JPS60208193A - テナント制御方式 - Google Patents
テナント制御方式Info
- Publication number
- JPS60208193A JPS60208193A JP6487384A JP6487384A JPS60208193A JP S60208193 A JPS60208193 A JP S60208193A JP 6487384 A JP6487384 A JP 6487384A JP 6487384 A JP6487384 A JP 6487384A JP S60208193 A JPS60208193 A JP S60208193A
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- Japan
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-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04Q—SELECTING
- H04Q3/00—Selecting arrangements
- H04Q3/58—Arrangements providing connection between main exchange and sub-exchange or satellite
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Astronomy & Astrophysics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Exchange Systems With Centralized Control (AREA)
- Sub-Exchange Stations And Push- Button Telephones (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(1)発明の技術分野
本発明は交換機等、本体装置に接続される複数の端末装
置をテナント毎に制御可能とする制御方式に関する。
置をテナント毎に制御可能とする制御方式に関する。
(2)従来技術と問題点
一般に、1つの交換機等通信装置(システム)を複数の
テナントにより共有して使用することが行なわれている
。従来、この種のテナント制御は本体装置である交換装
置側にて各出回線、各内線(寛話俄)対応にテナント識
別用のデータをもち、該データに基づいてテナント毎に
交換接続を行なうといった方法がとられている。
テナントにより共有して使用することが行なわれている
。従来、この種のテナント制御は本体装置である交換装
置側にて各出回線、各内線(寛話俄)対応にテナント識
別用のデータをもち、該データに基づいてテナント毎に
交換接続を行なうといった方法がとられている。
しかし、かかる方法であるとシステム設定時に本体装b
′1“側のシステムデータ全初期設定する際にπ1Jc
5台等からコマンドを投入してテナント悄朽を11込ん
で行く等の作業が必要であり、また、システムの変更(
増設、設置変更等)時に電話機の設+Zi場所と71J
正シて、不休装置の収容回線番号等を61吊し、回線’
f)rち対応(あるいはt話番号対応の場合もらる)1
てデータを設定、変更して行くといった作医が必要であ
った。
′1“側のシステムデータ全初期設定する際にπ1Jc
5台等からコマンドを投入してテナント悄朽を11込ん
で行く等の作業が必要であり、また、システムの変更(
増設、設置変更等)時に電話機の設+Zi場所と71J
正シて、不休装置の収容回線番号等を61吊し、回線’
f)rち対応(あるいはt話番号対応の場合もらる)1
てデータを設定、変更して行くといった作医が必要であ
った。
(3)発iシ1の目的
本発明は、上記従来の問題点全改善するもので不休装置
=ffi G(接続される端末側でテナント情報を設定
可能とし、本体装置はそのテナント情報を読取ることで
、端末で設定されたテナントに対応したダ換接υ制御を
行なうことを可能とする制御方式を提供することを目的
としている。
=ffi G(接続される端末側でテナント情報を設定
可能とし、本体装置はそのテナント情報を読取ることで
、端末で設定されたテナントに対応したダ換接υ制御を
行なうことを可能とする制御方式を提供することを目的
としている。
(4)発明の構成
上記目的を達成するために1本発明は複数の端末を収容
し、他の装置への出回線を有する交換システムにおいて
、端末側にテナント情報設定手段を備え、前記交換シス
テムの本体装置では端末側で設定されたテナント情報を
読取り、指定されたテナント対応の出回線へ接続制御す
ることを特徴とする。
し、他の装置への出回線を有する交換システムにおいて
、端末側にテナント情報設定手段を備え、前記交換シス
テムの本体装置では端末側で設定されたテナント情報を
読取り、指定されたテナント対応の出回線へ接続制御す
ることを特徴とする。
(5)発明の実施例
り下、本発明を実施例を用いて詳細に説明する。
第1図は本発明の適用システム構成例を示すもので、1
け交換接続を行なうボタン電話主装置E12.3ハボタ
ン電話機置ん置Bである。主装置!!1蝶他のり換局C
0おるいは構内交換機PBXと接続する回線(外線)n
と各ボタン電話機1゜2を接続する回?#I(内線:端
末回線番号TN、、TNt )等を収容している。
け交換接続を行なうボタン電話主装置E12.3ハボタ
ン電話機置ん置Bである。主装置!!1蝶他のり換局C
0おるいは構内交換機PBXと接続する回線(外線)n
と各ボタン電話機1゜2を接続する回?#I(内線:端
末回線番号TN、、TNt )等を収容している。
かかるシステム構成でテナント苅に交換接続を行なう場
合、主装置llはn回線のテナント対応づけと内48!
