JPS60210000A - フエイルメモリ - Google Patents

フエイルメモリ

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JPS60210000A
JPS60210000A JP59065889A JP6588984A JPS60210000A JP S60210000 A JPS60210000 A JP S60210000A JP 59065889 A JP59065889 A JP 59065889A JP 6588984 A JP6588984 A JP 6588984A JP S60210000 A JPS60210000 A JP S60210000A
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memory
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和夫 山口
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    • G11INFORMATION STORAGE
    • G11CSTATIC STORES
    • G11C29/00Checking stores for correct operation ; Subsequent repair; Testing stores during standby or offline operation
    • G11C29/56External testing equipment for static stores, e.g. automatic test equipment [ATE]; Interfaces therefor
    • GPHYSICS
    • G01MEASURING; TESTING
    • G01RMEASURING ELECTRIC VARIABLES; MEASURING MAGNETIC VARIABLES
    • G01R31/00Arrangements for testing electric properties; Arrangements for locating electric faults; Arrangements for electrical testing characterised by what is being tested not provided for elsewhere
    • G01R31/28Testing of electronic circuits, e.g. by signal tracer
    • G01R31/317Testing of digital circuits
    • G01R31/3181Functional testing
    • G01R31/319Tester hardware, i.e. output processing circuits
    • G01R31/3193Tester hardware, i.e. output processing circuits with comparison between actual response and known fault free response
    • G01R31/31935Storing data, e.g. failure memory

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  • Tests Of Electronic Circuits (AREA)
  • For Increasing The Reliability Of Semiconductor Memories (AREA)
  • Techniques For Improving Reliability Of Storages (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の利用分野〕 本発明は、各種半導体メモリの試験結果を、より効率的
、効果的に記憶できるようにしたフェイルメモリに関す
るものである。
〔発明の背景〕
従来のフェイルメモリは、例えば、被テストメモリの容
量と同容量かそれ以上の記憶容量を持ち、試験装置の最
高テスト速度の試験結果を記憶できるように、一般に高
速小容量のメモリを用いて大容量のメモリブロックを構
成したものか、あるいは、低速大容量、低消費電力のメ
モリを用いて、高速度試験のテスト結果を取込むために
、インタリーブ方式による回路構成上の工夫で並列的に
取込みを行なう方式のものであった。
しかしながら、前者の構成では、高速メモリは一般に小
容量であるので、その高速性は高く評価されているが、
構成素子数を多く必要とし、かつ消費電力が大きくて大
電力を必要とし、さらに装置価格が高価とならざるを得
なかった。
また、後者の構成では、インタリーブ段数が多くなるほ
ど全メモリ容量のうち実用されるものが少ないので、そ
