JPS6021432B2 - テ−プリ−ル判別方式 - Google Patents
テ−プリ−ル判別方式Info
- Publication number
- JPS6021432B2 JPS6021432B2 JP17224579A JP17224579A JPS6021432B2 JP S6021432 B2 JPS6021432 B2 JP S6021432B2 JP 17224579 A JP17224579 A JP 17224579A JP 17224579 A JP17224579 A JP 17224579A JP S6021432 B2 JPS6021432 B2 JP S6021432B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- reel
- tape
- period
- hub
- take
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000012850 discrimination method Methods 0.000 title claims description 6
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 239000004335 litholrubine BK Substances 0.000 description 2
- 239000004106 carminic acid Substances 0.000 description 1
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 1
- WSFSSNUMVMOOMR-UHFFFAOYSA-N formaldehyde Substances O=C WSFSSNUMVMOOMR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 208000014617 hemorrhoid Diseases 0.000 description 1
- 239000008267 milk Substances 0.000 description 1
- 210000004080 milk Anatomy 0.000 description 1
- 235000013336 milk Nutrition 0.000 description 1
Landscapes
- Length Measuring Devices With Unspecified Measuring Means (AREA)
- Indexing, Searching, Synchronizing, And The Amount Of Synchronization Travel Of Record Carriers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はテープリール判別方式に係り、供V給側リール
ディスク及び巻取側リールディスクの周期或いは回転数
を加算してこれを所定閥値と比較し、使用しているテー
プリールの種類を容易に確認し得るテープリール判別方
式を提供することを目的とする。
ディスク及び巻取側リールディスクの周期或いは回転数
を加算してこれを所定閥値と比較し、使用しているテー
プリールの種類を容易に確認し得るテープリール判別方
式を提供することを目的とする。
ビデオカセットには下表に示す如く、NTSC系のもの
にT−120(数字はテ−プ使用可能時間(単位分))
、T−9止 T−60T一30 T一20、PAL系の
ものにE−24以 E−180、E−12以 E−60
E−30 8−2拍等の沢山の種類があり、一方、リ
ールハブ蓬には直径26燭、直径62側の2種類がある
。
にT−120(数字はテ−プ使用可能時間(単位分))
、T−9止 T−60T一30 T一20、PAL系の
ものにE−24以 E−180、E−12以 E−60
E−30 8−2拍等の沢山の種類があり、一方、リ
ールハブ蓬には直径26燭、直径62側の2種類がある
。
このようにビデオカセットは一般のオーディオカセット
と異なり、ハブ径の異なるものが用いられているため、
テープの残量時間を表示する場合、オーディオテープレ
コーダの残量時間表示と同じ方法ではできず、ハブ径の
異なるカセットを用いても夫々正確に残量表示できれば
便利である。
と異なり、ハブ径の異なるものが用いられているため、
テープの残量時間を表示する場合、オーディオテープレ
