JPS60215012A - 電気絶縁用封止剤組成物 - Google Patents

電気絶縁用封止剤組成物

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JPS60215012A
JPS60215012A JP59070520A JP7052084A JPS60215012A JP S60215012 A JPS60215012 A JP S60215012A JP 59070520 A JP59070520 A JP 59070520A JP 7052084 A JP7052084 A JP 7052084A JP S60215012 A JPS60215012 A JP S60215012A
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polyol
acid
ester
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polyol component
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Tsutomu Kusakawa
草川 勉
Takashi Hamaguchi
隆司 浜口
Sadatoshi Ozawa
小沢 貞俊
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Itoh Seiyu KK
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Itoh Seiyu KK
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 封1(一剤組成物に関し、さらに詳しくは、低粘度の故
に注型作業が容易で、かつ硬化物の伸縮性と電気特性が
すぐれた封1l・剤組成物に関するものである。
従来、電気・電子部品を振動、衝撃から守りあるいは湿
気や粉塵を含む雰囲気から保護することに,よりその機
能を十分に発揮させるための電気絶縁用封1ト剤として
、専らエポキシ樹脂やシリコーン樹脂が用いられていた
。しかしながら、エポキシ樹脂は木質的に可撓性が劣り
かつ硬化昨の内部応力や熱収縮が大きいため、断線を起
すことがあり、また硬化剤やエポキシ樹脂中に不純物と
して含まれる塩素イオンにより、電蝕を生ずるなどの問
題点があった。一方シリコーン樹脂は本質的に透湿性が
大きいため湿度によって特性の変化を示す電子部品への
使用が制限され,しかも金属やプラスチ・ソクヌとの接
着性に乏しく、さらには高価であるという欠点があった
そこでこれらの素材に代るものとして,伸縮性を有1〜
かつ7[気絶練性を備えたポリウレタン樹脂が注目され
ている。このポリウレタン樹脂のポリオール成分として
は、イ11ヒマシ油またはその誘導体を主体とするもの
(特開昭57−858113号、特開昭57−874 
17号、米国特許第331(2921号明細書) 、 
f2+ポリブタジエンポリオールまたはその水素添加物
を主体とするもの(電気学会要旨集211頁[ 197
8])、あるいは4ノこれらの併用法(@開開55ー1
3111422号,特開昭58−57818号、特開昭
58−93717号)などが提案されている。
ところが、(1)のヒマシ油系は一応の水準の電気絶縁
性を示すものの、低周波数域での誘電体損失(tanδ
)が高いことが欠点として指摘されており、嫌)のポリ
ブタジェンポリオール系は粘度が極めて高いため、注型
、脱泡あるいは合縁作業に際し作業性が著しく劣るとい
う問題がある。〈≦)の併用法は両者の欠点を補いあう
ものであるが、全周波数域で満足できる誘電体損失(t
anδ)のポリマーを作る低粘度システムにはなってい
ない。
以りのような背景から、本発明者らは全周波数域で安定
した低い誘電体損失(tanδ)を示すポリマーを作る
低粘度の二液型ウレタンシステムを見出すべく鋭意研究
を重ねた結果、本発明に到達するに至った。
