JPS60211021A - 焼結鉱の焼結制御方法 - Google Patents
焼結鉱の焼結制御方法Info
- Publication number
- JPS60211021A JPS60211021A JP6520784A JP6520784A JPS60211021A JP S60211021 A JPS60211021 A JP S60211021A JP 6520784 A JP6520784 A JP 6520784A JP 6520784 A JP6520784 A JP 6520784A JP S60211021 A JPS60211021 A JP S60211021A
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- Japan
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- raw material
- particle size
- sintering
- size distribution
- pallet
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- Pending
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- Manufacture And Refinement Of Metals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、焼結鉱の焼結制御方法に係り、詳しくは、
焼結鉱原料内の粒度分布を詳細にめて焼結鉱原料の焼結
制御を行なう焼結鉱の焼結制御方法に関するものである
。
焼結鉱原料内の粒度分布を詳細にめて焼結鉱原料の焼結
制御を行なう焼結鉱の焼結制御方法に関するものである
。
焼結機により製鉄原料である焼結鉱を製造する場合、焼
結機のパレット内における原料の粒度分布は、焼結鉱成
品性状に影響を与えるファクターである。すなわち、原
料の粗粒分がパレット内原料層の下層へ、細粒分が上層
へ偏在する原料層高さ方向の粒度偏析は、原料内の通気
性に影響を与えて、原料の焼成過程の熱履歴を大きく左
右し、強度、還元粉化性、還元率といった焼結鉱品質を
支配する。また、原料の粗粒分、細粒分がA?レット内
幅方向に偏在する原料層幅方向の粒度偏析は、原料の焼
むらを生じ、焼結鉱品質一般を低下して歩留シを低下さ
せ、操業に悪影響を与える。
結機のパレット内における原料の粒度分布は、焼結鉱成
品性状に影響を与えるファクターである。すなわち、原
料の粗粒分がパレット内原料層の下層へ、細粒分が上層
へ偏在する原料層高さ方向の粒度偏析は、原料内の通気
性に影響を与えて、原料の焼成過程の熱履歴を大きく左
右し、強度、還元粉化性、還元率といった焼結鉱品質を
支配する。また、原料の粗粒分、細粒分がA?レット内
幅方向に偏在する原料層幅方向の粒度偏析は、原料の焼
むらを生じ、焼結鉱品質一般を低下して歩留シを低下さ
せ、操業に悪影響を与える。
このようなことから、従来から、パレット内原料の粒度
分布を測定し、粒度偏析を調べて、焼結鉱の焼結制御を
行なうことが行なわれている。
分布を測定し、粒度偏析を調べて、焼結鉱の焼結制御を
行なうことが行なわれている。
従来、この粒度分布は次のようにして測定されている。
(1)焼結機を停止して、・ぐレットの進行および原料
の装入を止め、人が原料装入部へ入って・やレット内に
装入された原料をサンプリングし、その粒度を測定して
、粒度偏析を調べる。(2)パレットに原料が装入さn
る前にパレットにサンゾラーヲ載置して、パレットへの
原料装入時にサングラ−に原料を装入させ、次いで原料
装入部と点火炉の間で、クレーンでサンシラーをパレッ
トから引き上げて回収し、サングラ−内の原料の粒度を
測定して、原料層高さ方向での粒度偏析を調べる。
の装入を止め、人が原料装入部へ入って・やレット内に
装入された原料をサンプリングし、その粒度を測定して
、粒度偏析を調べる。(2)パレットに原料が装入さn
る前にパレットにサンゾラーヲ載置して、パレットへの
原料装入時にサングラ−に原料を装入させ、次いで原料
装入部と点火炉の間で、クレーンでサンシラーをパレッ
トから引き上げて回収し、サングラ−内の原料の粒度を
測定して、原料層高さ方向での粒度偏析を調べる。
しかし、(1)の方法は、(a)焼結機を停止するため
に操業が乱れ、製造効率が悪化する、伽)サンプリング
に人手を要す、(e)サンプリングした原料を乾燥し、
篩いで篩分けて粒度を測定するので、粒度の測定に手間
がかかり、1日に1回の割り合いでしか測定ができない
