JPS60211556A - 割込制御回路 - Google Patents

割込制御回路

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JPS60211556A
JPS60211556A JP6976984A JP6976984A JPS60211556A JP S60211556 A JPS60211556 A JP S60211556A JP 6976984 A JP6976984 A JP 6976984A JP 6976984 A JP6976984 A JP 6976984A JP S60211556 A JPS60211556 A JP S60211556A
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interrupt
signal
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cpu30
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Kazuaki Sumiya
角谷 一明
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Furuno Electric Co Ltd
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Furuno Electric Co Ltd
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    • G06F13/00Interconnection of, or transfer of information or other signals between, memories, input/output devices or central processing units
    • G06F13/14Handling requests for interconnection or transfer
    • G06F13/20Handling requests for interconnection or transfer for access to input/output bus
    • G06F13/24Handling requests for interconnection or transfer for access to input/output bus using interrupt

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (a)技術分野 この発明11: CP Uに対する割込を、割込制御用
r、、srによって行うシステムの割込制御間1?hに
関する。
(b)従来技術とその欠点 T10からの割り込み要求には、処理上優先順位の高い
ものから低いものまで複数種)nあり、またC P t
J自身の割込入力ピン数も1〜数個に−1,11限され
ているのが通常である。このため、多数の口つ多レベル
の割り込みを処理するシステJいにおいては、CPUに
対する割り込ゐを制御するのに1チツプの制御用LSI
を使用するのが一般的である。一方、CI) Uには8
ビツトCP IJとして、180BOA (インテル社
M)のような割り込めに3バイトのコール命令をイシ・
要とするもの、またZ80A(ザイログ社製)のような
、割り込みを行うのに3パイ!・のコール命令をデータ
バス−1−、に置くモーF (モード0)の伯、所定の
番地へのりスタート命令を実行するモード(モード1)
と、1バイトのべりトルをデータバス上に乗・lる(二
とでメモリの任意の位置に間接コールを行うことのでき
るモード(モード2)とを備えるものがあり、現実には
この二つの代表的なCPUが最も多く使用されている。
また、これらの二種類のCP Uに適合する割込制御用
LSIは、システムの要求仕様に応じて独自に設計され
るということは殆どなく、上記二種類のCPUのファミ
リーLSIとして用意されているものを使用するのが一
般的である。
このような現状において、実際のシステム設計段階にお