すなわち、本発明の電気絶縁用封止剤組成物は、高粘度
炭化水素系ポリオール(A)および多価アルコールと一
塩基酸または/および二塩基酸とを反応させて得られる
官能基数1.5〜3のエステルポリオール(B)からな
るポリオール成分と、ポリイソシアネート成分とからな
ることを持金とするものである。
本発明の組成物においては、ポリオール成分は高粘度炭
化水素系ポリオール(A)、 多価アルコールと一塩基酸または/および二塩基酸とを
反応させて得られる官能基数1.5〜3のエステルポリ
オール(B) よりなるが、エステルポリオール(B)の併用により、
高粘度炭化水素系ポリオール(A)単独の場合に比ベポ
リオール成分の粘度は大1嘔に減少するため、その取扱
いは著しく容易になり、またこのポリオール成分をポリ
イソシアネート化合物と程合したときの粘度も低くなる
ので、注型、脱泡あるいは含浸作業時の作業性も箸しく
容易となる。
そして、未発明の組成物から得られる硬化物は伸縮性に
富み、引張強度、引裂強度、硬度等の物性も好まし、い
上、電気・電子部品に要求される電気絶縁性も固有抵抗
値でlO〜10 のオーダーにあり、しかも誘電体損失
(tanδ)が全周波数域にわたって約0.04以下に
抑制されるというすぐれた電気特性を示す。
本発明における高粘度炭化水素系ポリオール(A)とし
ては、水酸基当量の大きい炭化水素系ポリオール、特に
水酸基価が70以下の炭化水素系ポリオールが用いられ
、具体的には、ポリヒドロキシポリブタジェン、その水
素添加物、ポリヒドロキシポリオレフィンなどがあげら
れる。なお、これら炭化水素系ポリオールはビニル系モ
ノマーとの共重合体であってもよい。
多価アルコールと一塩基酩または/および二、塩基酸と
を反応させて得られる官能基数1.5〜3のエステルポ
リオール(B)における多価アルコールとしては、グリ
セリン、トリメチロールエタンくン、トリメチロールエ
タン、ペンタエリスリトール、ジグリセリン、ソルビト
ール等の3価以上のアルコールが好ましいものとしてあ
げられ、場合によってはエチレングリコール、ジエチレ
ングリコール、トリエチレングリコール、プロピレング
リコール、トリメチレングリコール、ブタンジオール、
ヘキサンジオールなどの2価アルコールも用いられる。
一塩基酸としては、酢酸、酪酸、カプロン酸、カプリル
酸、ラウリン酸、ミリスチン酸、イソパルミチン酎、イ
ソステアリン酸、天然脂肪酸、飽和分岐脂肪酸などが用
いられ、二塩基酸としては、シュウ酸、マロン酸、コハ
ク酸、グルタル酸、アジピン酸、スペリン酸、セバシン
酸、マレイン酸、無水マレイン酸、フマル酸、イタコン
酸、無水シトラコン酸、ダイマー酸などが用いられる。
二塩基酸を用いるときは、それ単独よりも−・塩基酸と
併用することが望ましく、その場合はオリゴエステルポ
リオールとなってもよい。
これらの多価アルコールと−tl基酸または/および二
塩基酸とを反応させることによりエステルポリオールが
得られるが、これら各成分の反応モル比は、たとえば1
次表のような組合せで例示できる。
反送:モル比は、これらのモル比の中間であってもよく
、本発明の目的には得られるエステルポリオールの官能
基数が1.5〜3の範囲となるように条件を選択する。
官能基数1.5未満では硬化物の物性に悪影響を与え、
一方官能基数か3を越えると 高粘度炭化水素系ポリオ
ール(A)との相溶性の+FH,でも硬化物の物性の点
でもマイナスに作用する。
」−記ポリオール成分をポリイソシアネート成分と混合
した後、注型、含浸等を行うことにより。
硬化物が得られる。
ポリイソシアネートとしては、トリレンジイソシアネー
ト、ジフェニルメタンジイソシアネート、ナフタレンジ
イソシアネート、キシリレンジイソシアネート、ジフェ
ニルスルホンジイソシアネート、トリフェニルメタンジ
イソシアネート、ヘキサメチレンジイソシアネーI・、
3−インシアネートメチル−3,5,5−)リメチルシ
クロヘキシルイソシアネート、3−イソシアネートエチ
ル−3,5,5−1リメチルシクロヘキシルイソシアネ