といった欠点がある。また、(2)の方法は、(a)原
料層のサンプリング箇所が少ない、(b)粒度の測定が
(1)の方法と同じなので、1日に1回の割り合いでし
か測定ができないといった欠点がある。
に操業が乱れ、製造効率が悪化する、伽)サンプリング
に人手を要す、(e)サンプリングした原料を乾燥し、
篩いで篩分けて粒度を測定するので、粒度の測定に手間
がかかり、1日に1回の割り合いでしか測定ができない
といった欠点がある。また、(2)の方法は、(a)原
料層のサンプリング箇所が少ない、(b)粒度の測定が
(1)の方法と同じなので、1日に1回の割り合いでし
か測定ができないといった欠点がある。
従って、従来の焼結制御方法では、粒度分布が詳しくめ
られてないので、そのために、良好な焼結制御を行なう
ことが困難であった。
られてないので、そのために、良好な焼結制御を行なう
ことが困難であった。
この発明は、上述の現状に鑑み、焼結鉱原料のノやレッ
ト内での粒度分布を詳しくめて焼結制御を行なう、焼結
鉱の焼結制御方法を提供するもので、サージホッパーか
ら焼結機のパレット内に装入される焼結鉱原料の装入過
程を、高速度テレビカメラによって撮像して、前記パレ
ット内における前記原料の粒度分布をめ、このようにし
てめられた粒度分布に基づいて、前記サージホッパー下
方の分割P−)の開度、前記サージホッパー下方のスロ
ーピングシュートの角度等の原料装入制御要素を変更し
て、前記パレット内における前記原料の粒度分布を調整
し、かくして、前記原料の焼結制御を行なうことに特徴
を有する。
ト内での粒度分布を詳しくめて焼結制御を行なう、焼結
鉱の焼結制御方法を提供するもので、サージホッパーか
ら焼結機のパレット内に装入される焼結鉱原料の装入過
程を、高速度テレビカメラによって撮像して、前記パレ
ット内における前記原料の粒度分布をめ、このようにし
てめられた粒度分布に基づいて、前記サージホッパー下
方の分割P−)の開度、前記サージホッパー下方のスロ
ーピングシュートの角度等の原料装入制御要素を変更し
て、前記パレット内における前記原料の粒度分布を調整
し、かくして、前記原料の焼結制御を行なうことに特徴
を有する。
以下、この発明の実施例を図面に基づき詳述する。第1
図は、この発明の焼結鉱の焼結制御方法を説明するため
の説明図、第2図は、第1図のA−A線矢視図である。
図は、この発明の焼結鉱の焼結制御方法を説明するため
の説明図、第2図は、第1図のA−A線矢視図である。
第1〜2図において、1は焼結機のサージホッパー2か
ら切出されて/’Pツクレット3内入される焼結鉱原料
4の装入過程を撮像するための高速度テレビカメラで、
高速度テレビカメラlは、サージホッパ−2の手前にノ
4?レット3の幅方向に3台設置され、ツクレット3内
の原料層の幅方向側面を視野に収めている。
ら切出されて/’Pツクレット3内入される焼結鉱原料
4の装入過程を撮像するための高速度テレビカメラで、
高速度テレビカメラlは、サージホッパ−2の手前にノ
4?レット3の幅方向に3台設置され、ツクレット3内
の原料層の幅方向側面を視野に収めている。
原料4は、ロールフィーダー5によってサージホラ・ぐ
−2下部の分割f −) 6から切出されて、スローピ
ングシュート7に沿って落下した後、矢視の向きに進行
するパレット3内の原料4の層の表面に沿って落下して
、パレット3内に堆積する。
−2下部の分割f −) 6から切出されて、スローピ
ングシュート7に沿って落下した後、矢視の向きに進行
するパレット3内の原料4の層の表面に沿って落下して
、パレット3内に堆積する。
原料4が原料層の表面に沿って落下するときにはずり落
ちるので、落下速度は遅くなるが、それでも0.2〜1
m1sec程度の速度がある。そのために、原料層の
表面を落下する原料4を通常のテレビカメラで撮像して
も、原料4の粒子の形状、大きさまではわからない。従
って、ノ臂レット3内の原料層の表面に沿って落下する
原料4の装入過程を撮像して、パレット3内での原料4
の粒度分布を測定するためには、高速度テレビカメラ1
を用いることを要する。なお、第1図において8はパレ
ット3内に装入された原料4の上部をならすカットオフ
プレートである。
ちるので、落下速度は遅くなるが、それでも0.2〜1
m1sec程度の速度がある。そのために、原料層の
表面を落下する原料4を通常のテレビカメラで撮像して
も、原料4の粒子の形状、大きさまではわからない。従
って、ノ臂レット3内の原料層の表面に沿って落下する
原料4の装入過程を撮像して、パレット3内での原料4
の粒度分布を測定するためには、高速度テレビカメラ1
を用いることを要する。なお、第1図において8はパレ
ット3内に装入された原料4の上部をならすカットオフ
