JPS60208091A - 照明制御盤 - Google Patents
照明制御盤Info
- Publication number
- JPS60208091A JPS60208091A JP59066362A JP6636284A JPS60208091A JP S60208091 A JPS60208091 A JP S60208091A JP 59066362 A JP59066362 A JP 59066362A JP 6636284 A JP6636284 A JP 6636284A JP S60208091 A JPS60208091 A JP S60208091A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- card
- lighting
- time
- control panel
- user
- Prior art date
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- Granted
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000009825 accumulation Methods 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 230000010365 information processing Effects 0.000 description 1
- 239000002917 insecticide Substances 0.000 description 1
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 1
- 239000004575 stone Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Circuit Arrangement For Electric Light Sources In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
1技術分野]
本発明は競技場、コートなどの照明負荷を制御する照明
制御盤に関するものである。
制御盤に関するものである。
]背景技術1
従来、この種の照明制御盤Aは第1図(a)(b)に示
すように、管理者のみが開閉できる大が21と、管理者
から貸し出される鍵により使用者が開閉でさる小扉22
とを有t−る収納箱20に収納されており、小扉22を
開くことによりフィン投入口23が現れ、このコイン投
入口23に予め管理者から購入しておいたコインを投入
すること1こよりコインの販売価格に応じた一定時間だ
け競技場、コートなどを照明する照明負荷が点灯される
ようになっている。図中24は錠穴、25は鍵返却[]
であり、使用者は競技が終わった後この鍵返却[]25
に鍵を返却しておき、管理者は後日大扉21を開いて鍵
をコインとともに回収する。2〔5はフィン返却レバー
、27はコイン返却口である。なJ5第1図(b)は小
扉22を開いた状態を示している。
すように、管理者のみが開閉できる大が21と、管理者
から貸し出される鍵により使用者が開閉でさる小扉22
とを有t−る収納箱20に収納されており、小扉22を
開くことによりフィン投入口23が現れ、このコイン投
入口23に予め管理者から購入しておいたコインを投入
すること1こよりコインの販売価格に応じた一定時間だ
け競技場、コートなどを照明する照明負荷が点灯される
ようになっている。図中24は錠穴、25は鍵返却[]
であり、使用者は競技が終わった後この鍵返却[]25
に鍵を返却しておき、管理者は後日大扉21を開いて鍵
をコインとともに回収する。2〔5はフィン返却レバー
、27はコイン返却口である。なJ5第1図(b)は小
扉22を開いた状態を示している。
ところでこのような従来例にあっては、使用者は施設の
管理者に利用日時の予約をして忙の貸−1ノを受けると
ともに操作用のコインを購入するようになっており、使
用者と管理者との間には一種の契約関係が発生すること
になるが、両名の関係は一甲に信頼関係で成立している
場合が多いので種//のトラブルが発生するという問題
があった。例えは、鍵が同一の照明制御盤Aが近く(同
一市内、近1碕の市町村など)に配置されている場合に
おいて、鍵およびコインが不正使用される恐れがあると
いう問題があった。特に、フィンの販売価格が異なる場
