JPS60215100A - 洗浄剤 - Google Patents
洗浄剤Info
- Publication number
- JPS60215100A JPS60215100A JP7055184A JP7055184A JPS60215100A JP S60215100 A JPS60215100 A JP S60215100A JP 7055184 A JP7055184 A JP 7055184A JP 7055184 A JP7055184 A JP 7055184A JP S60215100 A JPS60215100 A JP S60215100A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- methylene chloride
- weight
- cleaning
- cleaning agent
- surfactant
- Prior art date
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- Pending
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- Detergent Compositions (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は洗浄剤に関するものであり、特に注型重合法で
製造されるプラスチック成形体を洗浄するのに好適とさ
れる洗浄剤の提供を目的とする。
製造されるプラスチック成形体を洗浄するのに好適とさ
れる洗浄剤の提供を目的とする。
矯正用プラスチックメガネや安全保護メガネ、さらにV
TRカメラその他光学機器におけるプラスチックレンズ
などは、ジエチレングリコールビスアリルカーボネート
樹脂などの樹脂材料を用いる注型重合法の手段により装
造されているが、このようなプラスチック成形品は通常
原料樹脂の付着による汚れや作業者の指紋、作業手袋の
汚れがあるため、製品化に先立って汚れを完全に洗浄除
去することが要求される。
TRカメラその他光学機器におけるプラスチックレンズ
などは、ジエチレングリコールビスアリルカーボネート
樹脂などの樹脂材料を用いる注型重合法の手段により装
造されているが、このようなプラスチック成形品は通常
原料樹脂の付着による汚れや作業者の指紋、作業手袋の
汚れがあるため、製品化に先立って汚れを完全に洗浄除
去することが要求される。
しかして、塩化メチレン、1.1.1−トリクロルエタ
ン、トリクロルエチレン、テトラクロルエチレンなどの
へロゲン化炭化水素類は不燃性であっ−て一般に洗浄力
にすぐれているので、上記プラスチック成形品の洗浄に
適用することが試みられているが、それらハロゲン化炭
化水素類のうちでも特に洗浄力、低毒性にすぐれている
塩化メチレンを使用してもなお期待する完全な洗浄が困
難であり、また洗浄に長時間を要するなどの問題がある
。
ン、トリクロルエチレン、テトラクロルエチレンなどの
へロゲン化炭化水素類は不燃性であっ−て一般に洗浄力
にすぐれているので、上記プラスチック成形品の洗浄に
適用することが試みられているが、それらハロゲン化炭
化水素類のうちでも特に洗浄力、低毒性にすぐれている
塩化メチレンを使用してもなお期待する完全な洗浄が困
難であり、また洗浄に長時間を要するなどの問題がある
。
たとえば塩化メチレンあるいはトリクロルエチレンの単
独もしくはこれらの混合物で前記プラスチック成形体を
洗浄しようとする場合、この洗浄のみでは汚れを完全に
洗い落す(二はいたらず、ついでアセトン、メタール等
で手ふきすることが必要とされるという作業能率上はな
はだ不利な工程が要求される。
独もしくはこれらの混合物で前記プラスチック成形体を
洗浄しようとする場合、この洗浄のみでは汚れを完全に
洗い落す(二はいたらず、ついでアセトン、メタール等
で手ふきすることが必要とされるという作業能率上はな
はだ不利な工程が要求される。
本発明者らは上記した問題点にかんがみ鋭意研究した結
果、塩化メチレン等のハロゲン化炭化水素に特定の他の
物質を添加することにより該ハロゲン化炭化水素の本来
有する性能、特徴を阻害することなく、洗浄能力を大幅
に向上させ得ることを見い出し、本発明に到達したもの
である。すなわち、本発明はハロゲン化炭化水素に、界
面活性。
果、塩化メチレン等のハロゲン化炭化水素に特定の他の
