JPS6021477A - 携帯用小型時計 - Google Patents
携帯用小型時計Info
- Publication number
- JPS6021477A JPS6021477A JP58128958A JP12895883A JPS6021477A JP S6021477 A JPS6021477 A JP S6021477A JP 58128958 A JP58128958 A JP 58128958A JP 12895883 A JP12895883 A JP 12895883A JP S6021477 A JPS6021477 A JP S6021477A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- timepiece
- explaining
- interface
- watch
- equipment
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000011990 functional testing Methods 0.000 claims description 5
- 238000012360 testing method Methods 0.000 abstract description 10
- 238000012545 processing Methods 0.000 abstract description 6
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 238000013500 data storage Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000012546 transfer Methods 0.000 description 2
- 230000002950 deficient Effects 0.000 description 1
- 238000011161 development Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000011156 evaluation Methods 0.000 description 1
- 238000011022 operating instruction Methods 0.000 description 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G04—HOROLOGY
- G04G—ELECTRONIC TIME-PIECES
- G04G99/00—Subject matter not provided for in other groups of this subclass
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Electric Clocks (AREA)
- Electromechanical Clocks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は外部情報機器とのデータ送受信用インターフェ
ース手段を有する携帯用小型時計に関するものである。
ース手段を有する携帯用小型時計に関するものである。
従来の携帯用小型時計:Aは他の情報機器:Bとのイン
ターフェースを持っていなかったので、Bに記憶されて
いるデータ等を受信して処理する等の作業は不可能であ
ったが、近年の半導体技術の発達により、Bとのインタ
ーフェースが可能となりつつあり、又、その提案も多い
。しかし、現在は、その有効性などの問題から時計とし
て実現していない。
ターフェースを持っていなかったので、Bに記憶されて
いるデータ等を受信して処理する等の作業は不可能であ
ったが、近年の半導体技術の発達により、Bとのインタ
ーフェースが可能となりつつあり、又、その提案も多い
。しかし、現在は、その有効性などの問題から時計とし
て実現していない。
一方、従来のAの操作説明は付属のマニュアルに記載さ
れており使用者はそれを読んで使用していた。しかし、
A、特にディジタルウォッチは多機能化が進み、又、種
類も多い為時計店などでの販売において、販売員がその
機能を充分説明する事が不可能な状況にある。その上、
技術的進歩により、Aの多機能化はまだまだ可能性があ
り、今後ともその仕様説明不足によって、機能が充分評
価されない為に販売数が増加しない等の問題は解決され
る方向にない。
れており使用者はそれを読んで使用していた。しかし、
A、特にディジタルウォッチは多機能化が進み、又、種
類も多い為時計店などでの販売において、販売員がその
機能を充分説明する事が不可能な状況にある。その上、
技術的進歩により、Aの多機能化はまだまだ可能性があ
り、今後ともその仕様説明不足によって、機能が充分評
価されない為に販売数が増加しない等の問題は解決され
る方向にない。
本発明はこの様な欠点を除去する為に、Bとのインター
フェースを持ったAにおいて、Bを用いたAの操作仕様
説明ないし、機能チェックを可能としたもので、以下図
面を用いて詳細に説明する本発明においては、B内で処
理されるAの操作説明ないし、機能チェック処理に同期
してBよりAK転送される命令によってBでの説明ない
しチェックに同期したAのモードチェンジ、ランプON
、アラームON w k示チェンジ等のデモンストレー
ションないし、機能テストを可能とする所の外部命令受
信制御手段をA内に有する事により、店頭でのBによる
自動説明、BによるAの動作チェック等を可能とした。
フェースを持ったAにおいて、Bを用いたAの操作仕様