いては割込制御用LSIをそのシステムに使用するCP
UのファミリーLSIにするのが望ましいといえるが、
割り込の時のモードさへ合えば必ずしもファミリーLS
Iを使用する必要がない。例えば、CPUに780Δを
使用し、割込モードをモードOに設定する場合は、割込
制御用LSIとして18080AのファミIJ−LSI
である18259Aを使用することができる。この割込
制御用LSI18259Aは、割り込み時にデータバス
上に3ハイドのコール命令を置(モードを実行するC 
P Uであるなら任意のCPUに適合する(l!!、さ
(二ンに16ビソトCPIIIこもりl応可能で、その
場合割込応答時に2ハイド(16ビ・ノ1)のベクトル
を直接データバス−1−に置< till能をも備えて
いる。IgeMの場合16ビ・/ l−(: I’ I
JIよ割込応答パルスを2 +11.1連続1−2て1
.Slに送る。即し、この1825n△&;I−1記モ
ード2の割込モードを実行する目;ピッ1. CTI 
IIにも適合するIII能を備えている。
ところで、近年ラフ1ウエアーの開発支lλ■装置とし
てIC11インザーキソトエネレータ)がデバッグ等に
使用されるよ・うになってきている。このrcrらG:
しI、−ツシステムのCI’) [JをI CTF、の
CP Uで代替えさ−u、″+、−12システムの資源
とICEシステムの’、!?’/Jr、iとをイ1′仙
に利用し−(効率的なデバッグ11業等を可能にする。
第1図に1−リ′システJ・とI OF、シスデJ2の
結合状態を示′・1−。ユーザシステJ、 IのCI’
 IJ 11:l: ::+ネクタによ−ってICT兄
システム2に置き換えらろ。+c+<gノステ1.2は
CPI川と同等7iたは:/I旨t′っだOP IIで
構成され、両システJ・のIU IFM +:i 4こ
ibる双方向IF1の〕\・ノフ・+20の制御権はI
CEシステムの制御回路21が持っている。
−1−記のようにユーザシステム1とICEシステム2
とを結合し、ICEシステム2のCP−U 2によって
両システムを制御する場合には、ユーザシステムに使用
するCPUおよび割込制御用LSIの種類によって特異
な問題が生じる場合がある。
この特異な問題を次に述べる 今、ユーザシステム1のCPUIに割込モードとして上
記のモード0〜2を実行することのできる7B OA等
のCPUを使用し、また割込制御用1、 S Iに上記
モード0の割込モードのみ対応することのできる182
59A等のLSIが使用されているものとする。この場
合、ユーザシステム側でむ才CPUIが三つの割込モー
ドを実行できる機fitiを備えるにもかかわらず、ソ
フトウェア的に指定できる割込モードは割り込み時に3
バイトのコール命令をシステムパス上に置くモード0だ
けである。一方、ICEシステムは汎用性を要求される
から一般に上記三つのモードの何れでも実行できるとい
う機能を備えていない。−二つのモードのどれをも実行
できる機能を(+tfiえようとすると制御回路が非常
に複雑になるからである。 IIIち通常のICEシス
テムは、通常のフェッチサイクルと同様に1バイトの情
報でもゲζ割込情報を受け渡しする機能しかII:fえ
ていない。したがって、ユーザシステム1が割込モード
としてモー ド0しか実行できないように設計されてい
ると、7:リリ込め時に3バイ1−の1−ル命令を受け
ることになるため、1バイト分の情報の受kl−i1f
[ししかできないICEシステム2ではコ、−ザシステ
ム側のr二p TJ 1 ヲ”+1き換えることが不可
能になる。I’!I’lら、CPI川にZ80Δ(また
己まその同等品)が使用され、割込制御用T、S1に1
8259八(またむ:1その同等品)が使用されたユー
ザシステムでは、10Eシステム2を使用することが不
可能になる。
(C)発明の1−1的 この発明の目的&、l: l−記の欠点を解消し、節j
l′H2に論理量1/&を使用することにより上記の、
1、)なコ、−ザシステムを1史用してt)受器J渡し
清+IJが1ノ゛イ)・であるICEシステムを使用可
能にする割込制御回路を提供することにある。
(d1発明の構成 第2図はこの発明の割込制御回路を使用したシステムの
ブロック図を示す。CPU30はICEシステムで構成
される。ICEシステムを結合する前にこの位置に置か