の高速性に反してメモリブロックの1吏用効率の向上が
できず、それとともに、被テストメモリの容量増大化と
多数個同時テスト化による多チャンネル化が進むほど、
インタリープ段数倍のメモリ増設が必要となり、フェイ
ルメモリの・・−ドウエア規模が膨大とならざるを得な
かった。
〔発明の目的〕
本発明の目的は、上記した問題点を解決すべく各種半導
体メモリの試験結果を、任意に組替え可能なメモリに効
率的に記憶し、大容量化と多チヤンネル同時テスト化と
を、最小のノ・−ドウエア規模で実現することが可能な
フェイルメモリを提供することにある。
〔発明の概要〕
本発明に係るフェイルメモリは、メモリ試験結果の入力
チャンネルと同数のメモリブロックからなるメモリ部と
、メモリ試験のアドレスの一時記憶をし、それを該当す
るメモリブロックに与えるとともに、そのアドレスをデ
コード信号に従ってデコードして上記メモリブロックの
メモリ選択をするアドレス入力部と、メモリ試験結果の
入力チャンネルをモード指定に従って選択するとともに
、メモリ試験結果の一時記憶をして該当するメモリブロ
ックに対する書込みを行なう試験結果入力部と、モード
指定に基づき、上記アドレス入力部のアドレス信号から
上記デコード信号を生成する直並列制御部と、テストク
ロックおよびモード指定に基づき、インタリーブモード
、シリーズモードまたはパラレルモードそれぞれについ
て、上記のメモリ試験のアドレスおよびメモリ試験結果
の一時記憶に所要の記憶指令クロック、ならびに上記の
試験結果の書込みに所要の書込クロックを生成するクロ
ック制御部とを具備し、高速度のメモリ試験結果はイン
タリーブモードで上記各メモリブロックへ並列に書き込
み、大容量・低速のメモリ試験結果はシリーズモードで
上記各メモリブロックへ直列に書き込み、また多数個同
時のメモリ試験結果はパラレルモードで上記各メモリブ
ロックごとに書き込みうるようにしたものである。
これを要するに、被テストメモリの容量と多数個同時テ
ストのチャンネル数、テスト速度とに応じ、フェイルメ
モリのメモリブロックについて直並列に構成を組替える
ことができるようにし、高速時のインタリーブ取込みモ
ード、多数個取り時のパラレルモード、または大容量取
込み時のシリアルモー ドの取込モードにより、各種の
高速・大容量メモリのテストや多数個同時テストを同一
のフェイルメモリで実現しようとするものである。
〔発明の実極例〕
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図は、フェイルメモリの一般的使用条件を示す入力
構成図、第2図は本発明に係るフェイルメモリの使用形
態の模写的な説明図、第3図は、本発明に係るフェイル
メモリの一実施例の回路構成図、第4図は、その取込み
モードの比較の説明図である。
ここで、10は試験結果入力部、11−1〜11−3は
、そのマルチプレクサ、12−1〜12−4は同試験結
果一時記憶レジスタ、13−1〜13−4は同ナントゲ
ート、20は直並列制御部、21,22.23は、その
コントロール、ゲート、24は同デコーダ、30はクロ
ック制御部、40はアドレス入力部、41−1.41−
2は、そのアドレス一時記憶レジスタ、42−1〜42
−4は同メモリ選択器、50はメモリ部、51〜54は
、そのメモリブロックである。
テスト時におけるフェイルメモリへの書込み環境条件と
しては、第1図に示すように、第1に被テストメモリの
メモリ容量によって決まるアドレス入力のビット数があ
り、一般のメモリ試験装置では24ビット程度まで用意
しておりl、16Mbitのメモリ容量のものまで対応
できるようになっている。
また、被テストメモリの多数個同時テストを可能とする
ために、試験結果のチャンネル数を多く入力できるよう
に大容量のものを細面かに用意している。さらに、フェ
イルメモリは装置の小型化。
低価格化を図るために、低速大容量のメモリ素子を使用
して、試験装置の最高テスト速度に十分追随できるよう
、2ウエイまたはそれ以上のインタリープ方式を採用し
て対応している。しかし、通常の試験装置では、テスト
速度が高速になるほど、ハードウェア規模とコストが増
大するので、メモリ容量としては、せいぜい1〜4Mb
it程度であり、多数個取りも4〜8個程度である。
このような使用条件のもとで、1式のフェイルメモリを
効果的に利用しながら、大容量化と多数個同時テスト化
、さらに高速化を達成するフェイルメモリの構成とその
使用形態を第2図で説明する。つまり、高速メモリのテ
ストの場合には、インタリープ方式(ここでは2ウエイ
インタリーブの場合について説明するが、4ウ工イ以上
となってもよい。)により、2つのメモリブロックを使
用して、例えば試験結果の入力チャンネル01〜C16
(7)うちCI 、 C3、C5,、旧・・、 C15
(Dみの取込みを行ない(高速インタリープモード)、
高速メモリではないが大容量メモリの場合には、メモリ
ブロックを複数個(N個)のシリーズにつなぎ合わせて
順次取込むことにより、1面当りのメモリ容量の大容量