合に上記不正使用が発生し易(なる。この場合、鍵の番
号を変えれば良いが、管理の都合上同一番号になってい
る場合が多く、メーカもユーザ(例えば管理者である市
町村)の指定がなければ同一番υ゛で!!!!遺してい
る。また、コインによる点灯時間の制御ではきめ細かい
制御ができず、使用者に不満が残る場合かあるという問
題があった。例えば、2000円で購入したフィンによ
りツーFを1時間使用できるようにしている場合におい
て、コインが取り込まれた直後に降雨などにより競技か
終了して照明負荷を消灯した場合にあっても取り込まれ
たコインは返却されず、照明負荷の使用f[金が不当に
高くなってしまうことがあり、また、第2図に示すよう
に2面のソフトボールツー)C1、C2に2対の照明負
荷り2、R2が設けられており、キー繰作によって2対
の照明負荷り、、R2を点灯するか否かを選択するよう
にした場合において、コイン式タイマを動作させると一
方の照明負荷L1、R2が遅れて点灯された場合にあっ
ても両照明負荷L1、R2の消灯時点が同一になってし
まい遅れて点灯した分だけ予約時間が短縮されることに
なり不合理であった。
管理者に利用日時の予約をして忙の貸−1ノを受けると
ともに操作用のコインを購入するようになっており、使
用者と管理者との間には一種の契約関係が発生すること
になるが、両名の関係は一甲に信頼関係で成立している
場合が多いので種//のトラブルが発生するという問題
があった。例えは、鍵が同一の照明制御盤Aが近く(同
一市内、近1碕の市町村など)に配置されている場合に
おいて、鍵およびコインが不正使用される恐れがあると
いう問題があった。特に、フィンの販売価格が異なる場
合に上記不正使用が発生し易(なる。この場合、鍵の番
号を変えれば良いが、管理の都合上同一番号になってい
る場合が多く、メーカもユーザ(例えば管理者である市
町村)の指定がなければ同一番υ゛で!!!!遺してい
る。また、コインによる点灯時間の制御ではきめ細かい
制御ができず、使用者に不満が残る場合かあるという問
題があった。例えば、2000円で購入したフィンによ
りツーFを1時間使用できるようにしている場合におい
て、コインが取り込まれた直後に降雨などにより競技か
終了して照明負荷を消灯した場合にあっても取り込まれ
たコインは返却されず、照明負荷の使用f[金が不当に
高くなってしまうことがあり、また、第2図に示すよう
に2面のソフトボールツー)C1、C2に2対の照明負
荷り2、R2が設けられており、キー繰作によって2対
の照明負荷り、、R2を点灯するか否かを選択するよう
にした場合において、コイン式タイマを動作させると一
方の照明負荷L1、R2が遅れて点灯された場合にあっ
ても両照明負荷L1、R2の消灯時点が同一になってし
まい遅れて点灯した分だけ予約時間が短縮されることに
なり不合理であった。
[発明の目的1
本発明は上記の、息に鑑みて為されたものであり、その
目的とするところは、不正使用が確実にtiJj tで
き、しがも、外め細かい管理も容易しこて゛きる!11
毛明制御盤を提供することにある。
目的とするところは、不正使用が確実にtiJj tで
き、しがも、外め細かい管理も容易しこて゛きる!11
毛明制御盤を提供することにある。
[発明の開示]
(実施例1)
第3図乃至第5図は本発明一実施例を示すものであり、
1は制御情報データが書き込まれたカードであり、実施
例ではこのカード1として第5しlに示すように制御情
報データが書す込み自イ1な磁気テープ部2を有するも
のが使用され、この磁気テープ部2には照明制御盤Aの
固有コードの11:き込み部2a、照明負荷L1・・司
、が使用可能な予約時刻コードの書き込み部2 b、使
用可能コート番号の書き、込み部2cが設けられている
。なお、このカード1は情報処理用パンチカード、OC
Rカード(手書き文字認識用カード)、OMRカード(
マーク5!識用カード)であってもよい。但し、書き込
み、読み出し可能なカードの方が後述するような多機能
化が容易にできることは言うまでもない。
1は制御情報データが書き込まれたカードであり、実施
例ではこのカード1として第5しlに示すように制御情
報データが書す込み自イ1な磁気テープ部2を有するも
のが使用され、この磁気テープ部2には照明制御盤Aの
固有コードの11:き込み部2a、照明負荷L1・・司
、が使用可能な予約時刻コードの書き込み部2 b、使
用可能コート番号の書き、込み部2cが設けられている
。なお、このカード1は情報処理用パンチカード、OC
Rカード(手書き文字認識用カード)、OMRカード(