プレートである。
高速度テレビカメラ1によって原料4の装入過程を撮像
した画像信号は、画像処理装置9によって画像処理され
、これにより、例えば第3図、(a) 。
した画像信号は、画像処理装置9によって画像処理され
、これにより、例えば第3図、(a) 。
(b)に示すような、パレット3内における原料4の粒
度分布がめられる。ここで、第3図(a)は、原料層高
さ方向の粒度分布をめたもので、a−dの分布帯は、原
料4の平均粒度(M、S、)がa:3簡以上、b=3〜
1■、c:1〜0.5W1d:o、5閣以下となってい
る。また、第3図(b)は、原料層高さ方向を3つに分
け、原料層幅方向を4つに分けて、原料層を15のブロ
ックとし、各ブロックの平均粒度XI ” xtsをめ
たものである。
度分布がめられる。ここで、第3図(a)は、原料層高
さ方向の粒度分布をめたもので、a−dの分布帯は、原
料4の平均粒度(M、S、)がa:3簡以上、b=3〜
1■、c:1〜0.5W1d:o、5閣以下となってい
る。また、第3図(b)は、原料層高さ方向を3つに分
け、原料層幅方向を4つに分けて、原料層を15のブロ
ックとし、各ブロックの平均粒度XI ” xtsをめ
たものである。
このような平均粒度X、〜XI5から、例えば原料上層
(XI + I4 y Xy + X+o 、X+s
) 、原料中層(I2゜xs l xg j XIt
+ XI4 ) s原料下層(I31 xa l Xl
l +XI2 s xlIl)毎に、平均値マ、偏析の
程度(標準偏差)σをめて、原料層幅方向の偏析を指数
化する。また、例えば上層、中層、下層の平均粒度XI
lX2 lX3に対して、(Xs −XI )/x2
をめて、原料層高さ方向の偏析を指数化する。
(XI + I4 y Xy + X+o 、X+s
) 、原料中層(I2゜xs l xg j XIt
+ XI4 ) s原料下層(I31 xa l Xl
l +XI2 s xlIl)毎に、平均値マ、偏析の
程度(標準偏差)σをめて、原料層幅方向の偏析を指数
化する。また、例えば上層、中層、下層の平均粒度XI
lX2 lX3に対して、(Xs −XI )/x2
をめて、原料層高さ方向の偏析を指数化する。
以上のようにしてパレット内における原料の粒度分布が
められたならば、焼結鉱製造の操業解析によって得られ
た最適粒度分布と比較し、アクション手段(原料装入制
御要素)を変更して、原料がノやレット内に最適の粒度
分布で装入されるように調整することによって、焼結制
御をする。原料層高さ方向の粒度分布を調整するには、
スローピングシュートの角U、スローピングシューとロ
ールフィーダーとの相対的位置、ロールフィーダー回転
数などを変更する。原料層幅方向の粒度分布の調整は、
幅方向での偏析をなくす均一化制御となるが、これは、
分割ダートの開度の調整によって行なわれる。また、ス
ローピングシュートニ原料が固着すると幅方向の偏析の
原因となるので、スローピングシュートの清掃も有効で
ある。
められたならば、焼結鉱製造の操業解析によって得られ
た最適粒度分布と比較し、アクション手段(原料装入制
御要素)を変更して、原料がノやレット内に最適の粒度
分布で装入されるように調整することによって、焼結制
御をする。原料層高さ方向の粒度分布を調整するには、
スローピングシュートの角U、スローピングシューとロ
ールフィーダーとの相対的位置、ロールフィーダー回転
数などを変更する。原料層幅方向の粒度分布の調整は、
幅方向での偏析をなくす均一化制御となるが、これは、
分割ダートの開度の調整によって行なわれる。また、ス
ローピングシュートニ原料が固着すると幅方向の偏析の
原因となるので、スローピングシュートの清掃も有効で
ある。
なお、測定された粒度分布のデータは蓄積して、操業解
析によって最適の粒度分布をめるのに使用されることは
勿論である。
析によって最適の粒度分布をめるのに使用されることは
勿論である。
との発明の焼結鉱の焼結制御方法は以上のように構成さ
れるので、次のような効果がある。(1)原料の装入過
程を高速度テレビカメラで撮像して、A?レット内での
原料の粒度分布をめるので、原料層高さ方向、幅方向の
全面に亘って詳しく粒度分布を識って、焼結制御ができ
る。(2)従来のように1日に1回程度でなく、数分間
に1回の割9合いで粒度分布をめられるので、サンプリ
ングによるバラツキをなくして、焼結制御ができる。(
3)時間の経過と共に偏析の状況がどのように変化して
いるかがわかるので、制御のアクションが即座にとれる
。(4)粒度分布をめるのに人手や手間がかからない。
れるので、次のような効果がある。(1)原料の装入過
程を高速度テレビカメラで撮像して、A?レット内での