コーダの残量時間表示と同じ方法ではできず、ハブ径の
異なるカセットを用いても夫々正確に残量表示できれば
便利である。
又、使用者はカセットのリールハブ径の種類を調べずに
無意識的に用いている場合もあり、使用しているリール
ハブ径の種類が一見して容易に判別できれば便利である
。本発明は上記要求に鑑みなされたものであり、以下図
面と共にその一実施例について説明する。
無意識的に用いている場合もあり、使用しているリール
ハブ径の種類が一見して容易に判別できれば便利である
。本発明は上記要求に鑑みなされたものであり、以下図
面と共にその一実施例について説明する。
上記の如くリールハブ径には2種類あるため、単に、供
給側のりールディスクの周期のみ或いは巻取側のりール
ディスクの周期のみを用いたのではそのリールのテープ
巻蓬の大小によりハブ径の大小に応じた平均的な周期を
判別し得ずいずれのハブ径のものかを判別し得ないが、
供尊台側のりールディスクの周期と巻取側のりールディ
スクの周期との和を検出してこれがある閥値に対して大
であるか小であるかを判別すれば、テープ巻径の大小に
関係なくハブ径の大小に応じた平均的な周期を検出し得
ハブの種類を判別し得、又、判別されたハブ径の種類と
供野合側リールディスクの周期とから演算器を用いてテ
ープ残童時間を表示し得る。ここで、実際に式を用いて
リールディスクの周期及びテープ残量時間を算出してみ
るに、テープの全長 L^
t秒後の巻取側リールに巻取られたテープ長Lt秒後の
供V給側リールに残っているテープ残童L′テープ走行
速度 Vテープの厚さ
hテープを引出していない状態のテ
ープ長外半径Rt秒後の供給側リールのテープ巻取半径
Rst秒後の巻取側IJールのテープ巻取半径 R’
供V給側リールディスクの周期 fs巻取
側リ−ルディスクの周期 f,リールハブ半
径 rとすると、供V給側リー
ルにおいては、汀R2ニわ〆十hL^汀R2一MRs2
ニhL RS=ノR2一世t となり、同様に、巻取側リールにおいては、RT=イ;
工車7つ口「
−となる。
給側のりールディスクの周期のみ或いは巻取側のりール
ディスクの周期のみを用いたのではそのリールのテープ
巻蓬の大小によりハブ径の大小に応じた平均的な周期を
判別し得ずいずれのハブ径のものかを判別し得ないが、
供尊台側のりールディスクの周期と巻取側のりールディ
スクの周期との和を検出してこれがある閥値に対して大
であるか小であるかを判別すれば、テープ巻径の大小に
関係なくハブ径の大小に応じた平均的な周期を検出し得
ハブの種類を判別し得、又、判別されたハブ径の種類と
供野合側リールディスクの周期とから演算器を用いてテ
ープ残童時間を表示し得る。ここで、実際に式を用いて
リールディスクの周期及びテープ残量時間を算出してみ
るに、テープの全長 L^
t秒後の巻取側リールに巻取られたテープ長Lt秒後の
供V給側リールに残っているテープ残童L′テープ走行
速度 Vテープの厚さ
hテープを引出していない状態のテ
ープ長外半径Rt秒後の供給側リールのテープ巻取半径
Rst秒後の巻取側IJールのテープ巻取半径 R’
供V給側リールディスクの周期 fs巻取
側リ−ルディスクの周期 f,リールハブ半
径 rとすると、供V給側リー
ルにおいては、汀R2ニわ〆十hL^汀R2一MRs2
ニhL RS=ノR2一世t となり、同様に、巻取側リールにおいては、RT=イ;
工車7つ口「
−となる。
故に、供給側リールディスクの周期fsと巻駁側リール
ディスクの周期fTとの和Fは、F=fs+f’‐等(
R3十M ‐等(ィR2−砦tV;2十砦t)【・’となる。
ディスクの周期fTとの和Fは、F=fs+f’‐等(
R3十M ‐等(ィR2−砦tV;2十砦t)【・’となる。
一方、供V給側リールについてみると、
けRS2 ニわ〆十hL′
fS=等〆十半
となり、供給側リールの磯量時間t′は、r=志f32
‐帯 【2’ となり、リールハブ蓬r及び供給側リールディス^クの
周期fsが与えられれば供給側リールのテー′プ機量時
間rを算出できる。
‐帯 【2’ となり、リールハブ蓬r及び供給側リールディス^クの
周期fsが与えられれば供給側リールのテー′プ機量時
間rを算出できる。
第1図は本発明になるテープリール判別方式の−実施例
を説明するためのブロック系統図を示し、上述のIJ‐
ルハブ蓬rの種類及び供V給側リールのテープ機童時間
t′を得ることができる装置を示す。
を説明するためのブロック系統図を示し、上述のIJ‐
ルハブ蓬rの種類及び供V給側リールのテープ機童時間
t′を得ることができる装置を示す。
