JPS60209746A - ソ−タを連結した複写機の制御方法 - Google Patents

ソ−タを連結した複写機の制御方法

Info

Publication number
JPS60209746A
JPS60209746A JP59065957A JP6595784A JPS60209746A JP S60209746 A JPS60209746 A JP S60209746A JP 59065957 A JP59065957 A JP 59065957A JP 6595784 A JP6595784 A JP 6595784A JP S60209746 A JPS60209746 A JP S60209746A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
copy
sorter
display
key
copies
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP59065957A
Other languages
English (en)
Inventor
Takashi Tsutsumi
隆 堤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Ricoh Co Ltd
Original Assignee
Ricoh Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Ricoh Co Ltd filed Critical Ricoh Co Ltd
Priority to JP59065957A priority Critical patent/JPS60209746A/ja
Publication of JPS60209746A publication Critical patent/JPS60209746A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • GPHYSICS
    • G03PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
    • G03GELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
    • G03G15/00Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
    • G03G15/65Apparatus which relate to the handling of copy material
    • G03G15/6538Devices for collating sheet copy material, e.g. sorters, control, copies in staples form

Landscapes

  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Paper Feeding For Electrophotography (AREA)
  • Control Or Security For Electrophotography (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 技術分野 この発明は、ソータを連結したソートコピーが可能な複
写機の制御方法に関する。
従米肢皿 多数のコピーシート収納ビンを備えたソータ(丁合装置
)を連結して、複写機本体から排出される一連のコピー
を一枚ずつ別のビンに分配するソート機能(丁合機能)
を持つ複写機において、このソートコピーを行なうモー
ドでは、連続してコピー可能な枚数がソータのビン数に
よって例えば20枚に制限される。
したがって、このような複写機においてソートコピーが
指定された場合、その制限枚数より大きなコピ一枚数が
セットされてもソートコピーはできないので、従来はそ
のような時にはセット枚数が制限枚数をオーバしている
ことを警告する表示をすると共l÷、コピー不可状態に
していた。
そのため、制限枚数たけでもよいからソートコピーを行
ないたい場合には、セット枚数を一旦クリアして再度入
力し直さなければならず、操作が面倒であった。
且−首 この発明は、上記のような問題点に着目してなされたも
ので、上述のようなソートコピー可能な複写機において
、ソートコピーモートを指定してその制限枚数より大き
なコピ一枚数を入力してしまった場合でも、その制限枚
数だけのソートコピーは、コピ一枚数を入力し直さなく
ても行なえるようにすることを目的とする。
亀腹友更夫搬涯 そこで、この発明によるソータを連結した複写機の制御
方法は、ソータを使用するソートコピーモートが指定さ
れ、ソータの使用可能なビン数によって決まる制限枚数
より大きなコピ一枚数が入力された時には、セ゛シト枚
数を自動的に上記制限枚数に変更してそれを表示すると
共に、それが制限枚数であることを表示してコピー可能
状態にするものである。
以下、添付図面を参照してこの発明の詳細な説明するが
、先ず、第1図〜第4図によってこの発明を実施する複