電話機2,3のテナント対応づけがそれぞれ必!ンとな
る。第2図はこの回線対応(あるいは電話機対応)のテ
ナント情報のデータ構成の一例を示すもので、第2色(
4)は内線回線TN、 、 TN。
合、主装置llはn回線のテナント対応づけと内48!
電話機2,3のテナント対応づけがそれぞれ必!ンとな
る。第2図はこの回線対応(あるいは電話機対応)のテ
ナント情報のデータ構成の一例を示すもので、第2色(
4)は内線回線TN、 、 TN。
についてのテナント番号情報TENT、、TENT、を
登録しておくテーブルTB、′ltS第2図(B)はテ
ナント番号情報TENT、、TENT、に対応して各ボ
タン′鉦・詰機の回線ボタンに、 、 K、と出回線り
、〜Lnとの対応づけるテーブル’I’R,ヲ示してい
る。これらテーブルTB、 、 TB、等は主装置側の
メモリに格納され、主装置の制御装置が参照してテナン
ト対比、の父換接続制御を行なう友めのものである。
登録しておくテーブルTB、′ltS第2図(B)はテ
ナント番号情報TENT、、TENT、に対応して各ボ
タン′鉦・詰機の回線ボタンに、 、 K、と出回線り
、〜Lnとの対応づけるテーブル’I’R,ヲ示してい
る。これらテーブルTB、 、 TB、等は主装置側の
メモリに格納され、主装置の制御装置が参照してテナン
ト対比、の父換接続制御を行なう友めのものである。
第3図は本発明のテナント制御方式を説明するシステム
構成図である。第3図において、第1図。
構成図である。第3図において、第1図。
第2図と同符号は同一対象のものを示し、11は主装置
t1の制御装置CPU、12は不7)ワーク閂 NWE、13はメモリMEN、14はデータ送信向路S
B、15はデータ受信回路RB、16は電話機側のデー
タ送信回路SB、17はデータ受信回路RB、18は制
御装置CPU、19鑞通話用回路NWT、20はキー回
路KeYSK+ 、Kt n外釦 線発イロ[、Rは受鈷器、Tは送信器である。王装蟹1
と電話機端末2flb扛通話(ロ)線1゛aとデータ回
線りで接続され、′#L話機詰機外線発信等の操作(外
θ発信釦押下、ダイカリング等)によるボタン悄蛾はデ
ータ回線りにより主sA前側へ送られ、また電話機のラ
ンプ((9)線ランプ)、ベル等の制御データは主装置
1からデータ回線りを介して電話機2側へ送られる。
t1の制御装置CPU、12は不7)ワーク閂 NWE、13はメモリMEN、14はデータ送信向路S
B、15はデータ受信回路RB、16は電話機側のデー
タ送信回路SB、17はデータ受信回路RB、18は制
御装置CPU、19鑞通話用回路NWT、20はキー回
路KeYSK+ 、Kt n外釦 線発イロ[、Rは受鈷器、Tは送信器である。王装蟹1
と電話機端末2flb扛通話(ロ)線1゛aとデータ回
線りで接続され、′#L話機詰機外線発信等の操作(外
θ発信釦押下、ダイカリング等)によるボタン悄蛾はデ
ータ回線りにより主sA前側へ送られ、また電話機のラ
ンプ((9)線ランプ)、ベル等の制御データは主装置
1からデータ回線りを介して電話機2側へ送られる。
かかる構成において、本発明はテナント情報を電話機端
末側から任意に設定可能とし、主装置側では十のテナン
ト情報の初期設定は勿論のこと、運用中に途中でテナン
ト情報を変更する必要がある場合にもシステムの運用1
に停止することなくその変更情報をvc取り、テナント
を変更(7ようとするものである。
末側から任意に設定可能とし、主装置側では十のテナン
ト情報の初期設定は勿論のこと、運用中に途中でテナン
ト情報を変更する必要がある場合にもシステムの運用1
に停止することなくその変更情報をvc取り、テナント
を変更(7ようとするものである。
そこで第3図に示す様VC本発明の実施例で線、50〜
J、のi′テナント情報設定する設定ビンが設をつられ
ている。第4回灯このテナントの設定ビンのより詳細を
示す構成図で、端子J。扛トランジスタTrを弁して制
御装置118に引込まれ、J、。
J、のi′テナント情報設定する設定ビンが設をつられ
ている。第4回灯このテナントの設定ビンのより詳細を
示す構成図で、端子J。扛トランジスタTrを弁して制