同図中、1は供給側リールの回転検出器、2は巻取側リ
ールの回転検出器で、夫々、ホトィンタラプタ等を用い
てリールディスクの1回転に例えば4乳圏のパルスをと
り出し得る構成とされている。回転検出器1よりのパル
スは周期カウンタ3に供9台され、周期カウンタ3は回
転検出器1よりのパルス数が予め設定されている数に達
するまで発振器4よりの一定周波数のクロックパルスを
カウントするり即ち、例えば検出器1よりのパルス数が
4針固‘こ達するまで発振器4よりのクロツクパルスを
カウントすれば、そのカウント値はリールディスク1回
転に要する時間に比例した値であり、結局、カウンタ3
の出力はリールディスクの周期に応じた信号となる。カ
ウンタ3よりの信号は乗算器5に礎給され、ここでテー
プ速度設定器6よりのテープ定常時走行速度(NTSC
系の場合は33.35凧/sec、PAL系の場合は2
3.3物帆/sec)に応じた定数が秦ぜられ、これに
より、乗算器5よりテープ定常走行時における供)給側
リールディスクの周期fsに応じたレベルをもつ信号(
実質的には周期fsとみなし得る)がとり出される。一
方の巻取側リールディスクもこれと全く同様であり、周
期カウンタ7の出力に乗算器8にてテープ定常時走行速
度に応じた定数が秦ぜられ、乗算器8より巻取側リール
ディスクの周期fTに応じたレベルをもつ信号(実質的
には周期fTとみなし得る)がとり出される。乗算器5
よりの周期fsと乗算器8よりの周期fTとは加算器9
にて加算されて周期(fs十fT)となり、前述の‘1
’式が得られる。加算器9の出力(fs十fT)は比較
器10に供給され、ここで、ハブ径の異なるカセットの
種類に基いて予め設定されている閥値F=12.1se
c(NTSC系の場合)或いは閥値F=17.本ec(
PAL系の場合)と比較され、閥値以下であればr=1
3脚のハブ半径をもつカセット(第2図(NTSC系)
におけるT−90、T−120、第3図(PAL系)に
おけるE−120 E−180 E一240)、閥値以
上であればr=31豚のハブ半径をもつカセット(第2
図(NTSC系)におけるT一20、T一30、T−6
0、第3図(PAL系)におけるE一2リE一30 E
−60)と判別し得る。この2種類の判別により各々所
定の信号がとり出されてカセット表示器11にて各々の
カセットの種類を表示する一方、乗算器5の出力fsと
共にテープ残量時間演算器12に供給される。テープ残
量時間演算器12においては乗算器5の出力である周期
fsと比較器10の出力(ハブ半径r)とを入来され、
上述の‘2)式による演算が行なわれる別ち…式中、痔
及び時錠数、fs2を変数として演算が行なわれ「テー
プ残童時間t′が算出される。
ールの回転検出器で、夫々、ホトィンタラプタ等を用い
てリールディスクの1回転に例えば4乳圏のパルスをと
り出し得る構成とされている。回転検出器1よりのパル
スは周期カウンタ3に供9台され、周期カウンタ3は回
転検出器1よりのパルス数が予め設定されている数に達
するまで発振器4よりの一定周波数のクロックパルスを
カウントするり即ち、例えば検出器1よりのパルス数が
4針固‘こ達するまで発振器4よりのクロツクパルスを
カウントすれば、そのカウント値はリールディスク1回
転に要する時間に比例した値であり、結局、カウンタ3
の出力はリールディスクの周期に応じた信号となる。カ
ウンタ3よりの信号は乗算器5に礎給され、ここでテー
プ速度設定器6よりのテープ定常時走行速度(NTSC
系の場合は33.35凧/sec、PAL系の場合は2
3.3物帆/sec)に応じた定数が秦ぜられ、これに
より、乗算器5よりテープ定常走行時における供)給側
リールディスクの周期fsに応じたレベルをもつ信号(
実質的には周期fsとみなし得る)がとり出される。一
方の巻取側リールディスクもこれと全く同様であり、周
期カウンタ7の出力に乗算器8にてテープ定常時走行速
度に応じた定数が秦ぜられ、乗算器8より巻取側リール
ディスクの周期fTに応じたレベルをもつ信号(実質的
には周期fTとみなし得る)がとり出される。乗算器5
よりの周期fsと乗算器8よりの周期fTとは加算器9
にて加算されて周期(fs十fT)となり、前述の‘1
’式が得られる。加算器9の出力(fs十fT)は比較
器10に供給され、ここで、ハブ径の異なるカセットの
種類に基いて予め設定されている閥値F=12.1se
c(NTSC系の場合)或いは閥値F=17.本ec(
PAL系の場合)と比較され、閥値以下であればr=1
3脚のハブ半径をもつカセット(第2図(NTSC系)