説明ないし、機能チェックを可能としたもので、以下図
面を用いて詳細に説明する本発明においては、B内で処
理されるAの操作説明ないし、機能チェック処理に同期
してBよりAK転送される命令によってBでの説明ない
しチェックに同期したAのモードチェンジ、ランプON
、アラームON w k示チェンジ等のデモンストレー
ションないし、機能テストを可能とする所の外部命令受
信制御手段をA内に有する事により、店頭でのBによる
自動説明、BによるAの動作チェック等を可能とした。
第1図は本発明によるシステムの実施例である。1は外
部情報機器、2はインターフェース、3は本発明による
携帯用小型時計である。2は1と6とのデータ交換を処
理する手段であり、1と2との間は、汎用のインターフ
ェースを用い、2と3との間は光、磁気、音波、電気等
のインターフェースにより、命令が2から3に転送され
る。但し、2は1または6に含まれる場合もある。
部情報機器、2はインターフェース、3は本発明による
携帯用小型時計である。2は1と6とのデータ交換を処
理する手段であり、1と2との間は、汎用のインターフ
ェースを用い、2と3との間は光、磁気、音波、電気等
のインターフェースにより、命令が2から3に転送され
る。但し、2は1または6に含まれる場合もある。
1による乙の説明ないし機能テストはまず、1において
処理がスタートし、1に6のキャリノ(−名等の認識デ
ータを入力すると、1内に格納されていた3の仕様デー
タないし機能テスト用データが読み出され、1から3に
命令が送出される。3においては、1からの命令に従っ
て、デモンストレーションないし機能テストが行なわれ
る。例えば1において3のスイッチ操作が、表示あるい
は音声によって行なわれるとそれに同期した1からの命
令により3がそのスイッチが押されたと同じ状態になる
。又、機能テストにおいても、1の表示等にテスト項目
が表示され、1によって項目がセレクトされると、1か
らの命令により3が機能テストを行ない結果を3の表示
等で出力する。その結果を1に入力すると、1内で処理
を行ない、3の不良個所等を検出し、表示等の出力を行
なうこの様にして1を用いての3の機能説明ないし機能
テストが可能となる。この時、3の機能データ等は、新
しい時計が発売された時に1に入力(テープorディス
ク等による)しておけば、仕入れ時などにおいてもその
データを利用でき、その効果は大きい。
処理がスタートし、1に6のキャリノ(−名等の認識デ
ータを入力すると、1内に格納されていた3の仕様デー
タないし機能テスト用データが読み出され、1から3に
命令が送出される。3においては、1からの命令に従っ
て、デモンストレーションないし機能テストが行なわれ
る。例えば1において3のスイッチ操作が、表示あるい
は音声によって行なわれるとそれに同期した1からの命
令により3がそのスイッチが押されたと同じ状態になる
。又、機能テストにおいても、1の表示等にテスト項目
が表示され、1によって項目がセレクトされると、1か
らの命令により3が機能テストを行ない結果を3の表示
等で出力する。その結果を1に入力すると、1内で処理
を行ない、3の不良個所等を検出し、表示等の出力を行
なうこの様にして1を用いての3の機能説明ないし機能
テストが可能となる。この時、3の機能データ等は、新
しい時計が発売された時に1に入力(テープorディス
ク等による)しておけば、仕入れ時などにおいてもその
データを利用でき、その効果は大きい。
この時、1の外部情報機器は、RB2320等の標準イ
ンターフェースを持てば良い為、現在いわゆるパーソナ
ルコンピューターとして販売されているほとんどの物が
対策となる。又、1を制御するプログラムも汎用で使用
できる。又、3としては、ディジタルウォッチに限らず
、アナログウォッチ等、すべての時計に応用可能である
。
ンターフェースを持てば良い為、現在いわゆるパーソナ
ルコンピューターとして販売されているほとんどの物が
対策となる。又、1を制御するプログラムも汎用で使用
できる。又、3としては、ディジタルウォッチに限らず
、アナログウォッチ等、すべての時計に応用可能である
。
第2図は本発明による6の実施例である。
11は計時手段、12はスイッチ入力、13は制御手段
、14は表示手段、16は外部情報機器とのインターフ
ェース、17は入力制御部、18は転送データ処理手段
、19はデータ記憶手段、20は外部命令受信制御手段
、21は操作仕様説明制御手段、22は機能テスト制御
手段である。
、14は表示手段、16は外部情報機器とのインターフ
ェース、17は入力制御部、18は転送データ処理手段
、19はデータ記憶手段、20は外部命令受信制御手段
、21は操作仕様説明制御手段、22は機能テスト制御
手段である。
操作仕様説明の場合の操作は、まず1において操作仕様
説明用処理ガスタートし、3の認識データが1に入力さ
れ、1はそのデータを用いて、3の操作説明を始めると
同時に、1から3にデモンストレーション命令が送られ
、16を通して、17に入力され、17から20の処理
となり、21が命令を受けてモードチェンジ、音声出力
。
説明用処理ガスタートし、3の認識データが1に入力さ
れ、1はそのデータを用いて、3の操作説明を始めると
同時に、1から3にデモンストレーション命令が送られ
、16を通して、17に入力され、17から20の処理
となり、21が命令を受けてモードチェンジ、音声出力
。
ランプON、アラームON、表示チェンジ等のデモンス
トレーション力2行なわれる。そのデモンストレーショ
ンの内容は、1からの命令によって制御される。
トレーション力2行なわれる。そのデモンストレーショ
ンの内容は、1からの命令によって制御される。
機能テストの場合も同様であり、命令が21のかわりに