マーク5!識用カード)であってもよい。但し、書き込
み、読み出し可能なカードの方が後述するような多機能
化が容易にできることは言うまでもない。
3はカード1が投入されるカード投入口、4は投入され
たカード1の制御情報データを読み出すカードリーグで
あり、Sl、S2はカード1の位置を検出する光電スイ
ッチ、M、、、、、M2は書き込みおよび゛読み出し用
の磁気ヘッド、MOはカード走行用モータ、6はカード
位置検出回路、7は変復調増幅回路、8はモータ駆動回
路である。5はカードリーグ4にて読み出された制御情
報データおよび予め設定された設定データに基いて照明
負荷を制御する制御部であり、11はCPU9およびメ
モリ10よりなる信号処理回路、12はタイマ時間設定
部、13はリレー駆動回路、RY、・・・RY、は負荷
制御リレー、R1・・・R4は照明負荷を制御するリレ
ー接点である。なお、照明制御盤Aは従来例と同様に収
納箱20に収納され、必要に応じて鍵1jきの小扉を設
けられる。また、信号処理回路11からリレー駆動回路
13への制御43号の伝送は専用線を用いた時分割多重
伝送にて行ってもよい。
たカード1の制御情報データを読み出すカードリーグで
あり、Sl、S2はカード1の位置を検出する光電スイ
ッチ、M、、、、、M2は書き込みおよび゛読み出し用
の磁気ヘッド、MOはカード走行用モータ、6はカード
位置検出回路、7は変復調増幅回路、8はモータ駆動回
路である。5はカードリーグ4にて読み出された制御情
報データおよび予め設定された設定データに基いて照明
負荷を制御する制御部であり、11はCPU9およびメ
モリ10よりなる信号処理回路、12はタイマ時間設定
部、13はリレー駆動回路、RY、・・・RY、は負荷
制御リレー、R1・・・R4は照明負荷を制御するリレ
ー接点である。なお、照明制御盤Aは従来例と同様に収
納箱20に収納され、必要に応じて鍵1jきの小扉を設
けられる。また、信号処理回路11からリレー駆動回路
13への制御43号の伝送は専用線を用いた時分割多重
伝送にて行ってもよい。
以下、実施例1の具体的動作について説明する。
いま、tIfJG図のように、各コートに設けられてい
る照明負荷L1・・・L、をそれぞれ制御する4台の照
明制御盤A1・・・A、がある場合において、カード1
が貸与される前に、管理者によって照明制御J、Q A
1・・・A、を識別する固有コードおよび使用可能時刻
コードがエンコードしてカード1に書き込まれる。
る照明負荷L1・・・L、をそれぞれ制御する4台の照
明制御盤A1・・・A、がある場合において、カード1
が貸与される前に、管理者によって照明制御J、Q A
1・・・A、を識別する固有コードおよび使用可能時刻
コードがエンコードしてカード1に書き込まれる。
このカード1は使用料金を払うことによって使用者に貸
与され、使用者はこのカード1を所定の照明制御盤A1
・・・A、のカード投入口3に投入することにより、予
め設定された予約時間だけ照明負荷L1・・・L、を点
灯することができるようになっている。この場合、カー
ド1aに書き込んだ予約11、冒i11コート番号およ
び使用者、を登録メモリに記憶させるようにし、この登
録メモリのデータを参jlj+、 シて次の予約時間お
よびコート番号を設定するようにすれば1.2重予約に
よるトラブルが防止できることになる。次に、カード】
を所定の照明制御盤lへ1・・・Δ、以外に投入すると
、照明制御盤Aに設定されている固有フードと、カード
1に書き込まれている固有コードとが異なるのでカード
1は受付けられず、また、予約時間外にカード1を所定
の照明制御盤A I・・・A、に投入しても同様に信号
処理回路11にて計測されている現時刻データと、カー
ド1に書き込まれている予約時刻データとが一致しない
ので受付けられず、照明負荷L1・・・L、は点灯され
ない。一方、競技が早く終了して予約時間か残っている
場合において、この残り時間をデータj)キ込み部にて
磁気テープ部2に書き込むようにしておけば、管理者は
この残り時間データを読み出して残り時用ロ二対する料
金を払い戻すことができ、使用者に不満が生じない合理
的な管理がでさることになる。なお、カード1としてラ
ンダムアクセスメモリ(RAM)をカセットケースに収
納してX1脱自在にしたものを用いてもよい。また、1
台の照明制御盤Aにて複数のコートの照明負荷り、・・
・I−2を遠隔制御することもでき、複数のコートの使
用開始時間が異なっている場合にあってもそれぞれ使用
時間を別々に計測することにより、使用者の使用料金に