におけるT−90、T−120、第3図(PAL系)に
おけるE−120 E−180 E一240)、閥値以
上であればr=31豚のハブ半径をもつカセット(第2
図(NTSC系)におけるT一20、T一30、T−6
0、第3図(PAL系)におけるE一2リE一30 E
−60)と判別し得る。この2種類の判別により各々所
定の信号がとり出されてカセット表示器11にて各々の
カセットの種類を表示する一方、乗算器5の出力fsと
共にテープ残量時間演算器12に供給される。テープ残
量時間演算器12においては乗算器5の出力である周期
fsと比較器10の出力(ハブ半径r)とを入来され、
上述の‘2)式による演算が行なわれる別ち…式中、痔
及び時錠数、fs2を変数として演算が行なわれ「テー
プ残童時間t′が算出される。
演算器12の出力は表示器駆動回路13を介してテープ
残量時間表示器14に供給され、テープ銭量時間が表示
される。このようにすれば、使用しているリールのハブ
怪即ちカセットの種類を一見して容易に確認し得、しか
も、リールハブ径の異なるカセットを用いても、ハブ径
の値と供孫合側リ−ルの周期とから夫々のカセットに応
じたテープ残量時間を正確に表示し得る。なお、周期カ
ウンタ3,7、乗算器5,8は供給側リール及び巻取側
リール共に別々に設けられているが、実際にはカウンタ
メモリ等を用いて周期カウンタと乗算器とを兼用した構
成とされている。
残量時間表示器14に供給され、テープ銭量時間が表示
される。このようにすれば、使用しているリールのハブ
怪即ちカセットの種類を一見して容易に確認し得、しか
も、リールハブ径の異なるカセットを用いても、ハブ径
の値と供孫合側リ−ルの周期とから夫々のカセットに応
じたテープ残量時間を正確に表示し得る。なお、周期カ
ウンタ3,7、乗算器5,8は供給側リール及び巻取側
リール共に別々に設けられているが、実際にはカウンタ
メモリ等を用いて周期カウンタと乗算器とを兼用した構
成とされている。
又、テープ残量時間演算器12を用いる代りに、例えば
閥値しベルが1の段階に分かれたコンパレータ群を設け
られた比較回路とテープ残量時間表示器を用い、乗算器
5の出力と比較器10の出力とを供野合されてそのレベ
ルを比較回路のコンパレータ群にて比較し、テープ残塁
時間を1M段階に分かれた表示器の各素子を表示せしめ
るようにしてもよい。
閥値しベルが1の段階に分かれたコンパレータ群を設け
られた比較回路とテープ残量時間表示器を用い、乗算器
5の出力と比較器10の出力とを供野合されてそのレベ
ルを比較回路のコンパレータ群にて比較し、テープ残塁
時間を1M段階に分かれた表示器の各素子を表示せしめ
るようにしてもよい。
但し、このものは第1図に示す方法よりも表示時間の表
示精度が粗である。更に、本発明方式はビデオカセット
の他、オーディオカセット、又はオープンリール式の場
合にも同機に適用し得る。
示精度が粗である。更に、本発明方式はビデオカセット
の他、オーディオカセット、又はオープンリール式の場
合にも同機に適用し得る。
又、上記実施例はリールディスクの周期を検出する構成
であるが、周期の逆数則ち回転数を検出するように構成
してもよい。
であるが、周期の逆数則ち回転数を検出するように構成
してもよい。
上述の如く、本発明になるテープリール判別方式は、供
給側及び巻取側テープリールディスクの周期或いは回転
数を夫々検出し、両リールディスクの周期或いは回転数
を加算して該加算された値をハブ径の異なるテープリー
ルの種類に基いて予め設定されている閥値と比較し、ハ
ブ径の異なるテープリールの種類を判別するようにして
いるため、例えば、使用者がテープリールの種類を調べ
ずに無意識的にテ−プリールを装着しても、使用中のテ
ープリールの種類を容易に確認し得、特に、ビデオカセ
ットの如き外側から比較的判別しにくく、しかも、ハブ
径の異なるテープリールが数種額あるカセットを判別す
るのに便利である等の特長を有する。
給側及び巻取側テープリールディスクの周期或いは回転
数を夫々検出し、両リールディスクの周期或いは回転数
を加算して該加算された値をハブ径の異なるテープリー
ルの種類に基いて予め設定されている閥値と比較し、ハ
ブ径の異なるテープリールの種類を判別するようにして
いるため、例えば、使用者がテープリールの種類を調べ
ずに無意識的にテ−プリールを装着しても、使用中のテ
ープリールの種類を容易に確認し得、特に、ビデオカセ
ットの如き外側から比較的判別しにくく、しかも、ハブ
径の異なるテープリールが数種額あるカセットを判別す
るのに便利である等の特長を有する。