ート、3−イソシアネートエチル−3゜5.5−1リメ
チルシクロヘキシルイソシアネート、ジフェニルプロパ
ンジイソシアネート、フェニレンジインシアネート、シ
クロヘキシリレンジイソシアネート、3,3′−ジイソ
シアネートジプロピルエーテル、トリフェニルメタント
リイソシアネート、ジフェニルエーテル−4,4′−ジ
インシアネートなどのポリインシアネート、あるいはそ
のインシアネートをフェノール類、オキシム類、イミド
類、メルカプタン類、アルコール類、ε−カブロラクラ
ム、エチレンイミン、α−ピロリドン、マロン酸ジエチ
ル、亜硫酸水素ナトリウム、ホウ酸等でブロック化した
ものがあげられる。
上記ポリオール成分とポリイソシアネート成分との配合
割合は、ポリイソシアネート中のインシアネート基がポ
リオール中の水酸基の総量に対し、 0.8〜1.4当
昂となるようにするのが、十分な硬化が図られるので好
ましい。
硬化は低温で行ってもよく加熱により促進させてもよい
、上記組成物には、必要に応じ、充填剤、顔料。
難燃剤、可苧剤、架橋剤、補強材、酸化防止剤。
紫外線吸収剤など各種の添加剤を配合してもよい。
本発明の組成物は、電気・電子部品唾造用の封11−剤
、すなわち、キャスティング、ボ・ンテイング、ディッ
ピング、エンカブシュレイティング、シーリングなど、
型に流し込んで固化したり、部品を外部から保護するこ
とにより、電気絶縁性の付与と共に電気・電子部品の寿
命や信頼性を向上させる目的に使用するものとして有用
である。
次に実施例をあげて、本発明の電気絶縁用封止剤組成物
をさらに説明する。
エステルポリオールの合成 合成例1 大豆油脂肪酸275g (1モル)とトリメチロールプ
ロパン134g (1モル)とを窒素気流中でかきまぜ
ながら加熱し、200〜220℃で5時間エステル化反
応を行った。この間副生ずる反応水は冷却管を経て系外
に除いた。
得られた2官能のエステルポリオールは、酸価2.6、
水酸基価280、粘度300 cpsであった。
合成例2 オレインM500g(1,8モル)とペンタエリスリト
ール125 g 、(0,93モル)とを合成例1と同
様の条件で反応させて2官能のエステルポリオールを得
た。
得られたエステルポリオールは、酸価1.4、水酸基価
151、粘度2 g 5 cpsであった。
合成例3 アジピン酸146g(1,0モル)とトリメチロールプ
ロパン281g(2,1モル)とを200〜220℃で
3時間反応させた後150℃に冷却し、オレイン酸56
0g(2,0モル)を加えて古び200〜220°Cに
加熱して8時間反応させた。
得られた約2官能のエステルポリオールは、酸価1.4
、水酸基価124、粘度664 cpsであった。
合成例4 2−エチルヘキシル酸517g(3,6モル)とトリメ
チロールプロパン500g(3,7モル)とを合成例1
と同様の条件で反応させて?官能のエステルポリオール
を得た。
得られたエステルポリオールは、酸価2,2、水酸基価
439、粘度370 cpsであった。
合成例5 イソステアリン酸320g(1,0モル)とトリメチロ
ールプロパン141 g (1,05モル)とを合成例
1と同様の条件で反応させて2官能のエステルポリオー
ルを得た。
得られたエステルポリオールは、酸価3.7、水酸基価
259.粘度580 cpsであった。
ポリウレタン封止剤の製造 実施例1 ポリヒドロキシポリブタジェン(出光石油化学株式会社
製PB R−45HT、数平均分子量2800、官能基
数2.2〜2,4、ヨウ素価398、水酸基価46)7
5重量部に、上記合成例1で得られたエステルポリオー
ル25重量部を配合してその粘度を見ると共に、この配
合物にさらにカルボジイミド変性4,4′−ジフェニル
メタンジイソシアネ−Y (日本ポリウレタン工業株式
会社製ミリオネートMTL)をNC010H当量比が1
.05となるように配合し、2分間かくはん後直ちに鋳
型に流し込んで温度120℃で1時間硬化し、厚み3■
のシートを得た。
実施例2 PB R−45HT 75重量部に上記合成例2で得ら