化(N倍)を図り(大容量シリーズモード)、また同時
テストを多くしたい場合には、各試験結果の入力チャン
ネルCI、C2゜C3,・−・・−、C13,C14,
C15,C16をフェイルメモリのブロックと1対1に
パラレル入力できるように(多数個取りパラレルモード
)考慮したものである。
以下、第3図に基づき、本発明のフェイルメモリの回路
構成を2ウ工イインタリープ方式を基本とした場合につ
いて具体的に説明する。
そのメモリ部50は、例えば、入力チャンネルC1〜C
4に対応して4個のメモリブロック51〜54からなり
、それらの入力信号のライト信号Wは、試験結果が不良
の場合に試験結果入力部10からパルス信号として与え
られる。一方、不良個所のアドレスAは、各メモリ選択
器251〜54にアドレス入力部40から供給される。
また、各メモリブロック51〜54を構成する各内部メ
モリ素子を選択するチップセレクト信号csは、同様に
アドレス入力部4oから供給され、被テストメモリのア
ドレスと1対1に対応して不良記憶が行なわれる。試験
結果の入力チャンネルC3゜C4側についても入力チャ
ンネルCI、C2側と同様であるが、チャンネルマルチ
プレクサ11−3の入力チャンネルが1つ増加する。
以上の2組の試験結果入力部1oと、アドレス入力部4
0と2、メモリ部50の各組(以−Llいずれも入力チ
ャンネルCI、C2またはC3,C4力tl猷)左置1
繕にQ Ll トの箱米す玄日側〃虚トー]−ムと し
詰;できるのは明らかである。
これらの複数組のメモリブロックで高速インタリーブ取
込み、大容量メモリ取込み、多数個取りを効率的に行な
うために、直並列制御部20及びクロック制御部30を
設けている。
続いて、各動作モードごとに各部の動作を説明する。ま
ず、高速インタリープモードでは、入力チャンネルC1
の試験結果を、2つのメモリブロック51.52を使用
して並列的に取込むために、インタリープモード指定信
号Iをアクティブにすゲ°−1・ ることによ1す、直並列制御部20のコントロ=r′(
ノアゲート)21.同(アンドゲート)22により、各
メモリブロック内のメモリ選択を独立して行なうメモリ
選択器(DEC)42−1.42−2を動作可能とする
。一方、試験結果の入力チャンネルC1は、インタリー
プモード指定信号■によりマルチプレクサ11−1で選
択されているノア、試験結果一時記憶レジスタ12−1
.12−2に、インタリープ形の記憶指令クロックCK
I−Ck’9fテストサイクル−lテスト〃ロツり)ご
とに記憶され、同様にアドレス入力部4゜のアドレス一
時記憶レジスタ41−1.41−2に不良個所のアドレ
スが記憶される。そして、不良データが記憶された場合
、クロック制御部3゜カラの書込みクロック(ストロー
ブ)WCI。
WC2によりナントゲート13−1.13−2からパル
スが発生し、メモリブロック51.52の・該当アドレ
スに並列的に書込みが行なわれる。
以下、試験結果の入力チャンネルC3,C4側も同様に
制御され、メモリブロック53.54にインタリーブ取
込みが行なわれる。
次に、大容量メモリ取込みの場合のシリーズモードでは
、シリーズモード指定信号Sにより、試験結果の入力チ
ャンネルC1がマルチプレクサ11−1.11−2.1
1−3で選択されているので、試験結果一時記憶レジス
タ12−1−12−4及びアドレス一時記憶レジスタ4
1−1゜41−2には、クロック制御部3oがらの記憶
指令クロックCKI−,CK2が同一タイミングの信号
で与えられ、テストサイクル(テストクロック)ごとに
同一データが一時記憶される。また、メモリの書込みク
ロック信号WCI、WC2も同様に同一タイミングで与
えられる。このモードの場合、1つのメモリブロックの
容量よりも大きな大容量メモリのテストを行なうために
、その分だけ入力アドレス数が有効アドレスとして増加
してアドレス入力部40に入力されているので、この増
加分のアドレスは、直並列制御部20のデコーダ24に
より、このシリーズモード時にのみデコードされること
になる。そのデコード信号DCI、DC2゜DC3,D
C4により、各メモリブロックに対応したメモリ選択器
42−1.42−2.42−3゜42−4が順次に動作
可能な状態に切替えられ、メモリブロック51,51,
52.!54への書込みがシリーズに行なわれ、被テス
トメモリの不良個所のアドレスと対応して記憶される。
最後に、メモリブロックの容量と同等以下のメモリ容量
のテストの場合に多数個取りを行なうパラレルモードで
は、パラレルモード指定信号Pがアクティブとなってい
るので、マルチプレクサ11−1.11−2.11−3
により、試験結果の入力チャンネルC2,C3,C4が
メモリブロック52,53.54に対して1対1に対応
して切替えられ、一時記憶レジスタ12−1.12−2
.12−3.12−4及び41−1.41−2には、ク
ロック制御部3oがら記憶指令クロックCKI、CK2
が同一タイミングで与えられ、メモリ書込みクロックW
CI、W0.2も各同一タイミングで与えられる。パラ
レルモードでは、試験結果一時記憶レジスタ12−1.