写機の一例を説明する。
第1図は、機構部の概略を示す構成図であるが、この複
写機は自動原稿供給装置(以下rADF装置Jと略称す
る)1と複写機本体2とソータ(丁合装置)3とによっ
て構成されている。
ADF装置1は、搬送部4.給紙部5.原稿セット部6
.及び原稿排出部7からなる。
複写機本体2は、コンタクトカラス10.ハロゲンラン
プlla及びミラー11bを含み、コンタクトガラス1
0の下面に沿って矢示のように往復移動する照明器11
.ミラー12a、12b。
12c及びスルーレンズ13からなる露光用光学系、感
光体ドラム14、その周囲に沿って配置された帯電器1
5.イレーザ16.現像器17.転写前除電器18.転
写器1日1分離爪20.クリーニング前除電器21.及
びクリーニング部22、中間トレイ23.上段給紙トレ
イ(1000枚用)24、下段給紙トレイ(500枚用
)25、給紙用搬送装置26、レジストローラ27、定
着器28、及び反転部29等からなる。
ソータ3は、コピー搬送ベルト31、排紙切換用のカイ
ト爪32、コピー搬送分配装置33、排紙トレイ34.
10段ずつの上部ビンブロック35Aと下部ビンブロッ
ク35Bを構成する20段のビン′55、それぞれビン
ブロック35A。
35B内のビンシートを検出する光電式のビンシート検
出器36A、36B、及びジャムリカバー用給送口37
等を備えている。
なお、電源部、M動モータ及び駆動力伝達機構。
各種センサ及び制御部等は図示を省略している。
この複写機は多機能を有しているが、通常のコピーモー
トでは、ADF装置1によってコンタクトカラス10上
に1枚ずつ搬送される原稿を照明器11及びミラー12
a、12bの移動によって走査し、その反射光によりス
ルーレンズ13で結像させた光を帯電器15によって帯
電された感光体1くラム14の表面に露光して静電潜像
を形成し、それを現像器17によってトナー像とし、給
紙トレイ24.25のうちの選択さ屯たトレイから給紙
用搬送装置26によって搬送さ肛、レジストローラ27
によって感光体ドラム14と転写器1日との間に所定の
タイミングで給紙されるコピー紙(搬送経路を破線で示
す)に転写する。
そして、定着器28を通して加熱定着し、反転部2日を
そのまま通過させて、ソータ3へ送り込み、搬送ベルト
31及びカイト爪62によって排紙トレイ34に排紙す
る。
変倍モードでは、その指定された変倍率に応してレンス
1ジとミラー12cの位置を移動させて、露光像を拡大
又は縮少する他は上述の通常コピーモードの場合と同し
である。
両面コピーモートでは、第1面のコピ一時は定着まで前
述の通常コピーモー1〜と同じであるか、定着後そのコ
ピー紙を反転装置29によって表裏反転し、中間トレイ
23内に画像面を上にしてスタックする。そして、第2
面のコピ一時には、中間トレイ23から片面にコピーさ
れたコピー紙を給紙して、もう一方の面に原稿像を転写
してソータ6へ送り込む。
多重コピーモートでは51回目にコピーしたコピー紙を
反転せずに中間トレイに画像面を下にしてスタックし、
2回目のコピ一時には、その中間トレイ23から片面に
コピーされたコピー紙を供給して、同じ面に他の原稿を
重ねてコピーできるようにする。
裏面排紙モードでは、転写、定着したコピー紙を反転装
置2Sによって反転して裏返しにしてソータ3へ送り込
み、排紙トレイ34又は各ビン55上に排出されたコピ
ーが頁順にスタックされるようにする。
ソートコピーモードでは、複写機本体2側で。
同一原稿をセットされた枚数(ソータのビン数以内)た
け連続的にコピーして順次ソータ3側へ送り込み、ソー
タ3のコピー搬送分配装置33が、図示しない各ビン3
5毎のガイド爪を回動させて、上段のビンから順次コピ
ーを1枚ずつ排出していく。
スタックコピーモートでは、複写機本体2側ではソート
コピーモード時と同様に、セットされた枚数(この場合
は制限枚数なし)だけ連続的にコピーしてそのコピー紙
を順次ソータ3側へ送り込むが、ソータ3側では、それ
を−格上のビン35から一定枚数(例えば50枚)ずつ
収納していく。
これらのソートコピー又はスタックコピーは、ソータ乙
の20ビンが全て空になっていない場合でも、上記ビン
ブロック35A又は下部ビンブロック35Bのいずれか
の各ビン35が全部空いていることかビンシート検出器
3E)A又は36Bによって検出されれば、一方のブロ
ックのIOビンだけを使用することができるようになっ
ており。
その場合をデュアルモートと称す。
その他、左又は右の綴じ代を任意にセットできる綴し代
調整機能も備えている。
次に、この複写機本体2の上面手前側に設けられた操作
パネル上の各種キー及び表示部について第2図によって
説明する。なお、この操作へネル40は一体に形成され
ているか、図示の都合上2つに分割して示している。
各キーはいずれも電子式のタッチスイッチキーであり、
コピーを開始させるプリントスタートキー41.コピー
濃度調整用のライトキー42とダークキー43、コピ一
枚数セット用の0〜9tでの10個のキーからなるテン
キー44.セット枚数を0に戻しコピーを中止させるク
リア・ストップキー45、連続コピー中に割込みコピー
をするための割込みキー46、給紙トレイ24と25の