れたエステルポリオール25重量部を配合し、さらにこ
の配合物にミリオネートMTLをNC010H当暖比が
1.05となるように配合し、以下実施例1と同様にし
て硬化シートを得た。
実施例3 PB R−45HT 50重量部に上記合成例2で得ら
れたエステルポリオール50屯ダ部を配合し、さらにこ
の配合物にミリオネートMTLをNC010H当埴比が
1.05となるように配合し、以下実施例1と同様にし
て硬化シートを得た。
実施例4 PHR−45HT 75重−NN、に上記合成例3で得
られたエステルポリオール25屯ダ部を配合し、5らに
この配合物にミリオネー)MTLをNC010H当−:
−比が1.05となるように配合し。
以下実施例1と同様にして硬化シートを得た。
実施例5 PB R−45HT 75重量部に上記合成例4で得ら
れたエステルポリオール25重量部を配合し、さらにこ
の配合物にミリオネートMTLをNGO10H当量比が
1.05となるように配合し、以下実施例1と同様にし
て硬化シートを得た。
実施例6 PB R−45HT 75屯量部に上記合成例5で得ら
れたエステルポリオール251’礒部を配合し、さらに
この配合物にミリオネートMTLをNGO10H当量比
が1.05となるように配合し、以下実施例1と同様に
して硬化シートを得た。
比較例1 ポリオール成分としてPB R−45HTのみを用いた
ほかは実施例1と同様にして硬化シートを得た。
比較例2 ポリオール成分としてヒマシ油のみを用いたほかは実施
例1と同様にして硬化シートを得た。
比較例3 ポリオール成分として、PB R−45HT75重量部
とヒマシ油25重量部を用いたほかは実施例1と同様に
して硬化シートを得た。
以上実施例1〜6および比較例1〜3の結果を次の表に
示す。
この表からも明らかなように1本発明の組成物を用いた
場合は、粘度が低いため作業性が良好であり、伸縮性に
富み、機械的物性も好ましく、体積固有抵抗も10 −
10 のオーダーにあり、さらには誘電体損失(tan
δ)が全周波数域において0.04以下と低く保たれる
ことがわかる。
これに対し、ポリオール成分としてポリヒドロキシポリ
ブタジェンのみを用いた場合は、粘度が高いため作業性
に劣り、伸縮性が不足し、また高周波数側での誘電体損
失(tanδ)が高いという問題点がある。
また、ポリオール成分としてヒマシ油のみを用いた場合
は、低周波数側での誘電体損失(tanδ)が著しく高
いという問題点がある。
さらにまた、ポリオール成分としてポリヒドロキシポリ
ブタジェンとヒマシ油とを併用した場合は、後者の配合
量が制限される上(約3割以下)、伸縮性の改善が少な
く、また誘電体損失(tanδ)の値が0.04以下に
は抑えられない。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. ■、高粘度炭化水素系ポリオール(A)および多価アル
    コールと−・塩基酸または/および二塩基酸とを反応さ
    せて得られる官能基数1.5〜3のエステルポリオール
    (B)からなるポリオール成分と、ポリイソシア2−1
    ・成分とからなる電気絶縁用封1ト、剤組成物。
JP59070520A 1984-04-09 1984-04-09 電気絶縁用封止剤組成物 Granted JPS60215012A (ja)

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JPS6323916A (ja) * 1986-07-08 1988-02-01 バイエル・アクチエンゲゼルシヤフト ポリ−α−オレフイン/ポリウレタンブロツクコポリマ−、それらの製造方法およびそれらの使用
JPH1171551A (ja) * 1997-08-29 1999-03-16 Ajinomoto Co Inc フレキシブル回路オーバーコート用樹脂組成物

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