12−2.12−3.12−4には入力チャンネルCI
、C2゜C3,C4の不良データが各記憶されるため、
ンリ〜ズモードのように必ずしも同一データが記憶され
ない。また、各メモリブロック51,52゜53.54
のメモリ選択信号csは、対応するメモリ選択器42−
1.42−2.42−3.42〜4の動作をパラレルモ
ード指定信号Pで、すべて独立に可能とすることにより
、各チャンネルC1,C2,’C3,C4の試験結果に
応じてメモきる。
以上の動作内容を第4図にまとめて示す。すなわち、仮
に各メモリブロックをIMbitの容量で構成し、この
メモリブロックを16面とした場合について、2ウ工イ
インタリープモード時には、30nSの高速動作で8べ
偏向時テストが可能であり、テスト速度が60nSよシ
低速の被メモリにおいては、パラレルモードで最大16
個の多数個同時テストができ、またシリーズモードでは
、最大16Mbitまでの大容量メモリまで同一フェイ
ルメモリで可能となる。
以上、2ウ工イインタリーブ方式で説明したが、4ウエ
イまたはそれ以上のインタリーブにより、同様にして更
に高速化と多数個取りができる。また、メモリブロック
の容量を2M、4M、・・・・・・と構成できるので、
更に大規模・大容量化が可能である。
〔発明の効果〕
以上、詳細に説明したように、本発明によれば、メモリ
、あるいは低速メモリの多数個同時テストを必要に応じ
て切り分けて使用することができるので、フェイルメモ
リのより効率的、効果的な利用が可能となり、メモリ試
験の効率向上、経済化に顕著な効果が得られる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、フェイルメモリの一般的使用条件を示す入力
構成図、第2図は、本発明に係るフェイルメモリの使用
形態の模写的な説明図、第3図は、本発明に係るフェイ
ルメモリの一実施例の回路構成図、第4図は、その各取
込みモードの比較の説明図である。 10・・・試験結果人力部、11−1〜11−3・・・
マルチプレクサ、12−1〜12−4・・・試験結果一
時記憶レジスタ、13−1〜13−4・・・ナンドゲ−
)、20・2・直並列制御部、21,22.23・・・
コントロールゲート、24・・・デコーダ、30・・・
クロック制御部、40・・・アドレス入力部、4i−1
〜41=2・・・アドレス一時記憶レジスタ、42−1
〜42−、−4・・・メモリ選択器、50・・・メモリ
部、51〜54・・・メモリブロック。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、メモリ試験結果の入力チャンネルと同数のメモリブ
    ロックからなるメモリ部と、メモリ試験のアドレスの一
    時記憶をし、それを該当するメモリブロックに与えると
    ともに、そのアドレスをデコード信号に従ってデコード
    して上記メモリブロックのメモリ選択をするアドレス入
    力部と、メモリ試験結果の入力チャンネルをモード指定
    に従って選択するとともに、メモリ試験結果の一時記憶
    をして該当するメモリブロックに対する書込みを行なう
    試験結果入力部と、モード指定に基づき、上記アドレス
    入力部のアドレス信号から上記デコード信号を生成する
    直並列制御部と、テストクロックおよびモード指定に基
    づき、インタリーブモード、シリーズモードまたはパラ
    レルモードそれぞれについて、上記のメモリ試験のアド
    レスおよびメモリ試験結果の一時記憶に所要の記憶指令
    クロック、ならびに上記の試験結果の書込みに所要の書
    込クロックを生成するクロック制御部とを具備し、高速
    度のメモリ試験結果はインタリープモードで上記各メモ
    リブロックへ並列に書き込み、大容量・低速のメモリ試
    験結果はシリーズモードで上記各メモリブロックへ直列
    に書き込み、また多数個同時のメモリ試験結果はパラレ
    ルモードで上記各メモリブロックごとに書き込みうるよ
    うにしたフェイルメモリ。
JP59065889A 1984-04-04 1984-04-04 フエイルメモリ Granted JPS60210000A (ja)

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