対する不満をなくすことができる。さらに複数のコート
の照明負荷L 、・・・L、を集中制御しているので、
例えば第1コー1.第2フートの競技が早く終了した場
合にお〜・て第3コートの照明が点打しておれば、第1
、tjS2の残置照明や殺虫器を主照明と同時に消灯す
ることができる。また、消灯予告警報ブザーが鳴っても
離れているコートには伝わらないので、色違いの警報ラ
ンプなどで各コートに報知する必要がある。
与され、使用者はこのカード1を所定の照明制御盤A1
・・・A、のカード投入口3に投入することにより、予
め設定された予約時間だけ照明負荷L1・・・L、を点
灯することができるようになっている。この場合、カー
ド1aに書き込んだ予約11、冒i11コート番号およ
び使用者、を登録メモリに記憶させるようにし、この登
録メモリのデータを参jlj+、 シて次の予約時間お
よびコート番号を設定するようにすれば1.2重予約に
よるトラブルが防止できることになる。次に、カード】
を所定の照明制御盤lへ1・・・Δ、以外に投入すると
、照明制御盤Aに設定されている固有フードと、カード
1に書き込まれている固有コードとが異なるのでカード
1は受付けられず、また、予約時間外にカード1を所定
の照明制御盤A I・・・A、に投入しても同様に信号
処理回路11にて計測されている現時刻データと、カー
ド1に書き込まれている予約時刻データとが一致しない
ので受付けられず、照明負荷L1・・・L、は点灯され
ない。一方、競技が早く終了して予約時間か残っている
場合において、この残り時間をデータj)キ込み部にて
磁気テープ部2に書き込むようにしておけば、管理者は
この残り時間データを読み出して残り時用ロ二対する料
金を払い戻すことができ、使用者に不満が生じない合理
的な管理がでさることになる。なお、カード1としてラ
ンダムアクセスメモリ(RAM)をカセットケースに収
納してX1脱自在にしたものを用いてもよい。また、1
台の照明制御盤Aにて複数のコートの照明負荷り、・・
・I−2を遠隔制御することもでき、複数のコートの使
用開始時間が異なっている場合にあってもそれぞれ使用
時間を別々に計測することにより、使用者の使用料金に
対する不満をなくすことができる。さらに複数のコート
の照明負荷L 、・・・L、を集中制御しているので、
例えば第1コー1.第2フートの競技が早く終了した場
合にお〜・て第3コートの照明が点打しておれば、第1
、tjS2の残置照明や殺虫器を主照明と同時に消灯す
ることができる。また、消灯予告警報ブザーが鳴っても
離れているコートには伝わらないので、色違いの警報ラ
ンプなどで各コートに報知する必要がある。
(実施例2)
第7図は他の実施例を示すもので、異なった予約時間(
例えば2.0.1.0および0.5時I11 )が予め
書き込まれた複数のカード1a、1b、ICを設け、こ
のカード1a、1b、lcを貸IJするようにすれば、
貸与時に管理者がデータを−(Yさ込む必要がな(なっ
て管理が容易になるとともに、データ書き込み部が不要
になってコストが安くなる。
例えば2.0.1.0および0.5時I11 )が予め
書き込まれた複数のカード1a、1b、ICを設け、こ
のカード1a、1b、lcを貸IJするようにすれば、
貸与時に管理者がデータを−(Yさ込む必要がな(なっ
て管理が容易になるとともに、データ書き込み部が不要
になってコストが安くなる。
さらに、使用者に上記異なった予約時間が一↑き込まれ
た3種のカードla、lb、1cを貸ijしてす;き、
使用者が必要に応じて予約時間の長いカード1a、1b
、ICから順次投入するようにすれば、実施例1のよう
に残り時間の書き込み装置を設けなくても、競技が早く
所定終了した場合における使用者の不満をある程度解消
することがでトることになり、書き込み装置の分だけコ
ストが安くなる。すなわち、使用者は最初に2時間のカ
ード1aを投入し、競技の進行情況に応じて次のカード
11)、1cを投入するかどうかを判断することができ
るので、競技が早く終了した場合には投入されなかった
カードIb、lcが手元に残っており、このカードlb
、lcにより管理者から返金を受けるようにすれば、残
り時間に対する使用者の不満が少なくなる。
た3種のカードla、lb、1cを貸ijしてす;き、
使用者が必要に応じて予約時間の長いカード1a、1b
、ICから順次投入するようにすれば、実施例1のよう
に残り時間の書き込み装置を設けなくても、競技が早く
所定終了した場合における使用者の不満をある程度解消