れるC P UはZ80Aである。CPtJ30(IC
IZシステム)は割込モード2を実行できる機能を備え
ている。割込モード2は、割込応答時に割込制御用LS
Iからデータパス−トに置かれた1バイトのベクトルを
CPU30が取り込み、そのベクトルと予めCPU30
内の特定のレジスタに設定されている1バイトのベクl
ルとを加えた合計2バイトのベクトルで間接コールを行
うモードである。したがってCPU30と割込制御用L
SI間で受け渡しされるアドレス情報は1ハイドである
。またCPtJ30は割込制御用L S Iから割込信
号を受けたとき割込応答パルスを1個発生する。
割込制御用L S I 31には+8259Aが使用さ
れる。このLSIはCP Uに780八が使用されたと
きモード0の割込モードに対応することができる。その
場合は割込応答時にデータバス−1−に3バイトのご1
−ル命令を胃く。寸:た、ごのIsTは割込応答パルス
を2 fllll連続して受し1だときアドレス情報を
連続して2バイ1出力できる機能を備えている。この機
能は一般にCI) [Jに16ビソICP TJが使用
されたときに利用される。2ハイドのアドレス情+1J
は下位1ハイドの特定のピッ1を除き、すべてソフトウ
ェア的に任意に設定することができる。
CPtJ30とL S T 3]との間に+;l: C
P U 30からの割込応答信号を二つに分割するとと
もに、最初の分割信号発生時にCI)TJ 30に対し
てWへ■1゛信号を111力する論■101旧?832
が設む!られる。
第3図しlこの論理回路のiiY’ #lIIなブ11
ツク図である。ゲー1−32 aはCI’) 113 
(+からのT信号およびT OT? (:l信号から割
込応答俗務を形成する。またゲート3211,32Cお
よび遅廷回路32dによって十記7+l+込応答イ11
司をへ信号と13信すのニ一つの信号に分割する。それ
らの信号はゲー)32eを介して順次出力される。また
ゲート32fはWATT信号(ウェイ1−信号)を形成
してCF)U30に対して供給する。
次に第2図に示す各端子の説明をする。
DO〜D 7−8ビツト双方向性データバスM1−−−
〜−−マシンサイクル1゜命令実行中のoPコードのフ
ェッチサイクルであるとき に出力される。また割込応答時に出力 される。
I ORQ−−−−−一人出力の読み出し、書き込みの
ためのアドレスがアドレスバスの下位8 ビツト上に乗っているときに出力され る。また割込応答時に「ゴとともに出 力される。
WA I T−−−−−−アクティブ状態(“■、”)
であるときCPUはウェイト状態を続ける。
INT−−−−−−アクティブ状態(“T−” )でC
PUに対して割り込みがかかる。CPUは この割り込みを受け付ければ次の命令 サイクルの始めでM1期間にI ORQを出力する。
RD −−−−−アクティブ状態(“L ” )で(’
、 I)tJがデータを受け入れることのできる期間 となる。このアクティブ状!ホのときに1行定された入
111カデバイ或い(、[メモリのデータはデータバス
」二に乗せられるW R−−−−−データバス上に重宝
したメモリ或む柚[入出力デバイスにストアすべきデー
タ が乗っているときに出力される。
INTA−割込応答信号。INTAfa号発生回路であ
る論理回路32から111力されるlNTR−l10か
らの割り込7.要求を受けイ・Iし」た L S I 
3 1 がCP IJ30 に文・1し′てIII力す
る割込信号である。
以上の構成で、割込制御用T、 S T 31’ c;
+−割込応答パルスを2個連続して受けたとき、アドレ
ス情報を連続して2バイト出力するモードc以下、ご0 のモードをモードAという。)に設定して使用されるも
のとする。この設定はソフトウェア的に行うことができ
る。第4図は上記の構成からなるシステムの割り込み時
のタイミングチャートを示すL S T 31に対して
割り込み要求があるとLST31は割込信号T NTR
をCPU30側に出力する。CPU30はその割込信号
を受け付けると次の命令サイクルのM1期間にl0RQ
信号を発生ずる。論理回路32のゲート32aはこれら
の信号からMl−TORQ信号を作る。遅延回路32d
ではこの信号からさらに遅延情報としてQl、Q2. 