いずれかを選択する給紙選択キー47.65%〜115
%まで6種類の倍率指定用の6個のキーからなる倍率指
定キ一群413(100%は等倍〕、両面原稿による両
面コピーを指定する両面コピーキー49.片面原稿によ
る両面コピーを指定する両面コピーキー50.スタック
コピーを指定するスタックキー51.ソー1−コピーを
指定するソートキー521反転排出を指定する反転排出
キー53、多重コピーを指定する多重コピーキー54、
表面及び裏面の綴じ代を指定する表面綴じ代指定キー5
5と裏面綴し代指定キー56、及びこれらの各キーによ
る選択指定状態を全て初期状態に戻すためのモートクリ
アキー57か設けられている。
プリントスタートキー41は、コピー禁止中は赤色に照
明されていて押しても無効であり、コピーが可能になる
と緑色に変って有効になる。
コピー濃度は、ライトキー42とダークキー46によっ
て段階的(この例では7段階)に調整でき、ライトキー
を1回押す毎に1段階薄くなり、ダークキー43を1回
押す毎に1段階濃くなる。
その濃度の段階はコピー濃度表示部59に表示される。
割込みキー46、倍率指定キ一群48、両面コピーキー
4日、50、スタックキー51、ソートキー52、反転
初出キー5ろ、及び多重コピーキー54は、それぞれL
ED等による発光部(割込キー46にLで示しているか
、他のキーも同じ)を有していて、1回押される毎に有
効・無効が切換わり、有効時に発光部が点灯する。
モートクリアキー57も発光部を有しているが、これは
押されている間たけ有効で点灯する。
さらに、この操作パネル40には各種の表示を行なうた
めに、第1.第2.第3表示部60A。
60B、60Cが設けられており、これらの表示は全て
必要な時に必要な部分のみか表示状態になり(光点管、
LED、LCD等による)、常時はブラック状態で見え
ないようになっている。
第1表示部60Aには、テンキー44によって入力され
るコピ一枚数(同一原稿による連続コピーのセット枚数
)を1〜99まで表示できる2桁のセット枚数表示61
、実際の連続コピ一枚数のカウント値を0〜99まで表
示する2桁のカウント枚数表示62、上段給紙トレイ2
4と下段給紙トレイ25内のコピー紙の残量をそれぞれ
表示するコピー紙残量表示63,64、同じく各給紙ト
レイ24.25内にセットされているコピー紙のサイズ
を、それぞれ例えばA4.B5のように表示する紙サイ
ズ表示65,66が設けら]している。
なお、表示枠65a、66aは、給紙選択キー47が押
される毎に交互に表示され、それぞれ上段給紙トレイ2
4及び下段給紙トレイ25が選択されたことを示す。
さらに5両面又は多重コピーモートでは50枚、ソート
モードでは20枚又は10枚(一方のビンブロックのみ
が空いている時)の制限枚数を越えるセット枚数の入力
があった時、セット枚数表示61はその制限枚数を表示
するが、それが制限枚数であることを示すMAX表示6
7、及び原稿忘れ表示68、割込コピー表示6日、コピ
ー紙エンド表示70、両面コピーモードで選択されたコ
ピー紙が小さすぎて両面コピーができないことを示すペ
ーバサイスチェック表示712両面コピ一時の第2面コ
ピー表示72も設けられている。
第2表示部60Bには、ウオームアツプ中を示すW a
 i シ表示73.ウオームアツプ完了を示すRead
y表示74、複写機本体20のドアが開いていることを
示すドア閉め表示75、キーカウンタ装着表示76、ジ
ャム表示77、ソータ乙にコピー紙が残っていることを
示すソータ確認表示78、トナーが不足していることを
示すトナーエンド表示7日、定着オイルの不足を示すオ
イル追加表示80、故障の発生を示すサービスマンコー
ル表示81、故障の種類をコート番号で示す故障コート
表示82を設けている。
第3表示部60Cは、綴じ代指定キー55゜56による
綴じ代の指定状態を示す表示部であり。
左綴じ式表示83、右綴じ式表示84、表面の左又は右
綴じ代の大きさを示す表面綴じ式表示85、裏面の左又
は右綴じ代の大きさを示す裏面綴じ式表示86からなる
これらの各表示部60A、60B、60cは、通常は必
要な箇所のみが複写機の状態又は入力に応じて表示状態
になるが1例えばクリア・ストップキー45とテンキー
44の10」と「l」、のキーのように予め設定したキ
ーの組合せを同時に押すと、全ての表示が表示状態にな
るようにして、複写機据イ]時や初めて使用する人への
表示内容の説明に便利なようにすることもできる。1そ
して、クリア・ストップキー45又はモートクリアキー
57のみを押した時、あるいは一定時間経過時にオート
リセット機能により自動的に通常の表示状態に戻るよう
にすれはよい。
この実施例の複写機における各部の制御は、第3図に示
すように、複写機本体2内のマイクロコンピュータ20
1とソータ3内のマイクロコンピュータ301によって
なされる。
マイクロコンピュータ201は、複写機本体2内の前述
した複写工程に係る各部からなる複写部(代表して符号
202で示す)を第2図に示した各種キー(代表して符
号203で示す)による指示に従って制御すると共に、
異常発生の監視等も行ない、第2図に示した各種表示部
(代表して符号204で示す)に各種表示を行なわせる