物質を添加することにより該ハロゲン化炭化水素の本来
有する性能、特徴を阻害することなく、洗浄能力を大幅
に向上させ得ることを見い出し、本発明に到達したもの
である。すなわち、本発明はハロゲン化炭化水素に、界
面活性。
剤あるいは界面活性剤と共に第四アンモニウムへイドロ
キサイドおよび/または炭素数6以下の一価飽和アルコ
ールを添加してなることを特徴とする特にプラスチック
成形体用として好適とされる洗浄剤に関するものである
。
キサイドおよび/または炭素数6以下の一価飽和アルコ
ールを添加してなることを特徴とする特にプラスチック
成形体用として好適とされる洗浄剤に関するものである
。
以下本発明の詳細な説明する。
本発明にかかわる洗浄剤はハロゲン化炭化水素に前記し
た添加剤を加えて成るものであるが、このハロゲン化炭
化水素としては塩化メチレン、1゜1.1−トリクロル
エチン、トリクロルエチレン、テトラクロルエチレン等
が例示される。これらのハロゲン化炭化水素類のうちで
も特に洗浄力、低毒性、不燃性の点ですぐれている塩化
メチレンを使用することが望ましい。
た添加剤を加えて成るものであるが、このハロゲン化炭
化水素としては塩化メチレン、1゜1.1−トリクロル
エチン、トリクロルエチレン、テトラクロルエチレン等
が例示される。これらのハロゲン化炭化水素類のうちで
も特に洗浄力、低毒性、不燃性の点ですぐれている塩化
メチレンを使用することが望ましい。
添加剤として使用される界面活性剤としてはアルキル硫
酸エステル塩、アルキルベンゼンスルボン酸塩、アルキ
ルスルホコへり酸塩、アルキルリy 酸x:xチル塩、
ポリオキシエチレンアルキルエーテル硫酸塩、ポリオキ
シエチレンアルキルフェニルエーテル硫酸塩などのアニ
オン界面活性剤、ポリオキシエチレンアルキルエーテル
、ポリオキシエチレンアルキルフェニルエーテルなどの
ノニオン界面活性剤が例示される。なお、界面活性剤と
して上記したアニオン界面活性剤の少なくとも1種とノ
ニオン界面活性剤の少なくとも1種とを併用することに
より、後記実施例に示すように、一層すぐれた洗浄効果
を得ることができる。ハロゲン化炭化水素に対する界面
活性剤の配合割合は001〜10重量%(好ましくは0
.1〜5重量%]とすることが必要とされる。添加量が
少なすぎると十分な洗浄効果の向上が望めず、上限を越
える多量す加えてもそれ以上の効果が得られないのみな
らず、経済的に不利となる。
酸エステル塩、アルキルベンゼンスルボン酸塩、アルキ
ルスルホコへり酸塩、アルキルリy 酸x:xチル塩、
ポリオキシエチレンアルキルエーテル硫酸塩、ポリオキ
シエチレンアルキルフェニルエーテル硫酸塩などのアニ
オン界面活性剤、ポリオキシエチレンアルキルエーテル
、ポリオキシエチレンアルキルフェニルエーテルなどの
ノニオン界面活性剤が例示される。なお、界面活性剤と
して上記したアニオン界面活性剤の少なくとも1種とノ
ニオン界面活性剤の少なくとも1種とを併用することに
より、後記実施例に示すように、一層すぐれた洗浄効果
を得ることができる。ハロゲン化炭化水素に対する界面
活性剤の配合割合は001〜10重量%(好ましくは0
.1〜5重量%]とすることが必要とされる。添加量が
少なすぎると十分な洗浄効果の向上が望めず、上限を越
える多量す加えてもそれ以上の効果が得られないのみな
らず、経済的に不利となる。
本発明において、界面活性剤のほかにさらに要すればテ
トラメチルアンモニウムへイドロキザイド、テトラエチ
ルアンモニウムへイドロキサイド、コリン、トリメチル
ベンジルアンモニウムへイドロキサイドなどの第四アン
モニウムへイドロキサイドを添加してもよく、これによ
れば後記実施例に示すように一層すぐれた洗浄効果を得
ることができる。しかし、この添加量が多量に過ぎると
被洗浄体であるプラスチック成形体自体が侵されるよう
になり製品不良化の原因となるのでハロゲン化炭化水素
に対して0.2重量%以下特には0.1重量%以下とす
べきである。一方あまりに少なすぎると添加効果が期待
されないのでハロゲン化炭化水素に対して0.001重
量%以上特には0.01重量%以上加えることが望まし
い。
トラメチルアンモニウムへイドロキザイド、テトラエチ
ルアンモニウムへイドロキサイド、コリン、トリメチル
ベンジルアンモニウムへイドロキサイドなどの第四アン
モニウムへイドロキサイドを添加してもよく、これによ
れば後記実施例に示すように一層すぐれた洗浄効果を得