御装置118に引込まれ、J、。
J、&Ui)それぞれ抵抗R+ 、Rt を介して電源
電圧(例えば+5V)を印加している。そこで、例えば
テナントIVs、制御装置18の入力端子blc信号レ
ベル101が、テナント2は制御装置18の入力端子a
子 に信号レベル101が見えるときにそれだれ指定された
テナントとする。そこでテナント1の電話機として使用
する場合にり、、yoとJlとをジャンパ巌あるいはシ
ョートコネクタ21により接続し、テナント2として使
用する場合には同様vcJoとJ!全接続する。
電圧(例えば+5V)を印加している。そこで、例えば
テナントIVs、制御装置18の入力端子blc信号レ
ベル101が、テナント2は制御装置18の入力端子a
子 に信号レベル101が見えるときにそれだれ指定された
テナントとする。そこでテナント1の電話機として使用
する場合にり、、yoとJlとをジャンパ巌あるいはシ
ョートコネクタ21により接続し、テナント2として使
用する場合には同様vcJoとJ!全接続する。
制御装置18はテナント情報を読取る際(これは制御装
置の周期処理にて行なえば足りる。)トランジスタのベ
ースへ端子Cより論理レベルIllを与えれば、指定さ
れたテナントにより端子aあるいはbの論理レベルが0
°となり、電話機端末がテナント1,2の何れに設定さ
れているかを知ることができる。このテナント情報を送
信回路16゜データ回s1)、受信回路15のルートで
主装置1側の制御装置11へ通知する。
置の周期処理にて行なえば足りる。)トランジスタのベ
ースへ端子Cより論理レベルIllを与えれば、指定さ
れたテナントにより端子aあるいはbの論理レベルが0
°となり、電話機端末がテナント1,2の何れに設定さ
れているかを知ることができる。このテナント情報を送
信回路16゜データ回s1)、受信回路15のルートで
主装置1側の制御装置11へ通知する。
斯して、主装置10制御装置1】は接続された電話機端
末のテナント設定状況を常に(オンライン状態で)知る
ことができる。
末のテナント設定状況を常に(オンライン状態で)知る
ことができる。
@5図、第6図は主装置側の本発明に係るテナント設定
処理を説明する制御フローを示す。特に第5図はテナン
ト設定フローを示すもので、第6図は外線発信時のテナ
ント決定処理フローを示す。
処理を説明する制御フローを示す。特に第5図はテナン
ト設定フローを示すもので、第6図は外線発信時のテナ
ント決定処理フローを示す。
第5図νCおいて、ボタン′VL詰機!め末側で読取っ
たテナント設定情報はデータ回線により主装置側へ送ら
れてくる。王装置1の制御装置11に、まずデータ回線
りからの入力データを耽取り■、テナント情報に関する
ものか否かを識別する■。テナント情報である場合VC
は、データの送り側の端末番号(これは通常端末対応y
cつけられるフィズカル番号で可)対応データのデータ
エリア(第2図囚テーブルTB、を参照)Kテナント3
Aを登録する■。
たテナント設定情報はデータ回線により主装置側へ送ら
れてくる。王装置1の制御装置11に、まずデータ回線
りからの入力データを耽取り■、テナント情報に関する
ものか否かを識別する■。テナント情報である場合VC
は、データの送り側の端末番号(これは通常端末対応y
cつけられるフィズカル番号で可)対応データのデータ
エリア(第2図囚テーブルTB、を参照)Kテナント3
Aを登録する■。
一方、第6図において、ボタン電話機端末からの発信時
、外線接続ボタンに、あるいはに、が押下されると、該
ボタン情報(Key情報)は先と同様端末側の制御&陵
18で読取られ、データ回線DKより主装置1へ送られ
る。王装鑓1の制御装置11は回1Key情報であるこ
とを識別し01発信端末番号よりどのテナンNC割当て
られているものであるかをテーブルTB、 (第2図(
A))Kより索引しテナントを決定する00次にその登
録されたテナント情報によりテーブルTB、(第2図(
B))を索引し、回線Keyの情報に、あるいはに、を
下に出回kMLIを決定する0゜ かかる制御により、又換システムが運用中の状態におい
てテナントが変更になった端末があっても、随時そのテ
