵抗値に比して筒い抵抗値
を有する、例えば、高抵抗線材、細線等から成るリンギ
ング除去コイル15を備えたリンギング除去手段1(、
Cが並列に接続されるもので、リンギング除去手段RC
のリンギング除去コイル15は巻線区分13aの内周に
、巻線区分13aと一次コイル12の間に挾まれた状態
でコア11上に巻回配置されるものである。
第6図は本発明フライバックトランスのリンギング除去
手段RCの他の実施例を示すもので、この場合、通常の
(高圧フィル13と同和iの)銅線から成るリンギング
除去コイル15のアース側に直列に抵抗16を接続して
、巻線区分13aの抵抗値より高い抵抗値を有するリン
ギング除去手段RCを構成してなるもので、リンギング
除去手段1(Cのうも、リンギング除キコイル1嘔l−
+誦黛の如く巻線区分13aと一次コイル12の間に挾
まれた状態でコア11上に巻回配置され、抵抗16はフ
ライバンクトランスに一体に(内蔵して)、或は、別体
に(外付けして)設けられるものである。
斯かる構成のフライバックトランスにおいて、高圧フィ
ル16の各層(巻線区分132〜13d)の巻数を略等
しくし、かつ、フ711に巻回された一次コイル12に
重ねてコア11に対して同心円状に積層巻回して構成し
たことで、高圧フィル13の各層間の結合が極めて良く
、かつ、各層間でAcIfjL位を持たないことから、
各巻線区分13a〜13d間ではリンギングを生じるた
めのループが構成されず、また、高圧フィル13の始端
側の巻線区分13aと一次コイル12間に、リンギング
除去手段E、Cとして、巻線区分13aと巻数が略等し
い巻数を有するリンギング除去コイル15を巻線区分1
3aに並列に接続して巻回配置したことによリーリンギ
ング除去コイル15には巻線区分13aと同じ電圧波形
が銹起され、巻線区分13aとリンギング除去コイル1
5間の分布容量を通して電流は流れないため、巻線区分
13aとリンギング除去フィル15間でもリンギングを
生じるためのループが構成されず(っまり、高圧コイル
1′5と一次フイル12間がリンギング除去手段RCに
よりシールドされた状態となり)、最終的に、リンギン
グ除去手段RCを構成するリンギング除去コイル15と
一次コイル12間との分布容量でリンギングのループが
構成されてリンギングが生じるものであるが、このリン
ギングエネルギーは、リンギング除去コイル15の直流
抵抗成分によって消費され、リンギングは減衰するもの
である。ここで、高圧コイル13の始端側の巻線区分1
3aを流れる電流とリンギング除去手段R,C(IJン
ギング除去コイル15)を流れる電流とは、各々のコイ
ルの抵抗値の大・小によって決まるもので、リンギング
除去手段RCのリンギング除去コイル15を高抵抗線材
を用いたり、細線を用いたり、或は、リンギング除去コ
イル15のアース側に直列に抵抗16を接続する等して
、あらかじめリンギング除去手段RCの抵抗値を巻線区
分15aの抵抗値に比して高く設定しであることから、
リンギング除去コイル15(リンギング除去手段RC)
を流れる電流が巻線区分1’3aを流れる電流に比して
少なくなり、その結果、フライバックトランスの基本パ
ルスの電流の大部分は巻線区分13aを流れるために消
費されずロスすることはなく、電力損失も殆んど生じな
くなるものである。
なお、本発明フライバックトランスの一実施例において
は、高圧コイルを巻数の略等しい4個の巻線区分に分割
して構成するものについて述べたが、高圧フィルの分割
数は実施例に限定されることはなく、必要に応じて適宜
に増減できるものであり、高圧コイルの分割数の増減に
対応して整流ダイオードの数も増減できるものである。
また、高圧コイル、−次コイルの巻回形状は任意であり
、例えば、セクシ普ンボビンを用いてセフシラン状に巻
回形成しても良いものである。
以上述べた如く、本発明のフライバンクトランスによれ
ば、高圧コイルを巻数の略等しい複数個の巻線区分に分
割し、各巻線区分間及び最終巻線区分の出力側に直列に
整流ダイオードを接続するとともに、各巻線区分を順次
−次コイルが巻回されたコアに対して同心円状に積層巻
きしてなるフライバックトランスにおいて、高圧フィル
の始端側の巻線区分に、少なくとも巻線区分の巻数に略
等しい巻数を有するリンギング除去コイルを備え始端側
の巻線区分の抵抗値に比して高い抵抗値を有するリンギ
ング除去手段を並列に接続し、リンギング除去手段のリ
ンギング除去コイルを高圧コイルの始端側の巻線区分と
一次コイルの間に巻回配置してなるものであり、高圧コ
イルと一次フイルの間はリンギング除去手段によりシー
ルドされた状態となり、リンギング除去コイルと一次フ
イル間でリンギングループが構成されリンギングが生じ
るが、リンギング除去コイルの抵抗成分、或は、リンギ
ング除去コイルの抵抗成分“とリンギング除去コイルに
直列に接続した抵抗の抵抗成分によりリンギングエネル
ギーが消費されて効率良く減衰し、最終的にリンギング
の除去されたフライバックトランスを得ることができる
ものである。
また、高圧コイルの巻線区分と巻数の略等しいリンギン
グ除去コイルを高圧コイルの始端側の巻線区分と一部コ
イルの間に配置したことにより、高圧コイルの各巻線区
分間、及び、高圧コイルの始端側の巻線区分とリンギン
グ除去コイル間では分布容量が存在せず、リンギングの
ループが構成されることはなく、従来、高圧フィルの始
端側の巻線区分と一部コイルとの間において生じていた
リンギングのループはリンギング除去コイルと一部フイ
ルとの間に移動した状態となるもので、高圧コイルの各
巻線区分に対してリンギング除去手段を設ける必要がな
く、単に、高圧コイルの始端側の巻線区分と一部コイル
との間にリンギング除去手段のリンギング除去コイルを
設けるだけの構成でリンギングの除去を確実に行なうこ
とができるものである。さらに、高圧フィルの始端側の
巻線区分に並列に巻線区分の抵抗値より高い抵抗値を有
するリンギング除去手段を接続することで、フライバッ
クトランスの基本パルスの電流の大部分はリンギング除
去手段を流れることなく巻線区分を流れるもので、従来
の高圧コイルの巻線区分に直列に抵抗を接続して構成す
るものに比べ、フライバックトランスの基本パルスは殆
んどロスすることはなく、電力損失も極めて少な′くな
るものである。ここで、板状の導体に抵抗を直列に接続
したものをリンギング除去コイルと同様に一部コイルと
高圧コイルの間に入れてリンギングをシールドする方法
も考えられるが、この蝮1合、本願発明に比べ、導体を
流れる電流が多くなり、基本パルスのロスも大きくなる
ものである。また、本願発明においてlは、巻線したコ
イルでリンギング除去手段の一部を構成したことで、板
状の導体を用いてリンギング除去手段を構成したものに
比べ、基本パルスに対する渦流損が少なくなり、基本パ
ルスのロス、電力損失も少なくなるものである。
そして、基本パルスの電流だけを帝釈的に流す方法とし
て、高圧コイルの始端(低圧端)に抵抗とコイルの並列
回路を直列に接続する方法も考えられるが、この場合、
抵抗とコイルが高圧フィルと直列に接続されていること
から・基本パルスの電流に対するインピーダンスの増加
、及び、リーケージインダクタンスの増加をもだ・らす
。これに対し、本願発明の構成によれば、リンギング除
去手段が高圧コイルと並列に接続されており、基本パル
スの電流に対するインピーダンスの増加・及び、リーケ
ージインダクタンスの増加はないものである。その上、
リンギングエネルギーの消費をリンギング除去手段全体
に分散して行なうもので、回路上で異常な発熱が生じる
懸念もなく、安全性に富むものである。このように、本
発明のフライバックトランスによれば、極めて簡単な構
成でリンギングを除去することができるもので、常に良
好な画質特性を得ることができ、特に、高性能フライバ
ックトランスとして有効である。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来のフライバックトランスの断面図、第2図
は本発明の一実施例におけるフライバックトランスの断
面図、第3図は本発明の他の実施例における構成回路図
である。 11・ :17.12 −次コイル、16 高圧コイル
、13a〜13d・・・高圧コイル巻線区分、16a・
・始端側巻線区分、14a〜14d・・・整流ダイオー
ド、R,C・・リンギング除去手段、15 リンギング
除去コイル、16−・抵抗、 特許出願人 電気音響株式会社