また、ADF装置1の動作も複写部202と関連して制
御する。
マイクロコンピュータ301はソータ乙のソート機構部
(代表して符号302で示す)を制御してソート又はス
タック動作を行なわせると共に、ビンシート検出器36
A、3E)Bの検出信号を入力して、全ヒン使用モード
にするかテユアルモード(ビンブロック35A又は35
Bの一方のみを使用するモート)にするかの判断等を行
なう。
そして、このマイクロコンピュータ201と501間で
もテークの送受を行ない、ソートコピーモート及びスタ
ックコピーモート時の各種制御(この発明による制御を
含む)を連携して行なう。
これらのマイクロコンピュータ201及び301は、第
4図に示すように、中央処理装置(CPU)と、動作ブ
ロクラム及び固定テーク記憶用のリードオンリメモリ(
ROM)と、入出力及び演算テータ記憶用のランダムア
クセスメモリ(RAM)と、入出力テパイス(Ilo)
等により周知のように構成されている。
次に、この発明によるソートコピーモートにおける制御
について第5図を参照して説明する。
第5図(A)は、複写機側のマイクロコンピュータ20
1による動作フロー、(B)はソータ側のマイクロコン
ピュータ301による動作フローをそJLぞれ示してい
る。
第2図のテンキー44によるコピ一枚数の入力及びソー
トキー52によるソートコピーモー1−の指定がなされ
た時(順序はどちらか先でもよい)に、この第5図に示
す動作が行なわれる。
先ず、複写機側のマイクロコンピュータ201は、テン
キー44によって入力されてレジスタに格納されている
セット枚数をソータ側のマイクロコンピュータ301に
送る。
ソータ側のマイクロコンピュータ301は、このセット
枚数を受けるとソータがテユアルモードか否かをチェッ
クし、テユアルモードでなげオしば全ビンを使用できる
ので、セット枚数が「20」を越えているか否かをチェ
ックして、越えてぃなけれはコマン1−を「レティ」に
し、越えていればコマンドを「20オーバー」にする。
テユアルモートであれば10ヒンたけが使用可能である
ので、セット枚数が「10」を越えているか否かをチェ
ックして、越えてぃなげれはコマンドを[レテイ]にし
、越えていれはコマンドをrloオーバー」にする。
このようにして設定したコマンドを複写機側のマイクロ
コンピュータ201に送る。
複写機側のマイクロコンピュータ201は、こ\ のコマンドを受けるとそのコマンドの内容をチェックし
、「レテイ」であれはコピー禁止を解除してコピー可能
状態にする、 コマンドの内容か「lOオーバー」のときにはセット枚
数を「10jに、「20オーバー」のときにはセット枚
数を「20」にそれぞれ変更して、何れの場合にもMA
X表示67を点滅させてコピー禁止(不可)にする。
そして、変更し、た新たなセット枚数[10Jまたはr
20」を、ソータ側のマイクロコンピュータ601に送
る。
それによって、ソータ側のマイクロコンピュータ301
は、セット枚数のチェックでセット枚数が「lO」また
は「20」の制限枚数を越えていないと判断して、コマ
ンドを「レテイ」にして複写1(i 側のマイクロコン
ピュータ201に送る。
したがって、複写機側のマイクロコンピュータ201は
、コマンドの内容か「レテイ」なのでコピー禁止を解除
し、コピー可能状態にする。
例えは、テンキー44によってコピ一枚数としてr50
J を入力して、ソートキー52によってソートコピー
モートを指定すると、セット枚数表示61は「20」又
は「10」を表示してMAX表示67が点滅し、コピー
可能状態になるのでプリントスタートキー41の照明が
赤から緑になる。
したかつて、20枚あるいは10枚でもソートコピーを
行ないたい場合には、そのままプリントスタートキー4
1を押せばコピーが開始され、MAX表示は消える。
効果 以上、実施例について説明してきたように、ソータを連
結した複写機にこの発明による制御方法を適用すれは、
ソートコピーモートにおいて、ソータの使用可能なピン
数によって制限される枚数より大きなコピ一枚数を入力
した場合(順序は逆でもよい)に、セット枚数がその制
限枚数に自動的に変更されるか、それか制限枚数である
ことが表示されてコピー可能状態になるので、その制御
枚数でもソートコピーを行ないたい場合には、コピ一枚
数を入力し直す必要がなく、そのまますぐにコピーを開
始することができる。−
【図面の簡単な説明】
第1図は、この発明を実施する複写機の一例を示す機構
部の概略構成図、 第2図は、同じくその操作パネル七の各種キー及び表示
部の配置を示す平面図、 第6図は、同じくその複写機側及びソータ側のマイクロ
コンピュータによる制御ブロック図、第4図は、同じく
そのマイクロコンピュータのブロック構成図。 第5図は、複写機側及びソータ側のマイクロコンピュー
タによるソートモードにおけるこの発明に関連する動作
を示すフロー図である。 1・・・自動原稿供給装置 2・・・複写機本体3・・
・ソータ 40・・・操作パネル41・・・プリントス
タートキー 44・・・テンキー 45・・・クリア・ストップキー
52・・・ソートキー 60A・・・第1表示部61・
・・セット°枚数表示 62・・・カウント枚数表示 67・・・MAX表示