ることができる。しかし、この添加量が多量に過ぎると
被洗浄体であるプラスチック成形体自体が侵されるよう
になり製品不良化の原因となるのでハロゲン化炭化水素
に対して0.2重量%以下特には0.1重量%以下とす
べきである。一方あまりに少なすぎると添加効果が期待
されないのでハロゲン化炭化水素に対して0.001重
量%以上特には0.01重量%以上加えることが望まし
い。
他方また、メタノール、子タノール、イソプロパツール
、n−ブタノールなどの炭素数6以下の一価飽和アルコ
ール(これらのうちでも特にメタノールが好ましい)を
添加することによってもさらに洗浄効果を向上させるこ
とができる。これらのアルコール類の添加量は、多量に
過ぎる紐自養と引火性になる不利が生じるばか多量に加
えてもそれ以上の効果は得られないし、またあまりに少
なすぎても添加効果が得られないので、ハロゲン化炭化
水素に対し1〜20重量%(特には2〜10重量%)の
範囲とすることが望ましい。
、n−ブタノールなどの炭素数6以下の一価飽和アルコ
ール(これらのうちでも特にメタノールが好ましい)を
添加することによってもさらに洗浄効果を向上させるこ
とができる。これらのアルコール類の添加量は、多量に
過ぎる紐自養と引火性になる不利が生じるばか多量に加
えてもそれ以上の効果は得られないし、またあまりに少
なすぎても添加効果が得られないので、ハロゲン化炭化
水素に対し1〜20重量%(特には2〜10重量%)の
範囲とすることが望ましい。
そのほか必要に応じへロゲン化炭化水素の安定化剤を添
加してもよく、この安定化剤としてはプロピレンオキシ
ド、ブチレンオキシド等のエポキシド類、ジイソプロピ
ルアミン、イソプロピルアミン等のアミン類、ニトロメ
タン、ニトロエタン等のニトロアルカン類が例示される
。
加してもよく、この安定化剤としてはプロピレンオキシ
ド、ブチレンオキシド等のエポキシド類、ジイソプロピ
ルアミン、イソプロピルアミン等のアミン類、ニトロメ
タン、ニトロエタン等のニトロアルカン類が例示される
。
本発明の洗浄剤は、以上述べた各添加剤のそれぞれ所定
量を塩化メチレン等のハロゲン化炭化水素類に加えるこ
とにより得られるが、第四アンモニウムハイドロキサイ
ドを使用する場合はこのものをあら−かじめ水もしくは
前記炭素類6J21下の飽和−価アルコール類に溶解し
た溶液として加えることが望ましい。なお、洗浄剤中の
水もしくはアルコール類含有量は20重量%以下(特に
は10重量%以下)となるようにすることが墾ましく、
したがって自ずと第四アンモニウムハイドロキサイドの
添加量はその溶液濃度に応じ低い値に抑えられる。なお
、水が含有した場合には洗浄剤は二層液タイプとなるが
、洗浄力に悪影幣はない。
量を塩化メチレン等のハロゲン化炭化水素類に加えるこ
とにより得られるが、第四アンモニウムハイドロキサイ
ドを使用する場合はこのものをあら−かじめ水もしくは
前記炭素類6J21下の飽和−価アルコール類に溶解し
た溶液として加えることが望ましい。なお、洗浄剤中の
水もしくはアルコール類含有量は20重量%以下(特に
は10重量%以下)となるようにすることが墾ましく、
したがって自ずと第四アンモニウムハイドロキサイドの
添加量はその溶液濃度に応じ低い値に抑えられる。なお
、水が含有した場合には洗浄剤は二層液タイプとなるが
、洗浄力に悪影幣はない。
このようにして得られる洗浄剤を用いることにより、プ
ラスチック成形体などをきわめて効果的1゛にかつ完全
に洗浄することができ、従来のようにアセトン、メタノ
ール等で手ふきするという工程が不要となるので、作業
能率の大幅な向上が計られる。
ラスチック成形体などをきわめて効果的1゛にかつ完全
に洗浄することができ、従来のようにアセトン、メタノ
ール等で手ふきするという工程が不要となるので、作業
能率の大幅な向上が計られる。
つぎに具体的実施例をあげる。
実施例
プラスチックレンズ原料(ジエチレングリコール・ビス
アリルカーボネート樹脂96重皿%+ジイソプロピルパ
ーオキシジカーボネート4重量%)を注型重合して得た
プラスチックレンズ(このプラスチックレンズには原料
樹脂、指紋、手袋の跡等が付着)100枚を洗浄カゴに
入れ、溶剤系洗浄工程(超音波槽、2槽)→ 洗剤洗浄
工程(超音波槽、2槽)−水洗工程(超音波槽、2槽)
→脱水工程(超音波槽、2槽)→ 仕上げ工程(浸漬槽
、蒸気槽各1槽)の各種に順次1分ずつからなる洗浄剤