22で処理される。
22で処理される。
通常のデータ入力においては、16からのデータは17
の制御により18に送られ、18が19に記憶する。そ
の後13からの17への命令により、19内に記憶され
ていたデータは、18.17を通って16に送られ、1
4で表示された。す0他の方法で出力される。
の制御により18に送られ、18が19に記憶する。そ
の後13からの17への命令により、19内に記憶され
ていたデータは、18.17を通って16に送られ、1
4で表示された。す0他の方法で出力される。
以上述べた通り、本発明によって携帯用小型時計の操作
仕様説明や、機能テストを外部情報機器によって小型時
計の動作と同期させて行なう事が可能となり、単なるデ
ータ交換可能という物ではなく、インターフェースを生
かした機能が付加できるので、その効果は非常に大きい
。
仕様説明や、機能テストを外部情報機器によって小型時
計の動作と同期させて行なう事が可能となり、単なるデ
ータ交換可能という物ではなく、インターフェースを生
かした機能が付加できるので、その効果は非常に大きい
。
第1図:実施例のシステムを示す図。
1・・・・・・外部情報機器
2・・・・・・インターフェース
3・・・・・・携帯用小型時計
第2図:携帯用小型時計の実施例を示す図。
11・・・・・・計時手段
12・・・・・・スイッチ入力
13・・・・・・制御手段
14・・・・・・表示手段
16・・・・・・インターフェース回路17・・・・・
・入出力制御 18・・・・・・転送データ処理手段 19・・・・・・データ記憶手段 20・・・・・・外部命令受信制御手段21・・・・・
・操作仕様説明制御手段22・・・・・・機能テスト制
御手段
・入出力制御 18・・・・・・転送データ処理手段 19・・・・・・データ記憶手段 20・・・・・・外部命令受信制御手段21・・・・・
・操作仕様説明制御手段22・・・・・・機能テスト制
御手段
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 計時手段、入力手段2表示手段、制御手段。 外部情報機器とのインターフェース手段を少なくとも有
する携帯用小型時計において、前記インターフェース手
段を通して外部情報ta器より送られる命令信号を受信
し、モードチェンジ、音声出力、ランプON、アラーム
ON、表示チェンジ等のデモンストレーシ目ンないし、
機能テストを可能ならしめる所の外部命令受信制御手段
を有する事を特徴とする携帯用小型時計。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58128958A JPS6021477A (ja) | 1983-07-15 | 1983-07-15 | 携帯用小型時計 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58128958A JPS6021477A (ja) | 1983-07-15 | 1983-07-15 | 携帯用小型時計 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6021477A true JPS6021477A (ja) | 1985-02-02 |
Family
ID=14997615
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58128958A Pending JPS6021477A (ja) | 1983-07-15 | 1983-07-15 | 携帯用小型時計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6021477A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1995015057A1 (en) * | 1993-11-22 | 1995-06-01 | Timex Corporation | Method and apparatus for downloading information |
| WO1995033316A1 (en) * | 1994-05-31 | 1995-12-07 | Timex Corporation | Synchronizing data transfer rate from a crt |
| WO2001006329A1 (en) * | 1999-07-16 | 2001-01-25 | Citizen Watch Co., Ltd. | Time piece |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52113259A (en) * | 1976-03-19 | 1977-09-22 | Citizen Watch Co Ltd | Testing mechanism for electronic clock |
| JPS57194378A (en) * | 1981-05-26 | 1982-11-29 | Shimauchi Seiki Kk | Test circuit of electronic clock |
| JPS57201889A (en) * | 1981-06-08 | 1982-12-10 | Seiko Epson Corp | Electronic watch with data input function |
-
1983
- 1983-07-15 JP JP58128958A patent/JPS6021477A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52113259A (en) * | 1976-03-19 | 1977-09-22 | Citizen Watch Co Ltd | Testing mechanism for electronic clock |