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 ソータを連結したソートコピーが可能な複写機にお
    いて、ソータを使用するソートコピーモードが指定され
    、該ソータの使用可能なビン数によって決まる制限枚数
    より大きなコピ一枚数が入力された時には、セット枚数
    を自動的に上記制限枚数に変更してそれを表示すると共
    に、それが制限枚数であることを表示してコピー可能状
    態にすることを特徴とするソータを連結した複写機の制
    御方法。
JP59065957A 1984-04-04 1984-04-04 ソ−タを連結した複写機の制御方法 Pending JPS60209746A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP59065957A JPS60209746A (ja) 1984-04-04 1984-04-04 ソ−タを連結した複写機の制御方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP59065957A JPS60209746A (ja) 1984-04-04 1984-04-04 ソ−タを連結した複写機の制御方法

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS60209746A true JPS60209746A (ja) 1985-10-22

Family

ID=13301971

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP59065957A Pending JPS60209746A (ja) 1984-04-04 1984-04-04 ソ−タを連結した複写機の制御方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS60209746A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPS60237460A (ja) 付加装置付画像形成装置
JPH10143032A (ja) 画像形成装置
JPH0416785B2 (ja)
JPS60211475A (ja) 複写機における表示制御方法
JP3558245B2 (ja) 画像形成装置
JPS60209746A (ja) ソ−タを連結した複写機の制御方法
JPS60209747A (ja) 複写機におけるセツト枚数表示方法
US5697039A (en) Copying apparatus
JP2632904B2 (ja) 画像形成装置
JPS60158464A (ja) 複写装置
JP3600629B2 (ja) 画像形成処理システム
JP3924886B2 (ja) 複写装置
JPH05341604A (ja) 複写装置
JP2697840B2 (ja) 複写装置
JPH04149571A (ja) 画像形成装置
JP3036748B2 (ja) 画像形成装置
JPS62136477A (ja) 複写機
JPH09179449A (ja) 画像形成装置
JPH01288535A (ja) 画像形成装置
JPS61206748A (ja) 用紙サイズ選択装置
JPH02233469A (ja) シート収納装置
JPH0990822A (ja) 複写装置
JPH07239633A (ja) 画像形成装置
JPS62157065A (ja) 複写装置
JPH0816041A (ja) 画像形成装置