することがでトることになり、書き込み装置の分だけコ
ストが安くなる。すなわち、使用者は最初に2時間のカ
ード1aを投入し、競技の進行情況に応じて次のカード
11)、1cを投入するかどうかを判断することができ
るので、競技が早く終了した場合には投入されなかった
カードIb、lcが手元に残っており、このカードlb
、lcにより管理者から返金を受けるようにすれば、残
り時間に対する使用者の不満が少なくなる。
(実施例3)
第8図はさらに他の実施例を示すもので、カード1の磁
気テープ部2に使用者コードの書き込み部2dおよび照
明負荷り、・・・L、使用時間の書き込み部1 eを設
け、会員制テニスフートを使用する会t=1あるいは野
球場を常時使用する野球チームの責任者などに予め固有
の使用者コードが書き込まれたカード1を発行してお外
、照明負荷L 、・・・I−。
気テープ部2に使用者コードの書き込み部2dおよび照
明負荷り、・・・L、使用時間の書き込み部1 eを設
け、会員制テニスフートを使用する会t=1あるいは野
球場を常時使用する野球チームの責任者などに予め固有
の使用者コードが書き込まれたカード1を発行してお外
、照明負荷L 、・・・I−。
の使用時に照明制御盤Aにカード1を投入することによ
り、照明負荷L1・・・L、を点灯させるとともに、そ
の点灯時間を書き込み部1eに累積加算して記録してお
くようにしたもので、使用者は書き込み部1eに書き込
まれている使用時間に基いて管理者に使用料金をまとめ
て(例えば月毎に)支払うようにしたものである。この
場合、使用者はPめ管理者に電話などで使用日時の予約
を行う必要があり、管理者はこの予約時間および使用者
フードを照明制御IAに設定しておき、■(1明制り1
1盤Δでは所定の予約時間に所定の使用者がカード1を
投入したとぎ照明負荷L1・・・L、を点灯する。また
、使用時間の書き込みはカード1を抜き取るときあるい
はカード排出用ボタンが操作されたとき1こ行なわれる
。なお、使用時間の積算記録部を照明制御盤A内に設け
るようにすれば、オンライン処理が可能になり銀行口座
などからの自動引き落としも可能になる。また、複数の
照明制御盤A1・・A。
り、照明負荷L1・・・L、を点灯させるとともに、そ
の点灯時間を書き込み部1eに累積加算して記録してお
くようにしたもので、使用者は書き込み部1eに書き込
まれている使用時間に基いて管理者に使用料金をまとめ
て(例えば月毎に)支払うようにしたものである。この
場合、使用者はPめ管理者に電話などで使用日時の予約
を行う必要があり、管理者はこの予約時間および使用者
フードを照明制御IAに設定しておき、■(1明制り1
1盤Δでは所定の予約時間に所定の使用者がカード1を
投入したとぎ照明負荷L1・・・L、を点灯する。また
、使用時間の書き込みはカード1を抜き取るときあるい
はカード排出用ボタンが操作されたとき1こ行なわれる
。なお、使用時間の積算記録部を照明制御盤A内に設け
るようにすれば、オンライン処理が可能になり銀行口座
などからの自動引き落としも可能になる。また、複数の
照明制御盤A1・・A。
を−拮して制御監視する集中制御監視盤を設けてらよい
。
。
1発明の効果1
本発明は上述のように制御情報データが書き込まれたカ
ードが投入されるカード投入口と、投入されたカードの
制御情報データを読み出すカードリーグと、カードリー
グにて読み出された制御情報データおよび予め設定され
た設定データに基いて照明負荷を制御する制御部とで構
成されており、異なった制御情報データが容易に設定で
きるカードを用いて照明負荷を制御するようにしている
ので、不正使用を確実に防止でき、しかも、カードには
多HBのデータを書き込んでおくことができるので、き
め細かい管理が容易にできるという効果がある。
ードが投入されるカード投入口と、投入されたカードの
制御情報データを読み出すカードリーグと、カードリー
グにて読み出された制御情報データおよび予め設定され
た設定データに基いて照明負荷を制御する制御部とで構
成されており、異なった制御情報データが容易に設定で
きるカードを用いて照明負荷を制御するようにしている
ので、不正使用を確実に防止でき、しかも、カードには
多HBのデータを書き込んでおくことができるので、き
め細かい管理が容易にできるという効果がある。
第1図(a)は従来例の斜視図、第1図(b)は同上の
正面図、第2図は同上の動作説明図、t53図は本発明
一実施例の回路図、第4図は同上の正面図、第5図は同
上の要部正面図、第6図は同上の動作説明図、第7図は