を使用 洗剤洗浄工程:ママローセル(ライオン(株)社製品)
1重量%水溶液を使用 水洗工程 : 通常の飲料水を使用 脱水工程 : イソプロパツールを使用仕上げ工程:
フロン113を使用 洗浄後のプラスチックレンズについてハードコートして
から外観観察し合格不合格の判定を行ったところ、結果
はつぎのとおりであった。ただし、洗浄剤成分の記載と
して下記の略記号を用いた。
アリルカーボネート樹脂96重皿%+ジイソプロピルパ
ーオキシジカーボネート4重量%)を注型重合して得た
プラスチックレンズ(このプラスチックレンズには原料
樹脂、指紋、手袋の跡等が付着)100枚を洗浄カゴに
入れ、溶剤系洗浄工程(超音波槽、2槽)→ 洗剤洗浄
工程(超音波槽、2槽)−水洗工程(超音波槽、2槽)
→脱水工程(超音波槽、2槽)→ 仕上げ工程(浸漬槽
、蒸気槽各1槽)の各種に順次1分ずつからなる洗浄剤
を使用 洗剤洗浄工程:ママローセル(ライオン(株)社製品)
1重量%水溶液を使用 水洗工程 : 通常の飲料水を使用 脱水工程 : イソプロパツールを使用仕上げ工程:
フロン113を使用 洗浄後のプラスチックレンズについてハードコートして
から外観観察し合格不合格の判定を行ったところ、結果
はつぎのとおりであった。ただし、洗浄剤成分の記載と
して下記の略記号を用いた。
TMAH:テトラメチルアンモニウムハイドロキサイド
POEN:ポリオキシエチレンノニルフェノールエーテ
ル DB’5−Naニド7’シルベンゼンスルホン酸ナトリ
ウム POEN 2.0 塩化メチレン 98.0 3 POEN 1.0 90 DBS−Na 1.Q 塩化メチレン 930 4 P OE N 20g 3 MAH (1%水溶液) 5°0 塩化メチレン 93.0 5 poEN 2.0 94 MAH (1%水溶液)5.0 塩化メチレン 93.0 塩化メチレン 93.0 塩化メチレン 93.0 8 POEM 2.0 88 メタノール 5.0 塩化メチレン 93,0 9 DBS−Na 2.0 86 メタノール 5.0 塩化メチレン 93.0 1o P OE N 1.0 g 2 DBS−Na 1.0 メタノール 5.0 塩化メチレン 88.0 塩化メチレン 88.0 POEN 1.0 12 DBS−Na 1.0 98 塩化メチレン 93.0 13 p o EN 2092 塩化メチレン 93.0 14 POEN 2.0 86 イソブロパノー 5.0 ル トリクロルエチレン 88.0 POEN 1.0 メタノール 5.0 17 塩化メチレン 100 60 18 トリクロルエチレン 100 10塩化メチレン
930 1g (,13) POEN 2.OQ(1%水溶液) (※)実験A619の場合には、プラスチックレンズの
表面が細かく侵され、す べて不良品になった。
ル DB’5−Naニド7’シルベンゼンスルホン酸ナトリ
ウム POEN 2.0 塩化メチレン 98.0 3 POEN 1.0 90 DBS−Na 1.Q 塩化メチレン 930 4 P OE N 20g 3 MAH (1%水溶液) 5°0 塩化メチレン 93.0 5 poEN 2.0 94 MAH (1%水溶液)5.0 塩化メチレン 93.0 塩化メチレン 93.0 塩化メチレン 93.0 8 POEM 2.0 88 メタノール 5.0 塩化メチレン 93,0 9 DBS−Na 2.0 86 メタノール 5.0 塩化メチレン 93.0 1o P OE N 1.0 g 2 DBS−Na 1.0 メタノール 5.0 塩化メチレン 88.0 塩化メチレン 88.0 POEN 1.0 12 DBS−Na 1.0 98 塩化メチレン 93.0 13 p o EN 2092 塩化メチレン 93.0 14 POEN 2.0 86 イソブロパノー 5.0 ル トリクロルエチレン 88.0 POEN 1.0 メタノール 5.0 17 塩化メチレン 100 60 18 トリクロルエチレン 100 10塩化メチレン
930 1g (,13) POEN 2.OQ(1%水溶液) (※)実験A619の場合には、プラスチックレンズの
表面が細かく侵され、す べて不良品になった。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 】、へロゲン化炭化水素に、界面活性剤0.01〜10
重量%添加してなる洗浄剤。 2、へロゲン化炭化水素が塩化メチレンである特許請求
