JPS593387A - 時刻表機能付き時計 - Google Patents
時刻表機能付き時計Info
- Publication number
- JPS593387A JPS593387A JP57113027A JP11302782A JPS593387A JP S593387 A JPS593387 A JP S593387A JP 57113027 A JP57113027 A JP 57113027A JP 11302782 A JP11302782 A JP 11302782A JP S593387 A JPS593387 A JP S593387A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- time
- timetable
- display device
- comparator
- current time
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G04—HOROLOGY
- G04G—ELECTRONIC TIME-PIECES
- G04G11/00—Producing optical signals at preselected times
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Calculators And Similar Devices (AREA)
- Electric Clocks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、腕時計に用いた時刻表機能伺き時計に関する
ものであって、その目的とするところは指定の時刻或い
は表示時刻に最も近い電車等の時刻を表示可能な時刻表
機能伺き時計を提供することを目的とするものである。
ものであって、その目的とするところは指定の時刻或い
は表示時刻に最も近い電車等の時刻を表示可能な時刻表
機能伺き時計を提供することを目的とするものである。
以下本発明の実施例を図面によシ詳述する。図中(1)
は時計機能を有する時計回路で、この時計回路flによ
シ計数されたその時点の時刻データをリアルタイムレジ
スタ(3)に待避させ、その値をダイスプレイ装置(2
)にて時刻表示として表示しておく。更にこの時刻デー
タは入力レジスタ(4)にセットされる。入力レジスタ
(4)には外部信号を入力することにより、任意の時刻
設定が可能としである。
は時計機能を有する時計回路で、この時計回路flによ
シ計数されたその時点の時刻データをリアルタイムレジ
スタ(3)に待避させ、その値をダイスプレイ装置(2
)にて時刻表示として表示しておく。更にこの時刻デー
タは入力レジスタ(4)にセットされる。入力レジスタ
(4)には外部信号を入力することにより、任意の時刻
設定が可能としである。
通常、入力レジスタ(4)には時計回路(1)からの現
在時刻としての時刻データがリアルタイムレジスタ(3
)Kで設定されていて、外部信号が入力された時のみ、
つまり後述する調べたい電車の時刻が入力された時のみ
その値がセットされる。(6)はメtりで、このメtす
(6)には予め電車やバス等の乗物の時刻表の時刻を記
憶するものである。(6)は論理演算部(CPU)で、
とのCPU (5+は以下のような機能を有している。
在時刻としての時刻データがリアルタイムレジスタ(3
)Kで設定されていて、外部信号が入力された時のみ、
つまり後述する調べたい電車の時刻が入力された時のみ
その値がセットされる。(6)はメtりで、このメtす
(6)には予め電車やバス等の乗物の時刻表の時刻を記
憶するものである。(6)は論理演算部(CPU)で、
とのCPU (5+は以下のような機能を有している。
現在時刻に対応する電車の時刻表時間表示のだめの外部
から割シ込み信号が入力されると、 CPU(5]から
の命令によシ入カレジスタ(4)の内容が比較器(7)
に送られる。これと同時にCPU(5)は時刻表の時刻
が設定されたメモ1月6)をアクセスし、メ七1月6)
の先頭番地から順に設定した時刻を比較しレジスタ(8
)に待避せしめる。これら動作をCPU (5)の比較
伝送手段とする。更に、比較レジスタ(8)の内容は比
較器(7)に送られ、この比較器(7)において入力レ
ジスタ(4)から送られてきた値と比較される。ここで
、入力レジスタ(4)の値が比較レジスタ(8)の値と
比べて等しいか又は小さければ、比較レジスタ(8)の
値が求める時刻表値としてディスプレイ装置(2)に送
られてその時刻が表示される。
から割シ込み信号が入力されると、 CPU(5]から
の命令によシ入カレジスタ(4)の内容が比較器(7)
に送られる。これと同時にCPU(5)は時刻表の時刻
が設定されたメモ1月6)をアクセスし、メ七1月6)
の先頭番地から順に設定した時刻を比較しレジスタ(8
)に待避せしめる。これら動作をCPU (5)の比較
伝送手段とする。更に、比較レジスタ(8)の内容は比
較器(7)に送られ、この比較器(7)において入力レ
ジスタ(4)から送られてきた値と比較される。ここで
、入力レジスタ(4)の値が比較レジスタ(8)の値と
比べて等しいか又は小さければ、比較レジスタ(8)の
値が求める時刻表値としてディスプレイ装置(2)に送
られてその時刻が表示される。
また入力レジスタ(4)の値が比較レジスタ(8)の値
より大きい場合には、比較器(7)からCPU (r+
)へ信号を送り、メtす(6)の内容を比較レジスタ(
8)へ送るためCPU (5+からメ七1月2)をアク
セスする。そして入力レジスタ(4)の値が比較レジス
タ(8)の値と等価若しくは小さくなシ、上記と同様に
その時の比較レジスタ(8)の値が求める時刻表の時刻
値がディスプレイ装置(2)に表示されるまで上記の動
作が繰り返される。この機能がCPtJ (5)の設定
表示手段である。尚、メtす(2)への外部から時刻表
の設定時刻は使用者が容易に書き込めるようにしである
。また外部信号にてメtす(6)の内容を容易に変更で
きるようにしである。このように通常は、現在時刻に対
応させて、その時刻より遅い電車の時刻がディスプレイ
装置(2)によシ表示される。そして、任意の指定時刻
に対応する電車の時刻は入力レジスタ(4)に外部信号
を入力することで、その時刻がディスプレイ装置(2)
に表示される。尚、メモ1月6)はROMなどを用いて
予め時刻表値が記憶された素子として交換可能としても
良いのは勿論である。
より大きい場合には、比較器(7)からCPU (r+
)へ信号を送り、メtす(6)の内容を比較レジスタ(
8)へ送るためCPU (5+からメ七1月2)をアク
セスする。そして入力レジスタ(4)の値が比較レジス
タ(8)の値と等価若しくは小さくなシ、上記と同様に
その時の比較レジスタ(8)の値が求める時刻表の時刻
値がディスプレイ装置(2)に表示されるまで上記の動