Q3.Q4の信号を作る。ゲート32f&:tMl・T
ORQ信号とQ3信号とからWAIT信号を立ち下がら
せCPU30に対してWA I Tサイクルの発生を要
求する。続いてMl・l0RQ信号とQ2信号とによっ
てゲート32bにより最初のINTA信号がA信号とし
て出力される。
さらに続いてMl −10RQ信号とQ3信号とによっ
てゲート32Cにより二回目のINTA信号がB信号と
して出力される。これらの211?ilのINTA信号
tit: L S T 3.1に入力する。T、5I3
1はモード八に設定されているため、それらの二回のT
 N TA倍信号受りる度に1ハイ1ずつアドレス情報
コ L、Si20にG、1前ノ)って2ハイ1−のアドレス
情報が用意されているものとする。L S I 31は
最初のTNTA信号であるへ信号を受Llたとき予め用
意され“(いる2バイトのアドレス情(lのうら上位(
7)1 バー(+−を111力する。また二11旧lQ
’1TNTA信号である]3信号を受しlだ1!:き王
()′lの1バーf1〜を出力する。即ち、データバス
I−に6.1連続して2バイトのアl゛1/ス情報が出
力されるこ吉になる。一方、二回「1のTNTΔ信すが
立ち下がって1クロツク経過後、CP IJに加えられ
ていたWAIT信号発生条件が満足されなくなり、WΔ
ドF信司は立ち」ユがる。その結果CI) IJばWへ
ドI”−11−イクルを抜は出して実行サイクルに移る
。すると、M1信号と+ o rr ca倍信号がなく
なる。両方の信号がなくなればB信号を構成する条件も
満足しなくなり1 、T3信号が立ち上がる。即ち第4図のタイミングチャ
ートから明らかなように、最初のINTA信号が発生し
ているときCPUに対してWAIT信号が出力されるこ
とになる。このため、CPU30ばL S I 31か
らデータバス上に出力される2バイトのアドレス情報の
うち最初の1バイトアドレス情報を無視し一1二回目の
(下位の)アドレス情報を割り込み情報として取り込む
ことになる。
−1−記の動作によって、割込制御用LSI31として
割込応答パルスを2個連続して受けたときアドレス情報
を連続して2バイト出力する機能を備えるものを使用す
れば、割り込み時にCPU30とL S I 31との
間で受け渡しされるアドレス情報は1バイトとなる。即
ちICEシステムが使用可能になるわけである。
なお、割込制御用LSIに18259Aを使用した場合
、通常は第5図に示すようにT3〜T7の各ビットをプ
ログラマブルとなるようにしているが、パスラインの接
続を従来と同じようにすれば7.80 Aを使用した場
合割込モードを実行する3 2 ときにD 11を常に0にしなければならないからIR
Q、TR2,TR4,、TR6の割込要求しか処理する
ことができない。ここで第6図に示すように接続信号を
1ビットずらし、TJを0”に設定することにより、全
割込要求レヘルに対してその仕様を満たずことができる
。ただこの場合、信号接続がずれていることからデータ
のI[νり扱いを注意しなげればならないのし才勿論で
ある。しかし、情報をlピッ1−左一・回転シフ1する
ことや右へ回転シフトすること(:[筒中な命令実行に
よって簡単に行うことができるため、ソフトウェアのf
l、 )t’1を重くすることはない。
以上の説明では、ユーザシステムとI CEシステムと
を結合した場合を示したが、ニーデシステム単独でtl
+っもこの発明を実施できるのはいうまでもない。この
場合、CP TJは割込で一ド2を実行することができ
るようになる。
(f1発明の効果 以上のようにこの発明によれば、割込応答時に3バイト
のコール命令を設定するユーザシステJ24 であっても一般のICEシステムを利用することができ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の前提となるユーザシステムとICE
システムとの結合状態を示す図である。 また第2図はこの発明の実施例のシステムの要部ブロッ
ク図、第3図は論理回路の詳細なブロック図、第4図は
割り込み時のタイミングチャート、第5図は割込制御用
LSIから発生する下位1バイトのアドレス情報を示す
図、第6図は本発明を実施した場合に割込制御用LSI
から発生する下位1バイトのアドレス情報を示す図であ
る。 32−i&理理路路 出願人 古野電気株式会社 代理人 弁理士 小森久夫 5 9I¥IP!I2 !

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1) Iloからの割り込み要求を受け付けcpUに
    対する割り込みを制御する割込制御用LSIを使用し、
    前記CPUは前記割込制御用LSIから割込信号を受け
    たとき割込応答パルスを1個発生し、前記割込制御用L
    SIは前記割込応答パルスを2個連続して受けたときア
    ドレス情報を連続して2ハイド出力するシステムにおい
    て、前記CPUからの割込応答信号を二つに分割して順
    次割込制御用LSIに出力するとともに、その分割され
    た信号のうち最初の信号発生時にcpUに対してウェイ
    ト信号を出力する論理回路を設けたことを特徴とする割
    込制御回路。
JP6976984A 1984-04-05 1984-04-05 Warikomiseigyokairo Expired - Lifetime JPH0235342B2 (ja)

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JPH0235342B2 JPH0235342B2 (ja) 1990-08-09

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