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)高圧コイルを巻数の略等しい複数個の巻線区分に
    分割し、各巻線区分間及び最終巻線区分の出力側に直列
    に整流ダイオードを接続するとともに、前記各巻線区分
    を順次−次コイルが巻回されたコアに対して同心円状に
    積層巻回してなるフライバックトランスにおいて、前記
    高圧コイルの始端側の巻線区分に、少なくとも該巻線区
    分の巻数に略等しい巻数を有するリンギング除去コイル
    を備え前記始端側の巻線区分の抵抗値に比して高い抵抗
    値を有するリンギング除去手段を並列に接続し、該リン
    ギング除去手段のリンギング除去フィルを前記高圧フィ
    ルの始端側の巻線区分と一次コイルの間に巻回配置した
    ことを特徴とするフライバックトランス。
  2. (2)リンギング除去手段を高圧コイルの始端側の巻線
    区分の抵抗値より高い抵抗値を有するリンギング除法コ
    イルのみで構成したことを特徴とする特許請求の範囲第
    1項記載のフライバックトランス0
  3. (3)リンギング除去手段をリンギング除去コイルと該
    リンギング除去コイルのアース側に直列に接続した抵抗
    とで構成したことを特徴とする特許請求の範囲第1項記
    載のフライバックトランス。
JP58109609A 1983-06-18 1983-06-18 フライバツクトランス Granted JPS602074A (ja)

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JP58109609A JPS602074A (ja) 1983-06-18 1983-06-18 フライバツクトランス

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JPS602074A true JPS602074A (ja) 1985-01-08
JPH0218026B2 JPH0218026B2 (ja) 1990-04-24

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ID=14514620

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JP58109609A Granted JPS602074A (ja) 1983-06-18 1983-06-18 フライバツクトランス

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6392465U (ja) * 1986-12-04 1988-06-15

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6392465U (ja) * 1986-12-04 1988-06-15

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JPH0218026B2 (ja) 1990-04-24

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