第1図は本発明方式の一実施例を説明するためのブロッ
ク系統図、第2図及び第3図は夫々NTSC系及びPA
L系におけるテープ使用可能時間と両リールディスクの
周期の和との関係を示す図である。 1・・・・・・供給側リールの回転検出器、2・・・・
・・巻取側リールの回転検出器、3,7…・・・周期カ
ウンタ、4・・・・・・発振器、5,8・・・・・・乗
算器、6・・・・・・7ープ速度設定器、9・・・・・
・加算器、10・・・・・・比較器、11・・・・・・
カセット表示器。 第1図 第2図 第3図
ク系統図、第2図及び第3図は夫々NTSC系及びPA
L系におけるテープ使用可能時間と両リールディスクの
周期の和との関係を示す図である。 1・・・・・・供給側リールの回転検出器、2・・・・
・・巻取側リールの回転検出器、3,7…・・・周期カ
ウンタ、4・・・・・・発振器、5,8・・・・・・乗
算器、6・・・・・・7ープ速度設定器、9・・・・・
・加算器、10・・・・・・比較器、11・・・・・・
カセット表示器。 第1図 第2図 第3図
Claims (1)
- 1 テープ走行中回転している同じハブ径をもつ供給側
テープリール及び巻取側テープリールの夫々のリールデ
イスクの周期或いは回転数を夫々検出し、該供給側テー
プリール及び巻取側テープリールのリールデイスクの周
期或いは回転数を加算して該加算された値がハブ径の異
なるテープリールの種類に基いて予め設定されている閾
値より大か小かを比較し、ハブ径の異なるテープリール
の種類を判別することを特徴とするテープリール判別方
式。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17224579A JPS6021432B2 (ja) | 1979-12-28 | 1979-12-28 | テ−プリ−ル判別方式 |
| FR8027587A FR2472813A1 (fr) | 1979-12-28 | 1980-12-26 | Dispositif de discrimination ou detection des types de bobines a bande de cassettes video et analogue |
| DE19803049296 DE3049296C2 (de) | 1979-12-28 | 1980-12-29 | Verfahren zum Identifizieren des Typs einer Bandrolle und Vorrichtung zur Durchführung des Verfahrens |
| GB8041368A GB2069742B (en) | 1979-12-28 | 1980-12-29 | Tape reel discrimination system |
| MY8700573A MY8700573A (en) | 1979-12-28 | 1987-12-30 | Tape reel discrimination system |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17224579A JPS6021432B2 (ja) | 1979-12-28 | 1979-12-28 | テ−プリ−ル判別方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5698762A JPS5698762A (en) | 1981-08-08 |
| JPS6021432B2 true JPS6021432B2 (ja) | 1985-05-27 |
Family
ID=15938302
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17224579A Expired JPS6021432B2 (ja) | 1979-12-28 | 1979-12-28 | テ−プリ−ル判別方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6021432B2 (ja) |
-
1979
- 1979-12-28 JP JP17224579A patent/JPS6021432B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5698762A (en) | 1981-08-08 |
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