他の実施例の要部正面図、fjJB図は同上のさらに他
の実施例の要部正面図である。 1、la、lb、icはカード、3はカード投入口、4
はカードリーグ、5は制御部である。 代理人 弁理士 石 1)艮 七 第1図 (CI) (b) 第2文 1−) 1 第4図 第5図 第6図 4 第7図 第8図
正面図、第2図は同上の動作説明図、t53図は本発明
一実施例の回路図、第4図は同上の正面図、第5図は同
上の要部正面図、第6図は同上の動作説明図、第7図は
他の実施例の要部正面図、fjJB図は同上のさらに他
の実施例の要部正面図である。 1、la、lb、icはカード、3はカード投入口、4
はカードリーグ、5は制御部である。 代理人 弁理士 石 1)艮 七 第1図 (CI) (b) 第2文 1−) 1 第4図 第5図 第6図 4 第7図 第8図
Claims (1)
- (1)制御情報データが書き込まれたカードが投入され
るカード投入口と、投入されたカードの制御情報データ
を読み出すカードリーグと、カードリーグにて読み出さ
れた制御情報データおよび予め設定された設定データに
基いて照明負荷を制御する制ヤ11部とより成る照明制
御盤。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59066362A JPS60208091A (ja) | 1984-04-02 | 1984-04-02 | 照明制御盤 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59066362A JPS60208091A (ja) | 1984-04-02 | 1984-04-02 | 照明制御盤 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60208091A true JPS60208091A (ja) | 1985-10-19 |
| JPH0329153B2 JPH0329153B2 (ja) | 1991-04-23 |
Family
ID=13313660
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59066362A Granted JPS60208091A (ja) | 1984-04-02 | 1984-04-02 | 照明制御盤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60208091A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS636781A (ja) * | 1986-06-26 | 1988-01-12 | 株式会社 アイ・ライテイング・システム | 照明制御装置 |
| JPH01115094A (ja) * | 1987-10-29 | 1989-05-08 | Eye Lighting Syst Corp | カード式照明制御装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58149505A (ja) * | 1982-02-27 | 1983-09-05 | Matsushita Electric Works Ltd | 負荷制御装置 |
-
1984
- 1984-04-02 JP JP59066362A patent/JPS60208091A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58149505A (ja) * | 1982-02-27 | 1983-09-05 | Matsushita Electric Works Ltd | 負荷制御装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS636781A (ja) * | 1986-06-26 | 1988-01-12 | 株式会社 アイ・ライテイング・システム | 照明制御装置 |
| JPH01115094A (ja) * | 1987-10-29 | 1989-05-08 | Eye Lighting Syst Corp | カード式照明制御装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0329153B2 (ja) | 1991-04-23 |
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