ナントの変更情報は主装置に送られ、端末とテナントの
対応は自動更新されるのでテナントの変更にともなう作
業は不要となる〇尚、上記実施例では電話機端末(1)
を例に説明したが、′1を詰機端末(2)であっても同
様であり、また電話a!2台に外線用ボタン(Key)
を2回線に限られるものではない。
、外線接続ボタンに、あるいはに、が押下されると、該
ボタン情報(Key情報)は先と同様端末側の制御&陵
18で読取られ、データ回線DKより主装置1へ送られ
る。王装鑓1の制御装置11は回1Key情報であるこ
とを識別し01発信端末番号よりどのテナンNC割当て
られているものであるかをテーブルTB、 (第2図(
A))Kより索引しテナントを決定する00次にその登
録されたテナント情報によりテーブルTB、(第2図(
B))を索引し、回線Keyの情報に、あるいはに、を
下に出回kMLIを決定する0゜ かかる制御により、又換システムが運用中の状態におい
てテナントが変更になった端末があっても、随時そのテ
ナントの変更情報は主装置に送られ、端末とテナントの
対応は自動更新されるのでテナントの変更にともなう作
業は不要となる〇尚、上記実施例では電話機端末(1)
を例に説明したが、′1を詰機端末(2)であっても同
様であり、また電話a!2台に外線用ボタン(Key)
を2回線に限られるものではない。
また、テナント情報として1,2.3・・・nと拡張は
容易に可能であり、設定ビンを更に増加するだけでよく
、そのテナント設定の仕方もロークリスイッチ等、変更
も可能でおる。
容易に可能であり、設定ビンを更に増加するだけでよく
、そのテナント設定の仕方もロークリスイッチ等、変更
も可能でおる。
(6)発明の詳細
な説明したように、本発明では本装置ではなく、九−末
側VCついてテナント情報を設定できるの一〇接続回線
の設皐変更が容易となり、また外線接続用のボタンを例
えばlタン電話機端末に2ヶ設けるとすると、あるテナ
ントの端末Aでに回線ボタンI(、あるいはKt’に押
下すると出回線Llあるい#’1Ltt捕捉し、他のテ
ナントの端末Bでμ距1Gボタンに、あるいはに、全押
下すると出回IJ T−sあるいはL4を捕捉するとい
ったように捕捉目線硅iどりのボタン実装で済む。
側VCついてテナント情報を設定できるの一〇接続回線
の設皐変更が容易となり、また外線接続用のボタンを例
えばlタン電話機端末に2ヶ設けるとすると、あるテナ
ントの端末Aでに回線ボタンI(、あるいはKt’に押
下すると出回線Llあるい#’1Ltt捕捉し、他のテ
ナントの端末Bでμ距1Gボタンに、あるいはに、全押
下すると出回IJ T−sあるいはL4を捕捉するとい
ったように捕捉目線硅iどりのボタン実装で済む。
第1図F:L本発明のAI月/スナムf、4取し1」を
示す図、第2図(Al、 (B)はテナント情報のデー
タ榊b’tの一例を示す図、第3図は本りら明のテナン
ト制師方式を説明するノスアム構成図、第4図はテナン
ト設定のi;P細構JE図、第5図は本体装置でのテナ
ント設定町理′lr:!137.明する制御フロー図、
第6図は外線発信時のテナント決定処理フロー図てろる
01:王klii、2. 3 :ボタン′喧詰機、11
.18:制御装置CPU、13:メモリ、20 : K
ey回路、Jo、 Jl、 Jt : テナント設定ビ
/。 j#5 日 第6 口 ψ 斗状り理 −一一一一旧一口口
示す図、第2図(Al、 (B)はテナント情報のデー
タ榊b’tの一例を示す図、第3図は本りら明のテナン
ト制師方式を説明するノスアム構成図、第4図はテナン
ト設定のi;P細構JE図、第5図は本体装置でのテナ
ント設定町理′lr:!137.明する制御フロー図、
第6図は外線発信時のテナント決定処理フロー図てろる
01:王klii、2. 3 :ボタン′喧詰機、11
.18:制御装置CPU、13:メモリ、20 : K
ey回路、Jo、 Jl、 Jt : テナント設定ビ
/。 j#5 日 第6 口 ψ 斗状り理 −一一一一旧一口口
Claims (1)
- 複数の端末を収容し、他の装置への出回aを有る交換シ
ステムにおいて、端末側にテナント情ね設定手段を備え