作が繰り返される。この機能がCPtJ (5)の設定
表示手段である。尚、メtす(2)への外部から時刻表
の設定時刻は使用者が容易に書き込めるようにしである
。また外部信号にてメtす(6)の内容を容易に変更で
きるようにしである。このように通常は、現在時刻に対
応させて、その時刻より遅い電車の時刻がディスプレイ
装置(2)によシ表示される。そして、任意の指定時刻
に対応する電車の時刻は入力レジスタ(4)に外部信号
を入力することで、その時刻がディスプレイ装置(2)
に表示される。尚、メモ1月6)はROMなどを用いて
予め時刻表値が記憶された素子として交換可能としても
良いのは勿論である。
本発明は上述のように、時計回路より現在時刻を表示す
るディスプレイ装置、予め電車やバス等の乗物の時刻表
の時刻を記憶しておくメtす、外部信号が入力された時
に時計回路からの現在時刻データを比較器に送るととも
に、メtりをアクセスして先頭帯地から順に設定した時
刻のデータを前記比較器に送る比較伝送手段、比較器に
おいて現在時刻より設定時刻の数値が等価若しくは太と
なったときにディスプレイ装置にメtりの設定時刻を表
示せしめる設定表示手段とを具備したものであるから、
通常は時計回路によりディスプレイ装置にて現在時刻が
表示され、また現在時刻に近い求める乗物の時刻表の時
刻を比較伝送手段と設定表示手段とで検索、比較してデ
ィスプレイ装置にて表示させることができるために、非
常に便利性に富む効果を奏するものである。
るディスプレイ装置、予め電車やバス等の乗物の時刻表
の時刻を記憶しておくメtす、外部信号が入力された時
に時計回路からの現在時刻データを比較器に送るととも
に、メtりをアクセスして先頭帯地から順に設定した時
刻のデータを前記比較器に送る比較伝送手段、比較器に
おいて現在時刻より設定時刻の数値が等価若しくは太と
なったときにディスプレイ装置にメtりの設定時刻を表
示せしめる設定表示手段とを具備したものであるから、
通常は時計回路によりディスプレイ装置にて現在時刻が
表示され、また現在時刻に近い求める乗物の時刻表の時
刻を比較伝送手段と設定表示手段とで検索、比較してデ
ィスプレイ装置にて表示させることができるために、非
常に便利性に富む効果を奏するものである。
添伺図は本発明の実施例のブロック図である。
(1)は時計回路、(2)はディスプレイ装置、(6)
はメ七り、(7)は比較器を示す。 代理人 弁理士 石 1)長 七
はメ七り、(7)は比較器を示す。 代理人 弁理士 石 1)長 七
Claims (1)
- (1)時計回路より現在時刻を表示するダイスプレイ装
置、予め電車やバス等の乗物の時刻表の時刻を記憶して
おくメ七り、外部信号が入力された時に時計回路からの
現在時刻データを比較器に送るときもに、メ七りをアク
セスして先頭番地から順に設定した時刻のデータを前記
比較器に送る比較伝送手段、比較器において現在時刻よ
り設定時刻の数値が等何着しくは大となったときにディ
スプレイ装置にメtりの設定時刻を表示せしめる設定表
示手段とを具備して成る時刻表機能付き時計
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57113027A JPS593387A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | 時刻表機能付き時計 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57113027A JPS593387A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | 時刻表機能付き時計 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS593387A true JPS593387A (ja) | 1984-01-10 |
Family
ID=14601604
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57113027A Pending JPS593387A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | 時刻表機能付き時計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS593387A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60198480A (ja) * | 1984-03-23 | 1985-10-07 | Casio Comput Co Ltd | デ−タメモリを備えた電子時計 |
| JPS61277569A (ja) * | 1985-03-30 | 1986-12-08 | ヴエ−・ライネルス・フエルヴアルツングス−ゲゼルシヤフト・ミツト・ベシユレンクテル・ハフツング | 綾巻ボビンを製造する繊維機械 |
| JPS61277564A (ja) * | 1985-03-30 | 1986-12-08 | ヴエ−・ライネルス・フエルヴアルツングス−ゲゼルシヤフト・ミツト・ベシユレンクテル・ハフツング | 綾巻きボビンを製造する繊維機械 |
| JPS6372650U (ja) * | 1986-10-24 | 1988-05-16 | ||
| JPH01104600U (ja) * | 1987-12-29 | 1989-07-14 |
-
1982
- 1982-06-30 JP JP57113027A patent/JPS593387A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60198480A (ja) * | 1984-03-23 | 1985-10-07 | Casio Comput Co Ltd | デ−タメモリを備えた電子時計 |
| JPS61277569A (ja) * | 1985-03-30 | 1986-12-08 | ヴエ−・ライネルス・フエルヴアルツングス−ゲゼルシヤフト・ミツト・ベシユレンクテル・ハフツング | 綾巻ボビンを製造する繊維機械 |
| JPS61277564A (ja) * | 1985-03-30 | 1986-12-08 | ヴエ−・ライネルス・フエルヴアルツングス−ゲゼルシヤフト・ミツト・ベシユレンクテル・ハフツング | 綾巻きボビンを製造する繊維機械 |
| JPS6372650U (ja) * | 1986-10-24 | 1988-05-16 | ||
| JPH01104600U (ja) * | 1987-12-29 | 1989-07-14 |
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