| JPS57194378A (en) * | 1981-05-26 | 1982-11-29 | Shimauchi Seiki Kk | Test circuit of electronic clock |
| JPS57201889A (en) * | 1981-06-08 | 1982-12-10 | Seiko Epson Corp | Electronic watch with data input function |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1995015057A1 (en) * | 1993-11-22 | 1995-06-01 | Timex Corporation | Method and apparatus for downloading information |
| US5488571A (en) * | 1993-11-22 | 1996-01-30 | Timex Corporation | Method and apparatus for downloading information from a controllable light source to a portable information device |
| US5535147A (en) * | 1993-11-22 | 1996-07-09 | Timex Corporation | Method and apparatus for downloading information from a controllable light source to a portable information device |
| WO1995033316A1 (en) * | 1994-05-31 | 1995-12-07 | Timex Corporation | Synchronizing data transfer rate from a crt |
| US5570297A (en) * | 1994-05-31 | 1996-10-29 | Timex Corporation | Method and apparatus for synchronizing data transfer rate from a cathode ray tube video monitor to a portable information device |
| WO2001006329A1 (en) * | 1999-07-16 | 2001-01-25 | Citizen Watch Co., Ltd. | Time piece |
| US6751164B1 (en) | 1999-07-16 | 2004-06-15 | Citizen Watch Co., Ltd. | Time piece |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6336149B1 (en) | Macro recording and playback device independent of operating system or application software and method of using same | |
| JPS6021477A (ja) | 携帯用小型時計 | |
| US7315905B2 (en) | Software controlled hard reset of mastering IPS | |
| JPS5875239A (ja) | 端末装置接続方式 | |
| JPH0319578B2 (ja) | ||
| JPS57135489A (en) | Storage device | |
| JPH024293A (ja) | 画面情報出力方式 | |
| KR900010193Y1 (ko) | 레이저 무선수신기의 성능 확충제어기 | |
| JPS60247190A (ja) | 多チヤンネルアラ−ム機能付電子時計 | |
| JPH01134293A (ja) | 時刻データの書き込み方法 | |
| JPS5835490A (ja) | 電子時計 | |
| JPS6312035A (ja) | 情報処理装置 | |
| JPH09179718A (ja) | 音声発生制御装置 | |
| JPS6014193A (ja) | 携帯用小型時計 | |
| JPS6251480B2 (ja) | ||
| JPS6371723A (ja) | 端末装置の画面表示方式 | |
| JPH03241420A (ja) | 携帯用端末装置 | |
| JPS58178428A (ja) | デ−タ処理装置 | |
| JPH03258149A (ja) | シリアルデータ受信装置 | |
| JPH07271573A (ja) | マイクロ命令同期回路 | |
| KR910010283A (ko) | 프로그래머블 콘트롤러의 프로그램 데이타 입력방법 및 회로 | |
| JPH0194455A (ja) | 記憶装置のアクセス方式 | |
| JPS57201950A (en) | Double recording magnetic disk system | |
| KR20070105761A (ko) | 데이터 처리 기능을 구비한 메모리 장치 및 그 데이터 처리방법 | |
| JPS59231656A (ja) | 装置試験パネル |