、前記交換システムの本体装置では、端末側で設定され
たテナント情報を読取り指定さノtたテナント対応の出
回線へ接続制御することを特徴とするテナント制御方式
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6487384A JPS60208193A (ja) | 1984-03-30 | 1984-03-30 | テナント制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6487384A JPS60208193A (ja) | 1984-03-30 | 1984-03-30 | テナント制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60208193A true JPS60208193A (ja) | 1985-10-19 |
Family
ID=13270679
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6487384A Pending JPS60208193A (ja) | 1984-03-30 | 1984-03-30 | テナント制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60208193A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62262597A (ja) * | 1986-05-09 | 1987-11-14 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 電話装置の制御方式 |
| JPS63104595A (ja) * | 1986-10-21 | 1988-05-10 | Canon Inc | ボタン電話装置 |
| JPS6416055A (en) * | 1987-07-09 | 1989-01-19 | Toshiba Corp | Private branch of exchange |
| JPH01160197A (ja) * | 1987-12-16 | 1989-06-23 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ボタン電話装置 |
| JPH03295395A (ja) * | 1990-04-12 | 1991-12-26 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ボタン電話装置 |
-
1984
- 1984-03-30 JP JP6487384A patent/JPS60208193A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62262597A (ja) * | 1986-05-09 | 1987-11-14 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 電話装置の制御方式 |
| JPS63104595A (ja) * | 1986-10-21 | 1988-05-10 | Canon Inc | ボタン電話装置 |
| JPS6416055A (en) * | 1987-07-09 | 1989-01-19 | Toshiba Corp | Private branch of exchange |
| JPH01160197A (ja) * | 1987-12-16 | 1989-06-23 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ボタン電話装置 |
| JPH03295395A (ja) * | 1990-04-12 | 1991-12-26 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ボタン電話装置 |
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