の範囲第1項記載の洗浄剤。 3 界面活性剤がアニオン界面活性剤および/またはノ
ニオン界面活性剤である特許請求の範囲第1項記載の洗
浄剤。 4 へロゲン化炭化水素に、活面活性剤0.01〜10
重量%、第四アンモニウムへイドロキサイド0.001
〜1重量%および/または炭素数6以下の一価飽和アル
コール1〜20重量%添加してなる洗浄剤。 5、−価飽和アルコールがメタノールである特許請求の
範囲第4項記載の洗浄剤。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7055184A JPS60215100A (ja) | 1984-04-09 | 1984-04-09 | 洗浄剤 |
| US06/667,537 US4592856A (en) | 1983-11-14 | 1984-11-02 | Liquid detergent composition |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7055184A JPS60215100A (ja) | 1984-04-09 | 1984-04-09 | 洗浄剤 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60215100A true JPS60215100A (ja) | 1985-10-28 |
Family
ID=13434766
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7055184A Pending JPS60215100A (ja) | 1983-11-14 | 1984-04-09 | 洗浄剤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60215100A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62199698A (ja) * | 1986-02-28 | 1987-09-03 | 株式会社トクヤマ | 洗浄用組成物 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49130905A (ja) * | 1973-04-05 | 1974-12-16 | ||
| JPS5487711A (en) * | 1977-12-26 | 1979-07-12 | Daikin Ind Ltd | Solvent composition for cleaning |
| JPS57149367A (en) * | 1981-03-11 | 1982-09-14 | Shin Etsu Chem Co Ltd | Peeling and dehydrating composition |
| JPS58149976A (ja) * | 1982-03-02 | 1983-09-06 | Nippon Bisoo Kk | コ−キング材の除去剤 |
-
1984
- 1984-04-09 JP JP7055184A patent/JPS60215100A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49130905A (ja) * | 1973-04-05 | 1974-12-16 | ||
| JPS5487711A (en) * | 1977-12-26 | 1979-07-12 | Daikin Ind Ltd | Solvent composition for cleaning |
| JPS57149367A (en) * | 1981-03-11 | 1982-09-14 | Shin Etsu Chem Co Ltd | Peeling and dehydrating composition |
| JPS58149976A (ja) * | 1982-03-02 | 1983-09-06 | Nippon Bisoo Kk | コ−キング材の除去剤 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62199698A (ja) * | 1986-02-28 | 1987-09-03 | 株式会社トクヤマ | 洗浄用組成物 |
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