原料の粒度分布をめるので、原料層高さ方向、幅方向の
全面に亘って詳しく粒度分布を識って、焼結制御ができ
る。(2)従来のように1日に1回程度でなく、数分間
に1回の割9合いで粒度分布をめられるので、サンプリ
ングによるバラツキをなくして、焼結制御ができる。(
3)時間の経過と共に偏析の状況がどのように変化して
いるかがわかるので、制御のアクションが即座にとれる
。(4)粒度分布をめるのに人手や手間がかからない。
(5)粒度分布を詳しくめて焼結制御するので、良好な
焼結制御ができる。
焼結制御ができる。
法で用いる高速度テレビカメラで得られた原料の粒度分
布を示す図である。図面において、l・・・高速度テレ
ビカメラ、 2・・・サーソホツノ+−,3・・・パレット、4・・
・i料、 5・・・ロールフィーダー、6・・・分割ケ
゛−ト、 7・・・スローピングシュート、 8・・・カットオフプレート、 9・・・画像処理装置。 出願人 日本鋼管株式会社 代理人 潮谷 奈津夫(他2名) 棄1図 第3図 (a) 輻夕向 (b) すi方nη
布を示す図である。図面において、l・・・高速度テレ
ビカメラ、 2・・・サーソホツノ+−,3・・・パレット、4・・
・i料、 5・・・ロールフィーダー、6・・・分割ケ
゛−ト、 7・・・スローピングシュート、 8・・・カットオフプレート、 9・・・画像処理装置。 出願人 日本鋼管株式会社 代理人 潮谷 奈津夫(他2名) 棄1図 第3図 (a) 輻夕向 (b) すi方nη
Claims (1)
- サージホッパーから焼結機のパレット内に装入される焼
結鉱原料の装入過程を、高速度テレビカメラによって撮
像して、前記/fレット内における前記原料の粒度分布
をめ、このようにしてめられた粒度分布に基づいて、前
記サージホッパー下部の分割ケ°−トの開度、前記サー
ジホッパー下方のスローピングシュートの角度等の原料
装入制御要素を変更して、前記A?レット内における前
記原料の粒度分布を調整し、かくして、前記原料の焼結
制御を行なうことを特徴とする焼結鉱の焼結制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6520784A JPS60211021A (ja) | 1984-04-03 | 1984-04-03 | 焼結鉱の焼結制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6520784A JPS60211021A (ja) | 1984-04-03 | 1984-04-03 | 焼結鉱の焼結制御方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60211021A true JPS60211021A (ja) | 1985-10-23 |
Family
ID=13280237
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6520784A Pending JPS60211021A (ja) | 1984-04-03 | 1984-04-03 | 焼結鉱の焼結制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60211021A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0445541U (ja) * | 1990-08-20 | 1992-04-17 | ||
| CN100441996C (zh) * | 2005-11-24 | 2008-12-10 | 广东韶钢松山股份有限公司 | 一种烧结自动布料方法 |
| KR100929490B1 (ko) * | 2002-12-23 | 2009-12-03 | 주식회사 포스코 | 소결기의 소결원료 장입 제어방법 |
-
1984
- 1984-04-03 JP JP6520784A patent/JPS60211021A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0445541U (ja) * | 1990-08-20 | 1992-04-17 | ||
| KR100929490B1 (ko) * | 2002-12-23 | 2009-12-03 | 주식회사 포스코 | 소결기의 소결원료 장입 제어방법 |
| CN100441996C (zh) * | 2005-11-24 | 2008-12-10 | 广东韶钢松山股份有限公司 | 一种烧结自动布料方法 |
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